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	<title>MKウルトラ | MOB STALKING CRIME</title>
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	<description>隠された組織犯罪を白日の下に</description>
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	<title>MKウルトラ | MOB STALKING CRIME</title>
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		<title>終わりなき人体実験、そしてビジネスや利権としてのコインテルプロ（集団ストーカー）</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 05:01:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[エレクトリックハラスメント技術を悪用した人体実験、および集団ストーキングに関する考察です。 注意 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:1s;animation-duration:2s;animation-delay:1s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="1"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/277566165.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>エレクトリックハラスメント技術を悪用した人体実験、および集団ストーキングに関する考察です。</p>
<div class="cautionbox f-size80">
<div class="cautionbox-title">注意</div>
<p>※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>集団ストーキングやエレクトロニックハラスメントの様な手法を使って、重要でも特別でもない一市民を国家や政府が監視したり攻撃するはずがない、故に私がブログやツイッターで訴えていることは妄想だと思われる方が多いことは承知しています。</p>
<p>昨日、<span class="marker-under-blue2">カウンターインテリジェンスは、国家の要職に就いている人や、有力なリーダーなどの重要人物に対してしか行われないので、私の見解は間違っている</span>とご指摘をいただきました。</p>
<p><span class="extra-db f-em180">悪霊に強度に取り憑かれた人間（私）の妄想であり、逆に周囲の人が私によって被害を被っていると。</span></p>
<p>私はその様に指摘されたことに大変ショックを受けました。</p>
<p><span class="marker_blue_full marker_anime f-size180">カウンターインテリジェンス説は根拠のない妄想</span>とのことなのですが、本当にそうでしょうか？</p>
<p>昔の特高警察がそうであった様に、密告社会の中に潜入したスパイ（警察協力者）によって密かに思想調査が行われていて、お上に逆らう者を思想犯として連行し、投獄や処刑をしたという歴史があります。</p>
<p><span class="bold">日本労働年鑑　特集版　太平洋戦争下の労働運動</span>　<span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<p>一部引用します。</p>
<div class="quote2">
<p>第一章　治維法・特高・憲兵による弾圧「同法の近来の運用は赤化の防止という本来の目的から離れ、民衆の思想に対する強権的圧迫と人権蹂躙に悪用された傾向が極めて濃い」（朝日新聞、一九四五・一〇・一四）といわれたように、治維法はもともと天皇制と資本主義制度に反対する共産党の弾圧を直接の目的とする法律であったが、後には社会民主主義・自由主義・一切の反政府運動、さらにそれらの思想そのものに適用されていった。</p>
<p>（中略）</p>
<p>警察官の自由認定は、治維法による取締りの実施にあたっても大幅に認められていた。そして長期間の拘束の上で、手記を書かせ、それを根拠にして、治維法を適用することが行なわれた。治維法の「目的遂行」にあてはめるために、たとえば、いわゆる企画院事件で検挙されたある被疑者の場合には、彼が某大学で経済原論の講義をした際、参考書の一つとしてあげた中に共産主義的経済学者の著書があったのをとらえて、「国体を変革することを目的とした結社の目的遂行の為にする行為」としていた</p>
<p>また、「私の一友人は治安維持法違反として、懲役二年、執行猶予五年の判決を受けた。判決文中で最も主要な証拠に援用されたのは、彼が他の友人達と協同で買い込んでいた本に、『ＥＬＭ会』という判こうがおされていた事実であった。ＥＬＭ会とは、北海道からきた仲間の一人が、故郷のにれをしのんでつけた名前である。ところが検事および裁判所にいわせると、それはマルクス、エンゲルス、レーニンの略字だとばかり、他にこれという証拠もなかったのに、共産党の一グループ活動と認定されたわけであった</p>
<p>（中略）</p>
<p>いわゆる新興俳句事件で検挙された人たちは治維法によるデッチアゲについて左のような思い出を語っている（雑誌「俳句研究」、一九五四年一月号）。</p>
<p>　――治安維持法に抵触しそうな架空の犯罪の型を捏造しておいて、被疑者を無理やりにこれにあてはめるんですね。だから自句自解を書かせる場合でも、新興俳句作者は全部共産主義の信奉者であって、俳句を通じてマルクシズムを大衆に浸透させ、他日プロレタリア革命によって共産主義社会を打樹てようとするものだということが結論にならなければパスしないんですよ。</p>
</div>
<p>ここに書かれている様に、特高警察は随分と酷いこじつけをしては、勝手に共産主義者、マルクス・レーニン主義者というレッテルを貼り、治安維持法に違反するという理由で投獄していた歴史があったようです。</p>
<p>そして今も尚、国家権力、というよりはその上に君臨する戦勝国に逆らったり歯向かう人物を、あるいはその様な兆候があったり、将来そうした言動をしかねない気質を備えた人物を、一般人に溶け込んだ思想スパイ（隠れプロ市民ら）が密告し、その人物に対して集団ストーキングをしかけ、非公式に弾圧・排除・抹殺する仕組みが連綿と受け継がれているのでしょう。</p>
<p>そのための密告制度であるかつての隣組制度と村八分という忌まわしき慣習、それが現代の集団ストーキングへと引き継がれているのです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20220612.html" title="「隣組」と「村八分」と「集団ストーキング」" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">「隣組」と「村八分」と「集団ストーキング」</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">この集団ストーキングという「邪魔者排除」の仕組みは、やはり日本に古くからある悪しき慣習である「隣組」や「村八分」に相通じるところが多く、現在ではそれらが利権化、既得権益化してしまい、防犯利権に群がる企業や各種団体（宗教団体含む）が、こぞって自警団を気取りながら「危険人物探し」に躍起になっているのが実態でしょう。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.06.12</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="wow fadeInUp" data-wow-offset="5" data-wow-delay="0.3s" data-wow-duration="2s"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/4713952_m.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>そんなことを言うけれど、そもそも一人の人間に対してヘリやパトカーまで出動させるなど、あまりにも非効率で膨大なコストがかかる、どう考えても現実的ではない、ただの市民を追いかけ回す程、暇ではない、という否定意見や反論も至る所で目にします。</p>
<p>ただし、残念ながらその意見は正しくはありません。なぜならコスト以上の利益と“うまみ”があるから・・。</p>
<p>だからこそ長年に渡る嫌がらせやストーキング犯罪が維持できるのであり、そうした仕組みや絡繰り（からくり）がちゃんとあるのです。</p>
<p>世の中には暇とお金を持て余した富裕層、貴族階級、特権階級の人達も多くいます。通り一遍の楽しみや娯楽を十分すぎるほど満喫し、もうその程度の刺激では満足できない程に、感覚と神経が麻痺してしまった人達です。</p>
<p>そしてそうした特権階級として生まれ育ち、地位や境遇や財産に恵まれた人達が最後の最後に見出した楽しみとは一体何だったのでしょうか？</p>
<p>それは他人の生活をこっそり覗くこと。そして、その人物を支配し、コントロールすること。</p>
<p>暇とお金を持て余した人達は、盗撮や覗き見という、変質者にとってはこの上なくスリルに満ちた下劣な遊びを見つけたのです。</p>
<p>その際、できる限り自分達ブルジョア層よりも遙かに底辺にいる人間の惨めな生体観察の方が興味をそそるらしく、敢えてその様な対象を選んでいるのでしょう。例えるなら、動物園の檻の中にいる珍しい生き物を眺めたり、見せ物にしたり、時に虐待を加えて苦しむ様子を笑いながら観察する心理と似ている様に思います。</p>
<p>自分よりも上の人間には嫉妬を感じる反面、下の人間なら優越感に浸れますし、人脈もお金もないので反撃されるリスクもありません。また、“ガラスの檻”の中に閉じ込められ、絶対に逃げたり反撃される心配のない状況ですから、安心して虐待や“観察”ができるわけです。</p>
<p>そしてその珍しい光景を見たいという人もいて、それらの人には有料で自宅生放送を配信したり鑑賞させることもできるのです。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/16007699.html" title="&quot;自宅生放送&quot;は都市伝説ではない　韓国宿泊施設で盗撮した1600人の映像を有料配信" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">"自宅生放送"は都市伝説ではない　韓国宿泊施設で盗撮した1600人の映像を有料配信</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集スト被害者が、盗聴や盗撮されていると訴えている被害が実際にある事を物語る事例が明るみになりました。韓国警察庁は２２日までに、韓国中部や南東部の１０都市にある宿泊施設で昨年１１月から今年３月までに宿泊客約１６００人を盗撮し、営利目的で映像をインターネット中継していた疑いがあるとして、無職の男２人を逮捕した。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2023.08.20</div></div></div></div></a>
</div>
<p>人間というのは、有り余る冨や財産を手に入れ、あらゆる遊びや娯楽に興じた挙げ句、通常の遊びや刺激で満足できなくなると、この様に同じ人間を動物の様に鑑賞したり、見下して馬鹿にしたり、見せ物にして面白がるという下品な遊びに熱狂するおぞましい本能を隠し持つ野蛮な生物なのでしょうか。</p>
<p>アルコール中毒患者の酒量が増えていく様に、エゴや欲望は果てしなくエスカレートしていく。</p>
<p>そうであれば、人間とは実に悲しく哀れな生き物です。留まる所を知らない自分の欲望の為に一体どれだけの命を犠牲にしてきたことか。それは支配層がずっと続けてきた悪魔崇拝と生け贄儀式にも言えることです。人間や動物の死の瞬間に恍惚となるらしいのですが、あまりにも狂っています。</p>
<p>そしてこの“見せ物遊び”にお金が絡むのが人間博打、人間競馬です。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830912.html" title="集団ストーキングと人間競馬―人間を「馬」に見立てた“えげつない”暴力団の遊び【違法賭博・人間博打..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">集団ストーキングと人間競馬―人間を「馬」に見立てた“えげつない”暴力団の遊び【違法賭博・人間博打...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキング被害者は「人間競馬」という賭け事のネタにされているのではないか、という説があるのですが、おそらくそのような非人道的で残酷な博打に利用されているのは事実ではないかと思っています。その人間競馬について書かれている記事と、掲示板の書き込みがありましたので、一部転載します。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2024.04.18</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この様に、集団ストーキングのターゲットはお金になるのです。集団ストーキングは、社会不適格者の社会的抹殺と同時に、ビジネスでもあり、金儲けでもあるのです。</p>
<p>加えて、こうした危険人物（と認定された集スト被害者）の存在は、防犯利権にも不可欠なのです。</p>
<p>危険人物がいないと防犯する必要がなくなる、極端に言えば、世界中から犯罪や戦争がなくなれば、警察も軍隊もいならくなる。それでは困る人達は何を考えるでしょうか？</p>
<div class="box1">
<ol class="circle">
<li>危険人物がいないなら危険人物をでっち上げよう</li>
<li>人々が戦争をする気がないなら、戦争が起きてもやむを得ないという状況を作り上げ、国防という美名の元、戦争に向かう様に世論を誘導しよう</li>
<li>その為には中国や北朝鮮の脅威を、何倍にも大袈裟にしてメディアで報道しよう</li>
<li>ネットでも工作員を使って危機や対立を煽り分断させ、街頭では革命家や活動家を装ったプロ市民達を使って扇動させよう</li>
<li>自作自演の猟奇殺人を度々起こして一斉にマスコミに報道させ、世の中が益々危険になっているという印象を植え付けよう</li>
<li>こんな危険な社会で安心して生活する為には、もっと徹底した監視と防犯体制が必要ですね？国民のみなさん</li>
</ol>
</div>
<p>と、この様に巧妙にミスリードし、防犯利権、戦争ビジネスへと結びつけるのですが、こうした政官財、そしてマスコミが結託したプロパガンダに騙されないでいただきたいと思います。</p>
<p>実際に凶悪犯罪などは減っていますし、市内を歩いていて過激派なんて見かけることありますか？</p>
<p>患者がいなくなれば医者が困るのと同じ理屈です。だから、本当に癌を治してしまう薬が開発されないように妨害し、仮にその様なものが発見されたら、徹底して隠蔽するのです。</p>
<p>全ては利権と欲望の為に・・・。</p>
<p>本当に怖いのは表からは見えない静かなる侵略と戦争、それこそがこの組織犯罪なのです。そしてそれは最早、国単位の戦争でもなければ血を流す戦争でもなく、人間（個人）単位の戦争であり、人権や尊厳を侵害・剥奪する戦争であり、証拠を残さず密かに敵（従順でない者）を抹殺できる戦争なのです。</p>
<p>国同士敵対している様に見えて、実は上では繋がっているのですから、正義の為に断固戦う！とか、我が国は決してテロに屈しない！などと言うのは方便もいいところです。</p>
<p>今世界の頂点に君臨している支配層は、こうして自分達の利益になるものは例え犯罪行為であってもそれを認め、推進し、資金や人材面でバックアップする一方で、民衆の利益になる＝自分達の不利益になるものは徹底して排除し潰すのです。</p>
<p>お金など有り余っているし、遊んでいても奴隷労働層から支配層にお金が吸い上がっていく仕組みができあがっているのですから、コストなどは関係ないのです。そのお金は巡り巡ってまた戻ってくるのですから痛くも痒くもありませんし、何かと理由を付けて公金も投入されているのです。</p>
<div class="wow fadeInDown" data-wow-offset="5" data-wow-delay="0.3s" data-wow-duration="2s"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/3397676_s-1.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>工作員の偽の急病で救急車を呼べば、出動手当も支給されます。それがどこに消えるのかは知りませんが、おそらく加害者達で山分けでしょう。呼んだ工作員にも謝礼金が出るのかも知れません。</p>
<p>本来の職務なのにそれに対して手当が付くという怪奇現象。これが悪用されないはずがありません。（以前ツイッターで一回の出動手当４万円などという情報も流れていましたが、あれは偽情報だった様です。<a rel="noopener" href="https://shouboushi.net/nenshu/post-83/" title="消防士の年収">消防士の年収</a>は平均530万円だとか。）</p>
<p>また、ある宗教団体の信者を使えば報酬を支払う必要もありません。その信者の多くは生活保護を受けているとも指摘されているのですが、後述の様に、実際に私が見た限りでも仕事をしている様子がなく、結局は生活保護という税金で賄われているので、集ストを仕掛けている人達の懐かが痛むこともないのです。</p>
<p>そして世界支配層が最終目的としているのが、民衆をリモコンで動くロボットの様にして遠隔から思い通りにコントロールすること。</p>
<p>その為には、被支配層の人間（奴隷）一人ひとりの脳波や行動を完璧に把握し、データとして蓄積し、行動や思考を人工知能で管理統制し、最終的には、支配層に対して何の疑問も持たず、一切歯向かわない従順な羊だけにしたいと考えている様なのですが、その為に必要な技術こそが、まさに被害者が認識し（どこかの段階で気が付く）、必死に訴えている思考盗聴技術（BMI、あるいはBCI）なのです。</p>
<p>人間の脳とコンピュータを接続する技術。この技術がすでに実用化されていることはネットで調べれば多くの文献や資料を確認できますので、妄想でも何でもないことは、容易にご理解いただけると思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Qy1g6NLPG7w?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="husen">参考</div>
<p>上記動画説明文にリンクのあったPDFファイルです。世界的に被害者も多く、実験台として人権を無視している状態が続いている（動画説明文より）</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_1.pdf#search=%27" target="_blank" title="総務省発表五感情報通信技術">総務省発表五感情報通信技術</a> （PDFファイル）</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.ntt.co.jp/journal/1409/files/jn201409032.pdf" target="_blank" title="身体から潜在的な心を解読するマインドリーディング技術">身体から潜在的な心を解読するマインドリーディング技術</a>（PDFファイル）</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://www.icr.co.jp/newsletter/news/2010/n2010013.html" data-lkc-id="1005" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.icr.co.jp%2Fnewsletter%2Fnews%2F2010%2Fn2010013.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">「五感通信」が実現する30年後の近未来社会</div><div class="lkc-excerpt">2010/07/29、慶応大学が発表して注目を集めた「触覚を伝える」手術支援用ロボットは、今後実現する本格的な「五感通信」のはじめの一歩である。</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.icr.co.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">www.icr.co.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/08/thats-impossible6-3history-channel.html" data-lkc-id="1006" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fgangstalking-crime-databease.blogspot.jp%2F2011%2F08%2Fthats-impossible6-3history-channel.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">That&#039;s Impossible「まさか！？」6-3（History Channel番組）</div><div class="lkc-excerpt">SF 物語が現実になる、まさかと思われる話題や  科学技術を検証する番組 That&#039;s Impossible 「まさか！？」の第６話の第 3 部   テーマ：「マインドコントロール」   脳波を送受信できる機械を使い、心で思うだけで  他人とコミュニケーションできる技術や  ...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=gangstalking-crime-databease.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">gangstalking-crime-databease.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2012/07/dr-kilde-microwave-mind-control.html" data-lkc-id="1007" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fgangstalking-crime-databease.blogspot.jp%2F2012%2F07%2Fdr-kilde-microwave-mind-control.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Dr. Rauni-Kilde, &quot;MICROWAVE MIND CONTROL&quot; 「マイクロ波によるマインド・コントロール」</div><div class="lkc-excerpt">MICROWAVE MIND CONTROL: Modern torture and Control Mechanisms eliminating human rights and privacy   by Dr. Rauni Leena Kilde, MD     ラウニ・...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=gangstalking-crime-databease.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">gangstalking-crime-databease.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>このような情報は少し検索しただけで山のように出てきます。</p>
<p>さて、このような高度で複雑な技術が既に医療現場などでは実用化されているのですが、複雑な人間の脳活動や思考回路を解析し解読するには動物実験では不可能であることは、誰が考えても納得されるとことと思います。複雑な計算や思考、会話を理解できる人間で実験するしかないのです。</p>
<p>こうして考えると、動物実験だけでは開発・実用化が不可能な高度な技術が実際に実用化され、世間に公表されるまでには、相当な年月と費用（補助金＝税金投入）だけでなく、相当な数の被験者を確保しして体実験をする必要があるのですが、ではその様な被験者は一体どのようにして調達したのでしょうか？</p>
<p>離れた場所にいる二人の人物がネットを介してテレパシー通信することに成功した、などという単発的な実験例は別として、長年に渡り自分がその様な実験に被験者として協力したという人の話は、少なくとも私は聞いたことがありません。</p>
<p>そのことから考えられる一番の可能性は、本人に無断で実験していた（いる）ということです。本人に気付かれない様に、しかも本人の同意も得ず無断で実験できるなら、研究者や研究機関にとってこれ程美味しい話はないわけで、願ったり叶ったりです。</p>
<p>しかも本来であれば相当高額になるはずの被験者・治験者への報酬を、一円たりとも支払う必要がありません。仮に実験の影響で被験者が死亡しても、その因果関係は証明することはまず不可能ですから、裁判を起こされるリスクもなく、賠償金を支払う必要もありません。</p>
<p>そして、研究側から脳に指令を送り、被験者（被害者）が実際にその通りに行動するのかどうかを確かめる実験も行われていると考えるのが妥当です。</p>
<p>その為には遠隔から被害者の行動を観察する必要がありますから、X線盗撮技術などを使用して、屋外から私生活を24時間盗撮し、レーダーなどを照射して常時、生態情報を取得していると考えるのが妥当です。</p>
<p>そして、被害者（被験者）が外出するタイミングなどに合わせて工作員が出現し、被害者の反応を見たり、それと同時にストレスを与え続けた細胞の変化、修復過程の実験などもしていることでしょう。</p>
<p>もしかしたらストレスに強いDNAを特定するのが目的なのかも知れません。その様なDNAを手に入れたい、またはDNAで特許を取得し、それを商用開発して莫大な利益を上げようとしていると考えることも可能です。（既にDNAの特許を取得している様です）</p>
<p>つまり、コストや人件費など吹っ飛んでしまう程のメリットがあり、莫大利益を出せるのが集団ストーカーなのです。コストではなく利益（金儲け）になるのです。</p>
<p>一般的に、世間に公表される最先端技術というものは、実際のそれよりも50年とか100年も遅れているそうです。ですから、本当の最先端技術がどこまで進化しているのか、私達一般人には想像すら付きませんし、クローン技術や人間と動物のハイブリッドなど、激しい批判を受けることが必至で倫理に反する様なテクノロジーが、民衆に知らされることはまずないでしょう。</p>
<p>そして、この人体実験は、どこかで終わるものではなく、人類が生きている限り、永久に続きます。</p>
<p>最先端技術の開発に終わりがない様に、また、人間の長寿や健康の為の動物実験に終わりがない様に、生身の人間を使った同意なき人体実験にも終わりはないのです。</p>
<p>実験材料なのですから、本人が死亡しても大した問題ではありません。死亡する確率が高いのですから、寧ろ、殆どの人が知ることもなく、社会的にもさほど問題がなくあまり騒がれない人、つまり無名で影響力のない孤立した一般人の方が都合がよく、この実験の犠牲になってひっそりと死亡してくれた方がいいのです。</p>
<p>この様に考えると、よく否定工作員が使う<span class="marker_mosgreen_full marker_anime">「お前のような何の価値もない人間に・・・」</span>という詭弁がいかに的外れで何の説得力もないものかがお分かり頂けると思います。</p>
<p>残念ながら、政府や官僚、軍隊（自衛隊）も警察も、権力側、あるいは体制側の組織とそこに身を置く人は、被害者にとってはまさに自分達を弾圧する為の暴力装置なのです。</p>
<p>世界の支配構造を見ても、一般の労働者層よりも警察や官僚、マスコミ、政府などは上位にあるのですから、NWOを目論む支配層が、奴隷の中から自分達を批判する目障りな人間から真っ先に間引きしたいと考えるのが自然でしょう。</p>
<p>こうしたことから、政府もしくは何らかの組織が指定した危険人物に対して、カウンターインテリジェンスプログラムが発動されても何ら不思議はないと考えています。</p>
<p>ただしこれは、本来の積極的国防とか防諜活動を利権者達が都合のいい様に拡大解釈し、歪曲し、本来の目的からかなり逸脱して、自分達の利権の為に悪用しているという意味です。あるいは国の中枢がこれらのスパイ勢力に既に乗っ取られているのかも知れません。</p>
<p>私は、加害者の冷酷で陰湿で卑劣な行為を見るに付け、この人達は本当に人間なのだろうか？悪霊に憑依されているのではないか？と思うことも多い為、悪霊による憑依現象を否定することはしませんが、カウンターインテリジェンスプログラム説（説ではなく事実）を唱える人が、悪霊に憑依され妄想に走っているという考えには同意できません。</p>
<p>以下のサイトもコインテルプロについて言及されています。集団ストーカー加害者こそが、憑依され妄想に取り憑かれていると断言させていただきます。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm" target="_blank" title="COINTERPRO(コインテルプロ)">COINTERPRO(コインテルプロ)</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-category-5.html" target="_blank" title="5-6【集団ストーカーと警察】日本編">5-6【集団ストーカーと警察】日本編</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-52.html" target="_blank" title="【大学での学業への妨害】">【大学での学業への妨害】</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://blog.goo.ne.jp/karuto_001/e/797bb89be32fa357cc65f3c8ec7dd309" target="_blank" title="「圧力団体　集団ストーカー」のマニュアルがあった・・・「コインテイルプロ」">「圧力団体　集団ストーカー」のマニュアルがあった・・・「コインテイルプロ」</a></p>
<p>これらの内容はまさに今被害者が受けている被害そのものなのです。</p>
<p>それを悪霊の憑依だけで説明するにはあまりにも無理がありすぎますし、この犯罪の責任の所在も犯人が悪霊ということになれば責任の追及すらできないばかりか、そういうことにしてもらえれば追求から逃れる事ができる為、ほっと胸をなで下ろす人達も相当数いることでしょう。</p>
<p>悪霊が会社の出勤時間や退社時間を、学校の登下校時間まで変更することができるでしょうか？であれば、その会社なり学校自体も悪霊に憑依され、操作されていることになります。</p>
<p>悪霊が、<span class="c-dec11 f-em130">「私の行動にタイミングをシンクロさせている特定の住民達」</span>の生活保護の受給の便宜を図ったり、福祉課の職員に取り憑いてそれらの人だけ優遇させたり、あるいは働かなくても生活できる様に何らかの収入をもたらしているということなののでしょうか？</p>
<p>勤務時間、勤務先、登下校時間、収入・・、それら全ては悪霊によってコントロールされているのでしょうか？またされ得るものなのでしょうか？</p>
<p>私に貼り付いている住民たちは日中もずっと車が置いてあり（複数所持ではなく１台のみなので在宅していることが判明）、また不規則な時間にも関わらず、私がベランダに出た時などにタイミング良く出現すること、しかも母子世帯でありながら、前述の様な理由から母親が仕事をしている様子がないこと、これらを総合して考えると、このストーキングに加担することによって生活をしていると考える方が自然ではないでしょうか？</p>
<p>あるいは、部落出身者には差別された補償として、一人何千万円も支給されたとも言われていますので、その様なお金があり、仕事をしていなくても生活できているのかも知れません。</p>
<p>また、ノン・リーサルウェポン（非殺傷兵器）とは名ばかりで、実際には充分な殺傷能力を備えた兵器の使用して、放射線や毒物、毒ガス、あらゆるものを使って人体実験を兼ねた殺戮を繰り返しているのです。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器"></iframe></div>
<p>被害者は実験動物と同じ。人間モルモット。そして檻の中の見せ物。</p>
<p>このような行為を許せるでしょうか？</p>
<p>その様に虐待を受け続けている被害者に、ただ黙って耐えろと言うのはあまりにも残酷です。警察が捜査をしない、むしろ加担しているのですから、被害者自身が証拠を集め、加害行為を明らかにする以外に、被害者がこの被害から逃れる術はありません。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/18517251.html" title="集団ストーカーを妄想扱いする人達はこれにどう反論する？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">集団ストーカーを妄想扱いする人達はこれにどう反論する？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ネットで情報を収集している人で、未だに集団ストーキングは妄想だ、精神病だと言い張っている人がいますが、一体どんな情報を元にその様な持論を展開しているのでしょうか？</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.11.13</div></div></div></div></a>
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		<title>就寝中の異常なエレクトロニックハラスメント～311から現在に至るまでの回想</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825806.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 11:04:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[公務員の犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[※画像：狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕 昨夜、就寝中に異様な電磁波？照射を感じ、かなり過激な加害行為を受けました。本当はタイトルに、ズバリ電磁波攻撃と書きたい所ですが、「そういうことを言うのと被害者を統合失 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/130619X_Ray_Gun-w960.jpg" alt="" width="100%"></div>
<p class="c-smll m-top-40">※画像：<a rel="noopener" href="https://www.gizmodo.jp/2013/07/_in_an_at.html" target="_blank" title="">狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕</a></p>
<p>昨夜、就寝中に異様な電磁波？照射を感じ、かなり過激な加害行為を受けました。本当はタイトルに、ズバリ電磁波攻撃と書きたい所ですが、「そういうことを言うのと被害者を統合失調症と思わせるから言わないほうがいい」というような主張する方もいるので、タイトルにはエレクトロニックハラスメントとしました。</p>
<div class="cautionbox f-size80">
<div class="cautionbox-title">注意</div>
<p>※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInUp" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/devils-mountain.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>統合失調症に思われるから、信憑性を落とすから、こうだから、ああだから言わないほうがいい・・・というような理由で、言及を制する方を時折見かけますが、そういうのって、もしかしてアドバイスするふりをした口封じではないのかな、などとへそ曲がりで疑い深い私などは勘ぐってしまいます。</p>
<p>今時、電磁波攻撃と聞いて、半ば条件反射の様に「統合失調症」と言葉を続ける人が、まだそんなにいらっしゃるのかわかりませんが、そういう人達の理解を得ようとして、言うべきことを言わなかったり自粛してしまうのは、本当に解決に繋がるのだろうかと疑問に感じます。統合失調症だと思われるから・・というなら、統合失調症ではないことを説明できる情報を提示すればいいだけのことだと思います。</p>
<p>【おそロシア】ロシアで人をゾンビ状態にする新兵器「ゾンビガン」の開発が始まるらしい（リンク切れ）</p>
<div class="quote">
<p>ゾンビガンは電磁波を使って人の中枢神経系統に直接影響を与える武器である。プーチン氏は以前から電磁波を利用したハイテク武器の開発を思い描いていたそうだ。「政治的、軍事的な立場から見て、このハイテク武器系統の威力は核爆弾にも匹敵する」と語ったという。</p>
<p>ある研究によると電磁波低周波は人の心理状態を変えたり、暗示を与えるなど洗脳が可能、高周波は人体に直接影響を与えるそうだ。電磁波兵器は冷戦の時期に、アメリカと旧ソ連それぞれが秘密裏に研究を進めていたとされている。旧ソ連の研究は相当進んでいたらしい。</p>
</div>
<p><a rel="noopener" href="https://jp.sputniknews.com/russia/201709294132486/" target="_blank" title="">ロシア、敵兵器を故障させる電磁波爆弾を開発中</a><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4132465.jpg" alt="" width="100%"></p>
<p class="c-smll m-top-40">
<p>※画像は同記事より</span></p>
<p>電磁波で敵兵器を攻撃できるなら、気に入らない人間を秘かに攻撃するような民間レベルのデバイスがあっても不思議ではありません。ネットでも普通に販売されていたりするのに、こうした情報を見せても尚、統合失調症だと言い張る人の脳内のほうが、逆に心配です。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40088" target="_blank" title="">一瞬で基幹インフラを麻痺させる恐るべき脅威</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.ssri-j.com/fujioka/fujioka-21-20130624.pdf" target="_blank" title="">EMP / HPM 兵器</a>（PDFファイル）</p>
<p>Google検索：<a rel="noopener" href="https://www.google.co.jp/search?client=firefox-b&amp;dcr=0&amp;ei=VGSpWujdC4Wp0gSn7b24Cw&amp;q=EMP%E5%85%B5%E5%99%A8&amp;oq=EMP%E5%85%B5%E5%99%A8&amp;gs_l=psy-ab.3..0l3j0i30k1.18975.18975.0.21096.1.1.0.0.0.0.223.223.2-1.1.0....0...1c..64.psy-ab..0.1.222....0.MtWpZA_VnvA" target="_blank" title="">EMP兵器</a></p>
<p>それに、その様に即座に決めつける人物というのは、主に工作員ではないかと思います。無関係な一般の人は、電磁波攻撃＝統合失調症という脳内での結びつき自体がそもそもないのではないかとも思うのですが、それともその様に考えるのが一般的なのでしょうか。それはともかく、昨夜の攻撃は「ハラスメント」などと呼べるレベルを遙かに超えていました。殆ど暗殺に近いレベルではないかと思います。</p>
<p>このような「危険を感じるレベルの加害」が時折あるのですが、私の身体を強力な電磁場で覆い、ロックオンされたような状態になり、そして体全体と細胞を共振させるようなことをしてくるのです。圧迫感のようなものもあります。しかもかなり強力な照射だったため、もしかしてこのまま殺す気なのか？と思いました。</p>
<p>そうした強力な攻撃をされる時というのは、奴らの気に障るようなことを私がブログに書いたりツイートしたり動画を投稿した時が多いので、一種の報復であることは間違いないのですが、その時によってローテク（付きまとい）をいつもより多く仕掛けてきたり、ハイテクの出力レベルを上げたりするようです。</p>
<p>今回はこの記事を書いたからなのかもしれません。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825804.html" title="『弁護禁止・立証禁止』のまま有罪判決が下されるホロコースト否定罪" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">『弁護禁止・立証禁止』のまま有罪判決が下されるホロコースト否定罪</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ホロコースト否定罪に問われたエルンスト・ツュンデル氏を弁護したシルヴィア・シュトルツという女性弁護士の方の講演を、pさんが翻訳してくださいました。こんな裁判と法律があるのかと、もう驚きの連続でした。ぜひご覧いただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.08.28</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この裁判で起きたことはとても重要で、真剣に耳を傾ける人が増えれば一気に目覚めてしまう人が増える可能性があります。なので、これ以上広めるなという警告だったのかもしれません。（目覚めろ！と言いながら催眠術を掛ける自作自演ペテン師などもうようよしていますので注意が必要です。）</p>
