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	<title>やめてほしい事（ダメ絶対） | MOB STALKING CRIME</title>
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	<description>隠された組織犯罪を白日の下に</description>
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	<title>やめてほしい事（ダメ絶対） | MOB STALKING CRIME</title>
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	<item>
		<title>本ブログを閲覧される際の注意事項およびブログ主の見解と思考形態について</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 04:23:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[やめてほしい事（ダメ絶対）]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
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					<description><![CDATA[まず最初に、本ブログ内容は転載禁止です。理由は後述していますのでご一読ください。 また、この内容、および、記事を記載した当初と現在の私の見解には、かなりズレがある場合がありますが、全てを修正しきれていない為、現在の私の発 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/10004313_s.jpg" alt=""></p>
<p>まず最初に、<span class="marker-red"><span class="fz-28px"><strong>本ブログ内容は転載禁止</strong></span></span>です。理由は後述していますのでご一読ください。</p>
<p>また、<span class="marker-under">この内容、および、記事を記載した当初と現在の私の見解には、かなりズレがある場合があります</span>が、全てを修正しきれていない為、現在の私の発言と矛盾する点があります。現在の私の考えは、直近のツイートや記事に如実に反映されておりますので、それらを見てご判断いただけたらと思います。</p>
<div class="information-box">
<p>※とある事情により2021年12月、こちらにブログを移転しましたが、移転に伴い、リンクの置換やタグの統一などの調整作業に思った以上に手間取り、当初予定していたよりも大幅に遅れてしまいました。全てを修正してから公開するのは気が遠くなるため、取り敢えず不備を残したままでのサイト公開としました。記事数が多いため、細かい部分まで確認できず、リンク切れやコンテンツが正常に表示されていない箇所も多数残ってしまうと思いますが、不備に気付いた時点で修正しますので、暫くご不便をおかけしますがご了承ください。</p>
</div>
<div  class="mg-top80"> </div>
<p><a name="INDEX"></a></p>
<div class="box26"><span class="box-title">記載内容インデックス</span></p>
<ul>
<li><a href="#FAST">始めに</a></li>
<li><a href="#CARE">本ブログを閲覧される上でのご注意</a></li>
<li><a href="#THEORY">本ブログ主の見解と閲覧条件について</a></li>
<li><a href="#OUT">絶対に絶対に禁止事項</a></li>
<li><a href="#SECOND">二次配布について</a></li>
<li><a href="#DELUSION">どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ</a></li>
<li><a href="#CHANCE">偶然ではない事は確率で説明できる</a></li>
<li><a href="#LITERATURE">参考文献・資料等</a></li>
<li><a href="#OBSERVATION">監視社会と集団ストーキング</a></li>
<li><a href="#BLACKBUSINESS">財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス</a></li>
<li><a href="#OSTRACIZE">隣組と村八分と集団ストーキング</a></li>
<li><a href="#CAMOUFLAGE">防犯ネットワークを隠れ蓑に</a></li>
<li><a href="#PRIVACY">テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害</a></li>
<li><a href="#TORTURE">見えない拷問と証拠を残さない犯行</a></li>
<li><a href="#VIOLENCE">「暴力装置」としてのストーキングシステムと訓練</a></li>
<li><a href="#EXTERRITORIALITY">集団ストーキングと治外法権</a></li>
<li><a href="#RESTRUCTURING">リストラストーカー・疾病ビジネス</a></li>
<li><a href="#ET">サイキックアタック・人間以外の関与について</a></li>
<li><a href="#INFORMATION">集団ストーキングに関する情報収集</a></li>
<li><a href="#ATTACK">撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」</a></li>
<li><a href="#BODYTEST">同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値</a></li>
<li><a href="#PROPAGANDA">マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象</a></li>
<li><a href="#INCURSION">足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り（総入れ替え）計画</a></li>
<li><a href="#CONTROLLAW">ザル法だった改正ストーカー規制法</a></li>
<li><a href="#JUDAEA">ユダヤ国際ネットワークと集団ストーキングについて</a></li>
<li><a href="#FEUD">見解の相違による被害者同士の確執について</a></li>
<li><a href="#FAKE">画像や映像を捏造や合成しているのではないかと疑われる方へ</a></li>
</ul>
</div>
<p><a name="TWEET"></a><span class="marker-under">※ツイッターカードが正常に表示されない場合</span></p>
<div class="box3">
<p>ブラウザや設定によっては、ツイートの要素がブロックされる場合があります。以下の設定をお試しください。<br />
例：Firefoxの場合。（強化型トラッキング防止機能をOFFにする）</p>
<figure class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/tracking.jpg" alt="" width="80%" height="80%"></figure>
</div>
<p><a name="FAST"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">始めに</span></h2>
<p><span class="c-dec1 f-em130">本ブログをご覧になられる方は、以下の注意書きに必ず目を通してください。</span></p>
<p><span class="marker-under">尚、閲覧を継続される場合は、これらの内容に同意されたものと見做します。ご同意いただけない場合は、申し訳ありませんがこのブログの閲覧をお断りします。</span>何より、その様な方にとっては、おそらくこのブログから得るものは何もないと思いますので、どうか時間を無駄になさらず、他の有意義なサイトの閲覧に有効活用してください。</p>
<p>記載内容は随時修正や変更がありますので、都度ご確認ください。</p>
<p>画像や動画をネットに投稿する事に対して批判したい方は、まず<a class="link2" title="晒しはダメ！と言いたい方へ" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825842.html" target="_blank">晒しはダメ！と言いたい方へ</a>をお読みください。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="CARE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">本ブログを閲覧される上でのご注意</span></h2>
<p>本ブログには憶測や推察、仮説も含まれます。また<span class="c-dec11 f-em130 marker-under-yellow2">修正や追記等が頻繁に行われることに加え、個人的内容も含まれる為、</span></p>
<p><span class="marker-red f-size150p bold">本サイト内の如何なる画像、文章、及び私が投稿した動画の流用・転用・引用・転載・第三者による無断配信・剽窃を固く禁じます。</span></p>
<p>リンクは可ですが、この犯罪を病気扱いしたり否定される方によるリンクは一切禁止とします。</p>
<div class="wrap-purple">
<p>自分は他サイトから引用するくせに、他人には「転載禁止」と主張するのは「身勝手だ、自己中心的だ」と罵倒する人物の主張を鵜呑みする前に、こちらをご一読ください。そうする理由も全て書いています。</p>
<div class="m-both20">　</div>
<div class="blogcard-type bct-check">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/22052775.html" title="私が残してきたものを無断で使う勿れ" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye960-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye960-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye960-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye960-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye960-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">私が残してきたものを無断で使う勿れ</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">人間、いつ何が起きるかわかりませんし、私も年齢が年齢なので、あと何年生きられるんだろう･･というようなことを考えることが多くなりました。TIのように、常態的に身体攻撃をされている場合は尚更、自分の体がいつまで持ちこたえられるのかと気にしてしまいます。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.05</div></div></div></div></a>
</div>
</div>
<p>他の方の著作物からの転載、引用及びスクリーンショット等を除き、本サイトで公開している内容の著作権はサイト運営者に帰属します。また、他の方の動画等からキャプチャーしたスクリーンショットの配布、転載、引用は一切禁止します。どうしてもそれらを使用したい場合は、ご自分で元の動画なりサイトからキャプチャーし、画像を作成し、ご自分の責任に於いてご自分のサイトにて掲載してください。</p>
<p><span class="c-dec1 f-em120">本ブログ内でのリンク、または引用・転載がご迷惑であったり不快な場合、および権利を侵害している場合は、掲載元管理人様よりお申し出があれば速やかに削除いたします。</span></p>
<p><span class="c-dec1 f-em120">尚、集団ストーキング被害の訴えを病気や妄想扱いするサイト及び２chを始めとする匿名掲示板等については、タイトル、タイトル下説明文を含む本ブログ内の如何なる文章、画像、動画の転載、引用及びリンクを禁止します。プロキシサーバーを悪用した迷惑行為も禁止します。</span></p>
<p>迷惑（スパム）コメント、および荒し目的で集中的にアクセスをした場合は、IPを公表し、当該IPからの閲覧およびコメント禁止設定にします。</p>
<p>※一部、ショッキングな画像が含まれる場合がありますが、苦手な方は本ブログを閲覧されない様お願いします。</p>
<p>嫌なものを自分から見に来ておいて、あれこれ文句を言ったり、粗探しをして貶すよような方は、他人のコンテンツに頼らず、全て自分で発信すればよいのではないでしょうか。</p>
<p><a name="e-body"></a><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="THEORY"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">本ブログ主の見解と閲覧条件について</span></h2>
<p>本ブログ内には、ET、Reptilian、Clone、Hybrid、あるいは悪魔的な存在等、（純粋な）人間以外の存在の関与、介入、加害等についての言及があります。<span class="marker-under">その様な説を嘘やデマだと思われる方、信じられない方は本ブログを閲覧されない様お願いします。</span></p>
<p>なぜその様な事を言うのかというと、<span class="c-dec1 f-em120">「地球由来ではない技術や生命体（ET他）が関与していても何ら不思議ではないし、日頃から自分が目にする光景は（ホログラムも含め）どう考えても人間だけの仕業とは思えない」</span>と強く思う為、このブログでもそうした事に言及しているのですが、<span class="c-dec1 f-em120">「そんな事は絶対にない、あるわけがない、そんなのはネタか都市伝説かSFオカルト愛好家向けに連中が流している作り話か加害側が流すミスリード情報に決まっているじゃないか、馬鹿馬鹿しい」</span>そう思われる方は、どうかその貴重なお時間を、意見や見解の一致する他サイトの閲覧の為にお使いください。ネットを探せばブログはいくらでもあります。このブログにこだわる必要はありません。</p>
<p>尚、その様な事に抵抗のない方は、引き続きお付き合いいただけましたら嬉しく思います。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="OUT"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc4">絶対に絶対に禁止事項</span></h2>
<p><span class="marker-under">２ch等の匿名掲示板に、このブログ及び各記事のURLを貼る、またはこのブログの内容を転載する行為の一切を禁止します。画像のURLも禁止</span>します。</p>
<p>あちこちにリンクを貼って私を中傷している方々がいらっしゃる様ですが、何処の誰が書いたかも分からない匿名掲示板で揚げ足取りと誹謗中傷とは如何にも卑怯です。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">せめて自分のブログや固有アカウントで書く勇気や覚悟もない人が、匿名に隠れてこそこそと悪口陰口誹謗中傷に明け暮れるのは、自慢ではなく恥ずかしい行為だと知りましょう。</span></p>
<p>尚、ここで明確に禁止しているにも関わらずこの様な行為を行った場合は、その内容、ID、スクリーンショット等の証拠保全、及び当サイトでの公開を行います。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="SECOND"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc5">二次配布について</span></h2>
<p>私が公開した動画を<span class="c-dec5 f-em120">無断で配信（ダウンロードボタンを設置して掲載）している様な悪質なサイトがあります</span>が、この様な行為は私のみならず、動画に使用した楽曲の作者様に対しても権利を侵害する行為（二次配布）に該当する場合があります。※中にはMP3形式でのダウンロード配信をしているサイトも存在します。</p>
<p>更に投稿者本人が削除や修正、非公開設定にしたとしても、全く与り知らない所で投稿時の状態のまま公開及び配布され続けているということは<span class="marker-under-red">「忘れられる権利」や「削除または修正する自由」をも侵害する悪質な行為である</span>と考えます。他の投稿者の方は分かりませんが少なくとも私が公開した動画に関しては、ここで明記している行為は厳禁ですのでご承知おきください。</p>
<p><span class="marker-under-red">またその様に主張しながらも、私自身は他の方の記事から転載（引用）したり、動画から大量にスクリーンショットを借用・掲載してしまっているのは明らかに自己矛盾しており、身勝手との誹りを免れないのも重々承知しております。</span></p>
<p>しかし全ては被害を解決する為、若しくは今この地球で私達人間を欺いている者達の嘘と正体を暴く為にお借りしたものであり、何らかの見通しが立った時点で、引用の限度を超えて借用したものは削除したいと考えております。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">尚、私がこの世を去る時は、全てを削除してから旅立ちたいと考えています。そうする事によって逆に私が権利を侵害している場合の影響を最小限に留めたいという気持ちもあり、そしてそれが一切を転載禁止としている理由</span>です。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="DELUSION"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc6">どうしても妄想・統合失調症だと言いたい人達へ</span></h2>
<p>尚、相変わらず集団ストーカーという言葉を発しただけで、何とかの一つ覚えの様に、妄想だのキチガイだの統失だのと喚き散らす人達がいますが、せめて以下の論文・資料、記事等を熟読してから言っていただきたいと思います。</p>
<p>その上で、それでも尚、被害者の訴えが妄想、あるいは統合失調症であると断言したい場合は、その理由と根拠を論理的、客観的、または医学的に説明してください。また各文献のどこがどう間違っているのかを具体的に、そして私の様な学歴のない者にも理解できる様に、きちんと説明してから言ってください。</p>
<p>根拠の提示も説明もなしに断定するのであれば、断定しているあなた方こそが「全てを被害妄想だと思い込んでしまう致命的な妄想に取り付かれていながら、自分でそれを自覚する事ができないばかりか、医師免許も持っていないのに他人を病気認定するという、精神的にも人格的にも極めて問題を抱えた人達である」と定義する事が可能ではないかと考えます。</p>
<p>それとも“どこか”からの指令や命令で、お小遣いを貰いながらその様な“全部妄想説”や“全員統合失調症説”なる珍説を唱えていらっしゃるのでしょうか？</p>
<p>もしそうであればあなた方がなぜそこまでムキになって、その様な珍説を「お題目」の様に唱えるのか、おおよその察しは付きますが、加害者でもなく被害者でもなく、あくまでも第三者の意見として、被害者の主張は100％間違っていて、全て妄想で、被害者は全員統合失調症患者であると言い張るのでしたら、その根拠を示し、きちんと説明する必要がある事くらいは理解できますか？</p>
<p>また私は、なぜ「被害」だと言えるのかを、このブログや動画の中で事細かく説明しています。なのに否定論者達はそれには全く耳を貸さず、ただ反射的に「妄想」「統失」「キチガイ」を繰り返すだけ。</p>
<p>被害者に対しては、証拠は？根拠は？と迫るのに、自分達は主張の根拠も示さない、若しくは極めて限定的な部分だけを取り上げ、そこに印象操作に効果的な背鰭や尾鰭をくっつけて主張を完結させている事に矛盾を感じないのでしょうか？</p>
<p>この手の人達が主張する「集団ストーキング被害者の訴えが妄想である論拠」とは、妄想や精神病とこじつけやすいごく表面的な部分、つまり「監視されている」「尾行されている」「人物や車と出会う」という部分にほぼ限定されています。</p>
<p>そしてそれは「生活している以上、近所の人や車とすれ違うのは当たり前だろう！」と言った、妄想認定に都合のいい指摘を引き出す為に意図的に抽出されたたフレーズである事が窺えます。</p>
<p>その事は、上記の様な極めて限定的な“フレーズ”だけを引用し、誇張し、だから被害者の主張は被害妄想であり統合失調症であると断定する一方で、それ以上の具体的な内容については言及せず決して深入りもしない事からも明らかです。</p>
<p>例えば私が何度も指摘している様に</p>
<p>「自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を徴収されるにも関わらず違反駐車を繰り返すのはおかしい」</p>
<p>「高速道路パトカーが基地に戻るのに赤色灯＆サイレンはおかしい」</p>
<p>「サイレンが鳴る度に同じ人が出てくるのはおかしい」</p>
<p>「地方の（田舎の）住宅地を深夜にも関わらず派手な電飾トラックが何台も通るのはおかしい」</p>
<p>「官民挙げて防犯パトロール事業に取り組んでいるはずなのに、以前は見かけなかった“入れ墨をした人物”や不良グループ、不審者がうろつき、夜中に暴走族が集結したりこの付近を走り回るのはおかしい」</p>
<p>という様な具体的な指摘は完全に無視。100％スルーです。</p>
<p>あれ？もしかしてそういう時だけは聞こえないふりですか？ 随分と都合のいい耳をお持ちなのですね。</p>
<p>それでいて、ただひたすらに一心不乱に「監視されている」「尾行されている」という訴えは妄想である、統合失調症であると主張し続けるのです。実に滑稽にして狡猾、悪意と作意に満ちた主張だと指摘させていただきます。</p>
<p>中にはジャーナリストを名乗る方までこの様な主張を展開されている事に驚きを隠せないのですが<span>（というのは冗談で、それが“お仕事”なので特段驚きませんが）、仮にご本人がその矛盾に気付いておられないのであれば、さて頭がおかしいのは一体全体どちらでしょうか？妄想という妄想に取り憑かれ精神を病んでいらっしゃるのはどちらでしょうか？という話になるかと思います。</p>
<p>その様なお方の暴論に呼応または連動するかの様に、ネットに大量に放たれた工作員達が嬉々としながら「きちがいだ」「妄想だ」「統失だ」と騒いでいるのですが、そうやって騒げば騒ぐ程、ご自分達の素性や精神レベルの程度や恥を、頼んでもいないのに自からアピールして拡散しているだけの愉快な行為である事を、これを機に自覚していただけましたら幸いです。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="CHANCE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc7">偶然でない事は確率で説明できる</span></h2>
<p>同じ状況が繰り返し再現される＝偶然である確率を計算してみました。（暫定）</p>
<p>1回目 → 100％ 2回目 → 50％ 3回目 → 25％ 4回目 → 12.5％ 5回目 → 6.25％ 6回目 → 3.125％ 7回目 → 1.5625％ 8回目 → 0.78125％ 9回目 → 0.390625％ 10回目 → 0.1953125％</p>
<p>図を作成しました。 <a title="" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f8adf8cf.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f8adf8cf.jpg" alt="" width="100%" border="0" /></a></p>
<p>計算と言っても、偶然か偶然ではないのかの２択なので、単純に0.5を掛けているだけですが、数学は大の苦手なので、違っている確率は100％と予測します。また、偶然か偶然でないかの確率がそれぞれ50％であるなら、本当は１回目は50％でもいいのかも知れません。</p>
<p>ですが、万が一これで合っていると仮定した場合、</p>
<p><span class="c-dec1 f-em130">同じ現象が偶然で10回発生する確率は、約0.2％という非常に低い数値になります。</span></p>
<p>1％にも満たないのですから、どれだけの低確率なのかお分かりいただけると思います。</p>
<p>この数値は現在進行形で更に低くなり続けています。なぜかと言うと、同じ“偶然”が、過去何年間にも渡って発生し、これからも間違いなく発生するからです。</p>
<p>いずれにしても、殆ど0に近い確率を肯定し（偶然だと決めつけ）、それよりも遙かに高い「偶然ではない確率」を完全否定するのはどう考えても無理があります。強引すぎます。そして不自然です。</p>
<p>逆に言えば、偶然ではない可能性だって十分考えられるわけですから、「それなら一度調査（捜査）してみましょう」という話になっても何ら不思議ではないのに、警察も中々動いてはくれません。</p>
<p>そればかりか、被害者が警察に被害を訴えた場合、運が悪いと「精神を病んでいる可能性がありますから一度精神鑑定を」という話になってしまいます。これは担当した警察官にもよると思いますが、ネットで措置入院や強制入院の体験談を綴っている方のブログを見ても、運悪く加担しているS警察官に当たってしまうと、そのまま精神病院に誘導されてしまう可能性が高い様です。</p>
<p>それもそのはず、<span class="c-dec1 f-em130">この犯罪は絶対に表沙汰になってはいけない為</span>、当然ながら警察にもその様な圧力は掛かっているわけで、集団ストーカー被害者が相談に行った場合にはS警察官が担当する様にセッティングされている場合も多く、本来頼るべき所に頼る事ができない被害者は、まさに八方ふさがり、四面楚歌状態です。</p>
<p>最近は改善されつつある様に思いますが、それでもまだまだ理解を示してくれる警察官は少数派ではないでしょうか。あるいは警察組織内でもその様な心ある警察官の方が、不当な圧力を受ける懸念もあります。警察官や自衛官の不審な自殺などはその結果であるかも知れません。そんな事は決してあってはならない事です。</p>
