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	<title>人体実験 | MOB STALKING CRIME</title>
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	<description>隠された組織犯罪を白日の下に</description>
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	<title>人体実験 | MOB STALKING CRIME</title>
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		<title>「実験神経症」執拗なアンカリング（条件付け）によるトラウマ　</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 15:43:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[春になり、陽気が暖かくなったせいか、団地や近隣住民による付きまといが日増しに激しくなっています。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>春になり、陽気が暖かくなったせいか、団地や近隣住民による付きまといが日増しに激しくなっています。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>最近は、殆ど外出もせず、引きこもっているのですが、ちょっと窓から顔を出した途端にカタンと側溝の蓋を鳴らす嫌がらせが続いています。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142408.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142408.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>以前はベランダに出た途端、バイクがエンジンを掛けて空ぶかしして威嚇してくることが多かったのですが、いずれにしても、私がベランダに一歩足を踏み出した瞬間にこれをやるのです。</p>
<p>駐車場側のベランダから飛行機やヘリを撮影している時は、特定の住民グループの中の一人が車で戻って来て、ドアをバタンと閉めて存在をアピールして来ます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180326173602.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180326173602.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p><span class="f-size150">※画像は、駐車場側のベランダで飛行機を撮影していた時に現れたS価学会員M山。この手のアンカリングを執拗に繰り返す常習者です。</span></p>
<p>撮影できる時は撮影していますので、それもまたできるだけ急いでアップしたいと思いますが、とにかく同じ行動による嫌がらせを執拗に繰り返し、私に意識させるのです。</p>
<p>これはよく言われているパブロフの犬の話に繋がるのですが、こちらの記事のコメント欄に重要なことが書かれていましたので引用させていただきます。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/10/experimental-neurosis.html" target="_blank" title="">実験神経症 [英]experimental neurosis</a></p>
<div class="quote">
<p>精神錯乱や人格崩壊を起こさせるために「実験神経症」理論は具体的にどのように応用されているのか知る手がかりとしてわかり易い解説をご紹介します。</p>
<p>「実験による神経症の露呈」</p>
<p>アメリカのシカゴ大学でマッサーマンがネコを被験体として実験をおこなった。 一連の実験の結果ネコが神経症状を呈することが示された。 実験は次のように行われた。ネコに学習させた条件付けのプロセスであった。</p>
<p>実験装置に取り付けた明りとベルの音に対して、それが付けられ鳴らされたら餌箱を開けて食べ物を食べるように訓練することであった。この訓練が習得されたら、次にネコを不快な目に合わせる。</p>
<p>それは、ネコが餌箱を開けた瞬間に、実験箱の中に無害ではあるが、 強い空気を吹き付けることによって行われる。このような空気をふきつけられることは、ネコにとってたとえ食べ物を食べない時であっても極めて心理状態を乱されるものであった。</p>
<p>ネコは空腹を解消しようとすれば、その恐怖に耐えなければならないし、さもなければ空腹を抱えていなければいけない。</p>
<p>こうした状況下では、ネコは典型的な不安症候群を示すのであった。うずくまり、震えまた毛髪が立ち、その瞳は拡大し、瞼は見開かれる。 さらにその呼吸は早く、浅く、不規則となる。その脈拍も早くなり血圧がきわだって高くなる。</p>
<p>この結果ネコは急に明りや音を提示されると、ピックして飛び上がり恐怖の様相を示す。さらには狭い空間に入れられたり、その身体を拘束されたりすると、同じようにびくびくし、嫌悪の情を示すのだった。</p>
<p>このように実験状況での外傷体験（トラウマ）にともなった任意の、本来は中性であるべき刺激に対しても同じように反応するのであった。つまり条件付けされたのである。ネコに限定されず私たちも同じような現象を引き起こすのは想像に難くない。さらに重要なこととして心的状況のみならず心血管、呼吸、脈拍、自然治癒力までも変化を伴ってしまう。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://www.natural-scene.jp/article/13936859.html" target="_blank" title="">https://www.natural-scene.jp/article/13936859.html</a>より引用 </p>
</div>
<p>今の私は、この実験用の猫と同じ。まさに<span class="marker_ylw marker_anime-20016 f-size150r">「実験神経症」</span>の実験台になっているに違いありません。</p>
<p>極度の外出困難症になってしまった今の私にとって、空を見ることが唯一の気晴らしになるのですが、その空を見る為にベランダに一歩足を踏み出すと、すかさず車がやって来て、カタンと音を聞かせて来るのです。あの忌々しい側溝の蓋が鳴る音を聞くだけでイライラしてしまうのです。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142401b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142401b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-01">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142402.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142402.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="credit m-top-40">いつものクロ〇コメイトの人物。</div>
<p>近頃は、そのようにして音を聞かせようとスタンバイしていることも分かっている為、ベランダには出ずに窓を開けるだけの時もありますが、少し前屈みになって窓から顔を出し空を見上げた瞬間にも、やはりあの「カタン」という音を聞かせられてしまうのです。なので、耳栓プラスヘッドフォン音量MAXでしっかり防御していない時は、顔を少し出して直ぐに引っ込める、みたいな情けない状況です。</p>
<p>まるでイヌイットに撃たれないように警戒して、水面に鼻先を出してはすぐに引っ込めるアザラシ状態。</p>
<p>その側溝の蓋を鳴らす音自体は日常にありふれた音ですから、うるさいとか耳障りであることを除けばそれ程嫌悪したり激怒するようなものではないのかも知れないのですが<span style="font-size:9pt;color:#3734c2;">（その証拠に以前は普通に耳栓もせずにその音を聞いて、何も意識せずに生活していました）</span>、ひとたびアンカリングされてしまうと、それが不快で不快でたまらなくなるのです。</p>
<p>しかも、警戒していたにも関わらず、まんまと相手の狙い通りに音を聞かされてしまったことが悔しくて、その悔しさに自分が飲み込まれないようにと「別にどうってことないさ」と自分に言い聞かせるのですが、それでも無意識にそのことを考えてしまい、次第に怒りが湧いて来るのです。そしてそのようなことを延々と続ける人間の存在が、ひたすら忌まわしく思えるのです。</p>
<p>時には、窓際に近いキッチンのシンク前にいる時でさえも、その音を聞かせられてしまうのです。室内の様子も全て筒抜けであることを嫌と言うほど思い知らされる瞬間です。つい先日も、コーヒーを入れてシンク横の調理台の前で一口すすった瞬間にその音が聞こえて来ました。どうしようか迷った末、一応確認しておこうとベランダに出ると、案の定ヤ○トの配達のトラックが停まっていたのですが、なんとそのドライバーは付きまとい常習の団地住民T葉の父親でした。（後ほど画像を差し込みます）</p>
<p>ヤ○トはとにかく執拗にこのようなアンカリングを仕掛けて来ます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154002.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154002.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-01">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154003b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154003b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>ゴミ捨てや雪かき以外に私が部屋から出ないので、そういう時は確実に狙われます。それ以外は時折ベランダから空を見るのですが、せっかく空を見て気分転換しようと思っているのに、返って嫌な気分になってしまうのです。つまり私は、この実験用の猫と同じで、自分の楽しみでさえ苦痛とセットにされてしまっているのです。</p>
<p>そして、今では私もちょっとした音や光にも過敏に反応するようになってしまい、娘が背後から不意に声を掛けただけで飛び上がる程驚いてしまうことがよくあります。夜などは目隠しの隙間から車のヘッドライトを見ただけで、また加害者が来たことが分かってしまい嫌な気分になります。</p>
<p>つまり私は条件付けされてしまったのです。トラウマを植え付けられたのです。</p>
<p>この加害者達が、同じ顔ぶれで同じことを執拗に繰り返すのは、トラウマという心の傷口をつくり、その傷が治りかけところで、あるいは傷が出来てまだ出血も止まらないうちに、残酷にもその傷口を開き、更にそこに塩を塗り込み、決して治癒することのない深いトラウマを植え付ける為なのでしょう。</p>
<p>この付きまとい常習者達は本当に執念深く執拗に同じ行為を繰り返します。しかも見ず知らずの他人までもが加担して、それは恐らく一生続くのだと思います。だからその傷口も一生治ることはないばかりか、さらに広がって、やがて精神の崩壊へと繋がるのでしょう。</p>
<p>何という冷酷なことをする者達なのでしょうか。こんなことを平気で続けられるなんて、本当に人間なのでしょうか？しかもそれを楽しんでさえいるのですから、まさにサイコパスとしか言いようがありません。</p>
<p>そんな付きまといなどは実際に身体的な被害＝実害がないのだから気にしなければいい、そんなアホの相手をするのは時間の無駄・・などと言う人もいますが、このトラウマを取り除くのは、果たして自分だけの努力や意識転換や気の持ちようで何とかなるものでしょうか？そんな単純な話なのですか？</p>
<p>気にしないでいられるなら、誰かに言われなくてもそうしていますって。それができないからこうして苦しんでいるのに、もっと言えば自殺する人さえいるというのに、その苦しい胸の内や気持を察することのないそうした発言というのは本当に腹立たしく思います。</p>
<p>被害者間で「ローテク」と呼び慣わしている付きまとい（ストーキング）被害というものは、NLP（神経言語プログラミング）を悪用した、非常に高度なアンカリング＝条件付けを指しています。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831584.html" title="NLP（神経言語プログラミング）を悪用した嫌がらせとストーキング" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">NLP（神経言語プログラミング）を悪用した嫌がらせとストーキング</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">組織的ストーキングの被害者の方の多くが訴えている被害が、偶然を装い、また、被害者の日常の行動にタイミングを合わせて、音や光、視界に入るように出現する、と言った陰湿で細かい嫌がらせです。また、同じ嫌がらせを執拗に何度も繰り返す、という手口も共通しています。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.04.10</div></div></div></div></a>
</div>
<p>その「効果」や「実用性」は実験結果からも明らかにされ、証明されているのに（もちろん悪い意味で）、それを実験の被検体である被害者本人に自力で解除しろというのは余りにも酷ではないでしょうか？そしてそれは本当に可能なのでしょうか？</p>
<p><span class="f-size150">「気にするだけ無駄」</span>などとあっさり言ってしまえる人がいるかと思えば、そのような意見に賛同する人もいて、たまたまそれを目にしてしまった「気にしてしまう被害者」は、もしかしたら自分を責めてしまったり、コンプレックスを感じたりするかも知れないのに、不用意にそういうことを言ってしまえる人の神経を私は疑ってしまいます。なぜ他の人にはできて自分にはできないのだろうと、余計に落ち込んだり、追い込まれてしまうかも知れないじゃないですか。</p>
<p>何かを克服した人が克服したことを自慢することが、克服できていない人にとっては必ずしも励ましやプラスになるとは限らないことを、むしろ害になるかも知れないことを考えたことはないのでしょうか。そういう言動をマウンティングだと指摘していた方もいましたが、全くその通りだと思います。自慢するのは全員が克服してからでいい、そう私は思いますが、どうしても自慢したいのなら、別の所でして欲しい思います。</p>
<p><span class="f-size150">しかも明らかに犯罪であるストーキング行為は追及せずに、一部の被害者は「気にならなくなった」、あるいは「完全無視できるようになった」事が、本当の解決と言えるのでしょうか？</p>
<p>その連中は、また新たな獲物を探して攻撃を始めるに決まっています。次は更に精神的に弱い相手を狙うでしょう。恐らく子供が狙われると思います。それはつまり、自分は助かったから良かった、精神的に弱い人間や子供が、克服できずに自殺に追い込まれても関係ないね、と言っているのと同じではありませんか？</span></p>
<p>誘導か何かの目論みがあってそのような事（気にしなければいい）を言っている人ばかりではないと思いますが、例え善意であっても、そうしたことを考慮せず、安易に「気にしなければいい」「時間の無駄」「ハイテク被害を追及する方が重要」などという言葉を使う人は、その辺りをもう少し考えていただきたいと思います。</p>
<p>前々から不思議というか疑問に思っていたのですが、しきりに「気にしない」と「無視」を奨励する方がいらっしゃるのですが、何か薄気味悪さというか違和感があるのです。そのような方々にお聞きします。自殺されたり亡くなられた被害者の方に、同じことを言えますか？</p>
<p><span class="f-size150">その極めて下らない、気にすることすら馬鹿馬鹿しいアホ丸出しの嫌がらせの為に、あなたは貴重な時間を費やし、命を落としたのですよと。</p>
<p>ローテク被害など気にするだけ時間の無駄だったのですよと。</span></p>
<p>私は口が裂けてもそのようなことは言えませんが、言えるという方がいらっしゃるなら、今は亡き六岡さんにもそのような言葉をかけたらどうでしょう。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://qdbp.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-7671.html" data-lkc-id="309" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/0672b841fb78a46fc431094529513f0d33e3a1ebd7b76583f7a16eccff978bb5.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">組織的にストーカーをされている確実な証拠 - 集団ストーカー、その他諸々ついて</div><div class="lkc-excerpt">ストーカーをされている確実な証拠付近の歩行者、車はある規則に従って動いてま...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=qdbp.cocolog-nifty.com" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">集団ストーカー、その他諸々ついて</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>このようなことも無駄だと言われたら、さぞかし悲しい思いをされるのではないかと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/kwADLuXFePY?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>私も六岡さんと同様、この卑劣なストーキング犯罪を証明したい一心で、本当は撮影などしたくもないのですが、他に証明する手段がない為、仕方なく撮影をしています。</p>
<p>それが無意味だとか、ローテクなんて気にしなければ済むのだから、いちいち対応するだけ時間の無駄、ハイテクを追及する方がいい、などと言われたらどんな気持がするか、真剣に考えたこともない方々なのでしょう。</p>
<p>そしてそのような人が、賛同者の多いオピニオンリーダーだったり、「相談に乗ります」みたいなことを言っていたりするのですが、そうした人達を遠目に眺めながら、何とも複雑な心境のツイッター界隈です。</p>
<p>そもそも、<span class="f-size150">ローテクとハイテクは表裏一体で不可分なのに、なぜローテクとハイテクを切り離し、ハイテクだけに目を向けさせようとする</span>のでしょう？</p>
<p>何かそれも疑わしく思えるのですが、もしかして本当は<span class="c-dec6 f-em120">ローテクを追及させたくない</span>のではないですか？</p>
<p>何と言ってもハイテク被害と違って対象が目に見えてしまうのですから、そして苦労しなくても相手から目の前に現れてくれるのですから、一番状況証拠を得やすいのはローテク被害であるにも関わらず、みすみすそのローテク被害を追及しないというのは何故でしょう？私が変わり者だからなのかわかりませんが、不可解というか、不自然ささえ感じます。</p>
<p>いずれにしても、他の被害者の取り組んでいることを無駄だとか無意味だとか平気で言う人達というのは、その無駄だと言われていることに身を削りながら取り組んでいる人の気持ちを余りにも軽く考えていないでしょうか。そしてそういう人に限って団結だの連携だのと叫ぶのですが、相手の気持ちを尊重したり配慮できない人達がどれだけ集まっても、団結などできるはずがないと思ってしまうのは私だけでしょうか？</p>
<p>そして私のように、そうした言動に反発したらしたで、反発している側（私）が悪く言われたり、あるいは「この人何？」などと思われるのが関の山。「あの人っていつも、同じ被害者のことを悪く言ってばかりいるし、いつも喧嘩ばかりしているよね～、ほんとトラブルメーカーだよね」と。しかも私のように表で言わずにDMで他の被害者に吹聴している人もいることでしょう。</p>
<p>ですが、私にこのようなことを言わせているのは何処の何方でしょうか？しかも原因をつくっている側の人は何故かあまり批判されないのですから、つくづく理不尽で不可解な「集スト被害者界隈」だなと思います。</p>
<p>私だって何も原因がないのに無闇に批判や攻撃などしません。する必要すらありません。その人はそういう考えなんだなと思って終わりです。私とは違う方向で解明に尽力されている方に対しては、その分野でぜひ被害の解決に繋がるような実績を上げていただきたいなと思っています。</p>
<p>仮に被害に対する考えや意見や取り組み方が違っていても、その人のしていることや考えに口出しをしたり否定したり、こうすべき、ああすべきではない、などと意見するようなことも、私は殆どしていないのではないかと思います。</p>
<p>私が反論や反撃をする時は、大抵相手が私の主張や意見をデマ扱いしたり、根拠なく否定している時、そして私を名指しで、あるいは名指しでなくとも、「こういうことを言っているのは偽被害者です」などと決めつけて吹聴している相手に対してです。</p>
<p>相手が先にそのようなことを言っているのですから、言われた側にも反論する権利はあるはずです。反論しなければしないで、認めたということにされても困ります。言うべきことは言う、それが私の基本的な姿勢なのですが、過去記事にも何度か書いていますので、どういう理由で私が反論や反撃しているのかを読んでいただければ、反論する理由や根拠があることはご理解いただけるのではないかと思います。</p>
<p>波風立てずことなかれ至上主義、自分は傷付くのが怖い、いい人に見られたい、誰かが言ってくれるだろうと期待する人、周りに簡単に流されてしまう人、そういう人ばかりでは、この先この日本を日本人の国として守り通すことは難しいのではないかと思います。</p>
<p>かと言って、好んでトラブルを起こそうなどという気はさらさらありません。そんなことをして何のメリットがあるでしょうか。自分に対する不当な言い掛かりや否定にはそれ相応に反論する、それだけのことです。それを「我が強い」「協調性がない」「自己中心的」などと言われるのは心外というものです。</p>
<p>私から見て、おそらくそれは他の被害者を自分の思う方向に誘導したりコントロールしたいからだと思いますが、自分は寛容で理性的です的なポーズを決め込みながら、その実、他の被害者に干渉し、意見や方法をさり気なく、あるいは露骨に否定する、または同調圧力を掛ける人が多いように思います。</p>
<p>そのような被害者同士が連携するというのは、口で言うほど簡単ではなく、実はかなりハードルが高いように思います。仮に殆どの被害者が一致団結したところで、他の意見を認めないような排他的、否定的な集まりであるならば、<span class="f-size150">そこに私がいようがいまいが</span>、いずれは様々な問題や軋轢が生じ、分裂してしまうのは避けられないと思います。なので私は無理して連携を取るつもりもないのですが、かと言って連携を否定しているわけではありません。連携を取りたいと思う人は取ればいいと思っているだけです。</p>
<p>但し、団結できない理由を、連携を取るつもりのない人のせいにして欲しくはないのです。一人二人が集団に加わらなかっただけで団結できないなら、どの道、団結は難しいと思います。100人の被害者がいるからと言って、100人全員が連携できなければスタートできない、というのではいつまで経ってもスタートは切れないのではないでしょうか。</p>
<p>まず10人、20人で連携を取り、それがうまく機能し、結果を出している（←ココ重要）事を、他の被害者から見てもはっきり確認できて初めて、自分もそこに加わりたいと思う人が増えるのであり、その結果として殆どの被害者が連携を取ることができるのであって、参加したいと思うような手本や模範を示さずに漠然と、「被害者が一致団結して集ストを撲滅しましょう！」という目標やスローガンだけで集結したとしても、あまりいい結果にならないように思います。</p>
<p>仮にそのような空気（雰囲気やノリ）だけで連携したとしても、途中で意見が対立し空中分解してしまうのは目に見えているのではないでしょうか。とは言え、何度も言いますが私は団結を否定しているのではありません。団結したい人はすればいいし、孤軍奮闘する人はそうすればいい、と考えているだけです。どのように取り組むかは個人の意志に委ねるべきだと思うのです。</p>
<p>その時に、私が何らかの集団に加わらないからと言って、それを非難されたり、こちらへの干渉や否定（デマ扱い）をされるのは困ると言っているのです。全員が団結できないのは私のような変わり者（ひねくれ者？）のせい、あなた（私）のような人がいるからだ・・みたいな言い掛かりはご遠慮願いたい、ただそれだけのことです。</p>
<p>因みに前から何となく思っていたことですが、いつしか被害者同士の繋がりを持つことや団結することが活動の目的になっていて、被害の解決は二の次、三の次になってしまってはいないでしょうか？という漠然とした疑念のようなものを感じています。私の思い過ごしかも知れませんが、中には連携を装った「宗教や政党への勧誘」なども紛れているのではないかという一抹の懸念も個人的にはあったりします。殊更に連携や団結を奨励するのは、何か別の思惑もあるのではないかと勘ぐってしまうのですが、そのように感じているのは私だけではないようです。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><div class="lkc-unlink"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/603344dcefae8dde945ca9c7b0a92426062379ba49e30adfbe1af13c7ad8afd4.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">集団ストーカー被害者の会のタブー - ある日突然、集団ストーカーの被害者に</div><div class="lkc-excerpt">これを書くにあたって随分悩みました。というのも現在被害者の会に入っている方でまじめに被害の認知活動を行っている本当の被害者の方も多くいらっしゃるでしょうし被害者の方でこれから被害者の会に入ってこれから活動をしてみたいと思っている方々もいらっしゃるでしょうからそういった方達の活動を批判しているよう...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=blog.goo.ne.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">goo blog</div></div><div class="clear"></div></div></div></div></div>
<p>そもそも人間というのは、性格や好みの違いもあり、誰とでも良好な関係を持つことなどできないし、許容範囲というものがあることを忘れてしまっていないでしょうか。</p>
<p>心置きなく本音で語り合えて、同じ方向性で共に被害の解決を目指せる人と繋がりを持てるのであれば、それに越したことはありません。そのような繋がりまで否定する気はありません。むしろ宝物のように大事にしたいと思うのですが、何か集まりがある時だけ表向き仲良くして、団結しているように振る舞っても、果たして意味があるのだろうか、それが本当の団結なのだろうか、被害の解決に結びつくのだろうか？という思いが常に私にはあるのです。</p>
<p>他の人達のやり方の否定はしないと書いたばかりで、否定的なことを書いている為、自己矛盾しているように思えますが、団結に積極的ではないことに否定的な意見や風潮があるので、その反論として、このようなことに言及しています。しつこいですが、それでもそんな余計なことは考えずに、とにかく団結すればいいんだ、と思う方々はそうすればいいのでは？と思います。</p>
<p>アンカリングに話を一端戻しますが、とにかく私がベランダに一歩足を踏み出すと一斉に、あるいは次々に、アンカリングの為のストリートシアターが始まるのです。付きまといなど見たくもないので、本当は気が進まないのですが、この状況を証明する為に仕方なくその方向にカメラを向けると、待っていましたとばかりに次から次にアンカリング要員が姿を現します。</p>
<p>こうして徹底した意識付け（工作員によるアンカリング）によって、私の意識と無意識には、更に深くトラウマが刻み込まれてしまうのです。これを何年間にも渡って執拗に繰り返し、いつ私が発狂するのかを実験しているのでしょう。</p>
<p>そうした明らかな悪意と故意によって意図的に植え付けられたトラウマを、私が自分で解除することなどできるでしょうか？そんなのは気にしなければいいと言っている人達は本気でそれが可能だと思っているのでしょうか？あるいは、<span class="f-size150">心に対する暴力は実害ではない</span>とでも言いたいのでしょうか？</p>
<p>これを仕掛けている犯罪集団は、心理学者などの専門家を多数抱えた巨大犯罪組織です。その道のプロが植え付けたものを、何の知識も防御法も持たない一被害者が自力で解除することなどできるものでしょうか？それこそ専門家によるカウンセリングやセラピー、あるいはリハビリが必要なレベルではないかと思います。</p>
<p>それなのに、そんなのは自分で解除すればいい、などと簡単に言うのですから、余計にカチンと来てしまうのです。本当の苦しみを知っている人は、そのような言葉を軽々しく吐けるものではないのですが、おそらく本当の苦しみを知らないから簡単に口から出て来るのではないかと思います。そのような人が、自分は答えに辿り着いた、などと自慢しているのを見ると、本当にやりきれない気持になります。</p>
<p>このように、私は他の被害者の方と意見が合わない部分が多分にありますので、団結や連携に重きを置くつもりはなく、今まで通り単独で行動するつもりです。つまり、自分に対する付きまとい被害の暴露に専念するという方向性に変わりはありませんし、これからも変わることはありません。それだけははっきりとお伝えしておきます。</p>
<p>どのような理由であれ、このような卑劣極まりない違法行為と犯罪を許す気は私にはありません。そして加担している人間を許す気にはなれません。なので、これからその付きまといの様子をどんどんアップしていきたいと思っています。そのことを肖像権の侵害だと批判する人もいるでしょう。批判したければすればいいと思います。そしてご自分のその言葉をよくよく覚えておいていただきたいと思います。ご自分がこの犯罪のターゲットになった時に、果たして同じ言葉を自分に対して、あるいは同じ被害者に対して言えるかどうか、身を持って確かめていただきたいと思います。</p>
<p>今失われつつあるものは、個人情報とか肖像権などという個人レベルのものではないのです。と言うより、そもそもそういうものがある、守られていると思っている事自体が幻想ではないでしょうか。もうとっくにプライバシーのない世界に生きているというのに･･･。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>秘密情報機関による秘密探偵と電磁波による拷問</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842121.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 09:21:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[国際金融資本]]></category>
		<category><![CDATA[諜報活動]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[集団ストーカー被害者にとって大変重要なツイートがありましたので、引用させていただきます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/as_121011211.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>集団ストーカー被害者にとって大変重要なツイートがありましたので、引用させていただきます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
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<p>これは、まさに集団ストーカーの被害者が日々経験している事です。</p>
<p>以下、転載させていただきます。</p>
<p>　ア）　アーミン・グロス氏　カ）　カール・クラーク氏</p>
<div class="quote">