<p>その電磁波を感知する前に、駐車場から一瞬、車のエンジン音が聞こえました。少し寝ぼけていたので聞き間違いかも知れませんが、そのエンジン音はかなりはっきりと聞こえたよう気がします。何故かと言うと、音を聞きたくない私は咄嗟に耳を枕に押しつけて、できるだけ音を聞かないように防御したのに、それでもエンジン音が聞こえたということは、やはり外に車がいたのでしょう。</p>
<p>そして直後に体が痺れる様な嫌な感覚に襲われました。しかもかなり出力を上げていたようで、心臓を止められるのではないか・・などと思ったくらいです。</p>
<p>まったく恐ろしい奴らです。私が先の記事を書いたこととも無関係ではないことの裏付けとして、動画を見ていた時の緊急車両の出動～の映像を編集してYoutubeにUPしますので、ぜひご覧頂きたいと思います。</p>
<div class="secondary-box">
<p>動画をUPしたのですが、当該動画がどれだったのか自分でもわからなくなってしまったので(-_-;)、別の動画を埋め込みます。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/617_NIUUHnw?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="電磁波攻撃・ハイテク被害について 2020.8.22 ★ GangStalkng OrganizedStalking 集団ストーカー"></iframe></div>
<p class="c-smll">※この動画内で取り上げている「ある方」については、私が必要とする重要な情報を提供してくださっているので、時折RTなどはさせていただいています。動画投稿時とは考えや立ち位置も変わっていることがありますので、妙なクレームは受け付けません。</p>
</div>
<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825805.html" target="_blank" title="">前回</a>、311のことを書いたので、軽く当時の様子を振り返ってみます。</p>
<p>肝障害（劇症肝炎）の為、その年の2月末から入院をしていて、退院をしたのが奇しくもあの東日本大震災が発生した3月11日。その入院も何となく仕組まれたものの様に思っていますが、確たる証拠はないのであくまでも疑惑の範疇ではあります。</p>
<p>その年はものすごく雪が降り、連日の雪かきでヘトヘトでした。自分で気付いていなかっただけで、既に肝障害を発症していた私の体は悲鳴を上げていたのです。その身体に追い打ちをかけるかの様に連日の大雪。今思えばあれも気象操作だったのではないかと疑っています。来る日も来る日も雪は降り続け、毎日２～３回は雪かきに出ていました。本当は体がだるいので休んでいたかったのですが、雪かきをしないわけにはいかないので、無理して雪かきに出ていたのですが、私が雪かきに出る度に、なぜか同じ人が出て来ていたのです。</p>
<div class="i-top">勿論その頃は集団ストーキングなどというものは全く知らず、自覚さえなかったので、殆ど気に留めることもありませんでした。しかも、年配のその人の場所まで雪かきを手伝うというお人好しだった私。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140715072302b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140715072302b.jpg"></a></p>
<p>肝臓を壊したのはタミフルを飲んだ為です。それ以外の理由は考えられません。タミフルを飲み、当時服用していた漢方薬も飲んでしまったのがいけなかったのかも知れませんが、薬を飲んだ後、肝臓が差し込む様に痛みました。しかし直ぐに痛みは治まった為、さほど気にもせず普通に生活をしていたのですが、その翌日辺りから食べると気持ち悪くなり横になる・・を繰り返す様になりました。そして少し体調が戻った所で雪かきに出ていました。</p>
<p>多分、薬で胃をやられたのだろう・・くらいにしか思ったいなかったのですが、なかなか症状は治まりませんでした。1週間後、インフルに感染して最初に行った病院で再び診察してもらった時に、胃の不調を伝えたところ、胃薬を処方され暫く様子を見る様にと言われました。</p>
<p>そうこうしているうちに（２週間程経過していた）、下世話な話で申し訳ないのですが、便が白くなり、尿が異様に泡立つ様になり、色も次第に濃くなって行きました。ある時、ふと鏡を見ると白目が黄色くなっていることに気付き、そこでようやく掛かり付けの病院に行ったのですが、すぐに入院して下さい、という話になり、一旦家に帰って入院の準備をし、やりかけの仕事も終わらせて、翌日、地元の日赤病院に入院することになり、そして3月11日に退院しました。</p>
<p>何かそれも意味があったのか何なのかわかりませんが、その頃から着々と私への加害は始まっていて、入院した時の医師や看護師の態度もどこかよそよそしく、なぜか私だけ冷たい対応をされることも多々ありました。同室の患者のいびきが酷くて夜眠れず、睡眠薬を注射してもらっては何とか寝付く様な状況でした。そのいびきに耐えきれなくて個室に何日か入っていましたが、差額ベッド代が一日8000円近くかかるので、3日くらいして大部屋に戻りました。本当ならいびきをかいて他の患者に迷惑をかけているほうが個室に入るのが筋ではないかと今は思うのですが、その様な主張をしても受け入れられないのが現実です。</p>
<p>退院して暫くはあまり無理をしない様に生活をしていました。食事に気を付け、肝臓の数値が上がらない様にと、室内でストレッチなどをしていたのですが、ある時、朝ズバを見ていたら、み〇さんがその仕草をして見せたのです。（テレビからの仄めかしは私が異変に気付いてからのことですが、背筋が凍り付く思いでした。）</p>
<p>退院してまず最初に異変を感じたのは、2011年の壮絶なノイズキャンペーンでした。前述した様に2011年は私の集ストが「目に見える形で発動した年」だったのですが、発動したきっかけは、2010年12月の総会の時に、団地の会計報告に対して私が異議申し立ての発言をしたことです。他に理由が思い当たりません。それまではこの団地で特にトラブルもなく普通に生活をしていたのですが、この年（2011年）の7月頃から突然、団地に住む小中学生達が激しい奇声や歓声などを上げながら、私の部屋の真下でサッカーの試合もどきをする様になったのです。</p>
<p>連日、その様な歓声と奇声、そしてボールをコンクリートに蹴りつける音に悩まされ、それが本当に苦痛でした。よくロード族被害の方が言っているダムダムというアレです。中学生にもなると体力も大人並みなので、思いっきり蹴った時の音は建物に反響して相当な音量となって室内を直撃し、暑い夏場でも窓を開けることができない程でした。テレビの音なども聞き取れないので、部屋でくつろぎながらテレビを見る・・などという状況ではありませんでした。</p>
<p>そのうち金属バットを使い始め、ボールを打つ時のカキーンという音、ミッドにボールを受ける時のパーンという音が耳についてイライラが募る中、部屋のガラスにボールが当たる様なことも何度かありました。既に退去した人もいますが、その時の主要メンバーの子供とその親は、未だに私たち親子に対して嫌がらせや付きまといをしています。</p>
<p>作り話ではない裏付けとして、画像を貼ります。（他の被害者の被害報告を真似て作り話をする偽被害者がいるのですが、信用させておいてミスリード→黒幕をスピンするのが目的ですので、どうか甘い言葉には気を付けて下さい。本当に解決を望むなら。）</p>
<div class="i-top">金属バットで野球をしていた人物。（<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10353592.html" target="_blank">M坂S子</a>の次男）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140725173802c.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140725173802c.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826479.html" target="_blank" title="">Y島K飛</a></div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083402b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083402b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">現在でも深夜に私がベランダに出た時にこうして姿を見せるY島とその仲間。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160706213001b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160706213001b.jpg" alt=""></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20161113205910.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20161113205910.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003211.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003211.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003555.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003555.jpg"></a></p>
<div class="i-top">同じく、2011年のノイズキャンペーンからの主要メンバーの<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826485.html" target="_blank" title="">H野井Y二</a></div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083604b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083604b.jpg" alt=""></a></p>
<p>Hは少年野球チームに入っていて、グラウンドに行けばいいのに、わざわざ部屋の真下にある広場（と言っても大して広くもないスペース）で父親とキャッチボールをするのが当時の日課でした。※追記中にサイレン</p>
<div class="i-top">部屋の窓ガラスにボールが当たって危ないからやめて欲しいと役員会で言うと、↓こういうものを持ち出してまで、ここでキャッチボールをすることに拘っていました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/baseball.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/baseball.jpg"></a></p>
<p>車で10分程度の場所に広いグラウンドがあるのに、どうしてもここでキャッチボールをしないと気が済まない、というより、私に対する嫌がらせであったことは、その異様な雰囲気やわざとらしい仕草でわかりました。</p>
<div class="i-top">その後も、なぜかベランダにいると声が聞こえてきたり、ドアバンで気付いてしまったりの連続でした。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150802181204b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150802181204b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">↓空を見ようとベランダに出ると、待っていたかの様にドアバン。または車が戻って来ます。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150329153901b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150329153901b.jpg" alt=""></a></p>
<p>2011年は私も役員だったので、役員会などでボール遊びを禁止して欲しいと何度も訴え、ボール遊び禁止のルールもできたのですが、それでもお構いなしにボール遊びを続ける子供達、そして親まで一緒になってキャッチボールを始める始末。</p>
<p>ある時、夕方6時か7時位になって漸く子供達がいなくなり、やっと静かになったと安堵していたら、夜中の８時過ぎになってまた子供の奇声やらボールの音が聞こえて来て、何事かと見下ろすと、なんと大人が子供を引率して集会所の前でボール遊びをさせていたのです。さすがに私も注意に行ったのですが、その時の引率者はY島J子とY山の母親でした。</p>
<p>その後、ついに耐えかねた私はY島J子とY山の母親に直接抗議をしました。案の定それから孤立し、Y山からは「○○さん（私）、みんなに何て言われているのか知っているの？気を付けたほうがいいよ。」と言われました。「気を付けたほうがいい」の意味するところは今なら明確にわかりますが、当時は何に気を付けろと言われたのか、さっぱりわかりませんでした。</p>
<p>他の親からも、私が子供達を撮影したことで盗撮だと非難されました。盗撮と言っても、当時の騒音があまりに酷かったので、ベランダから堂々と撮影していたのですが、そのことで逆に窮地に追い込まれ、その場は私が謝罪する形で一旦は収まりましたが、相変わらずボールの音に悩まされる日々は続きました。</p>
<p>その頃から急に仕事の量を減らされ（多分加担している警察の差し金ではないかと疑っているのですが）、月数万円を上限に・・という様な話になり、これは何とかしないといけないと思い、変な詐欺に引っ掛かってしまったりと踏んだり蹴ったり。その様なものに飛びついてしまったのは、とにかくここから脱出したい一心からだったのですが、急激な変化でノイローゼ気味になり、冷静な判断ができる様な状況ではありませんでした。</p>
<p>とにかくここから脱出するにはお金を貯めないといけない･･･お金を貯めて絶対にこんな場所から脱出してやる･･･そしてこいつらを見返してやる･･･いつしかそんな思いに取り憑かれていました。そして、自己啓発インチキ詐欺セミナーに申し込んでしまったり、情報詐欺インチキ商材に手を出してしまったりしたのです。本当に馬鹿でした。</p>
<p>ただ、今思うと、かなりマインドコントロールをされていたような気がします。契約するつもりのなかったセミナーに、気付いたら申し込みをしていたり、次から次に商材を注文してしまったり、自分で考えてもどうかしていました。しかも、おあつらえ向きのタイミングで、そのようなものを紹介するメルマガが届いたりするのです。しかもその詐欺師達はテレビにも出ているような人物でした。一人はNHKで紹介されたらしく、本人がそれをアピールしていました。</p>
<p>当時は、詐欺師が白昼堂々テレビに出演していることも、テレビで洗脳されることも知らなかった私はすっかり騙されてしまったのでした。自己啓発の方は外国人講師と言えばピンと来る人もいると思いますが、あれはまるっきりカルトの洗脳セミナーだったと身を持って知ることとなりました。意味のないオリエンテーションで夜中の２時頃まで拘束され、睡眠を3時間くらいしか取れない様にして判断力を奪い、次のセミナーの契約をさせるのです。（習慣は大事ですよね。）</p>
<p>そのような苦い経験、そして周辺住民の豹変を目の当たりにしてきた反動で、今の様に疑い深い性格になってしまったのですが、その位で丁度いいのではないかと思っています。何でも信じることを美徳とし、和を重んじる日本人は格好のカモにされてしまいます。実際の所、信じることや団結することを異様に奨励したり美化する人は、何か下心がある人も多いので、注意されたほうがいいかも知れません。味方や理解者を装い、笑顔で近づいて来て騙すのです。そして肝心な時は見て見ぬ振りですから、注意深く観察していればわかると思います。</p>
<div class="i-top">話を戻しますが、その年の12月頃からYoutubeに動画を投稿する様になると、今度は不審な人物、それこそヤクザ者の様な人物がこれ見よがしに姿を見せる様になり、そこで初めて「これはまずいことになってしまった」と本気で焦りました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_05b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_05b.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_25.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_25.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20130429132302.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20130429132302.jpg"></a></p>
<p>ヤクザ風の人物の次は警察、消防の出番です。</p>
<div class="i-top">最初に警察の行動がおかしいと思ったのは↓この時。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/image01.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/image01.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">またある時は↓こんな風に固まって私の車が通過するのを見ていたかと思うと。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">私の車が通過するのと同時に一斉に振り向いてパトカーの方に向かって歩き出す様な芝居も。（画像は合成）。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police2.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police2.jpg" alt=""></a></p>
<p>これではさすがに異変を感じないわけにはいきません。</p>
<div class="i-top">その後も異様な頻度でパトカーや救急車、消防車、消防団の車と遭遇する様になりました。駅までの往復時は必ずと言っていいほど、パトカーとすれ違いました。（１往復で1～3台程度、ほぼ毎日遭遇しました。）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2014072923.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2014072923.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150110130201.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150110130201.jpg"></a></p>
<div class="i-top">ある時は、資源物を持って下りていくと、放置自転車の通報があったということでやってきた警察官がいて、なぜか放置自転車はそっちのけで、私に話しかけて来ました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085006.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085006.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">手帳を持っているかと聞くと・・。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085007.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085007.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">「名刺しか持っていない」ことが判明。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085008.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085008.jpg" alt=""></a></p>
<p>このお二人、本当の警察官だったのでしょうかね？</p>
<div class="i-top">走り去る時に、窓から手を出して意味ありげな仕草。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150828085605b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150828085605b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">２日連続で同じ場所ですれ違った消防団の車。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140423064701b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140423064701b.jpg" alt=""></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170802150001tp.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170802150001tp.jpg"></a></p>
<p>とにかくこうした緊急車両との遭遇が格段に多くなりました。</p>
<p>続いてJPや宅配便などにも異様に遭遇する様になりました。それに住民も加わり、私が団地に戻ってくるタイミングで同じ人物が車で戻って来るなどは、ほぼ毎回の様にあるのですから、これはさすがにおかしいと気付くのは極普通の感覚なのに、それを精神病（統合失調症）に仕立て上げる所まで、予め設定されているのですから、用意周到と言うか狡猾というか、こんなことが本当にあるのかと被害者でさえ疑ってしまう様な事が本当にあるのですから驚いてしまいます。</p>
<p>今でこそ、こうしてネットに掲載するようになった為、あの凄まじい騒音はなくなりましたが、それでも未だに当時と同じメンバーが執拗に嫌がらせを続けています。今は、偶然を装って私に姿を見せる嫌がらせ、タイミングを合わせたドアバン、車での出入り、バイクの空ぶかし、威圧する為の路駐などが中心になっています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">奴らが路駐をやめないのは、ターゲットの行動に合わせたドアバンや発進などの集スト工作の他に、↓こういう理由もあるからに違いないと思っている。<a rel="noopener" href="https://t.co/3fbwv3i3is">https://t.co/3fbwv3i3is</a></p>
<p>&mdash; ·⋆enigma⋆· (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1590558993394855936?ref_src=twsrc%5Etfw">November 10, 2022</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>結局、動機やきっかけなどは何でも良かったのだと思います。この様な集合住宅では、何らかの利権（多分部落利権か何か）が絡んでいて、その様な利権体制に都合の悪いことを言う人間は、こうしてコミュニティから排除されるか仲間はずれにされる暗黙のルールがあったのでしょう。それを私が何も知らなかっただけで・・。</p>
<p>恐ろしい風習というのか習わしというのか、まさかこんなことがあるとは夢にも思っていなかった私にとって、現実を知ることは驚きと落胆と絶望と苛立ちの連続でした。しかも村八分や虐めだけならまだしも、こんなハイテク攻撃で命さえ奪われかねないのですから、これが先進国で民主主義国家で法治国家とは閉口してしまいます。というより開いた口が塞がらない・・と言ったほうが合っているのかも知れません。</p>
<p>一体どこが「民主主義」なのかと思います。その実態は、民主ではなく官主ではないのですか？そして官民癒着の利権構造が根を張っている・・それが実態だと思います。</p>
<p>しかも、この様な排除の仕組みというのは、日本だけの特別なものではなく、世界中で全く同様のことが起きています。陰謀の話になりますが（隠謀論とレッテルを貼る意味合いではなく、寧ろその様なレッテル貼りに辟易しているのですが）、これはまさしくNWOにおける人口削減の一環なのだと私は思っていますが、そんなことを世界規模で展開でき、しかも罪に問われずに殺人までやってしまえる団体、組織、あるいはネットワークとは、ただ一つを除いて存在し得ないのではないかと思います。</p>
<p>その「ただ一つ」とは何を指しているのかは、このブログを訪問して下さる方にはおわかりかと思いますが・・。</p>
<p>ということで、10日の記録映像から、画像と動画を作成して掲載する予定ですが、長くなりますのでまたページを改めたいと思います。証明を急がないと、奴らは本当に心臓を止めに来るのではないか・・などと思ってしまいます。</p>
<p>ヤクザ、暴力団を使って市民を暗殺･･こんな恐ろしい狂った世の中は、もう終わりにしなければならないのです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830928.html" title="X線発生装置の悪用疑惑" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">X線発生装置の悪用疑惑</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。ただし、押収してみたら全く使えない代物だったのだとか。仮にこの様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカ...</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2016.01.31</div></div></div></div></a>
</div>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831612.html" title="隠された犯罪に悪用される“非”殺傷兵器　Directed Energy Weapons" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">隠された犯罪に悪用される“非”殺傷兵器　Directed Energy Weapons</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ギャングストーキングと電磁波兵器について、大変参考になる動画がありましたのでご紹介します。非殺傷兵器とは言え、十分殺傷能力のある危険な兵器とはどの様な装置なのか、どの様にして加害行為に悪用されているのかを、ぜひ知っていただけたらと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.03.11</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html" title="マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2020.11.02</div></div></div></div></a>
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<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
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		<item>
		<title>中国公安部門も認めた？「脳内制御兵器」とエレクトロニックハラスメント</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/23853805.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 06:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[特に読んで欲しい記事]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[思考読み取り]]></category>
		<category><![CDATA[情報統制]]></category>
		<category><![CDATA[重要記事]]></category>
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					<description><![CDATA[それを口にするだけで「妄想」や「精神病」扱いされてしまうエレクトロニックハラスメント、所謂電磁波攻撃その他のハイテク被害ですが、2019年以降「中国の県レベル以上の公安部門」はそれを否定しなくなり、官製メディア（新華社通信）でもその様な「技術」があることを報道した模様です。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1207bc96.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<div class="credit m-top-60"><a rel="noopener" href="https://hpmuryou.zouri.jp/gazoumicriwaveweponamerica.html" target="_blank">画像出典</a>　※リンク先の情報の真偽を保証するものではありません。</div>
<p>それを口にするだけで「妄想」や「精神病」扱いされてしまうエレクトロニックハラスメント、所謂電磁波攻撃その他のハイテク被害ですが、2019年以降「中国の県レベル以上の公安部門」はそれを否定しなくなり、官製メディア（新華社通信）でもそのような「技術」があることを報道した模様です。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_01.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="box26">
<span class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a href="#LIST1">中国からのリークが続く中、日本は相も変わらず黙殺</a></li>
<li><a href="#LIST2">頭の中を観察し全てを知ることができる「高価な装置」</a></li>
<li><a href="#LIST3">中国の兵器開発の人体実験台にされている日本人</a></li>
</ul>
</div>
<p><a name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">中国からのリークが続く中、日本は相も変わらず黙殺</span></h2>
<p>以前にも記事にしていますが（下記リンク先）、私たち被害者にとって、あるいは被害者ではない一般の方々にとっても極めて重要なことなので、改めて取り上げたいと思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/21047792.html" title="“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">習近平のポスターに墨をかけて話題になった中国人の女性のことはご存じだと思いますが、この方、エレクトロニックハラスメント被害者だったのですね。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.09.26</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この記事の中で引用している動画より、今回は大量のスクショを拝借しました。引用元の大紀元さんには、この場をお借りしてお礼とお詫びを申し上げます。</p>
<p>今回、重点的にご紹介させていただくのはこちらの動画です。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/PF9Np4ZsmDc?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="脳が制御される！恐怖の迫害「エレクトロニック・ハラスメント」"></iframe></div>
<p>以下、スクショを掲載します。動画と併せてこの内容が如何に<span class="extra f-em180">私達被害者のみならず、全ての人々にとって脅威となる「兵器」であるのか</span>を、ぜひ真剣に考えていただけたらと思います。</p>
<p>画像と重複しますが、検索対策として重要な箇所はテキストでも強調しておきたいと思います。と言っても、<span class="marker-under-red">私のブログは「集団ストーカー」などのキーワードで検索しても検索結果にすら表示されません。こうして恣意的に検索結果を操作して、見せたくないサイトや動画は極力目に触れないようにするのですから、ネットの情報統制も酷いもの</span>です。</p>
<p class="cent"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cdc88f0a.png" width="150" ></p>
<p>まぁ、嘆いていても仕方がありません。それでも何かの拍子に誰かの目に触れるかもしれないので、めげずに今日も無駄な抵抗を続けるとします。</p>
<p>ということで、気を取り直して以下続けます。</p>
<p><a name="LIST2"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">頭の中を観察し全てを知ることができる「高価な装置」</span></h2>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b99747fb.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b99747fb.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">最期に公安部の信望受付室から</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e95dd50b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e95dd50b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">肯定的な回答を得ました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b3827097.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b3827097.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">中国の県、及び県以上の公安部門に</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6cb942d8.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6cb942d8.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">人間の思惟（思考）を観察できる設備があり</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5730dcf6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5730dcf6.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">同時に<span class="larg-sp">音声機能</span>を持ち</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edd1636f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edd1636f.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">オンにすると<span class="larg-sp">マイクロ波で脳内に</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4e344fd7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4e344fd7.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">音声を送信することができる</span>と言うのです。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0152d4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0152d4.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この機械を使って私の脳内の思惟を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae14a0d0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae14a0d0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">私の一挙一動を監視し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/632ef396.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/632ef396.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">私の脳内に24時間音声を送信し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1e9d86ca.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1e9d86ca.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">うるさくする“</span>と言っていました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b6b9c16.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b6b9c16.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">公安部門の信望受付窓口も2019年までは</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b79b67d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b79b67d.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">否定していましたが</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c6250031.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c6250031.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">それ以降は否定しなくなりました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e02867c0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e02867c0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">“公安部の信望受付窓口によると</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8339aa8a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8339aa8a.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">全国の県レベル以上の公安部門は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/168762e7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/168762e7.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この非常に高価な機械を持っており</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c9bda77.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c9bda77.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳の思惟活動を観察</span>するだけでなく</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71ee7e8.