<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>マインドコントロール | MOB STALKING CRIME</title>
	<atom:link href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/tag/mind_control/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://breakfreefrommobstalking.jp</link>
	<description>隠された組織犯罪を白日の下に</description>
	<lastBuildDate>Thu, 19 Oct 2023 14:36:18 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.1</generator>

<image>
	<url>https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/cropped-favicon_rabit3-1-32x32.png</url>
	<title>マインドコントロール | MOB STALKING CRIME</title>
	<link>https://breakfreefrommobstalking.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>終わりなき人体実験、そしてビジネスや利権としてのコインテルプロ（集団ストーカー）</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830940.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830940.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 05:01:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9830940.html</guid>

					<description><![CDATA[エレクトリックハラスメント技術を悪用した人体実験、および集団ストーキングに関する考察です。 注意 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:1s;animation-duration:2s;animation-delay:1s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="1"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/277566165.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>エレクトリックハラスメント技術を悪用した人体実験、および集団ストーキングに関する考察です。</p>
<div class="cautionbox f-size80">
<div class="cautionbox-title">注意</div>
<p>※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>集団ストーキングやエレクトロニックハラスメントの様な手法を使って、重要でも特別でもない一市民を国家や政府が監視したり攻撃するはずがない、故に私がブログやツイッターで訴えていることは妄想だと思われる方が多いことは承知しています。</p>
<p>昨日、<span class="marker-under-blue2">カウンターインテリジェンスは、国家の要職に就いている人や、有力なリーダーなどの重要人物に対してしか行われないので、私の見解は間違っている</span>とご指摘をいただきました。</p>
<p><span class="extra-db f-em180">悪霊に強度に取り憑かれた人間（私）の妄想であり、逆に周囲の人が私によって被害を被っていると。</span></p>
<p>私はその様に指摘されたことに大変ショックを受けました。</p>
<p><span class="marker_blue_full marker_anime f-size180">カウンターインテリジェンス説は根拠のない妄想</span>とのことなのですが、本当にそうでしょうか？</p>
<p>昔の特高警察がそうであった様に、密告社会の中に潜入したスパイ（警察協力者）によって密かに思想調査が行われていて、お上に逆らう者を思想犯として連行し、投獄や処刑をしたという歴史があります。</p>
<p><span class="bold">日本労働年鑑　特集版　太平洋戦争下の労働運動</span>　<span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<p>一部引用します。</p>
<div class="quote2">
<p>第一章　治維法・特高・憲兵による弾圧「同法の近来の運用は赤化の防止という本来の目的から離れ、民衆の思想に対する強権的圧迫と人権蹂躙に悪用された傾向が極めて濃い」（朝日新聞、一九四五・一〇・一四）といわれたように、治維法はもともと天皇制と資本主義制度に反対する共産党の弾圧を直接の目的とする法律であったが、後には社会民主主義・自由主義・一切の反政府運動、さらにそれらの思想そのものに適用されていった。</p>
<p>（中略）</p>
<p>警察官の自由認定は、治維法による取締りの実施にあたっても大幅に認められていた。そして長期間の拘束の上で、手記を書かせ、それを根拠にして、治維法を適用することが行なわれた。治維法の「目的遂行」にあてはめるために、たとえば、いわゆる企画院事件で検挙されたある被疑者の場合には、彼が某大学で経済原論の講義をした際、参考書の一つとしてあげた中に共産主義的経済学者の著書があったのをとらえて、「国体を変革することを目的とした結社の目的遂行の為にする行為」としていた</p>
<p>また、「私の一友人は治安維持法違反として、懲役二年、執行猶予五年の判決を受けた。判決文中で最も主要な証拠に援用されたのは、彼が他の友人達と協同で買い込んでいた本に、『ＥＬＭ会』という判こうがおされていた事実であった。ＥＬＭ会とは、北海道からきた仲間の一人が、故郷のにれをしのんでつけた名前である。ところが検事および裁判所にいわせると、それはマルクス、エンゲルス、レーニンの略字だとばかり、他にこれという証拠もなかったのに、共産党の一グループ活動と認定されたわけであった</p>
<p>（中略）</p>
<p>いわゆる新興俳句事件で検挙された人たちは治維法によるデッチアゲについて左のような思い出を語っている（雑誌「俳句研究」、一九五四年一月号）。</p>
<p>　――治安維持法に抵触しそうな架空の犯罪の型を捏造しておいて、被疑者を無理やりにこれにあてはめるんですね。だから自句自解を書かせる場合でも、新興俳句作者は全部共産主義の信奉者であって、俳句を通じてマルクシズムを大衆に浸透させ、他日プロレタリア革命によって共産主義社会を打樹てようとするものだということが結論にならなければパスしないんですよ。</p>
</div>
<p>ここに書かれている様に、特高警察は随分と酷いこじつけをしては、勝手に共産主義者、マルクス・レーニン主義者というレッテルを貼り、治安維持法に違反するという理由で投獄していた歴史があったようです。</p>
<p>そして今も尚、国家権力、というよりはその上に君臨する戦勝国に逆らったり歯向かう人物を、あるいはその様な兆候があったり、将来そうした言動をしかねない気質を備えた人物を、一般人に溶け込んだ思想スパイ（隠れプロ市民ら）が密告し、その人物に対して集団ストーキングをしかけ、非公式に弾圧・排除・抹殺する仕組みが連綿と受け継がれているのでしょう。</p>
<p>そのための密告制度であるかつての隣組制度と村八分という忌まわしき慣習、それが現代の集団ストーキングへと引き継がれているのです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20220612.html" title="「隣組」と「村八分」と「集団ストーキング」" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye645-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">「隣組」と「村八分」と「集団ストーキング」</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">この集団ストーキングという「邪魔者排除」の仕組みは、やはり日本に古くからある悪しき慣習である「隣組」や「村八分」に相通じるところが多く、現在ではそれらが利権化、既得権益化してしまい、防犯利権に群がる企業や各種団体（宗教団体含む）が、こぞって自警団を気取りながら「危険人物探し」に躍起になっているのが実態でしょう。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.06.12</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="wow fadeInUp" data-wow-offset="5" data-wow-delay="0.3s" data-wow-duration="2s"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/4713952_m.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>そんなことを言うけれど、そもそも一人の人間に対してヘリやパトカーまで出動させるなど、あまりにも非効率で膨大なコストがかかる、どう考えても現実的ではない、ただの市民を追いかけ回す程、暇ではない、という否定意見や反論も至る所で目にします。</p>
<p>ただし、残念ながらその意見は正しくはありません。なぜならコスト以上の利益と“うまみ”があるから・・。</p>
<p>だからこそ長年に渡る嫌がらせやストーキング犯罪が維持できるのであり、そうした仕組みや絡繰り（からくり）がちゃんとあるのです。</p>
<p>世の中には暇とお金を持て余した富裕層、貴族階級、特権階級の人達も多くいます。通り一遍の楽しみや娯楽を十分すぎるほど満喫し、もうその程度の刺激では満足できない程に、感覚と神経が麻痺してしまった人達です。</p>
<p>そしてそうした特権階級として生まれ育ち、地位や境遇や財産に恵まれた人達が最後の最後に見出した楽しみとは一体何だったのでしょうか？</p>
<p>それは他人の生活をこっそり覗くこと。そして、その人物を支配し、コントロールすること。</p>
<p>暇とお金を持て余した人達は、盗撮や覗き見という、変質者にとってはこの上なくスリルに満ちた下劣な遊びを見つけたのです。</p>
<p>その際、できる限り自分達ブルジョア層よりも遙かに底辺にいる人間の惨めな生体観察の方が興味をそそるらしく、敢えてその様な対象を選んでいるのでしょう。例えるなら、動物園の檻の中にいる珍しい生き物を眺めたり、見せ物にしたり、時に虐待を加えて苦しむ様子を笑いながら観察する心理と似ている様に思います。</p>
<p>自分よりも上の人間には嫉妬を感じる反面、下の人間なら優越感に浸れますし、人脈もお金もないので反撃されるリスクもありません。また、“ガラスの檻”の中に閉じ込められ、絶対に逃げたり反撃される心配のない状況ですから、安心して虐待や“観察”ができるわけです。</p>
<p>そしてその珍しい光景を見たいという人もいて、それらの人には有料で自宅生放送を配信したり鑑賞させることもできるのです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/16007699.html" title="&quot;自宅生放送&quot;は都市伝説ではない　韓国宿泊施設で盗撮した1600人の映像を有料配信" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye474-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">"自宅生放送"は都市伝説ではない　韓国宿泊施設で盗撮した1600人の映像を有料配信</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集スト被害者が、盗聴や盗撮されていると訴えている被害が実際にある事を物語る事例が明るみになりました。韓国警察庁は２２日までに、韓国中部や南東部の１０都市にある宿泊施設で昨年１１月から今年３月までに宿泊客約１６００人を盗撮し、営利目的で映像をインターネット中継していた疑いがあるとして、無職の男２人を逮捕した。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2023.08.20</div></div></div></div></a>
</div>
<p>人間というのは、有り余る冨や財産を手に入れ、あらゆる遊びや娯楽に興じた挙げ句、通常の遊びや刺激で満足できなくなると、この様に同じ人間を動物の様に鑑賞したり、見下して馬鹿にしたり、見せ物にして面白がるという下品な遊びに熱狂するおぞましい本能を隠し持つ野蛮な生物なのでしょうか。</p>
<p>アルコール中毒患者の酒量が増えていく様に、エゴや欲望は果てしなくエスカレートしていく。</p>
<p>そうであれば、人間とは実に悲しく哀れな生き物です。留まる所を知らない自分の欲望の為に一体どれだけの命を犠牲にしてきたことか。それは支配層がずっと続けてきた悪魔崇拝と生け贄儀式にも言えることです。人間や動物の死の瞬間に恍惚となるらしいのですが、あまりにも狂っています。</p>
<p>そしてこの“見せ物遊び”にお金が絡むのが人間博打、人間競馬です。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830912.html" title="集団ストーキングと人間競馬―人間を「馬」に見立てた“えげつない”暴力団の遊び【違法賭博・人間博打..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1038-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">集団ストーキングと人間競馬―人間を「馬」に見立てた“えげつない”暴力団の遊び【違法賭博・人間博打...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキング被害者は「人間競馬」という賭け事のネタにされているのではないか、という説があるのですが、おそらくそのような非人道的で残酷な博打に利用されているのは事実ではないかと思っています。その人間競馬について書かれている記事と、掲示板の書き込みがありましたので、一部転載します。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2024.04.18</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この様に、集団ストーキングのターゲットはお金になるのです。集団ストーキングは、社会不適格者の社会的抹殺と同時に、ビジネスでもあり、金儲けでもあるのです。</p>
<p>加えて、こうした危険人物（と認定された集スト被害者）の存在は、防犯利権にも不可欠なのです。</p>
<p>危険人物がいないと防犯する必要がなくなる、極端に言えば、世界中から犯罪や戦争がなくなれば、警察も軍隊もいならくなる。それでは困る人達は何を考えるでしょうか？</p>
<div class="box1">
<ol class="circle">
<li>危険人物がいないなら危険人物をでっち上げよう</li>
<li>人々が戦争をする気がないなら、戦争が起きてもやむを得ないという状況を作り上げ、国防という美名の元、戦争に向かう様に世論を誘導しよう</li>
<li>その為には中国や北朝鮮の脅威を、何倍にも大袈裟にしてメディアで報道しよう</li>
<li>ネットでも工作員を使って危機や対立を煽り分断させ、街頭では革命家や活動家を装ったプロ市民達を使って扇動させよう</li>
<li>自作自演の猟奇殺人を度々起こして一斉にマスコミに報道させ、世の中が益々危険になっているという印象を植え付けよう</li>
<li>こんな危険な社会で安心して生活する為には、もっと徹底した監視と防犯体制が必要ですね？国民のみなさん</li>
</ol>
</div>
<p>と、この様に巧妙にミスリードし、防犯利権、戦争ビジネスへと結びつけるのですが、こうした政官財、そしてマスコミが結託したプロパガンダに騙されないでいただきたいと思います。</p>
<p>実際に凶悪犯罪などは減っていますし、市内を歩いていて過激派なんて見かけることありますか？</p>
<p>患者がいなくなれば医者が困るのと同じ理屈です。だから、本当に癌を治してしまう薬が開発されないように妨害し、仮にその様なものが発見されたら、徹底して隠蔽するのです。</p>
<p>全ては利権と欲望の為に・・・。</p>
<p>本当に怖いのは表からは見えない静かなる侵略と戦争、それこそがこの組織犯罪なのです。そしてそれは最早、国単位の戦争でもなければ血を流す戦争でもなく、人間（個人）単位の戦争であり、人権や尊厳を侵害・剥奪する戦争であり、証拠を残さず密かに敵（従順でない者）を抹殺できる戦争なのです。</p>
<p>国同士敵対している様に見えて、実は上では繋がっているのですから、正義の為に断固戦う！とか、我が国は決してテロに屈しない！などと言うのは方便もいいところです。</p>
<p>今世界の頂点に君臨している支配層は、こうして自分達の利益になるものは例え犯罪行為であってもそれを認め、推進し、資金や人材面でバックアップする一方で、民衆の利益になる＝自分達の不利益になるものは徹底して排除し潰すのです。</p>
<p>お金など有り余っているし、遊んでいても奴隷労働層から支配層にお金が吸い上がっていく仕組みができあがっているのですから、コストなどは関係ないのです。そのお金は巡り巡ってまた戻ってくるのですから痛くも痒くもありませんし、何かと理由を付けて公金も投入されているのです。</p>
<div class="wow fadeInDown" data-wow-offset="5" data-wow-delay="0.3s" data-wow-duration="2s"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/3397676_s-1.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>工作員の偽の急病で救急車を呼べば、出動手当も支給されます。それがどこに消えるのかは知りませんが、おそらく加害者達で山分けでしょう。呼んだ工作員にも謝礼金が出るのかも知れません。</p>
<p>本来の職務なのにそれに対して手当が付くという怪奇現象。これが悪用されないはずがありません。（以前ツイッターで一回の出動手当４万円などという情報も流れていましたが、あれは偽情報だった様です。<a rel="noopener" href="https://shouboushi.net/nenshu/post-83/" title="消防士の年収">消防士の年収</a>は平均530万円だとか。）</p>
<p>また、ある宗教団体の信者を使えば報酬を支払う必要もありません。その信者の多くは生活保護を受けているとも指摘されているのですが、後述の様に、実際に私が見た限りでも仕事をしている様子がなく、結局は生活保護という税金で賄われているので、集ストを仕掛けている人達の懐かが痛むこともないのです。</p>
<p>そして世界支配層が最終目的としているのが、民衆をリモコンで動くロボットの様にして遠隔から思い通りにコントロールすること。</p>
<p>その為には、被支配層の人間（奴隷）一人ひとりの脳波や行動を完璧に把握し、データとして蓄積し、行動や思考を人工知能で管理統制し、最終的には、支配層に対して何の疑問も持たず、一切歯向かわない従順な羊だけにしたいと考えている様なのですが、その為に必要な技術こそが、まさに被害者が認識し（どこかの段階で気が付く）、必死に訴えている思考盗聴技術（BMI、あるいはBCI）なのです。</p>
<p>人間の脳とコンピュータを接続する技術。この技術がすでに実用化されていることはネットで調べれば多くの文献や資料を確認できますので、妄想でも何でもないことは、容易にご理解いただけると思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Qy1g6NLPG7w?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="husen">参考</div>
<p>上記動画説明文にリンクのあったPDFファイルです。世界的に被害者も多く、実験台として人権を無視している状態が続いている（動画説明文より）</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_1.pdf#search=%27" target="_blank" title="総務省発表五感情報通信技術">総務省発表五感情報通信技術</a> （PDFファイル）</p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.ntt.co.jp/journal/1409/files/jn201409032.pdf" target="_blank" title="身体から潜在的な心を解読するマインドリーディング技術">身体から潜在的な心を解読するマインドリーディング技術</a>（PDFファイル）</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://www.icr.co.jp/newsletter/news/2010/n2010013.html" data-lkc-id="1005" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fwww.icr.co.jp%2Fnewsletter%2Fnews%2F2010%2Fn2010013.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">「五感通信」が実現する30年後の近未来社会</div><div class="lkc-excerpt">2010/07/29、慶応大学が発表して注目を集めた「触覚を伝える」手術支援用ロボットは、今後実現する本格的な「五感通信」のはじめの一歩である。</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=www.icr.co.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">www.icr.co.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/08/thats-impossible6-3history-channel.html" data-lkc-id="1006" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fgangstalking-crime-databease.blogspot.jp%2F2011%2F08%2Fthats-impossible6-3history-channel.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">That&#039;s Impossible「まさか！？」6-3（History Channel番組）</div><div class="lkc-excerpt">SF 物語が現実になる、まさかと思われる話題や  科学技術を検証する番組 That&#039;s Impossible 「まさか！？」の第６話の第 3 部   テーマ：「マインドコントロール」   脳波を送受信できる機械を使い、心で思うだけで  他人とコミュニケーションできる技術や  ...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=gangstalking-crime-databease.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">gangstalking-crime-databease.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2012/07/dr-kilde-microwave-mind-control.html" data-lkc-id="1007" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fgangstalking-crime-databease.blogspot.jp%2F2012%2F07%2Fdr-kilde-microwave-mind-control.html?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Dr. Rauni-Kilde, &quot;MICROWAVE MIND CONTROL&quot; 「マイクロ波によるマインド・コントロール」</div><div class="lkc-excerpt">MICROWAVE MIND CONTROL: Modern torture and Control Mechanisms eliminating human rights and privacy   by Dr. Rauni Leena Kilde, MD     ラウニ・...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=gangstalking-crime-databease.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">gangstalking-crime-databease.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>このような情報は少し検索しただけで山のように出てきます。</p>
<p>さて、このような高度で複雑な技術が既に医療現場などでは実用化されているのですが、複雑な人間の脳活動や思考回路を解析し解読するには動物実験では不可能であることは、誰が考えても納得されるとことと思います。複雑な計算や思考、会話を理解できる人間で実験するしかないのです。</p>
<p>こうして考えると、動物実験だけでは開発・実用化が不可能な高度な技術が実際に実用化され、世間に公表されるまでには、相当な年月と費用（補助金＝税金投入）だけでなく、相当な数の被験者を確保しして体実験をする必要があるのですが、ではその様な被験者は一体どのようにして調達したのでしょうか？</p>
<p>離れた場所にいる二人の人物がネットを介してテレパシー通信することに成功した、などという単発的な実験例は別として、長年に渡り自分がその様な実験に被験者として協力したという人の話は、少なくとも私は聞いたことがありません。</p>
<p>そのことから考えられる一番の可能性は、本人に無断で実験していた（いる）ということです。本人に気付かれない様に、しかも本人の同意も得ず無断で実験できるなら、研究者や研究機関にとってこれ程美味しい話はないわけで、願ったり叶ったりです。</p>
<p>しかも本来であれば相当高額になるはずの被験者・治験者への報酬を、一円たりとも支払う必要がありません。仮に実験の影響で被験者が死亡しても、その因果関係は証明することはまず不可能ですから、裁判を起こされるリスクもなく、賠償金を支払う必要もありません。</p>
<p>そして、研究側から脳に指令を送り、被験者（被害者）が実際にその通りに行動するのかどうかを確かめる実験も行われていると考えるのが妥当です。</p>
<p>その為には遠隔から被害者の行動を観察する必要がありますから、X線盗撮技術などを使用して、屋外から私生活を24時間盗撮し、レーダーなどを照射して常時、生態情報を取得していると考えるのが妥当です。</p>
<p>そして、被害者（被験者）が外出するタイミングなどに合わせて工作員が出現し、被害者の反応を見たり、それと同時にストレスを与え続けた細胞の変化、修復過程の実験などもしていることでしょう。</p>
<p>もしかしたらストレスに強いDNAを特定するのが目的なのかも知れません。その様なDNAを手に入れたい、またはDNAで特許を取得し、それを商用開発して莫大な利益を上げようとしていると考えることも可能です。（既にDNAの特許を取得している様です）</p>
<p>つまり、コストや人件費など吹っ飛んでしまう程のメリットがあり、莫大利益を出せるのが集団ストーカーなのです。コストではなく利益（金儲け）になるのです。</p>
<p>一般的に、世間に公表される最先端技術というものは、実際のそれよりも50年とか100年も遅れているそうです。ですから、本当の最先端技術がどこまで進化しているのか、私達一般人には想像すら付きませんし、クローン技術や人間と動物のハイブリッドなど、激しい批判を受けることが必至で倫理に反する様なテクノロジーが、民衆に知らされることはまずないでしょう。</p>
<p>そして、この人体実験は、どこかで終わるものではなく、人類が生きている限り、永久に続きます。</p>
<p>最先端技術の開発に終わりがない様に、また、人間の長寿や健康の為の動物実験に終わりがない様に、生身の人間を使った同意なき人体実験にも終わりはないのです。</p>
<p>実験材料なのですから、本人が死亡しても大した問題ではありません。死亡する確率が高いのですから、寧ろ、殆どの人が知ることもなく、社会的にもさほど問題がなくあまり騒がれない人、つまり無名で影響力のない孤立した一般人の方が都合がよく、この実験の犠牲になってひっそりと死亡してくれた方がいいのです。</p>
<p>この様に考えると、よく否定工作員が使う<span class="marker_mosgreen_full marker_anime">「お前のような何の価値もない人間に・・・」</span>という詭弁がいかに的外れで何の説得力もないものかがお分かり頂けると思います。</p>
<p>残念ながら、政府や官僚、軍隊（自衛隊）も警察も、権力側、あるいは体制側の組織とそこに身を置く人は、被害者にとってはまさに自分達を弾圧する為の暴力装置なのです。</p>
<p>世界の支配構造を見ても、一般の労働者層よりも警察や官僚、マスコミ、政府などは上位にあるのですから、NWOを目論む支配層が、奴隷の中から自分達を批判する目障りな人間から真っ先に間引きしたいと考えるのが自然でしょう。</p>
<p>こうしたことから、政府もしくは何らかの組織が指定した危険人物に対して、カウンターインテリジェンスプログラムが発動されても何ら不思議はないと考えています。</p>
<p>ただしこれは、本来の積極的国防とか防諜活動を利権者達が都合のいい様に拡大解釈し、歪曲し、本来の目的からかなり逸脱して、自分達の利権の為に悪用しているという意味です。あるいは国の中枢がこれらのスパイ勢力に既に乗っ取られているのかも知れません。</p>
<p>私は、加害者の冷酷で陰湿で卑劣な行為を見るに付け、この人達は本当に人間なのだろうか？悪霊に憑依されているのではないか？と思うことも多い為、悪霊による憑依現象を否定することはしませんが、カウンターインテリジェンスプログラム説（説ではなく事実）を唱える人が、悪霊に憑依され妄想に走っているという考えには同意できません。</p>
<p>以下のサイトもコインテルプロについて言及されています。集団ストーカー加害者こそが、憑依され妄想に取り憑かれていると断言させていただきます。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm" target="_blank" title="COINTERPRO(コインテルプロ)">COINTERPRO(コインテルプロ)</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-category-5.html" target="_blank" title="5-6【集団ストーカーと警察】日本編">5-6【集団ストーカーと警察】日本編</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://americanobotsuraku.blog132.fc2.com/blog-entry-52.html" target="_blank" title="【大学での学業への妨害】">【大学での学業への妨害】</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://blog.goo.ne.jp/karuto_001/e/797bb89be32fa357cc65f3c8ec7dd309" target="_blank" title="「圧力団体　集団ストーカー」のマニュアルがあった・・・「コインテイルプロ」">「圧力団体　集団ストーカー」のマニュアルがあった・・・「コインテイルプロ」</a></p>
<p>これらの内容はまさに今被害者が受けている被害そのものなのです。</p>
<p>それを悪霊の憑依だけで説明するにはあまりにも無理がありすぎますし、この犯罪の責任の所在も犯人が悪霊ということになれば責任の追及すらできないばかりか、そういうことにしてもらえれば追求から逃れる事ができる為、ほっと胸をなで下ろす人達も相当数いることでしょう。</p>
<p>悪霊が会社の出勤時間や退社時間を、学校の登下校時間まで変更することができるでしょうか？であれば、その会社なり学校自体も悪霊に憑依され、操作されていることになります。</p>
<p>悪霊が、<span class="c-dec11 f-em130">「私の行動にタイミングをシンクロさせている特定の住民達」</span>の生活保護の受給の便宜を図ったり、福祉課の職員に取り憑いてそれらの人だけ優遇させたり、あるいは働かなくても生活できる様に何らかの収入をもたらしているということなののでしょうか？</p>
<p>勤務時間、勤務先、登下校時間、収入・・、それら全ては悪霊によってコントロールされているのでしょうか？またされ得るものなのでしょうか？</p>
<p>私に貼り付いている住民たちは日中もずっと車が置いてあり（複数所持ではなく１台のみなので在宅していることが判明）、また不規則な時間にも関わらず、私がベランダに出た時などにタイミング良く出現すること、しかも母子世帯でありながら、前述の様な理由から母親が仕事をしている様子がないこと、これらを総合して考えると、このストーキングに加担することによって生活をしていると考える方が自然ではないでしょうか？</p>
<p>あるいは、部落出身者には差別された補償として、一人何千万円も支給されたとも言われていますので、その様なお金があり、仕事をしていなくても生活できているのかも知れません。</p>
<p>また、ノン・リーサルウェポン（非殺傷兵器）とは名ばかりで、実際には充分な殺傷能力を備えた兵器の使用して、放射線や毒物、毒ガス、あらゆるものを使って人体実験を兼ねた殺戮を繰り返しているのです。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器"></iframe></div>
<p>被害者は実験動物と同じ。人間モルモット。そして檻の中の見せ物。</p>
<p>このような行為を許せるでしょうか？</p>
<p>その様に虐待を受け続けている被害者に、ただ黙って耐えろと言うのはあまりにも残酷です。警察が捜査をしない、むしろ加担しているのですから、被害者自身が証拠を集め、加害行為を明らかにする以外に、被害者がこの被害から逃れる術はありません。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html" title="マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2020.11.02</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/18517251.html" title="集団ストーカーを妄想扱いする人達はこれにどう反論する？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/18517251-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">集団ストーカーを妄想扱いする人達はこれにどう反論する？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ネットで情報を収集している人で、未だに集団ストーキングは妄想だ、精神病だと言い張っている人がいますが、一体どんな情報を元にその様な持論を展開しているのでしょうか？</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.11.13</div></div></div></div></a>
</div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830940.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>11</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>就寝中の異常なエレクトロニックハラスメント～311から現在に至るまでの回想</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825806.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825806.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 11:04:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[公務員の犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9825806.html</guid>

					<description><![CDATA[※画像：狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕 昨夜、就寝中に異様な電磁波？照射を感じ、かなり過激な加害行為を受けました。本当はタイトルに、ズバリ電磁波攻撃と書きたい所ですが、「そういうことを言うのと被害者を統合失 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/130619X_Ray_Gun-w960.jpg" alt="" width="100%"></div>
<p class="c-smll m-top-40">※画像：<a rel="noopener" href="https://www.gizmodo.jp/2013/07/_in_an_at.html" target="_blank" title="">狙った相手を被ばくさせる兵器製造の男2人逮捕</a></p>
<p>昨夜、就寝中に異様な電磁波？照射を感じ、かなり過激な加害行為を受けました。本当はタイトルに、ズバリ電磁波攻撃と書きたい所ですが、「そういうことを言うのと被害者を統合失調症と思わせるから言わないほうがいい」というような主張する方もいるので、タイトルにはエレクトロニックハラスメントとしました。</p>
<div class="cautionbox f-size80">
<div class="cautionbox-title">注意</div>