<p>カール・クラークの話す内容に、一部の読者は息を飲むであろう。英国生まれの同氏は、どのように人々をターゲット化し、引退した後は彼自身がどのようにターゲットになっていったのかを説明した。彼はまた<span class="c-dec6"><strong>ターゲットを拷問するためのマイクロ波兵器の配備にも携わっていたが、その後彼自身にマイクロ波兵器が向けられた。「このような不正行為は、一般大衆に公開されなければ止める事ができない。」</strong></span>同氏は警告を鳴らす理由を以下のように語った。</p>
<p><span class="sp1 rev">カール・クラーク氏（英ノーフォーク）とのインタビュー</span></p>
<p>ア）秘密諜報機関の関連事項は、普通は公開されません。しかし、あなたは公にしようとしている。あなたはどこで働いていましたか？</p>
<p>カ）1980年から2003年までフリーランスで様々な諜報機関で働いていました。<span class="c-dec6">1997年までは米国中央情報局（CIA）で、その後は<span class="f-em120">イスラエルの諜報機関モサドとユダヤ人の差別と中傷に反対する米国の組織、名誉毀損防止同盟（ADL）</span>で働いていました。また英国の諜報機関の分局MI5にも雇われていました。その後、警察の諜報機関と調査会社の諜報部に移りました。</span>欧州の作戦地、パリ、チューリッヒ、ベルリン、デュッセルドルフ、ミュンヘン、マドリッド、リオン、モスクワに派遣されました。</p>
<p>ア）主にどの様な任務で？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6">特定の集団に潜入し、組織に関する内部情報を取得する重要な任務です。特定の集団に加わり、会員の何人かと友人になり、その後彼らの生活の破壊活動に移りました。</span></p>
<p>ア）どのような集団でしたか？</p>
<p>カ）まず<span class="c-dec6">犯罪組織と麻薬カルテル。英国の国民戦線、ナチあるいはスキンヘッド（ネオナチ）集団に関する情報をイスラエル諜報機関に提供していました。イスラエル側が関心を持っていたのは、氏名、住所、会合場所、プロジェクト、目的です。CIAの場合、個人のターゲットを追跡しました。</span></p>
<p>ア）活動の具体的な内容を教えて下さい。</p>
<p>カ）<span class="c-dec6">長期間にわたり人々を探り、会話を盗聴し、また混乱させたり欺いたりする指令も受けました。この指令では、<span class="f-em120">密かに住宅に侵入し、物をなくしたりしました。単に物を動かしたりするだけのこともありました。それから、コンピューターからデータを削除しました。尾行し、鉄道の駅やバス停留所などで近くに現れ、頭をおかしくさせることもやりました。その他に、ターゲットの視野に確実に入る場所でけんかを演出し、他の多くの騒ぎを起こしました。ターゲットへのさらなるプレッシャー、あるいは連行という指令を受けた場合、幼児ポルノや爆弾の製造方法などのデータを、コンピューターに忍び込ませました。</span></span></p>
<p>ア）<span class="marker_red_line marker_anime">指令では、どのような種類の個人がターゲットになりましたか？</span></p>
<p>カ）<span class="c-dec5 f-em120">政治関係の人々です。また、製薬会社などの大企業の利益に反対したり、反抗的な態度を取った人々です。犯罪組織に所属するターゲットもいましたが、私が知る限り、犯罪に何も関係のないターゲットも2、3人いました。</span></p>
<p>ア）合計で何人を監視していましたか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold">80年代に5、6人、90年代には7人、2000年から2003年は3人</span>でした。ターゲット数の少なさから、ターゲット化がそれ程熾烈なものではないとわかり、安堵するかもしれません。ターゲット候補の過去の生活に関する情報を、可能な限り多く蓄積するのに、作戦開始から少なくとも6ヵ月は要しました。</span></p>
<p>ア）情報はどのような方法で入手したのですか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold">ゴミ箱や電話、郵便、インターネット</span>からです。そのような種類の情報は、最近の技術進化により、以前よりもずっと簡単に入手できます。もう<span class="bold">盗聴マイクは使っていません。今では携帯電話、ISDN電話、小型のパラボラ受信アンテナで盗聴できます</span>から。その他に、残念なことですが、<strong>マイクロ波兵器</strong>の配備も非常に実用的になりました。</span></p>
<p><span class="sp1 rev">マイクロ波兵器</span></p>
<p>ア）そのような兵器も使用しましたか？</p>
<p>カ）いいえ。私は監視を担当していました。特殊な部門にいる同僚は使用していました。しかし、<span class="c-dec6">マイクロ波兵器が配備される現場にはいました。</span></p>
<p>ア）兵器がどのように配備されるか、もう少し詳しく説明して頂けませんか？</p>
<p>カ）SF映画に出てくる状況に少し似ています。<span class="c-dec6"><span class="bold">ターゲットはレーダー、衛星、基地局、無料のコンピュータープログラムで、どこに居ても追跡できます。ターゲットの近くに3台のレーダー装置が配置されることもありました。このレーダーからマイクロ波が発信され、その一部がターゲットを捕捉し、結果が評価されます。特殊部門に所属していた私の同僚は、コンピューターでターゲットを終日追跡することができました。このような形でターゲットの位置を特定することにより、マイクロ波兵器を簡単に正確に配備することができたのです。同僚は標的を正確に把握し、ターゲットがどのように反応するかを観察できました。</span></span></p>
<p>ア）マイクロ波兵器はターゲットにどのような影響を及ぼしますか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec5 f-em120">熱、体内の焼き付き感、痛み、吐き気、恐れを発生させます。皮膚に跡が残ることもありますが、ほとんどは残りません。ターゲットが医者に診てもらうと、異常なしと言われます。これは10年前の状況ということを忘れないでください。当時から、この技術は相当に進化しています。</span></p>
<p>ア）そのような攻撃の目的は何ですか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold f-em120">過度に騒ぎ立てる人など、特定の人々を脅す事が目的</span>です。私自身、<span class="bold">引退後3年間にわたり攻撃対象</span>になりました。<span class="bold">兵器が2003年から2004年にかけて私に使用され、強力な敵対行為を誘発させた</span>と確信しています。人を殺しかけたことが2回あり、1回は隣人の感じの良い老夫婦でした。</span></p>
<p><span class="sp1 rev">精神異常に追いやる試み</span></p>
<p>ア）<span class="c-dec6 f-em130">電磁光線を兵器化することで、感情に直接影響を及ぼすことができるとお考えですか？</span></p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold">確かに可能です。<span class="bold">生命体は電磁放射に反応する</span>ことを知っています。細胞内の基本的な生命反応は、生体の電磁振動により機能します。</span>外部からの高低周波により、このプロセスが損傷あるいは変化する可能性があります。すでに、<span class="bold">軍事研究の枠内で、高低周波を通じて身体、心、精神を変化させる大規模な試みが実施</span>されています。この方法で<strong>恐れや攻撃性、神経過敏、健忘症を誘発</strong>させることが可能です。<strong>他の介入手段との組み合わせにより、ターゲットを精神異常に追いやる</strong>ことができます。例えば、<span class="bold">ラジオからターゲットの名前が聞こえてきたり、コンピューターに名前が何度も表示されるように、無線周波数を操作</span>することができます。<span class="bold">ターゲットの行動についてコメントする音声が、ターゲットにのみ送信されます。</span>私も、朝起床した後、「起きて、誰かを傷付けなさい」という声を聞きました。</span></p>
<p>ア）本当に精神的に極限の状態に追いやられるのですか？</p>
<p>カ）そうです。<span class="c-dec6"><span class="bold">特定の人を最終的に精神病院に入院させることが目的</span>であることは疑いありません。ターゲットが警察や医者に行って助けを求めても、真剣に取り合ってもらえません。<span class="bold">一部の医者や病院は、実際に諜報機関に協力</span>しています。被害妄想の患者や声が聞こえる患者は、<span class="bold">統合失調症と診断してもよい</span>と指示されています。</span></p>
<p>ア）病院が諜報機関と協力しているのですか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold">はい、確かに。大企業も協力</span>しています。大手企業で調査が行われると、日常が脅かされるというのが理由です。<span class="bold">アメリカでは国家がマクドナルドやコカコーラのような大企業や製薬会社を保護</span>しています。このような企業は、産業スパイに関連した案件についてはFBIの意向に委ねています。<span class="bold">CIA内に広まるフリーメーソンも、重要な役割を担っています。</span></span></p>
<p><span class="sp1 rev">広大な監視ネット</span></p>
<p>ア）個人が監視され、エネルギー兵器により攻撃されている国を特定できますか？</p>
<p>カ）米国、ドイツ、中国、北朝鮮、ロシア、フランス、英国です。<span class="c-dec6">通常は各政府で公式に認識されていません。しかし非公式に政府が何らかの形で関与している、あるいは作戦についての何らかの情報を把握しているのは間違いないと考えています。</span></p>
<p>ア）何人が監視されているのかご存知ですか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6">英国では約5,000人が監視され、約15,000人が作戦に従事しています。主要な秘密諜報機関とは別に、<span class="bold">元警察官や元諜報機関のエージェントにより構成されるマイナーな諜報機関が300から400存在</span>します。<span class="bold">彼らは内務省からスパイ、写真撮影、情報取得の許可を受けています。従業員には高い給与が支払われています。</span></span></p>
<p>中略</p>
<p>ア）なぜ引退したのですか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6"><span class="bold">間違った仕事をしていることは分かっていました。私に最後に割り当てられた2名のターゲットは、何ら落ち度もありませんでした。2人は政治活動もしておらず、全く普通の善良な市民で、犯罪や経済的な危険性もありませんでした。ターゲットとして選ばれた理由として私が唯一思いつくのは、彼らのDNAか血液でしょう。</span></p>
<p>最近はこの分野の研究が数多く行われています。DNAは人間の最小単位の特性に関連づけられています。1993年から2004年にかけて実施されたヒトゲノムプロジェクトでは、人間のDNAを形成するすべての科学塩基が分析され、また絶滅の危機にある孤立した共同体の住民の遺伝子データも収集されました（ヒトゲノム多様性プロジェクト）。結果がすべて比較され、相互に関連付けられていました。<span class="c-dec5 f-em120">我々の雇用者は常に、監視下のターゲットのDNA分析に大いに関心を抱いていました。ターゲットのDNAまたは血液分析を計画するのが最初の監視機関の最も重要な任務の一つ</span>でした。</p>
<p>ア）2003年の引退により、問題が起こったと伺いました。いくつか例を挙げていただけますか？</p>
<p>カ）<span class="c-dec6">3,000マイルの道のりを、トラックで荷物を運ぶ時に、夜間でしたが<span class="bold">ヘリコプターで追いかけられた</span>事がありました。また小道を歩いている時に、男に殴られたこともあります。別のシチュエーションでは、路上の車のエンジンを誰かが細工し、3箇所の接続箇所を切断したために、エンジンが外れ、ケースから落下することもありました。さらに、3トンの荷物をトラックで運搬していた時に、2つのタイヤが突然パンクしました。警察が到着すると、そんなことありえないと言いました。急停車し、野球用のバットを掴み、車から飛び出しました。私を追跡していた3台の車は、猛スピードでバックし始めました。通常なら、私の行動は警察に通報されているのでしょうが、その様なことはありません。別のときには私を探る為に親しくなろうとしたのか、3人が近づいてきました。3人が私が掛ける電話を聞いているのが分かっていたため、電話口で電話相手に大声で、私の生活に侵入した人を殺す予定だと怒鳴りました。その後、3人は皆、目の前から消えました。</span></p>
<p>ア）現在はどのような状況ですか？またターゲットにされているとお考えですか？</p>
<p>カ）もちろんです。私がなぜドイツに行ったか、諜報期間が知りたがっているのに気付きました。</p>
<p>ア）今は危険な生活を送っていないのですか？</p>
<p>カ）いつでも抵抗するつもりです。私が多くの情報を握り、彼らが侵害や違反を犯した場合には、何らかの手段に訴えるつもりであることは、彼らの方も分かっています。特殊部隊に友人がいますし、アフガニスタンやイラクにも私の支援者がいます。</p>
<p><span class="sp1 rev">監視の犠牲者へのアドバイス</span></p>
<p>ア）<span class="c-dec6">電子メールで、<span class="bold">「政府」</span>や<span class="bold">「マインドコントロール」</span>などの特定の言葉を使うのは避けた方が賢明です。<span class="bold">デジタル監視により、監視対象のキーワードが追跡される</span>ためです。また誰かが家に侵入していないかどうかを確認するのも有効です。<span class="bold">侵入者は夜半に押し入る前に、ドアの郵便受けなどから、麻酔ガスを撒く</span>ことがよくあります。朝起きると、口の中で金属の味がするはずです。車で奇妙な動きをした場合、ナンバーを控えてください。身に覚えのない手紙を受け取った場合は、アルミホイルで覆った方が良いでしょう。住宅内の高周波光線を検出する、特殊な測定器も出回っています。</span></p>
<p>ア）その他に、上記のような内容に関連した告発者をご存知ですか？</p>
<p>カ）今のところ思い当たりません。<span class="c-dec6">しかし今後公表しようと決断する人が増えると期待しています。</span></p>
</div>
<p>やっぱり、CIAなどを頂点とする組織的、超国家的なプロジェクト（と言えば聞こえは良いですが要するに犯罪）ですね。その下部組織および実動部隊として加害を実行しているのが、S価や統一などのカルト団体という構図で間違いないと思います。</p>
<p>こんな事が行われているのですから、まったく酷い話です。</p>
<p>私の願いはただ一つ、脱集スト被害者です。多くの被害者の方もそうだと思います。</p>
<p>ターゲットに選ばれてしまった人達にとって、普通に生きる事がこんなにも難しいなんて、あんまりにも酷い話です。誰が勝手にそんな事を決めたのですか？それは合法なのですか？合法だと言うのならその根拠は何なのですか？</p>
<p>これ程の苦痛を与えた代償はどれほどのものかわかっているのでしょうか？謝罪程度で済む話ではありません。</p>
<p>こんな事をした人達を私は許す事ができません。軽い気持ちで引き受けただけと言い逃れしようとも、相応の償いをしない限り、決して許す事はできません。いざとなったら、全てを公表します。加担した人全ての記録を。今後も加害を続けるのなら、それだけの覚悟はできていますか？</p>
<p>このツイートをして下さったのはももさんのお父様の様です。安否確認中？のももさんご本人の過去の発言（ブログからでしょうか）を、お父様が代筆にてツイートされています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>自分は怒っています。許しません。自分はクリスチャンです。クリスチャンだから悪に対し怒ってはいけない許さなくてはいけないという事はありません。（父代筆）</p>
<p>&mdash; ☆もも(安否確認) (@stocking7755) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/stocking7755/status/515436221917433856">2014, 9月 26</a></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>この様な悪を自分は絶対に許しません。クリスチャンの方々、悪の声に誘導されない様に気を付けて下さい。神の声を装った悪の声です。惑わされない様に。（父代筆）</p>
<p>&mdash; ☆もも(安否確認) (@stocking7755) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/stocking7755/status/515437613704949761">2014, 9月 26</a></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>クリスチャンの皆さん。「加害者を許さない加害者に怒る」私を赦して下さい。加害者に対して憤る私を赦して下さい。（父代筆）</p>
<p>&mdash; ☆もも(安否確認) (@stocking7755) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/stocking7755/status/515447444402745344">2014, 9月 26</a></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>クリスチャンの皆さん。悪の声に誘導されない様に気を付けて下さい。神の声を装う悪の声に気を付けて下さい。イエスの再臨はこの世の終わりの時です。偽の神に惑わされないように。世界に平和がありますように。（父代筆）</p>
<p>&mdash; ☆もも(安否確認) (@stocking7755) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/stocking7755/status/515450860004855810">2014, 9月 26</a></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p>統合失調症は誤診。利権などの元につくられた意図的な人病（人によって作られた病）（父代筆）</p>
<p>&mdash; ☆もも(安否確認) (@stocking7755) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/stocking7755/status/518302840087789568">2014, 10月 4</a></p></blockquote>
<p>テクノロジー犯罪と集団でのストーキング。これ程の人権侵害、一人の人間の人生を蹂躙する行為はあるでしょうか。</p>
<p>どれほど権力や資金があったとしても、決して許されるものではありません。指令した組織の人間から加害に加担した末端の工作員に至るまで、いつかその報いを受ける事になるでしょう。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>視覚、脳波、思考･･･プライバシーの全てを盗まれている</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826659.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Oct 2017 03:34:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[野焼き]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[今日、未明の事です。と言っても時計を見たわけではないので、正確な時間はわかりませんが、嫌な夢を見ていました。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/285439725.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>今日、未明の事です。と言っても時計を見たわけではないので、正確な時間はわかりませんが、嫌な夢を見ていました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>夢の中で共有階段を上っていると、既に退去したF坂の奥さんとすれ違いました。実際、F坂一家がここに住んでいた当時は、私がゴミ捨てから戻るタイミングで部屋から出て来てすれ違う事が何度もあったのですが、その時の光景が夢の中で再現されていました。</p>
<p>それで何故かその夢の途中で金縛り状態になりました。</p>
<p>金縛りは昔からよくあるのですが、そういう時はとにかく起きるしかないので、半睡眠状態から意識を覚醒させる様な抵抗をしていました。</p>
<p>そのような時は、半分意識はあるものの、同時に激しい睡魔に襲われている為、そのまま再び睡眠状態になってしまうのですが、更に深い眠りに入ろうとすると、上から押さえつけられたり下に引っ張られる様な感じになって苦しいというか気味が悪いのです。</p>
<p>よく水中で下に引っ張られる様なホラー映画がありますが、まさにそのような不気味さと不快感、苦しさでとても眠る事はできないのですが、それでも強引に睡眠状態にさせようとする力？が働いているとしか思えないのです。</p>
<p>この金縛りも何なのかよくわかりませんが、昼寝やうたた寝をしていてもそのような状態になってしまうので、本当に嫌なのですが、体質なのかと半ば諦めています。今は以前よりは頻度も少なくなってはいますが、そういう風になるのがとにかく苦痛です。</p>
<p>おそらく夢も遠隔操作されているのでしょうけれど、金縛りもあるいは何らかのテクノロジーによってそういう状態にする事ができるのかも知れません。もしかしたら何か霊的な現象なのかも知れませんが、どちらにしても嫌な事には変わりはありません。</p>
<p>それで今日も何とか金縛り状態を脱して覚醒状態になった途端にバイクのエンジン音が近づいて来ました。</p>
<p>いつもの新聞配達員だったのかも知れません。あの新聞配達員はよくそういうタイミングでやってくるのです。ふっと目が覚めるとブーンとバイクのエンジン音が聞こえるのです。これも不気味と言えば不気味です。</p>
<p>今回は確認していないので、もしかしたら別のバイクだったのかも知れません。バイクではなくサイレンの時もありますが、とにかく気持ちが悪いのは、眠っていてふっと意識が戻った瞬間にそのような音が聞こえる事です。急いで飛び起きて撮影すれば、サイレンの音などは録音できますから、幻聴ではありません。また時には実物（パトカーや配達員）も写るのですから、音声送信でもありません。</p>
<p>それよりも何よりも、<span class="marker-under-yellow2">こうした事があり得ない確率で発生し続けている為、私の生体情報が全て盗まれている</span>事が嫌と言うほどわかるのです。</p>
<p>私の脳が覚醒状態かどうかは単なる盗撮ではわかりません。体が全く動かずに（多分意識が戻る時に、見た目ではそれほど動いてはいないはず）、しかも冬などは布団に潜り込んで寝ているのに、眠りから覚める瞬間がどうしてわかるのでしょうか？</p>
<p>視覚にしてもそうです。私が視線を向けた先で、しかも山の中腹でバイクや車のライトがピカっと光るのです。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175102.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175102.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-n1">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175201.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175201.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-n1">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175207c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170907175207c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>この後バイクはこの場所にしばらく留まって、私の方に向けてライトをギラギラと照らしていました。</p>
<div class="mgn-video">動画UPしました。</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Z1M4uLie_nc?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="野焼きと不法投棄とStreet?Theater"></iframe></div>
<p>こんな事が何度もあります。<span class="marker_cyan_line marker_anime">一度や二度なら、あるいはそういう事もあるかも知れないと考える事もできますが、それが何十回とあるのですから、流石に偶然の一致で片付けるには無理がある</span>と思います。明らかに私の視覚が盗まれているのです。そしてこのような光景を見させられているのです。</p>
<p><a rel="noopener" name="IF"></a></p>
<p>誰が何の為にどうやってそのような事をしているのか。</p>
<p>何の為に？という問い掛けに対しては、おそらく<span class="marker_mosgreen_line marker_anime">人体実験や軍事的な実験（技術開発）</span>もあると思います。</p>
<p><span class="extra f-em180">私がその場所を見る→その場所で何らかのものや現象を見せる→私が視認した事を確認する</span></p>
<p>これは例えば自衛隊のIFの世界にあった分身の術（欺瞞の術）の開発実験なのではないかと思ってみたり。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.mod.go.jp/atla/research/dts2011/dts2011.files/low_pdf/R5-2.pdf" target="_blank" title="">抜本版ifの世界（先進技術が開く新たな戦い方） PDF</a></p>
<div class="i-top">画像は上記PDFより。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/if04.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/if04.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>ここにはっきりとホログラフィーのことが記載されています。私のような一集団ストーカー被害者の妄想でも戯言でもありません。ましてや「隠謀論」でもありません。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-white sbp-r sbis-cn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi54.jpg" alt="" width="" height="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>隠謀論という言葉は往々にして都合の悪い内容の信憑性を落とす為に使われるため、隠謀論という言葉を使って事実を隠蔽しようとする人達に対する当てつけで「陰謀論」という言葉を時々使ったりします。</p>
</div>
</div>
<p>他にも、<span class="marker_pp_full marker_anime">テレパシー（ブレインマシンインターフェース/BMI/BCI）、光学迷彩、光線銃</span>など、被害と関係しそうな内容も見られます。</p>
<p>思考盗聴を否定される方もいますが、その否定の根拠は確かなものですか？</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://gigazine.net/news/20140828-brainwave-transmission/" data-lkc-id="166" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/01e33b6b1404448a75bfd36086e68596a33956a1584d9449890cb86bd8f8e1fa.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">ネットを介して脳に直接メッセージを送る実験が成功</div><div class="lkc-excerpt">脳科学の分野においては、脳波を解析して実際に何を考えているのかを解析する研究が進んでおり、頭で考えるだけで手足を使わずに飛行機を操縦する実験が成功を収めています。さらに別の研究チームによる実験では、測定した脳波をインターネットで送信し、別の人物の脳へと電気信号を送り込むことで情報を伝達するという...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=gigazine.net" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">GIGAZINE</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/9CW9trkWiuM?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="エレクトロニック・ハラスメントで思考を盗聴する？思考を操作する？？いったいどうやって？"></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/j5oHjNf-Uyo?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="エレクトロニック・ハラスメントって何？幻聴だと思っていたものが実は…"></iframe></div>
<p>思考、脳波などは体内に埋め込まれたチップと人工衛星が通信すれば、おそらく可能だと思います。</p>
<p>動物にチップを埋め込めば迷子になった時に居場所がわかる仕組みになっていますが、人間も同様のことが可能である事は言うに及びません。おそらく人間GPS状態なのだと思います。</p>
<p>それを介して思考や視覚、感覚などの情報の全てが送信され、逆に本人の思考ではない思考や音声、あるいは本人も自覚できないサブリミナル音声などを送信されているのではないでしょうか。人間GPSというより、いわば<span class="f-size150">「歩く人間携帯電話」</span>のようなものではないかと思います。</p>
<p>そして管制塔？のオペレーターらによって、思い通りに人間を操る為の社会実験でもしているのでしょうか。リモコン仕掛けの人間だらけになれば、支配や管理も格段に容易になる事でしょうね。</p>
<p>昨今のテクノロジーは、念じただけで航空機の操縦ができるとか、体の不自由な人が頭で考えたら補助器具が動くとか、もうそういうレベルになっているのですから、テレパシー通信などいくらでも可能だと思います。なのにいつまで妄想とかSF扱いなのでしょうか？実にナンセンスだと思います。</p>
<p>他の被害者さんのツイートで見かけた記事<br />
<span class="bold">チップ(インプラント)を破壊する方法</span>　※リンク切れ</p>
<blockquote><p>「MRIを利用すれば、人体にほとんど影響なくチップの内部のみを破壊できる」</p></blockquote>