<p>いずれにしても、この様に数値的に見ても、これらの行動が決して偶然でないことは明々白々であるにも関わらず、つまり偶然ではなく意図的な嫌がらせ、付きまとい行為であり犯罪行為である事は火を見るより明らかなのに、警察さえも頼れず、ネットでは妄想だの統合失調症だのと馬鹿にされているのが現状です。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="LITERATURE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc8">参考文献・資料等</span></h2>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152195291.html" title="『「マインドコントロールの動機」』" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fstop-electronic-torture%2Fentry-12152195291.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">『「マインドコントロールの動機」』</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「マインド・コントロールの動機」(「Wayback Machine(インターネットアーカイブ)」に残っていた「Mind Control / Real Mode…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152195291.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">ameblo.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200707.html" title="『「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」』" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fstop-electronic-torture%2Fentry-12152200707.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">『「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」』</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」 (「Wayback Machine(インターネットアーカイブ)」に残っていた「Mind Control / Real M…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200707.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">ameblo.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm" title="JPSS-CS2 &#31934;&#31070;&#20998;&#26512;&amp;#21307..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww5f.biglobe.ne.jp%2F%7Eterre%2FJPSS_gothic.htm?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">JPSS-CS2 &#31934;&#31070;&#20998;&#26512;&#21307...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www5f.biglobe.ne.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/seigi/letterfrombyrd.html" title="&#12456;&#12523;&#12489;&#12531;&#12539;&#65313;..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww5f.biglobe.ne.jp%2F%7Eterre%2Fseigi%2Fletterfrombyrd.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12456;&#12523;&#12489;&#12531;&#12539;&#65313;...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/seigi/letterfrombyrd.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www5f.biglobe.ne.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>日経テクノロジー様より</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://xtech.nikkei.com/dm/article/NEWS/20130704/291005/" title="壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fxtech.nikkei.com%2Fdm%2Farticle%2FNEWS%2F20130704%2F291005%2F?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">壁を「透視」して人の動きを検知、MITが無線LANの電波で実現</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">米Massachusetts Institute of Technology（MIT）は、同大学の研究者が、無線LAN（Wi-Fi）の電波を用いて動く人間を検知するシステム「Wi-Vi」を開発したと発表した。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://xtech.nikkei.com/dm/article/NEWS/20130704/291005/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">xtech.nikkei.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p>株式会社みらい様より <a rel="noopener" class="link2" title="超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪" href="https://daily2.sakura.ne.jp/pdfmatome/pdf3.pdf" target="_blank">超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪</a></p>
<p><span class="marker-under">以下２つの動画は必見です。正に集団ストーキングにおける監視・密告行為そのものです。</span></p>
<p style="margin:50px 0 -5px 0;">フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密<span class="c-smll">（※字幕をONにしてご試聴ください。）</span></p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/IWjzT2l5C34?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="フバタス・クナーベ: 諜報国家のやましい秘密"></iframe></div>
<div class="mg-top80"></div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_20.html" title="『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fgangstalking-crime-databease.blogspot.com%2F2010%2F10%2Fblog-post_20.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">『監視国家―東ドイツ秘密警察(シュタージ)に引き裂かれた絆 』</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">Anna Funder. 白水社、 2005 年   ( 原書： Funder, Anna. Stasiland . London: Granta, 2003. Print. )                    Youtube: An...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2010/10/blog-post_20.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">gangstalking-crime-databease.blogspot.com</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.afpbb.com/articles/-/2606572" title="秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.afpbb.com%2Farticles%2F-%2F2606572?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">秘密警察「シュタージ」解体から20年、絶えない機密閲覧希望者</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">【5月28日 AFP】1989年11月9日にベルリンの壁が崩壊し、旧東ドイツの秘密警察として知られる「シュタージ（Stasi）」（旧国家保安省）が解体されてから、今年で20年が経過する。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.afpbb.com/articles/-/2606572" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.afpbb.com</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://kakuyomu.jp/works/1177354054881111406/episodes/1177354054881243339" title="壁に耳あり障子に目あり　『シュタージに気をつけよ』 - 裸の東ドイツ（おにぎり） - カクヨム" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fkakuyomu.jp%2Fworks%2F1177354054881111406%2Fepisodes%2F1177354054881243339?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">壁に耳あり障子に目あり　『シュタージに気をつけよ』 - 裸の東ドイツ（おにぎり） - カクヨム</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">裸でいいじゃない</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://kakuyomu.jp/works/1177354054881111406/episodes/1177354054881243339" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">kakuyomu.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>当ブログ記事 <a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826631.html" target="_blank">シュタージ（東ドイツ秘密警察）の起源はロシア共産党</a></p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">シュタージは、ヒトラー（ナチス・ドイツ）が倒された後、占領したロシア共産党によって作られた組織。つまり、ヒトラー率いるナチス・ドイツが敗れた事によって始まった「ロシア共産党ユダヤ勢力による“やましい”市民監視」だったのです。</span></p>
<p>（※これはかなり重要な事だと思います。多くの方が戦争批判とセットで当たり前の様にナチス、ヒトラーを叩いていますが、私も含めすっかり騙されていた様です。自分達が世界を支配し残虐な行為をしている張本人なのに、歴史や史実を捏造・改竄し、相手に罪をなすり付け、立場が逆転したプロパガンダを垂れ流し、大掛かりな世論誘導と不当な言論弾圧によって、批判と追求と攻撃の矛先が自らに向かわない様に誤魔化しているユダヤの策略の様です。）</p>
<p>当ブログ記事 <a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826458.html" target="_blank">超監視社会</a></p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="OBSERVATION"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc9">監視社会と集団ストーキング</span></h2>
<p>これらの記事や文献、動画等からもお分かりの様に、現代に生きる私達には最早プライバシーなど存在しないも同然。</p>
<p>憲法で保証（または要尊重）と明記されている基本的人権、幸福追求権さえも、違法な技術や装置を手にした権力や組織、そしてそれらと繋がりのある者達が平然と踏みにじる事の出来る社会で生きているのです。しかも基本的人権を憲法から削除する様な動きも見られ、最早この国は犯罪者達のやりたい放題が許される国となってしまいました。</p>
<p>それどころか、犯罪を取り締まる警察を始め、裁判官、政治家、公務員、医療関係者までもが率先してこの組織犯罪に手を染め、加担しているのです。</p>
<p>公権力とは市民や国民を守る為に存在しているのではなく、市民や国民から自分達の権力や既得権益を守る為にこそ存在していたのです。</p>
<p>権力側にいる者にとって都合の悪い人物や目障りな人間は、集団ストーキングの様な違法な手段を使って追い詰められ、生活を破壊され命を奪われているのに、誰も見て見ぬ振り、見殺しにされているのが現状です。</p>
<p>こうした情報にまったく触れる事のなかった一般の方は驚かれるでしょうけれど、この様な現代版大量殺戮は世界中で行われていて（おそらく人口削減計画の一環として“削減対象者”に対して行われている迫害・抹殺行為）、この日本も決して例外ではありません。というより私から見たら日本は相当危険な状況にある様に思います。<span class="smll">（※過去の大量殺戮＝ユダヤ人ホロコーストということを言っているのではありません。その“史実”が捏造された史実である事は末尾にも記載しています。）</p>
<p>この旧東ドイツの秘密警察の様に、隣人や知人、友人、同僚、そして家族や親族までもが、ターゲットとなった人物を監視・密告する仕組みが、もしかしたら現代の日本にも秘密裏に存在するかも知れない・・、そう考える事は可能なはずなのに、不思議な事にその様な事を口にすると、呼んでもいないのにどこからか駆けつけては、異様な剣幕で否定する人達がいるのです。</p>
<p>しかも相当な数の“赤の他人”が、詳しく事情を聞くでもなく状況を確認するでもなく異口同音に発するのは</p>
<p>キチガイ 妄想 統合失調症 病院に行け</p>
<p>不思議ですね。 まるで示し合わせたかの様に同じ言葉を発するのは何故でしょうか？</p>
<p>私の様なさほど影響力もない一個人の他愛のない仮説や自説であったとしても、その様なシステムが存在する可能性など１ミリたりともあってはならない人達が決して少なくない規模で存在し、「そうした可能性もあるのではないか？」と推察する事すら容認できないらしく、集団ストーカー被害を口にする人間に対する恐ろしいまでの執着心を保持しながら、敵意も露わに挑発や愚弄を繰り返し、口汚く罵る事を論破と勘違いして憚らない人達に取り囲まれる様（さま）は余りにも異様な光景です。</p>
<p>そもそも無関係な人はそこまでムキになりませんから･･。</p>
<p>しかも「お前の様な何の価値もない人間がー」って、一体私の何を知っているというのでしょうか？</p>
<p>もし家族や親戚でもない<strong>赤の他人</strong>が余りにも知りすぎているとしたら、それこそ私達被害者の主張する、盗聴・盗撮や監視、尾行（ストーキング）、プライバシーと個人情報の「窃盗」他の被害が実在する事を図らずも証明している事に他ならないのに、あの傍若無人ぶりと絡み方の異様さ加減から容易に想像が付くのは、<strong>被害者が自らの体験や被害を語る事が余程都合が悪いのではないか</strong>ということです。</p>
<p>万が一にも被害者の主張が正しいなどと認められる事などあってはならない為、悲壮感すら漂う中、必死に詭弁とすり替えによるレッテル貼りに勤しみ、肝心な所は見えないか聞こえないふりに徹しながら「とにかくこいつは頭がおかしい」「病んでいる」「妄想に駆られた精神異常者だ」ということにして、“何か”を必死に隠そうとしている風にしか見えないのは、私の思い込みや妄想、気のせいなのでしょうか？</p>
<p>それでも信じられない方や納得のいかない方には、騙されたと思って逆転の発想を試みられる事をお勧めします。</p>
<p>仮にこの集団ストーキングという“気に入らない奴をこっそり排除できる魔法のシステム”なるものが実在すると仮定して考えた場合、そしてあなたがその支配層や権力者側であったとして、例えば内部告発者など組織にとって都合が悪かったり目障りな人物を密かに排除したり“始末”するに当たり、この集団ストーキングシステムは実に理に叶った都合のいいシステムであると気付くはずです。</p>
<p>表面的には何も起きていない事になっているのですから、加害者達が犯罪者として逮捕されるリスクは殆どゼロです。</p>
<p>加害者達が口裏を合わせれば、白を黒にする事も全然可能です。でっち上げ、冤罪、責任転嫁、なんでもありの万能システム。</p>
<p>こんな都合のいいシステムがあるのにそれを使わない手はない、ほぼ確実にそう思うはずです。だったら･･･という想像力が働くと思います。高卒の私にさえ働くのですから、有名大学をトップの成績で卒業された超エリートの皆様方におかれましては、あんな事やこんな事まで、さぞかし深く鋭い洞察が働く事でしょう。</p>
<p>にも関わらず、そんな事は0.001％たりともあるはずがない、あり得ない！断じてあり得ない！！万が一にもあってはならなーーい！！！と、<strong>とにかく否定する</strong>風潮になっている事自体がとにかく不自然なのであり疑わしくもあり、兎にも角にも非現実的なのではないでしょうか。</p>
<p>逆に私は断言しますが、組織的な付き纏い犯罪は実際に行われています。その裏付けとなる映像を大量に保有しています。もういい加減認めたらどうですか？</p>
<p>今は気付いていない<strong>「隠れ被害者」</strong>がこの犯罪のターゲットであったと気付くのも時間の問題だと思います。そうなればもっと隠蔽が難しくなるでしょう。</p>
<p>私の場合は、自分がターゲットであったと気付いたのは7年程前（2013年）ですが、実際に付き纏い（集団ストーキング）が始まる前の段階から監視は始まっていました。ここでは詳細についての言及を避けますが20代の頃には既にそれを確信できるエピソードもありました。確実に尾行されていたのです。</p>
<p>この様な被害者自らが語る自身の体験談や被害報告というのは、間違いなく加害者側の脅威となっている事でしょう。だからこそ、その様な言動を封じ込めたり矛先を反らす役割の者達（工作員）が雇われているのです。</p>
<p>いずれにしても、この世界を密かに支配している者達がいて、自分達支配側勢力や権力に歯向かう者はいつでも潰せる様に尾行や監視でターゲットの秘密や弱みを握り、本人が都合の悪い言動を始めた時にそれをちらつかせて脅迫し口を封じる、または言いなりにさせるという、まさに“その筋の人”が好んで使う手法さながらの違法な秘密活動が行われているのは間違いないでしょう。</p>
<p>政治家などは殆どがこうして骨抜きにされてしまう為、政治や経済、そして社会そのものを実質的に動かしているのは、こうした反社会的勢力（暴力団・ヤクザ・マフィア・カルト組織etc）ということなのだと思います。</p>
<p>有名人や政治家だけでなく、私の様な一個人に対するスパイ活動も常態化していて、むしろ地位も経済力もなく何の後ろ盾も人脈も知名度もないからこそ表面化しにくく、長期に渡って利用できるのですから、工作員が言う「お前の様な何の価値もない人間に・・」という理屈は破綻しています。</p>
<p>価値がないどころか、ターゲットとなった被害者はあたかも「打ち出の小槌」の様に、次から次に利益を生み続ける魔法のアイテムなのです。もちろんそれは加害側から見た場合の話であって、被害者自身は一方的に搾取され利用され拷問され、利用価値がなくなったり口封じする必要が生じた時になって漸く始末されるのだと思います。すぐに殺さないのはそういう理由なのでしょう。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="BLACKBUSINESS"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc10">財産収奪と戸籍売買と精神医療ビジネス</span></h2>
<p>無抵抗で丸腰のターゲットなど、殺そうと思えばいつでも殺せるはずなのにすぐに殺さないのは何故か、殺されないのだから被害は妄想だろう、という様な事を言う人もいますがターゲットの財産が底をついていない場合、その状況で死なれてしまうと遺産がそのまま親族に渡ってしまいます。それ故、ターゲットを病気にさせて医療費で最後の一滴まで搾り取る算段なのでしょう。あるいは保険金を掛け不審に思われない頃合いを見計らって山分けといった所でしょうか。</p>
<p>被害者亡き後、戸籍もどうなるかわかりません。</p>
<p><a rel="noopener" class="link2" href="https://www.google.co.jp/search?q=%E8%83%8C%E4%B9%97%E3%82%8A&amp;ie=utf-8&amp;oe=utf-8&amp;client=firefox-b&amp;gfe_rd=cr&amp;dcr=0&amp;ei=v0PBWbzNNuWQ8QfbwrHYDw" target="_blank">背乗り</a>という戸籍乗っ取り詐欺があるくらいですから、日本人の戸籍が欲しい人達などいくらでもいて、おそらく闇のネットワークで売買されるのでしょう。</p>
<p>DIAMOND online様より</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://diamond.jp/articles/-/8333" title="偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fdiamond.jp%2Farticles%2F-%2F8333?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">偽装結婚に養子縁組…「戸籍を売りたい人々」がハマる危険すぎる罠</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「戸籍売ります。買ってくださる方、メールください」日本人にとってはアイデンティティともいえる「戸籍」。それが気軽に売り買いされている。いったいなぜなのか。知られざる「戸籍ビジネス」の裏側を覗いてみた。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://diamond.jp/articles/-/8333" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">diamond.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<blockquote>
<p>こちらで結婚して3年以上、日本に住んでいれば永住権を得られますから。そうなればまあ、たいていは離婚ということになります。</p>
</blockquote>
<p>なるほど、この団地に「上の苗字が日本姓で下の名前が自分の名前の母子世帯」が増えているのもこういう事なのかも知れません。国際結婚で日本に来て離婚した場合、身寄りのない外国（日本）に住み続けるより親族のいる祖国に帰るのが普通だと思いますが、なぜかそのまま日本に残り、しかも苗字が日本姓のまま、というのがどうにも解せなかったのです。</p>
<p>子供の学校の問題などもあるでしょうけれど、それにしてもその様な“移住者”や“永住者”が多すぎる為、日本の永住権を取得する為に偽装結婚＆離婚している疑いが極めて濃厚です。この団地にはそういう住民が増え続けていて、しかも私への集団ストーキングに加担しているのが何とも不気味です。おそらくブローカー<span class="c-smll">（素性はヤクザや暴力団）が暗躍しているのではないかと思います。</p>
<p>また、偽装結婚、偽装離婚だけでなく、偽装養子縁組などにより財産を根こそぎ奪う様な事も行われている様です。介護老人施設に入所した高齢者が痴呆状態になると、いつの間にか血縁関係にない人間が後見人となっていて死亡後に遺産や土地を相続したり、あるいは死亡したにも関わらず年金を不正に受給していたりするのでしょう。</p>
<p>まさに<span class="marker-under-red">闇の戸籍ビジネス。</span></p>
<p>介護関係者が積極的に集団ストーキングに加担しているのも納得です。某宗教系が多いとか、暴力団のフロントなどとも言われていますが、それはその通りなのでしょう。全てがそうとは言いませんが・・。</p>
<p>探偵業者が集団ストーカーは妄想だとミスリードするサイトやブログを開設する理由が多少はご理解いただけたのではないかと思います。ターゲットとなった被害者の個人情報を不正に入手したり、盗撮や尾行（ストーキング）に加担している正に当事者であり張本人なのですから、それは否定するでしょう。</p>
<p>「盗聴や盗撮されているのではないかという相談を受けたり、盗聴・盗撮機の発見の依頼を受けて調査する事も増えていますが、実際に盗聴盗撮機が発見される事は極めて希で、依頼者の思い込みや妄想である事が殆どです」などと、一般人（非被害者）や読者が知らないのをいい事に平然と嘘を書くのです。</p>
<p>自分達で追い込んでおいて自分達で解決の手を差し伸べるのですから、探偵などはまさにマッチポンプの典型例、最たるものです。しかも解決するはずもなくただ散財して終わりです。満身創痍の被害者から更に搾取し騙そうとする行為は、およそ人間の所業ではありません。</p>
<p>また成りすまし被害者（偽被害者）に対しても全く同じ事を思います。</p>
<p>巧妙に被害者に成りすまし、被害者を装い、理解者や味方のふりをして近付き、騙し、欺き、信用させては突き落とす様な者に対して、心の底から怒りが込み上げます。満身創痍の被害者を、自分の利益の為に更に利用し傷つける様な者達を心底軽蔑します。その様な人達を、偏狭で了見の狭い私は許す事ができません。</p>
<p>加害者と同じか、それ以上に罪深い事をしている自覚がおありですか？</p>
<p>ご自分が犯罪に加担している事をしっかりと脳裏に焼き付け、心に刻み、そして自覚し、例え前科は付かなくとも、殺人に加担した者、組織犯罪者として自責の念に苛まれながら今後の人生を生きてください。後悔も自責の念も湧かないのなら、あなた方は正真正銘のサイコパスかソシオパス、あるいは自己愛性人格障害者、若しくは“他の何か”なのでしょう。</p>
<p>本当の被害者には分かります。口に出さなくとも知っています。あるいはいずれ見抜くでしょう。あなた方の正体を･･･。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.psychopaths-taishohou.com/entry128.html" title="https://www.psychopaths-taishohou.com/entry128.h..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.psychopaths-taishohou.com%2Fentry128.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://www.psychopaths-taishohou.com/entry128.h...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.psychopaths-taishohou.com/entry128.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.psychopaths-taishohou.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p>紛れもなく被害を受けている本当の被害者に統合失調症というレッテルを貼り、貶め、精神病院に入院させようと画策しているのは紛れもなく加害側にいる者達。本当に治療を受けるべきはストーカー側の人間、あるいは偽物被害者の方なのに、全く逆の事が起きているのです。真の被害者の発する言葉と、その被害者に絡みつく“ネット暴漢”達の発言を比較すれば一目瞭然でしょう。</p>
<p>いずれにしても、この様な集団ストーキングビジネスが半ば公然の秘密として横行する状況を可能にしているのが精神医療界の闇の存在です。被害に気付いたターゲットが騒ぎ出したら、それこそ統合失調症ということにして病院送りにすればいいだけの事。一人精神病院に入院させると、あるいは通院させると、病院側にかなりのお金が入る様なので興味のある方はぜひ調べてみてください。</p>
<p>加害側と繋がっている否定工作員がなぜ被害者に「統合失調症」とレッテルを貼り、「病院へ行かせようとする」のか、何となく察しが付くと思いますが、「追い込む側」あるいは「隠蔽する側」と「受け入れる側」が通底しているのです。</p>
<p>疾病ビジネスについては若干後述しますが、他人の財産や命を奪い、医療や福祉制度に集り、甘い汁を吸って肥え太る貧困ビジネス業者と、そのおこぼれに群がる“集団”や“群衆”が跋扈する世の中。何というおぞましい世界なのでしょうか。溜息しか出てきません。</p>
<p>因みに有名人などは個人よりも遙かに影響力が大きい為、早めに口を封じる必要があるのでしょう。芸能人、有名人、警察官などの不可解で不審な“自殺”の多くは口封じの為の他殺ではないかと疑っています。心ある警察官や自衛隊員が犠牲になってしまう事には心が痛みます。</p>
