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	<title>器物損壊 | MOB STALKING CRIME</title>
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	<description>隠された組織犯罪を白日の下に</description>
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	<title>器物損壊 | MOB STALKING CRIME</title>
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		<title>『弁護禁止・立証禁止』のまま有罪判決が下されるホロコースト否定罪</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Mar 2018 12:26:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ユダヤ問題/国際秘密力]]></category>
		<category><![CDATA[マルチ商法]]></category>
		<category><![CDATA[ユダヤ問題]]></category>
		<category><![CDATA[器物損壊]]></category>
		<category><![CDATA[国際金融資本]]></category>
		<category><![CDATA[歴史捏造]]></category>
		<category><![CDATA[殺人ガス室の問題]]></category>
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					<description><![CDATA[ホロコースト否定罪に問われたエルンスト・ツュンデル氏を弁護したシルヴィア・シュトルツという女性弁護士の方の講演を、pさんが翻訳して下さいました。こんな裁判と法律があるのかと、もう驚きの連続でした。ぜひご覧頂きたいと思います。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/court-144090_960_720.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>ホロコースト否定罪に問われたエルンスト・ツュンデル氏を弁護したシルヴィア・シュトルツという女性弁護士の方の講演を、pさんが翻訳してくださいました。こんな裁判と法律があるのかと、もう驚きの連続でした。ぜひご覧いただきたいと思います。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<div style="position:relative;padding-bottom:56.25%;height:0;overflow:hidden;"> <iframe style="width:100%;height:100%;position:absolute;left:0px;top:0px;overflow:hidden" frameborder="0" type="text/html" src="https://www.dailymotion.com/embed/video/x6f2yup" width="100%" height="100%" allowfullscreen > </iframe> </div>
<p>昨夜、この動画を視聴しながら、シルヴィアさんの仰ることに深く納得しつつ、これを多くの人が理解したら、ホロコースト神話は崩壊するだろうな・・などと思った矢先にサイレンが鳴りました。</p>
<p>案の定です。いつものパターン。やはり連動しているのだと、改めて確信しました。記録の為に撮影に出ると、またいつものメンバーの車が路駐していました。その後、高速道路に視線を向けた瞬間、整備車両が３台続けて通過、いつもの青い電飾のトラックも通過しました。</p>
<p>詳細は次の記事で詳しく報告したいと思いますが、この世界を支配しているのがヒトラーやナチスではなく、ユダヤ国際ネットワークだということは、誰の目にも明らかだと思います。何故なら、法律さえも自分達に都合よく「整備」し、「強化」し、否定したり疑っただけで禁固刑になってしまうのですから、司法が誰にとって都合良く運用されているのかは、それこそ「説明する必要もないほど公知の事実」であり、誰が牛耳っているのかは一目瞭然でしょう。</p>
<p>この動画はぜひ多くの方に見ていただきたいと思います。シルヴィアさんの主張をじっくりと聞いて理解していただきたいと思います。そうすれば、いかに不条理で非合理的な判決が下されているのかはおわかりいただけると思います。ましてや法学部を卒業されたような頭脳明晰で法的知識のある方が、この出鱈目さを理解できないはずがありません。</p>
<p>壊れたラジオのように、ナチスがー、ヒトラーがー、と未だに言っている人は、一度この動画をしっかり見てから言って欲しいと思います。何一つ証拠も記録も残っていないのに、なぜ「ナチスの手口！」などと寝ぼけたことが言えるのだろう？と思います。論理（というかこじつけの為の理屈）が破綻していることに気付かないのか、気付かないふりをしているのか、聞こえないふりなのか知りませんが、実に滑稽です。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">何一つ証拠も記録も文書も残っていないことが「証明の必要のない公知の事実」とされ、それを検証したり否定したり疑問に思っただけで「ホロコースト否定罪」という罪で罰せられ、刑務所に入れられる。</span></p>
<p>こんな横暴が、これから世界中の国で実施されたら、どんなに恐ろしいことになるでしょう。支配者達（ゆだ）の不都合な嘘は次々に<span class="f-size150">「疑ったら刑務所行きの“公知の事実”」</span>に指定されるのは目に見えています。</p>
<p>こんなことが「法律」と呼べるのだろうか、呼んで良いのだろうかと疑問に思わない人の神経を私は疑ってしまいます。そして、法学部を卒業された経歴をお持ちの法律に明るい方なら、真っ先におかしいと気付くはずなのに、そういう人が率先して「ナチスの手口」などと言っているのです。</p>
<p>そのような人達の女神？守護神？的存在の方は、こんな印象操作に終始。</p>
<div style="max-width:854px">
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe src="https://embed.ted.com/talks/lang/ja/deborah_lipstadt_behind_the_lies_of_holocaust_denial" width="100%" style="position:absolute;left:0;top:0;width:100%;height:100%" frameborder="0" scrolling="no" allowfullscreen></iframe></div>