<p>※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInUp" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/devils-mountain.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>統合失調症に思われるから、信憑性を落とすから、こうだから、ああだから言わないほうがいい・・・というような理由で、言及を制する方を時折見かけますが、そういうのって、もしかしてアドバイスするふりをした口封じではないのかな、などとへそ曲がりで疑い深い私などは勘ぐってしまいます。</p>
<p>今時、電磁波攻撃と聞いて、半ば条件反射の様に「統合失調症」と言葉を続ける人が、まだそんなにいらっしゃるのかわかりませんが、そういう人達の理解を得ようとして、言うべきことを言わなかったり自粛してしまうのは、本当に解決に繋がるのだろうかと疑問に感じます。統合失調症だと思われるから・・というなら、統合失調症ではないことを説明できる情報を提示すればいいだけのことだと思います。</p>
<p>【おそロシア】ロシアで人をゾンビ状態にする新兵器「ゾンビガン」の開発が始まるらしい（リンク切れ）</p>
<div class="quote">
<p>ゾンビガンは電磁波を使って人の中枢神経系統に直接影響を与える武器である。プーチン氏は以前から電磁波を利用したハイテク武器の開発を思い描いていたそうだ。「政治的、軍事的な立場から見て、このハイテク武器系統の威力は核爆弾にも匹敵する」と語ったという。</p>
<p>ある研究によると電磁波低周波は人の心理状態を変えたり、暗示を与えるなど洗脳が可能、高周波は人体に直接影響を与えるそうだ。電磁波兵器は冷戦の時期に、アメリカと旧ソ連それぞれが秘密裏に研究を進めていたとされている。旧ソ連の研究は相当進んでいたらしい。</p>
</div>
<p><a rel="noopener" href="https://jp.sputniknews.com/russia/201709294132486/" target="_blank" title="">ロシア、敵兵器を故障させる電磁波爆弾を開発中</a><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4132465.jpg" alt="" width="100%"></p>
<p class="c-smll m-top-40">
<p>※画像は同記事より</span></p>
<p>電磁波で敵兵器を攻撃できるなら、気に入らない人間を秘かに攻撃するような民間レベルのデバイスがあっても不思議ではありません。ネットでも普通に販売されていたりするのに、こうした情報を見せても尚、統合失調症だと言い張る人の脳内のほうが、逆に心配です。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40088" target="_blank" title="">一瞬で基幹インフラを麻痺させる恐るべき脅威</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.ssri-j.com/fujioka/fujioka-21-20130624.pdf" target="_blank" title="">EMP / HPM 兵器</a>（PDFファイル）</p>
<p>Google検索：<a rel="noopener" href="https://www.google.co.jp/search?client=firefox-b&amp;dcr=0&amp;ei=VGSpWujdC4Wp0gSn7b24Cw&amp;q=EMP%E5%85%B5%E5%99%A8&amp;oq=EMP%E5%85%B5%E5%99%A8&amp;gs_l=psy-ab.3..0l3j0i30k1.18975.18975.0.21096.1.1.0.0.0.0.223.223.2-1.1.0....0...1c..64.psy-ab..0.1.222....0.MtWpZA_VnvA" target="_blank" title="">EMP兵器</a></p>
<p>それに、その様に即座に決めつける人物というのは、主に工作員ではないかと思います。無関係な一般の人は、電磁波攻撃＝統合失調症という脳内での結びつき自体がそもそもないのではないかとも思うのですが、それともその様に考えるのが一般的なのでしょうか。それはともかく、昨夜の攻撃は「ハラスメント」などと呼べるレベルを遙かに超えていました。殆ど暗殺に近いレベルではないかと思います。</p>
<p>このような「危険を感じるレベルの加害」が時折あるのですが、私の身体を強力な電磁場で覆い、ロックオンされたような状態になり、そして体全体と細胞を共振させるようなことをしてくるのです。圧迫感のようなものもあります。しかもかなり強力な照射だったため、もしかしてこのまま殺す気なのか？と思いました。</p>
<p>そうした強力な攻撃をされる時というのは、奴らの気に障るようなことを私がブログに書いたりツイートしたり動画を投稿した時が多いので、一種の報復であることは間違いないのですが、その時によってローテク（付きまとい）をいつもより多く仕掛けてきたり、ハイテクの出力レベルを上げたりするようです。</p>
<p>今回はこの記事を書いたからなのかもしれません。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825804.html" title="『弁護禁止・立証禁止』のまま有罪判決が下されるホロコースト否定罪" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye053-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">『弁護禁止・立証禁止』のまま有罪判決が下されるホロコースト否定罪</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ホロコースト否定罪に問われたエルンスト・ツュンデル氏を弁護したシルヴィア・シュトルツという女性弁護士の方の講演を、pさんが翻訳してくださいました。こんな裁判と法律があるのかと、もう驚きの連続でした。ぜひご覧いただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.08.28</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この裁判で起きたことはとても重要で、真剣に耳を傾ける人が増えれば一気に目覚めてしまう人が増える可能性があります。なので、これ以上広めるなという警告だったのかもしれません。（目覚めろ！と言いながら催眠術を掛ける自作自演ペテン師などもうようよしていますので注意が必要です。）</p>
<p>その電磁波を感知する前に、駐車場から一瞬、車のエンジン音が聞こえました。少し寝ぼけていたので聞き間違いかも知れませんが、そのエンジン音はかなりはっきりと聞こえたよう気がします。何故かと言うと、音を聞きたくない私は咄嗟に耳を枕に押しつけて、できるだけ音を聞かないように防御したのに、それでもエンジン音が聞こえたということは、やはり外に車がいたのでしょう。</p>
<p>そして直後に体が痺れる様な嫌な感覚に襲われました。しかもかなり出力を上げていたようで、心臓を止められるのではないか・・などと思ったくらいです。</p>
<p>まったく恐ろしい奴らです。私が先の記事を書いたこととも無関係ではないことの裏付けとして、動画を見ていた時の緊急車両の出動～の映像を編集してYoutubeにUPしますので、ぜひご覧頂きたいと思います。</p>
<div class="secondary-box">
<p>動画をUPしたのですが、当該動画がどれだったのか自分でもわからなくなってしまったので(-_-;)、別の動画を埋め込みます。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/617_NIUUHnw?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="電磁波攻撃・ハイテク被害について 2020.8.22 ★ GangStalkng OrganizedStalking 集団ストーカー"></iframe></div>
<p class="c-smll">※この動画内で取り上げている「ある方」については、私が必要とする重要な情報を提供してくださっているので、時折RTなどはさせていただいています。動画投稿時とは考えや立ち位置も変わっていることがありますので、妙なクレームは受け付けません。</p>
</div>
<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825805.html" target="_blank" title="">前回</a>、311のことを書いたので、軽く当時の様子を振り返ってみます。</p>
<p>肝障害（劇症肝炎）の為、その年の2月末から入院をしていて、退院をしたのが奇しくもあの東日本大震災が発生した3月11日。その入院も何となく仕組まれたものの様に思っていますが、確たる証拠はないのであくまでも疑惑の範疇ではあります。</p>
<p>その年はものすごく雪が降り、連日の雪かきでヘトヘトでした。自分で気付いていなかっただけで、既に肝障害を発症していた私の体は悲鳴を上げていたのです。その身体に追い打ちをかけるかの様に連日の大雪。今思えばあれも気象操作だったのではないかと疑っています。来る日も来る日も雪は降り続け、毎日２～３回は雪かきに出ていました。本当は体がだるいので休んでいたかったのですが、雪かきをしないわけにはいかないので、無理して雪かきに出ていたのですが、私が雪かきに出る度に、なぜか同じ人が出て来ていたのです。</p>
<div class="i-top">勿論その頃は集団ストーキングなどというものは全く知らず、自覚さえなかったので、殆ど気に留めることもありませんでした。しかも、年配のその人の場所まで雪かきを手伝うというお人好しだった私。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140715072302b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140715072302b.jpg"></a></p>
<p>肝臓を壊したのはタミフルを飲んだ為です。それ以外の理由は考えられません。タミフルを飲み、当時服用していた漢方薬も飲んでしまったのがいけなかったのかも知れませんが、薬を飲んだ後、肝臓が差し込む様に痛みました。しかし直ぐに痛みは治まった為、さほど気にもせず普通に生活をしていたのですが、その翌日辺りから食べると気持ち悪くなり横になる・・を繰り返す様になりました。そして少し体調が戻った所で雪かきに出ていました。</p>
<p>多分、薬で胃をやられたのだろう・・くらいにしか思ったいなかったのですが、なかなか症状は治まりませんでした。1週間後、インフルに感染して最初に行った病院で再び診察してもらった時に、胃の不調を伝えたところ、胃薬を処方され暫く様子を見る様にと言われました。</p>
<p>そうこうしているうちに（２週間程経過していた）、下世話な話で申し訳ないのですが、便が白くなり、尿が異様に泡立つ様になり、色も次第に濃くなって行きました。ある時、ふと鏡を見ると白目が黄色くなっていることに気付き、そこでようやく掛かり付けの病院に行ったのですが、すぐに入院して下さい、という話になり、一旦家に帰って入院の準備をし、やりかけの仕事も終わらせて、翌日、地元の日赤病院に入院することになり、そして3月11日に退院しました。</p>
<p>何かそれも意味があったのか何なのかわかりませんが、その頃から着々と私への加害は始まっていて、入院した時の医師や看護師の態度もどこかよそよそしく、なぜか私だけ冷たい対応をされることも多々ありました。同室の患者のいびきが酷くて夜眠れず、睡眠薬を注射してもらっては何とか寝付く様な状況でした。そのいびきに耐えきれなくて個室に何日か入っていましたが、差額ベッド代が一日8000円近くかかるので、3日くらいして大部屋に戻りました。本当ならいびきをかいて他の患者に迷惑をかけているほうが個室に入るのが筋ではないかと今は思うのですが、その様な主張をしても受け入れられないのが現実です。</p>
<p>退院して暫くはあまり無理をしない様に生活をしていました。食事に気を付け、肝臓の数値が上がらない様にと、室内でストレッチなどをしていたのですが、ある時、朝ズバを見ていたら、み〇さんがその仕草をして見せたのです。（テレビからの仄めかしは私が異変に気付いてからのことですが、背筋が凍り付く思いでした。）</p>
<p>退院してまず最初に異変を感じたのは、2011年の壮絶なノイズキャンペーンでした。前述した様に2011年は私の集ストが「目に見える形で発動した年」だったのですが、発動したきっかけは、2010年12月の総会の時に、団地の会計報告に対して私が異議申し立ての発言をしたことです。他に理由が思い当たりません。それまではこの団地で特にトラブルもなく普通に生活をしていたのですが、この年（2011年）の7月頃から突然、団地に住む小中学生達が激しい奇声や歓声などを上げながら、私の部屋の真下でサッカーの試合もどきをする様になったのです。</p>
<p>連日、その様な歓声と奇声、そしてボールをコンクリートに蹴りつける音に悩まされ、それが本当に苦痛でした。よくロード族被害の方が言っているダムダムというアレです。中学生にもなると体力も大人並みなので、思いっきり蹴った時の音は建物に反響して相当な音量となって室内を直撃し、暑い夏場でも窓を開けることができない程でした。テレビの音なども聞き取れないので、部屋でくつろぎながらテレビを見る・・などという状況ではありませんでした。</p>
<p>そのうち金属バットを使い始め、ボールを打つ時のカキーンという音、ミッドにボールを受ける時のパーンという音が耳についてイライラが募る中、部屋のガラスにボールが当たる様なことも何度かありました。既に退去した人もいますが、その時の主要メンバーの子供とその親は、未だに私たち親子に対して嫌がらせや付きまといをしています。</p>
<p>作り話ではない裏付けとして、画像を貼ります。（他の被害者の被害報告を真似て作り話をする偽被害者がいるのですが、信用させておいてミスリード→黒幕をスピンするのが目的ですので、どうか甘い言葉には気を付けて下さい。本当に解決を望むなら。）</p>
<div class="i-top">金属バットで野球をしていた人物。（<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10353592.html" target="_blank">M坂S子</a>の次男）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140725173802c.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140725173802c.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826479.html" target="_blank" title="">Y島K飛</a></div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083402b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083402b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">現在でも深夜に私がベランダに出た時にこうして姿を見せるY島とその仲間。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160706213001b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160706213001b.jpg" alt=""></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20161113205910.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20161113205910.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003211.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003211.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003555.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170503003555.jpg"></a></p>
<div class="i-top">同じく、2011年のノイズキャンペーンからの主要メンバーの<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826485.html" target="_blank" title="">H野井Y二</a></div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083604b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140726083604b.jpg" alt=""></a></p>
<p>Hは少年野球チームに入っていて、グラウンドに行けばいいのに、わざわざ部屋の真下にある広場（と言っても大して広くもないスペース）で父親とキャッチボールをするのが当時の日課でした。※追記中にサイレン</p>
<div class="i-top">部屋の窓ガラスにボールが当たって危ないからやめて欲しいと役員会で言うと、↓こういうものを持ち出してまで、ここでキャッチボールをすることに拘っていました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/baseball.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/baseball.jpg"></a></p>
<p>車で10分程度の場所に広いグラウンドがあるのに、どうしてもここでキャッチボールをしないと気が済まない、というより、私に対する嫌がらせであったことは、その異様な雰囲気やわざとらしい仕草でわかりました。</p>
<div class="i-top">その後も、なぜかベランダにいると声が聞こえてきたり、ドアバンで気付いてしまったりの連続でした。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150802181204b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150802181204b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">↓空を見ようとベランダに出ると、待っていたかの様にドアバン。または車が戻って来ます。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150329153901b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150329153901b.jpg" alt=""></a></p>
<p>2011年は私も役員だったので、役員会などでボール遊びを禁止して欲しいと何度も訴え、ボール遊び禁止のルールもできたのですが、それでもお構いなしにボール遊びを続ける子供達、そして親まで一緒になってキャッチボールを始める始末。</p>
<p>ある時、夕方6時か7時位になって漸く子供達がいなくなり、やっと静かになったと安堵していたら、夜中の８時過ぎになってまた子供の奇声やらボールの音が聞こえて来て、何事かと見下ろすと、なんと大人が子供を引率して集会所の前でボール遊びをさせていたのです。さすがに私も注意に行ったのですが、その時の引率者はY島J子とY山の母親でした。</p>
<p>その後、ついに耐えかねた私はY島J子とY山の母親に直接抗議をしました。案の定それから孤立し、Y山からは「○○さん（私）、みんなに何て言われているのか知っているの？気を付けたほうがいいよ。」と言われました。「気を付けたほうがいい」の意味するところは今なら明確にわかりますが、当時は何に気を付けろと言われたのか、さっぱりわかりませんでした。</p>
<p>他の親からも、私が子供達を撮影したことで盗撮だと非難されました。盗撮と言っても、当時の騒音があまりに酷かったので、ベランダから堂々と撮影していたのですが、そのことで逆に窮地に追い込まれ、その場は私が謝罪する形で一旦は収まりましたが、相変わらずボールの音に悩まされる日々は続きました。</p>
<p>その頃から急に仕事の量を減らされ（多分加担している警察の差し金ではないかと疑っているのですが）、月数万円を上限に・・という様な話になり、これは何とかしないといけないと思い、変な詐欺に引っ掛かってしまったりと踏んだり蹴ったり。その様なものに飛びついてしまったのは、とにかくここから脱出したい一心からだったのですが、急激な変化でノイローゼ気味になり、冷静な判断ができる様な状況ではありませんでした。</p>
<p>とにかくここから脱出するにはお金を貯めないといけない･･･お金を貯めて絶対にこんな場所から脱出してやる･･･そしてこいつらを見返してやる･･･いつしかそんな思いに取り憑かれていました。そして、自己啓発インチキ詐欺セミナーに申し込んでしまったり、情報詐欺インチキ商材に手を出してしまったりしたのです。本当に馬鹿でした。</p>
<p>ただ、今思うと、かなりマインドコントロールをされていたような気がします。契約するつもりのなかったセミナーに、気付いたら申し込みをしていたり、次から次に商材を注文してしまったり、自分で考えてもどうかしていました。しかも、おあつらえ向きのタイミングで、そのようなものを紹介するメルマガが届いたりするのです。しかもその詐欺師達はテレビにも出ているような人物でした。一人はNHKで紹介されたらしく、本人がそれをアピールしていました。</p>
<p>当時は、詐欺師が白昼堂々テレビに出演していることも、テレビで洗脳されることも知らなかった私はすっかり騙されてしまったのでした。自己啓発の方は外国人講師と言えばピンと来る人もいると思いますが、あれはまるっきりカルトの洗脳セミナーだったと身を持って知ることとなりました。意味のないオリエンテーションで夜中の２時頃まで拘束され、睡眠を3時間くらいしか取れない様にして判断力を奪い、次のセミナーの契約をさせるのです。（習慣は大事ですよね。）</p>
<p>そのような苦い経験、そして周辺住民の豹変を目の当たりにしてきた反動で、今の様に疑い深い性格になってしまったのですが、その位で丁度いいのではないかと思っています。何でも信じることを美徳とし、和を重んじる日本人は格好のカモにされてしまいます。実際の所、信じることや団結することを異様に奨励したり美化する人は、何か下心がある人も多いので、注意されたほうがいいかも知れません。味方や理解者を装い、笑顔で近づいて来て騙すのです。そして肝心な時は見て見ぬ振りですから、注意深く観察していればわかると思います。</p>
<div class="i-top">話を戻しますが、その年の12月頃からYoutubeに動画を投稿する様になると、今度は不審な人物、それこそヤクザ者の様な人物がこれ見よがしに姿を見せる様になり、そこで初めて「これはまずいことになってしまった」と本気で焦りました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_05b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_05b.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_25.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201304250911_25.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20130429132302.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20130429132302.jpg"></a></p>
<p>ヤクザ風の人物の次は警察、消防の出番です。</p>
<div class="i-top">最初に警察の行動がおかしいと思ったのは↓この時。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/image01.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/image01.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">またある時は↓こんな風に固まって私の車が通過するのを見ていたかと思うと。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">私の車が通過するのと同時に一斉に振り向いてパトカーの方に向かって歩き出す様な芝居も。（画像は合成）。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police2.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/police2.jpg" alt=""></a></p>
<p>これではさすがに異変を感じないわけにはいきません。</p>
<div class="i-top">その後も異様な頻度でパトカーや救急車、消防車、消防団の車と遭遇する様になりました。駅までの往復時は必ずと言っていいほど、パトカーとすれ違いました。（１往復で1～3台程度、ほぼ毎日遭遇しました。）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2014072923.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2014072923.jpg"></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150110130201.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150110130201.jpg"></a></p>
<div class="i-top">ある時は、資源物を持って下りていくと、放置自転車の通報があったということでやってきた警察官がいて、なぜか放置自転車はそっちのけで、私に話しかけて来ました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085006.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085006.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">手帳を持っているかと聞くと・・。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085007.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085007.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">「名刺しか持っていない」ことが判明。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085008.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140820085008.jpg" alt=""></a></p>
<p>このお二人、本当の警察官だったのでしょうかね？</p>
<div class="i-top">走り去る時に、窓から手を出して意味ありげな仕草。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150828085605b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150828085605b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">２日連続で同じ場所ですれ違った消防団の車。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140423064701b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140423064701b.jpg" alt=""></a></p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170802150001tp.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170802150001tp.jpg"></a></p>
<p>とにかくこうした緊急車両との遭遇が格段に多くなりました。</p>
<p>続いてJPや宅配便などにも異様に遭遇する様になりました。それに住民も加わり、私が団地に戻ってくるタイミングで同じ人物が車で戻って来るなどは、ほぼ毎回の様にあるのですから、これはさすがにおかしいと気付くのは極普通の感覚なのに、それを精神病（統合失調症）に仕立て上げる所まで、予め設定されているのですから、用意周到と言うか狡猾というか、こんなことが本当にあるのかと被害者でさえ疑ってしまう様な事が本当にあるのですから驚いてしまいます。</p>
<p>今でこそ、こうしてネットに掲載するようになった為、あの凄まじい騒音はなくなりましたが、それでも未だに当時と同じメンバーが執拗に嫌がらせを続けています。今は、偶然を装って私に姿を見せる嫌がらせ、タイミングを合わせたドアバン、車での出入り、バイクの空ぶかし、威圧する為の路駐などが中心になっています。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">奴らが路駐をやめないのは、ターゲットの行動に合わせたドアバンや発進などの集スト工作の他に、↓こういう理由もあるからに違いないと思っている。<a rel="noopener" href="https://t.co/3fbwv3i3is">https://t.co/3fbwv3i3is</a></p>
<p>&mdash; ·⋆enigma⋆· (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1590558993394855936?ref_src=twsrc%5Etfw">November 10, 2022</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>結局、動機やきっかけなどは何でも良かったのだと思います。この様な集合住宅では、何らかの利権（多分部落利権か何か）が絡んでいて、その様な利権体制に都合の悪いことを言う人間は、こうしてコミュニティから排除されるか仲間はずれにされる暗黙のルールがあったのでしょう。それを私が何も知らなかっただけで・・。</p>
<p>恐ろしい風習というのか習わしというのか、まさかこんなことがあるとは夢にも思っていなかった私にとって、現実を知ることは驚きと落胆と絶望と苛立ちの連続でした。しかも村八分や虐めだけならまだしも、こんなハイテク攻撃で命さえ奪われかねないのですから、これが先進国で民主主義国家で法治国家とは閉口してしまいます。というより開いた口が塞がらない・・と言ったほうが合っているのかも知れません。</p>
<p>一体どこが「民主主義」なのかと思います。その実態は、民主ではなく官主ではないのですか？そして官民癒着の利権構造が根を張っている・・それが実態だと思います。</p>
<p>しかも、この様な排除の仕組みというのは、日本だけの特別なものではなく、世界中で全く同様のことが起きています。陰謀の話になりますが（隠謀論とレッテルを貼る意味合いではなく、寧ろその様なレッテル貼りに辟易しているのですが）、これはまさしくNWOにおける人口削減の一環なのだと私は思っていますが、そんなことを世界規模で展開でき、しかも罪に問われずに殺人までやってしまえる団体、組織、あるいはネットワークとは、ただ一つを除いて存在し得ないのではないかと思います。</p>
<p>その「ただ一つ」とは何を指しているのかは、このブログを訪問して下さる方にはおわかりかと思いますが・・。</p>
<p>ということで、10日の記録映像から、画像と動画を作成して掲載する予定ですが、長くなりますのでまたページを改めたいと思います。証明を急がないと、奴らは本当に心臓を止めに来るのではないか・・などと思ってしまいます。</p>
<p>ヤクザ、暴力団を使って市民を暗殺･･こんな恐ろしい狂った世の中は、もう終わりにしなければならないのです。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830928.html" title="X線発生装置の悪用疑惑" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye227.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">X線発生装置の悪用疑惑</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">「致死量照射可能なモバイルのX線兵器」で狙った相手を被曝させ、逮捕された事件があった様です。ただし、押収してみたら全く使えない代物だったのだとか。仮にこの様な小型兵器で狙った人物を被曝させる事ができるのであれば、これは間違いなく集団ストーカ...</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2016.01.31</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831612.html" title="隠された犯罪に悪用される“非”殺傷兵器　Directed Energy Weapons" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye228.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">隠された犯罪に悪用される“非”殺傷兵器　Directed Energy Weapons</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ギャングストーキングと電磁波兵器について、大変参考になる動画がありましたのでご紹介します。非殺傷兵器とは言え、十分殺傷能力のある危険な兵器とはどの様な装置なのか、どの様にして加害行為に悪用されているのかを、ぜひ知っていただけたらと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.03.11</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html" title="マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2020.11.02</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825806.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>1</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>中国公安部門も認めた？「脳内制御兵器」とエレクトロニックハラスメント</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/23853805.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 06:58:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[特に読んで欲しい記事]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[思考読み取り]]></category>
		<category><![CDATA[情報統制]]></category>
		<category><![CDATA[重要記事]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/23853805.html</guid>

					<description><![CDATA[それを口にするだけで「妄想」や「精神病」扱いされてしまうエレクトロニックハラスメント、所謂電磁波攻撃その他のハイテク被害ですが、2019年以降「中国の県レベル以上の公安部門」はそれを否定しなくなり、官製メディア（新華社通信）でもその様な「技術」があることを報道した模様です。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.3s;animation-duration:2s;animation-delay:0.3s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.3"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1207bc96.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<div class="credit m-top-60"><a rel="noopener" href="https://hpmuryou.zouri.jp/gazoumicriwaveweponamerica.html" target="_blank">画像出典</a>　※リンク先の情報の真偽を保証するものではありません。</div>
<p>それを口にするだけで「妄想」や「精神病」扱いされてしまうエレクトロニックハラスメント、所謂電磁波攻撃その他のハイテク被害ですが、2019年以降「中国の県レベル以上の公安部門」はそれを否定しなくなり、官製メディア（新華社通信）でもそのような「技術」があることを報道した模様です。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_01.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<div class="box26">
<span class="box-title">目次</span></p>
<ul>
<li><a href="#LIST1">中国からのリークが続く中、日本は相も変わらず黙殺</a></li>
<li><a href="#LIST2">頭の中を観察し全てを知ることができる「高価な装置」</a></li>
<li><a href="#LIST3">中国の兵器開発の人体実験台にされている日本人</a></li>
</ul>
</div>
<p><a name="LIST1"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">中国からのリークが続く中、日本は相も変わらず黙殺</span></h2>