<p>このブログでも警察や自衛隊の批判はしますが、私の糾弾はその様な人達に向けたものではなく、この犯罪に喜んで加担している者達、あるいは正規の職員ではなく偽装した“非合法秘密部隊”及び“成りすまし”達に向けたものである事をここで明確にお断りしておきたいと思います。また、真っ当に職務に当たられている方々に魔の手が及ばない様にと願っています。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="OSTRACIZE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc11">隣組と村八分と集団ストーキング</span></h2>
<p>集団ストーキングとは、分かりやすく言えば<span class="c-dec3 f-em130">地域全体や職場での村八分と虐め</span>です。</p>
<div  class="mg-top80"></div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://bunshun.jp/articles/-/46289" title="「私のしたことは間違っていたのでしょうか？」参院補選での選挙違反を告発した女子高生…一家を待ち受..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fbunshun.jp%2Farticles%2F-%2F46289?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">「私のしたことは間違っていたのでしょうか？」参院補選での選挙違反を告発した女子高生…一家を待ち受...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">地域で爪はじきにされることを意味する「村八分」という言葉は死語だろうか。そう思っている人が多いかもしれないが、実はそうではない。 現実に最近も裁判になったケースがある。コロナ禍で同調圧力や“自粛警察…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://bunshun.jp/articles/-/46289" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">bunshun.jp</div></div></div></div></a>
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<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://bunshun.jp/articles/-/46290" title="《不正選挙告発 17歳女子高生の涙》“日本一の非文化村”で起きた「村八分」問題…その背後で見失わ..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fbunshun.jp%2Farticles%2F-%2F46290?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">《不正選挙告発 17歳女子高生の涙》“日本一の非文化村”で起きた「村八分」問題…その背後で見失わ...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">7月1～2日、静岡地方法務局の北川一松・局長らが同村を実地調査した。その結果は7月3日付の新聞に掲載されたが、報じ方は驚くほど違う。（全2回の2回目。#1から読む）◆ ◆ ◆ 社会面トップで「“一家…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://bunshun.jp/articles/-/46290" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">bunshun.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>不正を指摘された事を逆恨みして、未成年に対しても容赦のない陰湿な虐めをする大人達。それに参加する子供達。村八分という実に恐ろしい悪しき“風習”。</p>
<p>私への嫌がらせが始まった（表面化した）のも、私がこの団地の会計報告に少し疑問を持った事がきっかけでした。その後からです。団地住民が一斉におかしな行動を取り始めたのは。</p>
<p>子供を使った壮絶なノイズキャンペーン、そして偶然とは言い難い頻度やタイミングでの遭遇、それらは明らかに付きまとい行為でした。階段を降りて行くとぴったりのタイミングで部屋から出てくる、車に乗り込むと、なぜか隣の車の持ち主がやって来て車に乗り込むなど日常茶飯事。</p>
<p>あまり他人の事を気にしない性分、というより関心がなかったのと、鈍感さゆえに最初は全く気付かなかった私も、さすがにこれだけ偶然が重なり続けるのはおかしいと、漸く気付いた時には嫌がらせが始まって既に１年半以上が経過していました。</p>
<p>外出から戻ると部屋の中の様子が微妙に違っていたり、自分の勘違いなのかどうか迷う程度の微細な違和感を感じる事も頻繁にありました。</p>
<p>おそらく外出中に部屋に侵入されていたのでしょう。家宅侵入は加害者達の常套手段の様ですが、なぜこんな事が法治国家であるこの日本で許されているのでしょうか？全く理解できません。</p>
<p>近隣住民による監視や嫌がらせは、戦後廃止されたとされる<a rel="noopener" class="link2" title="隣組" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%A3%E7%B5%84" target="blank">隣組</a>制度の悪用が考えられます。表向きの互助活動とは別に、思想統制や住民同士の相互監視という、およそ現代にそぐわない過干渉な一面と全体主義的な側面を持つ隣組制度とは、果たして本当に解体されたのでしょうか？恐らくそうではないと思います。</p>
<p>時を超え形を変え、現在の町内会や自治会にそれは密かに引き継がれ、自治会や町内会を取り仕切っている人達（多くは昔からの特権を握っている人達）に都合の悪い住民を追い出す為の手法として温存され、悪用されている節があります。</p>
<p>この様な事は決して遠い過去の話ではなく、今現在も確かに行われていて <span class="c-dec3 f-em130">隣組＋村八分の究極の完成形が集団ストーキング ではないかと私は考えます。</p>
<p>しかもこの犯罪の狡猾で悪質な所は、ターゲットにストレスを与えつつも「害悪の告知」により脅迫罪として立件されるリスクを避ける為に、害悪の告知をして圧力（心理的プレッシャー）を掛ける代わりに、<strong>「それとなく本人にだけ付き纏われている事を分からせる仄めかし」</strong>を多用する事により、罪に問われる事なく嫌がらせや虐め、果ては殺人までをも可能としている点であり、大規模なテロ活動、侵略行為と何ら変わらない組織犯罪が、市民に偽装したテロリストらによって白昼堂々と実行されているのに、そしてそんな事は百も承知なのに<strong>全てが見逃されている</strong>この状況をどの様に受け止めたらいいのでしょうか。</p>
<p>こうして<strong>表向きには何も起きていない</strong>様に見せかけながら実際には非常に残酷な集団虐め（リンチ）が展開されているのであり、ターゲットとなった人物を死に至るまで徹底して追いかけ回す集団ハンターゲーム（人間狩り）を楽しんでいるかの様です。</p>
<p>しかも本人から指摘されても言い逃れができる口実と言い訳を常に用意してあり、逆に指摘した側（被害者）に対し「あなたは頭がおかしい」と反論できる様に周到に計算されているのです。</p>
<p>そして本人が騒いだり声高に被害を主張すれば、精神病院送り廃人コースでゲームクリア、また次の獲物を仕留めるハンターゲームを一からスタートして熱中するのでしょう。</p>
<p>何という卑怯で残忍な人達なのでしょうか。人間の心の醜さここに極まれりと言う他ありません。私はこの人達を同じ人間とは決して認めません。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="CAMOUFLAGE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc12">防犯ネットワークを隠れ蓑に</span></h2>
<p>更にこの犯罪は<strong>防犯パトロール活動</strong>を隠れ蓑にしている事が公然と指摘されています。</p>
<p>被害者の方の多くが、行く先々で<strong>パトカー</strong>や<strong>防犯パトロールのステッカーを貼った車</strong>と異様な頻度で遭遇する事を経験されているはずです。</p>
<p>勿論私も例外なくその様な車両、及び警察のパトカーとあり得ないほど不自然すぎる確率で遭遇し、殆ど外出できなくなってしまった現在は、すぐ側を通っている高速道路からサイレンによる威嚇または嫌がらせを受けています。一般道路からは救急車、消防車、消防団による付きまとい行為もあります。</p>
<p>なぜ付きまといだと言えるのか？その根拠および理由をはっきり言いましょう。隊員の行動が変だからというのが理由です。あるいは不自然、不可解、不審、奇妙と言い換えてもいいのですが、とにかく変なのです。</p>
<p>例えば、何台もの緊急車両が駆けつけた割には動作が緩慢で全く緊張感がなく、時には急病人が自分で歩いて救急車に乗り込むなど、明らかに不審な行動を自分の目で見ています。見ただけではなく映像も残っています。</p>
<p>それらの様子から、本来の緊急出動や救助活動ではなく、私に対する嫌がらせの為に来たであろう事は明白でした。</p>
<p>一部は公開済みですが未公開の映像も順次公開していく予定ですので、それらを見ていただければおそらく納得していただけるのではないかと思います。つまり精神を病んでいる人間が妄想でこの様な主張をしているのではないのです。それでも精神病だと仰るのでしたら、“その映像を映したカメラが精神病”なのかも知れません。</p>
<p>「監視」を「防犯」という名目に、「ストーキング」を「パトロール」という看板にすり替える事で誰にも怪しまれずに堂々と付きまといや尾行ができる上に、天下りを始めとする様々な利権も発生します。警察の裏金にもなっている様です。付きまといや嫌がらせ行為を問い詰められても、防犯活動だと言えばいくらでも言い逃れが出来るのです。</p>
<p>最初からその様な手法しか使わないのですから当然と言えば当然ですが、間違いなく犯行が行われていて、しかも犯人がすぐ目の前にいるのに、犯罪者が野放しのまま何ら法的な措置が取られない事に憤慨し、落胆し、やり場のない悔しさを押し殺しながら生きているのが私達集団ストーキング被害者（Targeted Individuals）なのです。</p>
<p>なぜこんな理不尽がまかり通っているのだろう。 なぜこんな違法(殺人)行為が許されているのだろう。</p>
<p>そう自問自答しながら、誰にも理解されずに苦しんでいる被害者の方も相当数いらっしゃる事と思います。</p>
<p>第一義的には警察や然るべき所が機能していない（加害側に支配されている）からこそこの様な状況になっている事は今更指摘するまでもありませんが、それにも増して末端加害者達の手口は巧妙です。</p>
<p>これまでに述べた様に、この集団犯罪の実行犯らは証拠を残し検挙される様な手法は使いません。付き纏いは首尾一貫して日常の生活や行動に偽装しながら実行されます。しかも被害者が「付き纏いである事を認識」する様に含みを持たせ、あるいは不自然な行動や出で立ちによる演出で単なる通行人ではない事をアピールしながら執拗に繰り返されます。</p>
<p>治りかけた傷の瘡蓋(かさぶた)を無理矢理剥がし、その傷口に塩を塗り込むかの様に、執拗に、執拗に･･･。こんな残酷な事をなぜこれ程までに多くの人間が躊躇なく実行できてしまうのか、私には理解できません。</p>
<p>日常的な嫌がらせの具体例としては、ターゲット（TI）の行動に合わせて自分達の姿を見せる、すれ違う、サイレンや暴走バイク（車）の爆音・車のドアの開閉音・子供の奇声などの「音」を聞せる、夜は異様に眩しいライトを照射する（ブライティング）などの非常に原始的な加害が中心で、これらは被害者間の被害体験や認識として一致しています。</p>
<p>また外国のTIの方の動画を見ても全く同じ手口である事がわかります。おそらく世界共通のマニュアルがあるのでしょう。ヘリが飛んでくるというのも世界共通です。</p>
<p>またターゲット（TI）の前を通過する際に特定の仕草（アンカリング）をする事でTIの不快指数を上げ、ストレスによる精神的身体的ダメージの深刻な蓄積でTIを疲弊させます。その他、異臭や頭痛が発生する事から、排気ガス等に毒物を混入している事はほぼ間違いないでしょう。決定的な証拠がないだけで・・。</p>
<p>逆に言えば、<strong>証拠さえ残さなければ何をやってもいい</strong>という世界で生きている者達であり、<strong>どんな事でもする集団</strong>なのです。</p>
<p>こうして執拗に挑発を繰り返しながら、耐えかねた被害者が暴力を振るったり怒鳴り込んでくるのを虎視眈々と待っているのです。そうなれば目論み通りに精神病院か刑務所送り、あるいは自殺で目的達成です。<span>（真偽は定かではありませんが）加害者らはこれをリセットとかポアなどと呼び、時に自殺する場面を生中継しているという様な書き込みも見られる事から、非常に冷酷で残忍な者達が実行していると考えられます。</p>
<p>この様な非常に残酷で卑劣極まりない完全犯罪を、決して罪に問われることなく、ある者は利益を得ながら、ある者はゲーム感覚で楽しみながら、何の罪悪感も感じることなく笑いながら遂行できる悪魔の様な者達。</p>
<p>そんな危険な性質を持つ者達が一般市民や普通の住民に成りすまし、涼しい顔をしながら自分のすぐ側で生活しているなどとは夢にも思わずに生きてきた私にとって、まさに驚天動地、晴天の霹靂、後頭部をハンマーで殴られた様な衝撃でした。しかも自分の知人、娘の同級生とその親、周りの部屋の殆どの住人が加害者だったのです。</p>
<p>まさか、そんなはずが･･･。</p>
<p>これだけの被害を受けていながら、私は未だに信じられないのです。これが今まで何十年も生きてきた社会の“素顔”だったなんて。</p>
<p>今までの常識も何もかもが音を立てて崩れ去る中で、表の世界と裏の世界のギャップに戸惑いながら、もしかしてこれは現実などではなく何か悪い夢でも見ているのではないのかと疑い、悪い夢だったらどんなにいいだろうと思いながら、それでも執拗に現れる付き纏い達の姿を見る度にこれが紛れもない“現実”である事を確認しては落胆し絶望する日々。</p>
<p><span class="c-dec3 f-em130">証拠さえ残さなければ何をやっても許される。 自殺するまで追い詰めろ。</p>
<p>本来であればその様な者達こそが危険人物として監視されるべきなのに、実際はそうではなく、逆にその様な危険人物達が監視する側にいるのです。地域の安全の為の防犯活動を装い不審人物の監視という体裁で、役所や公務員まで加担して堂々と行われているのです。</p>
<p>不良グループや暴走族、カルト、ヤクザまで使うのですから（というよりそれが中心となって活動している）、どこが「地域の安全は地域の手で」なのかとただただ呆れるばかり。看板とスローガーンに偽りあり、です。</p>
<p>仮に防犯の為の監視活動であったとしても、ここまで著しく人権を侵害した監視活動は明確に違法であり犯罪であるにも関わらず、地域に監視対象となる“危険人物”がいなければ、全く無関係な人間を“危険人物”に仕立て上げてでも“防犯活動”を推進する理由とは、ご想像の通り、防犯利権という金銭目当てである事は言うまでもないでしょう。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="PRIVACY"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc13">テクノロジーの悪用とプライバシーの侵害</span></h2>
<p>この様な人的嫌がらせに加えて、現代では非常に進歩したテクノロジーを駆使してターゲットを追い詰めプライバシーを根こそぎ奪います。</p>
<p>非常に残念な事に、現代のテクノロジーを使えば壁を透過して室内の様子も見えてしまうのです。</p>
<p>Google検索：<a rel="noopener" class="link2" href="https://www.google.co.jp/search?client=firefox-b&amp;q=%E5%A3%81%E9%80%8F%E8%A6%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC&amp;oq=%E5%A3%81%E9%80%8F%E8%A6%96&amp;gs_l=psy-ab.1.2.0l3.52969.62391.0.64431.16.13.2.0.0.0.284.1983.1j3j6.10.0....0...1.1.64.psy-ab..5.4.836...0i8i7i4i30k1.kflQYWZ6dSg" target="_blank">壁透視レーダー</a></p>
<p>故にプライバシーなど一切なく室内の行動が全て筒抜けなのです。この加害者達が実際どの様な手口を使って覗き見行為をしているのか分かりませんが（視覚を盗まれている可能性も）、ターゲットの風呂やトイレまで覗いているのです。そして風呂やトイレから出たらサイレンを鳴らすという様な、非常に悪質な嫌がらせを延々と続けているのです。</p>
<p>また一歩外に出れば、あるいはベランダに出ると、加害住民らによる執拗な付きまといと嫌がらせが一斉に始まるのも、室内の行動が全て把握されているからこそ可能になっている事は言うまでもありません。夜はベランダに出てすぐに加害車両がやって来てライトや音で付きまといを気付かせます。</p>
<p>この気付かせるというのが何よりも重要なポイントで、気付かせる事によって心理的ダメージを与える事に徹しているのですが、ターゲットに気付かせるにはタイミングを合わせる、行動をシンクロさせる必要がどうしてもあるわけで、逆に言えば、ターゲットが気付かなければ意味がないということです。だから被害者がタイミング、タイミングと口にするのはそういう理由なのです。</p>
<p>ハイテクとローテク（人的被害）の合わせ技による容赦ない虐待と拷問。</p>
<p>ターゲットが生きている限りその非情で残酷な虐待と拷問は続けられるのでしょう。</p>
<p>ただ私が解せないのは、ハイテク加害だけでも十分追い込む事が可能なのに、それこそ否定工作員が言う様にコストや手間暇かけてわざわざこの様な大量動員の付きまといをするまでもなく、気付かれない様に建物の中から電磁波照射したり、音声送信で精神的な拷問をするだけでも十分ターゲットを追い込む事は可能です。</p>
<p>また本当に消したいのであれば、自殺するまで人員を動員するまでもなく、病死や事故死を装った暗殺で済む話なのですが、なぜこうまでして、かくも執拗に自分達の姿をターゲットに見させ、存在をアピールしてくるのか･･･、後ほど少し触れますが、（訓練を除けば）通常被害者が考えている目的とはかなり違う可能性もあるのではないかと思っています。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="TORTURE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc14">見えない拷問と証拠を残さない犯行</span></h2>
<p>上の項目でも触れた様に、この犯罪には非常に高度なテクノロジーが悪用されていて、電磁波や超音波等の目に見えないテクノロジーを悪用した加害行為も行われています。しかも衛星や軍事兵器まで使用されているとも言われており、「非殺傷兵器」などという名称に反して充分な殺傷能力を備えた兵器が民間人に対して使用されているという報告もあり、かなりの数の被害者がこの様な被害を訴えています。<span class="marker-y">軍事兵器であった場合、おそらくは外国の軍隊所有のものではないかと思います。</p>
<p>無抵抗で無防備な民間人に対してこの様な軍事兵器が使用されるなど、決してあってはならないはずなのに、一切が見逃されているのです。明らかに殺傷行為でありながら、そんな被害などないかの様に黙殺されているのです。</p>
<p>それにしてもいくら任務や命令だからと言って、あるいはお金になるからと言って、同じ人間に対してこんな惨い事を平然と行えるものでしょうか？加害している者達は本当に人間なのですか？</p>
<p>また不法侵入などは当たり前の様にやっていて、何か仕掛けをする時などは、ターゲットの位置情報（GPS・携帯で把握可能）などから、すぐに自宅に戻れない状況で実行しているはずです。また加害者らは密かに合鍵を作成していて（集合住宅であれば管理人や管理団体が合鍵を所有している）、鍵を掛けただけでは簡単に侵入されてしまいます。</p>
<p>被害者が設置した防犯カメラも電源を落とされたり録画された映像を消去するなどして証拠隠滅にも抜かりはなく、例え侵入された痕跡に気付いても、いつ誰が侵入したのかを特定する事はほぼ不可能だと思われます。また仲間内である警察を呼んでも有耶無耶にされるか、逆に精神病扱いされるのが関の山ではないでしょうか。</p>
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<p><a rel="noopener" name="VIOLENCE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc15">暴力装置としてのストーキングシステムと訓練</span></h2>
<p>そしてもう一つの重要な目的としては訓練が考えられます。</p>
<p>権力（国家権力とは限らない、むしろ外国の関与が濃厚）による違法な監視体制や、自分達の組織の利益を守る為の「暴力装置」である集団ストーキングシステムを維持する為の練習や訓練</p>
<p>それが私が日常目にする光景の正体なのだと思います。ターゲットはこのシステムを維持する為の訓練の“練習台”や“仮想標的”にされているのだと思います。</p>
<p>軍隊を例に挙げると分かりやすいのですが、戦闘がなくても訓練は常にしています。軍隊が有事の際に直ちに応戦する為には平常時からの訓練が不可欠であるのと同様に、この「民衆(goy)管理・統制・支配システム」である所の集団ストーキングシステムにおいても、常に予行演習や訓練をしながらアイドリング状態にしておく必要があるのです。</p>
<p>故にTI（Targeted Individual）は標的にされた個人なのであり、彼らの暴力装置を維持する訓練の為の練習台なのだと思います。</p>
<p>その「支配システム＝暴力装置」を稼働させる事によって手にする事のできる様々な利権や特権、既得権益を死守する為に、そして決して市民や国民(goy)から望まれない支配を続ける為に、生身の人間を使った残酷な予行演習と訓練は続くのでしょう。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152195291.html" title="『「マインドコントロールの動機」』" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fstop-electronic-torture%2Fentry-12152195291.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">『「マインドコントロールの動機」』</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「マインド・コントロールの動機」(「Wayback Machine(インターネットアーカイブ)」に残っていた「Mind Control / Real Mode…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152195291.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">ameblo.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<blockquote>
<p>こういった活動を行わせるエージェントを訓練するためプロの拷問家が引退し、他の部門に移るかもしくはうんざりして退職した時には新しいエージェントが彼らの部署に補充されなくてはならない。もしシステムが拡張されるとしたら、新しい人々が雇用されなければならない。（またはそのシステムがコンピューターによって自動化されたとしたら、わずかなモニターが多くの人々を管理するようになるのかもしれない）。こういった人々は特別に若いうちから訓練される必要がある。愚かで野蛮なアメリカのマインド・コントローラーは拷問を愛している。それにともない新しい犠牲者が絶えず集団の中から補充されなければならない。サディスティックなブタ達は彼らの拷問技術をそれによって磨くことができる。</p>
</blockquote>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="EXTERRITORIALITY"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc16">集団ストーキングと治外法権</span></h2>
<p>政治などに興味も関心もなくB層どっぷりだった私が、この被害に気付いてから必死になって調べていく中で、戦勝国アメリカ若しくは連合国が今もこの日本を支配し搾取しているということを知り、愕然としました。</p>
<p>日本は敗戦後、GHQ占領政策を経て独立した事になってはいますが、独立とは建前であり見せかけであって、実際にはそのまま占領統治が続いていたのです。</p>
<p>その間接統治に適した人材として抜擢されたのは、日本人と見分けの付かない在日朝鮮、韓国、中国人。</p>
<p>多くの方が指摘されている様に、確かに見た目が全く違うアメリカ人が直接支配していたのではすぐに気付かれてしまいます。その点、これらの国の人達は一見して日本人と見分けが付かない上に<strong>通名</strong>を使用している為、会話でもしなければまず気付く事はないと思います。あるいは二世三世にもなれば殆ど日本人にしか見えない為、今の今まで日本人だとばかり思っていた人物が実は在日だった、というケースはかなり多いでしょう。</p>
<p>見た目は日本人、けれどその心は相当な反日思想の持ち主で、日本人（ジャップ）などは虫けらの同然だからいくら殺しても構わない、という様な精神の持ち主もかなり多いのではないかと思われます。</p>
<p>2chなどで日本人を侮辱している様な書き込みは見るに耐えませんが、そして煽るのが仕事の人達もいるので相手にする必要もないのですが、そもそもそんなに日本が嫌いなら自分の国に帰ればいいのに日本に居座るのは何故でしょう。居心地がいいから、そして日本人に寄生して楽をしていい思いができるからではありませんか？</p>
<p>日本に住みながら日本人に対してかくも残虐で卑しい行為を続けられるのは、反日感情と寄生体質が世代間で家業の様に受け継がれるからに他ならないと考えますが、同様の意見をお持ちの方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>仮に何らかの金銭的な利益があったとしても、同じ日本人同士でこの様な残酷な仕打ちを、少しの罪悪感も感じる事なく、良心の呵責もなく平然と続ける事はまず不可能でしょう。故に反日感情を利用した異民族による間接統治は実に理に叶っており、それらの在日勢力が宗主国の御用聞き、または代理人として日本人を管理・支配しているということなのだと思います。</p>
<p>おそらく何らかの報酬や特権が与えられていて、例えば生活保護を優先的に受給できるなどという特権は、正しくその様な所から来ているのではないでしょうか？加害者がフリーパスで生活保護が受給できるのは宗主国からその様に通達が来ているからではないかと思います。</p>
<p>そしてその在日特権の最たるものが治外法権なのだろうと思います。</p>
<p>米軍は日本国内で何か犯罪や問題を起こしても日本の法律では裁かれず、故に治外法権なのですが、その米軍<span class="c-smll">（≒ユダヤシオニスト？）の直轄下にあり、米軍の指令に従って行動している在日集スト部隊にもその治外法権が適応され、だからこそ何をやっても許される、あるいは許されているということなのだと思います。</p>
<p>警察が検挙しない（できない）のは、宗主国様がストップをかけているからで、その言い付けを守らないと不審な自殺ということにして口封じされてしまうのではないかと思います。その様な事は決してあってはならないのに。（その後、アメリカよりも中国共産党の方が危険だという認識に変わりましたので、若干ここに書いてある内容と今の考えには矛盾があります。）</p>
<p>愛国心や正義感のある警察や自衛隊の方達は板挟みなのかも知れません。</p>
<p>そしてそれは政治家にも言える事で、政治家も上から圧力が掛けられているはずです。だから一人の政治家を罵って全てが解決する様な話ではないのです。もちろん売国政治家などは論外で、その様な者達を擁護する気は全くありません。今すぐに議員バッジを外して欲しいと思います。</p>
<p>いずれにしても治外法権やある種の特権に守られながら、邪魔で目障りな人間を集団ストーキングで潰すという恐怖統治が相当前から行われていて、そしてそれは日本のみならず世界共通の“アジェンダ”による動向なのだと思います。</p>
<p>その実行部隊を体系立ててまとめる為の容れ物が宗教団体ということなのでしょう。しかし宗教団体とは名ばかりで、その実態は潜伏先の国内で秘密活動を実行するテロリスト、過激派、暗殺部隊の格好の隠れ蓑だったのです。</p>