</div>
<p>ツイートの方でも反論していますので、よかったらスレッドを展開してお読みください。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">今日は皆さんに 嘘つきと 訴訟と 笑いの話をします ホロコースト否定説について 初めて聞いた時は 笑ってしまいました ホロコーストの「否定」ですって？ 大量虐殺事件の中でも 世界一 記録が充実していて 悪名高き あのホロコーストを？ 否定して 一体誰が信じるのでしょう？<a rel="noopener" href="https://t.co/iIdHuV0UlM">https://t.co/iIdHuV0UlM</a></p>
<p>&mdash; pw-ph(pseudo world pseudo history)*仮 (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/952738775137832960?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月15日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>極端な話ですが、証拠を一つでも示すことができれば、否定も疑問も生じないものを、証拠が何一つないからこのような疑惑を向けられるのです。逆に言えば確実な根拠があれば誰も疑ったり疑問に思うことはないのです。</p>
<p>考えても見てください。原因や陰謀的な話はともかく、311があったことを疑ったり否定する人など一人もいません。実際に激しい地震の揺れを感じ、東北地方の海岸沿いは津波に襲われ、あちこちで甚大な被害が発生し、多くの国民はテレビを通じてF1の爆発をリアルタイムで、あるいは録画で繰り返し見たのです。その後のヘリによる冷却水の投下作業の様子などは、今でも鮮明に記憶に残っています。そんな中で、あの311の地震や津波、福島原発事故がなかったなどという人は一人もいません。疑うことすら不可能な、大量の証拠と根拠と痕跡が実在するのですから。</p>
<p>しかしながら、アウシュウィッツ他であったとされるホロコースト（ユダヤ人絶滅計画）では、何一つとしてそのような計画が実行されたことを証明するものがないのです。あるのは証言のみ。（証言については後述）</p>
<p>もうおわかりのように、何ひとつ証拠を提示して反証することができないので、こういう風に笑ってみたり馬鹿にしたり、「隠謀論者」、「反ユダヤ主義者」、「ヘイトスピーカー」、「差別主義者」などと、手当たり次第にレッテルを貼っては、その人物を貶め、主張の信憑性を欠くための印象操作に終始するのです。証拠を提示できない為、苦し紛れの回避として、相手を貶めることで自分達の主張を正当化する、あるいは誤魔化すのです。</p>
<div class="i-top">それともこのようなものを「証拠」として掲げるのでしょうか？</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/innrou.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/innrou.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">あるいは精神病扱い？</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/holocaust99.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/holocaust99.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>どの分野でも、都合の悪い主張や疑惑を封じる手段は同じです。相手の精神がおかしいことにするか、「隠謀論」とレッテルを貼る。そのように相場が決まっています。</p>
<p>「裁判に勝った」と仰いますが、そもそも<span class="f-size150">事実かどうかを証明する必要がない</span>のですから、最初から裁判で勝つに決まっています。しかも「証拠がないのになぜそれが事実なのか？」と質問することさえできないのですから、そんな裁判に勝ったところで、「ホロコーストが事実と証明された」などと言えないことは誰にでもわかると思います。まさに詭弁中の詭弁。「キングオブ詭弁」の称号を進呈してもいいレベルだと、個人的には思います。</p>
<p>詭弁と言えばこのお方も・・。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">裁判で勝った→リップシュタットが正しいことが証明された、と本気で思い込んでいるとは。そもそも裁判自体が（ゆ）の土俵だから。しかも、ホロコーストはあまりにも常識すぎることなので、検証の必要すらないのだとか。つまり、誰が戦っても勝てる裁判。 <a rel="noopener" href="https://t.co/S0eo90xE0S">pic.twitter.com/S0eo90xE0S</a></p>
<p>&mdash; pw-ph(pseudo world pseudo history)*仮 (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/947674239280201728?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年1月1日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>例の<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825798.html" target="_blank" title="">自作自演クン</a>もそうですが、この方々はフォリソン教授には絶対に触れません。</p>