<p>以前にも記事にしていますが（下記リンク先）、私たち被害者にとって、あるいは被害者ではない一般の方々にとっても極めて重要なことなので、改めて取り上げたいと思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/21047792.html" title="“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">習近平のポスターに墨をかけて話題になった中国人の女性のことはご存じだと思いますが、この方、エレクトロニックハラスメント被害者だったのですね。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.09.26</div></div></div></div></a>
</div>
<p>この記事の中で引用している動画より、今回は大量のスクショを拝借しました。引用元の大紀元さんには、この場をお借りしてお礼とお詫びを申し上げます。</p>
<p>今回、重点的にご紹介させていただくのはこちらの動画です。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/PF9Np4ZsmDc?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="脳が制御される！恐怖の迫害「エレクトロニック・ハラスメント」"></iframe></div>
<p>以下、スクショを掲載します。動画と併せてこの内容が如何に<span class="extra f-em180">私達被害者のみならず、全ての人々にとって脅威となる「兵器」であるのか</span>を、ぜひ真剣に考えていただけたらと思います。</p>
<p>画像と重複しますが、検索対策として重要な箇所はテキストでも強調しておきたいと思います。と言っても、<span class="marker-under-red">私のブログは「集団ストーカー」などのキーワードで検索しても検索結果にすら表示されません。こうして恣意的に検索結果を操作して、見せたくないサイトや動画は極力目に触れないようにするのですから、ネットの情報統制も酷いもの</span>です。</p>
<p class="cent"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/cdc88f0a.png" width="150" ></p>
<p>まぁ、嘆いていても仕方がありません。それでも何かの拍子に誰かの目に触れるかもしれないので、めげずに今日も無駄な抵抗を続けるとします。</p>
<p>ということで、気を取り直して以下続けます。</p>
<p><a name="LIST2"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">頭の中を観察し全てを知ることができる「高価な装置」</span></h2>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b99747fb.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b99747fb.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">最期に公安部の信望受付室から</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e95dd50b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e95dd50b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">肯定的な回答を得ました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b3827097.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b3827097.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">中国の県、及び県以上の公安部門に</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6cb942d8.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6cb942d8.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">人間の思惟（思考）を観察できる設備があり</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5730dcf6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5730dcf6.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">同時に<span class="larg-sp">音声機能</span>を持ち</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edd1636f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/edd1636f.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">オンにすると<span class="larg-sp">マイクロ波で脳内に</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4e344fd7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4e344fd7.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">音声を送信することができる</span>と言うのです。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0152d4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b0152d4.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この機械を使って私の脳内の思惟を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae14a0d0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ae14a0d0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">私の一挙一動を監視し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/632ef396.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/632ef396.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">私の脳内に24時間音声を送信し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1e9d86ca.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1e9d86ca.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">うるさくする“</span>と言っていました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b6b9c16.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1b6b9c16.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">公安部門の信望受付窓口も2019年までは</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b79b67d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7b79b67d.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">否定していましたが</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c6250031.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c6250031.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">それ以降は否定しなくなりました。</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e02867c0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e02867c0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">“公安部の信望受付窓口によると</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8339aa8a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8339aa8a.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">全国の県レベル以上の公安部門は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/168762e7.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/168762e7.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この非常に高価な機械を持っており</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c9bda77.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c9bda77.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳の思惟活動を観察</span>するだけでなく</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71ee7e8.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f71ee7e8.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">音声機能で脳に話しかけることができます“</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b79e7ccd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b79e7ccd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">“経済犯罪でも刑事犯罪でも</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d207d30.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d207d30.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">このような装置で頭の中を観察することで</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/576d9ef2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/576d9ef2.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたのすべてを知ることができます</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/57fdfafd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/57fdfafd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">今では携帯電話や盗聴器のような</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/503f0227.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/503f0227.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">従来のタイプの盗聴ではなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b5c5d91.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b5c5d91.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたの脳の中を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0ba07e06.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0ba07e06.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳波を抽出することで</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2fd5754.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f2fd5754.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">あなたの脳の中を観察し</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ec295401.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ec295401.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">一挙一動を把握しています“</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4c4aae3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d4c4aae3.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="c-dec6 f-em120">現在は公安部が受理していますが</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d719131.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d719131.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">事件が注目されていないこと</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c94a0a3.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3c94a0a3.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><b>証拠の入手困難事件が地方に戻された際の</b></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d588e9c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8d588e9c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><b>自治体の不作為などから</b></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2a72cb7b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2a72cb7b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">現在中国では数万人の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb03d1ac.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb03d1ac.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「エレクトロニックハラスメント」</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b549636.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9b549636.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">による被害者がいます</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bcf4c4d0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bcf4c4d0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="bold">2017年3月17日に飛び降りて死亡した</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e74fd0a9.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e74fd0a9.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">このような恐ろしい行為を</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db4d1286.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/db4d1286.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">官製メディアは堂々と公表しました</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa8be739.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fa8be739.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">2019年1月15日新華社通信は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/187858bf.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/187858bf.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">中国国防法の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a905f8ae.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/a905f8ae.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「エレクトロニック・ハラスメント兵器の勝道」</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7ed093e1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/7ed093e1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">という記事を転載し</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fd724383.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fd724383.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">脳科学技術は潜在的な軍事的価値が大きく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f83c7a2a.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f83c7a2a.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">現代の戦場での知的頭脳制御兵器の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4ad9b886.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4ad9b886.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">開発と応用に活用され</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e2937e70.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e2937e70.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">「三無（無人　無形　無音）戦争」の</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fdb05059.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/fdb05059.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">開発を推進している“</span>と主張しています</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e395367f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e395367f.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50">記事の中で<span class="larg-sp">“脳内制御兵器の目的は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/efe0d6dd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/efe0d6dd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">敵の身体を破壊することではなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/55f3963e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/55f3963e.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">敵の意志を征服することであり</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/46763a40.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/46763a40.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">つまり「破壊」から「制御」への戦いに</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c5e77a53.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c5e77a53.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">勝つための道である“</span>と明記されており</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/439a5fb0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/439a5fb0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">新たな脳を制御する技術は</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bfd41491.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/bfd41491.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">人間の脳にチップを埋め込む必要がなく</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92142db0.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/92142db0.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">電磁波、光、超音波、匂いなど</span></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f242586c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f242586c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">媒体として利用することができます</span></div>
<p>驚くような、と言っても被害者に取っては特に驚く内容ではないのですが、このようなことが平然と行われていることに、憤りを感じないわけがありません。もっともっと世間に広く知られるべき内容です。この動画を投稿してくださった大紀元様に心より感謝いたします。</p>
<p><a name="LIST3"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">中国の兵器開発の人体実験台にされている日本人</span></h2>
<p>この内容が事実であれば、というより間違いなくこのようなことが行われているでしょうから、<span class="extra f-em180 marker_ylw marker_anime">私達はその人体実験の実験台にされている</span>ということです。</p>
<p>私の住む団地には、中国人が入居して来てすぐに、集団ストーキングを始めます。そして、ストーキング行為だけでなく、ハイテク系の加害もあります。その加害はどの部屋から行っているのか、あるいはもっと遠隔からの攻撃なのかはわかりませんが、</p>
<div class="m-top-50"><span class="larg-sp">この日本の中で、日本人を人体実験の標的にして「中国の軍事開発」が行われている</span></div>
<p>これはとんでもないことです。</p>
<p>中国以外の国、おそらくアメリカ（その実態は国際秘密力）も無関係ではないでしょう。</p>
<p>本人の許可も得ず、というか許可する人間などいるはずもないのに、何の権限があって勝手に人の体で人体実験しているんですか？</p>
<p>他国の国民を実験台にして兵器開発とは見上げたものです。なぜこんなことが許されているのですか？国連は知らないとでも言うつもり？知らないはずがないでしょうに、いつまで頬被りを決め込むつもりですか？</p>
<p>皮肉なもので、当事者の中国からのリークがあるのに、日本は未だに「だんまり」を決め込んで、ターゲットになっている国民を見殺しにしています。</p>
<p>メディアが報道しないことがどれほどこの犯罪の解決を遅らせているのか、それがわかるコメントが冒頭の動画にありましたので、紹介させていただきます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c32340fe.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c32340fe.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p><b>「あたまおかしい人達かと思ってたけど、ほんとだったんだ」</b></p>
<p>被害者が言っても信用してもらえないのに、こうして第三者的なネットメディアが動画をUPしただけでこれだけ印象が違ってくるのです。世間の理解を得られぬまま自ら命を絶った人達への責任の一端は、あなた方マスコミや警察にあるのですよ？</p>
<p>いや、一端どころか、責任の大部分かも知れません。「間接殺人罪？」、あるいは殺人幇助に当たるのではないでしょうか。警察は勿論、マスコミだって加担していたでしょう？特に画面越しに仄めかしてきたT・Tさん？で、バレると困るから、あの手この手で隠蔽工作してミスリードしてますよね？</p>
<p>しかし、いつまでもシラを切り通せるものではありません。こうした情報は次々に明るみになるでしょう。この殺人犯罪に加担していた者達は、これから戦々恐々とした日々をお過ごしになられることと思います。見て見ぬ振りをしていた警察、行政、あらゆる「関係者各位」も無罪放免とはいかないかも知れませんね。心中お察し申し上げます。</p>
<p>この犯罪によって、自国民、他国民にかかわらず、一体どれだけの死者（自殺・病死・事故死・不審死）を出したのか分からないのですから、加害者は刑務所行き、首謀者は死刑に処すべきです。命を奪ったなら命で償う。当たり前のことです。</p>
<p>今までの被害者の苦しみ、怒り、悔しさ、やるせなさ、惨めな思いに比べたら、今あなた方が感じている恐怖など大した問題ではありません。せめて被害者の苦しみの何万分の一でも味わいながら、自分の罪深さを思い知ればいいと心の底から願っています。</p>
<p>最期に一言。</p>
<p><span class="extra-wine f-em250">逃げ得など絶対にさせませんからね。</span></p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="bounceInDown" data-duration="2" data-delay="0.1"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/464af301-s.png" width="100%" height="100%"></div>
<h5 class="headline_wp_h5">関連動画</h5>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/PJAZm8vuGxo?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「24時間、人の声が聞こえる」"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/oieu723Vows?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="習近平の「顔」に墨をかけた女性 1年後別人になって釈放"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Yvm8zc4Whj8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「習近平の顔に墨をかけた女性」再度精神病院に監禁"></iframe></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/ny0FgzbHQ6s?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="「エレクトロニック・ハラスメント」中国当局の新たな迫害手段【禁聞】家屬質疑國保「腦控」法輪功學員"></iframe></div>
<h5 class="headline_wp_h5">関連記事</h5>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/21047792.html" title="“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye268-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">“習近平の「顔」に墨をかけた女性”はエレクトロニックハラスメント被害者だった</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">習近平のポスターに墨をかけて話題になった中国人の女性のことはご存じだと思いますが、この方、エレクトロニックハラスメント被害者だったのですね。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.09.26</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826659.html" title="視覚、脳波、思考･･･プライバシーの全てを盗まれている" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye132-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye132-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye132-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye132-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye132-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">視覚、脳波、思考･･･プライバシーの全てを盗まれている</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">今日、未明の事です。と言っても時計を見たわけではないので、正確な時間はわかりませんが、嫌な夢を見ていました。夢の中で共有階段を上っていると、既に退去したF坂の奥さんとすれ違いました。実際、F坂一家がここに住んでいた当時は、私がゴミ捨てから戻るタイミングで部屋から出て来てすれ違う事が何度もあったのですが、その時の光景が夢の中で再現されていました。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.07.29</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/23869877.html" title="【動画】エレクトロニック・ハラスメントの記事に異様な反応を見せた「団地部」と「サイレン部隊」" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp_eye417-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">【動画】エレクトロニック・ハラスメントの記事に異様な反応を見せた「団地部」と「サイレン部隊」</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">前回の記事が余程気にくわなかったのか、いつもの嫌がらせアピールに輪を掛けて、陰湿な睡眠妨害をしてきた下の部屋の「婦人部または団地部員」とサイレンによる騒音攻撃をしてきた「サイレン部隊」。その状況を説明した動画をUPしました。取り敢えず言いたいことは全て動画で語っていますので、動画をご視聴ください。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.10.23</div></div></div></div></a>
</div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ドアバンと爆音とサイレンによる嫌がらせ</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/18654074.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 07:40:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[部落・同和・在日問題]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[エキストラ]]></category>
		<category><![CDATA[オカルト・超常現象]]></category>
		<category><![CDATA[ゴミ捨て時の付きまとい]]></category>
		<category><![CDATA[サイレンハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[トラック]]></category>
		<category><![CDATA[ノイズキャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[バイク]]></category>
		<category><![CDATA[プロパガンダ・ミスリード]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[わんわんパトロール]]></category>
		<category><![CDATA[不正行為]]></category>
		<category><![CDATA[中国人工作員]]></category>
		<category><![CDATA[中国共産党]]></category>
		<category><![CDATA[作業員]]></category>