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71ee7e8.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">音声機能で脳に話しかけることができます“</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b79e7ccd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b79e7ccd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">“経済犯罪でも刑事犯罪でも</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d207d30.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d207d30.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">このような装置で頭の中を観察することで</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/576d9ef2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/576d9ef2.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたのすべてを知ることができます</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/57fdfafd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/57fdfafd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">今では携帯電話や盗聴器のような</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/503f0227.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/503f0227.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">従来のタイプの盗聴ではなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b5c5d91.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b5c5d91.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたの脳の中を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0ba07e06.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0ba07e06.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳波を抽出することで</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2fd5754.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2fd5754.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたの脳の中を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ec295401.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ec295401.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">一挙一動を把握しています“</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4c4aae3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4c4aae3.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="c-dec6 f-em120">現在は公安部が受理していますが</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d719131.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d719131.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">事件が注目されていないこと</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c94a0a3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c94a0a3.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><b>証拠の入手困難事件が地方に戻された際の</b></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d588e9c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d588e9c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><b>自治体の不作為などから</b></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2a72cb7b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2a72cb7b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">現在中国では数万人の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb03d1ac.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb03d1ac.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「エレクトロニックハラスメント」</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b549636.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b549636.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">による被害者がいます</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bcf4c4d0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bcf4c4d0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="bold">2017年3月17日に飛び降りて死亡した</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e74fd0a9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e74fd0a9.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">このような恐ろしい行為を</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db4d1286.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db4d1286.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">官製メディアは堂々と公表しました</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa8be739.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa8be739.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">2019年1月15日新華社通信は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/187858bf.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/187858bf.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">中国国防法の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a905f8ae.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a905f8ae.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「エレクトロニック・ハラスメント兵器の勝道」</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7ed093e1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7ed093e1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">という記事を転載し</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fd724383.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fd724383.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳科学技術は潜在的な軍事的価値が大きく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f83c7a2a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f83c7a2a.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">現代の戦場での知的頭脳制御兵器の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4ad9b886.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4ad9b886.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">開発と応用に活用され</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e2937e70.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e2937e70.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「三無（無人　無形　無音）戦争」の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fdb05059.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fdb05059.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">開発を推進している“</span>と主張しています</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e395367f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e395367f.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">記事の中で<span class="larg-sp">“脳内制御兵器の目的は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/efe0d6dd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/efe0d6dd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">敵の身体を破壊することではなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/55f3963e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/55f3963e.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">敵の意志を征服することであり</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/46763a40.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/46763a40.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">つまり「破壊」から「制御」への戦いに</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c5e77a53.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c5e77a53.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">勝つための道である“</span>と明記されており</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/439a5fb0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/439a5fb0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">新たな脳を制御する技術は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bfd41491.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bfd41491.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">人間の脳にチップを埋め込む必要がなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92142db0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92142db0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">電磁波、光、超音波、匂いなど</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f242586c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f242586c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">媒体として利用することができます</span></div>
<p>驚くような、と言っても被害者に取っては特に驚く内容ではないのですが、このようなことが平然と行われていることに、憤りを感じないわけがありません。もっともっと世間に広く知られるべき内容です。この動画を投稿してくださった大紀元様に心より感謝いたします。</p>
<p><a name="LIST3"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">中国の兵器開発の人体実験台にされている日本人</span></h2>
<p>この内容が事実であれば、というより間違いなくこのようなことが行われているでしょうから、<span class="extra f-em180 marker_ylw marker_anime">私達はその人体実験の実験台にされている</span>ということです。</p>
<p>私の住む団地には、中国人が入居して来てすぐに、集団ストーキングを始めます。そして、ストーキング行為だけでなく、ハイテク系の加害もあります。その加害はどの部屋から行っているのか、あるいはもっと遠隔からの攻撃なのかはわかりませんが、</p>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この日本の中で、日本人を人体実験の標的にして「中国の軍事開発」が行われている</span></div>
<p>これはとんでもないことです。</p>
<p>中国以外の国、おそらくアメリカ（その実態は国際秘密力）も無関係ではないでしょう。</p>
<p>本人の許可も得ず、というか許可する人間などいるはずもないのに、何の権限があって勝手に人の体で人体実験しているんですか？</p>
<p>他国の国民を実験台にして兵器開発とは見上げたものです。なぜこんなことが許されているのですか？国連は知らないとでも言うつもり？知らないはずがないでしょうに、いつまで頬被りを決め込むつもりですか？</p>
<p>皮肉なもので、当事者の中国からのリークがあるのに、日本は未だに「だんまり」を決め込んで、ターゲットになっている国民を見殺しにしています。</p>
<p>メディアが報道しないことがどれほどこの犯罪の解決を遅らせているのか、それがわかるコメントが冒頭の動画にありましたので、紹介させていただきます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c32340fe.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c32340fe.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p><b>「あたまおかしい人達かと思ってたけど、ほんとだったんだ」</b></p>
<p>被害者が言っても信用してもらえないのに、こうして第三者的なネットメディアが動画をUPしただけでこれだけ印象が違ってくるのです。世間の理解を得られぬまま自ら命を絶った人達への責任の一端は、あなた方マスコミや警察にあるのですよ？</p>
<p>いや、一端どころか、責任の大部分かも知れません。「間接殺人罪？」、あるいは殺人幇助に当たるのではないでしょうか。警察は勿論、マスコミだって加担していたでしょう？特に画面越しに仄めかしてきたT・Tさん？で、バレると困るから、あの手この手で隠蔽工作してミスリードしてますよね？</p>
<p>しかし、いつまでもシラを切り通せるものではありません。こうした情報は次々に明るみになるでしょう。この殺人犯罪に加担していた者達は、これから戦々恐々とした日々をお過ごしになられることと思います。見て見ぬ振りをしていた警察、行政、あらゆる「関係者各位」も無罪放免とはいかないかも知れませんね。心中お察し申し上げます。</p>
<p>この犯罪によって、自国民、他国民にかかわらず、一体どれだけの死者（自殺・病死・事故死・不審死）を出したのか分からないのですから、加害者は刑務所行き、首謀者は死刑に処すべきです。命を奪ったなら命で償う。当たり前のことです。</p>
<p>今までの被害者の苦しみ、怒り、悔しさ、やるせなさ、惨めな思いに比べたら、今あなた方が感じている恐怖など大した問題ではありません。せめて被害者の苦しみの何万分の一でも味わいながら、自分の罪深さを思い知ればいいと心の底から願っています。</p>
<p>最期に一言。</p>
<p><span class="extra-wine f-em250">逃げ得など絶対にさせませんからね。</span></p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="bounceInDown" data-duration="2" data-delay="0.1"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/464af301-s.png" width="100%" height="100%"></div>
<h5 class="headline_wp_h5">関連動画</h5>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/PJAZm8vuGxo?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「24時間、人の声が聞こえる」"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/oieu723Vows?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="習近平の「顔」に墨をかけた女性 1年後別人になって釈放"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Yvm8zc4Whj8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「習近平の顔に墨をかけた女性」再度精神病院に監禁"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/ny0FgzbHQ6s?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「エレクトロニック・ハラスメント」中国当局の新たな迫害手段【禁聞】家屬質疑國保「腦控」法輪功學員"></iframe></div>
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</div>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/23869877.html" title="【動画】エレクトロニック・ハラスメントの記事に異様な反応を見せた「団地部」と「サイレン部隊」" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">【動画】エレクトロニック・ハラスメントの記事に異様な反応を見せた「団地部」と「サイレン部隊」</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">前回の記事が余程気にくわなかったのか、いつもの嫌がらせアピールに輪を掛けて、陰湿な睡眠妨害をしてきた下の部屋の「婦人部または団地部員」とサイレンによる騒音攻撃をしてきた「サイレン部隊」。その状況を説明した動画をUPしました。取り敢えず言いたいことは全て動画で語っていますので、動画をご視聴ください。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.10.23</div></div></div></div></a>
</div>
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		<title>サイコパスらによる拷問プログラム</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826534.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 May 2017 03:18:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[Youtubeより外国のT・Iの方の動画をご紹介します。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/110523277.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>Youtubeより外国のT・Iの方の動画をご紹介します。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>残念ながら動画が非公開になってしまいましたが、動画では、インプラントを埋め込まれているようでした。</p>
<p>投稿者さんのサイト</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp" data-lkc-id="343" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fchroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Chronicles of a Mind Control Target</div><div class="lkc-excerpt">I&#039;m no stranger to this place where real lives and dreams collide</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>上記サイトを機械翻訳すると、<span class="marker_red_line marker_anime">口の中に突起がある、関節が曲がる方向が変えられる</span>とか、驚くようなことが書かれています。</p>
<p>私もおそらくインプラントされていると思うので他人事には思えません。歯の治療をした時の経緯が非常に怪しかったのと、子供の頃、頭を怪我して縫う手術をしています。その時に何か埋め込まれたかも知れません。また耳の中にワイヤーらしきものが埋め込まれている感じがすることなどから、おそらく何らかのインプラントをされ、記憶を消されているのではないかと思います。人間の生体調査？の為なのでしょうか。</p>
<p>同サイトでも紹介されている女性（Katherine Horton博士）の動画は、最近私もこのブログやツイッターなどで紹介させていただいています。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/gB9lw15Uj0k?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>アルミホイルで防御している被害者を<span class="c-dec6 f-em120">統合失調症患者</span>扱いしたり、嘲笑して馬鹿にする人が心底許せないですね。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/8-v62nPaM8k?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/tfhQRqx0n8o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>こうして心臓が攻撃に晒されているのですね。恐ろしいことです。目に見えないのでつい忘れがちですが、こういう映像を見ると実感が湧きますね。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/AZuF7Nio1f8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/bGpIdM6gBKg?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/pWRDqzOKYL0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>Katherine Horton博士のサイト</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://stop007.org" data-lkc-id="344" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fstop007.org?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Stop 007 – Fighting Secret Service Criminality</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=stop007.org" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">stop007.org</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>私も胸部や脇の下あたりを触ると痛みがあります。脇の下も少し腫れているような気がします。おそらく何年にも渡って指向性兵器などによって加害されているのだろうと思います。どの程度まで耐えられるのか人体実験でもしているのかも知れません。単なる私の憶測ですから実際はどうなのかわかりませんが・・。</p>
<p>そろそろ放射能の影響だって出て来るでしょう。それに加え、どこまでも執拗で陰湿な付きまといによる精神的ストレスとダメージ。心身共に健康でいられるはずがありません。</p>
<p>集団ストーカーは気にしなければなくなる、スイッチをOFFにすれば被害は終わる、できるだけ普通に生活を送ることで被害を乗り越えられる・・なんていう人がいたり、またそのように誘導しているサイトもありますが、私はそうは思いません。ローテクを無視したとしても、こうしたエレクトリックハラスメントがなくなる訳ではないですし、盗撮映像の流出も無くならないでしょう。一端流出した個人情報やプライバシーは元には戻りません。それを売って金儲けしている輩が心底許せません。</p>
<p>そういう気違い達が増殖しすぎて手に追えない状況には絶望するしかないのですが、それでも諦めてしまっては、全てを受け入れることになってしまいますから、できることをやるだけです。</p>
<p>また、省庁や行政、政治家、公務員に相談した所で何の解決にもなりません。有耶無耶にされて終わりです。おそらく加担しているか知っている人が殆どだと思います。あとは下手に首を突っ込んだり、そんなことは止めた方がいいなどと口出ししようものなら、今度は自分がターゲットになることを知っているので、誰も口に出来ないのでしょう。</p>
<p>裏を返せば、被害者が実際にどんなことをされているのかを知っているからこそ口が硬いのだと思います。当たり前ですよね。もしそんな光景を目の当たりにしたら、自分（だけ）は絶対にそんな目に遭いたくないと思うのが人情です。つまりそれだけ酷い人権侵害が行われているのだと思います。</p>
<p>知らぬが仏と言いますが、もし自分の目で実際に何が起きているのかを見てしまったら、生きていけるでしょうか？</p>
<p>24時間の盗撮によって生活の全てをハッキングされ、人としての尊厳を踏みにじられ、自殺したくなる程の残酷な仕打ちを、金儲けの為に淡々と遂行する悪魔のような者達。</p>
<p>そんなことをして面白がっている人間は鬼畜なので何を言っても無駄でしょうけれど、知っている人は良心が痛まないのでしょうか？罪悪感に苛まれることはないのでしょうか？平気なのですか？あなたに人間としての心は残っていますか？</p>
<p>未だに考えてしまうのは、知らないのは標的にされた個人（Targeted Individual）だけなのか、それとも被害者以外で知らない人もある程度いるのか、加担している人間は別として、知っているのに知らない振りをしているだけなのか・・・という疑問。ただ、それを確かめることはできませんし、聞いた所で本当のことを言うとも限りません。言いたくても言えない、というのが実情でしょう。</p>
<p>そして然るべき所（警察、司法）が然るべき役割を果たさず、加害側に取り込まれてしまっている以上、私達被害者が徹底してこの事実、というか自分の受けている被害を暴露するしかないと思います。</p>
<p>そうすることでしか、この残忍で残酷な被害、というよりも拷問を終わらせる術は残されていないと思います。被害者達の暴露が真実に迫っていればいる程、加害者達の矛盾が露呈すればする程、知らぬ存ぜぬで押し通すことが難しくなると思います。黙っていることが不自然すぎて、そういうことに言及せざるを得ない所まで事実を突きつけるしかないと思います。</p>
<p>ただ、被害かどうかを判断するのは慎重にならないと、あれもこれも被害と決めつけてしまう所にまさに落とし穴が潜んでいて、それこそ否定工作員の大喜びしそうな「妄想」という罠に嵌ってしまうことになりかねません。被害者が、こいつは加害者だと思っても、実際には加害者ではない場合もあると思います。</p>
<p>敢えて断定する場合は、論理的な、または一般的に見て明らかにおかしいというような根拠がある時だけにして、それ以外は加害かもしれない・・という表現の方が無難だと思います。私もそうでしたが、被害を自覚すると全てが被害に見えてしまいます。でも本当にそうなのか？という自問自答や確認や検証は必要だと思います。そして記録を重ねることで疑惑が確証に近づいて行きますから、それからでも遅くはないと思います。</p>
<p>とにかく記録は重要です。全てを記録するのは難しいとしても、重要なことだけでも記録されておいた方がいいのではないかと思います。後で被害を証明する時に記録がなくてどうやって証明できますか？</p>
<p>記憶や考察、感情や気合いだけでは、残念ながら根拠や証拠とはなりません。各被害者の記録の蓄積こそが、この犯罪の首謀者達を追い詰める最大の武器になると私は信じています。</p>
<p>それと、この被害を自覚してから医療界の裏というか闇を知る程に、医療、製薬業界を信用できなくなってしまったので、病院には行きたくありません。どうせ本当のことなど言わないでしょうから。</p>
<p>もしかしてターゲットの盗撮映像を有料で見ている気狂いの中には、医者も多いのではないですか？まともな先生もいるとは思いますが、そういう先生を探すことが不可能にさえ思えます。患者を大事にする良心的な先生は、Dr.Katherine Hortonさんのように攻撃対象にされてしまうのが実情だと思います。</p>
<p>悪魔に魂を売らない者は迫害を受ける、それがこの世界の真実なのかも知れません。</p>
<p>この犯罪に加担や関与している者、指令している者、首謀者、そして隠蔽工作に加担する者、被害者を見て面白がっている全てのサイコパス達を、私は心の底から嫌悪します。</p>
<div class="husen">追記</div>
<p>今ふと思ったのですが、これはおとり作戦というか、逆人体実験かも知れないと。つまり加害者がどこまで鬼畜になれるのかという実験なのではないかと。</p>
<p>おとり（TI）が自分がおとりであることを知っていると、心を読むことができる加害者達にそれが筒抜けだから、TIには何も知らされていない、若しくは記憶を消されているのではないか</p>
<p>でも鬼畜たちの所業は全て記録され、証拠も保存され、いつか一網打尽になるのでは？一網打尽どころか、地球から排除されるのは寧ろそうした鬼畜達の方ではないのか？と言うか、そうなればいいのに、いや、必ずそうなる・・などと、取り留めもない妄想が。</p>
<p>こういう考えというか思い付きみたいなものは、それこそ私の誇大妄想なのでスルーしていただきたいのですが、こうした妄想や空想を抱くことに目くじらを立てて文句を言われる筋合いもないと思います。</p>
<p>それに、妄想も空想も想像もできない、頭でっかちのガリ勉君とか、石頭の化石人間とか、世間知らずのエリート君達に何がわかるのか、何ができるのか、とも思います。枠にきっちり収まり、枠からはみ出すことを恐れ、組織の命令に従順に従う優等生や模範社員。例え間違ったことでも犯罪行為でも、言われるままに実行し、波風立てずに自分の出世だけを考えているのと違いますか？</p>
<p>全ての人がそうだとは言いません。でも一部にはそういう人いますよね？</p>
<p>お勉強が出来て一流大学を出て官僚になって他人の生活を覗き見する変態犯罪者になることがそんなに偉いのですか？立派なのですか？</p>
<p><span class="extra-wine f-em250">それはただの変態です。</span></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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			</item>
		<item>
		<title>キルデ博士も言及している人類に干渉する悪意ある存在</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Aug 2017 01:34:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人ならざる者たち]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[オカルト・超常現象]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[奇妙な人物]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[英語ですが、ET、エイリアンの関与について言及している動画があったのですが、動画が削除されてしまいましたので、文章のみとなります。 この（最初の）動画のスピーカーはTIの方々です。そして進行役のスティーブンさんは、ラウニ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/383398730.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>英語ですが、ET、エイリアンの関与について言及している動画があったのですが、動画が削除されてしまいましたので、文章のみとなります。</p>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>この（最初の）動画のスピーカーはTIの方々です。そして進行役のスティーブンさんは、ラウニ・キルデ博士と対談されていた方ですね。</p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/stv.jpg" alt="" width="100%" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/stv.jpg" width="100%" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>キルデ博士の動画の再生リストです。よかったらご視聴ください。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/vv6BOviE1xc?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Dr Rauni Kilde on chips in Mind Control"></iframe></div>
<p>以前から私は人間以外の関与や犯人説を唱えていますが、ETやAlien、Reptilian、あるいはそれ以外の未知の存在の（または隠されている）存在の関与について、簡単に嘘やデマの一言で片付けられるものではないとの立場をとっています。嘘だデマだと断定するのは容易いことですが、本当にそうした存在がいないと言い切れるでしょうか。</p>
<p>因みに、ここ数日、高速パトによる粘着が異様です。記録できる時は記録していますが、今朝は<span class="marker_ylw_line marker_anime">寝入りと寝起きにサイレンを鳴らすという執着深さ。</span></p>
<p>全てとは言いませんが、インチキストーカー出動（これを私は<span class="marker_ylw marker_anime">レスキューシアター</span>と呼んでいます）だと私が呼ぶ理由は、また動画で説明したいと思いますが、明らかに不自然な出動（特定の状況やタイミングでサイレンが鳴る）など、「偶然の一致」の範疇を遙かに超えています。妄想だ病気だと騒ぐなら、まずそれをご覧になってから言っていただきたいと思います。</p>
<p>それと、今日は811。輩達が活発になるのは想像に難くありません。既に高速道路では、暴走バイクが行ったり来たり、団地周辺でも時折暴走族の気配がします。このおぞましい者達の正体を明らかにせずに、この被害の解決はないだろうと思っています。私が批判しているのは、そうした偽装集団の事です。</p>
<p>尚、このような事を信じられない方は、このブログを閲覧されるのは控えていただきたいと思います。私の考えの根幹を否定して、利用出来るところは利用する、大変失礼ながら、私はそのような方々の為にブログを書いているのではありません。どうか他の「正統派ブログ」を読む時間に費やしていただきたいと思います。</p>
<p>それと、Youtubeで動画配信されている方で、少し前まで信用していた人も、最近は何か違う方向にしきりに誘導している様な気がしてなりません。もしかしたら買収されてしまったのかと残念に思っています。近所の人の付き纏いは確実にあります。全てコントロールされている、遠隔操作されているだけなので本人に悪意はない、嫌がらせをしているという自覚もない、と言うのは無理がありすぎます。</p>
<p>娘のアルバイト先に嫌がらせ目的の客がかなり来ているそうです。娘を見てわざとらしくニヤニヤするその態度が異様な事は、娘にもはっきりとわかると言っています。態度が極端に横柄だったり、意味不明な質問をしたり。大の大人が寄って集って二十歳そこそこの娘に嫌がらせです。根性が腐りきっているそうした者達を、決して褒められた親ではありませんが、私は親として絶対に許す事はできません。</p>
<p>この部分を追記したら、案の定、暴走車が走り抜けました。常にこちらの行動は筒抜け。遠隔操作によるシンクロ現象ではありません。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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		<item>
		<title>怪しい鳩｜強引に路上駐車をする住民｜マインドコントロール</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826622.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 17:13:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[団地住民]]></category>