<div class="i-top">あるいは逆切れします。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/diving01.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/diving01.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>自分から言い掛かりを付けてきて、フォリソン教授の記事を読んでみたらどうですか？と提案した所、「うるさいんだよ！こっちはそんなにヒマじゃない」と暴言を吐き捨てるのですから、それなら最初から絡まなければよかったのにと思いました。とにかくフォリソン教授は彼らにとっては「鬼門」であることは、直接バトルの中でまざまざと見てきたのですが、フォリソン教授の指摘にはまともに答えられない為、本を読めの一点張りだったり、どうでもいいような、例えばwikiの引用方法について的外れな指摘をしつこく繰り返したり、本題からはかけ離れた方向に論点をずらすのが常套手段のようです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826714.html" title="能川元一氏およびその取り巻き達とのバトル" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2021/12/ld-eye124-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2021/12/ld-eye124-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2021/12/ld-eye124-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2021/12/ld-eye124-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2021/12/ld-eye124-374x231.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">能川元一氏およびその取り巻き達とのバトル</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ツイッターでの集中攻撃の記録と報告です。私は、この能川元一という人物を最近まで知らなかったのですが、私がフォローしている方とのやりとりで見かける事はありました。そのやり取りを横から見ていたのですが、随分と上から目線で傲慢で高圧的で他人を馬鹿にした様な物言いが鼻について、嫌な感じだなと思っていました。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2017.12.25</div></div></div></div></a>
</div>
<p>「フォリソン教授と不快な仲間達」などという駄文は、残念ながら読破するだけの忍耐力がなく、数ページ読んだだけ放置状態です。仮に読破したとしても、数多くの疑問が解消しないであろうことは、何ページか読んだだけでわかりました。枝葉のどうでもいいようなことで否定してみたり、お門違いな印象操作によって何とかフォリソン教授を貶めようという意図がひしひしと伝わって来るのです。こちらも忙しいので（と私も同じ主張してもいいですよね？）、仮に全部読んだとしても貴重な時間を無駄にするだけです。～が同じ主張をしている、～がこう書いている、～的思想が云々、これらの人物の思考体系はあーでもないこーでもない・・・<span class="f-size150">ごちゃごちゃごちゃごちゃ。</span></p>
<p>そんなことより、ガス室での大量虐殺に関する幾多の疑問と不可解さに対する指摘に明確に答えるのが先でしょうに。</p>
<p>ここにも動画を埋め込みますのでよくご覧になってくださいね。<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/XayWCiI3GVQ?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>繰り返しますが、反論のしようのない証拠や、捏造ではない確かな記録が残っていれば、誰もそれを否定したり疑問に思うことはないのです。そういうことがあったと納得し、同じことを繰り返さないようにと誓うだけです。しかし、現にこうして納得していない人達が、学者を含め少なからず存在するということは、取りも直さず、懐疑派を納得させられるものが何一つとして存在していないということの裏返しではありませんか。</p>
<p>証言？</p>
<p>証言などいくらでも偽証の余地があります。あるいは拷問を受け、勝者に都合のいい証言を強要されたり、拷問の結果の「自白」などはいくらでもあるでしょう。拷問や脅迫をすれば、ホロコーストがあったことにしたい人達の思い通りの“証言”を引き出すことができるでしょう。それがあのニュルンベルク裁判における証言の数々ではありませんか？</p>
<p><a rel="noopener" href="http://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/12.html" target="_blank" title="">ニュルンベルク： 消えざる犯罪</a></p>
<p>また生活を保証されたり、多額の賠償金を受け取れるなら、被害者や犠牲者、遺族になりきった嘘の証言もすることでしょう。全ての人がとは言いませんが、本来人間とはそういう生き物なのです。自分の正義を貫くより、目の前の現金や銀行の残高や毎月振込まれるお金が大事なのです。</p>
<p>お金がなければ生活できないわけですから、最低限の生活費は何とか工面しなければならないのは当たり前ですが、ちょっと作り話をすれば多額の賠償金を受けられるなら・・してしまうと思いませんか？仮に数千万円ものお金を貰えるとしたら、しかも自分だけではなく多くの人が同様の証言をしていたとして、あなたはそれを断る自信がありますか？</p>
<p>その負担は、同じユダヤ人ではなくドイツ人がしてくれるのです。日本人の血税から10億円も負担した従軍慰安婦問題と似ていますね。一人1000万円受け取ったという話もありましたが、私も、私もと、こぞって被害を訴えることでしょう。悲しいかな人間とは所詮そのような生き物なのです。</p>
<p>だからおかしな証言が山のように出てくるのです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">数千人もガス殺した後、ガスマスクなし＆引っかけ棒のみで死体を運び出せると本気で考えているのでしょうか。<br />
<a rel="noopener" href="https://t.co/cdFjlLeb3c">https://t.co/cdFjlLeb3c</a></p>
<p>&mdash; enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/946399483180433411?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月28日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">弁護人：ホロコーストの研究者のあいだで、オレール氏のスケッチは高く評価されていますね。</p>