<p>これ、事実ではないでしょうか？というのも、私には思い当たる事があるのです。</p>
<p>私は311の発生した年にタミフルを飲んで肝臓を壊し、緊急入院をしました。（退院した日が3月11日で自宅に戻って30分くらい経った時にあの地震が発生。）</p>
<p>その入院中にMRI検査を受けたのですが、おそらくその時に、既に埋め込まれていたチップが機能しなくなったのではないかと思います。</p>
<p>そして退院して2ヵ月ほど経った頃、急に歯の根元に膿が溜まってしまったのです。私は歯並びが悪かったこともあり前歯を差し歯にしたのですが、今まで何十年もそのようなトラブルはなかったのに不思議です。根元に細菌が残っていたのでしょうか？それならもっと早い段階でそういう事があってもおかしくないと思います。</p>
<p>なんで今頃？とは思いましたが、そのまま放置しておくことはできないので、仕方なく歯の根管治療を受け、それまで入っていた土台は入れ替えました。その時にMRIで機能しなくなった古いチップを取り除き、新たにチップを埋め込まれた可能性が大です。あくまでも私の憶測ですが・・・。</p>
<p>他にも不審な事はいくつかありました。治療に通い始めて数回後に突然担当医が変わったり、その歯科医院（大学付属病院）に到着すると、毎回入り口を入ってすぐの場所に、男性職員が警備員のような感じで（後ろ手に仁王立ちで）立っていました。治療を終え、帰る時もやはり警備の為にその場所に立っていましたが、今思えば、間違いなくあれは私への警戒態勢の一環だったと思います。</p>
<div class="mgn-video">この光景は、まさにその歯科医院に通い始めた頃に見た光景です。（画像は再現の為の合成）</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/policetheater01.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/policetheater01.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/policetheater02.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/policetheater02.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826647.html" title="道路からの騒音＆集スト被害者さんのブログ記事より" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye859-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye859-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye859-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye859-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye859-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">道路からの騒音＆集スト被害者さんのブログ記事より</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">中国、北朝鮮が水面下で暗躍していて、しかもこの団地など殆どアジト同然になっているのです。公営団地というのは全国的にそのような傾向がある様ですが（団地住まいの被害者さん多いですよね）、本当に危険な状況だと思います。その手引きをしているのはおそらく創価、統一あたりでしょう。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.07.24</div></div></div></div></a>
</div>
<p>更には歯科医院に予約してあった日に、一時停止で止まった所に、後ろから4トントラックに激突され、後部ガラスが大破するという追突事故にも遭っています。もしかして何かの準備が間に合わなくて、わざと事故を装い、その日の予約をキャンセルさせる狙いだったのでは？などと、あれこれ勘ぐってしまいたくなります。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-47 sbs-stn2 sbp-r sbis-sn cf">
<div class="speech-person-middle">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi80.jpg" alt="" width="" height="" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>ちょっと愚痴ります。そのお陰で次の車検が通らず、車を買い換えたのに、今は付きまといが酷くて全く乗ることができずバッテリーが上がったまま。しかもローンと税金は払い続けているという惨めな状況です。</p>
</div>
</div>
<p>そして暫くして壮絶なノイズキャンペーンを皮切りに、数々の嫌がらせ、付きまといが始まりました。今思えば、全てが仕組まれていた様に思います。</p>
<p>上記ブログ記事の内容が本当なら、仮にチップが発見されなかったとしても、MRIを受ける事は、被害を軽減する上でかなり有効ではないかと思います。私もいずれ受けようかと思っていますが、集スト被害者の方は病院に対する不信感が根強く、どの病院で受けるかで悩まれている方も多いと思いますが、私もその一人です。</p>
<p>別の懸念としては、現在はマイクロチップに移行している可能性も高く、飲食物や呼吸から体内に取り込んでしまっている場合もあると思われます。これだと対処の方法がありません。</p>
<p>ただ、こんな人道に反する残虐行為をしている人達は、いずれその報いが自分自身に返る事になると思いますので、今すぐにこんな違法行為、犯罪行為を止めるべきです。あなた達の罪は計り知れない程重いのですから。</p>
<p>話が大分横路に逸れましたが、ホログラムに話を戻します。</p>
<p>これは以前から思っていた事でこのブログにも何度か書いていますが、私が見ているもの何割かは、実際の人物や車両ではなく、ホログラムである可能性が高いのではないかと思っています。あるいは“何か”の擬態であるのかも知れません。ただし断定はしません。</p>
<p>断定しないのは「めんどくさい」という理由もあるからなのですが、何かにつけ「そんなものは存在しない」、「それはこういう原理ですよ」と断定する人がいて、私はそういう人がとても苦手です。そのように言い切るには、少なくとも全ての事例を、面談なり実地調査なりして確認する必要があると思うのですけれど、そこまでやった上で否定する人は皆無でしょう。なのになぜ、自信たっぷりに否定できるのだろうといつも疑問に思います。</p>
<p>それはともかく、このようなホログラフィー技術というのは、相手（敵）に見せる事によって始めて効果を発揮するわけですから、相手が見なければ全ては無駄に終わってしまいます。</p>
<p>その為、視線誘導も含め、そのホログラムをいかにターゲット（仮想敵）に見せるか、それを見たターゲットにホログラムだとバレていないか（実物だと思い込んでいるか）、どの程度の心理的ダメージを受けたか、どの程度の成功率か（目撃させる事に成功したか）・・などの実験をしながらデータを取っているのではないかと思うのです。</p>
<p>つまり<span class="marker_cyan marker_anime">TIを仮想敵に見立てた軍事実験であり、TIはその技術開発の実験台にされているのではないか？</span>と強く思うのです。</p>
<p>心理的ダメージは戦場で言えば戦意喪失です。目の前にいる数百機の戦車や戦闘機を見たら、これではとても勝ち目はないと戦意喪失し、あっけなく降参する事になるでしょう。例えそれがホログラムであったとしても・・。</p>
<p>しかも実際に存在しないもので相手の戦意を喪失させる事が出来れば、格段にコストや労力を節約しつつ戦況を優位にする事が可能ですから、そのような技術を競って開発しているであろう事は容易に想像が付きます。</p>
<p>若しくは国同士ではなく、邪魔な市民の排除を目的として、そのような作戦を練っているのかも知れません。国同士で敵対している様に見せかけて、実は水面下では繋がっている事など珍しくないと思います。</p>
<p>例えば北の国が偽旗ミサイルを発射した事にして、巨額の軍事予算を計上したり、更なる軍事開発の口実としているのではないか、などと私は疑っています。朝鮮総連があって、多くの“同胞”や“同志”が住んでいるのに、本気でミサイルを打ち込むはずがないと思いませんか？</p>
<p>ホログラムの話に戻しますが、視線の先々に寸分違わぬタイミングで特定の車が現れる現象というのは、実際の車や人がどこかで待ち伏せしていて、私の視線とシンクロさせる様にタイミングを調整していたとしても、そう簡単な話ではないと個人的には思っています。</p>
<p>他の車も走っている一般道路でどうやって？と思うわけです。</p>
<p>ただ、そうした数々の疑問や疑惑があったとしても、実際に確認のしようがないのです。国や機関に問い合わせた所で、あるいは本人に問いただした所で正直に言うはずもない為、あくまでも現段階の私の個人的な推察でしかありません。</p>
<p>しかし、その様にでも考えないと辻褄の合わない事ばかりなので、いくつかの可能性の中からどれが一番可能性として高いのかを探っていくしかないと思います。</p>
<p>そしてその可能性の追及の他に、特に重要だと思うのは、<span class="c-dec6 f-em120">矛盾点の指摘</span>だと思います。</p>
<p>明らかな矛盾というのは誰が聞いても、誰が考えても矛盾です。集団ストーキング被害者であるなしに関わらず。集団ストーキングの加害行為かどうかに関わらず。</p>
<p>タイミングの一致は偶然か否か、意図的な加担なのか無意識で操作されているだけなのか、これまでの状況証拠から確信に至っている場合は別として、あの人は加害者なのか無関係な一般人なのか・・といった事を証明、または確認するのは至難の業、というより不可能に近いとさえ思えるのですが、<span class="c-dec6 f-em120">矛盾の指摘はそれに比べると遙かにハードルが低い</span>と思いませんか？</p>
<p>私はそこに打開の一端を見つけたいのです。</p>
<div class="husen2">参考</div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://vrinside.jp/help/vr-ar-mr/" data-lkc-id="167" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/796a9a6d229fc708014f9cc71357a4c1f34d65ebbfbdd2440c179b66c73146dc.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">5分でわかる！VR・AR・MRとは？解説から違い・活用法など詳しく紹介！</div><div class="lkc-excerpt">VR・AR・MRそして新たに聞くようになったSR・XRとはどのようなものなのか解説！各技術はどのうようなもので、どのように違うのか？またその活用法など、話題の最新技術を解説！</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=vrinside.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">VR Inside - VR/AR/MRの未来を創るビジネス ニュース メディア</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><div class="lkc-unlink"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/603344dcefae8dde945ca9c7b0a92426062379ba49e30adfbe1af13c7ad8afd4.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">①湾岸戦争でプラズマ兵器が使われた！　 - 冥土院日本（MADE IN NIPPON)</div><div class="lkc-excerpt">往年のＳＦ映画「スターウォーズ」のデススターの最終兵器は惑星を一瞬にして破壊した。また「インディペンデンスデイ」の巨大UFOの破壊光線は大都市を一瞬にして廃墟と化す威力があった。これらはいずれも「プラズマ兵器」である。「プラズマ兵器」といえばＳＦの世界だけと思われがちであるが、実際は既にテクノロジー...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=blog.goo.ne.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">goo blog</div></div><div class="clear"></div></div></div></div></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="husen3">追記</div>
<p>公開後、修正していたら救急車のサイレン。自衛隊のIFの世界に反応したのかも。</p>
<p>さらに13：18頃　高速パト通過</p>
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<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サウンド兵器の脅威</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830987.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 May 2016 03:17:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[ノイズキャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9830987.html</guid>

					<description><![CDATA[画像引用：音響兵器 Wikipedia 以前から、心臓付近の肋骨が痛む事はあったのですが、ここ最近、それが酷くなり、深く呼吸をした際などに心臓の上辺りの骨が痛むことがよくあります。 おそらく心臓狙いのハイテク攻撃を受けて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/LRAD_naval.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<div class="credit m-top-40">画像引用：<a rel="noopener" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E5%85%B5%E5%99%A8" target="_blank">音響兵器 Wikipedia</a></div>
<p>以前から、心臓付近の肋骨が痛む事はあったのですが、ここ最近、それが酷くなり、深く呼吸をした際などに心臓の上辺りの骨が痛むことがよくあります。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>おそらく心臓狙いのハイテク攻撃を受けている為、その周囲の骨にも影響が出ているのではないかと疑っています。</p>
<p>私はそうしたハイテク兵器開発の為の人体実験の被験者である事は、自分の体調や体感でわかります。証明は出来ませんが･･･。</p>
<p>この鳴り止まない大音響の耳鳴りも人為的なものでしょう。時々、片側だけ、音程（周波数）が変わっ、数秒後には戻る、という様な事もありますし、片側だけ頸動脈の脈の音の様なものが聞こえ続ける時があります。</p>
<p>一体私の体を使ってどんな実験をしているのか、そして誰がそれを命じ、誰が実行し、誰がどこでデータを取っているのか、どこでモニターしているのか、それらが全て明るみに出る事を切に望んでいます。それらに関与した人物が相応に罰せられる事も。もし罰せられる事がないのなら、死後に相応の報いを受けるべきだと思っています。</p>
<p>本人に無断で、しかも一切の説明も補償もなく、密かに行われている人体実験と拷問。悪質極まりない卑劣な殺人行為に加担している事を知らないなどとは言わせません。</p>
<p>最近では、心臓が締め付けられたり、呼吸が苦しくなる事も増え、私もいつまで体が持ちこたえられるかわかりません。私が、あるいは今の被害者が力尽きて倒れたら、また新たな被験者が選ばれる。ただそれだけの事です。なので今のうちに言いたい事は言っておきたいと思います。</p>
<p>この殺人犯罪に加担している住民も、本当は一人残らず全て明らかにしたいくらいです。本人であろうとその子孫であろうと、そうされても仕方のないような犯罪行為に加担しているのですから・・。</p>
<p>以下、転載します。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152186883.html" target="_blank" title="「デッドリー・サイレンス」">「デッドリー・サイレンス」</a></p>
<blockquote>
<p>超低周波インフラサウンド兵器に纏わる記事</p>
<p>超低周波インフラサウンド兵器があなたに行使されている？</p>
<p>ファーガス・デイ</p>
<p>「Ｘファクター 76号」より。</p>
<p>　もし数100メートル先からあなたを殺害することなく、盲目にし、聴覚を麻痺させることのできる兵器が存在するとしたら？</p>
<p>ファーガス・デイはそういったインフラサウンド兵器の可能性を追求する。</p>
<p>　シナリオ。あなたはにぎやかな街の通りを歩いている。その時に騒動が起きる。突然、あなたは人々の渦にのみ込まれる。あなたは逃げようとする。けれども至る所でじゃまされ、逃げ道を塞がれる。混乱の中であなたは警察のサイレンが近づいてくる音を聞く。警官が到着する。けれども彼らは通常のシールドと警棒を持っていない。その代わりに彼らは大きなスピーカーのように見える何かを腕に抱えている。あなたは突然、呼吸困難に陥る。あなたは頭痛をおぼえ、よろめいてひざをつく。あなたは吐き気を乗り越えて起き上がろうとするけれども、強い不安の感情にのみ込まれて動くことができない。あなたはそこに横たわり、嘔吐する。あなたの周囲に撒き散らされたそれらはフライのようなものに変わる。最終的に警察が逮捕するために乗り込んできた時、群衆は苦しみの中でのたうっている。そういった苦難の直後、あなたは完全に回復する。けれども1つの疑問が残る。一体、何がそういった破壊的な影響を引き起こしたのだろう？ゴム弾を打ち込まれたわけでも、空中に催涙ガスまたはその他の有害物質が散布されたわけでもない。では何故、多くの人々がまるで人間を無力にする病気に襲われたかのように地面に崩れ落ちたのだろうか？答えは単純である。あなたとあなたの周りの人々はインフラサウンドを使った恐ろしい新兵器の影響を受けていた。</p>
<p><span class="extra f-em180">○サウンド・ロジック</span></p>
<p>　警察と軍の当局者達はリスクなしに市民の騒乱を抑える方法、暴動を制御する新しい手段を数10年に渡って探し求めていた。インフラサウンドの研究に関わっている多くの研究者によれば、軍の科学者達は現在、この問題に対する理想的な解答を見つけ出したという。</p>
<p>ところでインフラサウンドとは正確にはどんなものを指しているのだろうか？それはどうやって人体に大きな効果を生み出すことができたのだろう？</p>
<p>インフラサウンドは強力な超低周音響波である。人間の可聴域は16Hzから20000Hzの間にある。このレベルよりも高い音波と低い音波は人間の耳には聞こえない。インフラサウンドは16ヘルツ以下の音波だからそれは私達の耳を迂回し、純粋な振動として私達の肉体に感覚される。</p>
<p>一部の研究者達によればこういった種類のバイブレーションは吐き気、頭痛、嘔吐感の症状を作り出すことができ、内臓を破裂させ、事によったら死をも招くことができる。</p>
<p><span class="extra f-em180">○サラウンド・サウンド</span></p>
<p>　けれどもインフラサウンドは新しい発明ではない。それは自然界の中ではパワフルで破壊的なイベント、例えば地震、雷、火山の噴火によって発生する。音波は長距離を伝わり、石、建物または他の音声によって遮断されない。</p>
<p>インフラサウンドは現代の都市生活に不可欠な技術の中でもまた大きな位置を占めている。私達の普段の生活を取り囲む乗用車のエンジン、ファン、エアコンなどのような高速で回転する機械は低周波インフラサウンドを作り出す。特定の周波数が人体に特定の影響を及ぼすという事実は科学によって長い間、知られていた。ウルトラサウンド（20,000ヘルツ以上の周波数）が害虫駆除や歯から歯石を取り除くというような日常的な目的に利用される一方でインフラサウンドの研究とその適用はほとんど知られてこなかった。</p>
<p>インフラサウンド自体の研究は第一次世界大戦の時代から行われてきた。けれども人体に対するその影響力の研究は1960年代初期にようやく始まった。この時にＮＡＳＡは打ち上げ時に宇宙船内部に生じるインフラサウンドの宇宙飛行士に対する潜在的な影響力に関わる研究を実施した。この研究はオハイオ州デイトンにあるライト-パターソン空軍基地で行われた。被験者達は圧力チャンバー内に入れられ、インフラサウンドにさらされた。その中で生じた影響は「胸部の振動、さるぐつわをはめられたような感覚、呼吸のリズムの変化」だった。</p>
<p>その数年後の1965年にインフラサウンドの引き起こす否定的な影響力の全てが見つけ出された。マルセーユにあるフランス国立科学研究センターの科学者、ウラジミール・ガブリューは広範囲にわたる研究の中から人体が超低周音響波にさらされた時には身体に様々な影響が現れることを見つけ出した。彼は7ヘルツの音波を作り出すことのできるチューブとオルガンのパイプを使って実験を行い、チューブの大きさを広げればある程度の精度で音波に指向性を持たせることができることを発見した。</p>
<p><span class="extra f-em180">○音響レーザー</span></p>
<p>　ガブリューはそういう装置を製作した。それは実際上、「音響レーザー」を開発したのも同然だった。これらの機器から放たれるインフラサウンドの収束されたビームは正確に狙いを定めることができ、それらを放射された人々に吐き気、方向性の喪失、頭痛をもたらした。インフラサウンドのレベルが強められたときにはテストの被験者達は恐怖の感情を訴え、狼狽し、視野をぼやけさせた。ガブリューは強力なインフラサウンド装置なら壁を破壊し、窓を割り、半径8kmの範囲内にいる誰もを殺害することができると信じていた。装置は作るのが簡単な割に絶大な効果を持っている、と彼は主張した。一部の研究者は1960年代後期にフランス軍がガブリューの研究に興味を持ち、「秘密兵器」のリストの中に彼の研究成果を付け加えたと語った。</p>
<p><span class="extra f-em180">○軍のアピール</span></p>
<p>　ガブリューの主張にもかかわらず、多くの人々は致死性インフラサウンド兵器の開発があまり現実的なものではないと考えている。そういった兵器は製造するのが簡単な割に強力な破壊力を持っている。それでもやはり非致死性インフラサウンド兵器の研究は続けられた。</p>
<p>この兵器の潜在的な可能性－尋問のためにレジスタンスを捻じ伏せる能力、敵の中にストレスを引き起こし、敵を混乱させ、方向性を失わせるという潜在的な能力のためにそれは特に軍の科学者達の関心を惹きつけることができた。</p>
<p>ガブリューによって主張されるようにインフラサウンドの周波数が非常に大きな指向性を持っているものだとしたら、それを放射された個人もしくは集団が突然、眩暈を起こし、嘔吐し、癲癇発作を起こしている間、その周りにいる人々は何の影響も受けない。またこの装置は小型化することができ、容易く装甲車両に運び入れることができる。</p>
<p>　そういう種類の兵器が数10年の間、研究されてきたことを立証するための証拠は国連草案の中にある。この草案は1976年に作成されたもので、新しい大量破壊兵器の開発を禁じている。当時は音響学の進歩がインフラソニック兵器を現実化し、且つ魅力的な可能性を帯びたものに変えるという事実によってインフラサウンドは特別な監視下に置かれなければならないと考えられていた。</p>
<p><span class="extra f-em180">○インフラサウンドのテスト？</span></p>
<p>　そういった規定があるにもかかわらず、多くの研究者達は疑うことを知らない一般市民に対してインフラサウンド兵器がすでに行使していたと考えている。</p>
<p>例えば1970年代には英国軍が北アイルランドで暴動を抑えるべく、インフラサウンド装置をテストしたと言われている。非致死性技術に対する投資額は日増しに増大し、この種の出来事は日常茶飯事のものとなった。</p>
<p>　現在、インフラソニック装置はすでに実戦用の兵器として使用されているスタンガン、電磁気マインド-コントロール装置、化学薬品などと共に拡大の一途をたどる『非致死性』兵器のリストの一つに数えられている。多くのインフラサウンド技術はアメリカの特許局に登録されている。その中にはノイズ発生器及び送信機、それから意識変容マシーン、神経システム刺激装置などが含まれている－このリストは常に拡張している。</p>
<p>　1995年、米国では4100万ドルが非致死性兵器の開発の為に投資された。このテクノロジーに対する関心は日々、増大している。</p>
<p>アメリカの警察の多くは市民による暴動のコントロールに関心を抱いている。彼らはインフラサウンドの方が催涙ガスよりも多くの利点がある－市民をより容易に制御することができる－だろうと考えている。</p>
<p>インフラサウンドの有効性はペンタゴンによってもまた支持された。彼らは最近の文書の中で強力なインフラサウンドが敵を吐き気によって無能力にしてしまうことができることを主張した。</p>
<p>インフラサウンド兵器の進歩は軍の科学者達がますます超低周波の利用により熟達したことを示している。</p>
<p>現在開発中の装置はインフラサウンド装置とストロボ・ライトを組み合わせたものである。それは強力な癲癇発作と完全な感覚の麻痺を誘発させることができる。</p>
<p>多くの証拠があるにもかかわらず、軍の当局者達はインフラサウンドの研究は行っていないと主張している。その研究の本質的な部分は全く知られていない。一部の人々は問題のインフラサウンドの特性は絶対に明らかにされることはないだろうとさえ言った。</p>
<p>ドイツの物理学者、ジャーゲン・アルトマンは最近、インフラサウンドの特性を研究した結果、それには伝えられるような有害な効果はなかったと主張した。この見解はアメリカ陸軍のマーティン・Ｎ・スタントン中佐によって繰り返された。彼は実際、戦雲の立ち込めるソマリアに拠点を置いているアメリカ軍の平和維持活動の一部としてインフラサウンド兵器が行使されていることを知っていた。スタントンはそういう兵器の有効性を疑問視している。彼は暴動を鎮圧する部隊が暴徒と同程度にインフラサウンドによって影響を受けるだろうと主張している。それにもかかわらずそういう懐疑論がインフラサウンド兵器の実際の成果に対する批判に影響を与えたとは考えられない。</p>
<p>1999年、サンディエゴにあるマクスウェル・テクノロジー社は新しい致死性インフラサウンド兵器の特許を申請した。敵対的な群衆を制御し、人質を取っている犯罪者を動けなくすることのできるその装置は広範囲にわたる周波数で機能し、非常に高い指向性を持っていると言われている。その会社はそれが最大100メートル離れた場所から人間に影響を与えることができると語っている。伝えられるところではその装置は185デシベルで鼓膜を破り、200dBで肺に損傷を負わせ、220dbで死をもたらすことができる。</p>
<p><span class="extra f-em180">○デッドリー・ポテンシャル</span></p>
<p>　上述したようにインフラサウンド兵器は現実化不能な夢ではない。かつてない程の人口増加を制御するためにそれがすでに使用されてこなかったとしても、インフラサウンド兵器はいずれ何らかの形で行使されることになるだろう。現在、多くの装置に特許権が与えられている。その日は私達が考えるよりも早くおとずれることになるのかもしれない。</p>
<p><span class="extra f-em180">○音による配線</span></p>
<p>　インフラサウンド兵器の脅威よりも影響力の弱い、若干の危険性が毎日の生活の中には存在している。</p>
<p>都市生活の中で日常的に使用される機材の多くはインフラサウンドを発している。車、暖房、電車のような機械は全て超低周波を発している。</p>
<p>都市生活者はたびたび「インフラソニック汚染」による病気の症状を訴えている。その悪影響は睡眠障害や苛立ちなどから自殺癖のようなものにまで変わり得る。</p>
<p>これは一部の人間が言っているような大衆に対する計画的な攻撃なのだろうか？そんなことはありそうにないけれども、1970年代の中盤に心配性の人々は「低周波キラー：沈黙の音声は私達を愚か者にしてしまう？」というヘッドラインの下に上述したインフラサウンドの効果に関わる懸念を挙げた。一般市民の懸念は徐々に高まり、この時期の間に新聞の報道記事はインフラサウンドによって苦しめられていることを主張する800人の人々からの反応を受け取った</p>
<p><cite><a rel="noopener" href="https://web.archive.org/web/20080524005025/https://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/DEADLY_SILENCE.htm" target="_blank" title="転載元記事">転載元記事</a></cite>
</p></blockquote>
<p>以上全文転載させていただきましたが、果たしてここに書かれている内容は荒唐無稽な陰謀論やデマ、妄想なのでしょうか？私は自分がハイテク被害を受けているので、そうではないと実感することができます。</p>
<p>こちらのサイトにある情報は、大変重要ですので、ぜひ他の記事も読んでいただければと思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-check">

<a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/" title="電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコ..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fstop-electronic-torture%2F?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコ...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">電磁波拷問・人体実験反対！さんのブログです。最近の記事は「故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、サイバネティクス」」です。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">ameblo.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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			</item>
		<item>
		<title>我が子を人体実験に提供した親がいたとしたら・・</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831600.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 02:24:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[前回の記事に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。 そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" target="_blank" title="（転載）秘密マインドコントロール実験 ">前回の記事</a>に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのですが、集団ストーカー被害者の中の何割かは、もしかしたらCIAのマインドコントロール実験の被験者として、親がそれらの組織に我が子を提供したという事は考えられないでしょうか？提供すると言っても、実際には自分の手元で育てながらの実験です。</p>
<p>小さい頃、あるいは生まれたばかりの時期に、体内に何らかの装置を埋め込み、思考盗聴や思考操作をして、それらのデータを集め、様々な実験をして来たという可能性も否定できないと思うのです。</p>