		<category><![CDATA[見せて気付かせる心理作戦]]></category>
		<category><![CDATA[視界に入るハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[路上駐車]]></category>
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					<description><![CDATA[全く一貫性のないタイトルになってしまいましたが、色々書いているうちにこんな内容になってしまいました。まず鳩についてですが、１ヵ月程前から、早朝の鳩の鳴き声が耳障りで安眠妨害されています。それも少しの間ならいいのですが、早朝から寝室側の電線に留まって１～２時間ずっと鳴いているのです。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044601.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>全く一貫性のないタイトルになってしまいましたが、色々書いているうちにこんな内容になってしまいました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>まず鳩についてですが、１ヵ月程前から、早朝の鳩の鳴き声が耳障りで安眠妨害されています。それも少しの間ならいいのですが、<span class="extra f-em180">早朝から寝室側の電線に留まって１～２時間ずっと鳴いているのです。</span></p>
<p>同じ場所で毎日１～２時間近くも鳴き続けるというのもちょっと不自然だと思うので、もしかしてこの鳩も操られているのかと思ったりするのですが、それ以前にこの鳩は、どこか奇妙な印象を受けます。</p>
<p>よく見ると、目が赤かったりして一風変わった鳩なのですが、本物なのかも疑わしく思えます。Fakebirdかも知れません。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044602b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044602b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044619.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044619.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201707310450143.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201707310450143.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>これ、本当に本当に本当に本当に･･本物なんでしょうか？</p>
<div class="mg-top30">　</div>
<blockquote>
<p>　コードネーム「鳩」計画を進めたのは西北工業大学のヤン・ウェンチン准教授である。ヤン氏によれば、ドローンはまだ小規模でしか運用されていないが、中国共産党は近い将来、上空をこれで埋め尽くすよう計画しているという。</p>
<figure class="img-cnter"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2ca87842.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2ca87842.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>　技術的ポテンシャルは大規模運用できるほどに高く、軍や民間セクターがドローンに求める需要を満たすだけのユニークな利点があるという。</p>
<p>　すでに新疆ウイグル自治区で共産党に不満を持つウイグル人を監視するために利用されている。平和のシンボルであるはずのハトが、歓迎されざる支配のシンボルとして採用されているのだから皮肉が利いている。 </p>
<div class="mg-top30">　</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://karapaia.com/archives/52263391.html" title="上空から人々を監視するハト型のスパイドローンが既に中国で飛行している件に関して" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/aad17257013a966e3c23920154b07cfe.jpg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">上空から人々を監視するハト型のスパイドローンが既に中国で飛行している件に関して</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">まるでディストピア系SF映画からアイデアを借りたかのようだ。中国政府は人民を監視する方法を発展させてきた歴史があるが、最新の監視システムは…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://karapaia.com/archives/52263391.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">karapaia.com</div></div></div></div></a>
</div>
</blockquote>
<p>実は鳥型ドローンは前から疑っていましたが、もう「疑う」という段階はとうに過ぎている様に思います。私がベランダに出ると、待っていたかの様に正面方向から飛んで来て真上を掠めていくカラスやスズメたち。鳶がどこからともなく現れて真上を旋回したり、羽ばたきが不自然な鷺のつがいをよく見かけます。夜、暗くなってから鳥が飛んでいたりと、余りにも不自然すぎるのですが、ああやって私を盗撮でもしているのかな？などと思う事も少なくありません。</p>
<p>仮にドローンでなく本物の鳥だったとしても、今や鳥も虫も操作可能な技術があって、その様なテクノロジーが密かに使用されている事でしょう。もちろん私達ターゲットに対しても。</p>
<p>ハイテク加害に関する情報は下記サイトに詳しく書かれていますので、ぜひご覧ください。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/" target="_blank" title="">電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて</a></p>
<p>ちょっと話は逸れますが、上記サイトの記事から一部引用させていただきます。</p>
<blockquote>
<p>電磁場とビーム（それはヘリコプター、飛行機、衛星、<span class="bold">駐車されたバン</span>、近所の家、電柱、電気機器、携帯電話、TV、ラジオ、その他から放射されている）による人間の脳のターゲティングは民主主義的に選出された議会政府に提出されなければならない放射問題の一部である。</p>
<p><cite><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12157036320.html" target="_blank" title="">故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、サイバネティクス」</a></cite>
</p></blockquote>
<div class="mg-top30">　</div>
<p><span class="c-dec6 f-em130">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em180">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em250">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em300">駐車されたバン！</span></p>
<div class="speech-wrap sb-id-68 sbs-stn2 sbp-l sbis-sn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_img_19.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>もしかして・・・</p>
</div>
</div>
<p><span class="extra-red f-em180">路駐する目的ってこれですよね？路駐常習犯のみなさん？</span></p>
<p>しかも、路駐するのは日頃から付きまとっている住民ばかり。</p>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826481.html" target="_blank">K村</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170817132301.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170817132301.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10349320.html" target="_blank">A部</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102101.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102101.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top">↓もしかして反射板が付いていないのでは？マフラーも何か変。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102102.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102102.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2016100143104.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2016100143104.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826488.html" target="_blank">F田</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160506104301b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160506104301b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826485.html" target="_blank">H野井</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b72f27f1.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b72f27f1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10350626.html" target="_blank">S水</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d8a94c71.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d8a94c71.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826487.html" target="_blank">Y下</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba99da8b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba99da8b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826486.html" target="_blank">M浦</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0b71ee1c.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0b71ee1c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10354785.html" target="_blank">T木</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/25fa8896.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/25fa8896.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>セルシオ、エスティマほか、<span class="extra-red f-em180 ud-line-y">特定の住民ばかりがなぜこうも執拗に路駐をするのか？</span></p>
<p>それは紛れもなくキルデ博士の指摘の通りだと思います。そうでないとしたら、<span class="c-dec6 f-em120">自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を取られるのになぜこうまでして執拗に違反駐車を繰り返すのか説明が付きません。</span></p>
<p><span class="c-dec7 f-em120">少し歩けば自分の駐車スペースがあって、しかも路駐すれば罰金を取られるのにどうしても路駐せずにはいられない不思議な人達。</span></p>
<p>普通に考えたら、<span class="extra f-em180">痴呆症</span>でもない限り誰もそんな馬鹿げた事はしませんから、何か理由があるからに決まっています。</p>
<p><span class="extra f-em180">またこの人達はマインドコントロールで操られているのではなく確信犯です。</span></p>
<p>驚く事に、この人達にはこうした違反行為がなぜか許されているのです。それは警察が何も対応をしない事でわかります。対応しない様に圧力が掛かっているのか、それとも警察自体が同じ側にいるのか、警察が主導しているのかはわかりませんが、いずれにしてもこんな事がまかり通っているのです。（※後日、電話で確認したところ、この道路は団地の付帯道路の為、警察も処罰する事はできないそうです。）</p>
<p>路駐のみならず、室内の盗撮行為やプライバシーの侵害という犯行を状態的に繰り返しても何らお咎めなし。「治外法権」に守られ、この国で、あるいは世界中で、何をしても許される極悪犯罪者らに言います。</p>
<p>殺人行為をやめなさい。今すぐに。</p>
<p>そう言えば先日の夜、サイレンが鳴って撮影に出た後、そのまま路駐車両を撮影していたら、なんと赤色灯を点灯させてパトカーがやって来ました。その前に暴走族のバイクの爆音がしていたのでパトロールに来たのかわかりませんが、ついでに路駐車両に警告の貼り紙でもしてくれるのかと思って見ていたら、見事にスルー。思いっきり脱力しました。</p>
<p>先日電話でお願いしましたよね。○○交番の方に伝えますと仰ったのは嘘だったのですか？ナンバーも車種も伝えてあって、その車が路駐していたのになぜスルーなのでしょうか。</p>
<p>それなら一体何の為に巡回に来たのですか？暴走族が出没したからパトロールに来たという体裁を取り繕う為ですか？</p>
<p>違いますよね。本当は私への仄めかし（アンカリング）で来たのですよね。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-53 sbs-flat-dark sbp-r sbis-sn cf">
<div class="speech-person-large">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_usa01.png" alt="" width="366" height="361" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p><p>アンカリングとは、「条件付け」という意味です。自殺強要ストーキングでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。</p>
<p>自殺強要ストーキング被害報告に多いアンカリングの「条件」は「咳払い」「携帯電話」「同じ色の服」「スモークグラスの車輌」「連番や意味のある数字のナンバープレート」「冷笑」「タイミングよく現れる人や車両」「音」「眩しい光やしつこい光の演出」「緊急車両」「警察車両」「マスク」等です。</p>
<p>（<a rel="noopener" class="link-baloon" href="http://gaslight.braindrops.info/?page_id=1541" target="_blank">集団ストーカー辞典</a>より）</p>
</p>
</div>
</div>
<p>この被害に気付いた当初から警察が私に貼り付いていたのは事実です。親玉の“ゆ”から命令されたとは言え、国民に対してその様な事をしているなんて恥ずかしくないですか？これ以上税金を使って国民への裏切り行為に精を出すのはやめてくださいね。</p>
<p>大人でもきついのに、子供まで容赦なく攻撃するなんて酷すぎます。あなた達はそれでも人間ですか？赤い血が通っているのですか？</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Y7HIkulM7R0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Targeted Individual Children"></iframe></div>
<p>小中学生が自殺するほどの壮絶な虐めは、単なる虐めではなく組織的なもの（集スト）がかなり含まれていると思います。</p>
<p>それにしても、いじめっ子ってなんでこんなに憎たらしい顔をしているんでしょうかね。日頃から犯罪に加担しているので当然ですが、私に付きまとっている●ガキどもも少しも可愛くありません。大人を小馬鹿にして面白がる様な子供など、声を聞きたくもなければ姿を見たくもないのですが、タイミングを狙って猿の様に奇声を発し、しつこく姿を見せるので、心底うんざりしています。</p>
<p>それにしても、このふてぶてしさや陰湿さは一体どこから来るのでしょうか。余程特殊な環境でなければ、ここまでの残酷さは身につかないと思います。おそらく親は↓この様な出自が多いのではないかと思います。</p>
<p><span class="bold">この犯罪は朝鮮部落同和による犯罪である　戦後GHQによる不当な治外法権が今も尚水面下で続いている</span> <span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<p>日本人虐めには、日本人を憎み、忌み嫌い、反日思想に被れた人間を使うのが最適。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://81.xmbs.jp/piroshigogo-250128-ch.php?guid=on" target="_blank" title="">中国人の実態　南京・反日支那人問題</a></p>
<p>また、中国の一人っ子政策によって大量の無国籍者が存在し、その人達を安く買い取った闇の世界の住人達が仲介人となり、日本人への嫌がらせの工作員として送り込まれているのではないかと疑っています。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://50064686.at.webry.info/201208/article_2.html" title="&#12454;&#12455;&#12502;&#12522;&#12502;&#12525;..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2F50064686.at.webry.info%2F201208%2Farticle_2.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12454;&#12455;&#12502;&#12522;&#12502;&#12525;...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「ウェブリブログ」は 2023年1月31日 をもちましてサービス提供を終了いたしました。 2004年3月のサービス開始より19年近くもの間、沢山の皆さまにご愛用いただきましたことを心よりお礼申し上げます。今後とも、BIGLOBEをご愛顧賜り...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://50064686.at.webry.info/201208/article_2.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">50064686.at.webry.info</div></div></div></div></a>
</div>
<p>↓過去記事にも書いていますが、日本の被害においては中国が鍵を握っている様に思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826637.html" title="強い衝撃波が頭部を直撃　中国人入居者グループの関与か？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">強い衝撃波が頭部を直撃　中国人入居者グループの関与か？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">就寝中にかなり危険なレベルの衝撃波を受けました。昨夜と言っても朝方まで作業をしていた為、横になったのは朝の5時前だったのですが、眠りに入るまでの間に、何度も頭部への衝撃波を食らいました。今回は今までで一番強い衝撃でした。どの様な衝撃かと言うと、まるで空気銃で頭部を打ち抜かれた様な感覚でした。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<p>あるいは、もっと別な角度から見た場合、純粋な人間の子供でない可能性もあるのかも知れません。というより私はその可能性が一番高い様に思うのですが･･･。</p>
<figure class="img-cnter"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f5b0fa.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f5b0fa.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>画像：<a rel="noopener" href="https://youtu.be/a2AE6uHp6A0?t=2m32s" target="_blank" title="">Scary Baby (Mel Gibson Parody)</a></p>
<p>Scary（恐ろしい、おっかない、薄気味悪い） Baby</p>
<p>無表情でどこか暗くて、子供らしい無邪気さや愛くるしさを全く感じないPERP達の子供を見ていると、本当に人間の子供なんだろうかといつも思います。付きまとい常連の中国籍のR・Mの子供などを見ていると、ますますその様な疑いが深まるばかり。おむつをしている時期の幼児にこんな動きは無理ですから。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826636.html" title="幼児とは思えない俊敏な身のこなしと「指差しアンカリング」を見せた中国人夫婦の子供" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">幼児とは思えない俊敏な身のこなしと「指差しアンカリング」を見せた中国人夫婦の子供</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">転ぶ瞬間、神業の様な着地を見せたシンクロ常連R家（中国人夫婦）の子供。まだ幼児なのに、あの身のこなしはちょっとあり得ないと思います。ベランダに出ると、いつもの様に子供を遊ばせるふりをしながら芝居をしていた中国人グループの親子がいたので記録したのですが、この子供の転び方がまた俊敏というか、ちょっと幼児の動きではなかったのです。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.12</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10223824.html" title="悪夢と金縛りと中国共産党(-_-;)" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">悪夢と金縛りと中国共産党(-_-;)</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">途中から横路に反れてしまった為、意味不明なタイトルになってしまいましたが、そしてまた、「旦那、あいつは凝りもせず、またオカルトに誘導しようとしてやしたぜ」などと密告されそうですが、実際に体験していることを書いているだけなので、妙なレッテル貼りや印象操作は本当にやめていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2018.06.26</div></div></div></div></a>
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<div class="speech-wrap sb-id-61 sbs-stn2 sbp-r sbis-sn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_img_01.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
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<p>我ながら支離滅裂な内容ですが、そこはプロの物書きではありませんから大目にみてやってくださいませ。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831040.html" title="Targeted Individuals &amp; Morgellins（TIとモルジェロンズ）" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">Targeted Individuals & Morgellins（TIとモルジェロンズ）</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ケムトレイルとモルジェロンズ病の関係は、陰謀を追及している人達の間ではよく知られていることですから、いまさら驚くほどのものでもないと思いますが、このグレープジュースの中で動く不気味な物体は、一体何なのでしょうか？ファイバー？が動き回る様子が克明に写っています。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826628.html" title="Touchless Tourture　非接触型拷問" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">Touchless Tourture　非接触型拷問</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">英語ですが、興味深い動画がありましたのでご紹介します。と言いつつ、動画の埋め込みをしていなかったので、どの動画かわからなくなってしまいました。（-_-;　今回の動画には所謂オカルト的なものもかなり含まれています。ただ、その様なオカルト的内容だからと言って、馬鹿にしたり一笑に付すだけでいいのだろうかとも思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831089.html" title="耳の中にチップ？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">耳の中にチップ？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">どうも私の耳の中には何か異物がある様な感じがします。これはやはりチップではないかと思っています。ご他聞に漏れず、私もノイズキャンペーンによる嫌がらせがある為、常に耳栓をしているのですが、最近耳栓をしているとすぐに痛くなってしまう為、しっかり差し込む事ができません。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826613.html" title="耳の中に送受信機？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">耳の中に送受信機？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">最近、耳の中にまた異物があるのですが、やっぱり何か埋め込まれている可能性が高い様に思います。耳が無防備な状態でいると、トラックや車、バイクなどによる嫌がらせ（騒音攻撃）が尋常ではない為、ノイズ対策で耳栓をずっとしているのですが、蒸れるというのもあって耳の中が痒くなるので綿棒で耳掃除をすると、外耳の壁の顔側の部分でガリっという音がします。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826641.html" title="ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">今回は、大変重要な、そして貴重な資料をお預かりしましたので、謹んでここに掲載させていただきたいと思います。この組織的ストーキング犯罪、およびテクノロジーを悪用した犯罪において、何者かが被害者の体内に無断でチップを埋め込み加害行為に及んでいる事は、被害者の間でも広く認識されている事と思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.03.20</div></div></div></div></a>
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			</item>
		<item>
		<title>不可解な事件～マイクロ波によるマインドコントロール～MKウルトラ</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831030.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:31:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[人ならざる者たち]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[オカルト・超常現象]]></category>
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					<description><![CDATA[今回の相模原の事件はどう考えても一人で実行するには無理がありすぎる事、犯行を終えてから出頭するまでにコンビニに立ち寄った時の状況が、どう考えても辻褄が合わない事などは、ここ最近の記事でもしつこく指摘していますので、おそらくこれは捏造された事件だと私は思っています。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>前回も書きましたが、今、世間を騒がせている相模原の事件、どう考えても一人で実行するには無理がありすぎます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
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</div>
<p>犯行を終えてから出頭するまでにコンビニに立ち寄った時の状況が、どう考えても辻褄が合わない事などは、ここ最近の記事でもしつこく指摘していますので、おそらくこれは捏造された事件ではないかと私は思っています。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831027.html" title="相模原殺傷事件の不可解さ" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye489-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye489-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye489-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye489-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye489-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">相模原殺傷事件の不可解さ</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既にネットでも騒動となっていますが、また怪しい殺傷事件が発生しました。これだけの明確な殺害予告文を、衆議院議長公邸の警備に当たっていた警視庁の警察官と公邸側（職員？）に手渡し、県警に情報を伝えていたにも関わらず、その後の18日まで、障害者施設の職員として勤務をしていたというのは、どうにも腑に落ちません。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.09</div></div></div></div></a>
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<p>100歩譲って、本当に植松容疑者が一人で46人もの人を殺傷したとします。その場合、容疑者は何らかの影響、具体的にはマインドコントロール、憑依、薬物などの悪影響を受けていたのかもしれません。</p>
<p>マインドコントロール兵器は既に多くの無防備な一般大衆に対して使われていると思います。</p>
<p><a rel="noopener" title="MKウルトラ計画の驚くべき実験内容" href="http://mctrl.net/mk-ultra/experiment.html" target="_blank">MKウルトラ計画の驚くべき実験内容</a></p>
<p>下の動画は何度もご紹介していますが、マイクロ波によるマインドコントロールについて語られています。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器"></iframe></div>
<p>詳しく調べたい方は、色々と情報がありますので、ぜひご自身で調べてみてください。</p>
<div class="husen">Google検索</div>
<p class="m-top-20"><a rel="noopener" title="MKウルトラ" target="_blank" href="https://www.google.co.jp/search?q=MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9&amp;ie=utf-8&amp;oe=utf-8&amp;client=firefox-b&amp;gfe_rd=cr&amp;ei=hgCnV5LgJfP98we2o76wCg">MKウルトラ</a></p>
<p>全ての情報を鵜呑みにする事はできませんが、また中にはミスリードの情報もあるとは思いますが、逆に、全てが嘘ではないと思います。CIA公文書（何と言っても諜報機関ですから、CIAと言えども鵜呑みにするのは危険）にも書かれているのですから、実際にその様な技術を悪用した実験などは事実として存在し、そして、誰一人としてその被害から逃れる事はできないと思います。</p>
<p>過去記事より。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" title="（転載）秘密マインドコントロール実験" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">（転載）秘密マインドコントロール実験</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。この様な事が、本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実と言って差し支えないのではないかと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.04.11</div></div></div></div></a>
</div>
<p>こうした実験は今では電磁波などを使って行われているのでしょう。そして誰でもが犯罪者に仕立て上げられてしまう危険があります。</p>
<p>目に見えないだけで、私達の周りを取り囲み、無数に飛び交っている電波や音波や電磁波。そうしたものの影響を全く受けずに生きる事は不可能です。その様な電波や音波、電磁波というものは、人間の精神を蝕む類のものも多いと思います。と言うよりは、むしろ精神を破壊し、蝕むものだらけだと思います。</p>
<p>人の精神を狂わせ、介入し、コントロールする様な技術が密かに使用され、この世界を混乱させ、カオスにしています。</p>
<p>テクノロジーだけではなく、悪魔や悪霊など、邪悪な存在の影響も多分に受けていると思います。今、周囲を見ても、その様な悪魔的な人が増えています。ストーキングをしている様な人達は、間違いなくそうした邪悪な存在の影響を受けているのでしょう。若しくはその様な存在が人間に化けているのかも知れません。</p>
<p>まともな精神の人が、赤の他人に付きまとったり、嫌がらせをしたり、虐めを楽しんだり、覗き見を趣味にするでしょうか？たとえそれがお金になったとしても・・。</p>
<p>おそらく自分の魂を悪魔に売らなければできない事です。最初は訳がわからなくて何となく足を踏み入れてしまったとしても、正常な思考と精神が残っていれば、すぐに気が付く筈です。これは間違っていると。こんな事を続けていたら、自分がとんでもない犯罪者になってしまうと。</p>
<p>他人のプライバシーを土足で踏みにじり、頭の中で考えている事も生活も、その一部始終を覗き見する様な行為は、本当に卑劣で下劣な行い。紛れもなく悪魔や鬼畜の所業です。</p>
<p>少し話が逸れてしまいましたが、今回の事件の容疑者も、自作自演にしろ、実際に事件があったにしろ（この場合は多分協力者がいる、警察も加担？）、そうした影響を受けていた事は間違いないと思います。偽旗の犯人役に抜擢されたとしても、まともな精神状態でできる様な事ではありません。</p>
<p>それで、今回言いたかったのはその事ではなくて、植松容疑者の異常性、生い立ちや人格云々だけを槍玉に挙げて批判しているマスコミに一言言いたいのです。</p>
<p>マスコミはマインドコントロール兵器やテクノロジーについて全く知らないのでしょうか？もし知らないとしても、そうした分野の専門家や知識を有する人物を呼んで、いかにその様なテクノロジーが悪用されているのか、氾濫しているのかを視聴者に伝えるべきです。</p>
<p>尤も、テレビの地上デジタル派がそもそも諜報や洗脳に使われていて、自分達が率先して大衆を洗脳している側なので、言えるはずもないと思いますが・・・。</p>
<p>そういう都合の悪い事には触れず、知らない振りをして、一方で何か問題を起こした個人の性格や思想、思考、精神性の異常さばかりを批判する、あまりにもご都合主義だと思います。</p>
<p>植松容疑者を擁護する気はさらさらありませんが、それよりもマスコミの報道の在り方が問題だと言いたいのです。そして、マインドコントロール技術の存在や実態について、一切触れないどころか、隠蔽しているのです。</p>
<p>こういう事は当事者であるマスコミから出てくるはずがないので（おそらく言及すれば降板になったり命の保証もない為、怖くて言えないのでしょう）、ネットを利用して個人が指摘していくしかないと思います。</p>
<p>ただ、こうした事が書かれた本なども出版されていますし、一部の陰謀論者（ここでは実際に存在する陰謀を暴露する論者の事を指しています）も言及はしています。ただ、中には紐の付いた著者や論者もいますので、そこは注意が必要です。</p>
<p>いずれにしても、テクノロジーであれ、邪悪なものの影響であれ、何らかの悪影響を受け、精神をコントロールされているのは、最早否定はできないと思います。ここまで社会や人間が狂ってしまった現状を見れば説明は不要かと思います。</p>
<p>その様な状況というのは、個人レベルでお互いに粗探しをして、秘密を探って、攻撃し合っている様な現状では解決する訳がなく、ただいがみ合っているだけで、上で策略を巡らしている者達はそれを見て、もっとやれ、もっとやれと面白がって笑っているのでしょう。まさに輩達の思うつぼ。それこそが悪魔が悪魔である証明です。</p>
<p>人の不幸が大好き。</p>
<p>人を欺き騙し誘惑するのが得意。</p>
<p>人が悲しみ苦悩する様を見るのが最高の楽しみ。</p>
<p>人の幸せや喜びは悉く破壊して絶望する人間を見て嘲笑う。</p>
<p>これこそが、悪魔や悪霊の所業と性質に他ならず、それに同調し、あるいは取り込まれる人間が増える一方で、そうしたものに立ち向かう人は次々に駆逐されて、今や少数派となってしまったかの様です。</p>
<p>（ここでサイレン鳴る）</p>
<p>これでは悪魔の力が増し、悪魔的な事象が蔓延するのは当然の成り行きです。</p>
<p>なぜ今こんなにも悪魔的な存在が増えているのかと考えると、私はどうしてもCELNの事を考えてしまいます。</p>