<p>ピペル：はい。とくに、実際の写真などが残っていないガス処刑について、現場の目撃者としてスケッチを残しているためです。 <a rel="noopener" href="https://t.co/uSCGhJVHpQ">pic.twitter.com/uSCGhJVHpQ</a></p>
<p>&mdash; enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/966967753327325185?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年2月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">証言にしても、実に怪しい証言がまかり通っている。 <a rel="noopener" href="https://t.co/6BtyjZLELC">pic.twitter.com/6BtyjZLELC</a></p>
<p>enigma(@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/969405484233981952?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年3月2日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">1）衣服を殺菌（殺虫）する為の加圧蒸気滅菌器<br />2）一人の死刑囚を処刑するためのバルチモア（アメリカ）のガス室のドア<br />※機密性を高める為のハンドル付き <a rel="noopener" href="https://t.co/7XMPeK1neo">pic.twitter.com/7XMPeK1neo</a></p>
<p>&mdash; enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/969174197149753345?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年3月1日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>いくら裁判の記録や生存者の“証言”があったとしても、こんな荒唐無稽なことをそのまま信じ、事実として認めろという方が馬鹿げています。少なくとも偽証の余地を完全に否定できない以上、証言があるからと言ってそれが事実とは限らないのに、証言のみを根拠に</p>
<p><span class="f-size150">「ホロコーストはあったのだ」</p>
<p>「あったからあったのだ」</p>
<p>「証明する必要のない公知の事実なのだ」</p>
<p>「そもそもあったのかなかったのかなど問題ではない」</p>
<p>「口頭弁論は傍聴人に悪影響を及ぼしすので文書あるいは筆談で」</p>
<p>「その前に、疑ったり否定することは法律で禁止されていますから、そのような弁論をした時点で有罪が確定します」</span></p>
<p>・・などという具合に、一切の反論も反証も証拠請求さえも禁止され、あったのかなかったのかもわからない「公知の事実」を押しつけられてしまうのです。</p>
<p>それが<span class="f-size150">『弁護禁止・立証禁止』</span>の恐ろしさです。</p>
<p>もう一度何が問題なのかを整理してみたいと思います。このような状況を想像してみてください。</p>
<p><div class="box"><span class="f-size150">死体もない、虐殺の痕跡もない、凶器も見つかっていない、何の証拠もない</span>のに、突然自分がその<span class="f-size150">「死体のない殺人事件の犯人」</span>にされてしまいました。</p>
<p>自分には心当たりが全くありません。なので<span class="f-size150">「その殺人事件は、いつどこでどのようにして誰がどんな凶器で殺害した事件なのですか？証拠があるなら見せてください。殺害された人はどこの何という人なのですか？そもそも自分はそのような殺人など犯していません。」</span>と口頭弁論をしました。</p>
<p>そうした所、<span class="f-size150">「そのような疑問を持ったり殺人事件があった事自体を否定することが有罪になります。あなたには～年の禁固刑を言い渡します。」</span>と裁判官から判決を言い渡されてしまいました。</p>
<p><span class="f-size150">証拠請求をしたり、被告の弁護をした弁護士も「ホロコーストを否定してはいけないという法律に抵触する」との理由で有罪</span>になってしまいました。</p>
<p>判決通り、私と弁護士は服役することになりました。</p></div>
<p>･･･と、このような状況を思い浮かべていただければわかりやすいと思います。</p>
<p>これはもう公平な裁判とは呼べず、最初から被告と弁護人が有罪になる以外にない裁判です。</p>
<p>こうして司法さえも支配下において世界を支配しているのはナチスですか？あるいはナチスの残党ですか？ヒトラーですか？それとも自作自演（勿論ユの）ネオナチですか？</p>
<p>違いますよね。なのに何もかもナチスやヒトラーのせいにして本当の犯人を隠す為に暗躍している人物がいて、隙あらばナチスに濡れ衣を着せようと躍起になっています。だから私はそのような者達を毛嫌いし、心底軽蔑しているのです。</p>
<p>多くの方に取っては信じられないことかも知れませんが、こんなことが今この時代に実際に起きているのです。場合によっては死刑にさえなりかねないのです。今までに、これらについて言及したことで投獄されたり死刑になった人の数はどれ程のものでしょう。</p>
<p>こんな不条理なことが、これだけ科学や技術の発達した現代において実際に起きているのです。今の科学技術を駆使すれば、部屋の壁などあってないようなものです。それこそ私たちのような組織犯罪の被害者が訴えているテクノロジー、具体的に言えば、室内にいても壁を透過して盗撮されてしまうような技術があるわけです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830928.html" title="X線発生装置の悪用疑惑" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">X線発生装置の悪用疑惑</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。ただし、押収してみたら全く使えない代物だったのだとか。仮にこの様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカ...</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2016.01.31</div></div></div></div></a>