<p>と言うのも、これらの実験の行われていた年代が、ちょうど私の生まれた頃なのです。そして、耳や脳にチップを埋め込まれていたとしても、全く気付く事なく、しかしその様子や思考は常にモニターされているという、いわば人間モルモットの様な状態で半世紀以上も生きてきたとしたら、これは重大な人権侵害に他なりません。そして、殺人にも匹敵する悪質極まりない犯罪行為です。</p>
<p>日本は戦争でアメリカに負けた敗戦国です。表向きは独立国に見えて未だその属国である日本人を使って人体実験をしたり、行動や思考のコントロールをしたいという欲望は、アメリカ側、特にCIAの秘密実験部門の研究者達には当然あったはずです。そしてそれは今もあるでしょう。間違いなく。</p>
<p>そこで被験者を確保する為に、終戦後、この実験が開始された頃から、何らかの取り引きがあったのではないでしょうか？</p>
<p>具体的には、自分の子供を実験台として差し出す（承諾する）代わりに、何らかの特典や金銭を受け取るという様な･･･。だからこそ、自分の親や身内が加害者という、常識では考えられない様な状況の被害者の方がいるのではないかと、ふとそんな思いが過ぎりました。そうでなければ、自分の子供に対して、集スト加害をするという神経が理解できないのです。</p>
<p>世の中には自分の子供を虐待する親はいくらでもいますが、組織的に我が子を虐待するというのは、一体どういう事なのでしょう？昔は生活の為に“間引き”の様な風習？があった様ですが、その代わりに“実験台”として差し出す事を提案され、それを承諾した親がいるのでは？そして親自らも加害行為に加担する･･･。</p>
<p>それは、時にストレス実験なのかも知れません。そして、その親や親族さえも、知らずにマインドコントロールされ、残酷な加害をする様に誘導されているのかも知れません。</p>
<p>自分の親兄弟を疑うようで嫌なのですが、そういう事も含めて、あらゆる可能性を探っていく必要があると思います。私の場合、幸い今の所、その様な事実は確認されていませんが、私に限らず、こうした可能性は誰にでもあると思います。</p>
<p>これはあくまでも私の推測です。</p>
<p>ただ、私はツイートでもつぶやいている様に、耳の中にどうしても違和感があり、ピンセットで慎重に探ってみると、何かを一瞬、掴むのですが、すぐに滑ってしまい、中々取る事ができません。耳の中の産毛を引っ張っている様な感じです。</p>
<p>ただ、強く引っ張ると痛いですし、あまり強引に取ろうとして傷になってしまってもいけませんから、それ以上はやめますが、何となく、細いワイヤーの様なものが埋め込まれている様な気がしてなりません。</p>
<p>耳鼻科に行けばいいのですが、そもそも医者も信用できない（加害側と通じている医者がいる）ので、自分で確かめるしかありません。最近は、PCに接続して自分の耳の中をモニターに映し出せるという商品も出てきましたので、今は購入できませんが、いずれそうしたもので確かめてみようかと思っています。</p>
<p>ただ、素人が見ても、簡単にはわからない様に埋め込まれているのかも知れません。そして、半ば自分の組織と一体化していれば、取り出す事は不可能かも。</p>
<p>加害者同士が通信する為に、奥歯に受信装置を埋め込んでいるという情報もありますから、これらは決して荒唐無稽な話ではないのです。</p>
<p>実際に、不審な人物達を観察していてわかった事ですが、、私がその人物を意識するかしないかのタイミングで、不思議な光景を目にする事が時々あります。</p>
<p>先日も、うつむいたまま目を瞑り、何かを注意深く聞き取っている様に見えたのが、その数秒後、突然、不自然なパフォーマンスを始める子供を目撃しました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>これは、私が空を撮影しようとベランダに出た途端、車が側溝の上を通過する時に聞こえるパカっという音（耳栓プラスイヤーマフでも聞こえたのでかなり大きな音だったはず。こうして耳からの攻撃を防御している被害者に対しては、それを上回る音で、あるいはその防御を解除したタイミングで、強制的に意識させるのが集ストの特徴）が聞こえたので、駐車場を確認すると、なぜか中学生が縁石に座り、じっと下を向いたまま目を閉じていました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>↑私が思うに、それぞれのバッグの中にある機械に右手と左手に接触させる事で何らかの通信が可能になるのではないかと・・。</p>
<div class="i-top">突然、野球のセーフの様なポーズでパフォーマンス。この後、駐車場に響く様な大きな声ではしゃいでいました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">常にバッグをこちらに向ける子供達。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">ベランダに出た瞬間に側溝を鳴らした車とその持ち主の住人。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" alt=""></a></p>
<p>非常に高い確率で、これらの子供と一緒に現れるこの住人の人が、どういうタイミングで私の前に現れるのか、いずれ画像や動画でまとめたいと思っていますが、私が車に乗り込むと目の前を通過する、私が帰ってくると、この人の車も駐車場に戻ってくる、ベランダから撮影をしているとタイミングよく車が出入りする・・・という偶然の一致の連続なのです。普段はターボ車に乗っていますが、最近はこの軽トラが駐まっている事が多く、以前は私が朝、駅に向かう時に、よく駐車場で目の前を横切ったのに、最近は私が駅に行かないので出勤すらしないのか、ずっと駐まったままの時もあります。</p>
<div class="i-top">加害者の車が変わるのはよくある話ですが、因みに、いつもあり得ないタイミングで出入りする（特にバックで戻ってくる）U氏の車も、なぜか最近、むらさき色の車に変えたようです。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" alt=""></a></p>
<p>ここから少しこの方の画像を見て頂きたいと思います。</p>
<div class="i-top">私が車から降りるタイミングで、バックで目の前を通過。（※バックライトは片目でも可の様です。）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">雪かきをしていると、やはり戻って来てバックで目の前を通過。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">朝、私がベランダから駐車場を見たタイミングと同時に、車で帰宅。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" alt=""></a></p>
<p>この時、車の色ははシルバーですが、いつの間にか薄紫色の車に変わっていました。</p>
<p>早朝、窓に近づいた瞬間、タイミングよく下を通過。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg" alt=""></a></figure>
<p>※この時は窓に近づく前から（室内から）カメラを回していました。</p>
<div class="i-top">同じ時の画像。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">翌日の朝も、ベランダからこの道路付近の撮影を開始して数秒後に、やはりこの方の車が戻ってくる。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" alt=""></a></p>
<p>数分の誤差があるにも関わらず、これほどまでに見事にタイミングが一致するものでしょうか？</p>
<p>殆どの場合、私がこれらの場所を見たり撮影する時間は、<span >僅か十数秒～長くても1、2分</span>程度です。そうしないとすぐにメモリが一杯になってしまうので、撮影時間はできるだけ節約していますし、あまり見すぎてしまうと不快になるので、極力、気にしない様に見ない様にしています。その上、精神的ダメージが大きい為、今は外出も殆どしていません。</p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">それだけに、私の行動とこの様な現象がシンクロする確率は相当低いはずなのに（殆ど0では？）、ましてや仮に１分でも数秒でもずれていたら、これらの光景を目撃したり遭遇する事はないにも関わらず、こうして映像に収めてしまう事になるのです。つまりそれは、<strong>寸分の狂いもないタイミングで私が見てしまう</strong>、という事を意味します。</span></p>
<p>なぜここまでタイミングが一致するのか不思議でならないのと同時に、不気味でたまらないのです。</p>
<p>そしてこの不自然で不可解なタイミングの一致、それこそが、多くの被害者が違和感を感じ、監視やストーキングをされていると被害を訴える理由なのです。（ハイテクはまた別の体感や痛み、傷、体調不良などによって被害を自覚します。）</p>
<p>私の日常も、毎日がこうした不自然で不可解な偶然の一致の連続なのです。これを疑問に思うのは、頭がおかしいからですか？</p>
<p>体内に埋め込まれた装置の話に戻りますが、これらの様子を見る限り、まるで耳に無線装置が装着されていて、その無線で送られてくる指令を聞き取っているかの様に見えるのです。そして、その光景を目にして思うのは、彼らの一部は、端末など使わずに、直接通信しているのではないかという事。一方で、通信装置を埋め込んでいない加害者は、常に携帯を見て指示を受けていると思われます。</p>
<p>以下の記事のコメント欄、参照ください。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html" target="_blank" title="&lt;u&gt;https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html&lt;/u&gt;">&#8220;僕の見た精神医療&#8221;　笠陽一郎（医師）</a></p>
<p>一部転載させていただきます。</p>
<blockquote>
<p>テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書</p>
<p>２０１０年５月１４日民主党幹事長 小沢一郎 様</p>
<p>要望者特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク理事長 石橋輝勝</p>
<p>７．テクノロジー・嫌がらせ両犯罪で引き起こされる現象を統合失調症として病人扱いする精神医学の見解を是正して下さい。</p>
<p>声・音・映像送信は典型的なテクノロジー被害であります。これがテクノロジーで可能となる証拠として、<span >英国の科学博物館に奥歯に受信機を装着して外部から発せられるデジタル信号を受信してそれを骨伝導で音声として聞かせる装置が陳列されました。</span>日本ではブルートゥ―ス搭載携帯電話からの信号を無線で受けて骨伝導で聞くことができる骨伝導イヤホンマイクが商品化されております。</p>
<p>これによって無線で音声を聞かせることができることが明らかになりました。またこれに必要なＩＣチップはマイクロサイズで製造できる時代になっております。この現実を無視して、精神医学の場では、声・音被害を幻聴、映像被害を幻覚と捉えて、統合失調症と診断する診療マニュアルが出来上がっております。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも突然畳み掛けられた場合パニックに陥ります。それが人間の自然と思われますが、その状態を見ただけで精神病院に回されてしまうこともあるのです。統合失調症は精神医学では世界的に認められているものですが、被害者の立場からすると、テクノロジーで引き起こされた現象を病気として定義付けていると考えざるを得ません。医学上権威ある見解を覆すにはテクノロジーの現実が公にされることが第一であります。人為を自然として医学上権威付けて治療することは大変な人権侵害で、後世に大きな負の遺産となりますので、早急に音声・映像送信テクノロジーの存在を公にして、精神医学の見解を是正して頂きますよう要望致します。 </p>
</blockquote>
<p>本当はみんな知っているのではありませんか？</p>
<p>政治家も公務員も医者も警察も・・。</p>
<p>知っているなら本当の事を言って下さい。それとも黙ったまま人生を終えるつもりでしょうか？その先の事は考えないのでしょうか？</p>
<p>もし、死んだ後の事など関係ない、被害者がいくら苦しもうがどうでもいい、自分の保身と利益だけ考えていればいい、自分さえよければそれでいい・・そんな生き方を貫き、生前多くの被害者を苦しめた事に、時に命さえ奪って来た事に、必ずや後悔する事になるのではないでしょうか。</p>
<p><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/gargoyle-2541562_960_720.jpg" width="" alt=""></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>（転載）秘密マインドコントロール実験</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 14:05:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<category><![CDATA[思考読み取り]]></category>
		<category><![CDATA[監視社会]]></category>
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					<description><![CDATA[集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
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<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>この文書資料は、全般に渡って非常に重要な内容だと思います。この様な事が、<span class="c-dec6 f-em120">本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実</span>と言って差し支えないのではないかと思います。</p>
<p>驚愕の、そして恐るべき人体実験が行われていた事を、一人でも多くの人に知っていただきたいという思いから、全文、転載させていただきました。※残念ながら、この記事は削除されてしまったようです。一部強調等の編集を加えました。また脚注へのリンクは省略致しました。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>※ナチスに責任があるかのような記述に関しては同意ではありません。真の首謀者はそのナチスが敵視していた国際勢力だと私は確信しています。悪名高きシュタージのチェーカーのほとんどがユ人だったのですから。</p>
</div>
</div>
<p><span class="bold">秘密マインドコントロール計画</span></p>
<blockquote>
<p style="text-align:center;">マインドコントロール隠蔽事実　１０ページ要約秘密マインドコントロール計画</p>
<p>マインドコントロールのトップ研究家による３冊の書籍に基づく</p>
<p>この要約は三冊の画期的な著作に基づく。「Bluebird」 Colin A. Ross－MDカナダを代表する精神科医、「Mind Controllers」 Armen Victorian博士、「A Nation Betrayed」 Carol Rutz－マインドコントロールから立ち直った被害者。３人の著者は皆研究を裏付るために何百もの脚注を付している。ここでは脚注をともに引用した。</p>
<p>彼らの業績の主要部は、機密解除された１８０００ページにおよぶマインドコントロールについてのCIA文書に基づいている。</p>
<p>文書はCD形式で、この文末にある 指示に従い政府から入手できる。すべての人のためのよりよい世界を築くため、<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> にあなたも積極的に参加しよう。秘密機関</p>
<p>注意　各段落の後ろにある文字と番号は、情報がどの本の何ページから取ったものかを示している。BBは「Bluebird」、MCは「Mind Controllers」、NBは「A Nation Betrayed」を表す。これらの本を注文したい方は、私たちの資料リストを参照のこと。<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#mindcontrol" target="_blank" title="www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol">www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol</a></p>
<p>１９５３年１月７日付の機密解除されたCIA文書のひとつにある「特殊な H事例の概要」から始まる一節は、CIAによる１９歳の少女たちへの多重人格の実験的生成について述べている。</p>
<p>「Ｈ」は、hypnotic- 催眠の, hypnotized-催眠された、もしくは hypnotism-催眠状態の略記としてこれらの文書に使われている。</p>
<p>「実験によって、彼女たちが完全に覚醒した状態から深いH操作された状態へ、電話 や筆記物、暗号、信号、言葉などによって遷移することができる事が証明された。これらの操作により催眠された少女たちは、ひとつの人格から他の人格へ容易に推移可能である。また、この実験によって、少女たちを非自発的な諜報目的の密偵として働かせることができることがわかった。BB32 第二次世界大戦終了後、ドイツの科学者は連合国とロシアにより様々な拘留場に捕獲された。ドイツの 科学者をアメリカの研究に利用するため、また、ソビエト連邦に彼ら知的資源を与えないため、１９４６年、トルーマン大統領はペーパークリップ計画に権限を与えた。</p>
<p>レポートはやつらは「熱烈なナチス」であることをぶしつけに指摘している。彼らは「冷戦」活動にきわめて重要であるとみなされ、アメリカやカナダに移送された。これらの専門家のうち何人か は、集中キャンプにおける人体実験台への殺人的医療実験に参加したとして告訴されていた。</p>
<p>１９９９年の上院と下院への報告によると、「１９４５年から１９５５年の間に、ペーパークリップ計画や同様の計画のもと、７６５人の科学者、エンジニア、技術者がアメリカに移送された。 」BB 3, NB xi, xii </p>
<p>中央諜報機関（ＣＩＡ）事実書によると、NSC(国 家安全評議会)とCIAは、１９４７年の National Security Act の規定の下で設立された。</p>
<p>１９４７年１２月ＮＳＣは初めての会合を開いた。防衛秘書官ジェームズ・フォーレスタルは、ソビエトに対する「秘密の戦争」を開 始するため、ＣＩＡに起用された。フォーレスタルの権限により、ヨーロッパにおける心理学戦争作戦（psy-ops）が実行された。</p>
<p>CIA職員は、精神の破壊と改造に精通していた証拠のあるナチスの医師との協力を反対されなかった。</p>
<p>いくつかのケースでは、軍事基地が秘匿活動を偽装するために使われた。共産 主義者の脅威が憲法上の権利に優先する問題であると決定された。MC1, 3, 7, 8,NB xvii </p>
<p>秘密の「暗黒」計画が稼働しているという考えはもはや小説事ではない。</p>
<p>１９４１年、 ルーズベルトは、議会に諮問することなく、アメリカは原子爆弾の開発を最大限の秘密下で進めるという決断をした。マンハッタン計画（原子爆弾計画）は、秘 密主義により、副大統領ハリー・トルマンにさえ何も知らされないほどにまで覆い隠された。</p>
<p>プロジェクトは１９４７年にはすでに，アメリカ政府はすでに秘密作戦の発動に広く熟達していたことを示すものだ。</p>
<p>「暗黒予算」に出資された「暗黒計画」の存在は、 大衆に知らされなかっただけでなく、国家安全という理由で議会にも知らされなかった。MC 8-10</p>
<p>機密解除されたＣＩＡ文書 「催眠実験と研究、１９５４年２月１０日」は、盲信的暗殺者の形成の模擬シミュレーションについて述べている。</p>
<p>「（それまであらゆる銃の使用にたいして恐 怖を表していた）ミス［黒塗り］は、（催眠による深い睡眠にある）ミス［黒塗り］を起こすために、思いつくどんな方法でも使って良いと指示された。</p>
<p>うまく 起こすことができないので、彼女は近くにあったピストルを手に取り、ミス［黒塗り］にたいして発射した。これほど怒らせているのだから、起きようとしない ［黒塗り］「殺す」事を躊躇してはならないと彼女は指示されていた。</p>
<p>ミス［黒塗り］は、これらの指示を逐一遂行し、［黒塗り］に（弾薬を抜いた～ガンを発 射したのだった。そうして、深い睡眠へと移行した。目覚めたとき二人はともにすべての出来事にわたって何があったのかを完全に認識していなかった。オペ レータはミス［黒塗り］に再びガンを手渡そうとしたが、（目が覚めた状態の）彼女は触れることも受けることも拒んだ。それまでに起きた出来事を、彼女は断 固として否定した。BB 36, 37ＣＩＡが研究している主要な 領域のひとつにマインドコントロールがある。</p>
<p>ＣＩＡの人間行動操作計画の最大の動機は、ソビエト、中国、北朝鮮による知られたマインドコントロール技術の 使用である。「国家安全」の保護のもと、政府の多くの部門がこの分野の研究に参加している。</p>
<p>ＣＩＡは最初の計画を BLUEBIRDという名前で１９５０年に開始した。１９５１年には、カナダやイギリスも含められ、ARTICHOKEと改められた。MKULTRAは １９５３年に公式に開始された。正式には １９６４年に終了しているが、MKSEARCHのもと、<u>いくつかの計画が１９７０年代まで稼働した。</u></p>
<p>１９７３年には、調査が入ることを察知したＣＩＡ長官 リチャード・ヘルムズが、 MKULTRAの記録の完全破棄を指示した。MC 10, 17 </p>
<p>情報の自由運動(FOIA) の念入りな利用によって、人々の思考や行動の操作の進歩に日が当てられた。</p>
<p>１９７７年、FOIAの要望により、機関の財務史の一部として保管されていた、16,000ページの文書が見つかった。</p>
<p>FOIAはどのような貧しい市民にも文書の公開を許容している。しかしながら止むお（転載者注：を）えなく執拗に検閲されるものや 全く公開されていないものもある。すなわちこの情報はどれだけ切りはりされたのだろうか。MC 5 NB, xvi, xvii </p>
<p>不完全な記述にならざるをえ ないのは仕方がない。最も重要な詳細は、悪行を隠 蔽するため、CIA長官ヘルムズの指示により都合よく破棄された。精神統御者が一体何者で、何をしているのかは、引退した研究者の覚え書きや記憶から類推 するほかないかもしれない。</p>
<p>しかしながら、すでに空想科学から抜け出している秘密の新しい技術が利用されていることを、何としても伝える必要がある。民主主義の自由や、思考の自由を踏みにじるこの脅威を、すべての人は自覚なければならない。 MC 6, NB xvii</p>
<p>CIA マインドコントロール計画</p>
<p>BLUEBIRD計画は、CIA長官により１９５０年４月２０日に認可された。１９５1年のメモ、Bluebird は、次のような特定の問題を含む実際的研究を進めなければならないと記述している。 </p>
<p>・post- H操作により、人間の基本倫理原理に反する行動を行わせることができるか。</p>
<p>・一時間二時間一日等の期間、望まない被験者にH[催眠]状態を起こし、我々の利益のために行動させ ることができるか。</p>
<p>・post-H操作により被験者を１、２時間掌握し、飛行機を激突させたり列車事故を起こすこ とができるか。</p>
<p>・HおよびSI技術により、被験者を長距離移動させたり、特定の行動をとらせ帰還させたり、文書や物 品を届けさせたりできるか。</p>
<p>・あらゆるすべての条件において完全な失認を保証できるか。</p>
<p>・人格を改変することができるか。</p>
<p>・望まない被験者をやる気の諜報員に変えるシステムを発明できるか、さらに暗号や認証サインの使用に より精神統御に熟達していない機関諜報員に対する操作ができるか。</p>
<p>・ナトリウム A or P ま たは睡眠導入薬を、通常のよくある、どのアイテムに隠すには最適か。例えば、キャンディー、タバコ、コーヒー、紅茶、ビール、薬など。NB 13, 14, BB 23 </p>
<p>公式には、 MKULTRAは、リチャード・ヘルムズの提案により「極 めて慎重を要する任務」として、１９５３年４月１３日に設立された。</p>
<p>MKDELTAとしてしられる、 MKULTRAの副作戦の任務は、化学・生物兵器の成分がどのようにして人間の改変に使用できるかを調べることだった。ARTICHOKE計画の資金を補 う仕組みとして設立されたMKULTRAは、みるみるうちにマンモスとなり、初期のマインドコントロール引き継ぎ抜きはなした。MC 69, NB 28 </p>
<p>１９５３年４月３日付けの副長官代理リチャード・ヘルムズからＣＩＡ 長官アレン・デュルズへのメモにある、「細心の注意を要する二つの研究計画」(MKULTRAとMKDELTA)というタイトルの記。「CIAの内部で さえ、この分野に関する我々の興味を知るもの、我々のために活動する人間の正体を知るものは、可能な限り少数でなければならない。今のところそのために、職務の展望や度合いを明記していない、ばかげた契約書を作ってある。 BB 125 </p>
<p>１０年後、ＣＩＡ長官になっていたヘルムズにたいして書かれたメモ。</p>
<p>１９６３年７月２６日、中央諜報機関長官へのメモ </p>
<p>題目：MKULTRAの調査報告 </p>
<p>MKULTRA計画のレポートは、その非常な問題性により、一通しか作成しないことが望ましいと判 断する。計画の認可、出資、諮問の通常の手続きが免除された。この計画は、多くの自然科学の分野の最高に特化された権威による任務を必要とする。人間の行 動の操作に関わる概念は、機関内部や外部の多くの人々が、不快であり非倫理的であると認識している。しかしながら、研究と作戦利用にいくつかの大きな成果 があった。 </p>
<p>１０年間の計画活動にわたって、人間行動操作への多くの道筋が、MKULTRA憲章に付記された。 放射線、電気ショック、拷問物質、準軍用機器。いくつかのMKULTRA活動は、原憲章の法律的な問題を起こしている。MKULTRA産物の最後テスト段 階は、アメリカ市民の権利や意向を危機にさらした。MKULTRA活動のいくつかの側面を一般公開すれば、アメリカ大衆世論に深刻な非難反応を引き起こす だろう。</p>
<p>TSD[CIA技術任務部門]は、１９５５年代、無防備なアメリカ市民に対する秘密の材料テストを開始した。 </p>
<p>TSDは、計画のきわめて注意を要する事柄には最小の文書を保存するという理念をかかげた。ほとんどデータがないファイルや全くないものもある。計画の重 要な知識を完全に持っているのは、 TSDのなかでたった二人の人物しかおらず、ほとんどの知識が記録されていない。人間操作におけるアメリカ諜報能力の過敏な問題性を保護するため、彼らは 専門協力者にたいして「知識分配」方策を徹底的活用した。 </p>
<p>J.S. Earman, 一般調査官 NB 108-113上院諜報委員会は、１９７６年の調査期間にいくつかの記録を確かに発見した。しかしな がらそこには、MKULTRAの慣習は「テスト計画の立案や認可について記録を一切保持しないこと」と書かれていた。元CIAのマイルズ・コープランド は、「議会副委員会は、ちらっとのぞき見た程度にすぎない」と言った。CIAの不法な行動の議会調査を主導した、上院議員フランク・チャーチは、諜報機関は「放れ象」だ。</p>
<p>法を無視して活動し、暗殺をもくろみ、何千ものアメリカ市民に違法 なスパイをしている。そのうえ自国民に毒を飲ませ、新しい兵器を開発し、兵器庫に隠し持っている。MC 13, 18, NB 38 </p>
<p>MKULTRAの最大の問題 点は、人間を［知識や同意なく］無防備な実験台として利用したことだ。CIAはこの種の数え切れない実験を支援している。CIA一般調査官の１９６３年レポートにおける、無防備な被験者にたいする実験終結の勧告を無視して、将来CIA長官になるリチャード・ヘルムズは、「こ の分野におけるソビエトの進歩に我々は能力が追いついていない」という理由で秘密実験の唱道を続けた。実験の倫理についてヘルムズは、「倫理問題について は回答できない」と述べた。 MC 18</p>
<p><center>CIA マインドコントロール被害者キャロル・ルッツの経験 </center>CIAは、１９５２年<u>祖父から私を軍用として買った。</u>幼いわずか４歳のときに。</p>
<p>１２年間に わたって、私は実験され、訓練され、様々な方法で利用された。電気ショック、薬物、催眠、感覚剥奪、その他の精神外傷が、私を従順で、人格を分離[特別な 用途のための多重人格の生成]するために使われた。</p>
<p>別人もしくは人格がはそれぞれ、後－催眠誘導に呼応するように作られていた。何らかの行動をして後には記憶がない。この「Manchurian Candidate」計画は、CIAによるマインドコントロールの作戦利用シナリオの一つでしかない。<u>あなた方が精一杯稼いだ税金がこれを支えている。</u></p>
<p>CIA計画Bluebird/Artichoke、MKULTRAの生き残りとして、私も一部にさ れた、いくつかのマインドコントロール実験の文書についての集中調査を始めた。政府の様々な部門にたいするFOIAの一連の要求を通じ、私が初めて実験台 にされてから４８年も経た後、私の記憶に関する堅固な証拠を発見した。政府地下貯蔵庫に眠っていた １８０００ページ近くのBluebird / Artichoke、MKULTRA計画についての機密解除文書である。</p>
<p>機密解除文書の 一つ には次のように記述されている。「学習に関する研究は、すべての行為についての被験者への褒賞または罰で構成され、様々な方法－電気ショックなど－で補わ れる。他の場合には薬や心理学トリックが態度の修正に使われる。実験は、特に分離状態［多重人格］にとりわけ興味を持つ。催眠を利用して、この種のいくつ もの状態を引き起こすための試験をする。」政府は最終的に、私が探し続けていた承認を手渡した。NB xvii, xviii</p>
<p>著書「The Manchurian Candidate」の基本前提 は、朝鮮戦争におけるアメリカの戦犯の集団は、満州をわたり自由になるまでの間に洗脳されたというものだ。アメリカに戻った彼らは洗脳期間の記憶がなかっ た。その一人は暗殺者としてプログラムされていた。ターゲットはアメリカ大統領候補。操縦者は彼を組み込まれた催眠誘導で操作した。BB 23</p>
<p>「SIおよびH 実験(１９５１年９月 ２５日)」というタイトルの文書に記述されている実験は、二人の女性の被験者が爆弾設置に関わる演習に参加するというものだった：目が覚めた[黒塗り] は、[黒塗り]の部屋へ行き、机に向かい電話を待てという指示を受けた。電話を受け取ると、「ジム」と呼ばれている人物が彼女とごく普通の会話をはじめ た。一連の会話の中で、この人物は暗号の単語を口にした。暗号を耳にすると、彼女はSIトランス状態へと転移した。 しかし、目を閉じることなく完全に正常な様子で電話の会話を続けていた。 </p>
<p>電話での会話 結句に、彼女は指示を実行するように伝えられた：[黒塗り]は電気時報装置を見せられた。彼女はこの装置は爆弾であると知らされ、その装置をどのように設置し、タイマーをセットするか指導された。[黒塗り]がどのように仕掛け設置するかを理解したので、鞄にある時報装置を持ち化粧室に運ぶよう指示した。化 粧室では、「ニューヨーク」という暗号の名前を名乗る、見ず知らずの少女に会った。[黒塗り]は、この人物にどのように時報装置を備え付け、セットする方 法教えた。さらなる指示が与えられ、時報装置を鞄で[黒塗り]の部屋へと運び、最も近い空の電気照明コンセントに取り付け、［黒塗り］の机にある一番下の 左手の引き出しに隠し、 82秒にタイマーを合わせ、スイッチを入れた。」BB 37, 38</p>
<p>マインドコントロールドクター </p>
<p>２０世紀後半、マインドコントロール計画は、精神医療の大規模な政治的悪用を、北アメリカで生み出 した。何千もの囚人や患者が、トップ精神科医・医学校によって、非倫理的マインドコントロール実験の対象にされた。</p>
<p>組織化された精神医学会はこの歴史を まったく認めていない。マインドコントロールドクターのネットワークの関わりは、精神医学の分野や患者に巨大な損害をもたらしている。BB, pg. K </p>
<p>マインドコントロールドクターの仕事は、偶然始まったことではない。PAPERCLIPなどの<u>秘密 プログラムによる、ナチスドクターのアメリカへの輸入</u>が脈絡にある。</p>
<p>マインドコントロール実験は、医療職務者が単に黙認されていただけでなく、精神医学や その他の医療雑誌のなかに出版されていた 。<u>認容的、 支持的、公認的な雰囲気がマインドコントロール実験を取り巻いていた</u>。BB 1 </p>