<p>しかも非課税なので麻薬密売などの収益はそのままテロ活動に使えるのです。また実態を知らない日本人信者から財務などと称し巻き上げたお金を北朝鮮などに送金している可能性もあります。あるいは自治会の共益費などもカルト宗教団体経由で北朝鮮に流れているのではないかと疑っています。だから地域や自治会やPTAの役員などに率先して立候補しましょうと奨励しているのではないですか？</p>
<p>こうした在日勢力、そしてそれらと手を組んだ一部の裏切り者たちによる間接統治・支配・搾取体制というのは、実はかなり前に完成していて、何も知らない日本人はいいように搾取されて来たのだと思います。</p>
<p>因みに在日という言葉を使うとすぐに「差別はいけません」とか「ヘイトスピーチ＆レイシズム反対」などとお説教する人がいます。自分は差別とは無縁の博愛主義で分別があって寛大な良識人を自負する人がいますが、敢えて断るまでもなく、この様な指摘をしているからと言って何も国や人種で差別をしているわけではなく、こうした犯罪や侵略行為に加担している者達への批判であり非難ですので、早まって勘違いしないでいただきたいのです。</p>
<p>それよりも、何かと言うと人種差別だ人権侵害だとヒステリックに騒いでいる方々の挙動の方が遙かに不自然に映ります。その様に叫んでいるあなた方は、今日まで生きて来て一切の差別もした事がない方々なのでしょうか？自分の心によく問いかけてみてください。そんなに清廉潔白な生き方をしてきたのでしょうか？一点の曇りもなく汚れもない高潔な人生を歩んで来られたのでしょうか？</p>
<p>もっと言えば その「差別だー」で随分といい思いをしてきたのは誰でしょうか？</p>
<p>そしてその「差別」がなくなると一番困るのは誰でしょうか？</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="RESTRUCTURING"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc17">リストラストーカー・疾病ビジネス</span></h2>
<p>また地域の敵対者排除だけでなくリストラにも集団ストーキングの手法が使われていた事が裁判で明らかとなっています。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.cyzo.com/2011/09/post_8463_entry.html" title="オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.cyzo.com%2F2011%2F09%2Fpost_8463_entry.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「オリンパス社のホームページ」より「人事部の人間からしつこく『産業医に診てもらえ』と異常なまでに強要され、最後にはストーカーのように追いかけまわされたんです!」　精密機械大手のオリンパス（東京都新宿区）の社員Hさんが、上司の非合法行為を内部...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.cyzo.com/2011/09/post_8463_entry.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.cyzo.com</div></div></div></div></a>
</div>
<div  class="mg-top80"></div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.cyzo.com/2011/10/post_8912_entry.html" title="オリンパス事件は氷山の一角　現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.cyzo.com%2F2011%2F10%2Fpost_8912_entry.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">オリンパス事件は氷山の一角　現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">写真はイメージです。　勤務先の非合法行為を内部告発したことで不当解雇を迫られた社員が、勤務先である精密機器大手のオリンパス社を相手取り起こした裁判の二審で、9月、原告社員が勝訴（220万円の損害賠償）を勝ち取った。オリンパス社と顧問弁護士、...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.cyzo.com/2011/10/post_8912_entry.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.cyzo.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p>内部告発者などはこうして自ら退職する様に誘導されるのでしょう。一部の悪徳弁護士や産業医までグルになって組織的に追い込むのですから、悪質という言葉を通り超えて悪魔の所業という他ありません。</p>
<p>そして産業医が“道案内”する疾病ビジネスへと繋がるわけですが、つくづくこの集団ストーキングシステムは何にでも効く“万能薬”なのだなと思います。<span>（いい意味ではなく悪い意味で）</p>
<p>ターゲットに応じてカスタマイズされた“オリジナル処方箋”が調剤され、“あらゆる症状や症例に応用できる”のですからまさに万能薬。日本は薬の“最終処分場”などと揶揄されているくらいですから、お人好しJapanも大概にしないと大変な事になるのではないでしょうか？</p>
<p>病気にさせて病院や製薬会社が儲けるという究極のマッチポンプ商法</p>
<p>知れば知るほど、よく練られた手法だと逆に感心してしまいます。ここまでの“完全犯罪網”を前にして逃げ切れる人間など一人として存在しないでしょう。</p>
<p>ですがここで加害者の皆様に一言言っておきたいと思います。</p>
<p>いくら証拠が残らないから大丈夫、絶対バレないから問題ない、例えバレても揉み消してくれるから安心安全、一人じゃなくて集団だからノープロブレム！などと高をくくっていて大丈夫でしょうか？</p>
<p>こんな事に手を染めていながら、いつまでも安泰でいられるとは限りません。嘘はいずれ明るみになるものです。</p>
<p>仮に追求を免れたとしても、因果応報、自業自得という言葉の通り、どういう形であれ、自分のした事はいずれ自分に返るのではないでしょうか。昨今ではブーメランの法則が至る所で発動している様ですから、こんな犯罪には加担しないに限ります。一時の利得や目先の利益に目が眩み、一度足を踏み入れたら最後、二度と抜けられない蟻地獄なのですから。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="ET"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc18">サイキックアタック・人間以外の関与について</span></h2>
<p>またターゲットを破滅させる手段としては、違法なテクノロジーだけでなく呪術や魔術を使うカルト組織や悪魔崇拝者もいる様です。</p>
<p>被害者の中には何でも電磁波だと決めつける傾向の方もいらっしゃるのですが、全てをハイテク加害だと決めつけ過ぎるのもどうなのだろうと個人的には思います。これについても、全部電磁波、またはハイテク加害だとどうやって確認したのだろうという疑問も感じます。</p>
<p>本当に黒魔術なるものが“効果”を発露するのかどうか、その様な事に関わった事のない私には分かりませんが、もし何の効果も得られない場合、悪魔崇拝者達は一体何の為に生贄儀式をするのでしょうか？単なる余興やおまじないですか？</p>
<p>仮にそうであれば、相当なお金をかけてまでその様なお遊びを続けるだろうかという疑問が生じます。おそらく何百年？何千年？も前からその様な事をして来たのでしょうけれど、単なる余興やお遊びやおまじないなら、いずれ飽きるか自然消滅する様に思います。また、雨乞いや豊作を祈願した儀式の様なものであったとしても、全く効果を感じられない事を続けるものだろうか、とも思います。</p>
<p>逆に考えると、何か別の目的や意味、あるいは実際に効果や実感があるから続いていると考える事もできます。何らかの効果があるからこそ、この科学技術の発達した現代においても尚その様な“古典的”な儀式が続いているのではないでしょうか。</p>
<p>もし本当に悪魔の力を得る為に、あるいは何かを召還する為に生贄を捧げているのだとしたら、その様なものの影響があっても不思議ではないと思います。</p>
<p>さらに個人的には人間以外の存在も関与していると考えていて、これについても所謂オカルト分野になる為、アレルギー反応を示される方もいらっしゃると思いますが、冒頭でも触れた様に、先入観や固定観念を一度捨てて、そういう事が絶対にないと言い切れるかどうか、表で言われている様な手法だけでこの犯罪が可能かどうかを、ほんの少しだけ考えてみて欲しいのです。</p>
<p>“彼ら”がなぜ人間にストーキングし、嫌がらせをするのか？</p>
<p>私は主に海外のTIの方のYoutube動画などを参考にしているのですが、海外のTIの方の中には同様の考えをお持ちの方も結構いて、私はその様な方々にとても共感を覚えます。言葉は通じなくとも、私と同じ様に、ストーカーの中には人間ではないものが紛れている、あるいはその多くがその様な者達であると感じている方がいらっしゃる事が何よりも心強いのです。</p>
<p>逆に日本では、「人間ではない者の存在」などと言うと途端に嘘だとかデマだとかミスリードだとかオカルトだとか言われ、工作員ではないかと疑われてしまう為、必然的に考えの近い海外のTIの方に、より親近感を感じ、動画などもよく視聴させて頂いているわけですが、そうした方々の情報から推察するに、彼らは人間の感情または生体エネルギー、あるいは脳内で生成される化学物質（ホルモン）などを収穫しているということの様です。特にネガティブな感情エネルギーを集めているのだそうです。</p>
<p>なるほどそう考えると、ターゲットに付きまとっては執拗に姿を現し、特定の色やアイテムや仕草を見せつけ、挑発してはイライラさせて、できるだけ効率良くネガティブエナジーを放出させ、ゲットする策略なのだなと合点がいきます。</p>
<p>そのエナジーを捕獲（収穫）するには、ある程度至近距離まで接近する必要がある為、偶然を装ってすれ違ったり通り過ぎたりするのではないかと私は考えています。しかもほぼ確信に近いレベルで。</p>
<p>一歩外に出れば、まるで砂鉄が磁石に吸い寄せられるかの様に、あるいは数日ぶりの食事にありつく飢えた獣か何かの様に、我も我もと次から次に姿を見せるのは、まさしく肉食獣や血を求めて人間にまとわりつく蚊と同じ習性から来ているのではないでしょうか。（彼らにフォーカスする事で、その場所にエネルギーが流れるのかも知れません。掌をターゲットに向けてくる事や、異様に荷物が多いのも何か秘密がありそうですが・・。）</p>
<p>また、集団ストーキング被害者からの信望も篤い故ラウニ・キルデ博士もETやAlien（アブダクション）、UFOなどについて言及されています。彼らは人間に偽装していて、しかも通常は見分けが付かない為、容易く人間社会に溶け込み、人間にパラサイトしているのでしょう。</p>
<p>当ブログ記事</p>
<div class="blogcard-type bct-related">
<p><a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826632.html" target="_blank">SKIN WALKER</a></p>
</div>
<div class="blogcard-type bct-pickup">
<p><a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826645.html" target="_blank">集団ストーカーと蚊の共通性</a></p>
</div>
<p>また、私の目の前で展開され撮影した映像に映っている奇妙な光景についても、その正体が何なのか、なぜその様なものが現れ映像として映るのか、未だに理由や原因は分かりません。それらの正体についても特定は出来ていません。</p>
<p>しかし、特定できず分からない段階で「そんなものはいない」「それは○○が流しているからデマだ」と乱暴に否定する事もできません。故に、あっさり否定してしまえる方々に対しては非常に違和感を感じます。</p>
<p>因みに○○が言っていたから嘘、△△が広めたからデマという理由は、厳密に言えば理由とは言えないと思います。</p>
<p>内容の精査や確認をせず、「誰が言ったか」というたった一つの基準のみで正誤や真偽を判定するならば、その人物の言っている事は全て嘘か本当かのどちらか、二者択一ということになります。</p>
<p>しかし怪しい人物だって、人を欺き信用させる為にはある程度本当の事も言うのですから、少なくとも「怪しい情報源から出ている話なので精査や確認をする必要がある」と考えるのが妥当ではないでしょうか？</p>
<p>しかも「誰それが言っている事だから嘘」という理由で宇宙人を否定しつつ、その宇宙人を肯定している人のブログ記事を紹介するのは、どう考えても矛盾している様に思います。</p>
<p>因みに私は、都市伝説やエンタメ、SFという印象の強い「宇宙人」という言葉はできるだけ使わないようにしています。嘲笑の対象になる言葉を積極的に使うのは得策ではないからです。そして宇宙人と断定しているわけでもありません。もっと別の存在である可能性もあるでしょう。しかしそれが何なのか、私の様な一個人に突き止められる筈もなく、従って断定などできないのです。それらについて言及されている方々の意見や情報を参考にしつつ、画像や映像からわかる事、推察できる事を、仮説や憶測を含め言及しているだけの事です。</p>
<p>一つだけ言えるのは、上空や地下施設で何が行われているかも知り得ない一介の民間人が、軽々に特定や断定できる様なものではない、ということです。</p>
<p>それをあっさり否定してしまう方というのは、余程の確証があってその様な事を発言されているのだと思いますが、それだけの確証があるのでしたら、それを纏めてブログなどで公表されたらどうかと思います。熱心に否定される方々は、尚更そうされたらいいと思います。そうすれば、変な言説や嘘やデマがネットに蔓延するのを防げるばかりか、決定的な否定材料があれば、私の様な迷える子羊だって妙な“妄想”から脱出する事ができて、これ以上デマ情報を撒き散らす様な事もなくなるのですから・・。</p>
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<p><a rel="noopener" name="INFORMATION"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc19">集団ストーキングに関する情報収集</span></h2>
<p>ネットの情報は玉石混淆ですから、その中から信憑性の高い、あるいは信頼のおける情報を探し出すのはかなり大変な作業ではありますが、その中でも下記サイトは大変有益なサイトで、この犯罪の加害者、若しくは組織・団体、及び集団ストーキング犯罪の手法を丁寧に解説されていますので、被害者の方は勿論ですがこの犯罪をご存知ない方にも、できれば一度は目を通していただけたらと思います。</p>
<p>安心安全偽装ストーキングについて纏められたサイト</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://antigangstalking.join-us.jp/" title="https://antigangstalking.join-us.jp/" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fantigangstalking.join-us.jp%2F?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://antigangstalking.join-us.jp/</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://antigangstalking.join-us.jp/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">antigangstalking.join-us.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>ガスライティングの手口がわかりやすく纏められています。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html" title="大人のいじめ　社会のいじめ　日本の現実 - GasLighting" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww32.atwiki.jp%2Fgaslighting%2Fpages%2F11.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">大人のいじめ　社会のいじめ　日本の現実 - GasLighting</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">『ガスライティング犯罪』 （大人のいじめ、社会のいじめ、日本の現実、こんなことされたら生きていく手段がありません。大人がいじめをやっているんだから子供たちのいじめがなくなるはずがありません。） 私は工...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www32.atwiki.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>他にも、ネットで検索すれば信用に足る情報、論文、資料、証言、内部告発等を探す事ができますので、その中から重要な情報があれば共有していく事も大事だと思います。</p>
<p>但し一見立派な情報集約サイトに見えて実はその中に、ある方向に誘導する様な情報が忍び込ませてあるサイトも多数ありますので注意が必要だと思います。特にユダヤ・ナチス・ヒトラーに関する内容のミスリードが顕著に見られるのですが、支配者＝加害者らの代弁者となり広報係となっているケースが実に多いのです。</p>
<p>ただ、私がこの事を理解したのも2017年後半になってからなので、このブログ内にもその様な痕跡が至る所に残っています。気が付いた時点で随時修正をしておりますが、修正しきれずそのままになっている箇所があります。</p>
<p>一見ユダヤを批判しつつ、ユダヤの陰謀を暴くと見せてさり気なく嘘を忍び込ませています。私も以前ならサラッと流してしまったと思います。</p>
<p>この様にネットの中も熾烈な情報戦が繰り広げられていて、事実を伝えてくれる方がいる一方で、確信的にミスリードしたり偽情報を拡散している工作員も多く、巧妙に偽装している“真実追究系”サイトや偽被害者ブログなどもありますので慎重に判断しなければならないのですが、嘘を見抜けなかったり見落としてしまったり、また時間の都合により深く検証する事が難しい場合も多いのが実情です。</p>
<p>その為、このブログに記載している内容も当然ながら全てが正しいとは限らず、また紹介している全ての情報の真偽を確認する事は事実上不可能であり、上述の様に私自身が選択や判断ミスや勘違いをしている場合もありますから、最終的な判断と情報の取捨選択はそれぞれの方に委ねたいと思います。（但しそれを私に押しつけられても困りますが・・。）</p>
<p>また明らかに私が間違った情報を掲載していたり、デマを拡散している場合はご指摘いただけると幸いです。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="ATTACK"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc20">撹乱・隠蔽工作と「襲う集団ストーカー」</span></h2>
<p>ネット社会なのですからこうした多数の情報を、見ようと思えば簡単に見られるにも関わらず、単に自分が知らないだけで、または知識が欠乏しているだけで、あるいは自分の頭では理解できない難しい事が書いてあるからと言って「こわーい」などと茶化して、いかにも被害者を「精神を病んだ危険な集団」の様に印象付ける人達がいますが、その様な印象操作は実に卑怯だと思います。</p>
<p>子供ではないのですから「怖い」と言いさえすれば、同情され周囲から守られるべき弱者として何を言っても許されるわけではありません。理解できないなら余計な口を出さなければいいだけの事です。ましてや病気扱いなど以ての外です。</p>
<p>そもそも無関係な人は、集団ストーカーと聞いて半ば条件反射の様に、統失（糖質）、妄想、きちがい、病院に行けなどとは言いません。</p>
<p>また最近では少し作戦を変更して<br />「集団ストーカーにおそわれてます！」<br />「集団ストーカーに襲われてます！」<br />「集団ストーカーにおそわれてまーす！」<br />「集団ストーカーに襲われてまーす！」<br />などと揶揄して、検索ワードによる撹乱工作をしている様ですが、そんな事をすればする程、この犯罪が明るみに出る事を妨害したい者達がいる事が浮き彫りになるだけです。</p>
<p>そして私がこれをブログやツイッターで指摘したら、また作戦を変更したのか、幾つかのワードは出て来なくなりました。</p>
<p>↓私が気付いた時のスクショ。</p>
<div style="float:left;width:45%;">
<a title="" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/google01.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/google01.jpg" alt="google01.jpg" border="0" /></a>
</div>
<div style="float:right;width:45%">
<a title="" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/google02.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/google02.jpg" alt="google02.jpg" width="" height="" border="0" /></a>
</div>
<p style="clear:both;">Youtubeでは少し変えている様です。<br /><a title="" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/youtube_kw.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="border1" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/youtube_kw.jpg" alt=" " width="" border="0" /></a></p>
<p>微妙に表現を変えながら工作員が集中的に検索を掛け、その動画を視聴する事で上位に表示させるなどして、とにかくこの様なキーワードを使用した動画やサイトに誘導し（いずれも工作員の作成したコンテンツ）、本当の被害者の情報を埋もれさせる魂胆の様です。</p>
<p>ただし被害者の発信する情報と言っても、同じ様に車や通行人を撮影し無闇にネットに投稿している被害者を装った人物もいます。いかにも私の様に画像や動画をネットに投稿する集スト被害者は、ただ通りかかっただけの人や車など無関係な人の写真を平気でネットに晒している、という印象を植え付ける為に巧妙に被害者に成りすました偽被害者もいますので、くれぐれもそれらとは混同されない様お願いします。</p>
<p>言葉遣いが粗暴で下品で、なぜその人物が加害者なのかの説明も殆どなく、あるいは同じ被害者から見ても「こじつけ」や「言い掛かり」の様にも受け取れる理由でその様な投稿をすれば、同じ様に画像や動画を投稿している真の被害者まで変な目で見られるだけです。というより最初からそれを狙っているのでしょう。最近はこうした被害者に成りすました偽装・撹乱工作員もかなり増えている様です。</p>
<p>また通常集スト加害者は、今Youtubeで話題になっている某被害者の人に対する挑発行為に見られる様な、あからさまな加害行為はしてきません。</p>
<p>表面上は「被害者と加害者の間」以外では何も起きていない事になっていて、証拠を残さない事がこの組織犯罪の何よりもの強みなのに、わざわざ被害者の主張に正当性を持たせ、根拠となる理由を与える様な行動を取るはずがないのです。</p>
<p>仮にあったとしたら（現にその被害者の方はその様な被害を被っているのに）警察が動かないのはどう考えてもおかしくありませんか？明らかな器物破損、敷地内侵入、ゴミの投棄、執拗に自宅周辺に現れて付きまとうストーカー行為、レーザーポインタによる危険行為などをしている様子が映像で残っているにも関わらず逮捕されないとは一体どういうことでしょうか？</p>
<p>ここまで明確に犯罪行為が行われているのに全く対応をしないのであれば、警察も加害側だとみなされても仕方がないと思います。と言うより加害側である事は元警察官の方の証言により明らかなのですが・・。</p>
<p>いずれにしてもその<span class="c-dec1 f-em130">「襲う集団ストーカー」</span>なる輩グループというのは、面白半分で騒動に便乗した単なる愉快犯なのか、あるいは集ストとはあの様な第三者が見てもはっきり分かるような付きまといや嫌がらせをされる被害であって、私の訴えている様なタイミングを合わせて目撃させる、すれ違う、特定の仕草を見せる、といった様な微妙な被害は勘違いであり妄想であるとミスリードする為の隠蔽・撹乱工作のいずれかでしょう。私はおそらく後者だと思います。</p>
<p>何度でも言いますが、私達被害者が受けているストーキング・嫌がらせ被害というのは、全てに於いて日常の行動や偶然を装って実行されるものであって、暴力を振るうなどの警察も対応せざるを得ない様な直接的な加害行為はしてきません。</p>
<p>例えば咳をする行為それ自体には何ら犯罪性はありません。しかしターゲットの近くでわざとらしい咳を執拗に繰り返す事で、ターゲットは相手の悪意に気付くのです。</p>
<p>そうした細かい嫌がらせを、複数の加害者が何年にも渡って続ける事で、被害者を精神的・経済的・社会的に追い詰める事は可能です。その様な破滅作戦が成立する事など誰が考えても分かる事なのに、全てを妄想で片付けようとする事自体がおかしいのです。無理があるのです。</p>
<p>この犯罪の解決を困難にしているのが「妄想」と「統合失調症」という２つの要因である事に異論を挟む余地はないのですが、その２つの要件を満たす為には、上記の様な日常の行動に偽装した付きまといや嫌がらせに徹する必要があるのですから、誰が見ても加害行為だと分かる様な方法を使うはずがないのです。</p>
<p>逆に言えばそうであるからこそ加害行為の立証は困難を極めているのであり、そして証明できないまま、おそらく相当な数の被害者が無念の死を迎えたのであり、そして今もなお世界中で、この卑劣で残酷で非情なギャングストーキング犯罪が猛威を振るっているのです。</p>
<p>彼ら<span class="c-dec1 f-em130">「襲わない集団ストーカー」</span>達は、どこまでも狡猾で用意周到なので、裁判で認められる様な決定的な証拠を残しません。</p>
<p>当然ですが物的証拠、あるいは決定的な状況証拠がなければ警察も動きません。あるいは動かなければならないのに動かないのです。若しくは動くなと圧力が掛かっているのでしょう。</p>
<p>だからこそ被害者自らが地道に状況証拠を積み上げ、世間に訴えかけるしか解決する方法がないと、これまでも散々言ってきましたが、おそらくこれからも言い続ける事になるのでしょう。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="BODYTEST"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc21">同意なき人体実験その他に見られる様々な利用価値</span></h2>
<p>そしてもう一つ、この犯罪における重要な側面は人体実験です。TIは同意なき違法な人体実験の被験者でもある為、何の価値もないどころか、実験する側から見たら実に都合のいい（価値のある）存在なのです。</p>
<p>通常、臨床試験や人体実験の治験者にはそれなりの報酬の支払いが発生します。また何かあった場合の補償問題も付きまといます。</p>
<p>ところがこの人体実験は、相手に知らせる事もなく無断で実施されている為、当然ながら本人の許可を得る必要もなく、また報酬の支払いもなく、通常発生するはずのコストが殆どゼロで人体実験ができるのですから、実験する側にとってこれ程のメリットはありません。</p>
<p>仮に実験台（治験者）が死亡しても、突然死や病死で片付いてしまうのですから笑いが止まらないでしょう。</p>
<p>秘密裏にこの様な事が行われていたならば、それは紛れもなく「実験」や「研究」、「技術開発」などと称した完全犯罪であり殺人行為なのです。</p>
<p>Google 検索 <a rel="noopener" class="link2" href="https://www.google.co.jp/search?client=firefox-b&amp;dcr=0&amp;q=%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93+%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88&amp;sa=X&amp;ved=0ahUKEwiC8fHTnqnWAhWBgLwKHQ60CCsQ1QIIgQEoCQ&amp;biw=1207&amp;bih=864" target="_blank">人体実験 バイト</a></p>