</div>
<p>ファイバースコープや赤外線、X線などを使用すれば、<span class="f-size150">瓦礫の下や地中に何が埋まっているのかを探知できる</span>にも関わらず、なぜ証拠が一つも出てこないのでしょうか？おかしいではありませんか。</p>
<p>証拠を一つでも提示できたら、検証主義者、あるいは懐疑派だって黙るのです。本当の史実であれば認めるのです。シルヴィアさんも仰っていたように、ただ事実を知りたいだけなのですから。そして「間違った正史」であるなら、それは正さなければならないと言っているのです。それのどこに「憎悪感情」があるというのでしょう？ユダヤ人に対するヘイト発言なのでしょうか？寧ろ冤罪をかけられたまま、多大な不利益と不名誉を被った人達の名誉を回復したいと願っているのです。</p>
<p>このようなことばかり書いていると、アカウント停止やブログ閉鎖に追い込まれるかも知れません。しかし言うべきことは言っておこうと思います。</p>
<p>ご自身が投獄されても弁護し続けたシルヴィア・シュトルツさんのような方がいらっしゃることに勇気をいただき、そして私などはシルヴィアさんの足元にも遠く及びませんが、こうして細々とネットで訴え続けたいと思います。一人でも二人でも、この重大さに気付いてくれる人がいたなら･･･、そんな風に思っています。偽善っぽく感じられるかもしれませんが、いいえ、偽善でも構わないので、もし私がネットから消えたとしても、その方がまた次の誰かに伝えて欲しいと思います。</p>
<p>そのような世論の広まりを妨害すべく、ドイツに更なる冤罪の泥を被せようとしている者達が、今日もどこかで善人や良識人、あるいは仲間や味方の仮面を被り、誘導工作に励んでいるのですが、そのような者達には遠慮はしないことを、今一度明確にお断りしておきたいと思います。</p>
<p>これだけ明確な矛盾や不条理を華麗にスルーしておきながら、ヒトラーがー、ナチスがーと、あさっての方向（ユに都合のいい方向）に誘導しようとしている撹乱工作員が、馬脚も露わに今日も撹乱工作に奔走しています。もう雇われ工作員は確定ですから、そういう人に付いていく人は、同じ目的で動いている人だと判断します。バレそうになると、水道法やTPPを批判して、あるいは有益と思われる情報を提供して、自分は真実を追及している99％側であるかのような偽装工作とアリバイづくり。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ホロコースト裁判でツュンデルは、英情報省が44年2月にBBC等に宛てた”ソ連赤軍の残虐行為から世間の目を逸らすために、ドイツ軍と日本軍の残虐行為情報を作成中なのでそれを広めるように”と言う主旨の手紙を読み上げ、現在のホロコーストプロパガンダは同じ政策の延長であると説明した。</p>
<p>&mdash; p (@OdNezu) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/OdNezu/status/925312537444470784?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月31日</a></p></blockquote>
<p>このようなプロパガンダを展開する為に雇われた者達が大量にネットで活動しているのは言うに及びません</p>
<p>日本（軍）とドイツ（軍）を貶める。その為のホロコースト、南京虐殺、従軍慰安婦、731部隊に於ける寓話や捏造、冤罪の数々・・・、別々の問題のようであっても、実はこれらは全て１本の糸で繋がっていることがおわかりになると思います。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>未来部の報復か？娘の自転車への悪質な嫌がらせと偶然を装った付き纏い</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20396395.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Nov 2019 16:46:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[日々の被害記録]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[光と音による嫌がらせ]]></category>
		<category><![CDATA[器物損壊]]></category>
		<category><![CDATA[地域密着型工作員]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<category><![CDATA[自治会]]></category>
		<category><![CDATA[視界に入るハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/20396395.html</guid>

					<description><![CDATA[11月25日の事ですが、また自転車に嫌がらせをされました。駐輪場に置いてある娘の自転車の上に、隣に置いてあった自転車が倒れていたのですが、それがあり得ない倒れ方をしていたのです。普通に倒れただけではこんな風にはなりません。悪意のある嫌がらせです。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>11月25日の記録です。この日以降の外出時の付き纏いが露骨になり、まとめきれないので、動画にして詳細に報告する予定です。そう言いつついつになるか分からないのですが･･･。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="box26">
<span class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a href="#LIST1">娘の自転車への悪質な嫌がらせ</a></li>
<li><a href="#LIST2">出入りする時を狙って交代で現れる特定の住民</a></li>
</ul>
</div>
<p><a name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">娘の自転車への悪質な嫌がらせ</span></h2>
<p>また自転車に嫌がらせをされました。</p>