		<category><![CDATA[侵略・サイレントインベージョン]]></category>
		<category><![CDATA[公務員の犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[半グレ・暴走族]]></category>
		<category><![CDATA[団地住民]]></category>
		<category><![CDATA[新聞配達]]></category>
		<category><![CDATA[消防・消防団]]></category>
		<category><![CDATA[監視社会]]></category>
		<category><![CDATA[移動販売車]]></category>
		<category><![CDATA[移民問題]]></category>
		<category><![CDATA[草刈り]]></category>
		<category><![CDATA[見せて気付かせる心理作戦]]></category>
		<category><![CDATA[視界に入るハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[警備会社]]></category>
		<category><![CDATA[警察・まとわり]]></category>
		<category><![CDATA[路上駐車]]></category>
		<category><![CDATA[路線バス]]></category>
		<category><![CDATA[隠蔽工作]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/18654074.html</guid>

					<description><![CDATA[暑すぎて頭が回らず支離滅裂ですが、直近の様子をざっと記録しておきます。最近は面倒なので殆ど撮影もしていません。というか、カメラを向けると一斉に湧いてくるので、あまり余計なものは見たくないのです。なので、都度、記録はしていませんが、この酷暑の中、相変わらず馬鹿の一つ覚えとしか表現のしようのない陰湿な嫌がらせに精を出す者達の執念深さに辟易しています。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.2s;animation-duration:2s;animation-delay:0.2s;" data-animation="fadeInLeft" data-duration="2" data-delay="0.2"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/012eea11.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>暑すぎて頭が回らず支離滅裂ですが、直近の様子をざっと記録しておきます。最近は面倒なので殆ど撮影もしていません。というか、カメラを向けると一斉に湧いてくるので、あまり余計なものは見たくないのです。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc1">何とかの一つ覚えの「ドアバン」と「爆音」と「サイレン」</span></h2>
<p>最近、ブログやツイッターでは反日勢力に関する投稿が多くなっていますが、相変わらず細かい嫌がらせは続いています。</p>
<p>冒頭にも書いたように、いい加減、撮影するのも面倒になって来たのと、不快なものはできるだけ見たくない為、都度、記録はしていませんが、この酷暑の中、相変わらず馬鹿の一つ覚えとしか表現のしようのない陰湿な嫌がらせに精を出す者達の執念深さに辟易しています。</p>
<p>今までずっと書き続けて来たことなので、今更ではありますが、主なものを挙げると</p>
<div class="list01">
<ul>
<li>寝室で寝ている時のドアバン。特に目が覚めてから10分程度の間に、団地住民兼ストーカー実行員が部屋から出てきて、ドアをバタンバタン閉めて、そのまま部屋に戻るか、車で出て行く。※手抜きしている時は車で出て行かない。</li>
<li>ベランダに出たタイミング、またはゴミ捨てや所用の為、部屋から出て階下に降りていくタイミングで高速パトのサイレンサイレン。</li>
<li>キッチンで洗い物をしたり、食事の支度をしている時、トイレや入浴時にサイレンやバイクの爆音。（変態でしょ？）</li>
<li>ふと視線を向けた先に、特定の会社のトラックが通過する。（バスや産廃業者の時も多い）</li>
</ul>
</div>
<div class="i-top">ということで、昨日はベランダから高速道路に目を向けた瞬間、このトラックが通過しました。※画像は以前のものから。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0857a325.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0857a325.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">その他にも、このO友さんは気持ち悪い位にシンクロ。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6f137415.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/6f137415.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">シルバー運輸さんもたまにお見かけしますね。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/88966397.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/88966397.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">ついでなのでバスも。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4d08f79d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/4d08f79d.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/82c268a2.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/82c268a2.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>ごく普通の日常の光景にしか見えないと思いますが、とにかく私がカメラを向けたり視線を向けた瞬間に、狙い澄ましたように通過するのです。気持ち悪いほどの正確さで･･。</p>
<p class="cent"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b2576401.png" width="150" ></p>
<div class="i-top">高速道路パトロールカーに至っては、ほとんど病的です。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c39f2b8e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/c39f2b8e.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/31a4fcf8.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/31a4fcf8.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>ちなみに、基地に向かって緊急走行することはよくあるそうです。詳細は下の記事参照ください。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/20220725.html" title="高速道路パトロールカーによるサイレンハラスメント疑惑" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye861-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye861-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye861-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye861-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye861-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">高速道路パトロールカーによるサイレンハラスメント疑惑</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">最近になってまた、サイレン部隊が異様に張り切っているのですが、特に高速道路パトロールカーによる粘着が凄まじいので、取り急ぎ直近の様子を記録しておきます。キッチンにいる時、とりわけシンク前にいるタイミングで、高速道路からサイレンが聞こえてくることが多いのですが、これはすべて偶然の一致なのでしょうか？</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.07.28</div></div></div></div></a>
</div>
<p>それから、排気ガスをピンポイントで部屋に流し込むような工作もしているようで、時折、ものすごく排気ガス臭い時があります。と言うのも、道路からは少し離れているのに、なぜあんな濃度の排気ガスが入ってくるのか疑問です。あと、煙草の煙が流れて来たり、野焼きの煙で臭くなったり、本当にやめて欲しいです。</p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc2">暑くても張り切る住民達</span></h2>
<p>その他、ドアバン工作やタイミング合わせ常習の団地住民の中でも、特にしつこい人物の画像を再掲載しておきます。</p>
<div class="i-top">まず、団地自治会長の<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826463.html" target="_blank">A宮</a>（画像左）と<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826485.html" target="_blank">H野井</a>（画像左）。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e1d6b1de.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e1d6b1de.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ede75767.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ede75767.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>先日投票所に行く際も、階段を降りる時に、踊り場の窓から外を見たタイミングで、偶然を装い通路を歩いていました。←こういうパターンが実に多い。どうやってタイミングを合わせているのか不思議で仕方が無いのですけど。</p>
<div class="i-top">外出するタイミングで現れる特定住民。画像は<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826471.html" target="_blank">上水流</a>。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8f2de16d.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8f2de16d.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">シンクロ常連<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826470.html" target="_blank">N村Y美</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1c7006c1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/1c7006c1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">ゴミ捨て時のシンクロ現象。画像は<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826478.html" target="_blank">T葉</a>親子。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/557c61a4.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/557c61a4.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d80f27be.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d80f27be.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">中国人入居者の不自然なシンクロも続いています。画像はR・M。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5b0260ef.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/5b0260ef.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/24d238bf.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/24d238bf.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">路駐常習者、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10349320.html" target="_blank">A部</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e35ea5d1.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e35ea5d1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/88c18f98.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/88c18f98.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">とにかくしつこく現れる特定住民の一人、<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826481.html" target="_blank">K村</a>。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9ed322bf.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9ed322bf.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/796d679f.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/796d679f.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">夜な夜な暴走族がエンジンを吹かしているのですが、撮影していないので特定はしていませんが、棟のすぐ近くから発進しているので、団地住民、おそらくH野井家の息子Y二ではないかと思います。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/531863cd.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/531863cd.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">道路交通法 【自動車等を使用する者の努力義務】</p>
<p>第六十四条</p>
<p>自動車等を使用する者は、その自動車等を適正に整備し、及び適切に運転することにより、自動車等から発生する騒音及び振動を最小限度にとどめるよう努めなければならない。</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1152790892509458433?ref_src=twsrc%5Etfw">July 21, 2019</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </p>
<p>いきなり爆音で出てくというのは、明らかに道路交通法違反なのに、警察は何をしているのですか？先日も電話しましたけど、一向に違反行為がなくならないのはどういうことですか？</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">広報無線。</p>
<p>「夏の地域安全運動についてお知らせします。現在、夏の地域安全運動を行っています。地域の安全は地域のみんなで守り、災害や事故に遭わないようにしましょう。」</p>
<p>どこが地域の安全なんだか。暴走族が走り回ってるというのに。?</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1157932303701561345?ref_src=twsrc%5Etfw">August 4, 2019</a></p></blockquote>
<div class="m-tb-0">　</div>
<div class="i-top">路駐常習者<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826487.html" target="_blank">Y下</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f4f1ba13.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/f4f1ba13.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">路駐常習者<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826488.html" target="_blank">F田</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb722951.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/eb722951.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">路駐常習者<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826490.html" target="_blank">M井</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/24f0fc65.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/24f0fc65.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="i-top">これらの路駐常習者は、なぜか日頃から不自然に見かける住民ばかり。画像は<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826491.html" target="_blank">S塚</a></div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9691aa36.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9691aa36.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc3">そうかそうか、なるほど。</span></h2>
<div class="i-top">またサイレン系に戻りますが、勇光会（消防）の“活躍”は、ぶっちぎりというか、突き抜けている感が否めません。</div>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9138bb99.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/9138bb99.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8227322e.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/8227322e.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3758a191.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/3758a191.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/02b132d6.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/02b132d6.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p class="p-flame"><a target="_blank" href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e65a58e2.jpg" width="100%"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e65a58e2.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>勇光会については↓の記事を参照ください。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/18086846.html" title="一本の線で繋がるS価と中国と集団ストーキング" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye860-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye860-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye860-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye860-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye860-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">一本の線で繋がるS価と中国と集団ストーキング</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキングに巨大宗教団体が関与していることは、最早疑いの余地のない事実なのですが、それを証明する確実な証拠を掴むことができない為、被害者は何年間にも渡って泣き寝入り状態です。「博士の独り言Ⅱ」様にこのような記事があります。「重要な洗脳・工作拠点」</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.07.24</div></div></div></div></a>
</div>
<h2 class="headline_wp_h2"><span id="toc4">宗教団体の仮面の下に見え隠れする部落・在日の存在</span></h2>
<p>私が思うに、これらの実行部隊は、一般的にはカルト宗教だと言われていますが、その実態は部落であったり在日のような気がします。日本人に対して憎しみを持つ反日的な者達に違いないと思っています。この地域にも共産党系の左翼活動家（肉球）で、しかも生活保護を受給している者がいるのは、ツイッターで確認済です。そういうのが実際にストーキングの実行犯として活動している可能性が高いのです。</p>
<p>自分達が日本に不当に居座っていながら、邪魔な日本人を集団ストーキングで潰しているのです。だからツイッターでは対反日勢力の内容がどうしても多くなるのですが、こやつらを日本から撲滅しない限り、この組織ストーキング犯罪はなくならないでしょう。</p>
<p>公明党の支持母体であるそうかそうかだけでなく、生活保護不正受給の口利きをしている共産党も共犯です。これを一掃しなければ、日本は日本人の国ではなくなってしまいます。</p>
<p>そうかのバックにいるのはやはり「ゆ」に違いないと思いますが･･。</p>
<p><iframe src="https://richlink.blogsys.jp/embed/b5446aa1-4527-3090-bb2f-18c701d44705" style="height: 120px; width: 580px; max-width: 100%; vertical-align:top;" scrolling="no" frameborder="0"></iframe></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">勿論私の場合は、ということであって、他の被害者のことはよく分からない。それは本人でしか分からないことだし、被害の解決は、やはり本人にしかできないことなので、他の被害者がどうこうできる問題ではない。</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1158239786169036802?ref_src=twsrc%5Etfw">August 5, 2019</a></p></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">（在日外国人のみで言えば）「金額に直せば18億円（1200億×1.5％）」とは言わず、「1.5％程度」と言うところが何とも卑怯。</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1157202119285284865?ref_src=twsrc%5Etfw">August 2, 2019</a></p></blockquote>
<p>もう時間がありません。奴らは↓こうして口封じをしようとしているのですから。</p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">（５）インターネット表現活動に係る拡散防止措置及び公表 </p>
<p>◎ 市の区域内で行われたインターネット表現活動※ <br />◎ 市の区域外で行われたインターネット表現活動（市の区域内で行われたことが明らかでないものを含む。）で次のいずれかに該当するもの</p>
<p>— enigma (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1154522864592097280?ref_src=twsrc%5Etfw">July 25, 2019</a></p></blockquote>
<p>いや、それにしてもこの暑さは異常ですね。何か操作でもしていませんか？カバールさん。</p>
<p>あまりの暑さで頭が回らず、まとまりがない記事になってしまいました。支離滅裂ですがお許しを。<img decoding="async" style="margin-top:5px; width:20px;" src="https://livedoor.blogimg.jp/groupstalking/imgs/8/f/8ff0d5bb.gif" border="0"></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイコパスらによる拷問プログラム</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826534.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826534.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 May 2017 03:18:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9826534.html</guid>

					<description><![CDATA[Youtubeより外国のT・Iの方の動画をご紹介します。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/110523277.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>Youtubeより外国のT・Iの方の動画をご紹介します。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>残念ながら動画が非公開になってしまいましたが、動画では、インプラントを埋め込まれているようでした。</p>
<p>投稿者さんのサイト</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp" data-lkc-id="343" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fchroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Chronicles of a Mind Control Target</div><div class="lkc-excerpt">I&#039;m no stranger to this place where real lives and dreams collide</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">chroniclesofamindcontroltarget.blogspot.jp</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>上記サイトを機械翻訳すると、<span class="marker_red_line marker_anime">口の中に突起がある、関節が曲がる方向が変えられる</span>とか、驚くようなことが書かれています。</p>
<p>私もおそらくインプラントされていると思うので他人事には思えません。歯の治療をした時の経緯が非常に怪しかったのと、子供の頃、頭を怪我して縫う手術をしています。その時に何か埋め込まれたかも知れません。また耳の中にワイヤーらしきものが埋め込まれている感じがすることなどから、おそらく何らかのインプラントをされ、記憶を消されているのではないかと思います。人間の生体調査？の為なのでしょうか。</p>
<p>同サイトでも紹介されている女性（Katherine Horton博士）の動画は、最近私もこのブログやツイッターなどで紹介させていただいています。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/gB9lw15Uj0k?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>アルミホイルで防御している被害者を<span class="c-dec6 f-em120">統合失調症患者</span>扱いしたり、嘲笑して馬鹿にする人が心底許せないですね。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/8-v62nPaM8k?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/tfhQRqx0n8o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>こうして心臓が攻撃に晒されているのですね。恐ろしいことです。目に見えないのでつい忘れがちですが、こういう映像を見ると実感が湧きますね。</p>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/AZuF7Nio1f8?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/bGpIdM6gBKg?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="margin0">　</div>
<div class="mgn-video"></div>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/pWRDqzOKYL0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>Katherine Horton博士のサイト</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://stop007.org" data-lkc-id="344" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Fstop007.org?w=200" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">Stop 007 – Fighting Secret Service Criminality</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=stop007.org" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">stop007.org</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>私も胸部や脇の下あたりを触ると痛みがあります。脇の下も少し腫れているような気がします。おそらく何年にも渡って指向性兵器などによって加害されているのだろうと思います。どの程度まで耐えられるのか人体実験でもしているのかも知れません。単なる私の憶測ですから実際はどうなのかわかりませんが・・。</p>
<p>そろそろ放射能の影響だって出て来るでしょう。それに加え、どこまでも執拗で陰湿な付きまといによる精神的ストレスとダメージ。心身共に健康でいられるはずがありません。</p>
<p>集団ストーカーは気にしなければなくなる、スイッチをOFFにすれば被害は終わる、できるだけ普通に生活を送ることで被害を乗り越えられる・・なんていう人がいたり、またそのように誘導しているサイトもありますが、私はそうは思いません。ローテクを無視したとしても、こうしたエレクトリックハラスメントがなくなる訳ではないですし、盗撮映像の流出も無くならないでしょう。一端流出した個人情報やプライバシーは元には戻りません。それを売って金儲けしている輩が心底許せません。</p>
<p>そういう気違い達が増殖しすぎて手に追えない状況には絶望するしかないのですが、それでも諦めてしまっては、全てを受け入れることになってしまいますから、できることをやるだけです。</p>
<p>また、省庁や行政、政治家、公務員に相談した所で何の解決にもなりません。有耶無耶にされて終わりです。おそらく加担しているか知っている人が殆どだと思います。あとは下手に首を突っ込んだり、そんなことは止めた方がいいなどと口出ししようものなら、今度は自分がターゲットになることを知っているので、誰も口に出来ないのでしょう。</p>
<p>裏を返せば、被害者が実際にどんなことをされているのかを知っているからこそ口が硬いのだと思います。当たり前ですよね。もしそんな光景を目の当たりにしたら、自分（だけ）は絶対にそんな目に遭いたくないと思うのが人情です。つまりそれだけ酷い人権侵害が行われているのだと思います。</p>
<p>知らぬが仏と言いますが、もし自分の目で実際に何が起きているのかを見てしまったら、生きていけるでしょうか？</p>
<p>24時間の盗撮によって生活の全てをハッキングされ、人としての尊厳を踏みにじられ、自殺したくなる程の残酷な仕打ちを、金儲けの為に淡々と遂行する悪魔のような者達。</p>
<p>そんなことをして面白がっている人間は鬼畜なので何を言っても無駄でしょうけれど、知っている人は良心が痛まないのでしょうか？罪悪感に苛まれることはないのでしょうか？平気なのですか？あなたに人間としての心は残っていますか？</p>
<p>未だに考えてしまうのは、知らないのは標的にされた個人（Targeted Individual）だけなのか、それとも被害者以外で知らない人もある程度いるのか、加担している人間は別として、知っているのに知らない振りをしているだけなのか・・・という疑問。ただ、それを確かめることはできませんし、聞いた所で本当のことを言うとも限りません。言いたくても言えない、というのが実情でしょう。</p>
<p>そして然るべき所（警察、司法）が然るべき役割を果たさず、加害側に取り込まれてしまっている以上、私達被害者が徹底してこの事実、というか自分の受けている被害を暴露するしかないと思います。</p>
<p>そうすることでしか、この残忍で残酷な被害、というよりも拷問を終わらせる術は残されていないと思います。被害者達の暴露が真実に迫っていればいる程、加害者達の矛盾が露呈すればする程、知らぬ存ぜぬで押し通すことが難しくなると思います。黙っていることが不自然すぎて、そういうことに言及せざるを得ない所まで事実を突きつけるしかないと思います。</p>
<p>ただ、被害かどうかを判断するのは慎重にならないと、あれもこれも被害と決めつけてしまう所にまさに落とし穴が潜んでいて、それこそ否定工作員の大喜びしそうな「妄想」という罠に嵌ってしまうことになりかねません。被害者が、こいつは加害者だと思っても、実際には加害者ではない場合もあると思います。</p>