<p>CELNが本当に地獄の蓋（異次元の扉）を開けてしまったのでしょうか。もしそうであれば、私達人間は、これからどうやって生きていけばいいのでしょう。</p>
<div class="husen">参考</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-16113.html" title="大型ハドロン衝突型加速器は大地震の原因になる可能性" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/388735a1de500ee0373440cf931b29b1.jpg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">大型ハドロン衝突型加速器は大地震の原因になる可能性</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">LHC実験の登場と共に加速する異常気象、大地震。精神の崩壊。暴力。地球磁場の減少も関係あると考えています。色々たくさん、書いたのでブログ内で検索して読んでみてください。大型ハドロン衝突型加速器は強力な地震の原因になる可能性ーマスコミ（スプー...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-16113.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">cocorofeel.blog.fc2.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p><a rel="noopener" title="LHCの如き粒子加速器とブラックホール発生リスクの関係が問題とされだした始原期について" target="_blank" href="http://www.analysis-of-giga-ritual.com/thrice-upon-a-time-and-collider.html">LHCの如き粒子加速器とブラックホール発生リスクの関係が問題とされだした始原期について</a></p>
<p>今までにも時々紹介させて頂いていますが、上のサイトで無償公開されている「<a rel="noopener" title="人類と操作" target="_blank" href="https://www.analysis-of-giga-ritual.com/release1.html">人類と操作</a>」、私も中々完読できずにいるのですが、この中では人間以外の者による人類への介入や操作について書かれています。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://www.analysis-of-giga-ritual.com/category3-icketheory.html" target="_blank">爬虫類人人類支配説の分析</a></p>
<p>宇宙人と呼ばれている存在の実態とは、もしかしたら悪魔なのかも知れません。彼らはどの様な姿にもなれるのです。宇宙人として、あるいは所謂爬虫類人として、人間を欺き混乱させているのかも知れません。</p>
<p>例えそうであっても、人間以外の者が存在し、人間の社会や精神に多大な悪影響を及ぼしている事に変わりはなく、そしてそれは紛れもない事実だと思います。</p>
<p>彼らは巧妙に人間の姿をして現れます。それらが、人間社会で地位や権力を持ち、人々から搾取し、思うがままに振る舞っています。そしておそらくは、それこそが私に付きまとっているストーカーの正体だと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/g6bRRwdTlVI?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Demon shapeshifter gangstalker aliens stalking Ben Jordan"></iframe></div>
<p>下に埋め込んだYoutubeの動画の様に、デーモンマジックというものがあります。集ストの加害者たちも、この魔術師達の様に何か特別な方法で瞬時に現れ（テレポーテーション）、標的（ターゲット）の心を読み居場所も特定し、行動を先読みし、およそ人間離れした能力を発揮する、少なくとも私にはその様に見えるのですが、そんな事が、ごく普通の人間にできるわけがありません。つまりテクノロジーだけでなく、悪魔や悪霊の力を借りているのでしょう。</p>
<p>これを「マインドコントロールされている人間の妄想」だと思う人は、逆にマインドコントロールされていると私は思います。こればかりは実際に自分が同一人物（グループ）からの付きまとい被害に遭ってみなければ実感できない事なのですが、残念ながらその様な方達の理論では、被害者が加害者にすり替えられてしまうのです。これも一種の印象操作です。悪意があるなしに関わらず、被害者を余計に追い詰める様な印象操作はやめていただきたいと思います。ご自分の立場や生活、収入を優先させて、被害に遭っている人達を更に追い詰める様な論理を展開するのなら、その方達もまた、悪魔の配下に堕ちてしまった人達だと思います。</p>
<p>Demon Magic再生リスト。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/UinRlqN3tlM?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="STREET DEMON MAGIC - Cyril Levitating Apple &amp; Bills in a Store"></iframe></div>
<p>これらが私達人間の能力を超えている事はすぐにわかると思います。特別なタネや仕掛けなどない事も。ほんの一瞬ですが、“その姿”らしきものが映り込んでいるシーンもあります。それらのキャプチャー画像はまたいずれ公開させていただきたいと思っていますが、あれこれとやりかけのまま放置している様な状態で、取りあえずできるところから一つずつ形にしていければと思っています。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>MKウルトラとマインドコントロールと・・　彼らはエネルギーを食す（アレックスコリアー氏）</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830988.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 May 2016 06:13:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人ならざる者たち]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[奇妙な人物]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9830988.html</guid>

					<description><![CDATA[Youtubeで興味深いな動画を見つけましたので記録しておきたいと思います。MKウルトラマインドコントロール実験、ETに関する動画です。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Youtubeで興味深いな動画を見つけましたので記録しておきたいと思います。MKウルトラマインドコントロール実験、ETに関する動画です。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>宇宙人とかエイリアンという言葉を使おうものなら、すぐさま拒絶反応を示してしまう方、情報をシャットアウトしてしまう方には、何が重要？と思われるかも知れませんが、個人的にはこれは大変重要な内容だと思っています。（再三お伝えしていますが、その様な拒絶反応を示す方は、そもそも私のブログを読む意味などないでしょうから、どうか私にお構いなく。）</p>
<p>英語ですが、単語などを追って行けば、あとは画像で大体理解できると思います。</p>
<p>MKウルトラ、マインドコントロールにはエイリアンが関与しているのだとか。、そして私達が眠る為のマットレスが、何とエネルギーを吸収する為のDish（お皿）だと言うのです。驚きました。</p>
<p>ただ私は、今まで何度も言及していますが、自分に付きまとう住民を見ていて、何かが違うとずっと違和感を感じていたのです。</p>
<p>特にあの出現するタイミングなどは、とても人間技ではないのです。なので、この人達は本当に人間なのだろうかと疑問に思う事も多く、また、何か異質な性質の様なものを感じています。</p>
<p>そして、目の前に現れる時の荷物の多さにも疑問を持っていたのですが、それがエネルギーをチャージする為の容器が入っていると考えると、合点がいくのです。</p>
<p>その辺りはアレックスコリア－氏の動画を見ていただければ理解できます。</p>
<p>（再生リスト）<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/C4AGx_fUCXY?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>以下、スクリーンショットをお借りしました。m(_ _)m</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050301.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050301.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050302.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050302.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050303.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050303.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050304.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050304.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050305.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050305.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>この辺りはかなりツイートしていますが、まさにこうした目的の為に、私達親子に付きまとい、ストーキングしているのだと思います。つまり、エナジーバンパイアなのです。</p>
<p>ただし、他の被害者の方は、またそれぞれ違う理由なのかも知れませんから、あくまでも私の場合は、という前提で読んでいただければと思います。</p>
<p>集ストの目的や理由が一つでなければならない、または自分と他の被害者が同様の被害でなければ被害者と認めない、という考えが、そもそも被害者同士が分裂する要因なので、そこは柔軟に考えないといけないと思っています。</p>
<p>私も過去にそうした見解の違いで被害者の人とトラブルになったり、気持ちがすれ違ったりする事も結構ありましたので、被害が重い軽い、被害内容が同じかどうか、あるいは考え方が皆と違う、という様な理由で、その人が本当の被害者かどうか判断したり、名指しで偽被害者認定する様な事は慎まなければと思っています。（偽被害者は往々にして些細な事で豹変しますね）</p>
<p>また、自分の物差しや判断基準で他の被害者の被害を勝手に判断する事も早計だと思います。本当の被害や苦しさは、その人にしか分からないものです。</p>
<p>なので、繰り返しになりますが、少なくとも私の場合は、と前置きして言わせていただくと、これらの加害者の目的は、生体エネルギー、特にネガティブエネルギーの搾取、あるいは採取、回収などが一番の目的の様に思います。</p>
<p>できるだけ大量にネガティブエネルギーを搾取したいからこそ、私がイラッとするタイミングやシチュエーションで登場するのです。しかも、できるだけロスの出ない様に至近距離から“新鮮な”エネルギーを効率よく採取したいのです。</p>
<p>昨夜も、娘が部屋に入ろうとした瞬間、隣の部屋の息子が部屋から出て来たそうです。この様な事は今までにも嫌と言うほど体験していますし、全部ではありませんが、その一部は動画で撮影しています。</p>
<p>此方が部屋を出入りするのとほぼ同時に（あるいは少しずらして）部屋を出て来たり、鍵を開けていると、後ろでドアが開く音がしたりします。これは新聞を取るためにドアを開けるのですが、新聞なんて部屋の中からでも取れるのに、わざわざドアを開けて、ドアの外側に回り込んで取る、という行動の不自然さからも、それが日常の行動ではなく、別の意図を持った行動であるとわかるのです。※この隣人に関しては、次の記事で画像を少し載せます。</p>
<p>それで、本題に入りますが、下の動画（再生リスト）をぜひご覧いただきたいと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/aoQITEatw8I?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>以下スクリーンショットを拝借しました。（一部拡大画像などを追加しています）</p>
<p>枚数が多いのと、順不同、時間の都合上、説明なしですが（時間があれば後で少し加筆するかも知れませんが）ご了承ください。m(._.)m</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra01.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra01.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra02.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra02.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra03.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra03.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra04.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra04.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra05.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra05.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra06.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra06.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra07.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra07.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra08.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra08.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra09.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra09.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra10.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra10.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra11.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra11.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra12.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra12.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra13.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra13.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra14.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra14.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra15.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra15.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra16.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra16.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra17.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra17.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra18.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra18.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
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<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra42.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra42.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra43.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mk-ultra43.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top">アレックスコリア－氏の動画からのスクリーンショット。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050301.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/arex16050301.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>個人的には、こういうことじゃないかなと思っています。それと人間のストーカーがどのように関わっているのか、あるいは関わっていないのか、それは私にもわかりません。被害者ですから、全てがわかるわけがないのです。「真偽のわからない発言をなぜするのか？」などと、他人の思想内心の自由や表現の自由に土足で踏み込んできて、発言をやめさせようとしたり、侮辱や中傷する方もいるようですが、憶測で語って何が悪いのですか？</p>
<p><span class="extra f-em180">事実や真実&#8221;だけ&#8221;を語っている人間が、この世に一人でもいるのですか？</span></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">ET人間は既に私たち人間の中に存在する。私たち人間と同じ様に見える者もいる。（第4章　宇宙空間と宇宙との接触　より）<a rel="noopener" href="https://t.co/vPlI40pTFg">https://t.co/vPlI40pTFg</a> <a rel="noopener" href="https://t.co/HGwThSAITr">pic.twitter.com/HGwThSAITr</a></p>
<p>&mdash; ·⋆enigma⋆· (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1453051852765810689?ref_src=twsrc%5Etfw">October 26, 2021</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
<body oncontextmenu="return false;"><br />
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<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>マインドコントロール人体実験と集団ストーキング</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830922.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830922.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 13:01:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。 翻訳して字幕を付けて下さった方（Higai-oyajiさん）に感謝します。以下、動画と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>翻訳して字幕を付けて下さった方（Higai-oyajiさん）に感謝します。以下、動画と、翻訳の文字おこしをしましたので、動画が見られない方はそちらをお読み頂ければと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/M_RXC2QeZ0A?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Do You Believe in Government Mind Control_ -- Part 1_ Mary Ann Stratton"></iframe></div>
<div class="m-both20">　</div>
<blockquote>
<p>あなたは今までに実際に<span class="bold">誰もいないところから見られていると感じたことがありますか？</span></p>
<p><span class="bold">実際に誰かがあなたの行動を監視しています。</span></p>
<p>今晩の特別な課題は、<span class="bold">アメリカ政府があなたの全ての行動、考えを監視し、あなた自身をコントロールしているというものです。</span>レックス・プレクストンが南カリフォルニアより紹介します。</p>
<p><span class="bold">ストーキング、嫌がらせ、監視、そして拷問が全体のプログラムです。</span></p>
<p>マリアン・ストレステンは<span class="bold">人体実験</span>の中にいる事を報告します。</p>
<p>あなた方が何を買って何を選んだか、誰もあなたを監視していない場所へは行くことができません。これは昨年夏のストレンテンの記憶です。</p>
<p>他の被害者もまた<span class="bold">政府によりあなたの脳へ直接電磁波を送る事であなたの考えをラジオ波により監視している</span>と説明します。</p>
<p>この国では、まるでFM曲のラジオのように被害者に電波を使い、他の誰かと同調させます。</p>
<p>被害者は<span class="bold">その電磁波は彼らの精神や体をコントロールする事ができる</span>といいます。</p>
<p>彼らはあなたの心臓を痛めたり、あなたの胃を激しく締め付け、あなたの足首、膝に激痛を走らせます。どこにいても彼らはその痛みを導く事が出来ます。あなたの体は全ての痛みを感じるのです。</p>
<p>彼らは政府が戦争において兵士の精神と体のコントロールを完全に使いこなす為だと主張します。</p>
<p>ターゲットはテロリストの拷問の様な激しい攻撃を受けなければなりません。それは精神異常者による攻撃の様だといいます。</p>
<p>政府は過去においてLSD（幻覚剤）や催眠術を利用してきたのは明らかであり、現在、数百人のマインドコントロールの被害者はこれらの公文書が再度利用されている事を証明すると言います。</p>
<p>今晩の特別な課題をロス・ブラックストンがVKR30ニュースより報告しました。</p>
<p>6時の特別な課題を南カルフォルニアのその公文書の公開を求めて戦っている女性をロスが紹介します。</p>
</blockquote>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/nnIUonTvTu4?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<blockquote>
<p>あなたは今までに<span class="bold">頭の中で小さな声が聞こえた</span>事がありますか。</p>
<p>殆どの人がそれを直感ではないかと考えます。</p>
<p>しかし、今晩の特別な課題としてロスブラックがその声はあなたの自身のものではないかも知れない。それは政府によるコントロールだと主張する人々について説明をします。</p>
<p>シェリル・ウィルスはディビスに住みリンカーンで法律を学んでいます。</p>
<p>彼女もまた彼女自身が<span class="bold">ストリートシアターの被害者</span>であり、彼女の周りにいる全ての人間の精神をアメリカ政府によってコントロールされていると主張します。</p>
<p><span class="bold">私がどこへ向かうにしても、私の周りの人々が私を罵り、私の顔に煙を吐きかけたり、毎日数百回という嫌がらせをして来ます。その嫌がらせの目的はアメリカ政府が彼女の精神の研究としてシェリルの反応を観察する為だといいます。</p>
<p>また最終的にはアメリカの反逆者に対して被害者が受けているものと同じマインドコントロールを使う為だといいます。</span></p>
<p>シェリルがいう政府の度を超えた行為はあなたにおかしく聞こえるでしょう。彼女の評価によると、もしあなたは政府の動機をイメージできるのならば反逆者とされている殆どの人間はでっち上げだと思うでしょう。</p>
<p>もし、あなたが<span class="bold">他人の感情を読むことが出来るならばあなたはそれらについて明らかにする事はないでしょう。</span></p>
<p>彼女一人だけではありません。カリフォルニアや全世界で自身を被害者だと公言する何百という人達に対して人権侵害を行う市民団体を彼女は事実の統計整理をしています。</p>
<p>私はこれが<span class="bold">一般市民によるものではない</span>と考えているので、事実を推測し情報を収拾しています。</p>
<p>彼女は人体に対する生物学的な影響を危惧し、アメリカが電磁波攻撃を反対する提案などに関する書類を集めています。</p>
<p>彼女はまたアメリカによる長期的目的についての書類なども集めています。私は<span class="bold">NASAやペルータイムズからDIAが70年代に彼らがマイクロ波を政治的ターゲットに聞かせる事でどのように相手を狂わせたのかの書類を受け取りました。</span></p>
<p>多くの人間が現在マインドコントロールが実現可能になっていると言う様になっています。ロス・ブラックがKLBR13ニュースより報告しました。</p>
<p>我々の特別な課題は10時のニュースに続きます。それによって電磁波によるマインドコントロールが可能でどのように行われているか分かるでしょう。</p>
</blockquote>
<p>この様な事が既に取り上げられているのに対し、日本は未だに病気扱い。レベルが高い低いの問題ではなく、知っていて必死に隠蔽しているのは明白です。テレビを見なくなった人達の情報源であるネットや週刊誌でさえ、未だに妄想扱い、精神病扱いですからお話になりません。</p>
<p>どうかその様な日本のマスコミやメディアに騙されず、これらが実際に国民に対して無断で行われている事を知ってください。決して集団ストーキング被害者だけの問題ではないのです。ある者たちにとって目障りな人間だとみなされると、誰もがこの様な実験の対象とされ、ストレスを与えて反応を観察する為に嫌がらせが始まるのです。</p>
<p>何度もご紹介していますが、こちらも是非ご覧下さい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>さて、これらは全て作り話でしょうか？それとも、事実でしょうか？</p>
<p>通常の思考力のある方であれば、どちらであるのか、お分かりになると思います</p>
<p>いつまでもこの様な事が妄想だとか統合失調症だと信じて疑わず、被害を訴える人を病気扱いしていると、逆に恥をかく事になるかも知れません。</p>
<p>それでも認める事を頑なに拒否するのなら、何か拒否しなければならない理由がある、つまり火消しに雇われた工作員だと思われても仕方がないと思います。</p>
<p>事実、きちがいだ、病気だと言っている人達は、その様な特徴のある人ばかりです。そしておそらく、加害に加担している人達でもあると思います。</p>
<p>もしこれらの秘密裏に行って来た違法な人体実験と人権侵害が公になってしまったら、今までこの違法な実験に加担してきた人達は、実験の被害者に謝罪し、補償し、自らも罪を償わなければならなくなりますから、それは必死に揉み消しをするでしょう。</p>
<p>そう、いつもの統合失調症で強制入院させて口封じというお決まりの手段によって。それが、この加害者たちの常套手段、伝家の宝刀。そんな汚い手をいつまで使うのですか？</p>
<p>バリ－氏が動画で語っていましたが、皆、法律の外にいて、<span class="bold">殺人の許可を持っている</span>のです。人を殺しても罰する事のできない者達がいるのです。</p>
<p>そのような人間を野放しにしておいて、被害者が薬を飲んだら虐待や迫害がなくなりますか？</p>
<p>薬を飲んでストーカー行為がなくなりますか？</p>
<p>精神病院に入院させられて、死亡して退院なんて恐ろしい結末だけは絶対に御免です。</p>
<p>この様な社会の仕組みを作ったのは一体誰なのでしょう？政府というよりは、官僚や省庁の中に入り込んだ、アメリカの手先のカルト勢力なのかも知れません。</p>
<p>そして地域に浸透し、地域の実権を握り、実質、地域を支配しているカルト勢力が、気に入らない人間＝私に対して、付きまといや嫌がらせで自殺させたり、精神病院送りにしようとしているのではないでしょうか？</p>
<p>そしてこの様な嫌がらせをするのは、人体実権のデータを集める為だったことも次第にわかってきました。その被験者を選ぶのがこれらのカルト達なのではないかと思います。気に入らないとか目障りだとか、妬みや嫉妬、ちょっとした事で逆恨みされたとか、そういう事で被験者（ターゲット）に決定している様に思います。</p>
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<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" title="（転載）秘密マインドコントロール実験" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">（転載）秘密マインドコントロール実験</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。この様な事が、本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実と言って差し支えないのではないかと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.04.11</div></div></div></div></a>
</div>
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		<title>我が子を人体実験に提供した親がいたとしたら・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 02:24:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[前回の記事に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。 そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" target="_blank" title="（転載）秘密マインドコントロール実験 ">前回の記事</a>に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのですが、集団ストーカー被害者の中の何割かは、もしかしたらCIAのマインドコントロール実験の被験者として、親がそれらの組織に我が子を提供したという事は考えられないでしょうか？提供すると言っても、実際には自分の手元で育てながらの実験です。</p>
<p>小さい頃、あるいは生まれたばかりの時期に、体内に何らかの装置を埋め込み、思考盗聴や思考操作をして、それらのデータを集め、様々な実験をして来たという可能性も否定できないと思うのです。</p>
<p>と言うのも、これらの実験の行われていた年代が、ちょうど私の生まれた頃なのです。そして、耳や脳にチップを埋め込まれていたとしても、全く気付く事なく、しかしその様子や思考は常にモニターされているという、いわば人間モルモットの様な状態で半世紀以上も生きてきたとしたら、これは重大な人権侵害に他なりません。そして、殺人にも匹敵する悪質極まりない犯罪行為です。</p>
<p>日本は戦争でアメリカに負けた敗戦国です。表向きは独立国に見えて未だその属国である日本人を使って人体実験をしたり、行動や思考のコントロールをしたいという欲望は、アメリカ側、特にCIAの秘密実験部門の研究者達には当然あったはずです。そしてそれは今もあるでしょう。間違いなく。</p>
<p>そこで被験者を確保する為に、終戦後、この実験が開始された頃から、何らかの取り引きがあったのではないでしょうか？</p>
<p>具体的には、自分の子供を実験台として差し出す（承諾する）代わりに、何らかの特典や金銭を受け取るという様な･･･。だからこそ、自分の親や身内が加害者という、常識では考えられない様な状況の被害者の方がいるのではないかと、ふとそんな思いが過ぎりました。そうでなければ、自分の子供に対して、集スト加害をするという神経が理解できないのです。</p>
<p>世の中には自分の子供を虐待する親はいくらでもいますが、組織的に我が子を虐待するというのは、一体どういう事なのでしょう？昔は生活の為に“間引き”の様な風習？があった様ですが、その代わりに“実験台”として差し出す事を提案され、それを承諾した親がいるのでは？そして親自らも加害行為に加担する･･･。</p>
<p>それは、時にストレス実験なのかも知れません。そして、その親や親族さえも、知らずにマインドコントロールされ、残酷な加害をする様に誘導されているのかも知れません。</p>
<p>自分の親兄弟を疑うようで嫌なのですが、そういう事も含めて、あらゆる可能性を探っていく必要があると思います。私の場合、幸い今の所、その様な事実は確認されていませんが、私に限らず、こうした可能性は誰にでもあると思います。</p>
<p>これはあくまでも私の推測です。</p>
<p>ただ、私はツイートでもつぶやいている様に、耳の中にどうしても違和感があり、ピンセットで慎重に探ってみると、何かを一瞬、掴むのですが、すぐに滑ってしまい、中々取る事ができません。耳の中の産毛を引っ張っている様な感じです。</p>
<p>ただ、強く引っ張ると痛いですし、あまり強引に取ろうとして傷になってしまってもいけませんから、それ以上はやめますが、何となく、細いワイヤーの様なものが埋め込まれている様な気がしてなりません。</p>
<p>耳鼻科に行けばいいのですが、そもそも医者も信用できない（加害側と通じている医者がいる）ので、自分で確かめるしかありません。最近は、PCに接続して自分の耳の中をモニターに映し出せるという商品も出てきましたので、今は購入できませんが、いずれそうしたもので確かめてみようかと思っています。</p>
<p>ただ、素人が見ても、簡単にはわからない様に埋め込まれているのかも知れません。そして、半ば自分の組織と一体化していれば、取り出す事は不可能かも。</p>
<p>加害者同士が通信する為に、奥歯に受信装置を埋め込んでいるという情報もありますから、これらは決して荒唐無稽な話ではないのです。</p>
<p>実際に、不審な人物達を観察していてわかった事ですが、、私がその人物を意識するかしないかのタイミングで、不思議な光景を目にする事が時々あります。</p>
<p>先日も、うつむいたまま目を瞑り、何かを注意深く聞き取っている様に見えたのが、その数秒後、突然、不自然なパフォーマンスを始める子供を目撃しました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>これは、私が空を撮影しようとベランダに出た途端、車が側溝の上を通過する時に聞こえるパカっという音（耳栓プラスイヤーマフでも聞こえたのでかなり大きな音だったはず。こうして耳からの攻撃を防御している被害者に対しては、それを上回る音で、あるいはその防御を解除したタイミングで、強制的に意識させるのが集ストの特徴）が聞こえたので、駐車場を確認すると、なぜか中学生が縁石に座り、じっと下を向いたまま目を閉じていました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>↑私が思うに、それぞれのバッグの中にある機械に右手と左手に接触させる事で何らかの通信が可能になるのではないかと・・。</p>
<div class="i-top">突然、野球のセーフの様なポーズでパフォーマンス。この後、駐車場に響く様な大きな声ではしゃいでいました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">常にバッグをこちらに向ける子供達。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">ベランダに出た瞬間に側溝を鳴らした車とその持ち主の住人。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" alt=""></a></p>
<p>非常に高い確率で、これらの子供と一緒に現れるこの住人の人が、どういうタイミングで私の前に現れるのか、いずれ画像や動画でまとめたいと思っていますが、私が車に乗り込むと目の前を通過する、私が帰ってくると、この人の車も駐車場に戻ってくる、ベランダから撮影をしているとタイミングよく車が出入りする・・・という偶然の一致の連続なのです。普段はターボ車に乗っていますが、最近はこの軽トラが駐まっている事が多く、以前は私が朝、駅に向かう時に、よく駐車場で目の前を横切ったのに、最近は私が駅に行かないので出勤すらしないのか、ずっと駐まったままの時もあります。</p>
<div class="i-top">加害者の車が変わるのはよくある話ですが、因みに、いつもあり得ないタイミングで出入りする（特にバックで戻ってくる）U氏の車も、なぜか最近、むらさき色の車に変えたようです。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" alt=""></a></p>
<p>ここから少しこの方の画像を見て頂きたいと思います。</p>
<div class="i-top">私が車から降りるタイミングで、バックで目の前を通過。（※バックライトは片目でも可の様です。）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">雪かきをしていると、やはり戻って来てバックで目の前を通過。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">朝、私がベランダから駐車場を見たタイミングと同時に、車で帰宅。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" alt=""></a></p>
<p>この時、車の色ははシルバーですが、いつの間にか薄紫色の車に変わっていました。</p>
<p>早朝、窓に近づいた瞬間、タイミングよく下を通過。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg" alt=""></a></figure>
<p>※この時は窓に近づく前から（室内から）カメラを回していました。</p>
<div class="i-top">同じ時の画像。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">翌日の朝も、ベランダからこの道路付近の撮影を開始して数秒後に、やはりこの方の車が戻ってくる。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" alt=""></a></p>
<p>数分の誤差があるにも関わらず、これほどまでに見事にタイミングが一致するものでしょうか？</p>
<p>殆どの場合、私がこれらの場所を見たり撮影する時間は、<span >僅か十数秒～長くても1、2分</span>程度です。そうしないとすぐにメモリが一杯になってしまうので、撮影時間はできるだけ節約していますし、あまり見すぎてしまうと不快になるので、極力、気にしない様に見ない様にしています。その上、精神的ダメージが大きい為、今は外出も殆どしていません。</p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">それだけに、私の行動とこの様な現象がシンクロする確率は相当低いはずなのに（殆ど0では？）、ましてや仮に１分でも数秒でもずれていたら、これらの光景を目撃したり遭遇する事はないにも関わらず、こうして映像に収めてしまう事になるのです。つまりそれは、<strong>寸分の狂いもないタイミングで私が見てしまう</strong>、という事を意味します。</span></p>
<p>なぜここまでタイミングが一致するのか不思議でならないのと同時に、不気味でたまらないのです。</p>