<p>駐輪場に置いてある娘の自転車の上に、隣に置いてあった自転車が倒れていたのですが、それがあり得ない倒れ方をしていたのです。</p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/26d7704e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/26d7704e.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/14219b9b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/14219b9b.jpg"></a></p>
<p>倒れていた自転車のブレーキチューブが、娘の自転車のペダルに巻き付いていて、こんな<span class="marker-yellow">あり得ない絡まり方</span>をした状態で倒れていました。</p>
<p>これは普通に倒れたのではなく、何者かが意図的にこの様な状態にしたに違いありません。本当に悪質な事をする住民達です。おそらく先日の出来事への報復だろうと思います。</p>
<p>先日の出来事というのは、暴走族が爆音を立ていたので、撮影してやろうと思って急いでベランダに出た時の事なのですが、それに合わせるかの様に集まっていた未来部？の子供達がサッカーボールを蹴っていたので、ボール遊びは禁止だと文句を言ったら、もの凄い形相で睨んで来ました。（いつものM浦、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826487.html" target="_blank">Y下</a>、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826481.html" target="_blank">K村</a>の息子達）</p>
<p>私もカメラを向けていたので、餓鬼どもは撮影している事に文句を言っている様でしたが、それならこんな団地ぐるみの嫌がらせなどするなという話です。というか、嫌がらせどころの話ではなく、組織的な犯罪行為だという事を自覚していないのか、しらばっくれているのか、とにかく生意気で憎たらしい限りです。</p>
<p>私の妄想ではない事はこれから証明していくので、今の段階で犯罪行為と決めつけてしまうのは問題がある事も承知していますが、とにかく親と一緒になって、あるいは大人の指示や命令で、子供までもが犯罪に手を染めるのがこの集団ストーキングという、世にも醜い犯罪行為なのです。</p>
<p><a name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">出入りする時を狙って交代で現れる特定の住民</span></h2>
<p>この絡まったチューブがなかなか外せず、二人がかりで10分近くかかって漸く外れたと思った所で、すかさず常連の<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826469.html" target="_blank">Y島M穂</a>と<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10354484.html" target="_blank">I井H子</a>の車が戻って来ました。</p>
<div class="i-top">まず、常連のY島M穂の車。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c4a529f5.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c4a529f5.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5e559250.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5e559250.jpg"></a></p>
<p>雪かきの時も、こんな風に偶然を装い戻って来ましたね？<br />
<a rel="noopener" target="_blank" href="https://youtu.be/iLm1H8KVVno?t=1365">参考動画</a></p>
<div class="i-top">続いて、同じくシンクロ常連のI井H子の車が戻って来ました。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa6fd407.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa6fd407.jpg"></a></p>
<p>この様に、２台続けて戻って来る、というのがいつものパターンです。<span class="larg5">「二人一組のパトロール」もどき</span>でしょうか？</p>
<div class="i-top">「今、仕事から帰った所」の様な体裁を取り繕い、白々しく棟に入るI井。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f961d188.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f961d188.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae912e33.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae912e33.jpg"></a></p>
<p>ここまであからさまな付き纏いをしているので、此方も少し強引に「独り言」を聞かせると、怪訝な表情で一瞬振り向いたI井の顔が、ちょっと奇妙な事になっていました。</p>
<p>自転車が使えなくなってしまったので、バイト先に車で送って戻って来ると、今度は<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826491.html" target="_blank">S塚</a>がタイミングを合わせて戻って来ていました。</p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/969016fc.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/969016fc.jpg"></a></p>
<div class="i-top">S塚も最近は、露骨に姿を見せています。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/83440f91.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/83440f91.jpg"></a></p>
<div class="i-top">↓これをするのが目的？</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/697e99b2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/697e99b2.jpg"></a></p>