<p>敢えて断定する場合は、論理的な、または一般的に見て明らかにおかしいというような根拠がある時だけにして、それ以外は加害かもしれない・・という表現の方が無難だと思います。私もそうでしたが、被害を自覚すると全てが被害に見えてしまいます。でも本当にそうなのか？という自問自答や確認や検証は必要だと思います。そして記録を重ねることで疑惑が確証に近づいて行きますから、それからでも遅くはないと思います。</p>
<p>とにかく記録は重要です。全てを記録するのは難しいとしても、重要なことだけでも記録されておいた方がいいのではないかと思います。後で被害を証明する時に記録がなくてどうやって証明できますか？</p>
<p>記憶や考察、感情や気合いだけでは、残念ながら根拠や証拠とはなりません。各被害者の記録の蓄積こそが、この犯罪の首謀者達を追い詰める最大の武器になると私は信じています。</p>
<p>それと、この被害を自覚してから医療界の裏というか闇を知る程に、医療、製薬業界を信用できなくなってしまったので、病院には行きたくありません。どうせ本当のことなど言わないでしょうから。</p>
<p>もしかしてターゲットの盗撮映像を有料で見ている気狂いの中には、医者も多いのではないですか？まともな先生もいるとは思いますが、そういう先生を探すことが不可能にさえ思えます。患者を大事にする良心的な先生は、Dr.Katherine Hortonさんのように攻撃対象にされてしまうのが実情だと思います。</p>
<p>悪魔に魂を売らない者は迫害を受ける、それがこの世界の真実なのかも知れません。</p>
<p>この犯罪に加担や関与している者、指令している者、首謀者、そして隠蔽工作に加担する者、被害者を見て面白がっている全てのサイコパス達を、私は心の底から嫌悪します。</p>
<div class="husen">追記</div>
<p>今ふと思ったのですが、これはおとり作戦というか、逆人体実験かも知れないと。つまり加害者がどこまで鬼畜になれるのかという実験なのではないかと。</p>
<p>おとり（TI）が自分がおとりであることを知っていると、心を読むことができる加害者達にそれが筒抜けだから、TIには何も知らされていない、若しくは記憶を消されているのではないか</p>
<p>でも鬼畜たちの所業は全て記録され、証拠も保存され、いつか一網打尽になるのでは？一網打尽どころか、地球から排除されるのは寧ろそうした鬼畜達の方ではないのか？と言うか、そうなればいいのに、いや、必ずそうなる・・などと、取り留めもない妄想が。</p>
<p>こういう考えというか思い付きみたいなものは、それこそ私の誇大妄想なのでスルーしていただきたいのですが、こうした妄想や空想を抱くことに目くじらを立てて文句を言われる筋合いもないと思います。</p>
<p>それに、妄想も空想も想像もできない、頭でっかちのガリ勉君とか、石頭の化石人間とか、世間知らずのエリート君達に何がわかるのか、何ができるのか、とも思います。枠にきっちり収まり、枠からはみ出すことを恐れ、組織の命令に従順に従う優等生や模範社員。例え間違ったことでも犯罪行為でも、言われるままに実行し、波風立てずに自分の出世だけを考えているのと違いますか？</p>
<p>全ての人がそうだとは言いません。でも一部にはそういう人いますよね？</p>
<p>お勉強が出来て一流大学を出て官僚になって他人の生活を覗き見する変態犯罪者になることがそんなに偉いのですか？立派なのですか？</p>
<p><span class="extra-wine f-em250">それはただの変態です。</span></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826534.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>2</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「実験神経症」執拗なアンカリング（条件付け）によるトラウマ　</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9825813.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 15:43:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9825813.html</guid>

					<description><![CDATA[春になり、陽気が暖かくなったせいか、団地や近隣住民による付きまといが日増しに激しくなっています。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>春になり、陽気が暖かくなったせいか、団地や近隣住民による付きまといが日増しに激しくなっています。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>最近は、殆ど外出もせず、引きこもっているのですが、ちょっと窓から顔を出した途端にカタンと側溝の蓋を鳴らす嫌がらせが続いています。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142408.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142408.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>以前はベランダに出た途端、バイクがエンジンを掛けて空ぶかしして威嚇してくることが多かったのですが、いずれにしても、私がベランダに一歩足を踏み出した瞬間にこれをやるのです。</p>
<p>駐車場側のベランダから飛行機やヘリを撮影している時は、特定の住民グループの中の一人が車で戻って来て、ドアをバタンと閉めて存在をアピールして来ます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180326173602.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180326173602.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p><span class="f-size150">※画像は、駐車場側のベランダで飛行機を撮影していた時に現れたS価学会員M山。この手のアンカリングを執拗に繰り返す常習者です。</span></p>
<p>撮影できる時は撮影していますので、それもまたできるだけ急いでアップしたいと思いますが、とにかく同じ行動による嫌がらせを執拗に繰り返し、私に意識させるのです。</p>
<p>これはよく言われているパブロフの犬の話に繋がるのですが、こちらの記事のコメント欄に重要なことが書かれていましたので引用させていただきます。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/10/experimental-neurosis.html" target="_blank" title="">実験神経症 [英]experimental neurosis</a></p>
<div class="quote">
<p>精神錯乱や人格崩壊を起こさせるために「実験神経症」理論は具体的にどのように応用されているのか知る手がかりとしてわかり易い解説をご紹介します。</p>
<p>「実験による神経症の露呈」</p>
<p>アメリカのシカゴ大学でマッサーマンがネコを被験体として実験をおこなった。 一連の実験の結果ネコが神経症状を呈することが示された。 実験は次のように行われた。ネコに学習させた条件付けのプロセスであった。</p>
<p>実験装置に取り付けた明りとベルの音に対して、それが付けられ鳴らされたら餌箱を開けて食べ物を食べるように訓練することであった。この訓練が習得されたら、次にネコを不快な目に合わせる。</p>
<p>それは、ネコが餌箱を開けた瞬間に、実験箱の中に無害ではあるが、 強い空気を吹き付けることによって行われる。このような空気をふきつけられることは、ネコにとってたとえ食べ物を食べない時であっても極めて心理状態を乱されるものであった。</p>
<p>ネコは空腹を解消しようとすれば、その恐怖に耐えなければならないし、さもなければ空腹を抱えていなければいけない。</p>
<p>こうした状況下では、ネコは典型的な不安症候群を示すのであった。うずくまり、震えまた毛髪が立ち、その瞳は拡大し、瞼は見開かれる。 さらにその呼吸は早く、浅く、不規則となる。その脈拍も早くなり血圧がきわだって高くなる。</p>
<p>この結果ネコは急に明りや音を提示されると、ピックして飛び上がり恐怖の様相を示す。さらには狭い空間に入れられたり、その身体を拘束されたりすると、同じようにびくびくし、嫌悪の情を示すのだった。</p>
<p>このように実験状況での外傷体験（トラウマ）にともなった任意の、本来は中性であるべき刺激に対しても同じように反応するのであった。つまり条件付けされたのである。ネコに限定されず私たちも同じような現象を引き起こすのは想像に難くない。さらに重要なこととして心的状況のみならず心血管、呼吸、脈拍、自然治癒力までも変化を伴ってしまう。</p>
<p><a rel="noopener" href="http://www.natural-scene.jp/article/13936859.html" target="_blank" title="">https://www.natural-scene.jp/article/13936859.html</a>より引用 </p>
</div>
<p>今の私は、この実験用の猫と同じ。まさに<span class="marker_ylw marker_anime-20016 f-size150r">「実験神経症」</span>の実験台になっているに違いありません。</p>
<p>極度の外出困難症になってしまった今の私にとって、空を見ることが唯一の気晴らしになるのですが、その空を見る為にベランダに一歩足を踏み出すと、すかさず車がやって来て、カタンと音を聞かせて来るのです。あの忌々しい側溝の蓋が鳴る音を聞くだけでイライラしてしまうのです。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142401b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142401b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-01">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142402.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180127142402.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="credit m-top-40">いつものクロ〇コメイトの人物。</div>
<p>近頃は、そのようにして音を聞かせようとスタンバイしていることも分かっている為、ベランダには出ずに窓を開けるだけの時もありますが、少し前屈みになって窓から顔を出し空を見上げた瞬間にも、やはりあの「カタン」という音を聞かせられてしまうのです。なので、耳栓プラスヘッドフォン音量MAXでしっかり防御していない時は、顔を少し出して直ぐに引っ込める、みたいな情けない状況です。</p>
<p>まるでイヌイットに撃たれないように警戒して、水面に鼻先を出してはすぐに引っ込めるアザラシ状態。</p>
<p>その側溝の蓋を鳴らす音自体は日常にありふれた音ですから、うるさいとか耳障りであることを除けばそれ程嫌悪したり激怒するようなものではないのかも知れないのですが<span style="font-size:9pt;color:#3734c2;">（その証拠に以前は普通に耳栓もせずにその音を聞いて、何も意識せずに生活していました）</span>、ひとたびアンカリングされてしまうと、それが不快で不快でたまらなくなるのです。</p>
<p>しかも、警戒していたにも関わらず、まんまと相手の狙い通りに音を聞かされてしまったことが悔しくて、その悔しさに自分が飲み込まれないようにと「別にどうってことないさ」と自分に言い聞かせるのですが、それでも無意識にそのことを考えてしまい、次第に怒りが湧いて来るのです。そしてそのようなことを延々と続ける人間の存在が、ひたすら忌まわしく思えるのです。</p>
<p>時には、窓際に近いキッチンのシンク前にいる時でさえも、その音を聞かせられてしまうのです。室内の様子も全て筒抜けであることを嫌と言うほど思い知らされる瞬間です。つい先日も、コーヒーを入れてシンク横の調理台の前で一口すすった瞬間にその音が聞こえて来ました。どうしようか迷った末、一応確認しておこうとベランダに出ると、案の定ヤ○トの配達のトラックが停まっていたのですが、なんとそのドライバーは付きまとい常習の団地住民T葉の父親でした。（後ほど画像を差し込みます）</p>
<p>ヤ○トはとにかく執拗にこのようなアンカリングを仕掛けて来ます。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154002.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154002.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="arrow-01">　</div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154003b.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20180202154003b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>ゴミ捨てや雪かき以外に私が部屋から出ないので、そういう時は確実に狙われます。それ以外は時折ベランダから空を見るのですが、せっかく空を見て気分転換しようと思っているのに、返って嫌な気分になってしまうのです。つまり私は、この実験用の猫と同じで、自分の楽しみでさえ苦痛とセットにされてしまっているのです。</p>
<p>そして、今では私もちょっとした音や光にも過敏に反応するようになってしまい、娘が背後から不意に声を掛けただけで飛び上がる程驚いてしまうことがよくあります。夜などは目隠しの隙間から車のヘッドライトを見ただけで、また加害者が来たことが分かってしまい嫌な気分になります。</p>
<p>つまり私は条件付けされてしまったのです。トラウマを植え付けられたのです。</p>
<p>この加害者達が、同じ顔ぶれで同じことを執拗に繰り返すのは、トラウマという心の傷口をつくり、その傷が治りかけところで、あるいは傷が出来てまだ出血も止まらないうちに、残酷にもその傷口を開き、更にそこに塩を塗り込み、決して治癒することのない深いトラウマを植え付ける為なのでしょう。</p>
<p>この付きまとい常習者達は本当に執念深く執拗に同じ行為を繰り返します。しかも見ず知らずの他人までもが加担して、それは恐らく一生続くのだと思います。だからその傷口も一生治ることはないばかりか、さらに広がって、やがて精神の崩壊へと繋がるのでしょう。</p>
<p>何という冷酷なことをする者達なのでしょうか。こんなことを平気で続けられるなんて、本当に人間なのでしょうか？しかもそれを楽しんでさえいるのですから、まさにサイコパスとしか言いようがありません。</p>
<p>そんな付きまといなどは実際に身体的な被害＝実害がないのだから気にしなければいい、そんなアホの相手をするのは時間の無駄・・などと言う人もいますが、このトラウマを取り除くのは、果たして自分だけの努力や意識転換や気の持ちようで何とかなるものでしょうか？そんな単純な話なのですか？</p>
<p>気にしないでいられるなら、誰かに言われなくてもそうしていますって。それができないからこうして苦しんでいるのに、もっと言えば自殺する人さえいるというのに、その苦しい胸の内や気持を察することのないそうした発言というのは本当に腹立たしく思います。</p>
<p>被害者間で「ローテク」と呼び慣わしている付きまとい（ストーキング）被害というものは、NLP（神経言語プログラミング）を悪用した、非常に高度なアンカリング＝条件付けを指しています。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831584.html" title="NLP（神経言語プログラミング）を悪用した嫌がらせとストーキング" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye141.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">NLP（神経言語プログラミング）を悪用した嫌がらせとストーキング</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">組織的ストーキングの被害者の方の多くが訴えている被害が、偶然を装い、また、被害者の日常の行動にタイミングを合わせて、音や光、視界に入るように出現する、と言った陰湿で細かい嫌がらせです。また、同じ嫌がらせを執拗に何度も繰り返す、という手口も共通しています。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.04.10</div></div></div></div></a>
</div>
<p>その「効果」や「実用性」は実験結果からも明らかにされ、証明されているのに（もちろん悪い意味で）、それを実験の被検体である被害者本人に自力で解除しろというのは余りにも酷ではないでしょうか？そしてそれは本当に可能なのでしょうか？</p>
<p><span class="f-size150">「気にするだけ無駄」</span>などとあっさり言ってしまえる人がいるかと思えば、そのような意見に賛同する人もいて、たまたまそれを目にしてしまった「気にしてしまう被害者」は、もしかしたら自分を責めてしまったり、コンプレックスを感じたりするかも知れないのに、不用意にそういうことを言ってしまえる人の神経を私は疑ってしまいます。なぜ他の人にはできて自分にはできないのだろうと、余計に落ち込んだり、追い込まれてしまうかも知れないじゃないですか。</p>
<p>何かを克服した人が克服したことを自慢することが、克服できていない人にとっては必ずしも励ましやプラスになるとは限らないことを、むしろ害になるかも知れないことを考えたことはないのでしょうか。そういう言動をマウンティングだと指摘していた方もいましたが、全くその通りだと思います。自慢するのは全員が克服してからでいい、そう私は思いますが、どうしても自慢したいのなら、別の所でして欲しい思います。</p>
<p><span class="f-size150">しかも明らかに犯罪であるストーキング行為は追及せずに、一部の被害者は「気にならなくなった」、あるいは「完全無視できるようになった」事が、本当の解決と言えるのでしょうか？</p>
<p>その連中は、また新たな獲物を探して攻撃を始めるに決まっています。次は更に精神的に弱い相手を狙うでしょう。恐らく子供が狙われると思います。それはつまり、自分は助かったから良かった、精神的に弱い人間や子供が、克服できずに自殺に追い込まれても関係ないね、と言っているのと同じではありませんか？</span></p>
<p>誘導か何かの目論みがあってそのような事（気にしなければいい）を言っている人ばかりではないと思いますが、例え善意であっても、そうしたことを考慮せず、安易に「気にしなければいい」「時間の無駄」「ハイテク被害を追及する方が重要」などという言葉を使う人は、その辺りをもう少し考えていただきたいと思います。</p>
<p>前々から不思議というか疑問に思っていたのですが、しきりに「気にしない」と「無視」を奨励する方がいらっしゃるのですが、何か薄気味悪さというか違和感があるのです。そのような方々にお聞きします。自殺されたり亡くなられた被害者の方に、同じことを言えますか？</p>
<p><span class="f-size150">その極めて下らない、気にすることすら馬鹿馬鹿しいアホ丸出しの嫌がらせの為に、あなたは貴重な時間を費やし、命を落としたのですよと。</p>
<p>ローテク被害など気にするだけ時間の無駄だったのですよと。</span></p>
<p>私は口が裂けてもそのようなことは言えませんが、言えるという方がいらっしゃるなら、今は亡き六岡さんにもそのような言葉をかけたらどうでしょう。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><a rel="noopener" class="lkc-link no_icon" href="https://qdbp.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-7671.html" data-lkc-id="309" target="_blank"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/0672b841fb78a46fc431094529513f0d33e3a1ebd7b76583f7a16eccff978bb5.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">組織的にストーカーをされている確実な証拠 - 集団ストーカー、その他諸々ついて</div><div class="lkc-excerpt">ストーカーをされている確実な証拠付近の歩行者、車はある規則に従って動いてま...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=qdbp.cocolog-nifty.com" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">集団ストーカー、その他諸々ついて</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<p>このようなことも無駄だと言われたら、さぞかし悲しい思いをされるのではないかと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/kwADLuXFePY?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>私も六岡さんと同様、この卑劣なストーキング犯罪を証明したい一心で、本当は撮影などしたくもないのですが、他に証明する手段がない為、仕方なく撮影をしています。</p>
<p>それが無意味だとか、ローテクなんて気にしなければ済むのだから、いちいち対応するだけ時間の無駄、ハイテクを追及する方がいい、などと言われたらどんな気持がするか、真剣に考えたこともない方々なのでしょう。</p>
<p>そしてそのような人が、賛同者の多いオピニオンリーダーだったり、「相談に乗ります」みたいなことを言っていたりするのですが、そうした人達を遠目に眺めながら、何とも複雑な心境のツイッター界隈です。</p>
<p>そもそも、<span class="f-size150">ローテクとハイテクは表裏一体で不可分なのに、なぜローテクとハイテクを切り離し、ハイテクだけに目を向けさせようとする</span>のでしょう？</p>
<p>何かそれも疑わしく思えるのですが、もしかして本当は<span class="c-dec6 f-em120">ローテクを追及させたくない</span>のではないですか？</p>
<p>何と言ってもハイテク被害と違って対象が目に見えてしまうのですから、そして苦労しなくても相手から目の前に現れてくれるのですから、一番状況証拠を得やすいのはローテク被害であるにも関わらず、みすみすそのローテク被害を追及しないというのは何故でしょう？私が変わり者だからなのかわかりませんが、不可解というか、不自然ささえ感じます。</p>
<p>いずれにしても、他の被害者の取り組んでいることを無駄だとか無意味だとか平気で言う人達というのは、その無駄だと言われていることに身を削りながら取り組んでいる人の気持ちを余りにも軽く考えていないでしょうか。そしてそういう人に限って団結だの連携だのと叫ぶのですが、相手の気持ちを尊重したり配慮できない人達がどれだけ集まっても、団結などできるはずがないと思ってしまうのは私だけでしょうか？</p>
<p>そして私のように、そうした言動に反発したらしたで、反発している側（私）が悪く言われたり、あるいは「この人何？」などと思われるのが関の山。「あの人っていつも、同じ被害者のことを悪く言ってばかりいるし、いつも喧嘩ばかりしているよね～、ほんとトラブルメーカーだよね」と。しかも私のように表で言わずにDMで他の被害者に吹聴している人もいることでしょう。</p>
<p>ですが、私にこのようなことを言わせているのは何処の何方でしょうか？しかも原因をつくっている側の人は何故かあまり批判されないのですから、つくづく理不尽で不可解な「集スト被害者界隈」だなと思います。</p>
<p>私だって何も原因がないのに無闇に批判や攻撃などしません。する必要すらありません。その人はそういう考えなんだなと思って終わりです。私とは違う方向で解明に尽力されている方に対しては、その分野でぜひ被害の解決に繋がるような実績を上げていただきたいなと思っています。</p>
<p>仮に被害に対する考えや意見や取り組み方が違っていても、その人のしていることや考えに口出しをしたり否定したり、こうすべき、ああすべきではない、などと意見するようなことも、私は殆どしていないのではないかと思います。</p>
<p>私が反論や反撃をする時は、大抵相手が私の主張や意見をデマ扱いしたり、根拠なく否定している時、そして私を名指しで、あるいは名指しでなくとも、「こういうことを言っているのは偽被害者です」などと決めつけて吹聴している相手に対してです。</p>
<p>相手が先にそのようなことを言っているのですから、言われた側にも反論する権利はあるはずです。反論しなければしないで、認めたということにされても困ります。言うべきことは言う、それが私の基本的な姿勢なのですが、過去記事にも何度か書いていますので、どういう理由で私が反論や反撃しているのかを読んでいただければ、反論する理由や根拠があることはご理解いただけるのではないかと思います。</p>
<p>波風立てずことなかれ至上主義、自分は傷付くのが怖い、いい人に見られたい、誰かが言ってくれるだろうと期待する人、周りに簡単に流されてしまう人、そういう人ばかりでは、この先この日本を日本人の国として守り通すことは難しいのではないかと思います。</p>
<p>かと言って、好んでトラブルを起こそうなどという気はさらさらありません。そんなことをして何のメリットがあるでしょうか。自分に対する不当な言い掛かりや否定にはそれ相応に反論する、それだけのことです。それを「我が強い」「協調性がない」「自己中心的」などと言われるのは心外というものです。</p>
<p>私から見て、おそらくそれは他の被害者を自分の思う方向に誘導したりコントロールしたいからだと思いますが、自分は寛容で理性的です的なポーズを決め込みながら、その実、他の被害者に干渉し、意見や方法をさり気なく、あるいは露骨に否定する、または同調圧力を掛ける人が多いように思います。</p>
<p>そのような被害者同士が連携するというのは、口で言うほど簡単ではなく、実はかなりハードルが高いように思います。仮に殆どの被害者が一致団結したところで、他の意見を認めないような排他的、否定的な集まりであるならば、<span class="f-size150">そこに私がいようがいまいが</span>、いずれは様々な問題や軋轢が生じ、分裂してしまうのは避けられないと思います。なので私は無理して連携を取るつもりもないのですが、かと言って連携を否定しているわけではありません。連携を取りたいと思う人は取ればいいと思っているだけです。</p>
<p>但し、団結できない理由を、連携を取るつもりのない人のせいにして欲しくはないのです。一人二人が集団に加わらなかっただけで団結できないなら、どの道、団結は難しいと思います。100人の被害者がいるからと言って、100人全員が連携できなければスタートできない、というのではいつまで経ってもスタートは切れないのではないでしょうか。</p>
<p>まず10人、20人で連携を取り、それがうまく機能し、結果を出している（←ココ重要）事を、他の被害者から見てもはっきり確認できて初めて、自分もそこに加わりたいと思う人が増えるのであり、その結果として殆どの被害者が連携を取ることができるのであって、参加したいと思うような手本や模範を示さずに漠然と、「被害者が一致団結して集ストを撲滅しましょう！」という目標やスローガンだけで集結したとしても、あまりいい結果にならないように思います。</p>
<p>仮にそのような空気（雰囲気やノリ）だけで連携したとしても、途中で意見が対立し空中分解してしまうのは目に見えているのではないでしょうか。とは言え、何度も言いますが私は団結を否定しているのではありません。団結したい人はすればいいし、孤軍奮闘する人はそうすればいい、と考えているだけです。どのように取り組むかは個人の意志に委ねるべきだと思うのです。</p>
<p>その時に、私が何らかの集団に加わらないからと言って、それを非難されたり、こちらへの干渉や否定（デマ扱い）をされるのは困ると言っているのです。全員が団結できないのは私のような変わり者（ひねくれ者？）のせい、あなた（私）のような人がいるからだ・・みたいな言い掛かりはご遠慮願いたい、ただそれだけのことです。</p>
<p>因みに前から何となく思っていたことですが、いつしか被害者同士の繋がりを持つことや団結することが活動の目的になっていて、被害の解決は二の次、三の次になってしまってはいないでしょうか？という漠然とした疑念のようなものを感じています。私の思い過ごしかも知れませんが、中には連携を装った「宗教や政党への勧誘」なども紛れているのではないかという一抹の懸念も個人的にはあったりします。殊更に連携や団結を奨励するのは、何か別の思惑もあるのではないかと勘ぐってしまうのですが、そのように感じているのは私だけではないようです。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-external-wrap"><div class="lkc-unlink"><div class="lkc-card"><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/pz-linkcard/cache/603344dcefae8dde945ca9c7b0a92426062379ba49e30adfbe1af13c7ad8afd4.jpeg" width="150px" height="150px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">集団ストーカー被害者の会のタブー - ある日突然、集団ストーカーの被害者に</div><div class="lkc-excerpt">これを書くにあたって随分悩みました。というのも現在被害者の会に入っている方でまじめに被害の認知活動を行っている本当の被害者の方も多くいらっしゃるでしょうし被害者の方でこれから被害者の会に入ってこれから活動をしてみたいと思っている方々もいらっしゃるでしょうからそういった方達の活動を批判しているよう...</div></div><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=blog.goo.ne.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">goo blog</div></div><div class="clear"></div></div></div></div></div>
<p>そもそも人間というのは、性格や好みの違いもあり、誰とでも良好な関係を持つことなどできないし、許容範囲というものがあることを忘れてしまっていないでしょうか。</p>
<p>心置きなく本音で語り合えて、同じ方向性で共に被害の解決を目指せる人と繋がりを持てるのであれば、それに越したことはありません。そのような繋がりまで否定する気はありません。むしろ宝物のように大事にしたいと思うのですが、何か集まりがある時だけ表向き仲良くして、団結しているように振る舞っても、果たして意味があるのだろうか、それが本当の団結なのだろうか、被害の解決に結びつくのだろうか？という思いが常に私にはあるのです。</p>
<p>他の人達のやり方の否定はしないと書いたばかりで、否定的なことを書いている為、自己矛盾しているように思えますが、団結に積極的ではないことに否定的な意見や風潮があるので、その反論として、このようなことに言及しています。しつこいですが、それでもそんな余計なことは考えずに、とにかく団結すればいいんだ、と思う方々はそうすればいいのでは？と思います。</p>
<p>アンカリングに話を一端戻しますが、とにかく私がベランダに一歩足を踏み出すと一斉に、あるいは次々に、アンカリングの為のストリートシアターが始まるのです。付きまといなど見たくもないので、本当は気が進まないのですが、この状況を証明する為に仕方なくその方向にカメラを向けると、待っていましたとばかりに次から次にアンカリング要員が姿を現します。</p>
<p>こうして徹底した意識付け（工作員によるアンカリング）によって、私の意識と無意識には、更に深くトラウマが刻み込まれてしまうのです。これを何年間にも渡って執拗に繰り返し、いつ私が発狂するのかを実験しているのでしょう。</p>
<p>そうした明らかな悪意と故意によって意図的に植え付けられたトラウマを、私が自分で解除することなどできるでしょうか？そんなのは気にしなければいいと言っている人達は本気でそれが可能だと思っているのでしょうか？あるいは、<span class="f-size150">心に対する暴力は実害ではない</span>とでも言いたいのでしょうか？</p>
<p>これを仕掛けている犯罪集団は、心理学者などの専門家を多数抱えた巨大犯罪組織です。その道のプロが植え付けたものを、何の知識も防御法も持たない一被害者が自力で解除することなどできるものでしょうか？それこそ専門家によるカウンセリングやセラピー、あるいはリハビリが必要なレベルではないかと思います。</p>
<p>それなのに、そんなのは自分で解除すればいい、などと簡単に言うのですから、余計にカチンと来てしまうのです。本当の苦しみを知っている人は、そのような言葉を軽々しく吐けるものではないのですが、おそらく本当の苦しみを知らないから簡単に口から出て来るのではないかと思います。そのような人が、自分は答えに辿り着いた、などと自慢しているのを見ると、本当にやりきれない気持になります。</p>
<p>このように、私は他の被害者の方と意見が合わない部分が多分にありますので、団結や連携に重きを置くつもりはなく、今まで通り単独で行動するつもりです。つまり、自分に対する付きまとい被害の暴露に専念するという方向性に変わりはありませんし、これからも変わることはありません。それだけははっきりとお伝えしておきます。</p>
<p>どのような理由であれ、このような卑劣極まりない違法行為と犯罪を許す気は私にはありません。そして加担している人間を許す気にはなれません。なので、これからその付きまといの様子をどんどんアップしていきたいと思っています。そのことを肖像権の侵害だと批判する人もいるでしょう。批判したければすればいいと思います。そしてご自分のその言葉をよくよく覚えておいていただきたいと思います。ご自分がこの犯罪のターゲットになった時に、果たして同じ言葉を自分に対して、あるいは同じ被害者に対して言えるかどうか、身を持って確かめていただきたいと思います。</p>
<p>今失われつつあるものは、個人情報とか肖像権などという個人レベルのものではないのです。と言うより、そもそもそういうものがある、守られていると思っている事自体が幻想ではないでしょうか。もうとっくにプライバシーのない世界に生きているというのに･･･。</p>
<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/382444180.jpg" width="100%" height="100%"></div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>キルデ博士も言及している人類に干渉する悪意ある存在</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826614.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826614.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Aug 2017 01:34:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[人ならざる者たち]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[オカルト・超常現象]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[奇妙な人物]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9826614.html</guid>

					<description><![CDATA[英語ですが、ET、エイリアンの関与について言及している動画があったのですが、動画が削除されてしまいましたので、文章のみとなります。 この（最初の）動画のスピーカーはTIの方々です。そして進行役のスティーブンさんは、ラウニ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/383398730.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>英語ですが、ET、エイリアンの関与について言及している動画があったのですが、動画が削除されてしまいましたので、文章のみとなります。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>この（最初の）動画のスピーカーはTIの方々です。そして進行役のスティーブンさんは、ラウニ・キルデ博士と対談されていた方ですね。</p>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/stv.jpg" alt="" width="100%" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/stv.jpg" width="100%" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<p>キルデ博士の動画の再生リストです。よかったらご視聴ください。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/vv6BOviE1xc?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Dr Rauni Kilde on chips in Mind Control"></iframe></div>
<p>以前から私は人間以外の関与や犯人説を唱えていますが、ETやAlien、Reptilian、あるいはそれ以外の未知の存在の（または隠されている）存在の関与について、簡単に嘘やデマの一言で片付けられるものではないとの立場をとっています。嘘だデマだと断定するのは容易いことですが、本当にそうした存在がいないと言い切れるでしょうか。</p>
<p>因みに、ここ数日、高速パトによる粘着が異様です。記録できる時は記録していますが、今朝は<span class="marker_ylw_line marker_anime">寝入りと寝起きにサイレンを鳴らすという執着深さ。</span></p>