<p>ウィリアム・スウィート博士は、 ハーバード大学の<u>脳電極インプラント実験と医療患者へのウラン投与</u>の双方に参加した。９２５ページの「最終レポート、放射線人体実験諮問委員会」は、 放射線実験の様相とマインドコントロールとの関わりについて述べている。BB 1 </p>
<p>マーティン・オルンは、２０世 紀における催眠術のトップエキスパートの一人である。彼は３０年間にわたり、診療および実験催眠術国際誌の編集長だった。オルン博士は、１９９０年代後半に職業を続ける、CIAマインドコントロール契約書に記載された、二人の精神科医のうちの一人である。（もう一人はルイス・ジョリオン・ ウエスト博士）。BB 121, 124</p>
<p>P. ジャネットは、「深い催眠にある女性に、審判の前でいくつかの殺人をするよう依頼した。ゴムの短剣で被害者たちを刺し、他の者らに砂糖包みで毒を仕込め。」催眠された被験者は これらすべてをためらいなく行った。 MC 160</p>
<p>陸軍医師らは、少なくとも１９７０年代から、LSD試験に積極的に関与している。LSD実験の被験 者にはまだ５歳たらずの子供たちがいた。わずか１１歳の子供たちに電極埋込が行われた。</p>
<p>CIA MKULTRAの４つのサブプロジェクトは子供たちを対象にしていた。<u>マインドコントロールドクターには、アメリカ精神医学会長や、アメリカ精神医 学誌から全面の死亡広告を贈られた精神科医らがいた。</u></p>
<p><u><br />
</u></p>
<p><u>非倫理的実験に対する責任は、第一には個々の医師たちにあるが、医療職種や学会にたいする全 体的な責任もある。</u>BB 21 </p>
<p>エヴェン・キャメロン博士は、最も詳 しく記載されているMKULTRA契約者である。様々な時節に、キャメロン博士はアメリカ、カナダ、そして世界の精神医学会の頭取になっている。世界精神 医学会を共同設立した４人のうちの一人でもある。</p>
<p>キャメロン博士は、非倫理的、非科学的、非人間的な洗脳実験の推進を１９３０年代に開始した。<u>統合失調症患者</u>が１日８時間８ヶ月間にわたって、赤い光線の中で裸のまま横たわらされた。他の実験では、心臓肥大の患者が、電気檻の中で、体温が３９度になるまで閉じこめられた。BB 125-128 </p>
<p>１９５７年１月より１９６０年９月まで、キャメロン博士のプロジェクトは、６４２４２．４４ドルを CIA基金 から受け 取った。CIAが出資をやめると、キャメロンは５７７５０ドルをカナダ政府から受け、１９６１年から１９６４年まで研究を継続した。キャメロ ンが、様々な実験技術を試した患者の実数 は、３３２と報告されている。NB 52, 53 </p>
<p>リンダ・マクドナルドは、エヴェン・キャメロン博士の非道徳的、破壊的マインドコントロール実験を 受けた、１９６３年の被害者だ。</p>
<p>キャメロン博士は３つの洗脳技術を多用した「療法」を用いた：<u>薬物による脱抑制、睡眠の延長、長期の心理学的隔離</u>。これら は、ECT[電気痙攣法]療法と組み合わ された。リンダの脳に送り込まれた電気総量は、アメリカ精神医学会のECTガイドラインを７６．５倍も超えている。</p>
<p>キャメロン博士の<u>「脱パターニング」技 術</u>は、<u>恒久的で完全な失認証</u>をもたらした。キャメロン博士は、正しい手順の技術を身につけた医師は、実験台の記憶を消すことができると証明した。今日ま で、リンダ・マクドナルドは、生まれてから１９６３年までにあったことを何一つ思い出すことができない。</p>
<p>図表にある看護婦の記録によれば、リンダは完全に ものがわからなくなっている。彼女は、自分の名前や年齢、自分のいた場所を知らなかった。自分の子供を認識できなかった。読書や運転、料理、トイレの使用 もできなかった。自分の夫を知らないのみならず、夫とは一体何なのかもわからなかった。 BB 181-183 </p>
<p>１９８４年１月１７日、カナダの放送会社の番組The Fifth Estate（第 ５階級）でのキャメロン博士について放送が、リンダの人生を変えた。バンクーバー新聞は、キャメロンによって実験されたバンクーバーの男、ロバート・ロ ジーについて、一面の記事を掲載した。ロジーは、キャメロン博士のMKULTRA実験に関してCIAに集団訴訟した原告だ。１９８８年、７５００００ドルで和解し、８人の原告に分配された。さらに、リンダ は１０００００ドルプラスの裁判費用を、カナダ政府から受け取った。BB 187, 188</p>
<p>J.G. Watkinsは「日本兵だと触れ込むことによって、兵士に警官を襲わせた。」 他の実験では、二人の被験者が、催眠術師の命令で、(ガラス にで保護されている)硫黄酸を研究助手に投げつけさせた。MC 158G.H. エスタブルークスは、Manchurian Candidateを生成したと公に認められている唯一のマインドコントロールドクターである。</p>
<p>著書 「Spiritism」 の中に、エスタブルース博士は、多重人格を生成するために行った実験を記述している。 「Hypnotism」では、エス タブルークスは、軍事問題における作戦利用のため、スーパースパイ彼が呼ぶ、多重人格を実験生成することは、戦争における需要があるから倫理にかなうと述 べている。BB 159,162 </p>
<p>１９７１年のScience Digestの記事において、エスタブルース博士は、作戦利用 のための催眠密偵と対敵諜報員を生成したと主張している。</p>
<p>「１９２０年代までに、[診療催眠術師]が、後催眠指示の応用を習得したのみならず、ある複合し た人格を、ジキルとハイドのように、多重人格へと分離することを習得した。</p>
<p>第２次大戦中、私は、ジョーンズと呼ぶようになった、感傷的な海軍大尉に、この技術を使った。私は彼の人格をジョーンズＡとジョーンズＢに分離した。「正常な」海軍兵士だったジョーンズＡは完全に変貌した。</p>
<p>共産主義の理論を語り講釈するようになった。彼は共産主義者部屋で熱烈な歓迎を受けた。不名誉な除役を部隊から慎重に渡された彼は、共産党の幹部になった。ジョーンズＢはより深い人格で、ジョーンズＡの考えをすべて知っている。</p>
<p>忠実なアメリカ人で、意識があるときに何も言わないように「すりこみ」を受けている。私がやるべきこと は、ジョーンズ全体に催眠をかけ、忠実なアメリカンジョーンズＢと通じ合うこと。こうして私は共産主義者のアジトに直通のパイプを持った。素晴らしい成果 だった。」BB 167-169 </p>
<p>エスタブルース博士は、子供たちにたいする実験を行った。FBI長官J. Edgar Hooverと呼応し、不良少年と対話するために催眠術を使用した。</p>
<p>実験により、彼または他の研究者が、Manchurian Candidateを子供たちの中に生成する可能性がでた。そのような可能性はLSDを思いつくまではまだ遠いものだった。</p>
<p>生物実験・放射線実験が子供た ちに行われた 。 ４つのMKULTRAサブレポートは子供たちを対象にしたものだ。子供たちへ多重人格を故意に生成する計画は、予算のために提出された１９６１年５月３０ 日のMKULTRAサブレポート申請書の中に明記されている。 BB 61, 176, 177</p>
<p>LSD 試験</p>
<p>１９５０年から１９７０年代 まで、CIAは、LSDおよび他の化学物質の人体試験の遂行のため、アメリカ陸軍と緊密に協 働した。LSDを受け入れる前に志願者の「予備知識の上の同意」が一切ないまま、実行が遂行された。危険の推定につながる一切の情報を、志願者から隔絶す るため、周到な準備がされた。関連する記録の大部分が破棄された。MC 20, 21, 29, 32 </p>
<p><u>広域試験計画</u>により、LSDを<u>海外の国々</u>への使用が必要になった。</p>
<p>総軍医は「<u>広域実験計画</u>に医学的反対を出さなかった。」<u>非ボランティアの外国籍</u>が提案された広域試験の実験台となった。</p>
<p>開始から終了まで、計画は<u>防衛省の規定に明 確に違反</u>しており、化学・医学研究に定められている特別な手続きにも違反している。MC 33-36 </p>
<p>フランク・オルゼンは、生物学戦争のエキスパートで、MKULTRAの監督シドニー・ゴットリーブ博士が酒に仕込んだLSDを飲んだ後に自殺した。</p>
<p>オルゾン の家族は、オルゼンは、２２年後に公開される、ネルソン・ロックフェラーの１９７５年のCIAについてレポートを読んだ直後、LSDによる悪質な酩酊により自殺したと断定した。家族は７５万ドルの賠償金を議会から受け取った。BB 49</p>
<p>電子装置インプラント</p>
<p>ジョズ・デルガドは、遠隔刺激装置を１９５０年代に開発し、諜報機関の人間行動を操作するという究極の夢を現実に一歩近づけた。</p>
<p>遠隔刺激装置は、FMラジオによる受信発信ができる微 小な電極で、人の頭蓋骨に設置することができる。いったん設置すれば、外部オペレータは対象の反応を操作できる。</p>
<p>デルガドは、完全に成長した雄牛に電極を つなぐことによって、遠隔刺激装置の潜在能力を証明した。<u>装置を通して、デルガドは雄牛と通話するようになった。</u>牛は実験者に突進するよう命令され－彼に ぶつかる直前に急停止した。どう猛な野獣が、デルガドが手に持つ小さな箱のボタンを押すだけという、簡単な操作で静止された。 MC 147 </p>
<p>神経外科医でエール大学教授であるデルガド博士は、子供や成人に対する脳電極研究のために資金を受けた。</p>
<p>猿や猫に実験を行い、ある論文では、猫は「機械おもちゃ」だと表現している。</p>
<p>遠隔発信ボックスにあるボタンを押すことにより、動物や人体実験台の行動を操作できた。１９６６年デルガドは、実験により「動作感情行動は電気の力による命令に従い、人間はロボットのよう にボタンを押して操作されるという気味のよくない結論に至った」と主張した。 BB 88, 89, MC 147 </p>
<p>脳電極による遠隔刺激によって、１１歳の少年に同一性の部分変化 があった：「上側頭回への電気刺激により、性的アイデンティティーに混乱を起こした。これらの効果は明確で、信頼でき、統計的に重要である。例えば、<u>「少年か少女なのか考えている」</u>とか<u>「少女になりたい」</u>と患者は言った。</p>
<p>ある刺激を加えると、患者は突然男のインタビュー者と結婚したいという願望について語 りはじめた。他の患者への側頭葉刺激は、あからさまな解放や喜びの発現を生み、セラピストをからかったり冗談の種にした。二人の成人女性患者へのある領域 への刺激は、結婚とセラピストと結ばれたいという願望表現を起こした。BB 88, 89 </p>
<p>脳電極研究は、デルガドの共著者、ヴェノン・マーク、フランク・エルヴィン、ウィリアム・スゥィート博士らによってハーバードでも独立して行われた。マークとエルヴィンは、 ハーバード病院の大人数の患者に電極を埋め込んだと記録している。</p>
<p>女性患ジェニーは１４歳のとき脳に電極を埋め込まれた。Violence and the Brainという著書 の中には、彼女の脳の電極への発信器のどのボタンを押したかに応じて、１８歳のジュリアが、ほほえんだり怒ったり壁をたたいている写真が載せられている。 </p>
<p>マインドコントロールドクターは、患者は生物機械であり、人間の下部とみなした。そのためマインドコントロール実験で虐待することが容易だった。BB 88-91 </p>
<p>チュレーン大学における精神医学科と神経学科の学科長、ロバート・Ｇ・ヒース博士は、若い同性愛者の男性に脳電極を設置し、発信器を身につけさせた。箱のボタンは、快楽中枢に埋め込まれた電極に電気刺激を送ることができた。B-19と参照 されたこの患者は、１５００回にわたって自分自身を興奮させた。「この期間にわたり、B-19は幸福感と喜びに圧倒されていた。彼は猛反対したが、機器を取り外さなければならなかった。BB 94 </p>
<p>ジョン・リリー博士は、電極埋込技術について述 べている。「電極は脳の中に麻酔無しで埋め込むことができる。頭蓋骨の厚さとほぼ同じ短い皮下注射針チューブが、頭皮から頭蓋骨に素早く打ち込まれる。</p>
<p>望み通りの場所・深さに電極を挿入するため、ステンレスの鋼で、設置したチューブを案内する。案内通路は小さいので、頭皮は小さな穴からすばやく回復する。 案内通路は骨の中に数ヶ月から一年の間、埋め込まれたままにされる。</p>
<p>いつでも望むときに、研究者は頭皮を触診し、案内通路の場所を確認できる。通路が見つかれば、骨を通して針を挿入する。針を抜き取った後、研究者は小さく鋭い電極を、針で作った跡に設置し、電極を頭蓋骨の中に押し込み、脳内物質の中に思い 通りの深さで埋め込まれる。」NB 62</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン（非致死兵器）は、様々なエネルギー照射装置を含む、はばひろい部門で ある。</p>
<p>人間標的を一時的に不能にしたり、行動を操作・影響したりする。</p>
<p>ノンリーサルウエポンの研究は、CIAと契約を結んでいる大学で主導された。それ は、幻覚剤と脳電極インプラントが研究された時期と重なっている。BB 103 </p>
<p>ノンリーサルウエポンの開拓者の一人ジャネット・モリスは、１９９１年何本もの論文を発表した。 一つの論文によると、アメリカ特別作戦部隊は、携帯可能なマイクロ波兵器をすでにもっている。</p>
<p>「アメリカ特別軍は内蔵を料理できる。」 音響ビームを利用した「低周音波」の概念も出した。</p>
<p>研究室は、非貫通の音響弾を発射する、高出力の低周波音響ビーム兵器を開発していた。すでにいくつかの 政府が、低周音波を大衆操作の手段として使用している。</p>
<p>超低周波（ＶＬＦ）音、またはＲＦ変調低周波は、むかつき嘔吐腹痛を引き起こす。</p>
<p>「超低周波音発生器は人間内蔵をぐちゃぐちゃにする。高出力レベルでは、石膏を粉砕する。」MC 176-179 </p>
<p>これらの実験への出資はMKULTRAに始まった。サブプロジェクト６２の文書「ある種のラジオ周波数エネルギーが、チンパンジーに神経学的な可逆変化を起こすことが見つかった。」</p>
<p>サブプロジェクト５４は、大気中に伝播する人工ブラスト （爆発）波を使って、どのように脳しんとうを遠方から起こすかというものだった。</p>
<p>脳しんとうは「<u>発生した瞬間の失認を常に伴う。</u>」さらに、「ブラストは １０分の１秒程度持続する。この長さのノイズをカムフラージュするのは 容易である。<u>洗脳セラピーの道具</u>として、上記の方法の効果を確立することは有用である。」BB 103-105</p>
<p>アメリカ陸軍は、遅くと も１９６９年から、人間にたいする低周音波システムの効果を詳述したマル秘レポートを作成している。これらの効果は、神経系の妨害から死まで及ぶ。 MC 199, 200</p>
<p>それゆえ、こういった兵器が 使われたことに論はない。イギリスにあるアメリカ基地への巡航ミサイル配置が盛んであったとき、女性平和キャンペーン者が、防御柵の外部で、一連の公開平 和反対運動を催した。</p>
<p>１９８５年末、グリーンハム・コモン平和キャンプの女性たちは、不自然な病気パターンを経験する。 激しい頭痛から、意識低下、異常な時期（更年期過ぎなどの）月経出血、一時麻痺の発作、会話の不整合。</p>
<p>Electronics Today誌は、多数 の計測を実行し、１９８５年１２月にレポートを公表した。結論には「広い範囲の信号強度メーターの値は、病気の効果を経験されたと訴える期間、ひとつの女 性キャンプの近くでの背景レベル信号の著しい増大を示した。」女性たちが騒ぎを起こしたり、フェンスの近くでの妨害活動をすると、信号は鋭く増大したことが記録されている。MC 201 </p>
<p>頭部に声を発生させる技術が確かに存在するという手持ちの証拠がある。</p>
<p>国防省はすでに、プロジェク トプログラムで意識状態を変化させるの様々な技術を手に入れている。意識を入れ替える手法やシステムを記述した特許がある。</p>
<p>それらの計画の概要によると「研究者 は、脳を刺激し特定の脳波リズムを発生させる様々なシステムを発明した。その方法は対象の人物の意識状態を変化させる。」無音サブリミナルメッセージが 「砂漠の嵐作戦（イラク）を通して使われ、高い成功をおさめた。」 MC 203, 204</p>
<p>アメリカ国家省レポートでは、遠距離からレーダーによって心臓発作を起こすことができることが示されている。MC 172</p>
<p>１９７４年までに、スタンフォード研究所が、磁気脳造影装置上の被験者の種種の脳波を相関し、特定 の命令群により、心を読み取ることができるコンピュータシステムを開発して いる。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">思考読み取りコンピュータの概念はすでに空想科学ではない。横暴な政府による使用も現実だ。</span></p>
<p>エドワード・サイ・テック社の部門長エドワード・デーム ズは、１９９５年４月ＮＢＣのThe Other Side programで、「アメリカ政府は、人々に考えを埋め込むことができる電子機器をもっている」と言った。デームズはそれ以上話そうとしなかった。MC 172 </p>
<p>最近は、<u>恐怖の生成やマイン ドコントロールの技術</u>において、あらゆる標的被害者やグループの、人間のＥＥＧ信号や脳波を複製する方法が発展している。</p>
<p>高性能のコンピュータを使い、怒 り、不安、淋しさ、おびえ、困惑、嫉妬、憤慨、恥じらい、恐怖といった感情の部分部分がEEG信号の中で分離され「感情符号群」として判別される。</p>
<p>関係する周波数と振幅が測定される。周波数／振幅の一群は、合成され、別のコンピュータに保存される。それぞれの否定的感情は別々に札付けされる。微小音波発生装置の周波数に乗せて、同じ基本的な感情を、静寂のなかで、別の人間に誘発することが可能だ。MC 205 </p>
<p>ノン・リーサル・ウエポンの概念の全貌は、文字通りパンドラの箱の知られざる結果である。MC179 </p>
<p>MKULTRA Bluebird/Artichoke機密解除された記録を請求する方法。</p>
<p>個々の文書を注文するには、www.foia.cia.gov/foia_request.aspを 見てください。 最初の１００ページは無料です。 CIAマインドコントロール文書のCDセットを注文するには、３０どるの小切手としたの下記の申込書のコピーを下記の住所に送ること： </p>
<p>Central Intelligence Agency</p>
<p>FOIA and Privacy Act Coordinator</p>
<p>Washington, DC 20505 </p>
<p>Re: Freedom of Information Act and Privacy Act Request </p>
<p>This letter constitutes my formal request for information pursuant to the provisions of the Freedom of Information and Privacy Acts, 5 USC552. I am requesting the three-volume CD set that includes the more than 18,000 pages of MKULTRA and Bluebird/Artichoke records, and a copy of the shareware viewer. Enclosed is a check for $30 made payable to the United States Treasurer.</p>
<p> Sincerely,</p>
[Name, address, telephone number, and date required] </p>
<p>注意 ：これと同一の文書に無料で無制限にアクセスできる優れたウエブサイトがあります。Black Vault Government Archive <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html" target="_blank" title="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html">https://www.bvalphaserver.com/content-21.html</a> を訪問してください。</p>
<p>このようやくに引用された三冊の本を注文するには、私たちの<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources" target="_blank" title="Resource List">Resource List</a>のマインドコントロー ルのセクションを見てください。魅惑的な各書籍の１０ページの要約が<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries" target="_blank" title="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries">https://www.wanttoknow.info/resources#summaries</a>に あります。よりよい世界を築くための誘いとしてこの情報を共有します。どうか <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> に参加して、大勢の人々に呼びかけ、すべての地下資料を議会のコントロール下へ引き戻すことを要求しましょう。</p>
</blockquote>
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		<item>
		<title>目が覚めた後、駐車場を出て行った車と肝臓の違和感</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20220119.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Jan 2022 08:44:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[透視・盗撮・プライバシー侵害]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[昨日は静かだったので、今日は「仕掛けてくる」と思っていたら案の定、奴等は仕掛けてきました。「目が覚めると車が出て行く」というのは、頭が悪くても務まる稼業である集スト実行者が好んで使う「何とかの一つ覚え」の代表的な手口です [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/stock027.jpg"></div>
<p>昨日は静かだったので、今日は「仕掛けてくる」と思っていたら案の定、奴等は仕掛けてきました。<span class="bold">「目が覚めると車が出て行く」というのは、頭が悪くても務まる稼業である集スト実行者が好んで使う「何とかの一つ覚え」の代表的な手口</span>ですが、今日もまたが覚めた後、低いエンジン音の車が一台、わざとらしく出て行きました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<div  class="box26">
<span  class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a  href="#LIST1">この卑怯者たちは眠りから覚めたタイミングを狙う</a></li>
<li><a  href="#LIST2">市民に偽装した周辺住民（暗殺集団）にまた肝臓を狙われる</a></li>
<li><a  href="#LIST3">この加害者たちに相応の報いが訪れることが唯一の救い</a></li>
</ul>
</div>
<p><a name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">この卑怯者たちは眠りから覚めたタイミングを狙う</span></h2>
<p>加害側は1～2日間を開けて、その翌日に一斉に音や光で攻撃してくるので、ほとんどパターンが読めてきました。</p>
<p><span class="c-dec4 f-em120">加害の間を開けて緩急の変化を付けるのは、その方がより強く印象に残り、より強くダメージを与えることが出来ると分かっている</span>からです。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">狙った獲物に如何に苦痛を与えて死に追いやるか、ただそれだけを目標としながら生きている「人間を捨てた者達」の考えそうなことです。</span></p>
<p>この犯罪に加担している者たちは、正真正銘の殺人鬼でありながら、何のお咎めも受けず、罰も受けず、まともに仕事もせずに社会に寄生しながら、普通の市民の顔をしてのうのと生きている。</p>
<p class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/stock019.jpg" width="" alt=""></p>
<p>それを世間は見て見ぬふり。取り締まるべき警察組織が全く機能していないどころか、一部の者たちは加担さえする始末。</p>
<p>本当にこの世界は狂ってしまったのだと思います。そして、ここまで狂ってしまったものは、もう正常に戻す事は無理なのかも知れません。</p>
<p>今日の話に戻りますが、目が覚めて5分くらいしたところで、ヤンキー車のような低いエンジン音を響かせながら、車が1台、駐車場を出て行きました。</p>
<p>これはストーカー常習者兼中毒者らが多用する手口の代表例みたいなもので、<span class="c-dec6 f-em120">ターゲットが目覚めたタイミングでサイレンを鳴らすか、車が出て行くか、あるいは車のドアを強く閉めるという示威行為（アピール）をしてくる</span>わけです。</p>
<p>そうすると、被害者は「またか」という暗澹たる気持ちになります。そして、「眠りから覚めたタイミングまで分かっている」という事に、強い怒りを覚えるのです。</p>
<p>当たり前です。<span class="c-dec6 f-em120">まるで実験動物のように、生態情報や脳内で考えたことまであいつらは知っている。生活を丸裸にされ、見世物にされている。</span></p>
<p>こんな卑劣で非人道的で人の道を踏み外した蛮行を、水に流したり笑って受け入れられる人などいるのでしょうか？少なくとも人間的に未熟な私には無理です。</p>
<p><a name="LIST2"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">市民に偽装した周辺住民（暗殺集団）にまた肝臓を狙われる</span></h2>
<p>そのエンジン音が聞こえた後、肝臓付近に何かを照射されている感覚がありました。その後も肝臓か腎臓辺りに違和感が残っています。鈍い痛みのような何とも表現しがたい違和感のようなものが、照射された後、だいたい1日くらいは続きます。</p>
<p>周囲の部屋の住民の殆どが加害者となってしまった今、特に私が寝ている時を狙って、電磁波か超音波、あるいは放射線などによる加害をしているのは確かです。それは体感と体調ではっきりと分かります。</p>
<p>測定器を買えばいいのですが、今はその余裕がありません。因みに、大分前に購入したトリフィールドメーターには反応しません。何か特殊な媒体や周波数を使って加害しているようです。</p>
<p>肝臓や腎臓を狙って、就寝時に何かを照射されるのは毎日のことなので、かなり身体的なダメージも蓄積していることでしょう。</p>
<p>そんなのはお前の妄想だ？</p>
<p>いいえ、妄想などではありません。精神病でもありません。そうではない根拠はいくらでもありますから。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/r6dk0MCOur8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="海外で報道されたギャングストーキング"></iframe></div>
<p class="img-cnter" style="margin:10px 0"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/elehara20211015.jpg" width="" alt=""></p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html" title="マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2020.11.02</div></div></div></div></a>
</div>
<p>これを殺傷行為と言わずに何と言うのでしょうか。それを実行する犯罪集団（テロリスト集団）が、平然と、普通の市民の顔をして生活しているのです。本当に恐ろしい世の中になってしまったものだと落胆せずにはいられません。</p>
<p><a name="LIST3"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">この加害者たちに相応の報いが訪れることが唯一の救い</span></h2>
<p>私はこれらの筆舌に尽くしがたい苦痛を与えた者たちを一人残らず、蛮行に加担した者の全てを、決して許すことはしません。というかできません。</p>
<p>このような苦痛を与えた者には相応の報いがあり、与えた苦痛の何倍もの苦痛を味わうことが、被害者にとってのせめてもの魂の救済なのかも知れないと、そんなことをよく考えます。</p>
<p>叶うことならこの者たちを今すぐに地獄に送ってやりたいと私は思うのです。過激な事を言っていると思われるかも知れませんが、同じ目に遭えば同じことを思うはずです。例えば自分の愛する家族やペットを殺されたら、その相手にどんな感情を抱くか、ほんの少し想像してみたら分かると思います。</p>
<p>技術の進歩は人間に多くの利益と利便性をもたらした一方で、人間性を根こそぎ奪う魔力にもなってしまったのです。金銭的な利益や自分の変態性や狂気を満足させるという誘惑に負け、あっさりと自分の魂と人間性、精神性を売り渡し、殺人者に成り果てた者たち。</p>
<p class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/3397676_s.jpg" width="" alt=""></p>
<p>他者を殺めて得た、血濡れた金で贅沢をして満足なのかと、この愚かな者たちに問いかける。</p>
<p>こういう人間の姿をしたモノたちは、一体どんな最後を迎えるのかと想像すると、少しは気持ちも晴れる気がします。</p>
<p class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/stock018.jpg" width="" alt=""></p>
<p>卑劣で卑怯な手を使い、無抵抗な者の命を奪い、喜びに浸る犯罪者どもが、一日も早く行くべき場所に行きますように。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>BMI（ブレインマシンインターフェイス）による脳情報通信技術</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842040.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 06:05:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[思考を読み取る技術は既に実用化されている様です。 BMI（ブレインマシンインターフェイス）などとも呼ばれ、脳を電子回路とみなして、コンピューターと直接繋ぎ、生態情報や思考などの情報を無線で通信する技術です。 NIC。 脳 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>思考を読み取る技術は既に実用化されている様です。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<p>BMI（ブレインマシンインターフェイス）などとも呼ばれ、脳を電子回路とみなして、コンピューターと直接繋ぎ、生態情報や思考などの情報を無線で通信する技術です。</p>
<p>NIC。<br />
<a rel="noopener" title="脳情報通信技術の確立に向けて" target="_blank" href="https://www.nict.go.jp/publication/NICT-News/1110/03.html">脳情報通信技術の確立に向けて</a></p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.nict.go.jp/publication/NICT-News/1110/03.html" title="NICT NEWS" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.nict.go.jp%2Fpublication%2FNICT-News%2F1110%2F03.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">NICT NEWS</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.nict.go.jp/publication/NICT-News/1110/03.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.nict.go.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>上記サイトの説明の中に、脳情報を送信してモニターに映し出し、それを複数の人物が一緒に見ている図があります。<br />