<div class="i-top">ついでに路駐車両の記録をしていると、今度は<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20389141.html" target="_blank">F島</a>の車が戻って来ました。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7efbc8f7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7efbc8f7.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/569bba8b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/569bba8b.jpg"></a></p>
<div class="i-top">異様にまぶしいヘッドライト。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5734ce9c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5734ce9c.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c9e9bee4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c9e9bee4.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a0af0517.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a0af0517.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3109b6e2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3109b6e2.jpg"></a></p>
<div class="i-top">F島の車をやり過ごし、部屋に戻るS塚の姿を記録。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21dfa9a2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21dfa9a2.jpg"></a></p>
<p>駐車場に戻り、F島の車の近くまで歩いて行くと、車から降りてきたF島が何か言いたそうにしていたので、「何ですか？」と声を掛けて少し話しをしました。途中で私を不審者扱いしてカメラを向けて来たので私も思いっきりカメラを向けて撮影させていただきました。</p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b7ecc58.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b7ecc58.jpg"></a></p>
<p><span class="c-dec1 f-em130">団地を出る時と戻る時にちょうど二組ずつ「常連さん」と鉢合わせ。</p>
<p>あまりに出来過ぎじゃないですか？しかもこんな事がずーーーーっと続いているんですけど、これも全て偶然なんでしょうか？</p>
<p>因みに名簿では、</p>
<p><span class="c-dec1 f-em130">F島家は母子世帯になっているのに、なんで旦那が同居</p>
<p>しているんですかね。もしかして偽装離婚とかですか？旦那と同居しているなら届け出が必要ですよね？不審者はどっちですか？</p>
<p>いずれにしても、このF島夫婦も<span class="marker-o">集スト特有のタイミングで現れる住民の一人</span>です。また動画でUPしますので、それを見ていただければ、おそらく納得していただけると思います。</p>
<p>こんな事をしておいて、「何もなかった」で済むと思っているなら考えが甘いと申し上げておきます。例え司法で裁かれなくとも、既にあなた達は裁かれているのではないですか？誰に裁かれ、何に裁かれているのかは、私よりあなた方の方が分かっているのでは？</p>
<blockquote data-lang="ja" class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">だがしかし、目先のお金に釣られて殺人ゲームに興じている末端は、何かとても残念な事になっているのだけど。（人間ではない“何か”に成りつつあるか、元々そうだったのかは分からない）</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1200232197505990656?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年11月29日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>追記します。11/29にもまた団地を出る時と帰宅時に同じ工作を仕掛けてきました。もう隠す気はないみたいで露骨に姿を見せます。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p dir="ltr" lang="ja">娘のバイト先まで送って来ました。階段を下りていくと、いつものI井が仕事帰りを装い階段を上って来てすれ違い、駐車場に出ると上空にヘリ。ヘリを撮影中に１台戻って来ていた模様。帰宅時も２台（人）一組の法則発動。車を降りるとK流が棟から出てきて車に乗って出て行くというテンプレ通りの展開?</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1200345775969931264?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年11月29日</a></p></blockquote>
<p>なぜこうも同じ住民ばかりと顔を合わせるのでしょうかね？</p>
<p>偶然の一致？</p>
<p>そうですよね。そんなの偶然の一致に決まっている。全部私の気のせい・・</p>
<div  class="both60">　</div>
<p>・・・　・・・</p>
<div  class="both60">　</div>
<p><span class="extra f-em250">なわけないでしょう</p>
<p>寝言は寝て言うように。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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