<p>全てとは言いませんが、インチキストーカー出動（これを私は<span class="marker_ylw marker_anime">レスキューシアター</span>と呼んでいます）だと私が呼ぶ理由は、また動画で説明したいと思いますが、明らかに不自然な出動（特定の状況やタイミングでサイレンが鳴る）など、「偶然の一致」の範疇を遙かに超えています。妄想だ病気だと騒ぐなら、まずそれをご覧になってから言っていただきたいと思います。</p>
<p>それと、今日は811。輩達が活発になるのは想像に難くありません。既に高速道路では、暴走バイクが行ったり来たり、団地周辺でも時折暴走族の気配がします。このおぞましい者達の正体を明らかにせずに、この被害の解決はないだろうと思っています。私が批判しているのは、そうした偽装集団の事です。</p>
<p>尚、このような事を信じられない方は、このブログを閲覧されるのは控えていただきたいと思います。私の考えの根幹を否定して、利用出来るところは利用する、大変失礼ながら、私はそのような方々の為にブログを書いているのではありません。どうか他の「正統派ブログ」を読む時間に費やしていただきたいと思います。</p>
<p>それと、Youtubeで動画配信されている方で、少し前まで信用していた人も、最近は何か違う方向にしきりに誘導している様な気がしてなりません。もしかしたら買収されてしまったのかと残念に思っています。近所の人の付き纏いは確実にあります。全てコントロールされている、遠隔操作されているだけなので本人に悪意はない、嫌がらせをしているという自覚もない、と言うのは無理がありすぎます。</p>
<p>娘のアルバイト先に嫌がらせ目的の客がかなり来ているそうです。娘を見てわざとらしくニヤニヤするその態度が異様な事は、娘にもはっきりとわかると言っています。態度が極端に横柄だったり、意味不明な質問をしたり。大の大人が寄って集って二十歳そこそこの娘に嫌がらせです。根性が腐りきっているそうした者達を、決して褒められた親ではありませんが、私は親として絶対に許す事はできません。</p>
<p>この部分を追記したら、案の定、暴走車が走り抜けました。常にこちらの行動は筒抜け。遠隔操作によるシンクロ現象ではありません。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826614.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>2</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>怪しい鳩｜強引に路上駐車をする住民｜マインドコントロール</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826622.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 17:13:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[団地住民]]></category>
		<category><![CDATA[見せて気付かせる心理作戦]]></category>
		<category><![CDATA[視界に入るハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[路上駐車]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9826622.html</guid>

					<description><![CDATA[全く一貫性のないタイトルになってしまいましたが、色々書いているうちにこんな内容になってしまいました。まず鳩についてですが、１ヵ月程前から、早朝の鳩の鳴き声が耳障りで安眠妨害されています。それも少しの間ならいいのですが、早朝から寝室側の電線に留まって１～２時間ずっと鳴いているのです。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="img-cnter"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044601.jpg" width="100%" height="100%"></div>
<p>全く一貫性のないタイトルになってしまいましたが、色々書いているうちにこんな内容になってしまいました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>まず鳩についてですが、１ヵ月程前から、早朝の鳩の鳴き声が耳障りで安眠妨害されています。それも少しの間ならいいのですが、<span class="extra f-em180">早朝から寝室側の電線に留まって１～２時間ずっと鳴いているのです。</span></p>
<p>同じ場所で毎日１～２時間近くも鳴き続けるというのもちょっと不自然だと思うので、もしかしてこの鳩も操られているのかと思ったりするのですが、それ以前にこの鳩は、どこか奇妙な印象を受けます。</p>
<p>よく見ると、目が赤かったりして一風変わった鳩なのですが、本物なのかも疑わしく思えます。Fakebirdかも知れません。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044602b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044602b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044618b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044619.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170731044619.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201707310450143.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/201707310450143.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>これ、本当に本当に本当に本当に･･本物なんでしょうか？</p>
<div class="mg-top30">　</div>
<blockquote>
<p>　コードネーム「鳩」計画を進めたのは西北工業大学のヤン・ウェンチン准教授である。ヤン氏によれば、ドローンはまだ小規模でしか運用されていないが、中国共産党は近い将来、上空をこれで埋め尽くすよう計画しているという。</p>
<figure class="img-cnter"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2ca87842.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/2ca87842.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>　技術的ポテンシャルは大規模運用できるほどに高く、軍や民間セクターがドローンに求める需要を満たすだけのユニークな利点があるという。</p>
<p>　すでに新疆ウイグル自治区で共産党に不満を持つウイグル人を監視するために利用されている。平和のシンボルであるはずのハトが、歓迎されざる支配のシンボルとして採用されているのだから皮肉が利いている。 </p>
<div class="mg-top30">　</div>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://karapaia.com/archives/52263391.html" title="上空から人々を監視するハト型のスパイドローンが既に中国で飛行している件に関して" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/aad17257013a966e3c23920154b07cfe.jpg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">上空から人々を監視するハト型のスパイドローンが既に中国で飛行している件に関して</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">まるでディストピア系SF映画からアイデアを借りたかのようだ。中国政府は人民を監視する方法を発展させてきた歴史があるが、最新の監視システムは…</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://karapaia.com/archives/52263391.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">karapaia.com</div></div></div></div></a>
</div>
</blockquote>
<p>実は鳥型ドローンは前から疑っていましたが、もう「疑う」という段階はとうに過ぎている様に思います。私がベランダに出ると、待っていたかの様に正面方向から飛んで来て真上を掠めていくカラスやスズメたち。鳶がどこからともなく現れて真上を旋回したり、羽ばたきが不自然な鷺のつがいをよく見かけます。夜、暗くなってから鳥が飛んでいたりと、余りにも不自然すぎるのですが、ああやって私を盗撮でもしているのかな？などと思う事も少なくありません。</p>
<p>仮にドローンでなく本物の鳥だったとしても、今や鳥も虫も操作可能な技術があって、その様なテクノロジーが密かに使用されている事でしょう。もちろん私達ターゲットに対しても。</p>
<p>ハイテク加害に関する情報は下記サイトに詳しく書かれていますので、ぜひご覧ください。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/" target="_blank" title="">電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて</a></p>
<p>ちょっと話は逸れますが、上記サイトの記事から一部引用させていただきます。</p>
<blockquote>
<p>電磁場とビーム（それはヘリコプター、飛行機、衛星、<span class="bold">駐車されたバン</span>、近所の家、電柱、電気機器、携帯電話、TV、ラジオ、その他から放射されている）による人間の脳のターゲティングは民主主義的に選出された議会政府に提出されなければならない放射問題の一部である。</p>
<p><cite><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12157036320.html" target="_blank" title="">故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、サイバネティクス」</a></cite>
</p></blockquote>
<div class="mg-top30">　</div>
<p><span class="c-dec6 f-em130">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em180">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em250">駐車されたバン！</span></p>
<p><span class="extra f-em300">駐車されたバン！</span></p>
<div class="speech-wrap sb-id-68 sbs-stn2 sbp-l sbis-sn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_img_19.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>もしかして・・・</p>
</div>
</div>
<p><span class="extra-red f-em180">路駐する目的ってこれですよね？路駐常習犯のみなさん？</span></p>
<p>しかも、路駐するのは日頃から付きまとっている住民ばかり。</p>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826481.html" target="_blank">K村</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170817132301.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170817132301.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10349320.html" target="_blank">A部</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102101.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102101.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top">↓もしかして反射板が付いていないのでは？マフラーも何か変。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102102.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20170601102102.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2016100143104.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/2016100143104.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826488.html" target="_blank">F田</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160506104301b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20160506104301b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826485.html" target="_blank">H野井</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b72f27f1.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/b72f27f1.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10350626.html" target="_blank">S水</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d8a94c71.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/d8a94c71.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826487.html" target="_blank">Y下</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba99da8b.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/ba99da8b.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826486.html" target="_blank">M浦</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0b71ee1c.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/0b71ee1c.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<div class="i-top"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10354785.html" target="_blank">T木</a></div>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/25fa8896.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/25fa8896.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>セルシオ、エスティマほか、<span class="extra-red f-em180 ud-line-y">特定の住民ばかりがなぜこうも執拗に路駐をするのか？</span></p>
<p>それは紛れもなくキルデ博士の指摘の通りだと思います。そうでないとしたら、<span class="c-dec6 f-em120">自分の駐車場が空いているのに、しかも罰金を取られるのになぜこうまでして執拗に違反駐車を繰り返すのか説明が付きません。</span></p>
<p><span class="c-dec7 f-em120">少し歩けば自分の駐車スペースがあって、しかも路駐すれば罰金を取られるのにどうしても路駐せずにはいられない不思議な人達。</span></p>
<p>普通に考えたら、<span class="extra f-em180">痴呆症</span>でもない限り誰もそんな馬鹿げた事はしませんから、何か理由があるからに決まっています。</p>
<p><span class="extra f-em180">またこの人達はマインドコントロールで操られているのではなく確信犯です。</span></p>
<p>驚く事に、この人達にはこうした違反行為がなぜか許されているのです。それは警察が何も対応をしない事でわかります。対応しない様に圧力が掛かっているのか、それとも警察自体が同じ側にいるのか、警察が主導しているのかはわかりませんが、いずれにしてもこんな事がまかり通っているのです。（※後日、電話で確認したところ、この道路は団地の付帯道路の為、警察も処罰する事はできないそうです。）</p>
<p>路駐のみならず、室内の盗撮行為やプライバシーの侵害という犯行を状態的に繰り返しても何らお咎めなし。「治外法権」に守られ、この国で、あるいは世界中で、何をしても許される極悪犯罪者らに言います。</p>
<p>殺人行為をやめなさい。今すぐに。</p>
<p>そう言えば先日の夜、サイレンが鳴って撮影に出た後、そのまま路駐車両を撮影していたら、なんと赤色灯を点灯させてパトカーがやって来ました。その前に暴走族のバイクの爆音がしていたのでパトロールに来たのかわかりませんが、ついでに路駐車両に警告の貼り紙でもしてくれるのかと思って見ていたら、見事にスルー。思いっきり脱力しました。</p>
<p>先日電話でお願いしましたよね。○○交番の方に伝えますと仰ったのは嘘だったのですか？ナンバーも車種も伝えてあって、その車が路駐していたのになぜスルーなのでしょうか。</p>
<p>それなら一体何の為に巡回に来たのですか？暴走族が出没したからパトロールに来たという体裁を取り繕う為ですか？</p>
<p>違いますよね。本当は私への仄めかし（アンカリング）で来たのですよね。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-53 sbs-flat-dark sbp-r sbis-sn cf">
<div class="speech-person-large">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_usa01.png" alt="" width="366" height="361" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p><p>アンカリングとは、「条件付け」という意味です。自殺強要ストーキングでは、日常的に存在する人の仕草、音、物、光等の「条件」を被害者の意識に植え付け、その「条件」によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を、被害者に持たせます。</p>
<p>自殺強要ストーキング被害報告に多いアンカリングの「条件」は「咳払い」「携帯電話」「同じ色の服」「スモークグラスの車輌」「連番や意味のある数字のナンバープレート」「冷笑」「タイミングよく現れる人や車両」「音」「眩しい光やしつこい光の演出」「緊急車両」「警察車両」「マスク」等です。</p>
<p>（<a rel="noopener" class="link-baloon" href="http://gaslight.braindrops.info/?page_id=1541" target="_blank">集団ストーカー辞典</a>より）</p>
</p>
</div>
</div>
<p>この被害に気付いた当初から警察が私に貼り付いていたのは事実です。親玉の“ゆ”から命令されたとは言え、国民に対してその様な事をしているなんて恥ずかしくないですか？これ以上税金を使って国民への裏切り行為に精を出すのはやめてくださいね。</p>
<p>大人でもきついのに、子供まで容赦なく攻撃するなんて酷すぎます。あなた達はそれでも人間ですか？赤い血が通っているのですか？</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/Y7HIkulM7R0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Targeted Individual Children"></iframe></div>
<p>小中学生が自殺するほどの壮絶な虐めは、単なる虐めではなく組織的なもの（集スト）がかなり含まれていると思います。</p>
<p>それにしても、いじめっ子ってなんでこんなに憎たらしい顔をしているんでしょうかね。日頃から犯罪に加担しているので当然ですが、私に付きまとっている●ガキどもも少しも可愛くありません。大人を小馬鹿にして面白がる様な子供など、声を聞きたくもなければ姿を見たくもないのですが、タイミングを狙って猿の様に奇声を発し、しつこく姿を見せるので、心底うんざりしています。</p>
<p>それにしても、このふてぶてしさや陰湿さは一体どこから来るのでしょうか。余程特殊な環境でなければ、ここまでの残酷さは身につかないと思います。おそらく親は↓この様な出自が多いのではないかと思います。</p>
<p><span class="bold">この犯罪は朝鮮部落同和による犯罪である　戦後GHQによる不当な治外法権が今も尚水面下で続いている</span> <span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<p>日本人虐めには、日本人を憎み、忌み嫌い、反日思想に被れた人間を使うのが最適。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://81.xmbs.jp/piroshigogo-250128-ch.php?guid=on" target="_blank" title="">中国人の実態　南京・反日支那人問題</a></p>
<p>また、中国の一人っ子政策によって大量の無国籍者が存在し、その人達を安く買い取った闇の世界の住人達が仲介人となり、日本人への嫌がらせの工作員として送り込まれているのではないかと疑っています。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="https://50064686.at.webry.info/201208/article_2.html" title="&#12454;&#12455;&#12502;&#12522;&#12502;&#12525;..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2F50064686.at.webry.info%2F201208%2Farticle_2.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12454;&#12455;&#12502;&#12522;&#12502;&#12525;...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">「ウェブリブログ」は 2023年1月31日 をもちましてサービス提供を終了いたしました。 2004年3月のサービス開始より19年近くもの間、沢山の皆さまにご愛用いただきましたことを心よりお礼申し上げます。今後とも、BIGLOBEをご愛顧賜り...</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://50064686.at.webry.info/201208/article_2.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">50064686.at.webry.info</div></div></div></div></a>
</div>
<p>↓過去記事にも書いていますが、日本の被害においては中国が鍵を握っている様に思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826637.html" title="強い衝撃波が頭部を直撃　中国人入居者グループの関与か？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye505-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">強い衝撃波が頭部を直撃　中国人入居者グループの関与か？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">就寝中にかなり危険なレベルの衝撃波を受けました。昨夜と言っても朝方まで作業をしていた為、横になったのは朝の5時前だったのですが、眠りに入るまでの間に、何度も頭部への衝撃波を食らいました。今回は今までで一番強い衝撃でした。どの様な衝撃かと言うと、まるで空気銃で頭部を打ち抜かれた様な感覚でした。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<p>あるいは、もっと別な角度から見た場合、純粋な人間の子供でない可能性もあるのかも知れません。というより私はその可能性が一番高い様に思うのですが･･･。</p>
<figure class="img-cnter"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f5b0fa.jpg" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/e9f5b0fa.jpg" alt="" width="100%" height="100%"></a></figure>
<p>画像：<a rel="noopener" href="https://youtu.be/a2AE6uHp6A0?t=2m32s" target="_blank" title="">Scary Baby (Mel Gibson Parody)</a></p>
<p>Scary（恐ろしい、おっかない、薄気味悪い） Baby</p>
<p>無表情でどこか暗くて、子供らしい無邪気さや愛くるしさを全く感じないPERP達の子供を見ていると、本当に人間の子供なんだろうかといつも思います。付きまとい常連の中国籍のR・Mの子供などを見ていると、ますますその様な疑いが深まるばかり。おむつをしている時期の幼児にこんな動きは無理ですから。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826636.html" title="幼児とは思えない俊敏な身のこなしと「指差しアンカリング」を見せた中国人夫婦の子供" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye507-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">幼児とは思えない俊敏な身のこなしと「指差しアンカリング」を見せた中国人夫婦の子供</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">転ぶ瞬間、神業の様な着地を見せたシンクロ常連R家（中国人夫婦）の子供。まだ幼児なのに、あの身のこなしはちょっとあり得ないと思います。ベランダに出ると、いつもの様に子供を遊ばせるふりをしながら芝居をしていた中国人グループの親子がいたので記録したのですが、この子供の転び方がまた俊敏というか、ちょっと幼児の動きではなかったのです。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.12</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/10223824.html" title="悪夢と金縛りと中国共産党(-_-;)" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye520-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">悪夢と金縛りと中国共産党(-_-;)</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">途中から横路に反れてしまった為、意味不明なタイトルになってしまいましたが、そしてまた、「旦那、あいつは凝りもせず、またオカルトに誘導しようとしてやしたぜ」などと密告されそうですが、実際に体験していることを書いているだけなので、妙なレッテル貼りや印象操作は本当にやめていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2018.06.26</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="speech-wrap sb-id-61 sbs-stn2 sbp-r sbis-sn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/h_img_01.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>我ながら支離滅裂な内容ですが、そこはプロの物書きではありませんから大目にみてやってくださいませ。</p>
</div>
</div>
<div class="head-line_7">ハイテク被害関連記事</div>
<div class="mg-top30">　</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831040.html" title="Targeted Individuals &amp; Morgellins（TIとモルジェロンズ）" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye499-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">Targeted Individuals & Morgellins（TIとモルジェロンズ）</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">ケムトレイルとモルジェロンズ病の関係は、陰謀を追及している人達の間ではよく知られていることですから、いまさら驚くほどのものでもないと思いますが、このグレープジュースの中で動く不気味な物体は、一体何なのでしょうか？ファイバー？が動き回る様子が克明に写っています。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826628.html" title="Touchless Tourture　非接触型拷問" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye501-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">Touchless Tourture　非接触型拷問</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">英語ですが、興味深い動画がありましたのでご紹介します。と言いつつ、動画の埋め込みをしていなかったので、どの動画かわからなくなってしまいました。（-_-;　今回の動画には所謂オカルト的なものもかなり含まれています。ただ、その様なオカルト的内容だからと言って、馬鹿にしたり一笑に付すだけでいいのだろうかとも思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831089.html" title="耳の中にチップ？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye503-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">耳の中にチップ？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">どうも私の耳の中には何か異物がある様な感じがします。これはやはりチップではないかと思っています。ご他聞に漏れず、私もノイズキャンペーンによる嫌がらせがある為、常に耳栓をしているのですが、最近耳栓をしているとすぐに痛くなってしまう為、しっかり差し込む事ができません。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826613.html" title="耳の中に送受信機？" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye504-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">耳の中に送受信機？</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">最近、耳の中にまた異物があるのですが、やっぱり何か埋め込まれている可能性が高い様に思います。耳が無防備な状態でいると、トラックや車、バイクなどによる嫌がらせ（騒音攻撃）が尋常ではない為、ノイズ対策で耳栓をずっとしているのですが、蒸れるというのもあって耳の中が痒くなるので綿棒で耳掃除をすると、外耳の壁の顔側の部分でガリっという音がします。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.05.11</div></div></div></div></a>
</div>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9826641.html" title="ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye260.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">ある被害者の方のMRI画像に描出された顎のチップ</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">今回は、大変重要な、そして貴重な資料をお預かりしましたので、謹んでここに掲載させていただきたいと思います。この組織的ストーキング犯罪、およびテクノロジーを悪用した犯罪において、何者かが被害者の体内に無断でチップを埋め込み加害行為に及んでいる事は、被害者の間でも広く認識されている事と思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.03.20</div></div></div></div></a>
</div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>カウンターインテリジェンスプログラム（コインテルプロ）とマインドゲーム</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830937.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830937.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 07:41:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[公務員の犯罪]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9830937.html</guid>

					<description><![CDATA[集団ストーキングの被害に遭っている事に気付いてから、なぜ自分がその様な被害のターゲットになったのだろう、何が原因なのだろうとずっと考えてきました。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集団ストーキングの被害に遭っている事に気付いてから、なぜ自分がその様な被害のターゲットになったのだろう、何が原因なのだろうとずっと考えてきました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>これかも知れない、あれかも知れないと、私も決して完璧な人間ではありませんから、いくつも思い当たることはあるのですが、それとて、今思えば、どこか誘導されていたのではないかと思えるのと、仮にそれらの事が原因でこの様な結果になったとしても、<span class="marker-under-pp">こんな規模で迫害されるのはバランス的に考えても割に合いません。</span></p>
<p>またこの様な、時にターゲットが命を落としかねない危険な手法で復讐する事は、決して正しい事ではありません。</p>
<p><span class="marker-under-pp">仮に正しい事をしているのなら、偶然を装って近くに現れるなどという面倒な手法を使う必要もなければ、問い詰められた時の事を考えて、偶然通りかかっただけだ、などと言い逃れのできる卑怯な手法ばかりを使う必要もないはずです。</span></p>
<p><span class="extra f-em180">本当に正しいのなら、文字通り正々堂々と付きまといをすればいいじゃないですか？</p>
<p><span class="extra f-em180">盗撮して監視して、交代でストーキングをしていると、はっきり言えばいいじゃないですか？</span></p>
<p>でも、実際は違いますよね。</p>
<p><p class="f-size150">ひたすら証拠を残さず、仮に追求されても言い逃れができる様に綿密に周到に計算していて、そのマニュアルもあるらしく、もし被害者が被害を訴えれば、頭がおかしい、精神を病んでいるという事にして病院送りで口封じです。</span></p>
<p>つまり、本当の事は言えない、何が何でも隠さなければならない、ごまかす必要があるという事に他ならないわけです。</p>