<p>私達の様な集団ストーキング被害者の場合は、電磁波や超音波などの遠隔からの照射、あるいは無断で飲食物に混入した薬物を摂取させ、その経過を観察する様な実験がなされているのではないかと推察します。</p>
<p>細胞レベルや周波数レベルでの体の状態（感情や思考も含む生体情報）も遠隔で取得できる事は、昨今の医療技術の進歩を見れば明らかですが、さらに進んだ“斬新で革新的”な技術が秘密裏に開発され、実用化されている事は想像に難くありません。</p>
<p>医療、軍事、情報（諜報）部門などにおける、表に出ていない実際の技術レベルなど、果たしてどこまで進んでいるのか知る由もありませんが、実際に知らされたら“腰を抜かす様な”レベルの事が既に可能になっているはずです。そしてそれが本人に無断で使用されている事でしょう。</p>
<p>またターゲットそのものを賭博の駒にして賭け事をしていたり（所謂人間競馬・闇カジノ）、ターゲットの私生活を盗撮した映像を有料配信して金儲けをしているとも言われていますが、恐らくそれは事実だと思います。</p>
<p>また別の“部門”では、AIに学習させる為に思考とライフログをハッキングしている疑いが濃厚です。</p>
<p>故に「お前の様な何の価値もない人間に誰がコストを掛けてまでストーカーする必要があるんだ？そんな暇な人間がいるわけがないだろう！」と、鼻息荒くまくしたてる工作員の主張は完全に破綻しています。</p>
<p>集団ストーカーはビジネス（金儲け）として、人体実験として、また邪魔な住民（民族？）を密かに葬り去る事のできる、あたかも“魔法の杖の様に万能で理想的な”敵対者排除システムとして成立し得るのですから、そして実際にその様な動き（被害）も随所に見られるのですから、あなた方否定論者の主張は完璧に論理破綻している事をいい加減認めたらどうですか？</p>
<p>未だに同じ事を念仏の様に唱えている様（さま）は、自分が「雇われ人」だとカミングアウトしている様なもので誠に見苦しい限りです。</p>
<p>あるいは隠蔽工作員ではない方でどうしても信じられないという方は、ここに記載した事を何度も読み返していただきたく思います。なぜ一個人に対してそんな大掛かりな事をするのか、その理由や動機、考えられる可能性を、被害者ではない方にも理解していただける様にできるだけかみ砕いて、またかなりの時間と労力を投じて文章に纏めたつもりです。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="PROPAGANDA"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc22">マスコミと警察によるプロパガンダと逆転現象</span></h2>
<p>その様な動機や理由が存在する可能性を完全に否定できないにも関わらず、こうした犯罪がある事を頭ごなしに否定し、決して認めようとも理解しようともしない権力側（マスコミ・警察・裁判所・公務員・政治家等）にこそ重大な過失と怠慢と不作為があるのに、殆どがこの犯罪に加担あるいは関与し、口にできない秘密を共有している為に、取材し追求するどころか被害者と加害者のすり替え工作、及び「その様な犯罪など存在しません。見た事も聞いた事もございません。全部自称被害者の妄想＆統合失調症ですキャンペーン」を大々的に打ち上げ、隠蔽しているのです。</p>
<p>被害者と加害者の逆転現象という、本来その様な事があってはならないはずの事が、権力者の手先と化したマスコミによって成されている現状は非常に由々しき状況です。</p>
<p>尚、このブログでもマスコミ系の情報へのリンク、及び引用をする場合がありますが、マスコミの全てを否定・批判しているのではなく、プロパガンダを展開する手段として公共の電波とマスコミを私物化し、思い通りに操り、そして圧力を掛けている権力者、支配層、およびその手先足先となって尻尾を振り、おこぼれに与ろうとする浅ましい者達に対する批判であって、警察その他の機関に関しても同様のスタンスで書いておりますので、その点誤解なき様お願いします。</p>
<p>むしろ巨大な組織の中にあって、この様な状況に心を痛め、何とかしなければと密かに苦悩されておられる方、内部告発を検討されている方、タブーに切り込む気概と勇気をお持ちの方には敬意を表します。ただし命を粗末にしないでください。</p>
<p>その様な事をお断りした上で敢えて言いますが、マスコミと警察という絶大な権力と影響力を持つ二大組織にこの様な横行を許したままでは、この国はいずれ崩壊するか、または「日本であっても中身は別の国」になってしまうのではないでしょうか。</p>
<p>中国の富裕層や資本家らによる土地や水源の爆買いが起きている北海道などは既にそうなりつつある様に見えます。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="INCURSION"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc23">足音もなく忍び寄る日本侵略と乗っ取り（総入れ替え）計画</span></h2>
<p>日本が乗っ取られる、というよりもこの日本はそもそも独立さえしていない植民地であった事を、私はこの犯罪について調べて行く中で図らずも知る事となりました。そして理解したのです。</p>
<p>これは単なる嫌がらせなどではない。 これは侵略なのだと。</p>
<p>しかもこれは日本だけの話ではありませんでした。世界中でこの様な侵略行為が行われていて、その違法な侵略活動に必要な人件費や予算には莫大な税金が充てられているのです。そればかりか裏金まで捻出しているというのですから納税者の皆さんはもっと怒った方がいいのではないでしょうか？</p>
<p>日本人が生活に困窮する一方で在日外国人に補助金や生活保護が湯水の様に支給されている現実をどうか知っていただきたいと思います。全てとは言いませんが、その様な在日外国人の多くがこの組織犯罪に加担して日本人に危害を加えている現実をこのまま見過ごさないでください。総入れ替えされてしまってからでは遅いのです。</p>
<p>Google検索：<a rel="noopener" class="link2" href="https://www.google.co.jp/search?client=firefox-b&amp;dcr=0&amp;biw=1125&amp;bih=864&amp;q=%E7%B7%8F%E4%BD%93%E9%9D%A9%E5%91%BD&amp;oq=%E7%B7%8F%E4%BD%93%E9%9D%A9%E5%91%BD&amp;gs_l=psy-ab.3..0l4.12346352.12348287.0.12350223.13.10.0.0.0.0.484.1414.0j1j3j0j1.5.0....0...1..64.psy-ab..9.4.1303...0i4k1.0.DElQ0L3o9hw" target="_blank">総体革命</a></p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="CONTROLLAW"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc24">ザル法だった改正ストーカー規制法</span></h2>
<p>また警察に被害の相談をしても、証拠がなければ動いて貰えないのは仕方ないとしても、警察が言い訳に使う言葉＝「法律がない」あるいは「現在のストーカー規制法では取り締まれない」という理由も単なる逃げ口上の様に感じます。</p>
<p>国民が嫌がる法律は急いで成立させるのに、この法律の条文の「特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」の部分から「恋愛感情その他の好意」のたった10文字が削除されないのはなぜでしょうか。</p>
<p>または「恋愛感情その他の好意」を「嫉妬や逆恨み」、「憎悪」という表現に置き換えても十分に意味が通じ、また法規として成立すると思いませんか？</p>
<p>「特定の者に対する<strong>恋愛感情</strong>その他の<strong>好意</strong>の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」 ↓ 「特定の者に対する<strong>嫉妬</strong>や<strong>逆恨み</strong>その他<strong>憎悪</strong>の感情又はそれが解消されなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で」</p>
<p>という様な文言でも十分に意味が通じるはずです。またその様な付きまとい行為があるであろう事は、かくも容易に推測可能なはずです。</p>
<p>恋愛感情も好意も伴わない嫌がらせや虐め、ストーキング行為が存在し得る事などは、少し考えれば子供でも分かることです。現に子供達は嫌いな子に付きまとって（一種のストーキング行為）虐めているではないですか。あるいは金銭トラブルや人間関係のもつれ、近隣トラブルの報復として付きまとわれる事もあるでしょう。それだって立派なストーカー行為ではないですか？</p>
<p>「恋愛感情と好意」の部分を削除すべきという要望が上がっている事など百も承知なのに、なぜその声に応えるのにこれほど時間がかかっているのでしょうか？あるいは無視するのでしょうか？</p>
<p>しかも改正ストーカー規制法では「住居等の付近をみだりにうろつく行為」が追加されましたが、特定の住民や加害者と思しき人物が被害者の家（アパート・団地）や職場付近を執拗にうろついているのはなぜ規制していただけないのでしょうか？恋愛感情や好意とは無関係だからという理由であるなら、この法律はザル法です。早急な見直しを求めます。</p>
<blockquote>
<p>（国、地方公共団体、関係事業者等の支援） 第十条 　国及び地方公共団体は、ストーカー行為等の相手方に対する婦人相談所その他適切な施設による支援、民間の施設における滞在についての支援及び公的賃貸住宅への入居についての配慮に努めなければならない</p>
</blockquote>
<p class="credit">引用：<a rel="noopener" href="https://law.e-gov.go.jp/htmldata/H12/H12HO081.html" target="_blank">ストーカー行為等の規制等に関する法律</a></p>
<p>これ、全く逆の事が行われています。加害者が優先的に公的賃貸住宅に入居している実態をどの様に理解したらいいのでしょうか？</p>
<p>恋愛感情抜きのストーカー行為などあるに決まっているじゃないですか</p>
<p>そんな単純明快な事が、税金から多額の報酬を得ている国会議員や警察官、裁判官、超一流大学を卒業された頭脳明晰なエリート官僚の方達に理解できないはずがありません。にも関わらず、国民（特に被害者）からの強い要望があるのに聞こえないふりに徹しているのです。</p>
<p>もともと法整備する気がない、あるいは法整備されると困る政党や議員及びその支持母体である宗教団体がこの法律の整備を妨害しているのではないでしょうか？</p>
<p>残念ながらそうした勢力が、実質この国や世界を動かしている様です。公金で私腹を肥やし私利私欲を満たし他者や世界を支配する為には手段を選ばない人達の事です。反社会的勢力とも繋がりがあり、麻薬密売や人身売買、臓器売買などの犯罪に深く関与しているとも言われています。</p>
<p>傀儡となり国民を欺きながら日本人を虐待しながら国民の税金で私腹を肥やす様な反日公務員と官僚と政治家ばかりの三流国家、それがこの日本の偽らざる姿なのでしょう。</p>
<p>そしてそれ以上に、この日本を憲法の上から操っている者達の存在を忘れてはならないと思います。</p>
<p>私は危機や不安を煽るつもりでこの様な事を主張しているのではありません。また、こんな現実から目を反らしたい気持ちも分かります。ですが本当に目を反らしたままでいいのでしょうか？他人事でいいのでしょうか？もしこのまま無関心を決め込むなら、近い将来、皆さんの子供さんやお孫さんが安心して暮らせる国はもうどこにも存在していないかも知れないのです。というより既に危険レベルに達しているのですが、そうした事に関わりたくない、自分が生きている間だけ何とかやり過ごせればそれでいいという考えは、この国の国民の一人として、また親として、余りにも無責任ではないでしょうか？</p>
<p>日本という国は、表面上は平和な民主主義国家に見えますが、そう見えるだけであって実際はそうではありません。「陰謀脳」などと揶揄せずに、どうかご自身で調べてみてください。そうすれば必ず納得されると思います。そして驚愕されると思います。</p>
<p>今この瞬間も水面下では日本侵略が着々と進行しているのです。そして今この瞬間も集団ストーキング犯罪という静かなる戦争、侵略、あるいは世界同時多発破壊工作によって、日本ばかりでなく世界中で多くの命が消え様としているのです。</p>
<p>現実を直視しそれに立ち向かう勇気を一人でも多くの人に持っていただけたらと切に願うばかりです。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a rel="noopener" name="JUDAEA"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc25">ユダヤ国際ネットワークと集団ストーキングについて</span></h2>
<p>もう一つ、どうしても書いておきたい事があります。それは集団ストーキング（ギャングストーキング）による世界支配とユダヤの関係についてです。</p>
<div>ただし、この様な侵略・侵害行為や犯罪に加担していない、あるいは無関係なユダヤ人（ユダヤ教徒）の方々に対するものではない事を明確にお断りしておきます。ユダヤ人に限らず、特定の民族や国を差別したり批判しているのではありません。</div>
<p>あくまでも、この様な<strong>犯罪、および人権侵害行為、または組織的ストーキング犯罪等に加担している者達に対する追求と糾弾</strong>である事をここに明記します。※私が「ユダヤ」と表現する場合はその様な対象についての言及である事を前提としてお読みください。 私はこの組織犯罪の黒幕（あるいはそれに非常に近しい存在）の一つはユダヤではないかと考えています。</p>
<p>差別や人権を盾にして（その為に歴史や史実を改竄・捏造し）、自らの非人道的殺戮行為を隠蔽し、あるいは正当化し、時に責任転嫁しながら世界征服を目論んで来たのは正しくそその様な集団ではないかと思います。 ※国際（金融）資本、グローバリスト、フリーメーソン、イルミナティなど様々な呼び方もある様ですが。</p>
<p>日本にもいませんか？ 何かと言えば<strong>「差別だ」「ヘイトだ」</strong>とごねて批判や反論を封じ、加害者でありながら被害者に成りすまし、弱者のふりをして利権や特権を思うままに手にして来た人達が。</p>
<p>おそらくユダヤと同根あるいは傀儡であり、同じ手法を使って日本人を迫害し寄生しているのではないでしょうか？優生学だの民族浄化などという尤もらしい理由を掲げながら･･･。</p>
<p>日本を植民地支配しているアメリカでさえ、実質支配しているのはユダヤなのでしょうから。</p>
<p>そのユダヤ日本支社、または出張所、または代理店がS学会であり統一教会であると考えると、現地の宗教団体信者や傘下の企業・組織・団体等を総動員した「地域密着型」組織ストーキング犯罪＝ユダヤ人ネットワークによる世界支配の為の秘密兵器にして最強ツールである事が見えてくるのではないでしょうか。</p>
<p>戦闘行為を伴わずとも、狙った国や地域を配下に収め、支配し、乗っ取る事ができるのですからまさに最強のシステム。全ては日常を装いながら密かに、そして着実に進行する世界支配計画。</p>
<p>水面下（地下？上空？）ではユダヤネットワークで繋がっているのに、あたかも敵対している様に演出しているだけではないですか？軍事予算を獲得する為のマッチポンプとハッタリと偽旗事件と茶番劇には、いい加減うんざりです。</p>
<p>下記、主催と共催にご注目ください。</p>
<p><a rel="noopener" title="勇気の証言―ホロコースト展" href="https://www.soka.ac.jp/campuslife/holocaust/" target="_blank">勇気の証言―ホロコースト展</a></p>
<p><span class="bold">※主催：「勇気の証言─ホロコースト展」実行委員会　共催：S価大学、サイモン・ウィーゼンタール・センター</span></p>
<p>このサイトの熱の入れ様から見えてくるのは、並々ならぬホロコーストへの思い入れ。</p>
<p><a rel="noopener" class="link2" href="https://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/08.html" target="_blank">ガス室での大量殺戮は嘘</a>である事が明らかとなっているのに、「大量殺戮された悲しい過去を持つ民族」という伝家の宝刀を振り回し、お家芸の逆差別で無実な人々を無差別に迫害していながら、信心深く博愛主義に満ちた心の清らかな慈善団体を装いつつ、他人の不幸の上に自らの幸福と栄華という城を築き上げる者同士の固い固い絆の様なものがひしひしと伝わって来るかの様です。</p>
<p>とは言え、こんな事ばかり書いているとヘイトな有害サイト認定され、閉鎖させられてしまうかも知れません。あのホロコーストは本当に本当だったのか？証言はどこまで信用できるのか？検証が必要では？と疑問を呈しただけで逮捕されてしまう国があるくらいですから･･･。</p>
<p>でもおかしいと思いませんか？ もし私達が教科書で教えられて来た事が紛れもない事実であり史実なら、徹底的に研究し究明する事をむしろ奨励するはずではないでしょうか？</p>
<p>“あのような悲劇”を二度と繰り返さない為にも・・。</p>
<p>もっと言うなら、人間の自由闊達な研究心や旺盛な探求心を抑制するのは、むしろ人間社会の発展にとって大いなる損失であるはずです。その飽くなき研究心や探求心が、文化や文明、科学を発展させ、謎を解明する原動力の一つであった事は間違いないのですから。</p>
<p>なのになぜ「ある分野に限っては、決して否定してはいけない、疑ってはいけない、探ってはいけない、深読みしてはならない、詮索してはならない」という法律を定め、権力や実力行使してまで禁止しなければならないのでしょうか？</p>
<p>そうまでして禁じなければならないということは逆に、歴史への理解を深める様な“徹底解明”や“自由研究”、“真相に迫る際どい議論”などを活発にされると困る事があると自ら白状している様なものではないかと思わずにはいられません。</p>
<p>参考</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/revision.html" title="https://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/revision.html" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww7.plala.or.jp%2Fnsjap%2Fv_b%2Frevision.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/revision.html</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www7.plala.or.jp/nsjap/v_b/revision.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www7.plala.or.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1457408" title="&#22269;&#31435;&#22269;&#20250;&#22259;&#26360;..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fdl.ndl.go.jp%2Finfo%3Andljp%2Fpid%2F1457408?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#22269;&#31435;&#22269;&#20250;&#22259;&#26360;...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1457408" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">dl.ndl.go.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<p>当ブログ記事</p>
<p><a class="link2" title="アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826692.html" target="_blank">アウシュビッツにガス室はなくホロコーストは捏造</a></p>
<p><a class="link2" title="ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826630.html" target="_blank">ギャングストーキングとユダヤとホロコーストの嘘</a></p>
<p><a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826631.html" target="_blank">シュタージ（東ドイツ秘密警察）の起源はロシア共産党</a></p>
<p><a class="link2" title="やはりユダヤを抜きには・・" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826664.html" target="_blank">やはりユダヤを抜きには・・</a></p>
<p><a class="link2" title="ヒトラーの大衆扇動術？" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826677.html" target="_blank">ヒトラーの大衆扇動術？</a></p>
<p><a class="link2" title="国際ネットワークの代弁者達" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826680.html" target="_blank">国際ネットワークの代弁者達</a></p>
<p><a class="link2" title="嫌がらせで追い出されるパレスチナ人" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826681.html" target="_blank">嫌がらせで追い出されるパレスチナ人</a></p>
<p><a class="link2" title="猶太（ユダヤ）国際秘密力" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826687.html" target="_blank">猶太（ユダヤ）国際秘密力</a></p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p class="sep">＊・＊・＊</p>
<p>その他、当ブログ過去記事抜粋</p>
<p><a class="link2" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826641.html" target="_blank">ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ</a></p>
<p><a class="link2" title="オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するということ実" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842042.html" target="_blank">オリンパス事件で明らかになった集団ストーカーは実在するということ実</a></p>
<p><a class="link2" title="【転載】S価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831672.html" target="_blank">【転載】S価学会員の組織的ストーカー行為、基本手順</a></p>
<p><a class="link2" title="S価学会の嫌がらせはあります！" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831020.html" target="_blank">S価学会の嫌がらせはあります！</a></p>
<p><a class="link2" title="嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826375.html" target="_blank">嫌がらせ被害の証明には映像が不可欠</a></p>
<p><a class="link2" title="同じ事をしても犯罪扱い　被害者と加害者の逆転現象" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826368.html" target="_blank">同じ事をしても犯罪扱い　被害者と加害者の逆転現象</a></p>
<p><a class="link2" title="盗撮サイト利用者の個人情報流出" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826376.html" target="_blank">盗撮サイト利用者の個人情報流出</a></p>
<p><a class="link2" title="撮影行為を通報されたら・・" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831622.html" target="_blank">撮影行為を通報されたら・・</a></p>
<p><a class="link2" title="動画や画像を投稿するメリットとデメリット" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831016.html" target="_blank">動画や画像を投稿するメリットとデメリット</a></p>
<p><a class="link2" title="ストーキングが妄想ではない理由" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831001.html" target="_blank">ストーキングが妄想ではない理由</a></p>
<p><a class="link2" title="マスコミによる統合失調症キャンペーン再び" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831598.html" target="_blank">マスコミによる統合失調症キャンペーン再び</a></p>
<p><a class="link2" title="遅発性統合失調症というプロパガンダ" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831635.html" target="_blank">遅発性統合失調症というプロパガンダ</a></p>
<p><a class="link2" title="組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか？" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831585.html" target="_blank">組織的ストーキング被害者の証言だけは何故妄想なんですか？</a></p>
<p class="sep">＊・＊・＊</p>
<p>他サイト様より参考記事</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://d.hatena.ne.jp/orangefruit/20121010" title="2012-10-10" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fd.hatena.ne.jp%2Forangefruit%2F20121010?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">2012-10-10</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">図解で分るブログ</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://d.hatena.ne.jp/orangefruit/20121010" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">d.hatena.ne.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">
<p>自宅生放送</p>