この様な技術は、防衛や諜報活動にも使われている事は、前から言われていましたが、まさにそれが集団ストーカーに悪用されている事は、最早、疑う余地はないと思います。</p>
<p>集団ストーカー被害者の殆どの方が経験をされていると思いますが、とにかく自分の行動が読まれているのです。</p>
<p>例えば部屋の中を移動してベランダに出て数分もしない内に（おおよそ数十秒から1分程度）、いつも同じ人物らが出てきて車のドアをバタンと閉めたり、大声で喋り始めたり、わざとらしく咳払いをする、という事からわかる事は、間違いなく私の思考を読み取っていて、「これからベランダに出る事がわかっている」のです。</p>
<p>一番わかりやすい例では、これから○○の店で買い物をして帰ろう、と心の中で思っただけなのに、なぜかその店に、いつもの加害者が先回りしていたり、今日はこの道を通って駅に行こう、と家を出る前に考えると、時間が違うのにいつもの女子高生がその時間に合わせて歩いていたり・・、という様な事が何度もあり、とても普通の盗撮とか盗聴、GPSでの追跡等で為し得る芸当ではないのです。</p>
<p>それに加えて、これも同じくBMIに該当すると思いますが、盗撮システム（おそらく被害者の目をカメラとして目に映った映像による盗撮）によって、私の居場所や行動を逐一、把握および監視しているので、その行動に合わせて、各所に配置している“協力者（嫌がらせ犯罪の実行犯）”に指令を出し、臨機応変に、付きまといや電磁波攻撃などによる加害行為を行っているのだと思われます。</p>
<p>また、同じ被害者の方の情報によるとその逆もある様で、私に対してその様に行動させる様な信号（電磁波）を送って来ているのかも知れません。場合によっては、加害者・被害者の両方の行動をコントロールして、絶妙なタイミングで鉢合わせさせる様な“実験”をしているという事も考えられます。</p>
<p>ゲームに例えるなら、ゲームコントローラーで特定のキャラクターをコントロールするのと同様に、人間の行動を第三者が遠隔操作しているという事です。そして、どの様にすれば正確に、（コントローラーの代わりとなる）電磁波による遠隔操作で人間の思考や行動をコントロールできるのか、膨大な実験を繰り返しながら、さらにその“精度”を高める為のデータを収集・蓄積しているのかも知れません。</p>
<p>いずれにしても、この様な技術が既に開発されている事は事実なのですから、おそらく今は、その運用段階に入っているのだと思います。</p>
<p>こうした技術には、善用、悪用にかかわらず、様々な“活用方法”があるでしょうから、その為のデータ収集も必要ですし、更に高度で完成度の高い技術を獲得する為にも、また、外国との競争においても、高度で“洗練”された技術開発や能力の追求に、終わりはないのだと思います。ゆえに、その為の“人体実験の被験者”も当然ながら必要になりますので、その被験者をどうやって確保するか、“調達”するか、という問題が浮上して来ます。</p>
<p>私が思うには、まさに今、集団ストーカー被害者達が、その“人体実験の被験者”となっているのだと思います。</p>
<p>どの様に電磁波を照射した場合、どのような反応が起きるのか。<br />
どの程度の強度で照射すれば、狙い通りのダメージを与えられるのか。<br />
どの様にすれば、正確に効率よく脳波を抽出・受信・変換できるのか。<br />
どの様に情報を送信すれば、被験者（ターゲット）を思い通りにコントロールできるか。<br />
実際に病気を誘発したり、死亡するまでの期間はどうか。<br />
兵士やテロ実行犯の戦意や犯行意欲を喪失させられるか、</p>
<p>など、様々な実験をしては、データを集めているのではないかと思います。動物実験ではなく、実際の人間の体を使った実験の方が、遙かに正確な“実験”ができるのは言うまでもありません。</p>
<p>しかし、その実験台になる事を承諾する人なんてまずいないですから、相手の同意も得ず告知もせずに秘密裏に実験をしているのではないでしょうか。</p>
<p>その“被験者”に選ばれる人物（集ストのターゲット）とは、おそらく、国や政府にとって邪魔な国民であったり、特定の思想を持っていたり、カルト宗教団体と対立している人物であったりするのだと思います。</p>
<p>そういう人物をターゲットとして選び、人権侵害も甚だしい殺人行為をしているのではないでしょうか。</p>
<p>その実験をしている“主犯”はどこなのか、私としてはまだ特定はできていません。<br />
被害者の中でも様々な意見があります。</p>
<p>カルト宗教団体や暴力。<br />
在日朝鮮・韓国・中国人など。<br />
防衛省。<br />
警察。<br />
政治家。<br />
官僚。<br />
または、こうした組織に侵入したS価学会。<br />
・・・</p>
<p>それともこれらが一体となって、何も知らされていない国民に対して悪質極まりない人体実験をしているのでしょうか？</p>
<p>多分これだけの技術開発援助（補助金の投入？）、1台数億円とも言われる思考読み取り装置の購入（自衛隊に納入されているとか）、及びそれらの情報を管理・活用する人員や現場で指揮および実行する“人員（加害者）”の確保、秘密保持の為の統制力、“報酬”や“人件費”などの膨大な費用の負担、などの項目を全てクリアできなければ、日本全国で連携した加害行為を実行する事はできないであろう事を考えると、結局のところ国家ぐるみだとしか考えられないのです。</p>
<p>人工衛星まで活用するのですから、一宗教団体とか、S価警察だけでできるはずもない事は明らかです。実は夜、自宅のベランダから星を見ている時に人工衛星らしきものが頭上を通過するのを何度か目撃しています。高高度を飛行する飛行機ぐらいのスピードでした。あれが人工衛星だとしたら上空を通過しながら情報収集しているのかも知れません。</p>
<p>私も前回までは、在日、S価学会、警察を一番疑っていたので、反日的な在日外国人や在日特権を批判する内容を書く事が多くなっていたのですが、ちょっと見方を改める必要があるのかも知れません。</p>
<p>あるいは、もともと愛国心もなく、反日教育によって日本人に強い恨みの感情を持っている在日朝鮮・中国人（一部、フィリピン人加害者も確認しています）などは、恰好のストーカー要員として“使える”為、在日やS価学会員などに“その分野の仕事”、つまり付きまといや嫌がらせ、監視、噂の流布、電磁波攻撃など、“現場”での実際の加害行為を“担当”させているのかも知れません。</p>
<p>更には、政治家などが口利きして、うまく生活保護を受給させる事ができれば、“人件費”も節約できる上に、一日中、特定のターゲットに貼り付かせる事もできます。</p>
<p>そう考えると、メディアとネットで国民をミスリードして、この実験の正体が民衆にバレないように、気付かれない様に、下らないバラエティやお笑い番組で愚民化している間に、国は多額の税金を投入して研究や開発を進めつつ徹底して事実を隠し、知らないのは“軍事技術開発”の為の人体実験の“被験者”である国民だけ、という構図も見えてきます。</p>
<p>もしそうだとすれば、見事に、そして完璧なまでに、“役割分担”がなされ統制が保たれた<span class="c-dec1 f-em130">国家レベルの組織的な犯罪</span>だとと言えるのではないでしょうか。</p>
<p>これだけのストーカー要員を全国にまんべんなく配置する事を、日本人だけで達成しようとしても無理だと思いますし、同じ日本人に対して、相手を死に追いやる様な悪質な嫌がらせ（虐め＝虐待）ができる日本人なんて、極わずかではないかと思います。</p>
<p>道で困っている人がいれば、声を掛けずにいられないのが多くの日本人なのですから、日常的に相手を自殺に追い込む程の犯罪、つまり殺人行為を、涼しい顔をして平気で続けられるメンタリティを、日本人は持ち合わせていない様に思います。（例外もあるでしょうけれど）</p>
<p>などと考えていると、また混乱してしまうのですが、一つ言える事は、何事も極端すぎるのは、弊害が大きいという事だと思います。</p>
<p>以前見た、防衛省のテレパシー技術（IF技術だったような？）を応用した防衛構想が記載されたPDFファイルは、なぜか削除されています。</p>
<p>という事で、一体この犯罪の“黒幕”はどこなのか、今後も探っていくつもりです。ただ、就寝時に激しい電磁波攻撃を受けていますし、また共有階段を上り下りする際に毒ガスと思われる異臭がするので、いつまで体がもつか分りませんが、もし国が関与していたとしたら、重大な人権侵害である事は間違いありません。国家賠償責任を問われる程の犯罪ではないです。場合によっては、被害者が国を相手に集団訴訟を起こす事も視野に入れて置いた方がいいかも知れません。</p>
<p>最近ふと思ったのですが、思考盗聴とケムトレイルって、もしかしたら関連があるのかも知れませんね。脳波は極めて微弱な電流なので、その微弱な電流を無線で送受信する事を可能にする為には、空気を帯電状態にさせておく必要があって、そうした状態に保つ事のできる金属などを散布しているのではないだろうかと、ふとそんな考えが浮かんできました。</p>
<p>これはあくまでも私の憶測ですが・・。</p>
<p>それにしても、いくら科学が発達したとしても、脳の中まで管理された世の中なんて、生きる意味があるんでしょうか。<br />
支配者にとっては、機械人間の様に、如何様にもコントロールできるので、笑いがとまらないでしょうけれど、支配、管理される側から見れば、人間としての尊厳や人権を踏みにじられる許し難い行為です。</p>
<p>でも、管理する側（支配勢力）にとっても、本当に良いことばかりなのでしょうか？</p>
<p>思考を読み取れるのですから、遅かれ早かれ、最終的には“仲間”同士がお互いに監視しあう事になると思います。<br />
なぜなら、いかに自分の得になるか、いかに自分が有利になるか、そういう事しか考えていない人達の集合体であれば、いつ仲間が、お金で釣られて寝返ったり裏切るかわからない上、スノーデン氏の一件の様に、場合によっては自分たちが隠し続けてきた重大な秘密情報を暴露されるかも知れないのですから（スノーデン氏については個人的には疑っていますが・・・）、当然、仲間同士でも、誰が何を考えているのか探り合い、“反乱分子”や、“内部告発予備軍”などがいないか、常に目を光らせる必要があるでしょうから・・。</p>
<p>そうなれば、心の中で、「もうこんな事はしたくない」と思っただけでアウトですよね。あいつはいずれ自分たちを裏切り、秘密を暴露するかも知れないから、対応を考えなければ・・、という様な話になるのではないですか？自分たちにとって都合の悪い人間は、例え昨日まで仲間であったとしても、簡単に“切り捨てられる”様な気がしますけれど。</p>
<p>ちょっと物騒な表現になってしまいましたが、いずれにしても、義理も人情もない世界に住む人達のことです。それが何を意味するのかは、“関係者”の皆様のご想像にお任せしますが･･･。</p>
<p>そもそも仲間を裏切る事で心が痛む人は、最初からこんな冷血非道な人体実験になど、加担しないはずです。いくらお金の為だとは言っても、人を殺傷して稼いだお金で幸せになんてなれるとは思わないのが、普通の人間の感覚だと思います。もっと言えば、他人の不幸は蜜の味、という人達の集まりです。</p>
<p>無傷で真人間に戻れると思いますか？今度は自分がターゲットになるという事もわかっていると思いますが、その時こそ、私たち被害者の苦しみがわかるはずです。冒頭のビデオの中でも、NPOの方が、この被害は拷問に等しいと仰っていましたが、集スト加害者達が、今まで自分たちのしてきた事がいかに冷酷で卑劣な行為であったのか、その時初めて、思い知る事になるでしょう。</p>
<p>とにかく、もうこんな技術開発はやめるべきではないですか。<br />
必ず悪用される事がわかりきっていて（既に悪用されていて）、人類にとってプラスになるよりもマイナスになる事の方が多い様に思います。悪用する人間が一人もいない事が証明できれば別ですが、おそらく無理でしょう。</p>
<p>これを世界中の国が実施したら、いくら秘密保護法があっても、国家機密なんてダダ漏れです。特許取得前の最新技術だとか、発明だとか、企業の新製品のデザインとかも、それこそ盗まれ放題になってしまうと思います。ちょっと頭でイメージするだけで、全部読み取られてしまうのですから、明らかに盗用やパクリが多発し、国際秩序なんてどこ吹く風で、大混乱の世の中になってしまうのでははないでしょうか。</p>
<p>国家防衛に関しても、おそらく危険が増すのではないですか。<br />
相手の国に、こちらの戦略や手の内が全て読まれてしまうのですから。<br />
（お互い様かもしれませんが）</p>
<p>いずれにしても、こうした技術を使用しないという国際的な取り決めが絶対に必要だと思います。</p>
<p>それとも、国家という枠組みを超越した世界統一政府樹立を目指しているのかも知れません。やっぱり行き着くのは、NWO（新世界秩序）という事なのでしょうか（溜息）。</p>
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</div>
<p>これらは軍事兵器ですから、黒幕はS価学会だとか、警察だとか、そういう単一の組織や団体ではなく、もっと大きな、国境さえも越えた組織なのだろうと思います。</p>
<p>集団ストーカー被害は妄想だとか、被害者はみんな病気だとか、必死に否定している人や、某ネットジャーナリストもいらっしゃいますが、おそらく、この犯罪を日本人に知らせない様にする為の工作活動だと、私は思っています。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/LsQtVv8isTk?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>警察官の人もはっきり集団ストーカーの存在や被害を認めていますから、こちらの動画はとても貴重な証拠です。</p>
<p>RK氏が、不正選挙だとか、311人工地震とか、ユダヤの隠謀だとかを声高に主張する一方で、集団ストーカーやケムトレイルを必死に否定する理由が、何となく見えてきませんか？ここまで色んな事実が明らかになって来ているのに、未だに「妄想」や「病気」という、相変わらずの主張や理由で完全否定する事に、そもそも無理がありますし、不自然すぎます。</p>
<p>今、本当に日本人（世界中の民衆）が気付いて立ち向かわなければならない問題は、放射能もそうですが、この集団ストーカー被害及びテクノロジー犯罪だと思います。</p>
<p>なので、全てが嘘だとは言いませんが、RK氏の様な方のスピン情報に、貴重な時間を無駄に奪われている余裕はないと思います。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>電磁波・音声送信被害に関する動画のご紹介</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826601.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826601.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 09:52:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9826601.html</guid>

					<description><![CDATA[他被害者の方の動画ですが、重要な事が語られていますのでご紹介させていただきます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリスト [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>他被害者の方の動画ですが、重要な事が語られていますのでご紹介させていただきます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>集団ストーキング被害者のuryabaiさんの動画をご覧ください。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/xVBJcvDAw0c?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="#集団ストーカー＞#テクノロジー犯罪＞#音声送信の動画/⑯「こうして私は、そうか学会から狙われる様になった。」"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/n1XbbK2xs6A?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「ﾚﾝﾄｹﾞﾝにﾁｯﾌﾟが写ってる。電磁波の侵入経路について考えました。」"></iframe></div>
<p>私は音声送信被害はないのですが、自分の思考や視覚が筒抜けである事は日頃から感じています。</p>
<p>特に歯にチップを埋め込まれている話、そして鉱石ラジオの話が非常に興味深く、参考になりました。</p>
<p>私も被害が始まってから突然歯の調子が悪くなり根管治療をしているのですが、その時の対応が非情に不自然だったので、おそらくチップか何かを埋め込まれただろうと思っています。</p>
<p>また鉱石ラジオの事や、電話ジャック～電話線を介した脳波の送信なども重要な内容だと思います。</p>
<p>音声送信を悪用すれば、大学や官僚の試験などいくらでも突破できてしまいますよね。（従来の盗み見する）カンニングなんてしなくても。</p>
<p>そうして自分達の仲間を入学、あるいは合格させれば、霞ヶ関など国の中枢を仲間内で固める事も可能ですから、いくらでもこの国を支配できてしまいますよね。</p>
<p>それをツイッターで投稿した後、何気に外が騒がしくなりました。暴走族がうろうろし始めたのです。そして、キッチンに立っていると（道路から直線的に狙えるのでキッチンにいるといつも狙われる）、バイクが通るのがわかりました。その直後、心臓の拍動が不規則になり、何か当て逃げされたのがわかりました。</p>
<p>この当て逃げは今に始まった事ではありません。もう何度もこのような事があります。つまりこの犯罪の実行部隊は殺人犯でありテロリストなのに、それが野放しになっているのです。</p>
<p>それで、その暴走族がまだいるのではないかとカメラを回すと、いつものメンバーが次々に現れるのです。</p>
<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826486.html" target="_blank" title="">M浦</a>、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826481.html" target="_blank" title="">K村</a>、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826491.html" target="_blank" title="">S塚</a>、そして<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826488.html" target="_blank" title="">F田</a>の子供と母親</p>
<div class="i-top">更にはカエル色のデミオに乗っているカルト事務員まで登場するという念の入れよう。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140830072001b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140830072001b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>余程このuryabaiさんの動画の内容が不都合だったのでしょうか？</p>
<p>最初は余裕だった私も、K村とM浦が楽しそうに井戸端会議をしているのを見て次第に冷静さを失い、そこに篠塚まで現れた事で、今までの鬱積した感情が爆発して、かなり大声で叫んでしまいました。</p>
<p>それでも聞こえないふりをして井戸端会議を続ける加害者達。普通ではないという事は、こういう事からもわかります。無関係な人なら訝しげに声の方向を見るはずですから。それにしっかりカメラ目線なのに気付かないふりでわざと余裕のある芝居を続けるのは、自分達が加害者だと言っている様なものです。</p>
<p>ただ、私もかなり大きな声で喋っていたので、もしかしたら警察に通報されたかも知れません。</p>
<p>でも、こんな事を平気でやっている人間達が普通の住民の顔をして生活している事がおかしいのです。寄って集って人を追い詰めて楽しんでいる者達がいるのです。そんな者達を見ると、とても冷静な気持ちでなどいられません。</p>
<p>どうせまた否定工作員どもが偶然だの妄想だのと言うのでしょうが、偶然なんかじゃありませんから。</p>
<p>こんな偶然が何度も何度も、何年にも渡って続く確率を計算してから妄想だと言うなら言ってください。妄想ではなく確証があるからこそ、ここまではっきりと加害者だと言っているのです。</p>
<p>私はこの人達を絶対に許しません。もう手加減もしません。ただし自分が不利になる事は控えなければなりませんが。</p>
<div class="mgn-video">この水の汚染も酷いですね。</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/ZDBQPHcRAKg?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="#集団ストーカー＞#テクノロジー犯罪＞#音声送信の動画/⑰「やっぱり水が汚染されてる。ﾃﾛ水汚染ついて考えました。その３」"></iframe></div>
<p>じわじわと殺す（スローキル）計画を実行しているテロリスト達の犯行を明るみに出さなければ、遅かれ早かれターゲットに選ばれてしまった人間は、この気の狂った者達によって命を落とすだけです。黙ってそれを受け入れるなんて私にはできません。</p>
<p>この加害者達が一日も早く逮捕され、正当に裁かれる事を願って止みません。</p>
<div class="husen2">追記</div>
<p>冒頭の動画を視聴しながら他の作業をしていると、外を暴走族がうろつき始めました。</p>
<p>証拠を撮ろうと撮影に出ると、ぴったりのタイミングで２台の車が入って来ました。１台はタイミング合わせ常習犯の666。何か相当焦っている様ですが何か問題でも？歯に重大な秘密があるのですよね。分かってますよ。そんな事は。私の歯の中に動かぬ証拠がありますから。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>脳制御の武器</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9841984.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 15:48:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
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					<description><![CDATA[大紀元さんのサイトに、中国で行われている“監視対象者”に対するマインドコントロール実験の記事がありました。 被害者の方は、24時間、思考を読まれていると被害を訴えているそうですが、これは、所謂、思考盗聴に間違いないと思い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>大紀元さんのサイトに、中国で行われている“監視対象者”に対するマインドコントロール実験の記事がありました。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>被害者の方は、24時間、思考を読まれていると被害を訴えているそうですが、これは、所謂、思考盗聴に間違いないと思います。</p>
<p>詳細は下記のリンクより、お読みください。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.epochtimes.jp/jp/2014/03/html/d99022.html" title="ty22esaaha1l2ctrv7a5.jpg" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.epochtimes.jp%2Fjp%2F2014%2F03%2Fhtml%2Fd99022.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">ty22esaaha1l2ctrv7a5.jpg</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">英プロサッカー・サッカークラブのアーセナルのホーム・スタジアムであるエミレーツ・スタジアム（Photo by Dan Kitwood/Getty Images）</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.epochtimes.jp/jp/2014/03/html/d99022.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.epochtimes.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>被害者の方ならすぐにピンと来ると思いますが、集団ストーカーの手口と酷似しています。</p>
<p>マインドコントロールや化学物質を使った“実験”は、中国だけではなく、既に世界中で行われていることでしょう。</p>
<p>これが事実なら、人権侵害も甚だしい、国家ぐるみの犯罪（殺人）行為に他なりません。</p>
<p>管理し、支配する側の自分たちは、何をしても許される・・・そんな思い上がりは、もう通用しなくなるでしょう。</p>
<p>人々に対して行ってきた、数々の非人道的な行為の代償は、他でもない、自分自身に返ってくるという事を、どうか覚えておいて下さい。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スーパーテクノロジー犯罪の正体</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9841981.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9841981.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 03:21:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[諜報活動]]></category>
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					<description><![CDATA[噂の真相-真実を追い求めて！さんより一部転載させて頂きます。 トラッキング・システムと地球物理学兵器 スーパーテクノロジー犯罪の正体 特定秘密保護法施行を待ち望む最先端殺人兵器？ 昨年末、衆議院議長宛てにある陳情書が提出 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>噂の真相-真実を追い求めて！さんより一部転載させて頂きます。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p><a rel="noopener" href="https://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2014/02/post_725c.html" title="トラッキング・システムと地球物理学兵器">トラッキング・システムと地球物理学兵器</a><br />
<span style="color:#0033FF">スーパーテクノロジー犯罪の正体</span></p>
<p><span style="color:#FF0000">特定秘密保護法施行を待ち望む最先端殺人兵器？</span></p>
<blockquote><p>
昨年末、衆議院議長宛てにある陳情書が提出された様です。 </p>
<p>「テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪を刑法犯罪として処罰できる法整備を求める陳情書」</p>
<p>中々、長いタイトルであります。 </p>
<p>提出者は、、<a rel="noopener" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF" target="_blank" title="特定非営利活動法人 テクノロジー犯罪被害ネットワーク">特定非営利活動法人 テクノロジー犯罪被害ネットワーク</a> 　<a rel="noopener" href="https://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/" target="_blank" title="（ＨＰ） ">（ＨＰ） </a> </p>
<p>陳情書に記載の、犯罪利用されている最先端技術を列記します。</p>
<p><strong>１．トラッキング・システム</strong></p>
<p>⇒特定個人を２４時間完全監視追跡可能（ハイテクストーカー兵器） </p>
<p><strong>２．サイバー技術</strong></p>
<p>⇒人間の脳を電子回路と見立てて外部のコンピューターと無線でつないでコントロール</p>
<p><strong>３．音声送信技術（神経学的通信システム）</strong></p>
<p>⇒人間の脳へ直接音声を送信 </p>
<p><strong>４．地球物理学兵器 </strong></p>
<p>⇒地球のどの地域においても洪水や竜巻、嵐、地震をプログラムでき、民間や軍の監視システムを麻痺させたり、国民すべての精神に影響を及ぼすことができる </p>
<p><strong>５．マイクロ波兵器 </strong></p>
<p>⇒人間の脳に直接照射して精神疾患を誘発したり、心臓発作や癌も誘発</p>
<p><strong>６．監視技術</strong></p>
<p>⇒家の中に居ても行動を把握できる監視技術</p>
<p><strong>７．嫌がらせシステム</strong></p>
<p>⇒特定個人に絶妙のタイミングで自動的に嫌がらせを行なうシステム </p>
<p>
ムサシの選挙トータルシステムすら認知されていない現状。</p>
<p>上記のテクノロジーを現実として捉える事の可能な方々は、極めて少数と思われます。</p>
<p>ＨＡＡＲＰすらも陰謀論のトンデモネタに過ぎない扱いなのです。 </p>
<p>世界統一王朝が崩壊後の人類の歴史は、戦争の歴史でもあります。 </p>
<p>古今東西、最新技術は常に軍事利用されてきました。</p>
<p>言い換えますと、軍事的優位を保つ為の技術進化が物質文明そのものです。</p>
<p>スーパーテクノロジーを有する集団が時代の支配者として君臨。 </p>
<p>今更申し上げるまでも無く、日本は最先端技術国家です。</p>
<p>日本列島を本拠とする支配者のさじ加減で、世界情勢を思いのままに操作する事が可能なのです。 </p>
<p>何度も申し上げて来ましたが、日本列島を本拠とする支配者が日本人を大切にするとは限りません。 </p>
<p>国境を越えた特権階級ネットワーク。</p>
<p>彼らは、自国民の幸せ等は願っておりません。</p>
<p>嫌韓・反中・反日は、戦争へ誘導する為の準備運動なのです。</p>
<p>領土問題を紛争のきっかけにするのも常套手段。</p>
<p>手法はワンパターンなのですが、戦争体験世代は殆ど他界。</p>
<p>１９４５年終戦時に２０歳だった方は、今年８９歳。</p>
<p>２０１３年時点での軍隊経験者は、人口比3.6％である。</p>
<p>参考：<a rel="noopener" href="https://tmaita77.blogspot.jp/2013/08/blog-post_15.html" target="_blank" title="戦争経験世代の量の変化 ">戦争経験世代の量の変化 </a></p>
<p>戦争は、軍需産業の新兵器デモンストレーションとして、絶好のＰＲなのです </p>
<p>日本国民は再び、軍産複合体、特権階級繁栄の為の礎となるのです。</p>
<p>私達の祖先は、多大な犠牲を払って特権階級の悪行のカルマを清算してきたのです。</p>
<p>戦争と平和もまた表裏一体なのです。 </p>
<p>誰の為に捧げますか？</p>
<p>あなたの人生・・・</p>
<p>長々と支離滅裂な誇大妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。</p>
<p>おまけ：<a rel="noopener" href="https://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2014/02/www.geocities.jp/techhanzainetinfo/youbousho/20131203shuugiinn.pdf" target="_blank" title="２０１３年１２月３日　衆議院議長宛陳情書">２０１３年１２月３日　衆議院議長宛陳情書</a>