<p>そしてこの不自然で不可解なタイミングの一致、それこそが、多くの被害者が違和感を感じ、監視やストーキングをされていると被害を訴える理由なのです。（ハイテクはまた別の体感や痛み、傷、体調不良などによって被害を自覚します。）</p>
<p>私の日常も、毎日がこうした不自然で不可解な偶然の一致の連続なのです。これを疑問に思うのは、頭がおかしいからですか？</p>
<p>体内に埋め込まれた装置の話に戻りますが、これらの様子を見る限り、まるで耳に無線装置が装着されていて、その無線で送られてくる指令を聞き取っているかの様に見えるのです。そして、その光景を目にして思うのは、彼らの一部は、端末など使わずに、直接通信しているのではないかという事。一方で、通信装置を埋め込んでいない加害者は、常に携帯を見て指示を受けていると思われます。</p>
<p>以下の記事のコメント欄、参照ください。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html" target="_blank" title="&lt;u&gt;https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html&lt;/u&gt;">&#8220;僕の見た精神医療&#8221;　笠陽一郎（医師）</a></p>
<p>一部転載させていただきます。</p>
<blockquote>
<p>テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書</p>
<p>２０１０年５月１４日民主党幹事長 小沢一郎 様</p>
<p>要望者特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク理事長 石橋輝勝</p>
<p>７．テクノロジー・嫌がらせ両犯罪で引き起こされる現象を統合失調症として病人扱いする精神医学の見解を是正して下さい。</p>
<p>声・音・映像送信は典型的なテクノロジー被害であります。これがテクノロジーで可能となる証拠として、<span >英国の科学博物館に奥歯に受信機を装着して外部から発せられるデジタル信号を受信してそれを骨伝導で音声として聞かせる装置が陳列されました。</span>日本ではブルートゥ―ス搭載携帯電話からの信号を無線で受けて骨伝導で聞くことができる骨伝導イヤホンマイクが商品化されております。</p>
<p>これによって無線で音声を聞かせることができることが明らかになりました。またこれに必要なＩＣチップはマイクロサイズで製造できる時代になっております。この現実を無視して、精神医学の場では、声・音被害を幻聴、映像被害を幻覚と捉えて、統合失調症と診断する診療マニュアルが出来上がっております。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも突然畳み掛けられた場合パニックに陥ります。それが人間の自然と思われますが、その状態を見ただけで精神病院に回されてしまうこともあるのです。統合失調症は精神医学では世界的に認められているものですが、被害者の立場からすると、テクノロジーで引き起こされた現象を病気として定義付けていると考えざるを得ません。医学上権威ある見解を覆すにはテクノロジーの現実が公にされることが第一であります。人為を自然として医学上権威付けて治療することは大変な人権侵害で、後世に大きな負の遺産となりますので、早急に音声・映像送信テクノロジーの存在を公にして、精神医学の見解を是正して頂きますよう要望致します。 </p>
</blockquote>
<p>本当はみんな知っているのではありませんか？</p>
<p>政治家も公務員も医者も警察も・・。</p>
<p>知っているなら本当の事を言って下さい。それとも黙ったまま人生を終えるつもりでしょうか？その先の事は考えないのでしょうか？</p>
<p>もし、死んだ後の事など関係ない、被害者がいくら苦しもうがどうでもいい、自分の保身と利益だけ考えていればいい、自分さえよければそれでいい・・そんな生き方を貫き、生前多くの被害者を苦しめた事に、時に命さえ奪って来た事に、必ずや後悔する事になるのではないでしょうか。</p>
<p><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/gargoyle-2541562_960_720.jpg" width="" alt=""></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>（転載）秘密マインドコントロール実験</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 14:05:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<category><![CDATA[思考読み取り]]></category>
		<category><![CDATA[監視社会]]></category>
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					<description><![CDATA[集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>この文書資料は、全般に渡って非常に重要な内容だと思います。この様な事が、<span class="c-dec6 f-em120">本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実</span>と言って差し支えないのではないかと思います。</p>
<p>驚愕の、そして恐るべき人体実験が行われていた事を、一人でも多くの人に知っていただきたいという思いから、全文、転載させていただきました。※残念ながら、この記事は削除されてしまったようです。一部強調等の編集を加えました。また脚注へのリンクは省略致しました。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>※ナチスに責任があるかのような記述に関しては同意ではありません。真の首謀者はそのナチスが敵視していた国際勢力だと私は確信しています。悪名高きシュタージのチェーカーのほとんどがユ人だったのですから。</p>
</div>
</div>
<p><span class="bold">秘密マインドコントロール計画</span></p>
<blockquote>
<p style="text-align:center;">マインドコントロール隠蔽事実　１０ページ要約秘密マインドコントロール計画</p>
<p>マインドコントロールのトップ研究家による３冊の書籍に基づく</p>
<p>この要約は三冊の画期的な著作に基づく。「Bluebird」 Colin A. Ross－MDカナダを代表する精神科医、「Mind Controllers」 Armen Victorian博士、「A Nation Betrayed」 Carol Rutz－マインドコントロールから立ち直った被害者。３人の著者は皆研究を裏付るために何百もの脚注を付している。ここでは脚注をともに引用した。</p>
<p>彼らの業績の主要部は、機密解除された１８０００ページにおよぶマインドコントロールについてのCIA文書に基づいている。</p>
<p>文書はCD形式で、この文末にある 指示に従い政府から入手できる。すべての人のためのよりよい世界を築くため、<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> にあなたも積極的に参加しよう。秘密機関</p>
<p>注意　各段落の後ろにある文字と番号は、情報がどの本の何ページから取ったものかを示している。BBは「Bluebird」、MCは「Mind Controllers」、NBは「A Nation Betrayed」を表す。これらの本を注文したい方は、私たちの資料リストを参照のこと。<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#mindcontrol" target="_blank" title="www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol">www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol</a></p>
<p>１９５３年１月７日付の機密解除されたCIA文書のひとつにある「特殊な H事例の概要」から始まる一節は、CIAによる１９歳の少女たちへの多重人格の実験的生成について述べている。</p>
<p>「Ｈ」は、hypnotic- 催眠の, hypnotized-催眠された、もしくは hypnotism-催眠状態の略記としてこれらの文書に使われている。</p>
<p>「実験によって、彼女たちが完全に覚醒した状態から深いH操作された状態へ、電話 や筆記物、暗号、信号、言葉などによって遷移することができる事が証明された。これらの操作により催眠された少女たちは、ひとつの人格から他の人格へ容易に推移可能である。また、この実験によって、少女たちを非自発的な諜報目的の密偵として働かせることができることがわかった。BB32 第二次世界大戦終了後、ドイツの科学者は連合国とロシアにより様々な拘留場に捕獲された。ドイツの 科学者をアメリカの研究に利用するため、また、ソビエト連邦に彼ら知的資源を与えないため、１９４６年、トルーマン大統領はペーパークリップ計画に権限を与えた。</p>
<p>レポートはやつらは「熱烈なナチス」であることをぶしつけに指摘している。彼らは「冷戦」活動にきわめて重要であるとみなされ、アメリカやカナダに移送された。これらの専門家のうち何人か は、集中キャンプにおける人体実験台への殺人的医療実験に参加したとして告訴されていた。</p>
<p>１９９９年の上院と下院への報告によると、「１９４５年から１９５５年の間に、ペーパークリップ計画や同様の計画のもと、７６５人の科学者、エンジニア、技術者がアメリカに移送された。 」BB 3, NB xi, xii </p>
<p>中央諜報機関（ＣＩＡ）事実書によると、NSC(国 家安全評議会)とCIAは、１９４７年の National Security Act の規定の下で設立された。</p>
<p>１９４７年１２月ＮＳＣは初めての会合を開いた。防衛秘書官ジェームズ・フォーレスタルは、ソビエトに対する「秘密の戦争」を開 始するため、ＣＩＡに起用された。フォーレスタルの権限により、ヨーロッパにおける心理学戦争作戦（psy-ops）が実行された。</p>
<p>CIA職員は、精神の破壊と改造に精通していた証拠のあるナチスの医師との協力を反対されなかった。</p>
<p>いくつかのケースでは、軍事基地が秘匿活動を偽装するために使われた。共産 主義者の脅威が憲法上の権利に優先する問題であると決定された。MC1, 3, 7, 8,NB xvii </p>
<p>秘密の「暗黒」計画が稼働しているという考えはもはや小説事ではない。</p>
<p>１９４１年、 ルーズベルトは、議会に諮問することなく、アメリカは原子爆弾の開発を最大限の秘密下で進めるという決断をした。マンハッタン計画（原子爆弾計画）は、秘 密主義により、副大統領ハリー・トルマンにさえ何も知らされないほどにまで覆い隠された。</p>
<p>プロジェクトは１９４７年にはすでに，アメリカ政府はすでに秘密作戦の発動に広く熟達していたことを示すものだ。</p>
<p>「暗黒予算」に出資された「暗黒計画」の存在は、 大衆に知らされなかっただけでなく、国家安全という理由で議会にも知らされなかった。MC 8-10</p>
<p>機密解除されたＣＩＡ文書 「催眠実験と研究、１９５４年２月１０日」は、盲信的暗殺者の形成の模擬シミュレーションについて述べている。</p>
<p>「（それまであらゆる銃の使用にたいして恐 怖を表していた）ミス［黒塗り］は、（催眠による深い睡眠にある）ミス［黒塗り］を起こすために、思いつくどんな方法でも使って良いと指示された。</p>
<p>うまく 起こすことができないので、彼女は近くにあったピストルを手に取り、ミス［黒塗り］にたいして発射した。これほど怒らせているのだから、起きようとしない ［黒塗り］「殺す」事を躊躇してはならないと彼女は指示されていた。</p>
<p>ミス［黒塗り］は、これらの指示を逐一遂行し、［黒塗り］に（弾薬を抜いた～ガンを発 射したのだった。そうして、深い睡眠へと移行した。目覚めたとき二人はともにすべての出来事にわたって何があったのかを完全に認識していなかった。オペ レータはミス［黒塗り］に再びガンを手渡そうとしたが、（目が覚めた状態の）彼女は触れることも受けることも拒んだ。それまでに起きた出来事を、彼女は断 固として否定した。BB 36, 37ＣＩＡが研究している主要な 領域のひとつにマインドコントロールがある。</p>
<p>ＣＩＡの人間行動操作計画の最大の動機は、ソビエト、中国、北朝鮮による知られたマインドコントロール技術の 使用である。「国家安全」の保護のもと、政府の多くの部門がこの分野の研究に参加している。</p>
<p>ＣＩＡは最初の計画を BLUEBIRDという名前で１９５０年に開始した。１９５１年には、カナダやイギリスも含められ、ARTICHOKEと改められた。MKULTRAは １９５３年に公式に開始された。正式には １９６４年に終了しているが、MKSEARCHのもと、<u>いくつかの計画が１９７０年代まで稼働した。</u></p>
<p>１９７３年には、調査が入ることを察知したＣＩＡ長官 リチャード・ヘルムズが、 MKULTRAの記録の完全破棄を指示した。MC 10, 17 </p>
<p>情報の自由運動(FOIA) の念入りな利用によって、人々の思考や行動の操作の進歩に日が当てられた。</p>
<p>１９７７年、FOIAの要望により、機関の財務史の一部として保管されていた、16,000ページの文書が見つかった。</p>
<p>FOIAはどのような貧しい市民にも文書の公開を許容している。しかしながら止むお（転載者注：を）えなく執拗に検閲されるものや 全く公開されていないものもある。すなわちこの情報はどれだけ切りはりされたのだろうか。MC 5 NB, xvi, xvii </p>
<p>不完全な記述にならざるをえ ないのは仕方がない。最も重要な詳細は、悪行を隠 蔽するため、CIA長官ヘルムズの指示により都合よく破棄された。精神統御者が一体何者で、何をしているのかは、引退した研究者の覚え書きや記憶から類推 するほかないかもしれない。</p>
<p>しかしながら、すでに空想科学から抜け出している秘密の新しい技術が利用されていることを、何としても伝える必要がある。民主主義の自由や、思考の自由を踏みにじるこの脅威を、すべての人は自覚なければならない。 MC 6, NB xvii</p>
<p>CIA マインドコントロール計画</p>
<p>BLUEBIRD計画は、CIA長官により１９５０年４月２０日に認可された。１９５1年のメモ、Bluebird は、次のような特定の問題を含む実際的研究を進めなければならないと記述している。 </p>
<p>・post- H操作により、人間の基本倫理原理に反する行動を行わせることができるか。</p>
<p>・一時間二時間一日等の期間、望まない被験者にH[催眠]状態を起こし、我々の利益のために行動させ ることができるか。</p>
<p>・post-H操作により被験者を１、２時間掌握し、飛行機を激突させたり列車事故を起こすこ とができるか。</p>
<p>・HおよびSI技術により、被験者を長距離移動させたり、特定の行動をとらせ帰還させたり、文書や物 品を届けさせたりできるか。</p>
<p>・あらゆるすべての条件において完全な失認を保証できるか。</p>
<p>・人格を改変することができるか。</p>
<p>・望まない被験者をやる気の諜報員に変えるシステムを発明できるか、さらに暗号や認証サインの使用に より精神統御に熟達していない機関諜報員に対する操作ができるか。</p>
<p>・ナトリウム A or P ま たは睡眠導入薬を、通常のよくある、どのアイテムに隠すには最適か。例えば、キャンディー、タバコ、コーヒー、紅茶、ビール、薬など。NB 13, 14, BB 23 </p>
<p>公式には、 MKULTRAは、リチャード・ヘルムズの提案により「極 めて慎重を要する任務」として、１９５３年４月１３日に設立された。</p>
<p>MKDELTAとしてしられる、 MKULTRAの副作戦の任務は、化学・生物兵器の成分がどのようにして人間の改変に使用できるかを調べることだった。ARTICHOKE計画の資金を補 う仕組みとして設立されたMKULTRAは、みるみるうちにマンモスとなり、初期のマインドコントロール引き継ぎ抜きはなした。MC 69, NB 28 </p>
<p>１９５３年４月３日付けの副長官代理リチャード・ヘルムズからＣＩＡ 長官アレン・デュルズへのメモにある、「細心の注意を要する二つの研究計画」(MKULTRAとMKDELTA)というタイトルの記。「CIAの内部で さえ、この分野に関する我々の興味を知るもの、我々のために活動する人間の正体を知るものは、可能な限り少数でなければならない。今のところそのために、職務の展望や度合いを明記していない、ばかげた契約書を作ってある。 BB 125 </p>
<p>１０年後、ＣＩＡ長官になっていたヘルムズにたいして書かれたメモ。</p>
<p>１９６３年７月２６日、中央諜報機関長官へのメモ </p>
<p>題目：MKULTRAの調査報告 </p>
<p>MKULTRA計画のレポートは、その非常な問題性により、一通しか作成しないことが望ましいと判 断する。計画の認可、出資、諮問の通常の手続きが免除された。この計画は、多くの自然科学の分野の最高に特化された権威による任務を必要とする。人間の行 動の操作に関わる概念は、機関内部や外部の多くの人々が、不快であり非倫理的であると認識している。しかしながら、研究と作戦利用にいくつかの大きな成果 があった。 </p>
<p>１０年間の計画活動にわたって、人間行動操作への多くの道筋が、MKULTRA憲章に付記された。 放射線、電気ショック、拷問物質、準軍用機器。いくつかのMKULTRA活動は、原憲章の法律的な問題を起こしている。MKULTRA産物の最後テスト段 階は、アメリカ市民の権利や意向を危機にさらした。MKULTRA活動のいくつかの側面を一般公開すれば、アメリカ大衆世論に深刻な非難反応を引き起こす だろう。</p>
<p>TSD[CIA技術任務部門]は、１９５５年代、無防備なアメリカ市民に対する秘密の材料テストを開始した。 </p>
<p>TSDは、計画のきわめて注意を要する事柄には最小の文書を保存するという理念をかかげた。ほとんどデータがないファイルや全くないものもある。計画の重 要な知識を完全に持っているのは、 TSDのなかでたった二人の人物しかおらず、ほとんどの知識が記録されていない。人間操作におけるアメリカ諜報能力の過敏な問題性を保護するため、彼らは 専門協力者にたいして「知識分配」方策を徹底的活用した。 </p>
<p>J.S. Earman, 一般調査官 NB 108-113上院諜報委員会は、１９７６年の調査期間にいくつかの記録を確かに発見した。しかしな がらそこには、MKULTRAの慣習は「テスト計画の立案や認可について記録を一切保持しないこと」と書かれていた。元CIAのマイルズ・コープランド は、「議会副委員会は、ちらっとのぞき見た程度にすぎない」と言った。CIAの不法な行動の議会調査を主導した、上院議員フランク・チャーチは、諜報機関は「放れ象」だ。</p>
<p>法を無視して活動し、暗殺をもくろみ、何千ものアメリカ市民に違法 なスパイをしている。そのうえ自国民に毒を飲ませ、新しい兵器を開発し、兵器庫に隠し持っている。MC 13, 18, NB 38 </p>
<p>MKULTRAの最大の問題 点は、人間を［知識や同意なく］無防備な実験台として利用したことだ。CIAはこの種の数え切れない実験を支援している。CIA一般調査官の１９６３年レポートにおける、無防備な被験者にたいする実験終結の勧告を無視して、将来CIA長官になるリチャード・ヘルムズは、「こ の分野におけるソビエトの進歩に我々は能力が追いついていない」という理由で秘密実験の唱道を続けた。実験の倫理についてヘルムズは、「倫理問題について は回答できない」と述べた。 MC 18</p>
<p><center>CIA マインドコントロール被害者キャロル・ルッツの経験 </center>CIAは、１９５２年<u>祖父から私を軍用として買った。</u>幼いわずか４歳のときに。</p>
<p>１２年間に わたって、私は実験され、訓練され、様々な方法で利用された。電気ショック、薬物、催眠、感覚剥奪、その他の精神外傷が、私を従順で、人格を分離[特別な 用途のための多重人格の生成]するために使われた。</p>
<p>別人もしくは人格がはそれぞれ、後－催眠誘導に呼応するように作られていた。何らかの行動をして後には記憶がない。この「Manchurian Candidate」計画は、CIAによるマインドコントロールの作戦利用シナリオの一つでしかない。<u>あなた方が精一杯稼いだ税金がこれを支えている。</u></p>
<p>CIA計画Bluebird/Artichoke、MKULTRAの生き残りとして、私も一部にさ れた、いくつかのマインドコントロール実験の文書についての集中調査を始めた。政府の様々な部門にたいするFOIAの一連の要求を通じ、私が初めて実験台 にされてから４８年も経た後、私の記憶に関する堅固な証拠を発見した。政府地下貯蔵庫に眠っていた １８０００ページ近くのBluebird / Artichoke、MKULTRA計画についての機密解除文書である。</p>
<p>機密解除文書の 一つ には次のように記述されている。「学習に関する研究は、すべての行為についての被験者への褒賞または罰で構成され、様々な方法－電気ショックなど－で補わ れる。他の場合には薬や心理学トリックが態度の修正に使われる。実験は、特に分離状態［多重人格］にとりわけ興味を持つ。催眠を利用して、この種のいくつ もの状態を引き起こすための試験をする。」政府は最終的に、私が探し続けていた承認を手渡した。NB xvii, xviii</p>
<p>著書「The Manchurian Candidate」の基本前提 は、朝鮮戦争におけるアメリカの戦犯の集団は、満州をわたり自由になるまでの間に洗脳されたというものだ。アメリカに戻った彼らは洗脳期間の記憶がなかっ た。その一人は暗殺者としてプログラムされていた。ターゲットはアメリカ大統領候補。操縦者は彼を組み込まれた催眠誘導で操作した。BB 23</p>
<p>「SIおよびH 実験(１９５１年９月 ２５日)」というタイトルの文書に記述されている実験は、二人の女性の被験者が爆弾設置に関わる演習に参加するというものだった：目が覚めた[黒塗り] は、[黒塗り]の部屋へ行き、机に向かい電話を待てという指示を受けた。電話を受け取ると、「ジム」と呼ばれている人物が彼女とごく普通の会話をはじめ た。一連の会話の中で、この人物は暗号の単語を口にした。暗号を耳にすると、彼女はSIトランス状態へと転移した。 しかし、目を閉じることなく完全に正常な様子で電話の会話を続けていた。 </p>
<p>電話での会話 結句に、彼女は指示を実行するように伝えられた：[黒塗り]は電気時報装置を見せられた。彼女はこの装置は爆弾であると知らされ、その装置をどのように設置し、タイマーをセットするか指導された。[黒塗り]がどのように仕掛け設置するかを理解したので、鞄にある時報装置を持ち化粧室に運ぶよう指示した。化 粧室では、「ニューヨーク」という暗号の名前を名乗る、見ず知らずの少女に会った。[黒塗り]は、この人物にどのように時報装置を備え付け、セットする方 法教えた。さらなる指示が与えられ、時報装置を鞄で[黒塗り]の部屋へと運び、最も近い空の電気照明コンセントに取り付け、［黒塗り］の机にある一番下の 左手の引き出しに隠し、 82秒にタイマーを合わせ、スイッチを入れた。」BB 37, 38</p>
<p>マインドコントロールドクター </p>
<p>２０世紀後半、マインドコントロール計画は、精神医療の大規模な政治的悪用を、北アメリカで生み出 した。何千もの囚人や患者が、トップ精神科医・医学校によって、非倫理的マインドコントロール実験の対象にされた。</p>
<p>組織化された精神医学会はこの歴史を まったく認めていない。マインドコントロールドクターのネットワークの関わりは、精神医学の分野や患者に巨大な損害をもたらしている。BB, pg. K </p>
<p>マインドコントロールドクターの仕事は、偶然始まったことではない。PAPERCLIPなどの<u>秘密 プログラムによる、ナチスドクターのアメリカへの輸入</u>が脈絡にある。</p>
<p>マインドコントロール実験は、医療職務者が単に黙認されていただけでなく、精神医学や その他の医療雑誌のなかに出版されていた 。<u>認容的、 支持的、公認的な雰囲気がマインドコントロール実験を取り巻いていた</u>。BB 1 </p>
<p>ウィリアム・スウィート博士は、 ハーバード大学の<u>脳電極インプラント実験と医療患者へのウラン投与</u>の双方に参加した。９２５ページの「最終レポート、放射線人体実験諮問委員会」は、 放射線実験の様相とマインドコントロールとの関わりについて述べている。BB 1 </p>
<p>マーティン・オルンは、２０世 紀における催眠術のトップエキスパートの一人である。彼は３０年間にわたり、診療および実験催眠術国際誌の編集長だった。オルン博士は、１９９０年代後半に職業を続ける、CIAマインドコントロール契約書に記載された、二人の精神科医のうちの一人である。（もう一人はルイス・ジョリオン・ ウエスト博士）。BB 121, 124</p>
<p>P. ジャネットは、「深い催眠にある女性に、審判の前でいくつかの殺人をするよう依頼した。ゴムの短剣で被害者たちを刺し、他の者らに砂糖包みで毒を仕込め。」催眠された被験者は これらすべてをためらいなく行った。 MC 160</p>
<p>陸軍医師らは、少なくとも１９７０年代から、LSD試験に積極的に関与している。LSD実験の被験 者にはまだ５歳たらずの子供たちがいた。わずか１１歳の子供たちに電極埋込が行われた。</p>
<p>CIA MKULTRAの４つのサブプロジェクトは子供たちを対象にしていた。<u>マインドコントロールドクターには、アメリカ精神医学会長や、アメリカ精神医 学誌から全面の死亡広告を贈られた精神科医らがいた。</u></p>
<p><u><br />
</u></p>
<p><u>非倫理的実験に対する責任は、第一には個々の医師たちにあるが、医療職種や学会にたいする全 体的な責任もある。</u>BB 21 </p>
<p>エヴェン・キャメロン博士は、最も詳 しく記載されているMKULTRA契約者である。様々な時節に、キャメロン博士はアメリカ、カナダ、そして世界の精神医学会の頭取になっている。世界精神 医学会を共同設立した４人のうちの一人でもある。</p>
<p>キャメロン博士は、非倫理的、非科学的、非人間的な洗脳実験の推進を１９３０年代に開始した。<u>統合失調症患者</u>が１日８時間８ヶ月間にわたって、赤い光線の中で裸のまま横たわらされた。他の実験では、心臓肥大の患者が、電気檻の中で、体温が３９度になるまで閉じこめられた。BB 125-128 </p>
<p>１９５７年１月より１９６０年９月まで、キャメロン博士のプロジェクトは、６４２４２．４４ドルを CIA基金 から受け 取った。CIAが出資をやめると、キャメロンは５７７５０ドルをカナダ政府から受け、１９６１年から１９６４年まで研究を継続した。キャメロ ンが、様々な実験技術を試した患者の実数 は、３３２と報告されている。NB 52, 53 </p>
<p>リンダ・マクドナルドは、エヴェン・キャメロン博士の非道徳的、破壊的マインドコントロール実験を 受けた、１９６３年の被害者だ。</p>
<p>キャメロン博士は３つの洗脳技術を多用した「療法」を用いた：<u>薬物による脱抑制、睡眠の延長、長期の心理学的隔離</u>。これら は、ECT[電気痙攣法]療法と組み合わ された。リンダの脳に送り込まれた電気総量は、アメリカ精神医学会のECTガイドラインを７６．５倍も超えている。</p>
<p>キャメロン博士の<u>「脱パターニング」技 術</u>は、<u>恒久的で完全な失認証</u>をもたらした。キャメロン博士は、正しい手順の技術を身につけた医師は、実験台の記憶を消すことができると証明した。今日ま で、リンダ・マクドナルドは、生まれてから１９６３年までにあったことを何一つ思い出すことができない。</p>
<p>図表にある看護婦の記録によれば、リンダは完全に ものがわからなくなっている。彼女は、自分の名前や年齢、自分のいた場所を知らなかった。自分の子供を認識できなかった。読書や運転、料理、トイレの使用 もできなかった。自分の夫を知らないのみならず、夫とは一体何なのかもわからなかった。 BB 181-183 </p>
<p>１９８４年１月１７日、カナダの放送会社の番組The Fifth Estate（第 ５階級）でのキャメロン博士について放送が、リンダの人生を変えた。バンクーバー新聞は、キャメロンによって実験されたバンクーバーの男、ロバート・ロ ジーについて、一面の記事を掲載した。ロジーは、キャメロン博士のMKULTRA実験に関してCIAに集団訴訟した原告だ。１９８８年、７５００００ドルで和解し、８人の原告に分配された。さらに、リンダ は１０００００ドルプラスの裁判費用を、カナダ政府から受け取った。BB 187, 188</p>
<p>J.G. Watkinsは「日本兵だと触れ込むことによって、兵士に警官を襲わせた。」 他の実験では、二人の被験者が、催眠術師の命令で、(ガラス にで保護されている)硫黄酸を研究助手に投げつけさせた。MC 158G.H. エスタブルークスは、Manchurian Candidateを生成したと公に認められている唯一のマインドコントロールドクターである。</p>
<p>著書 「Spiritism」 の中に、エスタブルース博士は、多重人格を生成するために行った実験を記述している。 「Hypnotism」では、エス タブルークスは、軍事問題における作戦利用のため、スーパースパイ彼が呼ぶ、多重人格を実験生成することは、戦争における需要があるから倫理にかなうと述 べている。BB 159,162 </p>
<p>１９７１年のScience Digestの記事において、エスタブルース博士は、作戦利用 のための催眠密偵と対敵諜報員を生成したと主張している。</p>
<p>「１９２０年代までに、[診療催眠術師]が、後催眠指示の応用を習得したのみならず、ある複合し た人格を、ジキルとハイドのように、多重人格へと分離することを習得した。</p>
<p>第２次大戦中、私は、ジョーンズと呼ぶようになった、感傷的な海軍大尉に、この技術を使った。私は彼の人格をジョーンズＡとジョーンズＢに分離した。「正常な」海軍兵士だったジョーンズＡは完全に変貌した。</p>
<p>共産主義の理論を語り講釈するようになった。彼は共産主義者部屋で熱烈な歓迎を受けた。不名誉な除役を部隊から慎重に渡された彼は、共産党の幹部になった。ジョーンズＢはより深い人格で、ジョーンズＡの考えをすべて知っている。</p>
<p>忠実なアメリカ人で、意識があるときに何も言わないように「すりこみ」を受けている。私がやるべきこと は、ジョーンズ全体に催眠をかけ、忠実なアメリカンジョーンズＢと通じ合うこと。こうして私は共産主義者のアジトに直通のパイプを持った。素晴らしい成果 だった。」BB 167-169 </p>
<p>エスタブルース博士は、子供たちにたいする実験を行った。FBI長官J. Edgar Hooverと呼応し、不良少年と対話するために催眠術を使用した。</p>
<p>実験により、彼または他の研究者が、Manchurian Candidateを子供たちの中に生成する可能性がでた。そのような可能性はLSDを思いつくまではまだ遠いものだった。</p>
<p>生物実験・放射線実験が子供た ちに行われた 。 ４つのMKULTRAサブレポートは子供たちを対象にしたものだ。子供たちへ多重人格を故意に生成する計画は、予算のために提出された１９６１年５月３０ 日のMKULTRAサブレポート申請書の中に明記されている。 BB 61, 176, 177</p>
<p>LSD 試験</p>
<p>１９５０年から１９７０年代 まで、CIAは、LSDおよび他の化学物質の人体試験の遂行のため、アメリカ陸軍と緊密に協 働した。LSDを受け入れる前に志願者の「予備知識の上の同意」が一切ないまま、実行が遂行された。危険の推定につながる一切の情報を、志願者から隔絶す るため、周到な準備がされた。関連する記録の大部分が破棄された。MC 20, 21, 29, 32 </p>
<p><u>広域試験計画</u>により、LSDを<u>海外の国々</u>への使用が必要になった。</p>
<p>総軍医は「<u>広域実験計画</u>に医学的反対を出さなかった。」<u>非ボランティアの外国籍</u>が提案された広域試験の実験台となった。</p>
<p>開始から終了まで、計画は<u>防衛省の規定に明 確に違反</u>しており、化学・医学研究に定められている特別な手続きにも違反している。MC 33-36 </p>
<p>フランク・オルゼンは、生物学戦争のエキスパートで、MKULTRAの監督シドニー・ゴットリーブ博士が酒に仕込んだLSDを飲んだ後に自殺した。</p>
<p>オルゾン の家族は、オルゼンは、２２年後に公開される、ネルソン・ロックフェラーの１９７５年のCIAについてレポートを読んだ直後、LSDによる悪質な酩酊により自殺したと断定した。家族は７５万ドルの賠償金を議会から受け取った。BB 49</p>
<p>電子装置インプラント</p>
<p>ジョズ・デルガドは、遠隔刺激装置を１９５０年代に開発し、諜報機関の人間行動を操作するという究極の夢を現実に一歩近づけた。</p>
<p>遠隔刺激装置は、FMラジオによる受信発信ができる微 小な電極で、人の頭蓋骨に設置することができる。いったん設置すれば、外部オペレータは対象の反応を操作できる。</p>
<p>デルガドは、完全に成長した雄牛に電極を つなぐことによって、遠隔刺激装置の潜在能力を証明した。<u>装置を通して、デルガドは雄牛と通話するようになった。</u>牛は実験者に突進するよう命令され－彼に ぶつかる直前に急停止した。どう猛な野獣が、デルガドが手に持つ小さな箱のボタンを押すだけという、簡単な操作で静止された。 MC 147 </p>
<p>神経外科医でエール大学教授であるデルガド博士は、子供や成人に対する脳電極研究のために資金を受けた。</p>
<p>猿や猫に実験を行い、ある論文では、猫は「機械おもちゃ」だと表現している。</p>
<p>遠隔発信ボックスにあるボタンを押すことにより、動物や人体実験台の行動を操作できた。１９６６年デルガドは、実験により「動作感情行動は電気の力による命令に従い、人間はロボットのよう にボタンを押して操作されるという気味のよくない結論に至った」と主張した。 BB 88, 89, MC 147 </p>
<p>脳電極による遠隔刺激によって、１１歳の少年に同一性の部分変化 があった：「上側頭回への電気刺激により、性的アイデンティティーに混乱を起こした。これらの効果は明確で、信頼でき、統計的に重要である。例えば、<u>「少年か少女なのか考えている」</u>とか<u>「少女になりたい」</u>と患者は言った。</p>
<p>ある刺激を加えると、患者は突然男のインタビュー者と結婚したいという願望について語 りはじめた。他の患者への側頭葉刺激は、あからさまな解放や喜びの発現を生み、セラピストをからかったり冗談の種にした。二人の成人女性患者へのある領域 への刺激は、結婚とセラピストと結ばれたいという願望表現を起こした。BB 88, 89 </p>
<p>脳電極研究は、デルガドの共著者、ヴェノン・マーク、フランク・エルヴィン、ウィリアム・スゥィート博士らによってハーバードでも独立して行われた。マークとエルヴィンは、 ハーバード病院の大人数の患者に電極を埋め込んだと記録している。</p>
<p>女性患ジェニーは１４歳のとき脳に電極を埋め込まれた。Violence and the Brainという著書 の中には、彼女の脳の電極への発信器のどのボタンを押したかに応じて、１８歳のジュリアが、ほほえんだり怒ったり壁をたたいている写真が載せられている。 </p>
<p>マインドコントロールドクターは、患者は生物機械であり、人間の下部とみなした。そのためマインドコントロール実験で虐待することが容易だった。BB 88-91 </p>
<p>チュレーン大学における精神医学科と神経学科の学科長、ロバート・Ｇ・ヒース博士は、若い同性愛者の男性に脳電極を設置し、発信器を身につけさせた。箱のボタンは、快楽中枢に埋め込まれた電極に電気刺激を送ることができた。B-19と参照 されたこの患者は、１５００回にわたって自分自身を興奮させた。「この期間にわたり、B-19は幸福感と喜びに圧倒されていた。彼は猛反対したが、機器を取り外さなければならなかった。BB 94 </p>
<p>ジョン・リリー博士は、電極埋込技術について述 べている。「電極は脳の中に麻酔無しで埋め込むことができる。頭蓋骨の厚さとほぼ同じ短い皮下注射針チューブが、頭皮から頭蓋骨に素早く打ち込まれる。</p>
<p>望み通りの場所・深さに電極を挿入するため、ステンレスの鋼で、設置したチューブを案内する。案内通路は小さいので、頭皮は小さな穴からすばやく回復する。 案内通路は骨の中に数ヶ月から一年の間、埋め込まれたままにされる。</p>
<p>いつでも望むときに、研究者は頭皮を触診し、案内通路の場所を確認できる。通路が見つかれば、骨を通して針を挿入する。針を抜き取った後、研究者は小さく鋭い電極を、針で作った跡に設置し、電極を頭蓋骨の中に押し込み、脳内物質の中に思い 通りの深さで埋め込まれる。」NB 62</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン（非致死兵器）は、様々なエネルギー照射装置を含む、はばひろい部門で ある。</p>
<p>人間標的を一時的に不能にしたり、行動を操作・影響したりする。</p>
<p>ノンリーサルウエポンの研究は、CIAと契約を結んでいる大学で主導された。それ は、幻覚剤と脳電極インプラントが研究された時期と重なっている。BB 103 </p>
<p>ノンリーサルウエポンの開拓者の一人ジャネット・モリスは、１９９１年何本もの論文を発表した。 一つの論文によると、アメリカ特別作戦部隊は、携帯可能なマイクロ波兵器をすでにもっている。</p>
<p>「アメリカ特別軍は内蔵を料理できる。」 音響ビームを利用した「低周音波」の概念も出した。</p>
<p>研究室は、非貫通の音響弾を発射する、高出力の低周波音響ビーム兵器を開発していた。すでにいくつかの 政府が、低周音波を大衆操作の手段として使用している。</p>
<p>超低周波（ＶＬＦ）音、またはＲＦ変調低周波は、むかつき嘔吐腹痛を引き起こす。</p>
<p>「超低周波音発生器は人間内蔵をぐちゃぐちゃにする。高出力レベルでは、石膏を粉砕する。」MC 176-179 </p>
<p>これらの実験への出資はMKULTRAに始まった。サブプロジェクト６２の文書「ある種のラジオ周波数エネルギーが、チンパンジーに神経学的な可逆変化を起こすことが見つかった。」</p>
<p>サブプロジェクト５４は、大気中に伝播する人工ブラスト （爆発）波を使って、どのように脳しんとうを遠方から起こすかというものだった。</p>
<p>脳しんとうは「<u>発生した瞬間の失認を常に伴う。</u>」さらに、「ブラストは １０分の１秒程度持続する。この長さのノイズをカムフラージュするのは 容易である。<u>洗脳セラピーの道具</u>として、上記の方法の効果を確立することは有用である。」BB 103-105</p>
<p>アメリカ陸軍は、遅くと も１９６９年から、人間にたいする低周音波システムの効果を詳述したマル秘レポートを作成している。これらの効果は、神経系の妨害から死まで及ぶ。 MC 199, 200</p>
<p>それゆえ、こういった兵器が 使われたことに論はない。イギリスにあるアメリカ基地への巡航ミサイル配置が盛んであったとき、女性平和キャンペーン者が、防御柵の外部で、一連の公開平 和反対運動を催した。</p>
<p>１９８５年末、グリーンハム・コモン平和キャンプの女性たちは、不自然な病気パターンを経験する。 激しい頭痛から、意識低下、異常な時期（更年期過ぎなどの）月経出血、一時麻痺の発作、会話の不整合。</p>
<p>Electronics Today誌は、多数 の計測を実行し、１９８５年１２月にレポートを公表した。結論には「広い範囲の信号強度メーターの値は、病気の効果を経験されたと訴える期間、ひとつの女 性キャンプの近くでの背景レベル信号の著しい増大を示した。」女性たちが騒ぎを起こしたり、フェンスの近くでの妨害活動をすると、信号は鋭く増大したことが記録されている。MC 201 </p>
<p>頭部に声を発生させる技術が確かに存在するという手持ちの証拠がある。</p>
<p>国防省はすでに、プロジェク トプログラムで意識状態を変化させるの様々な技術を手に入れている。意識を入れ替える手法やシステムを記述した特許がある。</p>
<p>それらの計画の概要によると「研究者 は、脳を刺激し特定の脳波リズムを発生させる様々なシステムを発明した。その方法は対象の人物の意識状態を変化させる。」無音サブリミナルメッセージが 「砂漠の嵐作戦（イラク）を通して使われ、高い成功をおさめた。」 MC 203, 204</p>
<p>アメリカ国家省レポートでは、遠距離からレーダーによって心臓発作を起こすことができることが示されている。MC 172</p>
<p>１９７４年までに、スタンフォード研究所が、磁気脳造影装置上の被験者の種種の脳波を相関し、特定 の命令群により、心を読み取ることができるコンピュータシステムを開発して いる。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">思考読み取りコンピュータの概念はすでに空想科学ではない。横暴な政府による使用も現実だ。</span></p>
<p>エドワード・サイ・テック社の部門長エドワード・デーム ズは、１９９５年４月ＮＢＣのThe Other Side programで、「アメリカ政府は、人々に考えを埋め込むことができる電子機器をもっている」と言った。デームズはそれ以上話そうとしなかった。MC 172 </p>
<p>最近は、<u>恐怖の生成やマイン ドコントロールの技術</u>において、あらゆる標的被害者やグループの、人間のＥＥＧ信号や脳波を複製する方法が発展している。</p>
<p>高性能のコンピュータを使い、怒 り、不安、淋しさ、おびえ、困惑、嫉妬、憤慨、恥じらい、恐怖といった感情の部分部分がEEG信号の中で分離され「感情符号群」として判別される。</p>
<p>関係する周波数と振幅が測定される。周波数／振幅の一群は、合成され、別のコンピュータに保存される。それぞれの否定的感情は別々に札付けされる。微小音波発生装置の周波数に乗せて、同じ基本的な感情を、静寂のなかで、別の人間に誘発することが可能だ。MC 205 </p>
<p>ノン・リーサル・ウエポンの概念の全貌は、文字通りパンドラの箱の知られざる結果である。MC179 </p>
<p>MKULTRA Bluebird/Artichoke機密解除された記録を請求する方法。</p>
<p>個々の文書を注文するには、www.foia.cia.gov/foia_request.aspを 見てください。 最初の１００ページは無料です。 CIAマインドコントロール文書のCDセットを注文するには、３０どるの小切手としたの下記の申込書のコピーを下記の住所に送ること： </p>
<p>Central Intelligence Agency</p>
<p>FOIA and Privacy Act Coordinator</p>
<p>Washington, DC 20505 </p>
<p>Re: Freedom of Information Act and Privacy Act Request </p>