<a rel="noopener" href="http://id6.fm-p.jp/144/gregory04/index.php?module=viewdr&#038;action=pdetail&#038;stid=23&#038;date=20070301&#038;pw=" title="301 Moved Permanently" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fid6.fm-p.jp%2F144%2Fgregory04%2Findex.php%3Fmodule%3Dviewdr%26action%3Dpdetail%26stid%3D23%26date%3D20070301%26pw%3D?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">301 Moved Permanently</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://id6.fm-p.jp/144/gregory04/index.php?module=viewdr&#038;action=pdetail&#038;stid=23&#038;date=20070301&#038;pw=" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">id6.fm-p.jp</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html" title="https://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.asyura2.com%2F09%2Fsocial7%2Fmsg%2F149.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.asyura2.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="FEUD"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc26">見解の相違による被害者同士の確執について</span></h2>
<p>尚、当ブログ管理人と大きく認識が異なる方は、精神衛生上、極めてよろしくないと思われますので、このブログを閲覧されない様お願いします。また、基本的なスタンスや追求の方向性、根幹となる見解が明らかに食い違うのに、ご自身のサイトを充実させる為に、あるいはアクセスを集める為に、または何か別の理由であっても、根幹となる見解や主張はデマ扱いする一方で、使えそうな情報を仕入れる為に訪問される様な方は歓迎致しません。その様な振る舞いは、利用（参照）された側からしたら決していい気はしませんし、何よりも管理人が “意識操作されている”と思われる様なブログから情報を仕入れたり参考にするのは賢明な選択ではありません。</p>
<p>私は「紐付き」や「寝返り組」、または的外れな批判や中傷、言い掛かり、レッテル貼りをする相手に対しては遠慮しませんが、そうでない場合、どちらの意見が正しいか間違っているかで論争する気はありません。</p>
<p>自分のブログですから、自分の意見を書いたり被害報告をしていますが、他の方を自分の考えに同調させたいだとか、考えを変えさせようとか、認めさせたり屈服させたいなどと、不遜で大それた事を考えているわけではありません。</p>
<p>人それぞれに様々な主張がある中で、誰の言っている事に賛同できるか、また自分はどう考えるか、そこに主軸を置くのが自然だと思うのですが、妙に自分の意見を他人に押しつけたり、あなたの言うことはおかしい、間違っている、そんな事は書くべきではない、もっとこうすべき・・などと否定したり指図したり注文を付けたい人が結構いらっしゃる様です。そして私はその様な方がとても苦手です。</p>
<p>但し、明らかに「事実として間違っている事」や、「物理的に不可能」である事、「既に確認や証明されている事」、あるいは思い違いや勘違いを指摘するのは大事な事だと思いますし必要だと思います。それがなければ誤った情報が蔓延してしまうだけです。</p>
<p>ここで言っている事はそういう事ではなく、まだ確定していない事を、さも確定事項の様に、あるいは存在不可能である事が既に証明されたかの様に『完全否定』する事に対して、なぜ機密情報に接触する事すら許されない一般人であるあなたにそこまで断言（断定）できるのかと、非常に疑問に思う場合についての違和感です。</p>
<p>「被害者の中にはこういう事を主張する人がいるが、そんなものは存在しない」などと断定口調で言う方もお見かけしますが、それはどうやって確かめたのですか？とつい聞き返したくなってしまいます。</p>
<p>おそらくは「理論的に無理」とか、「現在の科学では不可能」という様な回答が返ってくるのでしょうけれど、それだってどうしてそう言い切れるのか甚だ疑問に思います。</p>
<p>あるいはその方の限られた知識や体験の中から導き出された個人的な見解（感想）であるのに、被害者全体の共通認識や常識、確定事項や決定事項の様に断言されるのはいかがなものでしょう。ただ単にその方が体験されていないだけであって、他の被害者は体験しているかも知れないのに・・。</p>
<p>それに、科学が万能なわけでもなければ、全てを知り尽くしている人などいるはずもないのに、なぜその様に自信たっぷりに断言できるのだろう？といつも思います。既に実現可能で実用段階にあるのに隠されている技術だって当然あるでしょう。</p>
<p>皆、手探りで答えを探している中、それぞれの意見や考えがあるのに、自分は正しい、あなたは間違っていると争う事に辟易しています。挙げ句、こういう事を主張する被害者は偽被害者だの工作員だのと勝手に決めつけて言い触らすのも、本当にやめて欲しいと思います。</p>
<p>「私はこう思っているのですが、あなたはそう思うのですね。お互いの考えに相違はありますが、あなたの意見はあなたの意見として尊重します。」</p>
<p>本来それでいいはずなのに、その後に否定が入ったり、どっちが正しいかで言い争いになるからややこしい事になるのではないでしょうか。</p>
<p>意見や考え、スタンスが違うからと言って、相手を侮辱していいわけではありませんよね。常に自分は正しいと主張し優越感に浸り、自分と異なる意見や考えの持ち主だからと言って、相手を見下して馬鹿にしたり嘲笑する人達がどうしても好きになれません。仮に正しい事を言っていたとしても。</p>
<p>他人の考えや意見、生き方を尊重しないということは、逆に他人から自分が尊重されなくても文句は言えない筈ですが、自分は他人を尊重しないのに、他人には自分を尊重しろというのはちょっと虫が良すぎると思います。</p>
<p>また、何をどうやって確認したのか知りませんが、自分の考えが絶対だと妄信し、他人の意見や考えを否定ばかりしている人からは、自ずと人も気持ちも離れて行くと思います。</p>
<p>私もその様な方が苦手な為、「被害者はこう考えるべき」と、ご自分の意見を押しつけたり、ある分野についてただ単に自分が信じられないからというだけで、他の意見を根拠なく否定する方を私は歓迎しません。</p>
<p>必ずしも「あなたが信じる事」＝「事実（真実）」で、「あなたが信じない事」＝「嘘（間違い）」とは限らないのです。それを忘れてしまうと、皆が自分のやり方や主張が正しいと譲らず、確執や言い争い、トラブルになるだけではないでしょうか。</p>
<p>こんな事は私の様な至らない人間が説教がましく言うまでもない事ですが、中にはその様に勘違いされている方も結構お見かけしますので、少しは反論する必要性も感じております。と言いつつかなり反論しているかも知れませんが、でもそうしないと変な風評や誤った評判を流す人がいるのでやむを得ません。</p>
<p>私は自分の至らなさを棚に上げて、ネットで他人に説教する様になったら終わりだと常々思っているのですが、余りにも他人に干渉しすぎる人が多い為、時々こういう事も言わないと、その様な人達の独壇場になってしまいそうで、つい一言二言余計な事を言ってしまいます。</p>
<p>何よりも「信じる」「信じない」を基準にしてしまうと、収拾がつかなくなります。ある人が「そんな事は信じられない」と言ったらそれは事実ではないと確定してしまうなら、「集団ストーカーなんて信じられない」と主張する人がいるので集団ストーカー被害は存在しません、という理屈も成立してしまうのです。</p>
<p>同様に、「集団ストーカー犯罪は実在します」と「言うだけ」「呟くだけ」では、被害者同士は別としても、世間も警察も事実とは認めてくれません。（論も必要ですが）もっと必要なのは論より証拠です。</p>
<p>いずれにしても、何を信じるか信じないかは個人の自由ですが、自分が信じられないからと言って、それだけを理由や根拠として闇雲に他人の意見を否定する方、全てを確認した訳でもないのに（そもそもそんな事は不可能）、妙に断定している方には非常に違和感を感じます。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<p><a name="FAKE"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc27">画像や映像が合成ではないかと疑われる方へ</span></h2>
<p>当ブログに掲載している画像や映像（私が撮影したもの）についてですが、<span class="c-dec5 f-em120">捏造や合成などの行為は一切行っておりません。</span>なぜ違和感を感じるのかを説明する為にコントラストの調整や拡大等の編集はしていますが、合成したり捏造する様な事はありません。それはビデオカメラで撮影した元の生映像により証明可能と思います。それでも捏造だ、合成だと主張されるのでしたら、元の映像をお渡ししますので、専門機関で調査し何らかの手を加えている事が判明した上で捏造や合成であると断定していただきます様お願いします。</p>
<p><a href="#INDEX">INDEXに戻る</a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc28">最後に</span></h2>
<p>記事には集団ストーキングとは関係のない画像や内容も含まれる場合があります。また特定の人を中傷する目的ではありませんので、容姿等への批評はご遠慮ください。あくまでも不自然に目撃する人々や組織犯罪に加担している疑いのある人物や車両等が、どの様なタイミングや頻度、状況で出現するのかということを知っていただく為のものです。</p>
<p>もし不適切な画像や文章等がありましたら、可能な範囲（私がその理由を正当だと認め承諾できる場合のみ）で掲載を取りやめますので、プロバイダー経由でお申し出ください。一方、此方が無断でお借りしているスクリーンショット等が権利を侵害していたり不快に思われる場合は、速やかに削除しますのでコメント欄よりご連絡をお願いいたします。</p>
<p class="sep">＊・＊・＊</p>
<p>記事公開後に何度も追記、修正する事が多い為、できれば翌日あたりにリロードして再度お読みいただけると有り難く思います。断定口調になっている箇所もありますが、あくまでも現段階での私の個人的な見解です。また各被害者によって被害状況も考え方も違いますので、ご自身で調べ、考え、そして判断してください。</p>
<p class="sep">＊・＊・＊</p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">※古い記事程、現在の考えと乖離している場合がありますので、本ブログをお読みいただく際はその事を念頭に置いて閲覧いただきます様お願いします。</span></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>私が残してきたものを無断で使う勿れ</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/22052775.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/22052775.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2020 07:37:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[やめてほしい事（ダメ絶対）]]></category>
		<category><![CDATA[特に読んで欲しい記事]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[無断転載・著作権侵害・剽窃]]></category>
		<category><![CDATA[重要記事]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/22052775.html</guid>