</p></blockquote>
<p>なんとしても法整備が必要だと思いますし、今まで放置されていた事も非常に問題です。</p>
<p>そもそも、こうしたハイテク兵器を、一般の民間人に向けて使用する事がどうして許されているのでしょうか。</p>
<p>いくら証拠が残らないと言っても、こうした兵器が存在し、実用されている事は多くの資料や証言からも明らかになっているのに、国も政府もまったく無視しています。</p>
<p>それこそが、「何の改善もできない行政や政治家は不要」である事の証明だと思います。</p>
<p>こんな恐ろしい機器やハイテク兵器が、一般市民の監視、制圧、抑圧、支配、さらには体と脳のコントロールにまで使われる時代を生きている私たちは、果たして幸せだと言えるのでしょうか。</p>
<p>こんな、人を人とも思わない様な社会をバトンタッチされた子供達は、今の大人たちに対してどう思うでしょうか？</p>
<p>科学技術の進歩は、人類に幸福をもたらしましたか？</p>
<p>政治は世の中を良くしましたか？</p>
<p>巨額の費用を投じて人々の行動を隅々まで監視していながら、犯罪が起きるのはなぜですか？</p>
<p>犯人を特定できないのはなぜですか？</p>
<p>犯行を未然に防ぐ事ができないのはなぜですか？</p>
<p>こうした超監視社会になっていながら、犯罪がなくならないのは、こうした技術が、そもそも防犯の目的で開発・導入されているのではない事を、自ら証明している事の矛盾に気が付かないのですか？</p>
<p>なぜ人類は未だに、外交や話し合いではなく戦争という野蛮な行為で問題を解決しようとしているのですか？</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
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		<title>マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie Trower氏の語る電磁波兵器</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2020 14:34:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[特に読んで欲しい記事]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[公務員の犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[国際金融資本]]></category>
		<category><![CDATA[監視社会]]></category>
		<category><![CDATA[透視・盗撮・プライバシー侵害]]></category>
		<category><![CDATA[重要記事]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="paper"><a href="" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5cf3f964.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></div>
<p>既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げたいと思います。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_07.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="box26">
<span class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a href="#LIST1">「電磁波攻撃」は被害者の妄想ではない</a></li>
<li><a href="#LIST2">法の外にいる「殺人が認められている」者達の存在</a></li>
<li><a href="#LIST3">ノイズに偽装したマインドコントロール</a></li>
<li><a href="#LIST4">無駄に買ってしまうのもサブリミナルだった</a></li>
<li><a href="#LIST4">ブログ更新時の妨害行為</a></li>
</ul>
</div>
<p><a rel="noopener" name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">「電磁波攻撃」は被害者の妄想ではない</span></h2>
<p>既にご覧になられている方も多いと思いますが、被害者の主張が妄想ではない事を説明（説得）する際に、有力な傍証となる動画です。</p>
<p>また、<span class="larg5">「電磁波攻撃」などと聞いた瞬間、「頭のおかしなデンパ野郎達の妄想だ、戯言だ」と脊髄反射してしまう方には特に視聴をお勧めします。</span></p>
<p>目から鱗が剥がれ落ちるか、あるいは拒絶反応を示すか、黙殺するか（火消し工作員は多分このパターン）、反応が分かれる所かもしれません。</p>
<p>なので、サラっと流されてしまう事のない様に、敢えて大量のスクリーンショットを掲載させていただく事にしました。（投稿者様に無断で大量のスクリーンショットを拝借・掲載した事をお許しください。またこの動画を投稿してくださった事に感謝いたします。）</p>
<div class="mgn-video">「元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器1」</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器"></iframe></div>
<p><a rel="noopener" href="https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o&#038;list=PLmuol-A6Qkm5KU7AGvcHM43pa_ycaQKui&#038;index=1&#038;t=0s" target="_blank">「元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器1～5」再生リスト</a> <i class="fas fa-external-link-alt"></i></p>
<p><a name="LIST2"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">法の外にいる「殺人が認められている」者達の存在</span></h2>
<p>動画を視聴していただければ、そして一般的な知性をお持ちの方であれば、ここで語られている内容の理解について、特に問題はないと思いますが、更に強調して伝えたい為、ここから怒濤の如くスクリーンショットを掲載させていただきます。</p>
<p>所々私のコメントを交えていますが、私の集スト体験と照らし合わせても、ここで語られている事は「事実」だと分かります。少なくとも私には「事実としか思えない」内容です。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>枚数が膨大になってしまいましたので、お時間のない方、読み込みに時間がかかってしまう方はスルーしてください。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/60df1b8a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/60df1b8a.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5d84e0a9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5d84e0a9.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/07f0a592.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/07f0a592.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb0cf2ba.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb0cf2ba.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>無自覚な被害者は相当多いのでは？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/299c969b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/299c969b.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>「お前みたいな何の価値もない人間に」という火消し工作員の定型句がいかに陳腐で幼稚で論理破綻しているかが分かりますね。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9a7808d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9a7808d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7e04a2e2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7e04a2e2.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3aee561.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3aee561.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>私の周囲に住むストーカー犯罪者の部屋から電磁波が来るのは、ガンにさせようとしているからでしょ？というか既に･･･。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c17f7035.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c17f7035.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9bab08d9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9bab08d9.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>思考への介入、思考の読み取りしてますよね？間違いなく。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21916b3d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21916b3d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/220c72fb.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/220c72fb.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>同意なき人体実験、しかも医療に役立てるのではなく兵器開発の為の殺人的な人体実験をしていたなど、どうして許す事ができる？まさに鬼畜の所業。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3e64aad.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3e64aad.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7c265308.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7c265308.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0dcd1549.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0dcd1549.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/71ec697c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/71ec697c.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>私も目がかすんで見えにくくされている。（老眼も影響しているとは思うが）</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f31e41.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f31e41.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>ベランダや窓際にいる時にストーカー車両が走り抜けた後、心臓の拍動が変になる事がある。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3987ab20.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3987ab20.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1a0849b3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1a0849b3.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ca4da4a6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ca4da4a6.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/469018ab.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/469018ab.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>そう。だから一切の証拠を残さない完全犯罪が成立する。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b3e947e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b3e947e.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>集ストが顕在化する前は全く気付いていなかった。でも今思えば、ずっと前からターゲットとして監視（透視・盗撮・尾行）されていた。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/691354d7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/691354d7.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b5b6fb80.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b5b6fb80.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>予め被害者の訴えが統合失調症の「症例」に合致する様に仕組まれている。被害者の主張が統合失調症だと世間からは見える様に、そして統合失調症の「症状」も、その受け皿となる様に設定されている。全てが壮大な茶番であり八百長であり陰謀である。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fc557a2c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fc557a2c.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/76ec02dc.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/76ec02dc.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>確実に医療利権も絡んでいる。自ら仕掛けておいて病院で「治療」させるというマッチポンプ。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/372a2f66.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/372a2f66.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fe62a762.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fe62a762.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>揉み消し工作員どもはすぐに被害者に統合失調症のレッテルを貼って病院に行けと言うが、被害者が病院に行ってもストーカーはいなくならないし、嫌がらせもなくなりませんよ。病院に行くべきはどっちだ。（病院ではなく、もっと別の場所に行くべきだが）</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/14c094ef.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/14c094ef.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/94242aea.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/94242aea.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>数十万人！というか、実際はその何倍、何十倍では？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5cf3f964.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5cf3f964.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/df0aceca.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/df0aceca.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b26d8afa.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b26d8afa.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/93aa04d1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/93aa04d1.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e5ad82f3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e5ad82f3.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0429ed0d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0429ed0d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a742a050.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a742a050.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71095cc.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71095cc.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/dc4d85a9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/dc4d85a9.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>所謂V2K（脳内音声送信）の事。精神科に行けば「幻聴」として精神疾患扱いになる。全てを知っていて精神科医がこの様な茶番に加担しているとしたら由々しき問題。というか絶対に許すべきではない。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b8dae320.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b8dae320.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c661b88b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c661b88b.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>犯人が「理解者」や「支援者」を装い、更にコントロールしようとする。ネットでも理解者や被害者を装って近づいて来る加害者が掃いて捨てるほどいる。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/82d0288d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/82d0288d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1bc4dc10.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1bc4dc10.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2359e4b7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2359e4b7.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0378be52.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0378be52.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>宗教セクトは実行部隊の主力。ただし、宗教を隠れ蓑にした反社会的勢力（暴力団・在日系他）や半グレ、圧力団体（B解放同盟他）もカルトと同じくらい関与している。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d7e5fc97.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d7e5fc97.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21de8b8e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/21de8b8e.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3ec18258.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3ec18258.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>そうやっていくつもの事件が「創作」されたんですよね。どう考えても辻褄の合わない不可解な事件や出鱈目な事件、多くないですか？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e7553276.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e7553276.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/89904bc6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/89904bc6.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d495d657.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d495d657.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4b629cc3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4b629cc3.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>世の中には立派な医師もいれば、法律で裁かれる事のないまま、とんでもない殺人を犯す狂った医者もいる。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6b41166e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6b41166e.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edac236c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edac236c.jpg"></a></p>
<p><!-- 2 --></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cdb509f6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cdb509f6.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f1fe4a3a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f1fe4a3a.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>この世界には、法律に縛られる事なく、「殺人許可証」を持つ者がいる。その許可を、一体誰が与えているのだろう？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e3adae02.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e3adae02.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a595600a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a595600a.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0025d472.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0025d472.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ce80d2a2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ce80d2a2.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/13c98913.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/13c98913.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/60d58e01.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/60d58e01.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ed380a7a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ed380a7a.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>大問題です。こんな事がまかり通る世の中がまともであるわけがない。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f165807d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f165807d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/66fe897e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/66fe897e.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>公務員は集ストの“主犯格”です。市役所職員、警察、消防は確実に関与していますから。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d6f019ba.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d6f019ba.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0f58f4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0f58f4.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>「何者か」というのは(((何者か？)))。分かる人には分かる((()))の意味。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/633226db.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/633226db.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4486a684.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4486a684.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b85c4178.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b85c4178.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>イルミの頂点がイギリス王室？そして<b>イギリスの背後にいる勢力</b>がWW1、WW2の真の仕掛け人では？</p>
</div>
</div>