<p><span class="f-size150">仮に被害者に何らかの落ち度や欠点があったり、性格が歪んでいたり、コミュニケーション能力に問題があったり、協調性に欠けていたり、極端に言えば犯罪行為などがあったとしても、逆にこの様な違法な手口を使い、正当な手続きによって有罪判決さえ受けていない人物の人権を侵害する行為の正当性など微塵もありません。</span></p>
<p><span class="f-size150p">ましてや、有罪判決が下っていない（表沙汰になっていない）だけで、人殺しをしたり、人身売買をしたり、巨額の脱税をしたり、生活保護の不正受給をしている人達がたくさんいるはずなのですが、では何故そういう人達は、このプログラムのターゲットにならないのでしょうか？</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">人格行動矯正プログラムか何かは知りませんが、それを実施している側の人間（上に上げた様な人達）こそ、ターゲットにするべきなのに、実際はその逆なのです。むしろその様な人達がこのプログラムに加担しているのです。</span></p>
<p>つまり、<span class="extra f-em180">“矯正”させる側にいるのが暴力団とかヤクザとか暴走族とかカルト信者なのですから、ではその矯正プログラムって一体何？</span>という話です。</p>
<p>まったくおかしな理屈がまかり通ってしまうのがこの世界。</p>
<p>それで、気付いたらこういうおかしな犯罪のターゲットになっていた私は、今まで随分と色んな事を調べて来て、加害方法などは未だにわからない事の方が多いのですが、<span class="bold">個人的な原因を探り、仮にそれが判明したとしても、この被害は終わらない</span>という事だけははっきりと分かりました。</p>
<p>現に、加害者が誰であるのか、原因は何だったのか、それらが明らかになった方であっても、相変わらず被害が続いているのです。むしろ被害がなくなったという人は非常に希だと思います。</p>
<p>ですので、<span class="c-dec6 f-em120">自分が被害者になった原因を探る事に主眼をおくよりも、この犯罪の暴露と周知に力を注いだ方が解決に向けての活動としては効果が高い</span>と考えるに至りました。</p>
<p>その様な私の言動（あるいは思考盗聴により知り得た私の考え）を警戒してか、自分が被害者になったのはなぜか、自分のどこに原因があったのか、人間として社会人として問題はなかったのか・・・、そういう事柄にばかり意識を向けさせる様な誘導もあるように思います。</p>
<p>自分のここが悪かったのだ、原因はあの時の自分の言動にあったのだ、自分が変わればこの被害も終わるかも知れない、あの人に謝ればもう加害されなくなるかも知れない・・、そう思わせる、あるいは自責と後悔の念でいっぱいにさせて、この被害の追求から手を引く様に仕向ける意図と思惑が、手に取るように伝わってくるサイトもあって、逆に加害側の考えている事がわかってしまうという皮肉な結果となりました。</p>
<p>やはり、具体的な事例と共に偶然ではない事を証明されるのは困るのでしょう。その為、何とか私を黙らせたい、大人しくさせたいと思っている加害側の人が、理解者や被害者を装って接触して来る事もあります。</p>
<p>ただ、比較的すぐに見当の付く人物も多く、大人しくさせるどころか、火に油を注ぐ事にもなりかねない上、疑惑が確信に変わる場合もありますので、下手に接触して来ない方がいいのかも知れません。それとも、そんな小手先の誘導に簡単に乗ると思っているのでしょうか？</p>
<p>よく、被害者が加害側に取り込まれるという話を聞きますが、こうした事から“取り込み”が始まる様に思います。</p>
<p>それで、具体的な“アドバイス”としては、加害者にターゲットになった理由を聞けばいいというのもあったのですが、それは加害者が集団ストーキング行為を認めた上での話であって、相手がそんな事はしていないとしらばっくれたら（確実にシラを切るでしょうから）、その方法は成立しません。相手が加害を簡単に認めるはずがありません。と言うよりも絶対に認めないでしょう。否定しきれない程の決定的な証拠でもない限り・・。</p>
<p>また、生活を改善すれば被害が軽くなるとか。この人達に生活を妨害されて今の状況があるのに、それもおかしな話です。私は人に対しても、無闇に横柄な態度を取る様な事もなかったと思いますが、例えば仕事の覚えが悪い新人社員に対し、少しきつい言い方になっていた事もあったかも知れませんが、そんな事は誰にもある事ではないでしょうか？</p>
<p>また、電磁波攻撃の影響とローテクのストレスと被害の対応に追われて、今までできていた事の半分もできない為、怠惰に見えるとしても、その状況を作り出した原因が集ストなのに、それらを改善したら被害が軽くなるというのはどういう事なのでしょうか？</p>
<p>怠惰が原因と言うのなら、病人とか欝状態にある人とか、それこそ片付けられない症候群の人とか、ゴミ屋敷の人とか、こういう人全てが集ストのターゲットになっていないとおかしいわけで、そんな事が理由だとしたら、日本中、ターゲットだらけになってしまいます。</p>
<p>捜査権限も持たない人間が、他人を不当に監視したり尾行したり、個人情報に不正アクセスしたり、過去を根掘り歯堀り嗅ぎ回ってみたり。これこそが重大な人権侵害であり犯罪じゃないですか。</p>
<p>では、過去に個人的な怨恨などがあった人は、集団ストーキングの被害にあっても仕方ない、当然だという話になってしまいますが、それでは逆に、加害している人達は過去に何も問題がなかったのでしょうか？</p>
<p>私は遅くとも中学の頃から精神に介入され、少なくとも20代から既に尾行されていた事がわかっています。ここでは書きませんがそう思う理由もあります。</p>
<p>その様な操作や尾行で私をマインドコントロールしたり人生を破壊して来た人達が、今度は、何とか私を更正？させたい様ですが、言っている事がおかしいのです。きちんと税金や年金や公共料金を払った方がいいとか。つまり、国や政府の都合のいい人間に私を作り替えるのが目的だという事がわかります。</p>
<p>収入がないので税金払いたくても払えません。年金は支払いが苦しいので、ちゃんと免除の手続きをしています。</p>
<p>それでも集団ストーキングされるのですが、どういう事なのでしょう？</p>
<p>その一方で、<span class="c-dec6 f-em120">税金が公務員達の高額な報酬や裏金に消えたり、自分達の仲間（宗教関係）に便宜を図って生活保護を受けさせたり、その保護費の一部が貧困ビジネス経由で暴力団やカルト団体に流れたり、出鱈目な精神医療費として吸い上げられたり、本当に“公共”かどうかも疑わしい“公共事業”として集ストに加担している土建業に流れたり、警察の天下り利権などに消えている</span>のです。</p>
<p>真面目に税金を払っている皆さんは、この現実をどう思われますか？嘘だと思われるならぜひ調べてみてください。</p>
<p>この様に、散々違法な事をして好き勝手に使っているのに、そういう事は指摘しないで被害者の微々たる取るに足らない様な問題点ばかりを指摘し改善を勧めてくる所を見ると、どう考えても国や政府の回し者としか思えません。</p>
<p>仮に私に何かの原因があって、この様な酷い付きまといの被害を受ける羽目になってしまったのなら、同じ理由で集ストターゲットになる人が相当数いなければおかしいと思いませんか？</p>
<p>もっと言いたい事はあるのですが、この辺でやめておきます。</p>
<p>やはりこういう工作活動は実際にあるのですね。理解者を装い近づいてきて、なだめたりスピンして黙らせる工作が。</p>
<p>加害側を批判しつつも、原因やきっかけは被害者自身にあったのだから、それを改善し、その原因を取り除けば被害が終わると思わせて黙らせるのです。</p>
<p>統合失調症だと騒ぐ工作員はわかりやすいので、そういう意味では簡単なのですが、この様に被害者を装っている場合は、よくよくその人の主張なりブログに書いてある事を注意して読まないと見抜けない事もあります。</p>
<p>今でこそすぐに、この人は違うと直感的に感じ取る事ができる様になりましたが（それでもわからない人もいます）、１年前だったら多分分からなかったかも知れません。ただ、未だに分かりにくいケースもある為、かなり確信がない場合は言及しませんし、偽被害者探しに時間と労力を使うつもりもありません。</p>
<p>言及する時はそれなりに何らかの要因があった時だけです。それよりもこの犯罪の証明に尽力する方が重要だですから。</p>
<p>先程も書きましたが、例え自分（被害者側）に何か原因があったとしても、こんな手法を使って受刑者でもない人間に対して（仮に受刑者であっても）、何の権限も持たない一民間人（を装った民兵やスパイ部隊）が寄ってたかって制裁を加えるなど、到底許されるものではなく、殺人にも匹敵する重大な犯罪行為ですから、むしろこれらを行っている者達こそが糾弾され罪を償うべきだと思います。</p>
<p>仮に、どんなに清廉潔白に、あるいは品行方正に、礼儀正しく他人とのトラブルもなく平穏に生きて来た人であっても、重箱の隅を突つけば何か一つくらいはボロが出るものです。それとも完璧な何の落ち度もない人っているのでしょうか？</p>
<p>仮にその様な欠点のない人がいたとして、その人を陥れたい場合は、脳に思考、あるいはサブリミナル音声などを送信すれば、何の犯罪性もない人物が犯罪を犯す様に誘導する事だって可能なのです。現にその様な事件もたくさん起きています。（マスコミはその事実を伝えてはいませんが）</p>
<p>ハニトラなどのスキャンダルもそうです。そういう風に誘導して弱みを握り、脅したり、コインテルプロの口実にするのです。でも本人は無自覚なので、自分の意志でそうなってしまったと思うでしょう。でも違うのです。狡猾なゲームなのです。</p>
<p>では、その様な矯正する必要のある国民が一人もいなくなったと仮定して、このシステムは崩壊、あるいは消滅するのでしょうか？答えは否です。なぜなら利権でありビジネスだから。</p>
<p>であれば、常に顧客に提供する商品（ターゲット）が必要なので、商品となるべき欠陥人物がいなければ欠陥品を作るまでの事。と言っても、嘘や捏造、でっち上げなどで、欠陥品＝人格矯正が必要な危険人物だと触れ回っているだけの場合が殆どでしょう。</p>
<p>いずれにしても、この様な“欠陥品”を意図的に作り上げておきながら、だからこの欠陥人物（社会不適応者）を監視して、社会が混乱するのを未然に防ぐ必要があるという理屈で、警察とその協力者（カルト団体及び防犯ボランティアと称するストーカーネットワーク等）によって実施されているのが、カウンターインテリジェンスプログラムです。</p>
<p>そしてこの「社会不適応者」または「不適格者」と烙印を押された人間＝危険人物を、権力側に都合のいい人間になる様に“矯正”し、矯正が不可能であれば、事故や病死、自殺に見せかけて“粛正”するのです。</p>
<p>この間、本人に無断のまま、違法で不当な同意なき人体実験も行われています。</p>
<p>この様に、実に卑劣で狡猾で邪悪なプログラムなのですが、以下にその分かりやすい説明が書かれたサイトがありますので、ぜひご覧ください。</p>
<p>Mind Game様より。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://mindgame2.blogspot.jp/2014/07/mind-game.html" title="マインドゲーム概要" target="_blank">マインドゲーム概要</a></p>
<p>同サイトより、ストーキング被害について分かりやすく解説されています。<br />
<a rel="noopener" href="https://mindgame2.blogspot.jp/search/label/J03.0%20%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%81%AF" target="_blank" title=" ストーカーとは"> ストーカーとは</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://mindgame2.blogspot.jp/2014/07/stalker-goal-objectives.html" target="_blank" title="J03.2 組織的ストーカーの目標と目的 ">J03.2 組織的ストーカーの目標と目的 </a></p>
<p>この内容は、上で私が否定した事と重なってしまうかも知れません。これを徹底して妨害するのがこの犯罪なのでちょっと複雑ですが参考にしてみてください。<br />
<a rel="noopener" href="https://mindgame2.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html" target="_blank" title="J01.9 重要になる「考え方、会話、行動、心、知識 ">J01.9 重要になる「考え方、会話、行動、心、知識 </a>（</p>
<p>下記もコインテルプロ関連で、大変参考になります。<br />
<a rel="noopener" href="https://denjihajapan.wordpress.com/2012/12/21/%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AD%EF%BC%88%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9-7/" target="_blank" title="コインテルプロ（カウンター・インテリジェンス・プログラム）">コインテルプロ（カウンター・インテリジェンス・プログラム）</a></p>
<p>岩手県一関市における集団ストーカー被害様より。<br />
<a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/fm-kamui/entry-11607898993.html" target="_blank" title="コインテルプロ(前編)">コインテルプロ(前編)</a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://ameblo.jp/fm-kamui/entry-11843124519.html" target="_blank" title="コインテルプロ(後編)">コインテルプロ(後編)</a></p>
<p>最後の記事のコメント欄、おもしろいですね。困る事を書かれるとこうして荒らし行為が発生するのは、それが事実だと証明しているようなものですね。</p>
<p>と言う事で、マインドゲームとコインテルプロ。この集団ストーキング犯罪の要（かなめ）はこれです。</p>
<p>この様な事が合法であるはずがありません。明らかに犯罪である事は誰の目にも明らかだと思います。</p>
<p>個人同士のトラブルや恨みつらみなら、直接本人同士で解消するべき問題。それに税金まで投入して、パトカーやヘリまで使って嫌がらせするのはあきらかにおかしいでしょう。</p>
<p>税金をたくさん納めない人間は、単なるお荷物だというのなら、なぜ仕事の妨害をするのですか？暴力団も宗教団体も税金は納めていません。なのにその人達はターゲットにならず、逆に加害側なのですか？</p>
<p>再度問いかけます。矯正が必要なのは一体どちらなのでしょうか？</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830937.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>3</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>マインドコントロール人体実験と集団ストーキング</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830922.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830922.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 13:01:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9830922.html</guid>

					<description><![CDATA[アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。 翻訳して字幕を付けて下さった方（Higai-oyajiさん）に感謝します。以下、動画と [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカでは、違法なマインドコントロール人体実験が行われている事をメディアが報道していて、動画がYoutubeにアップされています。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>翻訳して字幕を付けて下さった方（Higai-oyajiさん）に感謝します。以下、動画と、翻訳の文字おこしをしましたので、動画が見られない方はそちらをお読み頂ければと思います。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/M_RXC2QeZ0A?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title="Do You Believe in Government Mind Control_ -- Part 1_ Mary Ann Stratton"></iframe></div>
<div class="m-both20">　</div>
<blockquote>
<p>あなたは今までに実際に<span class="bold">誰もいないところから見られていると感じたことがありますか？</span></p>
<p><span class="bold">実際に誰かがあなたの行動を監視しています。</span></p>
<p>今晩の特別な課題は、<span class="bold">アメリカ政府があなたの全ての行動、考えを監視し、あなた自身をコントロールしているというものです。</span>レックス・プレクストンが南カリフォルニアより紹介します。</p>
<p><span class="bold">ストーキング、嫌がらせ、監視、そして拷問が全体のプログラムです。</span></p>
<p>マリアン・ストレステンは<span class="bold">人体実験</span>の中にいる事を報告します。</p>
<p>あなた方が何を買って何を選んだか、誰もあなたを監視していない場所へは行くことができません。これは昨年夏のストレンテンの記憶です。</p>
<p>他の被害者もまた<span class="bold">政府によりあなたの脳へ直接電磁波を送る事であなたの考えをラジオ波により監視している</span>と説明します。</p>
<p>この国では、まるでFM曲のラジオのように被害者に電波を使い、他の誰かと同調させます。</p>
<p>被害者は<span class="bold">その電磁波は彼らの精神や体をコントロールする事ができる</span>といいます。</p>
<p>彼らはあなたの心臓を痛めたり、あなたの胃を激しく締め付け、あなたの足首、膝に激痛を走らせます。どこにいても彼らはその痛みを導く事が出来ます。あなたの体は全ての痛みを感じるのです。</p>
<p>彼らは政府が戦争において兵士の精神と体のコントロールを完全に使いこなす為だと主張します。</p>
<p>ターゲットはテロリストの拷問の様な激しい攻撃を受けなければなりません。それは精神異常者による攻撃の様だといいます。</p>
<p>政府は過去においてLSD（幻覚剤）や催眠術を利用してきたのは明らかであり、現在、数百人のマインドコントロールの被害者はこれらの公文書が再度利用されている事を証明すると言います。</p>
<p>今晩の特別な課題をロス・ブラックストンがVKR30ニュースより報告しました。</p>
<p>6時の特別な課題を南カルフォルニアのその公文書の公開を求めて戦っている女性をロスが紹介します。</p>
</blockquote>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/nnIUonTvTu4?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<blockquote>
<p>あなたは今までに<span class="bold">頭の中で小さな声が聞こえた</span>事がありますか。</p>
<p>殆どの人がそれを直感ではないかと考えます。</p>
<p>しかし、今晩の特別な課題としてロスブラックがその声はあなたの自身のものではないかも知れない。それは政府によるコントロールだと主張する人々について説明をします。</p>
<p>シェリル・ウィルスはディビスに住みリンカーンで法律を学んでいます。</p>
<p>彼女もまた彼女自身が<span class="bold">ストリートシアターの被害者</span>であり、彼女の周りにいる全ての人間の精神をアメリカ政府によってコントロールされていると主張します。</p>
<p><span class="bold">私がどこへ向かうにしても、私の周りの人々が私を罵り、私の顔に煙を吐きかけたり、毎日数百回という嫌がらせをして来ます。その嫌がらせの目的はアメリカ政府が彼女の精神の研究としてシェリルの反応を観察する為だといいます。</p>
<p>また最終的にはアメリカの反逆者に対して被害者が受けているものと同じマインドコントロールを使う為だといいます。</span></p>
<p>シェリルがいう政府の度を超えた行為はあなたにおかしく聞こえるでしょう。彼女の評価によると、もしあなたは政府の動機をイメージできるのならば反逆者とされている殆どの人間はでっち上げだと思うでしょう。</p>
<p>もし、あなたが<span class="bold">他人の感情を読むことが出来るならばあなたはそれらについて明らかにする事はないでしょう。</span></p>
<p>彼女一人だけではありません。カリフォルニアや全世界で自身を被害者だと公言する何百という人達に対して人権侵害を行う市民団体を彼女は事実の統計整理をしています。</p>
<p>私はこれが<span class="bold">一般市民によるものではない</span>と考えているので、事実を推測し情報を収拾しています。</p>
<p>彼女は人体に対する生物学的な影響を危惧し、アメリカが電磁波攻撃を反対する提案などに関する書類を集めています。</p>
<p>彼女はまたアメリカによる長期的目的についての書類なども集めています。私は<span class="bold">NASAやペルータイムズからDIAが70年代に彼らがマイクロ波を政治的ターゲットに聞かせる事でどのように相手を狂わせたのかの書類を受け取りました。</span></p>
<p>多くの人間が現在マインドコントロールが実現可能になっていると言う様になっています。ロス・ブラックがKLBR13ニュースより報告しました。</p>
<p>我々の特別な課題は10時のニュースに続きます。それによって電磁波によるマインドコントロールが可能でどのように行われているか分かるでしょう。</p>
</blockquote>
<p>この様な事が既に取り上げられているのに対し、日本は未だに病気扱い。レベルが高い低いの問題ではなく、知っていて必死に隠蔽しているのは明白です。テレビを見なくなった人達の情報源であるネットや週刊誌でさえ、未だに妄想扱い、精神病扱いですからお話になりません。</p>
<p>どうかその様な日本のマスコミやメディアに騙されず、これらが実際に国民に対して無断で行われている事を知ってください。決して集団ストーキング被害者だけの問題ではないのです。ある者たちにとって目障りな人間だとみなされると、誰もがこの様な実験の対象とされ、ストレスを与えて反応を観察する為に嫌がらせが始まるのです。</p>
<p>何度もご紹介していますが、こちらも是非ご覧下さい。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>さて、これらは全て作り話でしょうか？それとも、事実でしょうか？</p>
<p>通常の思考力のある方であれば、どちらであるのか、お分かりになると思います</p>
<p>いつまでもこの様な事が妄想だとか統合失調症だと信じて疑わず、被害を訴える人を病気扱いしていると、逆に恥をかく事になるかも知れません。</p>
<p>それでも認める事を頑なに拒否するのなら、何か拒否しなければならない理由がある、つまり火消しに雇われた工作員だと思われても仕方がないと思います。</p>
<p>事実、きちがいだ、病気だと言っている人達は、その様な特徴のある人ばかりです。そしておそらく、加害に加担している人達でもあると思います。</p>
<p>もしこれらの秘密裏に行って来た違法な人体実験と人権侵害が公になってしまったら、今までこの違法な実験に加担してきた人達は、実験の被害者に謝罪し、補償し、自らも罪を償わなければならなくなりますから、それは必死に揉み消しをするでしょう。</p>
<p>そう、いつもの統合失調症で強制入院させて口封じというお決まりの手段によって。それが、この加害者たちの常套手段、伝家の宝刀。そんな汚い手をいつまで使うのですか？</p>
<p>バリ－氏が動画で語っていましたが、皆、法律の外にいて、<span class="bold">殺人の許可を持っている</span>のです。人を殺しても罰する事のできない者達がいるのです。</p>
<p>そのような人間を野放しにしておいて、被害者が薬を飲んだら虐待や迫害がなくなりますか？</p>
<p>薬を飲んでストーカー行為がなくなりますか？</p>
<p>精神病院に入院させられて、死亡して退院なんて恐ろしい結末だけは絶対に御免です。</p>
<p>この様な社会の仕組みを作ったのは一体誰なのでしょう？政府というよりは、官僚や省庁の中に入り込んだ、アメリカの手先のカルト勢力なのかも知れません。</p>
<p>そして地域に浸透し、地域の実権を握り、実質、地域を支配しているカルト勢力が、気に入らない人間＝私に対して、付きまといや嫌がらせで自殺させたり、精神病院送りにしようとしているのではないでしょうか？</p>
<p>そしてこの様な嫌がらせをするのは、人体実権のデータを集める為だったことも次第にわかってきました。その被験者を選ぶのがこれらのカルト達なのではないかと思います。気に入らないとか目障りだとか、妬みや嫉妬、ちょっとした事で逆恨みされたとか、そういう事で被験者（ターゲット）に決定している様に思います。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" title="（転載）秘密マインドコントロール実験" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="99" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-160x99.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-120x74.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-320x198.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145-374x231.jpg 374w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye145.jpg 1200w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">（転載）秘密マインドコントロール実験</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。この様な事が、本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実と言って差し支えないのではないかと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2022.04.11</div></div></div></div></a>
</div>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9830922.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>27</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>加害行為の多くが「電磁波によるコントロール」という説</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831638.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 05:03:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9831638.html</guid>

					<description><![CDATA[ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃から一部引用させて頂きます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ukiyonoitoのブログ集団ストーカーによる心身攻撃から一部引用させて頂きます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>自分の記事は引用転載禁止としながら他の方の記事を転載させて頂く事に、いつも自己矛盾を感じるのですが、炎上や訴訟などに繋がるリスクの少ない箇所で重要な内容は、この犯罪の周知の為に転載させて頂く事をお許し下さい。</p>
<p><span class="bold">昨日のテク犯は「テク犯と戦う人々」という山本節子さんの講演でした</span>　<span class="c-smll">※リンク切れ</span></p>
<blockquote>
<p>なぜこの犯罪が続いているのか？</p>
<p>・組織的ストーカーは、マスター・メニューにもとづいて、いわば「カスタム・メイド」のテクノロジーを使っているのではないか。だから、ターゲットの訴える被害もそれぞれ違い、誰が、何のためにこんなことをするのかという「理論」も人によって違う。</p>
<p>・だからと言って、組織的ストーカーは存在しないのではなく個々のターゲットに合わせたプログラムなのだということを解ってほしい。</p>
<p>・また、彼らの嫌がらせは、秘密裏に行われるため、それを目撃した第三者には絶対に悟られないものだということを知ってほしい。</p>
<p>・二十年もの間この犯罪が続いているのは、そこに秘密性があるから。</p>
<p>・１９９０年代の、個人に対するストーカー規正法を組織的ストーキングにも広げるべき時だ。</p>
<p>・この犯罪は「秘密」と「人々の無知」の上に成り立っているものだから、多くの人々がその実態を知れば、この犯罪は続けられなくなる。</p>
<p>私が被害に気がついて考えるにこの犯罪は私は親の世代にはもう有ったと思える節が有ります。（転載者注：ukiyoさんの考察）</p>
<p>（中略）</p>
<p>ストーカーたちの「自己評価」</p>
<p>・自分達は一種の警察で、実際には宣誓して警察官になった人より地位は高い。</p>
<p>・ターゲットが前の住居で実際に行った悪行を、周辺の人々に警告し、再犯を防いでいるので、警察に協力している。</p>
<p>・自分達は謂わば（独立戦争時）の民兵で、ネットワークをめぐらし、必要なら、いつでも出動して、ターゲットが逃げられないようにするための、用意をしている。</p>
<p>・グループのメンバーは多くの業種や職業を網羅しており、それがターゲットを反抗できなくしている力だと感じる。</p>
<p>(中略)</p>
<p>これでまたもや思い出してしまいましたが、私に仄めかし付き纏いをした小学２年生くらいの男の子２人を捕まえて、「いけない方法で日本に渡ってきて住んでいる外国人がいるけどどうしたらいい？」と聞いてみたら、まさか話しかけられるとは思わなかったようで不意を突かれた顔してましたが、片方の子が決然とした顔をして「そういう時には皆で見張っていれば良いんだよ」と言いました。</p>
<p>成るほど～～がっかりの子供達にはしっかりと何かターゲットに対する悪評を言い聞かせているので平気で嫌がらせ出来るのだと確信しましたが上記の加害者の自己評価にも繋がる思想で幼稚な者達が洗脳された思考を吹き込まれてそれをそのまま実行しているのかと思うと余計にぞっとします。</p>
</blockquote>
<p>この内容は非常に納得のいく内容で、山崎さんのご指摘もまさにその通りだと思います。</p>
<p>やはりこの犯罪に加担して日常的に付きまといをしているローテク加害者は、その様な民兵意識があって、自分達は正しい事をしていると思い込みながら、付き纏いや嫌がらせ、違法な監視、プライバシーの侵害を繰り返しているのだと思います。</p>
<p>被害者の方の中には、アンカリングやタイミング合わせなどは、殆どが電磁波による誘導やコントロールなので、本人に悪意はない、という見方をされている方もいらっしゃいます。</p>
<p>私もそうしたコントロールや遠隔操作を完全に否定はしませんし、そういう事は実際にあると思います。たまたま通りかかった人が次々に特有の仕草をする様な場合などは、確かにそれもあり得るとは思います。</p>
<p>しかし私の様に<span class="c-dec7 f-em120">特定の近隣住民の行動が私の行動と見事にシンクロする、タイミングをぴったり合わせ入れ替わり立ち替わり交代で出てくる</span>という様な場合は、やはり全てが電磁波や脳操作によるコントロールとは考えにくいのです。</p>
<p>なぜなら、小学生の児童が、まだ午後2時前という、下校して来るにはあまりにも早すぎる時間にも関わらず、私がたまたま窓からその場所を見たり、車の流れを撮影してい時などに、神業の様な絶妙なタイミングで、（下校を装って？）現れるという事が、今までに何度もあるのです。</p>
<p>それが遠隔からの電磁波によるコントロールだとしても、その生徒のクラスや学年全体の下校時間を私の行動に合わせるなどという事は、現実的に考えて到底不可能だと思います。</p>
<p>また、会社勤めの人が私の行動とシンクロさせる様に目の前を通過するのにも無理があります。なぜなら、私の行動とシンクロさせる為だけに、仕事先、勤務時間、休日など、生活全般に渡って行動を完璧にコントロールするなんて、どう考えても非合理的です。</p>
<p>電磁波か何かは分かりませんが、遠隔操作やコンピューターシミュレーションなどの技術によって、加害者の出勤時間や出勤日、登下校時間を変更するという事は即ち、本人だけでなく周囲の人間も含めてコントロールする必要があり、やはりどう考えても非現実的に思えるのです。</p>
<p>そう考えると、私に常習的に付きまといをしている人物というのは、（例えそれが間違った正義感？や風評の流布によるものであっても）明確な目的や意図があり、監視や見張り、そしてストーキングや嫌がらせ行為をしているという自覚があるとしか思えないのです。</p>
<p>しかも、私が撮影をしているとカメラの方を見るので、自分が撮影されている事はわかっているのに、抗議もしてこないのは何故でしょうか？仮に電磁波コントロールで、本人達に加担しているという自覚がないのなら、私になぜ勝手に撮影するのかと抗議してくるはずです。</p>
<p>つまり、自分達がこの集団ストーカーという弾圧プログラムに加担している事は十分認識しているという事の証ではないでしょうか？</p>
<p>もしそれで私が抗議、あるいは訴えられる様な事になれば、逆にこちらも、今までの不審な行動の数々や、常時在宅していて一体どの様にして生計を立てているのか？　国籍は？　通名なのか本名なのか、等々を開示要求、または追及する事になると思います。</p>
<p>私としては、見ず知らずの他人を撮影して面白がる様な変態的趣味はこれっぽっちも持ち合わせてはいない上、その様な不審な事（偶然とは言いがたいタイミングでの目撃や遭遇など）がずっと続いているからこそ、組織的犯罪（集団ストーカー）の可能性が高いと思うが故に、その実態を明らかにする為に、こうして証明の為の撮影や記録をしつつ、公表できる範囲で公表なり告発をしているのです。</p>
<p>電磁波コントロールの話に戻しますが、アンカリングやタイミング合わせの多くをハイテクによるコントロールと考える場合のもう一つの弊害として、加害主体がぼやけてしまう事が考えられます。</p>
<p>つまり、目の前に出現するローテク要員を、まるで夢遊病者の様に、あるいは無自覚のままコントロールしているその司令部なり拠点を探し出して追及する事になると、それは被害者にとっては正に雲を掴む様な話になってしまいます。</p>
<p>おそらく、いくらネットの情報を探しても、簡単に出てくる様な情報ではないと思います。他の被害者の方も言っていましたが、寧ろ電磁波兵器や機材などはそれ自体が軍事秘密なので、もろに秘密保護法の対象です。</p>
<p>その特定秘密に該当する情報を漏洩した公務員は処罰されるのですから、そう簡単に被害者が知る事などできるはずもありません。と言うよりも、秘密を知ろうとしただけで処罰、などと物議を醸した危険な法律にがっちり守られているわけです。</p>
<p>そういう法律によって、殺人にまで及ぶ様な重大な犯罪行為と犯罪者達はしっかり守られるその一方で、それらの犯罪被害者が、迷惑防止条例違反などという、誰でも逮捕できてしまう様な軽微な犯罪の容疑（これも冤罪やでっち上げ、自作自演の可能性が高いと見ています）で逮捕、実名報道までされるという、何ともお粗末で陳腐な国に成り下がってしまったのがこの日本という国です。</p>
<p>“１９９０年代の、個人に対するストーカー規正法”</p>
<p>時代遅れも甚だしい、今の世相に全く合致していない陳腐なストーカー規制法は一向に改正されないのに、その一方で、秘密保護法やマイナンバー制度なと、国民を監視する法律“だけ”は、異様なスピードで整備されていく。</p>
<p>そもそもストーカー行為は、男女間の恋愛感情のもつれでしか起こり得ないという発想そのものが極めてナンセンスで馬鹿馬鹿しいにも程があるのに、一体、政治家や法律家は何をやっているのでしょう？</p>
<p>これが何を意味しているのかを考えてみればすぐに分かるのですが、つまり、“男女間の恋愛感情のもつれによる”というその一文を外してしまうと、非常に困る人達がいるという事の裏返しに他なりません。</p>
<p>さて、その困る人達とは一体誰なのでしょうか？</p>
<p>男女間の恋愛感情に基づかないストーキング行為をしている人達、およびその人達の所属する団体や支持政党</p>
<p>くらいしか思いつきません。</p>
<p>つまりそんな簡単な、しかも誰もが納得する様な法改正一つにこれだけ時間がかかっていて、今後もずっと改正されないのだとしたら、そこにはやはり、改正できない、改正したくない理由が明確にあるのです。違いますか？</p>
<p>そもそもこの国そのものが、日本人の国ではないので、こういう事になるのですが・・。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2014/05/blog-post_4243.html" target="_blank" title="山本節子 『大量監視社会』 ">山本節子 『大量監視社会』 </a></p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&amp;c=600&amp;t=6&amp;k=0&amp;m=175909" target="_blank" title="『大量監視社会』山本節子著　「誰が情報を司るのか」">『大量監視社会』山本節子著　「誰が情報を司るのか」</a></p>