					<description><![CDATA[人間、いつ何が起きるかわかりませんし、私も年齢が年齢なので、あと何年生きられるんだろう･･というようなことを考える事が多くなりました。TI（Targeted Individual：組織ストーカーのターゲット）のように、常態的に身体攻撃をされている場合は尚更、自分の体がいつまで持ちこたえられるのかと気にしてしまいます。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/nature-731367_960_720.jpg" width="100%"></p>
<p>人間、いつ何が起きるかわかりませんし、私も年齢が年齢なので、あと何年生きられるんだろう･･というようなことを考えることが多くなりました。</p>
<p>TI（Targeted Individual：組織ストーカーのターゲット）のように、常態的に身体攻撃をされている場合は尚更、自分の体がいつまで持ちこたえられるのかと気にしてしまいます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<div  class="box26">
<span  class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a  href="#LIST1">私が残してきたものを無断で使う勿れ</a></li>
<li><a  href="#LIST2">個人ブログの運営方針は運営者が自由に決めていい</a></li>
<li><a  href="#LIST3">私が転載・引用しているものについて</a></li>
<li><a  href="#LIST4">一切を転載禁止とする理由</a></li>
<li><a  href="#LIST5">「デジタル遺品」をすべて削除したいと思う人の割合は7割</a></li>
<li><a  href="#LIST6">動画を盗用されたり文章を丸パクリされていることに気付いた時の嫌悪感</a></li>
<li><a  href="#LIST7">引用の要件を満たしていないものは著作権侵害となる</a></li>
<li><a  href="#LIST8">私という不完全な人間の残した不完全なものだからこそ</a></li>
</ul>
</div>
<p><a  name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">私が残してきたものを無断で使う勿れ</span></h2>
<p><img decoding="async" class="sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2d7abde.png" width="100%"></p>
<p>もし私のブログや動画、ツイッターの更新が途絶えた場合、おそらく私はもうこの世にはいないと思います。病気などで予めその時が来ることがわかっていれば別ですが、人間、いつ何があるかわかりません。</p>
<p>ということで、何やら遺言めいた内容になってしまいますが</p>
<p><span class="extra f-em180">私が残してきたもの、つまり全てのブログ記事、ツイート、そして動画の一切の使用を禁止することを、改めてここに明確にしておきたいと思います。</p>
<p>しかし、以前から<br /><span class="extra-red f-em180">「転載禁止」と明記しているにもかかわらず、平然と転載する人がいます。（スクショ含む）</span></p>
<p>そのような行為は本当にやめて欲しいのです。</p>
<p>しかも、<span class="bold">私を貶めるために魚拓を保存したりスクショを取る</span>行為をする人間もいるのですが、そのような人物を私は心の底から嫌悪しています。</p>
<p class="larg">ネットに投稿したものは、たとえ無名であっても著作物（知的財産）ですから、<span class="bold">作成者のみに使用、管理および削除する権利と権限がある</span>のですが</p>
<p><span class="marker-under-red">一旦転載されてしまったものは、自分の管理下から切り離され、悪用されたり晒しものにされたり、不名誉な形で永久にネット上に残ってしまうなど、多大な不利益を被るので、それが嫌だと言っているのです。</span></p>
<p>もちろん、<span class="bold">ネット上に公開された情報には「引用」という形を取れば転載できてしまいます。ですから私がいくら「転載禁止」と明記したところで、法的な効力はありません。</span>それも承知しています。</p>
<p>しかし、そのように明記することで</p>
<p><span class="extra f-em180">このブログの管理人は転載されることを嫌がっているのだな</span></p>
<p>ということは伝わるはずです。</p>
<p><span class="marker-under-red">嫌がっていることを敢えてするのは、たとえ法的に問題がなくとも、人としてどうなのでしょうか？</span></p>
<p>ご自分が逆の立場だったらどのように思うでしょうか？</p>
<p>自分が公開したものが、不名誉な形で、あるいは不本意な形で引用されていたら、嫌な気持ちにならないでしょうか？</p>
<p>自分がされて嫌なことはしない。それが大人としての、そしてネットを利用するうえでの弁えだと思います。</p>
<p>しかしそのような<span class="bold">「意思表示」</span>でさえ、身勝手だの自分本位だのと騒ぎ立てる人物が、非常に残念ながらいることもまた事実です。</p>
<p><a name="LIST2"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">個人ブログの運営方針は運営者が自由に決めていい</span></h2>
<p><span class="marker-under-cyan">そもそも個人のブログをどのように運用するのか、どのように利用して欲しいのかという方針やルールを、そのブログ管理者が決めることに何の問題があるでしょうか？</span></p>
<p>そしてそのルールに法的拘束力がないのであれば、従わなければいいだけの話です。その「運用ルール」が気に入らないのであれば、そんなブログなど無理して読まなければいいだけの話です。</p>
<p>別に読むことを強要されたわけでもなければ読む義理も義務もないのに、まして投稿者が身を削りながら残したものを読む対価として一円の報酬すら払っていない（そのような人からの対価などは受け取りたくもないとしても）、身内でも親族でも雇用主でも上司でも何でもない、どこの誰かもわからない赤の他人が、「あんたのルールが気にくわない」などと騒ぎ立てるなど、まったくのナンセンスです。</p>
<p><span class="extra f-em180">そもそもここは私のフィールドであり、自費でサーバーを借り、ドメインも購入して運用している場所です。</span></p>
<p>その私が<span class="c-dec5 f-em130">転載や引用、スクショ、魚拓を保存されるのが嫌だ</span>といっているわけですから、それに応じるのが嫌なのであれば、無理して読む必要などないのです。もうこのブログにアクセスしなければいいのです。というか、そんな人に来て欲しくなどありません。一切私に関わらないでください。</p>
<p><a name="LIST3"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">私が転載・引用しているものについて</span></h2>
<p>また自分のコンテンツは転載禁止としながらも、私自身が他の方のブログ記事や画像を引用させていただくことも多々あります。それに関する矛盾については、以前から注意書きに記載しています。</p>
<div class="blogcard-type bct-check">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html#SECOND" title="本ブログを閲覧される際の注意事項およびブログ主の見解と思考形態について" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="90" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye004-160x90.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye004-160x90.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye004-120x68.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye004-320x180.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye004-376x212.jpg 376w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">本ブログを閲覧される際の注意事項およびブログ主の見解と思考形態について</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">本ブログをご覧になられる方は、以下の注意書きに必ず目を通してください。尚、閲覧を継続される場合は、これらの内容に同意されたものと見做します。ご同意いただけない場合は、申し訳ありませんがこのブログの閲覧をお断りします。何より、その様な方にとっては、おそらくこのブログから得るものは何もないと思います</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.06</div></div></div></div></a>
</div>
<p>また、私が引用したものが迷惑であり、削除して欲しいと要望があれば速やかに削除をしますと、以前から明記しています。</p>
<figure class="m-btm50"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html#CARE" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw img-cnter" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/at_01.png" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>ただしこの申し出は、私がその情報を重要だと感じ、引用させていただいたものに限ります。<span class="marker-under-yellow2">私への侮辱や誹謗中傷への反論、反撃として使用しているスクショ等に関しては一切応じるつもりはありません。</span></p>
<p><span class="extra f-em180">勝手な思い込みで私を陥れたり、理不尽な工作員認定をする人物によって傷つけられた私の名誉を回復する必要が、私にはあるからです。</span></p>
<p><a name="LIST4"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc4">一切を転載禁止とする理由</span></h2>
<p>ではなぜ私が「転載禁止」の措置を講じているか、その理由をもう少し詳しく説明します。</p>
<p><span class="marker-under-orange">このブログ内の画像や文章が引用または転載された場合、私がその箇所を修正や削除した場合でも、第三者によって元の状態のまま残ってしまい、その内容に関することで他者に不利益を与えてしまう状況がネット上で永久保存されてしまう懸念があるからです。</span></p>
<p><span class="extra f-em180">あとから画像や動画を修正したり削除したとしても、他人が勝手に使用している場合は、修正も削除もすることができません。</span></p>
<p>また、画像や動画などから住んでいる場所を特定され、私がいなくなったあとに娘が危険に晒される懸念もあります。</p>
<p>娘を危険に晒したくないと思う親の気持ちさえ踏みにじる行為を、私は容認できません。子供を持ったことのある親ならわかるはずです。子供を育てる大変さが。</p>
<p>軽い気持ちで引用している人に問いたい。</p>
<p>我が子を危険に晒し、あるいはそれが原因で、心ない誹謗中傷に晒されるかもしれない状況のまま、自分が先立つことがどれほど心残りか、わかりますか？</p>
<p><span class="c-dec8 f-em180">それなら最初から画像や動画なんて投稿しなければいいではないか</span></p>
<p>と、そのような人達は言うでしょう。</p>
<p><span class="extra f-em180">ではどうやって被害を証明するのですか？</span></p>
<p><span class="c-dec6 f-em120 marker-under-yellow2">少なくとも私にとって、画像や動画は最大の武器なのです。その武器なしに戦うことはできません。そしてその画像や動画を転載、引用したり、悪用するのを、著作権所有者である私が「やめて欲しい」と言っているのです。</span></p>
<p>リスクを犯しながらも、被害解決のために画像や動画を投稿している私の気持ちなどまったく考慮しないような人に、私がネットにあげたものを勝手に使用されたり悪用されることが嫌だと言っているのです。</p>
<p>だから<br />
<span class="extra-red f-em180">「一切の転載を禁止する」</span>と明記しているのです。</p>
<p><span class="extra-red f-em180">スクショ・魚拓禁止</span>も同じです。</p>
<figure><img decoding="async" class="img-cnter" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/911216.png" alt="" width="50%" height="50%"></figure>
<p><span class="c-dec8 f-em150">法的に問題がないなら文句は言えないだろう、自分は他人のコンテンツを引用するくせに、自分の投稿したものは引用を禁止するなど自己中心的すぎる</span></p>
<p>などと非難する人物もいますが、<span class="marker-under-yellow2">自分がこの世を去ったあと、不本意な形で永久にネット上に残ってしまうことが嫌だからやめてほしいという著作権所有者の意志さえも尊重することができないような人間の手に渡ってしまえば、どのように悪用されるのかもわからないのです。</span></p>
<p>普通に考えて、同じことを自分がされたら嫌だと思うはずです。自分が心を許している相手ならまだしも、敵対している人間であれば「死人に口なし」をいいことに、あらゆる歪曲や捏造によって悪者に仕立て上げられて、死後も延々と叩かれ続けることになるのです。そんなことが許せるでしょうか？</p>
<p><a name="LIST5"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc5">「デジタル遺品」をすべて削除したいと思う人の割合は7割</span></h2>
<div class="card">
<div class="c_header">
<div class="c_caption">「デジタル遺品」をすべて削除したいと思う人の割合</div>
<figure class="m-btm50"><img decoding="async" class="img-sdw img-cnter" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/003.jpg.webp" alt="" width="90%" height="90%"></figure>
<p>自身の死後、「デジタル遺品」であるメッセージアプリやSNSの投稿を遺したいか・削除したいかを各サービスごとに聞いたところ、「すべて削除したい」と回答した割合は、「Twitterの投稿」(76.4%)、「TikTokの投稿」(76.7%)、「LINEなどのメッセージアプリの投稿(メッセージ・タイムラインなど)」(68.2%)、「Instagramの投稿」(67.5%)と、提示した全サービスで「すべて削除したい」が約7割を占めた。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://news.mynavi.jp/article/20220219-2275235/" data-lkc-id="278" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/2d176c46a6603905d44232dea644c6be1fda89dc5d984c57ab2f352d09b1eef6.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">「自分の死後、Twitterの投稿をすべて削除したい」と回答した人の割合は?</div><div class="lkc-excerpt">楽天インサイトは2月17日、「終活に関する調査」の結果を発表した。調査は1月12日〜14日、20～69歳の男女1,000名(男性502名、女性498名)を対象にインターネットで行われた。</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=news.mynavi.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">マイナビニュース</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div></div>
<div class="c_footer"></div>
</div>
<p>自分の死後、SNSなどの投稿を全て削除したいと願う人が<span class="bold">7割を占めた</span>ということは、多くの人が、<span class="marker_ylw_full marker_anime f-size120">「死後には何も残したくない」</span>と思っているわけです。</p>
<p><span class="extra-red f-em180">せめてその意志は最大限尊重されるべきもの</span>と思います。</p>
<p>たとえネットに公開されたものであったとしても、それぞれのコンテンツの作成者がいて、自分の時間を割いて苦労しながらコンテンツを投稿しているからこそ、ネットで検索すれば自分の必要とする情報を得ることができたり、参考にしたり、利用することができるわけです。</p>
<p>そうであるなら、<span class="marker-under-cyan bold">せめてコンテンツ作成者への敬意や感謝を忘れずに「利用させていただく」という意識は、最低限必要ではないでしょうか？そして制作者の意志や要望、そのコンテンツを作成した趣旨は最大限に尊重すべき</span>だと思うのです。</p>
<p>それが例え自分にとっては気に入らない内容であったとしても、です。</p>
<p><span class="extra-red f-em180">「自分が気に入らないものは書くな」</span></p>
<p><span class="extra-red f-em180">「批評のための引用という法的権利と大義名分があるのだから好き勝手に使って何が悪い」</span></p>
<p>という意識でネットを利用しているなら、考えを改めたほうがいいのではないでしょうか？</p>
<p><span class="bold">少なくとも私は、そのような意識でネットを利用している人物に自分が残してきたものを無断で使われることに対して、言いようのない嫌悪感を抱いてしまう</span>のです。</p>
<p>また<span class="marker-under-red">そのように主張しながらも、私自身、決して模範的な引用をしてきたとは言い難く、反省すべき点は多々あります。</span></p>
<p>だからこそ、<span class="marker_ylw_full marker_anime f-size200 c-dec11">自分がこの世を去るときは全てを消去して、一切迷惑のかからないようにしておきたいという気持ちから、「一切の転載を禁止する」と書いているのです。</span></p>
<p>そのような気持ちを汲むこともなく、上辺しか見ていない浅い認識のまま</p>
<p><span class="extra f-em180">身勝手だ、自己中心的だ</span></p>
<p>などと私を非難するのはまったくの的外れです。</p>
<p>せめて他の方々には同様のことをしていただきたくないため、この記事を大幅に書き直した次第です。</p>
<p><a name="LIST6"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc6">動画を盗用されたり文章を丸パクリされていることに気付いた時の嫌悪感</span></h2>
<p>これまでにも私は、<span class="marker-under-red">Youtubeの動画を盗用されたり、説明文を丸パクリされたり</span>など、数え切れないほど嫌な思いをしてきたので、ついきつい言い方になってしまうのですが、私を非難し続ける人はそのような事情も知ろうともせずに、妙な理屈をこねくり回して私を傷つけ続けるのです。</p>
<p>ですが、自分に置き換えて想像してみてください。</p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">見ず知らずの赤の他人が、まるで自分の作成した動画であるかのような顔をして、コピーした動画を自分のチャンネルに投稿しているのを知ったときの気持ちを。それがどれだけ気持ちの悪いことなのかを･･･。</span></p>
<p>それで私が「全てを削除する」などと言えば、今のうちにと、記事や動画をダウンロードする人もいるかも知れませんが、そういうのも本当にやめてください。</p>
<p>被害の解決の為に使うならまだしも、さほど交流もなく、被害解決に尽力するでもなく、何か私の為にしてくれた訳でもない人が、情報だけ持ち去るのは甚だ厚かましく、また極めて卑しい行為です。恥を知っていただきたいと思います。</p>
<p>パクツイや動画の盗用などを常習的に繰り返す人は、コンテンツ作成者の苦労など知らずに平然と盗んでいきます。</p>
<p>そもそも“他人から盗むだけで、自分では何も作り出さない人”というのは、いつまで経っても実力が身につかず、こっそり盗むか他人の真似をするのが精一杯。その人のオリジナリティなど微塵もなく、盗むかパクることでしか自分の存在感を示すことができない人です。そしてそんな人を私は心の底から嫌悪しています。そういう人が私の残したものを掠め取って行くのが我慢ならないのです。</p>
<p><span class="marker_pp_full marker_anime f-size120">これまでに私が、言葉にできないほどの悔しさを噛みしめながら、時に心の中で血の涙を流しながら残してきたもの</span>を、まるで“自分の成果物”であるかの様に自身のアカウントで公開し、何ら後ろめたさも感じないような人がいることが本当に信じられないのです。</p>
<p>それと、後から間違いに気付いて修正しても、修正する前のものが転載や引用されていると、その間違いがずっと残り続けてしまうのです。それによって<span class="extra-red f-em180">“社会的な混乱”</span>を招く可能性もあります。</p>
<p>そうした理由から<span class="bold">転載は一切しないでと言っているにもかかわらず、平然と転載や盗用して憚らない人間がいることが、ただただ嘆かわしいばかりです。</span></p>
<p><a name="LIST7"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc7">引用の要件を満たしていないものは著作権侵害となる</span></h2>
<p>また、<span class="c-dec6 f-em120 marker-under-yellow2">「批評」のための引用という体裁をとってはいるものの、「非難や中傷目的で転載されたもの」が、所有者である私が自分のコンテンツを削除したあとも残り続けることは、「反論できない相手」に対する冒涜でしかない</span>と思います。</p>
<p>ご自分が同じことをされたらどう思うでしょうか？</p>
<p><!-- 