<p>This letter constitutes my formal request for information pursuant to the provisions of the Freedom of Information and Privacy Acts, 5 USC552. I am requesting the three-volume CD set that includes the more than 18,000 pages of MKULTRA and Bluebird/Artichoke records, and a copy of the shareware viewer. Enclosed is a check for $30 made payable to the United States Treasurer.</p>
<p> Sincerely,</p>
[Name, address, telephone number, and date required] </p>
<p>注意 ：これと同一の文書に無料で無制限にアクセスできる優れたウエブサイトがあります。Black Vault Government Archive <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html" target="_blank" title="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html">https://www.bvalphaserver.com/content-21.html</a> を訪問してください。</p>
<p>このようやくに引用された三冊の本を注文するには、私たちの<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources" target="_blank" title="Resource List">Resource List</a>のマインドコントロー ルのセクションを見てください。魅惑的な各書籍の１０ページの要約が<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries" target="_blank" title="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries">https://www.wanttoknow.info/resources#summaries</a>に あります。よりよい世界を築くための誘いとしてこの情報を共有します。どうか <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> に参加して、大勢の人々に呼びかけ、すべての地下資料を議会のコントロール下へ引き戻すことを要求しましょう。</p>
</blockquote>
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		<title>（転載）マーシャル・トーマス氏の｢モナーキ：新フェニックス作戦｣の要約</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 06:04:49 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[Miyoko　Gotoさんのサイトからの転載です。（現在は閉鎖されています。） ※ナチスに関する記述は同意ではありません。 マーシャル・トーマス氏の｢モナーキ：新フェニックス作戦｣の要約 その本に掲載されている情報に触れ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>Miyoko　Gotoさんのサイトからの転載です。（現在は閉鎖されています。）</p>
<p><span class="bold">※ナチスに関する記述は同意ではありません。</span></p>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
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</div>
<blockquote>
<p><span class="bold">マーシャル・トーマス氏の｢モナーキ：新フェニックス作戦｣の要約</span></p>
<p>その本に掲載されている情報に触れる機会の無い人々のために、このページを作成しました。その本では市民に対するオペレーションの歴史から標的となった個人(TI)へ の戦略までカバーしています。もしあなたがその本を購入できるか、人から借りることが出来るのなら、そうしてください。このページを読むよりもその本を読 むほうが良いです。これは本の要約にしか過ぎません。目的は日本の被害者がその本にある情報を得ることを補助することです。日本語に訳した部分が作者の著 作権を侵害しないように、英語の要約を作りました。しかしながら、本の一部の知識だけでも被害者が共有できることは役に立つと思っています。その本には正 確な数値や人物名が、実際多く掲載されていますので、どうかこのページをその本を読むことの代わりになると思わないでください。彼の本は、Lulu.com や他のサイトで入手できます。DVD形式でも発売されています。</p>
<p>マーシャル・トーマス氏の本｢モナーキ：新フェニックス・プログラム｣は１７章で構成されていて、標的となった個人(TI) についてのセクションもあります。最初のフェニックス・プログラムは、市民を｢更正｣させるために作成されました。１９６０年代のベトナム戦争のオペレーションとして始まりました。｢更正｣の名の下に、グリーンベレーや海軍SEALSはベトコン同盟者を暗殺しました。８０年代の証言から、標的はベトナム人の身分証明書からランダムに作成されたことが明らかになりました。言い換えれば、このような｢更正されるべき敵｣は市民リストからランダムに作成されました。</p>
<p>サイレント・キル技術の改善によって、アメリカ諜報機関は個人の性格を遠隔的に｢更正｣したり、感情を偽装する技術を手に入れました。MKULTRAやその他のリサーチが技術を潤わせました。トーマス氏は市民管理の改善のために、その技術は群集に使われる可能性もあると書いています。</p>
<p>多くの人権侵害が疑わしい調査が行われています。トーマス氏は優種論や放射性物質経験プロジェクトに付いても追及しています。政府の調査のために、多くの大学や病院が患者や妊婦に放射性物質を投与しました。囚人もまた、少ない報酬での放射性物質調査の対象でした。</p>
<p>冷戦時 代に、アメリカ人はより最新の防御技術を構築する必要性を感じていました。ドリトル将軍の命令から、アメリカ人は汚い手口を使っての警備を認めました。 マッカーシズムは共産主義に同調している可能性のある人々を非難するために使われました。それは敵対者に圧力をかける、終わりの無い調査です。</p>
<p>第二次世界大戦以降、ナチス科学者は、｢ペーパークリップ作戦｣によってアメリカ合衆国に移民しました。これらの科学者はニュルンベルグ裁判を逃れることを許され、アメリカ軍事機関でリサーチを続けました。</p>
<p>｢モッキンバード作戦｣はマスメディアの力で共産主義を封じ込めようとしました。CIAは主な新閔紙や雑誌を監視下に置いてプロパガンダを流布しました。ヨーロッパのメディアに付いても同様のことをCIAは行いました。世界レベルでの作戦でした。</p>
<p>MKULTRA調査は、ロシアと中国で行われていた洗脳とマインド・コントロールに対抗するためでした。アメリカは、化学物質を用いたマインド・コントロールに重点を置きました。</p>
<p>イギリスのグリーンハム・コモンは、市民に対して電子兵器が最初に使われた場所です。女性平和活動家たちは人事施設の外でキャンプをしていました。彼女たちは、突然体に異常を感じました。それは電子兵器の効果に似た症状でした。アメリカでは、DOD、DOJ、NIMH、等が非殺生の秘密の兵器開発に関与していました。</p>
<p>１９７７年、個人に対するマインド・コントロールと薬物作戦に関する聴聞会が開かれました。しかし、政府機密機関からの圧力のために、その調査は公にされませんでした。アメリカ軍事機関は非殺傷兵器開発を行っています。軍事技術は警察機関にも共有されています。</p>
<p>｢Star Wars in Iraq｣ には、アメリカ人によってレーザー兵器がイラク戦争で使われた可能性に付いて目撃者が語っています。イラク人医師はバスの乗客の頭や体の部位を切断した兵 器に付いて想像不可能だと話しています。他の医者は、生存者の説明によると、攻撃されている間に爆発音もノイズも聞かなかったと話しました。バスの中には 弾丸はありませんでした。</p>
<p>CIAは１９６６年以降に新興宗教を生産しています。サタン教会の創始者アントン・ラヴィは、サンフランシスコ警察署やマイケル・アキノ氏と関係がありました。アキノ氏はNSAのオフィサーで、セト教会(Church of Set)の創始者でもあります。その後、SFPDは アキノ氏を軍施設のデイケア・センターでサタン崇拝の儀式的な子供への虐待を行ったとして告発しますが、軍からの圧力により起訴は放棄されます。新しいカ ルトグループは彼ら独自の現実感を持つために、信者は｢集団ストーキング｣のような反社会的活動に容易に参加します。人民寺院はCIAによる実験です。創始者ジム・ジョーンズ氏は、CIAと関係がありました。政治家レオ・ライアンは、人民寺院の調査を始める前に暗殺されました。</p>
<p>カリフォルニアは反政府分子の中心でした。シンビオネーズ解放軍(The Symbionese Liberation Army)のリーダーはLAPDの情報提供者でした。バカビル医療施設(Vacaville Medical Facility)はロボトミーや大脳インプラントなどの行動調整技術を施していました。メイソン一家はファウンデーション(The Foundation)という人身御供や儀式的虐待を行う団体と関係していました。</p>
<p>RNCの資金収入源として性的なブラックメールが利用されました。幼児愛好者ラリー・キングは、児童買春ネットワークを指揮していました。裕福な男女が規制年齢以下の相手と性的関係を持ったことに対してブラックメールを受け取りました。マックマーティン幼稚園(McMarin Preschool)の児童虐待スキャンダルは、その事件に関しての２冊の本を執筆したことでポール・エブリーとシャーリー・エブリー(Paul and Shirley Eberle)を子供虐待の専門家にしました。子供の被害者の両親たちは専門家に依頼して、施設の下に地下トンネルがあることを発見しました。幼稚園の設立者はCIA工作員です。</p>
<p>統一教会(The Unification Church)はKCIAと関わっています。初期のリーダーは軍のオフィサーで、KCIAの証明を持っていました。KCIAはCIAと設立時からコネクションがあります。この宗教団体はワシントン・ポスト紙を経営しています。</p>
<p>｢チルドレン・オブ・ゴッド｣(The Children of God)はアルゼンチンにあるカルトで、６０カ国に３０万人以上の信者を抱えています。カルトへの入会は性的なものを含みます。世界の著名な人々の中にはブラックメールを受け取った人たちもいます。子供たちはバーバラ・ブッシュ夫人とジョージ・ブッシュ(親)氏のために、メディアへのアピールとして歌っています。サイエントロジー(Scientology)はカルト監視ネットワーク(Cult Awareness Network)が見張っているカルトの一つです。１９８０年代に、教会のリーダー数人と設立者の妻が、施設に対する調査を逃れるために政府機関を監視していたとして刑務所に収容されました。</p>
<p>悪魔的儀式による虐待（SRA）と擬似記憶シンドローム議会（FMSF）について、トーマス氏は「悪魔的儀式による虐待の子供被害者は、事実MKULTRA実験・プログラミングの被害者です｣と宣言しています（p54)。FMSFはマインド・コントロールや性的虐待の被害者の記憶を否定する目的で設立されました。設立者とその妻は幼児愛好について、子供の性的虐待被害者は経験に付いて良い記憶を持つと、肯定的な姿勢を見せていました。</p>
<p>遠隔透視（remote viewing）はサイコトロニクスの開発のための偽造作戦でした。その作戦の下で、PSI　Tech Corporation、NSA、INSCOMは 調査をしていました。そのリサーチはマイクロ波レーザーの発明も含まれています。遠隔透視者たちは軍の物理学者でした。２度目の作戦、グリル・フレームは マイクロ波兵器の更なる調査でした。サイエントロジー信者のインゴ・スワンによって、遠隔透視者たちは訓練を受けていました。彼らが調査が明るみに出る危 機を感じたとき、グリル・フレーム作戦は中止されました。後にコロンバイン射撃事件が起きたチャットフィールド高校で、PSI Techは授業を提供していました。ガイディング・ライト作戦が授業セッションのオペレーションとしてつけられた名前です。</p>
<p>トーマス氏は市民管理小説の主たるものとして、３冊を取り上げています。ジョージ・オーウェル、アルドス・ハクスレィ、マーシャル・マクルーハンの本です。オーウェルはビックブラザーと思想警察を考案しました。15%の 人口が残りの８５％を管理しています。ハクスレィは精神向上薬のソーマを使った人口管理を書いています。社会的地位はクローニング技術の発展によって設定 されています。マクルーハンは５０年代にインターネットの発明に付いて説明しています。マエルストームは電気映像が文学を変える活動です。</p>
<p>トー マス氏はミノスの悲劇を例に挙げています。ミノスはファシストで彼の独裁政治はテセウスによって破壊されました。その伝説をアドルフ・ヒトラーとワイマー ル共和国の誕生と比較しています。ナチス運動はドイツ軍に浸透していた個人的警備として始まりました。大量虐殺は独裁者を法よりも上にいる者と信じさせま す。「これは２０世紀におけるミノタウルスの誕生の瞬間である」とトーマス氏は書いています(57)。</p>
<p>優 種論と過剰な人種主義は、ユダヤ人の絶滅と大量殺戮への合理的な思考を生みました。トーマス氏は、ユダヤ人だけではなく、｢３億の他の人たちージプシー、 スラブ民族、他の人間以下と思われた民族、同性愛者、独自の思想を持つカトリック司祭、戦争囚人、ユニオン・リーダー、政治的な敵対者、ユダヤ人を援助し て逮捕されたドイツ人、エホバの証人信者やその他の宗教的なセクト、侵略した国の識者ーもキャンプで消されました」と書いています。生活スペース（Lebensraum）という単語は、他の民族よりもどのようにゲルマン系人口を増やすかということを表すのに使われました。</p>
<p>教科書や映画はプロパガンダに沿うものが選ばれました。過激なプロパガンダのために、「多くのユダヤ人と対象のグループは熱賛してナチス運動に参加しました」(57)。</p>
<p>絶 対主義は、スターリンが議会の半分の議員を取り除いた後に、スターリン政治の下にロシアで起こりました。中国では、マオが国の統治のために共産革命を勃発 させました。「マオの好んだ戦略は、対立するグループの人々がお互いが恐怖を覚えるようにして、潜在的なライバルを抹殺して、多くの不満の中で権力を保つ ことでした」(58)。</p>
<p>コインテルプロは保全プログラム(counter intelligence program)を短略した言葉です。国内の不穏分子に対応するためにFBIが開発しました。心理的な戦争、法律機関を使ったハラスメント、組織への浸透、暗殺を含む法外の暴力などがその性格です。対象者はよく、活動家、対立する政党、アメリカ国内における革新的なグループです。ウォーターゲート事件は、FBIとCIAの保全作戦が公になったケースの一つです。しかしながら、チャーチ議会は機関が訂正した後の調査報告書を受け取りました。それに次回の選挙で調査していた人は勝つことが出来ませんでした。</p>
<p><p>情報の自由権(FOIA)は、人々がコインテルプロ情報を含めたFBIの書類にアクセスすることを可能にしましたが、一番重要な情報は公開されたことはありません。コインテルプロの被害者としてよく知られた人の中には、マーチン・ルーサー・キングJr牧師がいます。監視には第１１２番軍事諜報ユニットが関与していて、J・ エドガー・フーバーは牧師の外部との関係を隠蔽するために自殺を勧めるブラックメールを送っています。</p>
<p>市民権に関するものに、女優ジーン・シーバーグの例 があります。トーマス氏によると、「自殺を強要するテーマは、コインテルプロの他の標的に対しても繰り返されていた・・・」とあります(60)。自殺は諜報機関の犯罪を隠すには完全な条件です。機密の作戦は、しばしばマイノリティーに対して行われていました。アジア系アメリカ人、原住アメリカ人、アラブ系アメリカ人、等です。標的となった人の中には、虚偽に刑を受けた人や殺された人もいます。FBIはKKKやその他の過激はグループに浸透して、彼らの力を市民権運動を鎮圧するのに利用しました。「活動家グループに浸透するのに好んで使用されたテクニックには「スニッチ・ジャケット｣というものがあり、リーダーに対して情報提供者の疑いを掛けるものです」(60)。 それから工作員がプロパガンダとしてメンバー間の争いを増加させたり、偽の噂を流したりします。最近では、コインテルプロは電子兵器と共に使われます。 「これらの内的な不穏分子は人体実験に利用され、イオン化・非イオン化による被爆による早期の死、隔離、強要された自殺などに計画された遮断経験での実験 対象にされます」(61)。不可視の攻撃と神経症に良く似たマイクロ波の症状のために、対象者は心理療法の学会から助けを受けることは出来ません。</p>
<p>CIAは国々を不安定にすることや他国の政府に影響を与えることを行ってきました。イランでは、CIAは再度統治をしたShahはソシオパスで彼の父親の威圧のトラウマから狂的に権力にしがみ付いていると報告を出しました。グァテマラでは、CIAは政府を転覆するためにUnited Bandを支持しました。CIAは政府を共産主義だと非難し、アメリカによって訓練された人々による大量虐殺的な戦争が発生しました。イラクでは、フセインはCIAに資金援助を受けていて、イラン革命への恐れからイランに対して戦争を仕掛けました。その戦争でCIAはイラク政府を支持しました。イラクが２００２年に11,800ページに及ぶ兵器プログラムの書類をUNに提出したとき、ブッシュ政権はその書類を入手し、8,000ページを取り除きました。その部分には1991年以前のアメリカと西側のイラクとの兵器・技術の売買について詳細な情報が含まれていました。</p>
<p>第 二次世界大戦中に、イタリア北部のナチスを滅ぼすためにアメリカはイタリアのマフィアと連絡を取りました。映画フレンチ・コネクションは、どのように密輸 が市場を潤わせたかを描写しています。ナチス犯罪者は｢ラット・ライン｣を通してアメリカと南アメリカに逃亡しました。クオ・ミン・タン(KMT)はヘロイン生産の主な場所です。ケシ生産はアメリカの支持を得ていた敗北したチャン・カイ・シェクと関係があります。アフガニスタンはケシが栽培されているもう一つの土地です。CIAはヘロインとの交換に武器を国に送っていました。アメリカ兵の死体はドラッグの密輸に使われました。ドラッグ経路は諜報機関と関係しているため、監査は薬物問題を封じ込めることが出来ません。</p>
<p>CIAはまた機密作戦を海外で行いました。CIA工作員エドウィン・ウィルソンは武器や技術をControl Data Corporationのような企業に売ってCIAの活動資金を作っていました。彼に対する裁判はCIAが背後で販売のバックアップをしていたために放棄されました。オーストラリアでは、ヌゲンーハンド銀行は武器売買を隠蔽する目的で設立されました。オーストラリアのウィットラム首相がCIAの政府の行事に対しての影響を調べる興味を見せたときに、知事理事のジョン・カーは首相を解雇しました。BCCI、バンク・オブ・クレジット・アンド・コマース・インターナショナルはCIA活動をバックアップするもう一つの銀行です。その銀行はジョージ・W・ブッシュと共にテロリスト・グループのアルカイダに支援を送りました。サンノゼ・マーキュリー新聞の記者、ゲーリー・ウェブがLAのCripsとBloodsと関わるサンフランシスコ・ベイ・エリアのドラッグリングからCIAが 収入を得ていることを素破抜きました。彼は資金がニカラグアのゲリラ作戦に使われていると書きました。その後ジャーナリストは殺害されました。著者がグァ テマラに滞在した経験から、彼はグァテマラ人はアメリカ人のイメージから恐怖を感じているのを発見しました。彼らの子供をセックス・リングや臓器提供者を 探している人のために誘拐するといった印象を彼らは持っています。</p>
<p>キャ サリン・グリグスは軍のオフィサーとの崩壊した結婚から、権力主義のエリートや軍隊指導者が秘密組織に入っているのか学びました。彼女は離婚した夫の話か ら、エリートによる性的次式やどのように彼らが無実の人々を彼らの利益のために大量虐殺するのか説明しています。世界を牛耳ろうとするシオニストの名前と して、ドナルド・ラムズフェルド、ジョージ・H・ブッシュ、ヘンリー・キッシンジャー、ディック・チーニー、アンディ・ファインやその他の人を挙げています。その後、彼女は自宅と車があらされているのに気づきましたが、警察とFBIは何もしませんでした。それから彼女は妙なことを経験するようになります。たとえば、「キッチンのカウンターの上に12本のスクリュードライバーを残したり｣です。グリグス同様に、ストロウカッター氏も「敵と共に眠る（Sleeping With The Enemy）というテープを作り、どのようにブラザーフッドが新世界秩序を作ろうとしているのか説明しています。</p>
<p>70年代早期、ソビエト連邦はマイクロ波兵器とマインド・コントロール技術の個人レベルでの実験を開始しました。アメリカもまた大脳調査に乗り出していました。RF(Radio Frequency)兵器やその他の電磁波兵器が両国での調査の対象となりました。そのような兵器は革命的な運動や暴動時に市民管理に利用できます。アコースティック兵器は「脳細胞に記憶された情報を消去する低音波（Infra-sound waves）のシェルを脳の中に作る」ことが可能です。今世紀、ロシア人とアメリカ人はアメリカ人による利用のための技術の共有に同意しました。その技術のパテントはサイコテクノロジー(Psychotechnologies Corp)が保持しています。その会社は、ジョン・B・アレクサンダー、アルバート・スタブルバイン、マイケル・アキノが経営しています。</p>
<p>モスクワ・シグナルは1976年の7月4日に始まりました。世界中で聞くことの出来る、一番強力なラジオ・シグナルです。３．２６Mhzから１７．５Mhzの幅があります。超低周波（ELF）はマインド・コントロールや行動変化に使用されます。CIAは特定のELFは癌の原因になると宣言しています。アメリカ空軍は地球に向けてロシア人がシグナルを発していることを突き止めました。目的は人間の潜在意識の変化です。７．８３Hzはシューマン共鳴で人をリラックスさせ、１０．８Hzは凶暴にします。音波は癌の原因にもなるので、オーストラリアを含めた世界の数箇所にトランスミッターを設置してロシアに返すようにしました。</p>
<p>ニコラ・テスラは電磁波を人間に使用することに着目した最初の科学者です。最初の調査は1930年代半ばまで遡ります。日本は5マイルから10マイルの距離の人間を殺すことの出来る「死の光線」の開発をしていました。</p>
<p>アンドレ・プアリッヒは電子大脳インプラントのために働いていて、その後ラジオの歯のインプラントに興味を持ちました。アラン・フレイ博士はラジオ周波数に関わっていたもう一人の科学者です。彼は１３１０Mhzと２９８２Mhzで０．４から２ｍW/cm2の厚さのマイクロ波は人間に音を聞かせることを発見しました。「頭の後ろか内側から」音が聞こえるようです。(76)　ロス・アディ博士はUCLAで 電磁波界の被験者の感情をコントロールすることを調査していました。ジョセフ・シャープとアラン・フライの仕事はマイクロ波を使っての音声通信にもまた重 要です。彼らの仕事は、「フレイ効果」という単語を生み、それは「マイクロ波傍聴」や「人工テレパシー｣とも呼ばれます。スタンフォード大学のカール・プ リブラム博士は映像を大脳がどのようにプロセスして記憶するのかを発見しました。マイケル・パーシンジャー博士は対象者が「UFOに誘拐されたとか神に会った」というような経験を作り出す方法を見つけました。</p>
<p>実際のスター・ウォーズ構想は、ソビエトからの核の脅威から救うというものではありませんでした。資金はHAARPの建設に使われました。「HAARPは世界で一番大きな電磁波のブロードキャスト・ステーション」です。天候を変えることも出来ますし、ミサイルや飛行機のようなどのような飛行物体も破壊でき、人口のマインド・コントロールも行えます。HAARPは人間の大脳が働く１から２０Hzの周波数を投射できます。パトリック・フラナガンの発明であるニューロフォンはHAARPに別の機能を与えます。そのトランスミッションを使うことで、惑星自体を無線のニューロフォン・ネットワークで覆うことが出来ます。</p>
<p>電磁波兵器の被害者の証言と類似した機能を持つアメリカのパテントは数多くあります。パテントナンバー3951134は、その一例です。その発明は「脳波の観測と変化を遠隔的に出来る装置と方法」です。他の発明は、#6011991、#6017302、#3773049、#4858612、#4877027、#5123899、#5159703、#5356368を含みます。RFIDや他の発明は、絶滅の危機にある動物も含めた対象を監視するのに使われます。</p>
<p>心理的戦争は敵の混乱と情報操作が基本です。ベトナム戦争時、米軍は幾つかの村の全人口を殺害し、ベトコンによるものと情報を流しました。それによって市民はベトコンに敵対するようになりました。</p>
<p>ロッキード－サンダースは、対象者の脳に音声情報を遠隔的に送る装置も含めたマイクロ波兵器を生産しています。2006年のDODによる解説では、将来、軍のオフィサーはマイクロチップのインプラントが要求される可能性を挙げています。国の機能を消し去れる群集管理に非殺傷兵器は使われるかもしれません。1975年7月6日 のロンドン・サンディ・タイムズの記事によれば、米海軍は軍刑務所から集めた人も含めて暗殺者を訓練したとあります。幾つかの政府の記事は軍隊が非殺傷兵 器をテロリストや犯罪者に使用する興味を持っていることを示しています。海軍心理学者は、殺人に対して感情の起伏の無い条件化を施して暗殺者を訓練しまし た。そのような訓練は2箇所の海軍センターで行われました。一つはサン・ディエゴにあり、もう一つはイタリアにあります。暗殺者は彼らの将来の敵を非人間と見るように訓練されています。</p>
<p>1930年代、遠隔催眠術の調査が始まりました。ソビエトの生理学は最初の開拓者です。その後CIAがRHIC-EDOMと呼ばれる技術を開発しました。RHIC-EDOMはラジオによる催眠コントロール／電子による記憶分解の略です。この技術を使うことで、対象者はトランスに陥り提言を受けて、催眠に掛かった記憶は消されます。この方法は、催眠のために脳の特定箇所の機能を妨害するINTRAMUSCULARインプラントを含みます。ラジオによって提言は送られます。感情はラジオ電波によって対象に送信されます。何件かのUFO誘拐経験者の記憶喪失は、この技術によって説明可能です。医者ラウニ・キルデはNSAの衛星からの電波をインプラントやマイクロチップに送るマインド・コントロールについて書いています。人間の脳とコンピューターを繋ぐことは人間性に対する脅威になりえる、とキルデは警告しています。</p>
<p>90年代にジャネット・モリスはロシアのマインド・コントロール技術を視察して、その後the US Global Strategy Council (USGSC)の調査責任者に抜擢されました。90年代、USGSCは国内の主な研究所、企業、人的資産への交流を得ました。</p>
<p>1962年、アメリカ刑務所庁の代表は、心理療法者や社会科学者に囚人を使った実験の機会を提供しました。イギリスは「楽しみの家」という実際は虐待の場をドバイの秘密施設に整備しました。</p>
<p>CIAは３種類の企業・団体を所有しています。一つは個人企業を模したCIAが所有する企業です。二つ目は諜報機関の活動を援助するサイドビジネスのあるものです。三つ目は元工作員が諜報機関を援助する目的で結成したものです。</p>
<p>ジョン・パーキンスは「経済暗殺者(EHM)の告白」という本の作者です。パーキンスによると、EHMは 企業によって雇われるが、彼らは個人的なセクターから賃金を得ます。彼らの仕事は、対象企業で働く間に、対象が銀行から借金をしなければいけないシナリオ を作成することです。彼らは発展途上国の国のリーダーたちとの仲介もします。リーダーが提案を断ると、エクアドルの大統領のような人に起きたような事故に 巻き込まれます。彼らの働きによって、発展途上国は借金を抱え続けます。1980年まで、軍事独裁がアメリカの主な外交でした。最近では、アメリカは経済独裁により、ユニオンや国々を支配しています。</p>
<p>Scientific Applications International Corp (SAIC) はI.P.アドレスを所有し、年間50ドルが１アドレスに対して掛かります。ネットワーク・ソリューションズが登録を行っていたときは無料でした。SAICはCIAやDODのようなアメリカの諜報機関と利益を共有しています。SAICはスタンフォード調査機関と「非殺傷兵器」の開発に関わっています。軍は情報戦争の技術を提供します。「それは敵対的な国のテレビやラジオ通信を拾い、声や国に付いて語る外国のリーダーの映像と同調して、内容を変え、衛星通信の混線によって再度放映をする能力があります」(108)。911以降、テロリストの脅威や対テロリズム戦争はSAICに軍事複合体の間で力と利益を拡張させました。SAICには多くの軍関係の労働者がいて、彼らはイラク戦争が開戦する前に「イラク復興開発議会」を設立しました。70年代と80年代には、SAICは政府の援助を受けて退役軍人に対する人間放射能実験を行いました。1988年にはほとんどの退役軍人は死亡していました。SAICとBechtelはユッカ山に放射性廃棄物の廃棄場を設置しました。保存する費用の削減のために、SAICは放射汚染された金属と他の金属を混ぜて再利用することを提案しました。リサイクルされた金属は台所用品やその他の道具に加工されました。放射汚染の危険性が憂慮されるようになった後、SAICは安全なリサイクルの限度を規則として表記しました。</p>
<p>他の企業で政府と関係があるもには、DynCorp、Hadron、Schlumbergerがあります。三つ目のSchlumbergerは、世界最大の石油採掘企業です。トーマス氏は、「石油企業はアメリカ諜報機関の情報収集のカバーとして周期的に使われていて、特に石油は戦略的な商品ですし、それに社員は世界の何処にでも旅行する言い訳が出来るからです」と、書いています(112)。トーマス氏は人類学者やジャーナリストもまた世界中を簡単に旅行する表の職業として挙げています。</p>
<p>トーマス氏が挙げる他の重要な用語としては、PNAC、Enron、Peak Oil、Trans National Corporations (TNCs)、Think Tanks、Escheron、PROMIS、TIAを挙げています。PROMISは異なったコンピューター・プログラムやデータを一度に読んだりミックスしたり出来るソフトウェアです。そのソフトは、情報を混ぜ合わせることで世界の天然資源の全体量を見つけることが出来ます。全情報意識（TIA）は個人の情報を集積する技術です。「DARPAの元で作成されたTIAプログラムによると、政府は現在全てのアメリカ人の全ての活動を監視しています－銀行預金、購入暦、ウェブ閲覧、学校成績、離婚暦、支出、電話、ガス電気水道などの使用状況、旅行、仮想的に全てをです」(119)。将来的にTIAは、声や体臭や思考を読む装置で個人の識別を行うつもりです。</p>
<p>911攻撃が起きたときに世界の多くの国々でインサイダー取引があったようです。「購入オプションのレベルは９１１が起きた週は通常の週より6倍高かった」(120）。CBSによると、疑問のある取引から7カ国が100億ドルの純利益を得ました。オサマ・ビン・ラディンの家族はドイツ銀行を利用していて、その銀行はジョージ・W・ブッシュと関係のある中近東の銀行と繋がっています。ブッシュ一家はカーライル・グループと関係があり、アレックス・ブラウンはグループが2000年にUnited Defenseを購入する援助をしました。911以降、SEC、NYSE、CBOE、DOJ、シークレット・サービス、CIA、Treasury、NSAはインサイダー取引の調査をしましたが、何の情報もメディアには公開されていません。</p>
<p>サイクロン作戦は自由兵士を訓練して働かせるものです。ラディンは80年代に彼らのカスタマーに対して個人的な軍隊を訓練していました。アメリカは、イラクによってクウェートが侵略された後にサウジアラビア米軍基地を設置するにラディンを敵だと宣言しました。ソビエト連邦はアフガニスタンのPDPA政府を支持していました。タリバンはISI、Unocal、Deltaの援助を得て1996年にアフガニスタンを手中に収めました。しかし、タリバンはケシ栽培を禁止したので世界の８０％の供給が消失しました。「現在のアメリカが支持する、Unocal社員のアハミド・カルザイが動かすアフガニスタン政府では、将軍たちは成功したケシ栽培記録の生産を管理しています」(126)。</p>
<p>ワシントンの司法裁判所は人体実験に反対する裁判を却下しました。国際過激マイクロ波兵器議会（ICOMW)はDODとCIAは電磁は兵器の開発にそのような実験をしていたと抗議しています。裁判所は、実験の被害者はICOMWに属していないとして判断を下しました。また、裁判長はクレームをサポートするのにはあいまいすぎるとコメントしました。</p>
<p>人権侵害を政府に認めさせることはほとんど不可能に見えますが、数人の被害者は成功しています。カナダのMKULTRAの被害者の配偶者は議会で働いていました。アメリカのオルセン一家はもう一つのケースです。オルセンは政府の研究所で科学者として働いていました。多くの他の被害者は、囚人、精神病院患者、社会の底辺で生活する人々です。NSAの労働者は生産的な起訴を政府機関に対して行いました。</p>
<p>ジョン・セント・クレア・アクワイ対NSAのケースでは、電子機器を使ったNSAの活動に付いての重要な情報を共有しています。EMF大脳刺激、遠隔神経監査、その他の電子監視のテクニックです。彼らは対象者の脳内の画像を読んだり記録することが可能です。それにまた、かれらは対象者がREM催眠に陥っているときに画像を照射することが出来ます。「NSAのシグナル・インテリジェンスは、大脳の３０－５０Hz で５ミリワットの電磁波の放射により、デジタルで人間の脳の情報侵略せずに解析したり、遠隔的に監視することが出来ます」(128)。頭脳は３Hzから５０Hzの宗派で反応します。NSAはその範囲でのみシグナルを送ることが出来ます。テーブルによると、聴覚皮質は１５Hzで視覚皮質は２５Hzの振幅周波です。他には、モーター・コントロール・皮質１０Hz、ソマトセンサリー９Hz、思考中枢２０Hzです。</p>
<p>現在の司法では、対象者の「インフォームド・コンセント｣は機密調査では無視できることになっています。ハツカネズミは、アニマル保障制度によって、人間より多くの法の保護を得ています。</p>
<p>LSAは政府によって市民や米兵の間で検査されてきました。米兵は米軍がクレームを拒否したために、政府を起訴することは出来ません。しかし、ニュルンバーグコードの第一規定は、「１．人間の対象者のボランティアでの許可は絶対的に起訴である」としています(130)。</p>
<p>トーマス氏は標的となった個人(TI)に ついて書いています。何処に移動しようが、彼らに対してのハラスメントは起こります。店は見知らぬ人によって混雑して、彼らの個人的な品物は自宅から盗ま れたりします。このタイプのハラスメントはコインテルプロのテクニックを知らない人々にとってはとても不思議に思われます。また、戦略は精神病の症状を模 したものにデザインされています。非殺傷兵器の使用を含む心理的・肉体的な攻撃で、対象者は健康管理が困難になります。「ELF攻撃はEEGの波形を記録して、インターネットなどでハラスメントを行うグループに「心の声｣をダウンロードします。継続した心理的案虐待は対象の「MKULTRAの ラボで行われたような｣対象の精神的な鬱状態に陥らせることを目的としています。音声送信技術は対象者が声を聞くことを引き起こします。対象者は犯罪を起 こすように呼びかける声を聞きます。「学校襲撃を引き起こす努力は、古典的な社会の恐怖心のレベルを上げる不安定化のキャンペーンです。両親、子供ともに 生活に不安を感じて、武装した制服を着た人を学校で見ることが、監視社会での生活を日常的なものとして受け入れることになります」(131)。</p>
<p>対象となった個人の 家族やペットもまたターゲットとなります。対象者同士でのグループの結成もまた邪魔されます。人々の間に争いを起こす技術があります。全ての対象者が同様 の攻撃を受けているわけではありません。幾人かは「集団ストーキング」のみを経験し、他の人々は電子ハラスメントの被害に遭っています。</p>
<p>「雑草と種プログラムは数種類の政府機関、連邦、州、地域の実力者によって地域の住人を移動して警察機関を援護して過激な暴行者や薬物売人を排除・確認して、過激犯罪や薬物取引を防止する方法だとして社会悪となっています」(132)。</p>
<p>ミ ルグラム実験では、対象者は実験を継続するように促されます。「教師」は「学習者」が答えを間違った場合に罰として電気ショックを与えます。「教師」は 「学習者｣がどのように実験に対して抗議を始めても、実験を続けるように支持を受けます。何人かの「教師｣は、「学習者｣が過剰な拒否反応を実験に対して 持ち、中止させようと試みたときに継続を中止しています。実際は、「学習者」はショックを受けているわけではなくて、そのように演技して「教師」の変化を 検査しています。同様の実験は世界の多くの場所で行われ、結果はほとんど同じでした。「時間や場所に関係なく、致死的なボルテージに到達するために準備を した対象者のパーセンテージは驚異的に一定で、６１％から６６％の間でした」(133)。</p>
<p>引き金化は心理的トラウマを作るのに使われます。「南アメリカの不穏分子が留置されて虐待されたとき、コーラ瓶でのソドム行為は一般的でした」(133)。 この体験は彼らにコーラ瓶をトラウマにするので、路上でコーラ瓶を彼らが見かけると、経験のフラッシュバックを引き起こします。このケースでは、コーラ瓶 が「引き金」として使われています。他の戦略の種類にはストリート・シアターや電子ハラスメントがあります。このような心理的虐待は深刻な効果があり、も し対象者が心理療法者と面会しようとすると、それは対象者が精神異常だと公式にしたり、合法的な監禁に繋がったりもします。この心理的虐待は軍隊や諜報機 関で開発された特徴を伴っています。</p>
<p>過 去のフェニックス・プログラムはリバイバルを迎え、標的となった個人に対して使用されています。彼らに対してコインテルプロ・プログラムと非殺傷兵器が使 われています。「エシュロンが何億もの電話やファックスのコミュニケーション信号を吸い上げるように、スーパーコンピューターと人工衛星が65百億もの脳波を受信体（１０－２０Hz)で観察しています(139)。標的となった個人の潜在意識は、NSAで使われるスーパーコンピューターの中のPROMIS人工知能プログラムによって監視・管理されています。</p>
<p>「究極のゴールは、1％が15％を管理して、その15％が残りの84％を管理するという、オーウェル派の世界に沿った世界レベルでの管理です」(140)。そのような社会では、私たちは武器や戦争の必要がありません。なぜなら、「一つの世界政府がテクノエリートによって数千年にも及ぶ群集の思考の方向性を形作ります」(140)。一度警察機関に彼らが浸透したなら、それは50億 もの死を招いた過去のドイツ社会を形成します。ヘーゲル派とグラムト派の哲学は、個人の価値は少ないということでこの計画の背後にあります。この計画は別 の影響を社会に及ぼします－計画的な不安定化が群集をパニックに落としいれて、更なる群集の意思を削ぐ心理的な虐待です。</p>
<p>参考文献：</p>
<p>Thomas, Marshall. Monarch:The New Phoenix Program. Electric Text.</p>
<p>02/12/07</p>
</blockquote>
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		<title>海外のギャングストーキングの動画</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 03:38:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
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					<description><![CDATA[海外の集団ストーカー（ギャングストーキング）の動画にも、かなり参考になるものがあります。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>海外の集団ストーカー（ギャングストーキング）の動画にも、かなり参考になるものがあります。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
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<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<p>私は英語がわからないので、映像から判断するのですが、おおよそ日本と同じ事が行われている事がわかります。</p>
<p>この動画の最初に、自転車で横切る少年がいますが、私も日々、この様なスポーツサイクリング？をする人物とかなり頻繁に遭遇します。おそらくそれも集団ストーカーの一環だと思っています。</p>
<p>※動画削除</p>
<p>この女性が泣きながら運転している様子が伝わってきました。自分の時は絶対に泣く事はないのですが、彼女の辛い気持ちが伝わってきて、本当に、世界中に蔓延るこの卑劣なストーカー達を許せない気持ちと悔しい思いが込み上げてきました。</p>
<p>英語の分かる方はぜひ下の動画を見ていただきたいと思います。マインドコントロールの仕組みが解説されている様です。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/SAHf8oov1bQ?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="i-top">動画からのキャプチャー。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol02.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol02.jpg" alt=""></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol01.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol01.jpg"></a></figure>
<p>詳しい内容は分からないのですが、やっぱり衛星とコンピューター、スマホ、チップ等の連携によって、ターゲットの思考を読み取り、精神に介入し、行動をコントロールしているのは間違いないでしょう。</p>