<p><!-- 4 --></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9a7d932c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9a7d932c.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>シークレットサービス、日本では警備会社がやっていますね。盗聴盗撮付け回しを。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c8d02d4b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c8d02d4b.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>ベッドにいる時も・・</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8da20d28.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8da20d28.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bb45c391.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bb45c391.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f006594d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f006594d.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>これほどの人権侵害が許されているとは言語道断。法治国家でも民主主義国家でもなんでもない。世界中が野蛮な後進国ではないか。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3566ce51.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3566ce51.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>トイレにいても見られる。だからトイレに入るとサイレンが鳴るんですよね？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/76c76ab0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/76c76ab0.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>しかも、誰にも止められない。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/934164e4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/934164e4.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>ノイズを発生させる目的はこれだったのね（後述）。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c9a383d6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c9a383d6.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/32c0817b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/32c0817b.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/37920b7b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/37920b7b.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/18278155.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/18278155.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0192253a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0192253a.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5e4fb480.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5e4fb480.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>だからスーパーに行って買い物をしていると、急に足腰がだるくなって、もの凄く疲れたし、余計に買ってしまったんだ。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d71a09fe.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d71a09fe.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ccffd0ad.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ccffd0ad.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>違法でないわけないだろう。メッセージによっては殺人犯にされかねないというのに。ふざけるのも大概にしろと。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae0d7cac.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae0d7cac.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/499cb305.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/499cb305.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/84be1b13.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/84be1b13.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>「使ってみて安全に違いなかった」って何だよ</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0213122b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0213122b.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5ac87b6f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5ac87b6f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d367bd89.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d367bd89.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>カルトが機材を部屋に置き、電子合成音を送信しているんでは？</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba62abee.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba62abee.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92ebecfa.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92ebecfa.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/833b8f6c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/833b8f6c.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/78c72a8f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/78c72a8f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b192b3ce.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b192b3ce.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ca3dfcf3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ca3dfcf3.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/504873f6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/504873f6.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>録画した映像に妙なノイズや音声？が入っている事があります。</p>
</div>
</div>
<div class="mgn-video"><i class="far fa-hand-point-down"></i> 動画</div>
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<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/08a1dc4b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/08a1dc4b.jpg"></a></p>
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<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>必要以上に、または必要のないものを買わされた経験多数あり。あれは誘導されていたんだと今更ながら腹立たしい。</p>
</div>
</div>
<p><!-- 5 --></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6a4a5a36.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6a4a5a36.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>「当て逃げストーカー車両」がわらわらやって来る目的はこれだろう。「命中」したら余分に報酬が貰えるんでしょうね。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/593fb7dc.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/593fb7dc.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/33d904e3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/33d904e3.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/dc82cbd3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/dc82cbd3.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>フィギュアスケートで転倒させたりもできますよね。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3a7fd5f3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3a7fd5f3.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4498eb9e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4498eb9e.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/298447c4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/298447c4.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6141e299.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6141e299.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2830a34.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2830a34.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bb29642a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bb29642a.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/81402b00.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/81402b00.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>違法な人体実験をやめろ！と、権力者も人権派もジャーナリストもマスコミも政治家も、誰も声を上げない。みんな我が身が可愛いか関係者か。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cea13527.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cea13527.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4a6d15ba.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4a6d15ba.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/650d8576.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/650d8576.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1a9624d7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1a9624d7.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2e9fdfa5.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2e9fdfa5.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db1307e2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db1307e2.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/faa2bb65.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/faa2bb65.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fc557a2c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fc557a2c.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b20181c5.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b20181c5.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>新聞配達員が集ストに加担している現状を目の当たりにしている私は、最早この業界に期待する事もできなくなっている。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c3fbac60.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c3fbac60.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>声を大にして叫びたい。「この狂った人殺しどもを止めさせろ！」と。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6bbf540f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6bbf540f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e4e1f998.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e4e1f998.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a5064a1f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a5064a1f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6ec3256c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6ec3256c.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5d894095.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5d894095.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/28544c5d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/28544c5d.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6e7376e5.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6e7376e5.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/489f4362.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/489f4362.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/298f93bf.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/298f93bf.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fb59cfd4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fb59cfd4.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e70a25ac.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e70a25ac.jpg"></a></p>
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<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>この違法で組織的な殺人行為がなぜ許されているのか。黙認されているのか。それは一部の？警察や高官（役人）も一緒になって集ストや人体実験、電磁波兵器による組織犯罪に加担しているからに他ならない。</p>
</div>
</div>
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<div class="speech-person">
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</div>
<div class="speech-balloon">
<p>警察が半グレやカルト加害者の仲間だもの。そりゃ、解決するわけがないし表沙汰になるはずもない。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2cbd7be1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2cbd7be1.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
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<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>日本の場合、政府というより警察と某宗教団体が主導している。法の外にいる国際勢力の用心棒というか日本支部が某宗教団体で、その信者があらゆる所に入り込んでいる。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/be98a240.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/be98a240.jpg"></a></p>
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<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b27c9c4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b27c9c4.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7f6aa789.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7f6aa789.jpg"></a></p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>新聞社が取り込まれて奴らの手先みたいになっている現状では、彼らが「公表して付きまとう」可能性は限りなく低いけれども、どこかにまだジャーナリストとしての魂を持った人はいるのだろうか。しかし本気で挑んだ人は･･･。</p>
</div>
</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c2ac1407.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c2ac1407.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7049a98f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7049a98f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9eed2be9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9eed2be9.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2ce59062.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2ce59062.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f980fb7f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f980fb7f.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/da8c2f16.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/da8c2f16.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/213f6d82.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/213f6d82.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1710a012.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1710a012.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3d17a9e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f3d17a9e.jpg"></a></p>
<p>バリー氏の言葉が真実なら、この<span class="larg5y">「法の外にいる人殺し連中」を止めなければ、人類に未来はない。</span></p>
<p>オーバーな言い方でも何でもなく、本当にそうなってしまうでしょう。</p>
<p><a name="LIST3"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">ノイズに偽装したマインドコントロール</span></h2>
<p>バリー氏の発言の中で、<span class="marker-yellow">ノイズを増幅してサブリミナル音声を送信している</span>という説明がありましたが、私がベランダで撮影した映像の多くに鈴虫の鳴き声？が入っています。</p>
<p>しかもその鈴虫の鳴き声は、途切れる事なく延々と続いているのです。いつ撮影に出てもです。あまりに不自然すぎるので、おそらく鈴虫の鳴き声に似せた人工（合成）音声だろうと思っています。</p>
<div class="husen">参考動画</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/EiHqeq4tkEs?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="人工音の鈴虫の鳴き声"></iframe></div>
<div class="mgn-video">セミバージョン。</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/y2jyjb18zz0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="人工音のセミの鳴き声"></iframe></div>
<p>なぜこの様な合成音声をターゲットの周辺で聞かせるのか、あるいは流すのか、また異様なまでの交通騒音を発生させるのか、その理由がバリー氏の動画で分かった気がします。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826373.html" title="被害者の方が亡くなられている厳しい現状　悠長なことは言っていられない" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye468-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye468-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye468-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye468-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye468-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">被害者の方が亡くなられている厳しい現状　悠長なことは言っていられない</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">もう７年も前の事ですが、この組織犯罪の被害者で亡くなられていた方の事をネットで知りました。謹んでご冥福をお祈りいたします。このような人望のある方が亡くなられてしまったことが本当に残念です。ご冥福をお祈りいたします。私はこの当時、まだ集団ストーカーというものを知らず、というより兆候は既にあったものの、それが意図的な嫌がらせである事に気付いていなかったのですが、「彼が受けていた被害」の部分などは、私にも当てはまる事ばかりです。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.25</div></div></div></div></a>
</div>
<p><a name="LIST4"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc4">無駄に買ってしまうのもサブリミナルだった</span></h2>
<p>サブリミナル云々と言っている胡散臭い被害者？もいるので、それと一緒にして欲しくはないのですが（絶対に）、やはり何らかの誘導はされていると思います。</p>
<p>と言うのも、以前、<span class="marker-cyan">スーパーに買い物に行く度に、なぜか買いすぎてしまったり、絶対契約するはずのなかったものを契約してしまったりした事がよくありました。</span>集スト被害を自覚した直後、この状況から抜け出さなければと焦っていた事もあり、詐欺まがいのものに引っかかってしまった事もあります。</p>
<p>冷静さを欠いていたとは言え、今思えば、自分の意志だけではなかった様に思えてならないのです。おそらく、<span class="extra f-em180">「買え」「契約しろ」という様な、“聞こえない音声”に誘導されていた可能性が高い</span>のです。</p>
<p><span class="c-dec7 f-em120">集団ストーカー加害者らは、自ら被害者を追い込んでおいて、今度はそこから抜け出す為にこうすればいいと手を差し伸べるふりをしながら更に搾り取る、そういう悪辣非道な者達であり、その集合体が、このおぞましい犯罪に加担する事によって利益を得ているのです。</span></p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">他人を苦しめ、追い込み、命まで奪う。こんな者を「人間」と呼べるのでしょうか？例え人間の姿かたちはしていても、おそらくは人間ではない別の何かに成り果てているに違いないと思うのです。</span></p>
<p>「連中」を止めさせる事ができるのは誰なのか、そもそもその様な力のある人（バリー氏によれば国王や女王）がいるのかさえ皆目見当も付きません。</p>
<p><a name="LIST5"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc5">ブログ更新時の妨害行為</span></h2>
<p>この記事を書き始めた直後、また半グレ・半島系暴走族がエンジン音で威嚇してきました。撮影に出た時の様子を動画で投稿しています。</p>
<div class="mgn-video">動画</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/3dM6z5AUaSA?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="撮影に出ると必ずやって来るストーカー車両 　GangStalkng OrganizedStalking ガスライティング 集団ストーカー"></iframe></div>
<p>こういう狂った者達が、電磁波兵器を使っている張本人達なのでしょう。</p>
<p>こんな事が公（おおやけ）になったら、公務員を筆頭に、加担していた者達は、世間に、あるいは被害者に対し、どう申し開きするのでしょうかね？</p>
<p>そしてどの様な落とし前を付けるつもりなんでしょうかね？</p>
<p>謝罪や懲戒免職なんて生ぬるい対応で済む様な話ではありません。最低でも刑務所行きが妥当です。何十年（何百年？）にも渡って何十万、何百万という罪もない人達に対し、殺傷行為をして来たのですから。</p>
<p><span class="extra f-em180">あなた方の犯した、人類に対する計り知れない大罪を、なかったことにはさせませんから。</span></p>
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