<div class="column1">

<div class="column2">

<div class="column3">

<div class="column4">

<div class="col-title">批評とは</div>




<p>事物の美点や欠点をあげて、その価値を検討、評価すること。</p>





<p>批評の基本は判断であり、判断は事実判断から価値判断へ、換言すれば真偽・黒白の判断から優劣・長短の判断へと向かう。前者に傾くと「客観批評」となり、後者に傾くと「主観批評」となるが、主観批評は傾きすぎれば独断となる。客観批評と似て非なるものに「裁断批評」があり、これは外的な基準を設け、それに照らして判断する批評方法である。</p>





<p>物事の是非・善悪・正邪などを指摘して、自分の評価を述べること。</p>





<p>良い点も悪い点も同じように指摘し、客観的に論じること。</p>

 
<cite><a rel="noopener" href="https://kotobank.jp/word/%E6%89%B9%E8%A9%95-120677" target="_blank">批評　コトバンク</a></cite>
</div>

</div>

</div>

</div>





<blockquote>


<p><span class="bold f-size150">批評とは</span><br />


<p>事物の美点や欠点をあげて、その価値を検討、評価すること。</p>





<p>批評の基本は判断であり、判断は事実判断から価値判断へ、換言すれば真偽・黒白の判断から優劣・長短の判断へと向かう。前者に傾くと「客観批評」となり、後者に傾くと「主観批評」となるが、主観批評は傾きすぎれば独断となる。客観批評と似て非なるものに「裁断批評」があり、これは外的な基準を設け、それに照らして判断する批評方法である。</p>





<p>物事の是非・善悪・正邪などを指摘して、自分の評価を述べること。</p>





<p>良い点も悪い点も同じように指摘し、客観的に論じること。</p>


<cite><a rel="noopener" href="https://kotobank.jp/word/%E6%89%B9%E8%A9%95-120677" target="_blank">批評　コトバンク</a></cite>
</blockquote>

 --></p>
<div class="card">
<div class="c_header">
<div class="c_caption">批評とは</div>
<p>事物の美点や欠点をあげて、その価値を検討、評価すること。</p>
<p>批評の基本は判断であり、判断は事実判断から価値判断へ、換言すれば真偽・黒白の判断から優劣・長短の判断へと向かう。前者に傾くと「客観批評」となり、後者に傾くと「主観批評」となるが、主観批評は傾きすぎれば独断となる。客観批評と似て非なるものに「裁断批評」があり、これは外的な基準を設け、それに照らして判断する批評方法である。</p>
<p>物事の是非・善悪・正邪などを指摘して、自分の評価を述べること。</p>
<p>良い点も悪い点も同じように指摘し、客観的に論じること。※抜粋して引用</p>
<div class="cite"><a rel="noopener" href="https://kotobank.jp/word/%E6%89%B9%E8%A9%95-120677" target="_blank">批評　コトバンク</a></div>
</div>
<div class="c_footer"></div>
</div>
<p><span class="c-dec6 f-em120 marker-under-yellow2">「良い点」は一切評価せず、「悪い点」のみに焦点を当て論じているものを「批評」とは呼べません。それはただの悪口であり非難であり否定であり攻撃です。</span></p>
<p><span class="c-dec6 f-em120 marker-under-yellow2">しかもこの場合の「悪い点」は、自分にとって不都合であったり、自分の主観や歪曲、捏造による「悪い点」認定であったりするのです。</span></p>
<p>ゆえに<span class="marker_cyan marker_anime">「批評」や「批判」ではなく、「非難」や「攻撃」、「誹謗中傷」によってその記事が構成されている場合、およそ引用の要件を満たしているとは言い難い</span>のです。</p>
<p><!-- 

<blockquote>


<p>著作権法では，一定の｢例外的｣な場合に著作権等を制限して，著作権者等に許諾を得ることなく利用できることを定めています（第30条〜第47条の8）。<br />
　これは，著作物等を利用するときは，いかなる場合であっても，著作物等を利用しようとするたびごとに，著作権者等の許諾を受け，必要であれば使用料を支払わなければならないとすると，文化的所産である著作物等の公正で円滑な利用が妨げられ，かえって文化の発展に寄与することを目的とする著作権制度の趣旨に反することにもなりかねないためです。<br />
　しかし，<span class="c-dec6 f-em120">著作権者等の利益を不当に害さないように，また，著作物等の通常の利用が妨げられることのないよう，その条件は厳密に定められています。<br />
　また，著作権が制限される場合でも，著作者人格権は制限されないことに注意を要します（第50条）。</span><br />
　なお，これらの規定に基づき複製されたものを<span class="bold">目的外に使うことは禁止</span>されています（第49条）。また，利用に当たっては，原則として<span class="bold">出所の明示</span>をする必要があることに注意を要します（第48条）。 </p>


<cite><a rel="noopener" href="https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/seidokaisetsu/gaiyo/chosakubutsu_jiyu.html" target="_blank">著作物が自由に使える場合　文化庁</a></cite>
</blockquote>

 --></p>
<div class="card">
<div class="c_header">
<div class="c_caption">著作物が自由に使える場合</div>
<p>著作権法では，一定の｢例外的｣な場合に著作権等を制限して，著作権者等に許諾を得ることなく利用できることを定めています（第30条〜第47条の8）。<br />
　これは，著作物等を利用するときは，いかなる場合であっても，著作物等を利用しようとするたびごとに，著作権者等の許諾を受け，必要であれば使用料を支払わなければならないとすると，文化的所産である著作物等の公正で円滑な利用が妨げられ，かえって文化の発展に寄与することを目的とする著作権制度の趣旨に反することにもなりかねないためです。<br />
　しかし，<span class="c-dec6 f-em120">著作権者等の利益を不当に害さないように，また，著作物等の通常の利用が妨げられることのないよう，その条件は厳密に定められています。<br />
　また，著作権が制限される場合でも，著作者人格権は制限されないことに注意を要します（第50条）。</span><br />
　なお，これらの規定に基づき複製されたものを<span class="bold">目的外に使うことは禁止</span>されています（第49条）。また，利用に当たっては，原則として<span class="bold">出所の明示</span>をする必要があることに注意を要します（第48条）。 </p>
<div class="cite"><a rel="noopener" href="https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/seidokaisetsu/gaiyo/chosakubutsu_jiyu.html" target="_blank">著作物が自由に使える場合　文化庁</a></div>
</div>
<div class="c_footer"></div>
</div>
<p class="m-top-40"><span class="c-smll">※太字は引用者</span></p>
<p><span class="c-dec13 f-em150">たとえ引用であっても、「著作権者等の利益を不当に害さないように，また，著作物等の通常の利用が妨げられることのないよう」条件を守る必要がある</span>のです。</p>
<p><span class="c-dec13 f-em150">「著作権が制限される場合でも，著作者人格権は制限されないことに注意を要します」</span></p>
<p><span class="marker-under-red f-em120">引用だからといって、なんでも好き勝手に転載していいわけではありません。良いところも悪いところも評価するのが「批評」「批判」なのですから、最初から「欠点」を指摘するだけ、あるいは非難や糾弾するだけのものであるならば、もはやそれは極めて主観的なものであり、個人的な私怨を晴らす目的での著作権侵害でしかありません。</span></p>
<p><span class="marker-under-red f-em120">例え引用の要件を満たす場合であっても、「著作者人格権は制限されない」のですから、著作者の人格を傷つけるような目的での引用は認められないはずです。</span></p>
<p>また引用には出展を明記するルールがありますが、それすら守らずに引用しているのであれば、それは明確に<span class="extra-red f-em180 ud-line-y">著作権侵害</span>となります。</p>
<p><!-- 

<blockquote>


<p>（4）出所の明示がなされていること。（第48条）</p>





<p>引用をしたときは、「どこから引用してきたか」をはっきり示さなければなりません。</p>





<p>例えば、他人のブログ・Webサイトから文章を引用してきたときは、「サイト名（タイトル）」に引用元のリンク先を設定しておくのがいいでしょう。</p>


<cite><a rel="noopener" href="https://webcommu.net/quote/" target="_blank">引用（著作権法）のルールを正しく理解して、他人が書いた文章をブログで使おう</a></cite>
</blockquote>

 --></p>
<div class="card">
<div class="c_header">
<p>（4）出所の明示がなされていること。（第48条）</p>
<p>引用をしたときは、「どこから引用してきたか」をはっきり示さなければなりません。</p>
<p>例えば、他人のブログ・Webサイトから文章を引用してきたときは、「サイト名（タイトル）」に引用元のリンク先を設定しておくのがいいでしょう。</p>
<div class="cite"><a rel="noopener" href="https://webcommu.net/quote/" target="_blank">引用（著作権法）のルールを正しく理解して、他人が書いた文章をブログで使おう</a></div>
</div>
<div class="c_footer"></div>
</div>
<p><!-- 

<blockquote>


<p><span class="c-dec6 f-em150">出典の書き方</span></p>





<p><span class="c-dec6 f-em120">Webページ</span></p>





<p>ウェブページで特徴的なのが、最終アクセス年月日です。ウェブページではコンテンツの更新が行われ、内容が変わることがありますので、明記する必要があります。</p>





<p>著者名（運営主体）、「ウェブページのタイトル」、<URL>、(最終アクセス年月日)</p>





<p>例）</p>





<p>科学技術振興機構「科学技術情報流通技術基準―参照文献の書き方―」</p>





<p><http://www.jst.go.jp/SIST/handbook/sist02/sist02.htm>(最終アクセス 2004 年 4 月 12 日)</p>





<p>（中略）</p>





<p><span class="c-dec6 f-em130">画像</span></p>





<p>画像については、イラストや写真については、引用が難しくなります。出典を明記したとしても、引用のルールに当てはまらない場合は、著作権の侵害のおそれがあります。引用が許可されていないものについては、著作者の同意が必要になりますので、画像の引用は注意してください。</p>





<p>画像の出典は、予め貼り付けられている場合もありますが、それでもクレジットは入れておくべきです。写真であれば、撮影者、イラストであれば作者を明記します。スクリーンショットなどは、下のWebでの出典の書き方を参照して下さい。</p>





<p>例）</p>





<p>photo:CorVos</p>





<p>（中略）</p>





<p><span class="c-dec6 f-em130">Webでの出典の書き方</span></p>





<p>WebからWebに引用する場合は、出所を明確にするため、URLの表示が必要です。URLをそのまま載せてもいいですし、サイト名にリンクを貼ってもいいです。ほとんどのウェブサイトでは、後者になっています。パワポやワードで作る資料も、この形式が多いです。</p>





<p>例）</p>





<p>出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/参考文献</p>





<p>フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</p>





<p><span class="c-dec6 f-em130">出典の書き方まとめ</span></p>





<ul>


<li>出典は引用元を明示すること</li>




<li>引用のルールを守らないと、盗用になる</li>




<li>出典のポイントは、著作者と文献等へのアクセス</li>




<li>英語の著作名はイタリック体で表示</li>




<li>引用すれば、パワポやワードで作る資料も対象</li>




<li>画像、グラフも出典を明示する</li>


</ul>




<p>引用のルールを守らないと、著作権侵害になりかねません。</p>


<cite><a rel="noopener" href="https://smartdoc.jiinet.co.jp/142/#28" target="_blank">出典の書き方と抑えるべきポイント！シーン別の出典書き方も解説　スマートドキュメント</a></cite>
</blockquote>

 --></p>
<p>つまり</p>
<p><span class="marker_ylw_full marker_anime f-size200">引用のルールを守らずに無断転載している場合は著作権侵害・盗用になる</span></p>
<p>これを忘れている人がとても多いと感じます。下記サイトにとても分かりやすくまとめられていますので、<span class="bold">「引用して何が悪い」</span>と開き直っている方におかれましては、特に念入りに目を通していただきたいと思います。</p>
<div class="card">
<div class="c_header">
<div class="c_caption">出典の書き方</div>
<p><span class="c-dec6 f-em120">Webページ</span></p>
<p>ウェブページで特徴的なのが、最終アクセス年月日です。ウェブページではコンテンツの更新が行われ、内容が変わることがありますので、明記する必要があります。</p>
<p>著者名（運営主体）、「ウェブページのタイトル」、<URL>、(最終アクセス年月日)</p>
<p>例）</p>
<p>科学技術振興機構「科学技術情報流通技術基準―参照文献の書き方―」</p>
<p><http://www.jst.go.jp/SIST/handbook/sist02/sist02.htm>(最終アクセス 2004 年 4 月 12 日)</p>
<p>（中略）</p>
<p><span class="c-dec6 f-em130">画像</span></p>
<p>画像については、イラストや写真については、引用が難しくなります。出典を明記したとしても、引用のルールに当てはまらない場合は、著作権の侵害のおそれがあります。引用が許可されていないものについては、著作者の同意が必要になりますので、画像の引用は注意してください。</p>
<p>画像の出典は、予め貼り付けられている場合もありますが、それでもクレジットは入れておくべきです。写真であれば、撮影者、イラストであれば作者を明記します。スクリーンショットなどは、下のWebでの出典の書き方を参照して下さい。</p>
<p>例）</p>
<p>photo:CorVos</p>
<p>（中略）</p>
<p><span class="c-dec6 f-em130">Webでの出典の書き方</span></p>
<p>WebからWebに引用する場合は、出所を明確にするため、URLの表示が必要です。URLをそのまま載せてもいいですし、サイト名にリンクを貼ってもいいです。ほとんどのウェブサイトでは、後者になっています。パワポやワードで作る資料も、この形式が多いです。</p>
<p>例）</p>
<p>出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/参考文献</p>
<p>フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』</p>
<p><span class="c-dec6 f-em130">出典の書き方まとめ</span></p>
<ul>
<li>出典は引用元を明示すること</li>
<li>引用のルールを守らないと、盗用になる</li>
<li>出典のポイントは、著作者と文献等へのアクセス</li>
<li>英語の著作名はイタリック体で表示</li>
<li>引用すれば、パワポやワードで作る資料も対象</li>
<li>画像、グラフも出典を明示する</li>
</ul>
<p>引用のルールを守らないと、著作権侵害になりかねません。</p>
<div class="cite"><a rel="noopener" href="https://smartdoc.jiinet.co.jp/142/#28" target="_blank">出典の書き方と抑えるべきポイント！シーン別の出典書き方も解説　スマートドキュメント</a></div>
</div>
<div class="c_footer"></div>
</div>
<p>私も決して正しい引用が出来ているとは言い難いとしても、最低限、URLの表記とリンクの設定は遵守しているつもりです。（リンク切れはその旨記載）</p>
<p>逆に、<span class="marker_ylw_line marker_anime">引用のルールすら守れていないのに、「引用だからいいのだ」などと開き直る人のサイトに書かれている内容が、果たして本人の主張するように「正当性を担保」しているのかどうか極めて疑わしい</span>と言わざるをえません。</p>
<p><span class="gray-under">サイト名やチャンネル名を画像に記載しているだけで（しかも伏せ字を使ったりもする）、タイトルもURLも明記せず、リンクすら設定していないなど、極めてモラルに反する行為を常態的に繰り返す人に引用されても平気だという著作権所有者がどれだけいるでしょうか。</span></p>
<p>こうした理由から、<span class="extra-red f-em180">引用ルールさえ守れずに無断転載を繰り返し、平然と私の著作権を侵害している人物がいるのなら速やかに削除</span>してください。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-31 sbs-think sbp-r sbis-cn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi28.png" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>もし削除に応じていただけない場合は、“別の方法”でお願いすることになるかも知れませんが･･･。?</p>
</div>
</div>
<p>何はともあれ、<span class="extra-red f-em180">私がこれまでにネットに公開して来た一切のコンテンツの使用を固く固く禁じることを、改めてここに宣言しておきます。</span></p>
<p>ただしその宣言に拘束力はありません。あくまでも私の意思表示であり、私の意志を尊重してほしい、尊重できない人はこのブログに来てほしくない、という要望でしかありません。</p>
<p><span class="extra f-em180">しかしそれを「自分の権利だから」と、あっさり無視するのであれば、それはその人の人間性を如実に反映したものだと言えるのではないでしょうか。</span></p>
<p>個人（故人）が何の見返りも報酬もなく、限りある自分の時間やリソースを消費しながら生み出してきたものの数々を、<span class="extra-red f-em180">「批判する権利」</span>などと称して踏みにじる行為こそ、私は恥ずべき行為だと思います。</p>
<p><a name="LIST8"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc8">私という不完全な人間の残した不完全なものだからこそ</span></h2>
<p>かくいう私も決して褒められた人間ではなく、欠点の多い人間ですから、ブログやツイッター、動画などで、気付かないうちに他の方々に迷惑を掛けてしまっていたと思います。</p>
<p><span class="marker_pp_full marker_anime f-size120">だからこそ、もう自分に残された時間が少ないとわかった時には、私自身の手で全てを削除したいのです。</span></p>
<p>妙な使われ方をされるくらいなら、全てを消してしまった方がいいのです。</p>
<p>そして私が他の方の著作物から拝借したスクショなども全て削除して、迷惑のかからない様にしておきたいのです。</p>
<div class="m-both20">　</div>
<p><span class="extra f-em250">私は何も残さずこの世を去りたいのです。</span></p>
<p>せめてその意志だけは尊重していただきたいと思います。</p>
<p>立つ鳥 跡を濁さず･･･。</p>
<p><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f05e31f5.jpg" width="100%"></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
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