<p>↓こういう光景、見た事ありますね（笑）。<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/b2hBDKtm-y0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>鼻を触ったり、頭を触ったりというのは、日本と全く同じですね。どうやら、この犯罪の手口は世界共通の様です。一番最初にこの手法を考え出したのはどこの国なんでしょうか？</p>
<p>いずれにしても、全世界にいる被害者が、同じ様な被害を訴えています。中には勘違いや思い込みがあったとしても、集団ストーキングによる被害が、単なる妄想や思い込みではない事を、こうした映像の数々が物語っています。</p>
<p>最近、非公開コメントにて、これらのサインが何を意味するのかを教えて頂いたのですが、とても参考になる内容でしたので、ぜひ他の被害者さんにもお知らせしたいのですが、もし公表してもよろしければ、またコメントにてお知らせ頂けれ有り難く思います。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
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		<title>神の声兵器・MKウルトラ・人類のクローン化計画</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826378.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 19:17:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[英語ですが、神の声兵器（V2K・音声送信）やMKウルトラ（マインドコントロール人体実験）、人類のクローン化計画？などに関する動画がありましたのでご紹介します。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>英語ですが、神の声兵器（V2K・音声送信）やMKウルトラ（マインドコントロール人体実験）、人類のクローン化計画？などに関する動画がありましたのでご紹介します。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/H5ftmamL2Pw?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>この動画の内容が全て正しいかどうかは私には判断できませんが、すべてが嘘、出鱈目ということではないと思います。2万回以上も再生されていて、高評価もかなり付いています。</p>
<p>私達TIはこうした実験の実験台である事は間違いないと思います。だから工作員の決まり文句「お前の様な何の価値もない人間を～」という理屈は破綻しているのです。タダで人体実験できるのですから。</p>
<p>あと、空間情報伝達サービス？の様な技術の開発の実験体でもあるのではないかと思います。</p>
<p>というのも、先日アクセス解析を見ていて、ある企業からのアクセスがあったので少し調べてみたら、どうもそうした分野の開発に関係している会社である事がわかりました。その会社は、元は土木建築業や測量の会社の様でした。そのような会社が私のブログにアクセスしてくるのは大変興味深いと思います。（私が土建業とかトラック業界の事を書くから、というのもあると思いますが・・）</p>
<p>下のリンクはそのアクセスとは無関係です。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/gis/gis/webguide/giswg_solsht/1351/" target="_blank" title="地方公共団体向け地理空間情報に関するWebガイドブック">地方公共団体向け地理空間情報に関するWebガイドブック</a></p>
<p><span class="bold">都市の「空間や景観」をマッピングする</span>　<span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<p>おそらく空間情報とやらを利用すれば、もう盗聴器や盗撮器なんて必要ないのでは？と思います。何度も触れていますが、X線などを使えば室内まで透視できるのですから、プライバシーなど一切ないということです。</p>
<p>ライフログとして人の一生がデジタル化され保存され蓄積されるのです。24時間365日、食事をしている時もトイレに入っている時も入浴中も･･･。</p>
<p>そんな世界で生きるなんて本当に人間としての生き方でしょうか？視界や脳の中まで全て筒抜けです。所謂マインドレイプと言われる犯罪なんですけれどね、そういうのは。重大な人権侵害をしておきながら、社会に貢献？何を言っているのでしょうかね。</p>
<p>BMIを始め現代の科学の最先端（ということに表向きはなっている）は、さも革新的で人々の生活の質の向上に寄与、または貢献しているかの様なプロモーションが展開されていますが、テクノロジーは使い方を一歩間違えば、人を殺す事もできる恐ろしいものです。あるいは悪用される事を前提で総合的に判断しなければならないものです。決していい事だけではないのです。</p>
<p>物事には必ず負の側面も存在します。作用があれば副作用がある、そんな事は誰もが知っている事ですから言うまでもないのですが、往々にして、というか確実に負の側面＝副作用や悪用、隠された目的について、一般大衆に知らされる事はありません。ましてや、本人には一切無断でモルモットの様に人体実験をしている事など言うわけがありません。</p>
<p>体の不自由な人の為に、健常な人を実験に使ってもいいのですか？誰がそんな事を認めたのですか？福祉や健康、快適さの追求を理由に、何をしてもいいのですか？</p>
<p>狡いですよね。汚いですよね。一体どこまで腐っているのやら。本当に人間としての血が通っているのですか？</p>
<p>そしてそのような技術が完成した暁には莫大な利益が転がり込むのですよね。その一方で知らない間に実験台にされていた被験者には何の恩恵も補償もなく、被験者が死のうがどうなろうが、そんな事は関係ないのですよね。全てはお金なのですよね。</p>
<p>こうした技術の開発には当然ながら大学も関係しているのですが、このブログには大学からのアクセスもあります。またNTTさんなども毎日何度もアクセスされています。仮に、工作員達が言う様に妄想に駆られたメンヘラの書いたものであれば、そんなブログを読む必要もないのでは？と思います。何か都合の悪い事を書かれたら訴える為にチェックされているなら納得ですが・・。</p>
<p>しかし、私が書こうが書くまいがネット内はそうした情報で溢れています。私が書く書かないなど大した影響はないでしょう。それに、今までにしてきた事はもう隠し通す事はできないと思います。私の所にアクセスしてくる大学や企業がどうなのかは知りませんが、万が一、同意なき人体実験や集ストに加担していたとしたら、それもいずれは表沙汰になるでしょうから、私はその時を大いに楽しみにしています。あの会社も？あの大学も？あの人も？そういう話が飛び交う日が来るのではないかと思います。全ては自業自得です。</p>
<p>表向きは人類に貢献している様な綺麗事で誤魔化しながら、実は法律違反＆重大な犯罪行為である無断人体実験や違法な手段での迫害（嫌がらせ・ストーキング犯罪）を実施していたとなれば、評判は地に落ちるでしょうね。それまでの行為に対して謝罪と賠償をきっちりして頂かなければ絶対に納得はしません。それとも、隠し通せる、または許して貰えるとでも思っているのでしょうか？</p>
<p>冒頭の動画の様な情報が次々に出て来ている為、火消し工作員達はなにやら必死で下らないコンテンツを投稿し、それらでネットを埋め尽くそうと画策している様です。ただそれらの下劣なコンテンツの拡散などはせず無視する事が得策の様に思います。被害者ではない人がそうした動画などを見て、なんだ、結局おかしな人達が妄想で騒いでいるだけんだ、という印象を持ってしまいかねません。</p>
<p>ツイッターで集団ストーカーと検索すると、おかしな人物が集団ストーカーされてます、などと呟いていますが、あれも撹乱工作です。本当の被害者と比較していただければわかると思いますが、全く異質な者達です。アルバイトかも知れません。</p>
<p>無視した方がいいと書きましたが、どういうのが撹乱工作員かご存知ない方の為にスクショをいくつか掲載します。</p>
<p>見ただけでおわかりだとは思いますが。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020601.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020601.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020602.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020602.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020603.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020603.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020604.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020604.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020605.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/spm020605.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>↓閲覧注意。こういう下劣なアカウントが広めているのです。<br />
<a rel="noopener" href="https://twitter.com/manko05" target="_blank" title="https://twitter.com/manko05">障害</a></p>
<p>障害って精神障害と言いたいのでしょうかね。つまり統合失調症だと？人の心配する前に自分の心配をしなさいね。</p>
<p>こんな中身のないアカウントの言う事を誰が真に受けるのかと思いますが、こうした火消しアカウントが存在する事が、集スト犯罪が実在する証左。無関係な人や一般の人はここまでしません。する必要がないですから。</p>
<p>ネタにする有名Youtuber。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/d-39L4-xubQ?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>Youtubeは今、（本人のものではない）岩間さん関連の動画で埋め尽くされています。収拾が付かない状態。その為、本当の被害者が投稿した動画が埋もれてしまっています。そもそもそれが狙いなのですが、先程も書いた様に、無関係な人や一般の人がここまでする事はありません。こうした事からも、この犯罪および揉み消しには組織的な力が働いている事は確かです。だからこそ集団ストーカー、なのですが、単なる集団というよりは、カルト団体や外国の工作員も少なからず関与している事は分かっています。</p>
<p>この方は一見冷静に分析している様に見えますが、ミスリード工作員でしょう。偶然かどうかは被害者になってみればわかります。<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/PMdZ9h7Ipp4?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p><span class="c-dec6 f-em120">自分の思い込みではないのか？</p>
<p>自分で自分にアンカリングしているだけではないのか？</p>
<p>なるほど、そういう風に考える事も可能ですよね。</p>
<p>当たり前です。至極全うな主張です。</p>
<p>何故か？</p>
<p>その様に指摘、または言い逃れが可能な手段しか使わないから。全ては計算済みの既定路線。一体誰がこんな狡猾で卑怯な手法を考えついたのでしょうね。</p>
<p>こうした隠蔽工作に負けないよう、被害者側も頑張らねばと思う今日この頃です。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【転載】Mind Games: The Tortured Lives of ‘Targeted Individuals’ マインドゲーム:標的化された個人の拷問された人生</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/19617566.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 08:52:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/19617566.html</guid>

					<description><![CDATA[Wiredに掲載されている記事を、機械翻訳して転載します。毎朝、リザは目を覚まし、拷問を受けたことを思い出す。手を下に見下ろすと、マイクロチップを埋め込んだと思われるところに、わずかに盛り上がった突起が見える。チップが彼女のすべての動きを追跡し、家族が彼女の言うことを聞かないようにプログラムされていることを彼女は確信している。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="wow fadeInLeft" data-wow-offset="3" data-wow-duration="2s"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/41d0b702.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<div class="credit m-top-60">画像出典：<a rel="noopener" href="https://karapaia.com/archives/52214867.html" target="_blank">Mind Games: The Tortured Lives of ‘Targeted Individuals’</a></div>
<p>Wiredに掲載されている記事を、機械翻訳して転載します。取り急ぎ転載＋αにて(･_･;</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p><a rel="noopener" name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2">マインドゲーム:標的化された個人の拷問された人生</h2>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://www.wired.com/story/mind-games-the-tortured-lives-of-targeted-individuals/?mbid=social_twitter_onsiteshare" data-lkc-id="884" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/3da40074951d13cb5ab3a4ac7d7dff8638392030a8af6c5b4e286b9ea80f630d.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Mind Games: The Tortured Lives of ‘Targeted Individuals’</div><div class="lkc-excerpt">Thousands of people think that the government is using implanted chips and electronic beams to control their minds. They are desperate to prove they aren’t delusional.</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.wired.com" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">WIRED</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>以下、機械翻訳を転載します。</p>
<blockquote>
<p>毎朝、リザは目を覚まし、拷問を受けたことを思い出す。手を下に見下ろすと、マイクロチップを埋め込んだと思われるところに、わずかに盛り上がった突起が見える。チップが彼女のすべての動きを追跡し、家族が彼女の言うことを聞かないようにプログラムされていることを彼女は確信している。</p>
<p>彼女は心が人間の忍耐の限界に追い詰められていたことを知っている(「死ぬ前に人に与えることができる最も苦痛」)。彼女の脳の再配線である標的化は極端で、もはや泣くことさえできない。</p>
<p>56歳のリザは、エルフのような耳と明るい目をした細くて針金のような女性で、ロッキー山脈で育った画家です。彼女はMicrosoftに10年間勤務し、電子的な攻撃やストーカー行為、監視が始まる前にパートナーとウェブ開発会社を立ち上げた。彼女はそれが自分を攻撃する何らかのテクノロジーでなければならないことを知っていた―彼女は10年以上テクノロジー業界で働いていた。彼女はそれが何ができるか知っていた。</p>
<p>彼女が助けを求めたとき、ある病院は彼女に精神病棟での10日間の収容を約束し、リザが原因だと信じていた技術には触れずに、レース中の心臓を落ち着かせる方法を教えた。彼女が解放されたとき、彼女はオンラインで彼女の質問に対する答えを見つけました。彼女が経験したことを説明するのに役立つ全く新しい語彙、ギャングストーカー、脳のコンピューター・インターフェース、サイコトロニクス「情報の百科事典」があったと彼女は言う。「本当に感謝しています」と彼女は言う。「私はこの裂け目を全く新しい宇宙に広げているように感じました。」</p>
<p>リザは、自分を標的にした人物やグループからの報復を恐れて、自分の名前を変えてほしいと頼んだが、その際、自分が「対象者」であると自認している数千人のうちの一人であることを知った。彼女の窮状を理解している人たちがいて、一緒に行動を起こしたり、反撃したり、もしかしたら、いくらか安堵を得ることができました。
</p>
<p>私のUberが暗くなってから森の中で止まったのは10月下旬のことだった。私の運転手は驚いているようだった。私たちは、ほとんど照明がなく、住居も見えない、交通の便が悪く交通の便が限られた道を、ボストン郊外の森に向かった。私たちは丘のてっぺんに止まって、遠くにいくつかの低い、シンダーブロックの建物がありました。とても静かでした。「どこへ行くのですか。」と彼は尋ねた。</p>
<p>一生懸命説明しました。私は、史上初のユニティ・アンド・ホープ会議に出席するためにそこにいました、週末に、標的にされた個人の集まりです。TIは、学習して組織化し、自分たちだけではないことを思い出させるためにそこにいた。</p>
<p>私がTIコミュニティについて初めて聞いたのは昨年の夏、RFIDチップ (皮膚の下に埋め込むことができ、ラップトップやドアの解錠に使われる米粒大のデバイス) に関する記事を調べていたときだった。マイクロチップは実際には位置を追跡していないが、人々は何年も前からペットに「追跡」デバイスとしてマイクロチップを埋め込んでいる。アマル・グラフストラというバイオハッカーほどRFIDチップをよく知っている人はいない。私は彼のウェブサイトで、彼が2016年に投稿した「自分の意志に反して植えつけられたと思っているのか?」という奇妙な手紙を偶然見つけた。</p>
<p>「こんにちは。」手紙は始まった。「問題があるためにここにいる可能性があります。」とGraafstra氏は続けて、よくある症状を挙げた——声が聞こえたり、光が見えたりする——自分の意志に反してチップを埋め込まれたと思っているのだ。Graafstraは助けたいと思った。彼は2005年以来、それぞれの手にチップを埋め込んでいる。</p>
<p>グラフストラ氏にとって、チップを埋め込むことは「頭を使わず」であり、可能なことを試すのが大好きだ。(何よりも、彼のインプラントは、彼が彼の車のロックを解除し、彼だけが発射できるスマートガンを操作することを可能にします。)が、Graafstraの見解を誰もが共有しているわけではない。2005年3月に移植手術のニュースが発表された直後、彼は初めての憎悪メールを受け取った。それ以来、何百通もの奇妙なメールを受け取っている。</p>
<p>当初、Graafstraは、自分たちの意志に反してチップを埋め込んだのではないかという人々の声を聞き始めたとき、彼らに返事を書いた。「私はこう思ったのです、この人は誤解されています、それは普通の知的な人で、間違った考えを持っているかもしれません。私は真剣に取り組みました。」彼は、彼らが本当にインプラントを持っているかどうかを確認する方法を提案しました、例えば医者にレントゲンを撮ってもらうように。</p>
<p>GPSマイクロチップは、スマートフォンと同じエネルギー需要とバッテリーの問題を抱えており、神経変性疾患の治療に役立つインプラントや、人工装具を神経経路にリンクする可能性のあるインプラントを研究しているが、最先端の技術でさえ、人に声を聞かせたり、別の現実を体験させたりすることはできないという。しかし、彼の論理的な訴えはほとんど問題にならなかった―反対側の人々はすでに決心していた。</p>
<p>希望と統一の会議までの数週間、私は自分自身で電話で複数のTIと話し、Graafstraと同じ確信と絶望に直面した。しかし、私はTIに直接会ったことはなく、初日の夜にビルに向かって歩いていたときは緊張していた―何を期待すべきか全くわからなかった。私は外に集まった数人に挨拶をし、カフェテリアで会議の主催者を探した。会場はメイン会場で、音楽システムから流れるクラシックロックで、参加者のほとんどが40歳代から50歳代の白人で、蛍光灯の下でお茶を飲み、ブラウニーを食べていた。</p>
<p>彼らは概して友好的で、おしゃべりだった。ある女性が私のノート(作家であることよりも良いカバーストーリーは何か、と彼女は言った)を怪しんだ一方で、別の女性は自分の話を聞いてくれたことに深く感謝してくれた。その夜の番組、Monarch:The New Phoenix Program (モナーク:新フェニックス・プログラム) の上映に没頭する前に、私は寮に向かった。会場は自然教育センターで子どもたちのためのサマーキャンプでしたが、その夜は長い廊下、オレンジ色のカーペット、時代遅れの家具が何だか不気味に見えました。私は空いている部屋に荷物を置き、カフェテリアに戻った。カフェテリアでは照明がすぐに暗くなって上映中だった。</p>
<p>元のフェニックス計画は、ベトナム戦争中にベトコン支持者と疑われた4万人もの人々を殺害した暗殺と拷問の計画だった。次に、このドキュメンタリーは、米中央情報局 (CIA) の工作員や心理学者が冷戦時代に行なった悪名高い『MKウルトラ』 (MK Ultra) プログラムを検証した。</p>
<p>MK UltraとPhoenix Projectはいずれも陰謀説のように聞こえるが、主張されていることの多くはその後文書化され、確認されている。しかし、この映画は歴史にとどまらず、政府の秘密プログラムは決して終わらなかったと主張している。彼らは今もなお、秘密裏に強力な電子兵器を使って米国市民を攻撃しており、犠牲者は標的とされた個人である。退屈な話や不穏な映像は、私をますます落ち着かなくさせ、映画が終わる前に立ち去った。寮の部屋に戻ると、私は遅くまで起きていて、遠くで叫ぶサイレンやタイヤの音を聞いていました。</p>
<p>午前中、プレゼンテーションルームには約50名の参加者が集まりました。この日は、神経生物学の博士号を持つマシュー・アーロン氏の講演で始まった。アーロン氏は、Nature誌に掲載された生物発光魚に関する記事を執筆していた。今日、アーロンはワシントンD.C.で科学コンサルタントとして働いており、彼の発表は、彼の前にいる専門家の聴衆ではなく、一般大衆を対象としているという但し書きをつけて始めた。(「標的にされることで専門家でない人が知りたい以上のことを知ることができます」と彼は言った。)彼は会議に現れた非TIたちに感謝した。「それはこの問題を取り上げて考慮しようとするある程度の意志を見せてくれる。これは大きな一歩です」とアーロン氏。「これは私たちが経験している非常に寂しい犯罪だ。」</p>
<p>次の1時間は、彼自身が標的にしていた証拠と、隣の家の低出力マイクロ波から軍用電子ビームまで、彼に不利に働く可能性のある技術について詳細に説明した。彼はアパートで標的にされ始め、次第に極度に悪化して、乾燥した壁の一部——彼が信じていたところによると、「ホットエレクトリックマイクロ波エネルギー。」——を破り、後にカナダのバンクーバーから逃亡した後、ブラックライトを浴びて破片を検証した。彼が取り除いた場所の周囲には「蛍光物質の環。」があった。</p>
<p>その後の2日間は、ターゲティング技術、証言、行動計画に関する同様の分析に追われた。ある女性が、米中央情報局 (CIA) と米MKウルトラ社のコード名を地元の不動産取引サイトに入力し始めたところ、意外なリンクが表示された。元海軍将校のデイビッド・ヴォイグズは、合意に達していない人体実験への意識を高めるために米国を横断することについて話しました。(彼の話はTIたちを感動させ、感謝の握手をした)。</p>
<p>休憩時間や食事中に、これまで会ったことのない複数のTIたちが共通の症状を発見し、メモや理論を比較しました。具体的には、ターゲットとする(政府機関、犯罪組織、大手ハイテク企業、私生活の人々)の背後にいるのは誰なのか、そのテクノロジーから自分自身を検知したり守ったりする方法などです。彼らは情報にあふれ、もっと学ぼうと必死でした。彼らはエンジニア、科学者、芸術家であり、元政府や軍の職員であり、リザのように2,000マイル以上を運転して参加した者もいた。</p>
<p>Lizaが個人をターゲットにした解決策を模索するために遠出したのは、今回が初めてではない。2014年、彼女は中西部からニューヨーク市まで車で移動し、車で二週間、寝泊りしながら、この問題に取り組むにあたって協力してもらいたいと思っていた非営利団体、すなわち憲法上の権利センター、社会的責任のための心理学者、人権のための医師たちと会った。彼女は、自分が受けた不正行為を誰かが止めてくれることを願った。「誰も私の話を受け入れませんでした」と彼女は言う。「誰も10フィートの棒でそれに触れないだろう。」</p>
<p>しかし、会議で彼女と他のTIたちは、彼らを理解している人々、同じ言語を話す人々の中にいました。プレゼンテーション・ルームの外、太陽と青空の下、マインド・コントロールの話をしていることを一瞬忘れると、まるで大人のサマーキャンプにいるような気分になりました。そして3日目の終わりには、複数のTIたちが丘の上に集まり、集合写真を撮影した。カメラがスナップする間、彼らはカウント3で「私たちは標的にされた個人です!」と叫んだ。ちゃんとした写真が撮れたので、ちょっとした騒ぎになった。写真家が「もっと熱意を!」と言うと、ある女性は「できません!私たちはTIです!」と冗談を言った。</p>
<p>テクノロジーとパラノイアには長い、相互に関連した歴史があるからだ。1810年、ロンドンの悪名高いベッドラム収容所に監禁されていたジェームズ・ティリー・マシューズという男が、自分が 「エア・ルーム」 と呼ぶ機械の詳細なイラストを描いた。「彼は、目に見えない襲撃者の一団が、ガスや磁力線で彼を苦しめていると信じていた。同様の理論は、電信や携帯電話の出現とともに登場した。200年以上経った今、この物語は驚くほど身近なものになっている。違いは?今日、指向性エネルギー兵器のプロトタイプは実際に存在し(ただし、使用されているものはありません。;国連は1998年にまぶしいレーザー兵器を禁止した)、音波兵器は何十年も前から存在している。</p>
<p>ペンシルバニア州インディアナ大学の心理学教授David LaPorte氏によると、テクノロジーは妄想的な信念を生み出す完璧な原因であるという。Googleが「ターゲット個人」という言葉を検索した最も初期の例は、Graafstraが最初のRFIDチップを埋め込んだ2004年のことで、Edward Snowden氏がNSAによる一般米国人の監視を暴露した2013年から14年にかけて急増した。</p>
<p>今日、テクノロジーは私たちの日常生活にますます組み込まれています。今年、世界で約84億台の「接続されたもの」が使われるが、そのほとんどはハッキングや監視の対象になりやすい。今年初め、ドイツのある規制当局は、「違法な諜報機関です」という名前のしゃべる金髪の人形にラベルを付け、その破壊を勧告した。FDAは最近、患者が服用したかどうかを追跡できる初めての錠剤を承認した。このようなBig Brotheresqueの発展は、あなたが疑い深い人でもなければ偏執的な人でもないとしても心配です。TIにとって、これらのデバイスは実現される最悪の恐怖である。このテクノロジーは単に彼らをスパイしたり追跡したりするのではない。それは、彼らを攻撃します。</p>
<p>自分と同じ信念を持つ人を見つけることで、「完璧な嵐です」が生まれ、信念がらせん状になるとラポート氏は言います。LaPorte氏は、インターネットがなければ、「これは決して起こらなかっただろう」と考えている。ニューヨーク・タイムズ紙の推定によると、自己確認されたTIは1万社を超えており、これが互いの出会いを可能にしているという。毎週発行されるニュースレターや対面サポートグループでは、耳を傾け、自分だけではないことを知っている人々のコミュニティを見つける。</p>
<p>ある朝、あるTIから「得る」との声が聞こえてきた。「どういう意味ですか。」ともう一人の女性が尋ねる。</p>
<p>「つまり、私はそれらを手に入れるつもりです。全部ではないかもしれませんが私の手に入る限り」と彼女は言う。「ゆうべうろうろしている男を見ましたか。ラスベガスで何があったか覚えていますか。もし彼が銃を持ってここに入ってきたら?」</p>
<p>彼女が話しているのは、他のTIから離れたところに立っていたフェドーラを持った男が、自分に向かってつぶやいたり、歩調を合わせたり、昨夜奇妙な行動をとったりしていたことだ。彼はTI仲間で、警告をつぶやいていなかったときは驚くほどフレンドリーだった。しかし、ラスベガスのコンサート会場で銃を持った男が見知らぬ58人を射殺してから数日が経過しており、この事件のことが頭から離れなくなっていたに違いない。私も落ち着かないです。その夜、ベッドで体を丸めていると、会議の鍵がかかっていないドアや暴力の予測不可能性について考えます。</p>
<p>そして、会議の後の数日間、私は心配します。私が立ち聞きしていた女性は何か重大な計画を立てているのを聞いていたのだろうか、そして私は彼女を止めるために何かをする責任があったのだろうか?ラポートによると、暴力につながるまれではあるが憂慮すべきパラノイアの事例があるが (2016年、コロラド州の男性がTIとされる多数の警察官を射殺した)、精神疾患と暴力の統計的関連性はほとんどの人が考えているよりはるかに低い。「私はTIが暴力を犯しているという証拠を見たことがない。」とLaPorteは私に言った。</p>
<p>私は緊張しすぎて、トイレから出てきた女性と向き合うことができず、彼女がどう反応するかわからなかった。しかし、私が会議から出る前に、彼女は私に近づいてきて、彼女の全容が書かれたバインダーを手渡しました。彼女の手書きのページには助けを求める声がたくさん書かれていたが、傷つけるつもりはなかった。</p>
<p>時々、私自身が標的にされることを心配しているかどうか、私に聞かれました。私は 「ノー」 と言いましたが、TIに何が起こるのか、そして彼らが何をしなければならないのか、心配でした。何よりも、私は彼らを失望させてしまうのではないかと心配しました。</p>
<p>リザをはじめとするTIは、TIの最悪の部分は人々にあなたを信じてもらえないことだと繰り返し言いました。常軌を逸したものに見せかけられたことも、ターゲット設定の一環だった。情報機関は依然としてブラック・オペレーションや秘密犯罪の証拠を探しているが、彼らのストーリーはまさにそれだ。信じられないかもしれません。ほとんどの人はそうではありません。「これはひどいことです」とリザ氏。「他の人とのつながりがどれだけ大切で重要なのかは、それがなくなるまでわからない。」</p>
<p>私は何ヶ月もTIと話をしてきて、人々に理解してもらおうと努力したにもかかわらず、ほとんどの人が見たり認めたりすることのできない何かを経験することがいかに孤独であるか、いかに愚かで妄想的であるかを見過ごしてきました。</p>
<p>会議の数ヵ月後、私は別のTIから予期せぬ電子メールを受け取った。彼女は帽子をかぶり、銅の裏地をつけて電波を遮断していた。彼女は美しくて記憶に残る人だった。彼女が不幸に陥ったとき、私は会議で彼女を少し慰めた。彼女の電子メールは簡潔だった:彼女は自分の経験について話すことを申し出、彼女が言うところのターゲティングの証拠と彼女の絵画の写真を添付した。「あなたはとても親切でした。」と彼女は書いている。「私たちが経験することは稀です。」</p>
<p>私はそれを読んで涙を流しました、そんな小さな親切を見つけるのがとても難しい人生を想像して。</p>
<p>リザはターゲティングが始まる前、彼女の人生について話してくれていた:10年の夏、彼女はアラスカの孵化場で働き、水彩画を描き、友達の雑貨店で働き、「飛行に最も近いもの。」のような小さなホンダをズームインして回った。彼女は海外へ旅行して、イスラエル、トルコ、エジプトを見た。彼女は何年もかけて絵を描いたり彫刻を作ったりした後、マイクロソフトに恋をした。彼女は新しい世界を学び、探索することが好きだったが、TIの世界は違う。「それは私たちが誰であるかではなく、テクノロジー「と彼女は言う。」であり、私たちが誰であるかを変え、私たちの生活を変えるのです。」</p>
<p>かつて彼女はテクノロジーを愛し、それを形作り、形作り、ウェブサイトのバックエンドにあるデータをいじっていた。たとえば、頭の中のチップが新しい言語を話すことを教えてくれるとしたらどうだろう?しかし、彼女はすぐに、彼女に教えるのはそこではなく、彼女を傷つけるためであることを知った。それは永遠のもので、彼女を永遠に変えてしまうだろう。</p>
</blockquote>
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<p class="img-sdw"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4dd4019.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4dd4019.jpg" width="100%"></a></p>
<p class="credit">出典：<a rel="noopener" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB" target="_blank">MKウルトラ計画</a></p>
<div  class="both60">　</div>
<p>実際にある陰謀を「陰謀論」と嗤う人たちもいますが、「論」であったならどんなによかったか。残念ながらこれはほぼ事実でしょう。※ネットにはデマや偽情報も多いですが、事実を暴露しているものもありますので、興味のある方は調べてみてください。</p>
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<p>※MKウルトラとナチスを関連付けている情報が殆どですが、それに関しては私は懐疑的です。都合の悪い事は何でもナチスになすりつける世の中ですから。ナチスじゃなくてジューでしょう？<i class="far fa-angry fa-lg"></i></p>
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			</item>
		<item>
		<title>Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS　バリートロワー氏</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830997.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 May 2016 08:08:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
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					<description><![CDATA[色々と書きたい事は山ほどあるのですが、少し片付けないといけない仕事がある為、今回は手短に、バリートロワーさんの動画をご紹介させていただきます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>色々と書きたい事は山ほどあるのですが、少し片付けないといけない仕事がある為、今回は手短に、バリートロワーさんの動画をご紹介させていただきます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
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</div>
<p>私も英語はわからないので、正確な内容は把握できませんが、所々単語で理解できる部分もあります。英語ができる方はぜひご覧いただきたいと思います。</p>
<p>埋め込み不可の為、Youtubeでご覧ください。<br />
<a rel="noopener" href="https://youtu.be/9B8fD-1ujI4" target="_blank" title="Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS TESTIMONIES from ICAACT">Mind Control, Gang Stalking and RFID CHIP IMPLANTS TESTIMONIES from ICAACT</a></p>
<p>追加しました。こちらの再生リストは大変興味深いです。ぜひご覧ください。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/-BGl7Eqowj8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Does Artificial Intelligence control gangstalking?"></iframe></div>
<div class="m-both20">　</div>
<div class="husen">メモ</div>
<p>メモといってもこちらの方が長くなってしまいました。（ーー：）</p>
<p><span class="marker-under-red">今日は資源物の回収日だったのですが、7時過ぎになると、またいつものメンバーが出てくる事はわかりきっている為、できるだけ人のいない間に出して来ようと思って、早朝４時半頃、資源物を持って収集所に行って来ました。</span></p>
<p>さすがにこの時間なら誰も出て来ないなと安心したのも束の間、資源物をコンテナに入れ終わって部屋に戻ろうと振り向いた瞬間、不自然なタイミングで出現する特定の住民グループの一人で、ヤ○トの社員かパートと思しき住民の車が駐車場から出て来ました。（「思しき」と書いたのは、これらの人物は、特定の職業人に偽装しているかも知れない為。制服などで簡単に誤魔化せますから。）</p>
<p>やはり<span class="c-dec6 f-em120">深夜、早朝に限らず、最低一人は必ず付きまとう様な指示が出るのでしょう。住民が出て来ない時は、無関係を装ったトラックや業者の車、軽トラなどが代役？としてタイミングを見計らって通過します。</span></p>
<p>こういう指令は、何処で誰が出しているのでしょうかね。その人物を私は絶対に許す事はできません。必ずこの報いが本人を滅ぼすと思っています。それは、無理矢理集ストに加担させられているかも知れない“参加者”の苦痛や恨みも含め、この組織犯罪の首謀者らは、決して許されない事をしているのです。</p>
<p>ただし、集スト中毒になって、集ストをしなければいられなくなってしまった様なサイコパスには、本当は加担したくないのに加担させられている事に対する同情の余地はありません。と言うのも、変に同情したら、こちらが危険に晒されます。また、人を欺いたり、同情心を逆手に取って油断させるのもお手の物です。こうした人物には同情するのは危険すぎます。</p>
<p>いずれにしても、この様な狂気じみた組織犯罪を放置しておくことはできません。一日も早くこの犯罪が無くなる事を願って止みません。その為にしなければならないのは、やはりこれらの遭遇や目撃が、決して偶然ではない事を証明するしかないと思います。</p>
<p>ちょとと話は逸れますが、例えば仕事をしていても、無意識に被害の事を考えてしまい、集中できずにミスが多くなりました。これは明らかに業務妨害ですから、本来ならそれに対する損害賠償をして貰わなければならないのです。ターゲットの意識や思考に介入すれば、ミスをさせることも簡単ですよね？いつもしない様なミスや操作をしてしまうのは、どうしてでしょうか？もっと危険な場合は、車で運転中に意識を別の事に向けさせて、事故を起こさせる事さえ可能でしょう。</p>
<p>加えて精神的、身体的虐待、暴行、自殺教唆、強要という明らかな殺傷行為を行っているのですから、それらを全て謝罪し、受けた被害に対する原状回復と精神的苦痛に対する損害賠償、そしてこの犯罪行為に加担した事を認め、場合によっては加害者が服役するまで、本当の意味で被害は終わりませんし、納得もできません。</p>
<p>被害者の生活を覗き見してあれこれと荒探しして、だからお前はこういう事をされても仕方のない人間だ、などと言いたいのかも知れませんが、そもそも他人のプライバシーを侵害して、覗き見などという最も卑劣な蛮行をしておきながら、自分は裁く者、まるで神か裁判官にでもなった様なつもりでいるとした、とんだらお笑いぐさです。</p>
<p>嘘と詐欺と犯罪行為以外に能がなく、他人の私生活とプライバシーの窃盗と覗き見が唯一無二の趣味という、これ以上ないほど下劣な偏執狂サイコパス変態犯罪者集団の分際で、よくそのような、とんでもない思い違いができるものかと思います。</p>
<p>他人を裁く資格もない下劣な者どもが、犯罪でしかない私的な制裁を加えて脳内麻薬でラリってないで、自分が地獄に行った後の心配をしたらどうですか？</p>
<figure><img decoding="async" class="img-sdw img-cnter" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hell-950686_960_720.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></figure>
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