<p class="c-smll">※ナチス・ホロコーストに関する記述には同意ではありません。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>我が子を人体実験に提供した親がいたとしたら・・</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831600.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 02:24:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9831600.html</guid>

					<description><![CDATA[前回の記事に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。 そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html" target="_blank" title="（転載）秘密マインドコントロール実験 ">前回の記事</a>に書きましたように、アメリカを中心に、マインドコントロール実験が、本人の意志に反し、人権をも無視して強制的に行われて来た事は、最早、公然の事実と言えます。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>そこで私には、どうしてもある疑惑が浮かんでしまうのですが、集団ストーカー被害者の中の何割かは、もしかしたらCIAのマインドコントロール実験の被験者として、親がそれらの組織に我が子を提供したという事は考えられないでしょうか？提供すると言っても、実際には自分の手元で育てながらの実験です。</p>
<p>小さい頃、あるいは生まれたばかりの時期に、体内に何らかの装置を埋め込み、思考盗聴や思考操作をして、それらのデータを集め、様々な実験をして来たという可能性も否定できないと思うのです。</p>
<p>と言うのも、これらの実験の行われていた年代が、ちょうど私の生まれた頃なのです。そして、耳や脳にチップを埋め込まれていたとしても、全く気付く事なく、しかしその様子や思考は常にモニターされているという、いわば人間モルモットの様な状態で半世紀以上も生きてきたとしたら、これは重大な人権侵害に他なりません。そして、殺人にも匹敵する悪質極まりない犯罪行為です。</p>
<p>日本は戦争でアメリカに負けた敗戦国です。表向きは独立国に見えて未だその属国である日本人を使って人体実験をしたり、行動や思考のコントロールをしたいという欲望は、アメリカ側、特にCIAの秘密実験部門の研究者達には当然あったはずです。そしてそれは今もあるでしょう。間違いなく。</p>
<p>そこで被験者を確保する為に、終戦後、この実験が開始された頃から、何らかの取り引きがあったのではないでしょうか？</p>
<p>具体的には、自分の子供を実験台として差し出す（承諾する）代わりに、何らかの特典や金銭を受け取るという様な･･･。だからこそ、自分の親や身内が加害者という、常識では考えられない様な状況の被害者の方がいるのではないかと、ふとそんな思いが過ぎりました。そうでなければ、自分の子供に対して、集スト加害をするという神経が理解できないのです。</p>
<p>世の中には自分の子供を虐待する親はいくらでもいますが、組織的に我が子を虐待するというのは、一体どういう事なのでしょう？昔は生活の為に“間引き”の様な風習？があった様ですが、その代わりに“実験台”として差し出す事を提案され、それを承諾した親がいるのでは？そして親自らも加害行為に加担する･･･。</p>
<p>それは、時にストレス実験なのかも知れません。そして、その親や親族さえも、知らずにマインドコントロールされ、残酷な加害をする様に誘導されているのかも知れません。</p>
<p>自分の親兄弟を疑うようで嫌なのですが、そういう事も含めて、あらゆる可能性を探っていく必要があると思います。私の場合、幸い今の所、その様な事実は確認されていませんが、私に限らず、こうした可能性は誰にでもあると思います。</p>
<p>これはあくまでも私の推測です。</p>
<p>ただ、私はツイートでもつぶやいている様に、耳の中にどうしても違和感があり、ピンセットで慎重に探ってみると、何かを一瞬、掴むのですが、すぐに滑ってしまい、中々取る事ができません。耳の中の産毛を引っ張っている様な感じです。</p>
<p>ただ、強く引っ張ると痛いですし、あまり強引に取ろうとして傷になってしまってもいけませんから、それ以上はやめますが、何となく、細いワイヤーの様なものが埋め込まれている様な気がしてなりません。</p>
<p>耳鼻科に行けばいいのですが、そもそも医者も信用できない（加害側と通じている医者がいる）ので、自分で確かめるしかありません。最近は、PCに接続して自分の耳の中をモニターに映し出せるという商品も出てきましたので、今は購入できませんが、いずれそうしたもので確かめてみようかと思っています。</p>
<p>ただ、素人が見ても、簡単にはわからない様に埋め込まれているのかも知れません。そして、半ば自分の組織と一体化していれば、取り出す事は不可能かも。</p>
<p>加害者同士が通信する為に、奥歯に受信装置を埋め込んでいるという情報もありますから、これらは決して荒唐無稽な話ではないのです。</p>
<p>実際に、不審な人物達を観察していてわかった事ですが、、私がその人物を意識するかしないかのタイミングで、不思議な光景を目にする事が時々あります。</p>
<p>先日も、うつむいたまま目を瞑り、何かを注意深く聞き取っている様に見えたのが、その数秒後、突然、不自然なパフォーマンスを始める子供を目撃しました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190305c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>これは、私が空を撮影しようとベランダに出た途端、車が側溝の上を通過する時に聞こえるパカっという音（耳栓プラスイヤーマフでも聞こえたのでかなり大きな音だったはず。こうして耳からの攻撃を防御している被害者に対しては、それを上回る音で、あるいはその防御を解除したタイミングで、強制的に意識させるのが集ストの特徴）が聞こえたので、駐車場を確認すると、なぜか中学生が縁石に座り、じっと下を向いたまま目を閉じていました。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190304c.jpg" alt=""></a></figure>
<p>↑私が思うに、それぞれのバッグの中にある機械に右手と左手に接触させる事で何らかの通信が可能になるのではないかと・・。</p>
<div class="i-top">突然、野球のセーフの様なポーズでパフォーマンス。この後、駐車場に響く様な大きな声ではしゃいでいました。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190308e.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">常にバッグをこちらに向ける子供達。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190312c.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">ベランダに出た瞬間に側溝を鳴らした車とその持ち主の住人。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190401b.jpg" alt=""></a></p>
<p>非常に高い確率で、これらの子供と一緒に現れるこの住人の人が、どういうタイミングで私の前に現れるのか、いずれ画像や動画でまとめたいと思っていますが、私が車に乗り込むと目の前を通過する、私が帰ってくると、この人の車も駐車場に戻ってくる、ベランダから撮影をしているとタイミングよく車が出入りする・・・という偶然の一致の連続なのです。普段はターボ車に乗っていますが、最近はこの軽トラが駐まっている事が多く、以前は私が朝、駅に向かう時に、よく駐車場で目の前を横切ったのに、最近は私が駅に行かないので出勤すらしないのか、ずっと駐まったままの時もあります。</p>
<div class="i-top">加害者の車が変わるのはよくある話ですが、因みに、いつもあり得ないタイミングで出入りする（特にバックで戻ってくる）U氏の車も、なぜか最近、むらさき色の車に変えたようです。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150724190314b.jpg" alt=""></a></p>
<p>ここから少しこの方の画像を見て頂きたいと思います。</p>
<div class="i-top">私が車から降りるタイミングで、バックで目の前を通過。（※バックライトは片目でも可の様です。）</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20141219191801b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">雪かきをしていると、やはり戻って来てバックで目の前を通過。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150115202505b.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">朝、私がベランダから駐車場を見たタイミングと同時に、車で帰宅。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20140701062301b.jpg" alt=""></a></p>
<p>この時、車の色ははシルバーですが、いつの間にか薄紫色の車に変わっていました。</p>
<p>早朝、窓に近づいた瞬間、タイミングよく下を通過。</p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061702.jpg" alt=""></a></figure>
<p>※この時は窓に近づく前から（室内から）カメラを回していました。</p>
<div class="i-top">同じ時の画像。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150108061704.jpg" alt=""></a></p>
<div class="i-top">翌日の朝も、ベランダからこの道路付近の撮影を開始して数秒後に、やはりこの方の車が戻ってくる。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/20150109061905.jpg" alt=""></a></p>
<p>数分の誤差があるにも関わらず、これほどまでに見事にタイミングが一致するものでしょうか？</p>
<p>殆どの場合、私がこれらの場所を見たり撮影する時間は、<span >僅か十数秒～長くても1、2分</span>程度です。そうしないとすぐにメモリが一杯になってしまうので、撮影時間はできるだけ節約していますし、あまり見すぎてしまうと不快になるので、極力、気にしない様に見ない様にしています。その上、精神的ダメージが大きい為、今は外出も殆どしていません。</p>
<p><span class="c-dec5 f-em120">それだけに、私の行動とこの様な現象がシンクロする確率は相当低いはずなのに（殆ど0では？）、ましてや仮に１分でも数秒でもずれていたら、これらの光景を目撃したり遭遇する事はないにも関わらず、こうして映像に収めてしまう事になるのです。つまりそれは、<strong>寸分の狂いもないタイミングで私が見てしまう</strong>、という事を意味します。</span></p>
<p>なぜここまでタイミングが一致するのか不思議でならないのと同時に、不気味でたまらないのです。</p>
<p>そしてこの不自然で不可解なタイミングの一致、それこそが、多くの被害者が違和感を感じ、監視やストーキングをされていると被害を訴える理由なのです。（ハイテクはまた別の体感や痛み、傷、体調不良などによって被害を自覚します。）</p>
<p>私の日常も、毎日がこうした不自然で不可解な偶然の一致の連続なのです。これを疑問に思うのは、頭がおかしいからですか？</p>
<p>体内に埋め込まれた装置の話に戻りますが、これらの様子を見る限り、まるで耳に無線装置が装着されていて、その無線で送られてくる指令を聞き取っているかの様に見えるのです。そして、その光景を目にして思うのは、彼らの一部は、端末など使わずに、直接通信しているのではないかという事。一方で、通信装置を埋め込んでいない加害者は、常に携帯を見て指示を受けていると思われます。</p>
<p>以下の記事のコメント欄、参照ください。</p>
<p><a rel="noopener" href="https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html" target="_blank" title="&lt;u&gt;https://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/05/blog-post_09.html&lt;/u&gt;">&#8220;僕の見た精神医療&#8221;　笠陽一郎（医師）</a></p>
<p>一部転載させていただきます。</p>
<blockquote>
<p>テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪を撲滅するための要望書</p>
<p>２０１０年５月１４日民主党幹事長 小沢一郎 様</p>
<p>要望者特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク理事長 石橋輝勝</p>
<p>７．テクノロジー・嫌がらせ両犯罪で引き起こされる現象を統合失調症として病人扱いする精神医学の見解を是正して下さい。</p>
<p>声・音・映像送信は典型的なテクノロジー被害であります。これがテクノロジーで可能となる証拠として、<span >英国の科学博物館に奥歯に受信機を装着して外部から発せられるデジタル信号を受信してそれを骨伝導で音声として聞かせる装置が陳列されました。</span>日本ではブルートゥ―ス搭載携帯電話からの信号を無線で受けて骨伝導で聞くことができる骨伝導イヤホンマイクが商品化されております。</p>
<p>これによって無線で音声を聞かせることができることが明らかになりました。またこれに必要なＩＣチップはマイクロサイズで製造できる時代になっております。この現実を無視して、精神医学の場では、声・音被害を幻聴、映像被害を幻覚と捉えて、統合失調症と診断する診療マニュアルが出来上がっております。テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪どちらも突然畳み掛けられた場合パニックに陥ります。それが人間の自然と思われますが、その状態を見ただけで精神病院に回されてしまうこともあるのです。統合失調症は精神医学では世界的に認められているものですが、被害者の立場からすると、テクノロジーで引き起こされた現象を病気として定義付けていると考えざるを得ません。医学上権威ある見解を覆すにはテクノロジーの現実が公にされることが第一であります。人為を自然として医学上権威付けて治療することは大変な人権侵害で、後世に大きな負の遺産となりますので、早急に音声・映像送信テクノロジーの存在を公にして、精神医学の見解を是正して頂きますよう要望致します。 </p>
</blockquote>
<p>本当はみんな知っているのではありませんか？</p>
<p>政治家も公務員も医者も警察も・・。</p>
<p>知っているなら本当の事を言って下さい。それとも黙ったまま人生を終えるつもりでしょうか？その先の事は考えないのでしょうか？</p>
<p>もし、死んだ後の事など関係ない、被害者がいくら苦しもうがどうでもいい、自分の保身と利益だけ考えていればいい、自分さえよければそれでいい・・そんな生き方を貫き、生前多くの被害者を苦しめた事に、時に命さえ奪って来た事に、必ずや後悔する事になるのではないでしょうか。</p>
<p><img decoding="async" class="img-sdw" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/gargoyle-2541562_960_720.jpg" width="" alt=""></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>（転載）秘密マインドコントロール実験</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 14:05:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[人体実験]]></category>
		<category><![CDATA[心理的虐待]]></category>
		<category><![CDATA[思考読み取り]]></category>
		<category><![CDATA[監視社会]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9831599.html</guid>

					<description><![CDATA[集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集団ストーキングは「心理作戦」「人体実験」という側面が濃厚だと思うのですが、マインドコントロールのための実験が行われていることは、もはや疑いようのない事実のように思われます。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>この文書資料は、全般に渡って非常に重要な内容だと思います。この様な事が、<span class="c-dec6 f-em120">本人の同意も得ず（同意を求められても同意するはずもありませんが）、秘密裏に行われていた事は、CIA文書を元にしている為、ほぼ間違いない事実</span>と言って差し支えないのではないかと思います。</p>
<p>驚愕の、そして恐るべき人体実験が行われていた事を、一人でも多くの人に知っていただきたいという思いから、全文、転載させていただきました。※残念ながら、この記事は削除されてしまったようです。一部強調等の編集を加えました。また脚注へのリンクは省略致しました。</p>
<div class="speech-wrap sb-id-16 sbs-flat2 sbp-r sbis-cn cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img loading="lazy" decoding="async" class="speech-icon-image" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/hukidashi03.jpg" alt="" width="200" height="200" /></figure>
</div>
<div class="speech-balloon">
<p>※ナチスに責任があるかのような記述に関しては同意ではありません。真の首謀者はそのナチスが敵視していた国際勢力だと私は確信しています。悪名高きシュタージのチェーカーのほとんどがユ人だったのですから。</p>
</div>
</div>
<p><span class="bold">秘密マインドコントロール計画</span></p>
<blockquote>
<p style="text-align:center;">マインドコントロール隠蔽事実　１０ページ要約秘密マインドコントロール計画</p>
<p>マインドコントロールのトップ研究家による３冊の書籍に基づく</p>
<p>この要約は三冊の画期的な著作に基づく。「Bluebird」 Colin A. Ross－MDカナダを代表する精神科医、「Mind Controllers」 Armen Victorian博士、「A Nation Betrayed」 Carol Rutz－マインドコントロールから立ち直った被害者。３人の著者は皆研究を裏付るために何百もの脚注を付している。ここでは脚注をともに引用した。</p>
<p>彼らの業績の主要部は、機密解除された１８０００ページにおよぶマインドコントロールについてのCIA文書に基づいている。</p>
<p>文書はCD形式で、この文末にある 指示に従い政府から入手できる。すべての人のためのよりよい世界を築くため、<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> にあなたも積極的に参加しよう。秘密機関</p>
<p>注意　各段落の後ろにある文字と番号は、情報がどの本の何ページから取ったものかを示している。BBは「Bluebird」、MCは「Mind Controllers」、NBは「A Nation Betrayed」を表す。これらの本を注文したい方は、私たちの資料リストを参照のこと。<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#mindcontrol" target="_blank" title="www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol">www.WantToKnow.info/resources#mindcontrol</a></p>
<p>１９５３年１月７日付の機密解除されたCIA文書のひとつにある「特殊な H事例の概要」から始まる一節は、CIAによる１９歳の少女たちへの多重人格の実験的生成について述べている。</p>
<p>「Ｈ」は、hypnotic- 催眠の, hypnotized-催眠された、もしくは hypnotism-催眠状態の略記としてこれらの文書に使われている。</p>
<p>「実験によって、彼女たちが完全に覚醒した状態から深いH操作された状態へ、電話 や筆記物、暗号、信号、言葉などによって遷移することができる事が証明された。これらの操作により催眠された少女たちは、ひとつの人格から他の人格へ容易に推移可能である。また、この実験によって、少女たちを非自発的な諜報目的の密偵として働かせることができることがわかった。BB32 第二次世界大戦終了後、ドイツの科学者は連合国とロシアにより様々な拘留場に捕獲された。ドイツの 科学者をアメリカの研究に利用するため、また、ソビエト連邦に彼ら知的資源を与えないため、１９４６年、トルーマン大統領はペーパークリップ計画に権限を与えた。</p>
<p>レポートはやつらは「熱烈なナチス」であることをぶしつけに指摘している。彼らは「冷戦」活動にきわめて重要であるとみなされ、アメリカやカナダに移送された。これらの専門家のうち何人か は、集中キャンプにおける人体実験台への殺人的医療実験に参加したとして告訴されていた。</p>
<p>１９９９年の上院と下院への報告によると、「１９４５年から１９５５年の間に、ペーパークリップ計画や同様の計画のもと、７６５人の科学者、エンジニア、技術者がアメリカに移送された。 」BB 3, NB xi, xii </p>
<p>中央諜報機関（ＣＩＡ）事実書によると、NSC(国 家安全評議会)とCIAは、１９４７年の National Security Act の規定の下で設立された。</p>
<p>１９４７年１２月ＮＳＣは初めての会合を開いた。防衛秘書官ジェームズ・フォーレスタルは、ソビエトに対する「秘密の戦争」を開 始するため、ＣＩＡに起用された。フォーレスタルの権限により、ヨーロッパにおける心理学戦争作戦（psy-ops）が実行された。</p>
<p>CIA職員は、精神の破壊と改造に精通していた証拠のあるナチスの医師との協力を反対されなかった。</p>
<p>いくつかのケースでは、軍事基地が秘匿活動を偽装するために使われた。共産 主義者の脅威が憲法上の権利に優先する問題であると決定された。MC1, 3, 7, 8,NB xvii </p>
<p>秘密の「暗黒」計画が稼働しているという考えはもはや小説事ではない。</p>
<p>１９４１年、 ルーズベルトは、議会に諮問することなく、アメリカは原子爆弾の開発を最大限の秘密下で進めるという決断をした。マンハッタン計画（原子爆弾計画）は、秘 密主義により、副大統領ハリー・トルマンにさえ何も知らされないほどにまで覆い隠された。</p>
<p>プロジェクトは１９４７年にはすでに，アメリカ政府はすでに秘密作戦の発動に広く熟達していたことを示すものだ。</p>
<p>「暗黒予算」に出資された「暗黒計画」の存在は、 大衆に知らされなかっただけでなく、国家安全という理由で議会にも知らされなかった。MC 8-10</p>
<p>機密解除されたＣＩＡ文書 「催眠実験と研究、１９５４年２月１０日」は、盲信的暗殺者の形成の模擬シミュレーションについて述べている。</p>
<p>「（それまであらゆる銃の使用にたいして恐 怖を表していた）ミス［黒塗り］は、（催眠による深い睡眠にある）ミス［黒塗り］を起こすために、思いつくどんな方法でも使って良いと指示された。</p>
<p>うまく 起こすことができないので、彼女は近くにあったピストルを手に取り、ミス［黒塗り］にたいして発射した。これほど怒らせているのだから、起きようとしない ［黒塗り］「殺す」事を躊躇してはならないと彼女は指示されていた。</p>
<p>ミス［黒塗り］は、これらの指示を逐一遂行し、［黒塗り］に（弾薬を抜いた～ガンを発 射したのだった。そうして、深い睡眠へと移行した。目覚めたとき二人はともにすべての出来事にわたって何があったのかを完全に認識していなかった。オペ レータはミス［黒塗り］に再びガンを手渡そうとしたが、（目が覚めた状態の）彼女は触れることも受けることも拒んだ。それまでに起きた出来事を、彼女は断 固として否定した。BB 36, 37ＣＩＡが研究している主要な 領域のひとつにマインドコントロールがある。</p>
<p>ＣＩＡの人間行動操作計画の最大の動機は、ソビエト、中国、北朝鮮による知られたマインドコントロール技術の 使用である。「国家安全」の保護のもと、政府の多くの部門がこの分野の研究に参加している。</p>
<p>ＣＩＡは最初の計画を BLUEBIRDという名前で１９５０年に開始した。１９５１年には、カナダやイギリスも含められ、ARTICHOKEと改められた。MKULTRAは １９５３年に公式に開始された。正式には １９６４年に終了しているが、MKSEARCHのもと、<u>いくつかの計画が１９７０年代まで稼働した。</u></p>
<p>１９７３年には、調査が入ることを察知したＣＩＡ長官 リチャード・ヘルムズが、 MKULTRAの記録の完全破棄を指示した。MC 10, 17 </p>
<p>情報の自由運動(FOIA) の念入りな利用によって、人々の思考や行動の操作の進歩に日が当てられた。</p>
<p>１９７７年、FOIAの要望により、機関の財務史の一部として保管されていた、16,000ページの文書が見つかった。</p>
<p>FOIAはどのような貧しい市民にも文書の公開を許容している。しかしながら止むお（転載者注：を）えなく執拗に検閲されるものや 全く公開されていないものもある。すなわちこの情報はどれだけ切りはりされたのだろうか。MC 5 NB, xvi, xvii </p>
<p>不完全な記述にならざるをえ ないのは仕方がない。最も重要な詳細は、悪行を隠 蔽するため、CIA長官ヘルムズの指示により都合よく破棄された。精神統御者が一体何者で、何をしているのかは、引退した研究者の覚え書きや記憶から類推 するほかないかもしれない。</p>
<p>しかしながら、すでに空想科学から抜け出している秘密の新しい技術が利用されていることを、何としても伝える必要がある。民主主義の自由や、思考の自由を踏みにじるこの脅威を、すべての人は自覚なければならない。 MC 6, NB xvii</p>
<p>CIA マインドコントロール計画</p>
<p>BLUEBIRD計画は、CIA長官により１９５０年４月２０日に認可された。１９５1年のメモ、Bluebird は、次のような特定の問題を含む実際的研究を進めなければならないと記述している。 </p>
<p>・post- H操作により、人間の基本倫理原理に反する行動を行わせることができるか。</p>
<p>・一時間二時間一日等の期間、望まない被験者にH[催眠]状態を起こし、我々の利益のために行動させ ることができるか。</p>
<p>・post-H操作により被験者を１、２時間掌握し、飛行機を激突させたり列車事故を起こすこ とができるか。</p>
<p>・HおよびSI技術により、被験者を長距離移動させたり、特定の行動をとらせ帰還させたり、文書や物 品を届けさせたりできるか。</p>
<p>・あらゆるすべての条件において完全な失認を保証できるか。</p>
<p>・人格を改変することができるか。</p>
<p>・望まない被験者をやる気の諜報員に変えるシステムを発明できるか、さらに暗号や認証サインの使用に より精神統御に熟達していない機関諜報員に対する操作ができるか。</p>
<p>・ナトリウム A or P ま たは睡眠導入薬を、通常のよくある、どのアイテムに隠すには最適か。例えば、キャンディー、タバコ、コーヒー、紅茶、ビール、薬など。NB 13, 14, BB 23 </p>
<p>公式には、 MKULTRAは、リチャード・ヘルムズの提案により「極 めて慎重を要する任務」として、１９５３年４月１３日に設立された。</p>
<p>MKDELTAとしてしられる、 MKULTRAの副作戦の任務は、化学・生物兵器の成分がどのようにして人間の改変に使用できるかを調べることだった。ARTICHOKE計画の資金を補 う仕組みとして設立されたMKULTRAは、みるみるうちにマンモスとなり、初期のマインドコントロール引き継ぎ抜きはなした。MC 69, NB 28 </p>
<p>１９５３年４月３日付けの副長官代理リチャード・ヘルムズからＣＩＡ 長官アレン・デュルズへのメモにある、「細心の注意を要する二つの研究計画」(MKULTRAとMKDELTA)というタイトルの記。「CIAの内部で さえ、この分野に関する我々の興味を知るもの、我々のために活動する人間の正体を知るものは、可能な限り少数でなければならない。今のところそのために、職務の展望や度合いを明記していない、ばかげた契約書を作ってある。 BB 125 </p>
<p>１０年後、ＣＩＡ長官になっていたヘルムズにたいして書かれたメモ。</p>
<p>１９６３年７月２６日、中央諜報機関長官へのメモ </p>
<p>題目：MKULTRAの調査報告 </p>
<p>MKULTRA計画のレポートは、その非常な問題性により、一通しか作成しないことが望ましいと判 断する。計画の認可、出資、諮問の通常の手続きが免除された。この計画は、多くの自然科学の分野の最高に特化された権威による任務を必要とする。人間の行 動の操作に関わる概念は、機関内部や外部の多くの人々が、不快であり非倫理的であると認識している。しかしながら、研究と作戦利用にいくつかの大きな成果 があった。 </p>
<p>１０年間の計画活動にわたって、人間行動操作への多くの道筋が、MKULTRA憲章に付記された。 放射線、電気ショック、拷問物質、準軍用機器。いくつかのMKULTRA活動は、原憲章の法律的な問題を起こしている。MKULTRA産物の最後テスト段 階は、アメリカ市民の権利や意向を危機にさらした。MKULTRA活動のいくつかの側面を一般公開すれば、アメリカ大衆世論に深刻な非難反応を引き起こす だろう。</p>
<p>TSD[CIA技術任務部門]は、１９５５年代、無防備なアメリカ市民に対する秘密の材料テストを開始した。 </p>
<p>TSDは、計画のきわめて注意を要する事柄には最小の文書を保存するという理念をかかげた。ほとんどデータがないファイルや全くないものもある。計画の重 要な知識を完全に持っているのは、 TSDのなかでたった二人の人物しかおらず、ほとんどの知識が記録されていない。人間操作におけるアメリカ諜報能力の過敏な問題性を保護するため、彼らは 専門協力者にたいして「知識分配」方策を徹底的活用した。 </p>
<p>J.S. Earman, 一般調査官 NB 108-113上院諜報委員会は、１９７６年の調査期間にいくつかの記録を確かに発見した。しかしな がらそこには、MKULTRAの慣習は「テスト計画の立案や認可について記録を一切保持しないこと」と書かれていた。元CIAのマイルズ・コープランド は、「議会副委員会は、ちらっとのぞき見た程度にすぎない」と言った。CIAの不法な行動の議会調査を主導した、上院議員フランク・チャーチは、諜報機関は「放れ象」だ。</p>
<p>法を無視して活動し、暗殺をもくろみ、何千ものアメリカ市民に違法 なスパイをしている。そのうえ自国民に毒を飲ませ、新しい兵器を開発し、兵器庫に隠し持っている。MC 13, 18, NB 38 </p>
<p>MKULTRAの最大の問題 点は、人間を［知識や同意なく］無防備な実験台として利用したことだ。CIAはこの種の数え切れない実験を支援している。CIA一般調査官の１９６３年レポートにおける、無防備な被験者にたいする実験終結の勧告を無視して、将来CIA長官になるリチャード・ヘルムズは、「こ の分野におけるソビエトの進歩に我々は能力が追いついていない」という理由で秘密実験の唱道を続けた。実験の倫理についてヘルムズは、「倫理問題について は回答できない」と述べた。 MC 18</p>
<p><center>CIA マインドコントロール被害者キャロル・ルッツの経験 </center>CIAは、１９５２年<u>祖父から私を軍用として買った。</u>幼いわずか４歳のときに。</p>
<p>１２年間に わたって、私は実験され、訓練され、様々な方法で利用された。電気ショック、薬物、催眠、感覚剥奪、その他の精神外傷が、私を従順で、人格を分離[特別な 用途のための多重人格の生成]するために使われた。</p>
<p>別人もしくは人格がはそれぞれ、後－催眠誘導に呼応するように作られていた。何らかの行動をして後には記憶がない。この「Manchurian Candidate」計画は、CIAによるマインドコントロールの作戦利用シナリオの一つでしかない。<u>あなた方が精一杯稼いだ税金がこれを支えている。</u></p>
<p>CIA計画Bluebird/Artichoke、MKULTRAの生き残りとして、私も一部にさ れた、いくつかのマインドコントロール実験の文書についての集中調査を始めた。政府の様々な部門にたいするFOIAの一連の要求を通じ、私が初めて実験台 にされてから４８年も経た後、私の記憶に関する堅固な証拠を発見した。政府地下貯蔵庫に眠っていた １８０００ページ近くのBluebird / Artichoke、MKULTRA計画についての機密解除文書である。</p>
<p>機密解除文書の 一つ には次のように記述されている。「学習に関する研究は、すべての行為についての被験者への褒賞または罰で構成され、様々な方法－電気ショックなど－で補わ れる。他の場合には薬や心理学トリックが態度の修正に使われる。実験は、特に分離状態［多重人格］にとりわけ興味を持つ。催眠を利用して、この種のいくつ もの状態を引き起こすための試験をする。」政府は最終的に、私が探し続けていた承認を手渡した。NB xvii, xviii</p>
<p>著書「The Manchurian Candidate」の基本前提 は、朝鮮戦争におけるアメリカの戦犯の集団は、満州をわたり自由になるまでの間に洗脳されたというものだ。アメリカに戻った彼らは洗脳期間の記憶がなかっ た。その一人は暗殺者としてプログラムされていた。ターゲットはアメリカ大統領候補。操縦者は彼を組み込まれた催眠誘導で操作した。BB 23</p>
<p>「SIおよびH 実験(１９５１年９月 ２５日)」というタイトルの文書に記述されている実験は、二人の女性の被験者が爆弾設置に関わる演習に参加するというものだった：目が覚めた[黒塗り] は、[黒塗り]の部屋へ行き、机に向かい電話を待てという指示を受けた。電話を受け取ると、「ジム」と呼ばれている人物が彼女とごく普通の会話をはじめ た。一連の会話の中で、この人物は暗号の単語を口にした。暗号を耳にすると、彼女はSIトランス状態へと転移した。 しかし、目を閉じることなく完全に正常な様子で電話の会話を続けていた。 </p>
<p>電話での会話 結句に、彼女は指示を実行するように伝えられた：[黒塗り]は電気時報装置を見せられた。彼女はこの装置は爆弾であると知らされ、その装置をどのように設置し、タイマーをセットするか指導された。[黒塗り]がどのように仕掛け設置するかを理解したので、鞄にある時報装置を持ち化粧室に運ぶよう指示した。化 粧室では、「ニューヨーク」という暗号の名前を名乗る、見ず知らずの少女に会った。[黒塗り]は、この人物にどのように時報装置を備え付け、セットする方 法教えた。さらなる指示が与えられ、時報装置を鞄で[黒塗り]の部屋へと運び、最も近い空の電気照明コンセントに取り付け、［黒塗り］の机にある一番下の 左手の引き出しに隠し、 82秒にタイマーを合わせ、スイッチを入れた。」BB 37, 38</p>
<p>マインドコントロールドクター </p>
<p>２０世紀後半、マインドコントロール計画は、精神医療の大規模な政治的悪用を、北アメリカで生み出 した。何千もの囚人や患者が、トップ精神科医・医学校によって、非倫理的マインドコントロール実験の対象にされた。</p>
<p>組織化された精神医学会はこの歴史を まったく認めていない。マインドコントロールドクターのネットワークの関わりは、精神医学の分野や患者に巨大な損害をもたらしている。BB, pg. K </p>
<p>マインドコントロールドクターの仕事は、偶然始まったことではない。PAPERCLIPなどの<u>秘密 プログラムによる、ナチスドクターのアメリカへの輸入</u>が脈絡にある。</p>
<p>マインドコントロール実験は、医療職務者が単に黙認されていただけでなく、精神医学や その他の医療雑誌のなかに出版されていた 。<u>認容的、 支持的、公認的な雰囲気がマインドコントロール実験を取り巻いていた</u>。BB 1 </p>
<p>ウィリアム・スウィート博士は、 ハーバード大学の<u>脳電極インプラント実験と医療患者へのウラン投与</u>の双方に参加した。９２５ページの「最終レポート、放射線人体実験諮問委員会」は、 放射線実験の様相とマインドコントロールとの関わりについて述べている。BB 1 </p>
<p>マーティン・オルンは、２０世 紀における催眠術のトップエキスパートの一人である。彼は３０年間にわたり、診療および実験催眠術国際誌の編集長だった。オルン博士は、１９９０年代後半に職業を続ける、CIAマインドコントロール契約書に記載された、二人の精神科医のうちの一人である。（もう一人はルイス・ジョリオン・ ウエスト博士）。BB 121, 124</p>
<p>P. ジャネットは、「深い催眠にある女性に、審判の前でいくつかの殺人をするよう依頼した。ゴムの短剣で被害者たちを刺し、他の者らに砂糖包みで毒を仕込め。」催眠された被験者は これらすべてをためらいなく行った。 MC 160</p>
<p>陸軍医師らは、少なくとも１９７０年代から、LSD試験に積極的に関与している。LSD実験の被験 者にはまだ５歳たらずの子供たちがいた。わずか１１歳の子供たちに電極埋込が行われた。</p>
<p>CIA MKULTRAの４つのサブプロジェクトは子供たちを対象にしていた。<u>マインドコントロールドクターには、アメリカ精神医学会長や、アメリカ精神医 学誌から全面の死亡広告を贈られた精神科医らがいた。</u></p>
<p><u><br />
</u></p>
<p><u>非倫理的実験に対する責任は、第一には個々の医師たちにあるが、医療職種や学会にたいする全 体的な責任もある。</u>BB 21 </p>
<p>エヴェン・キャメロン博士は、最も詳 しく記載されているMKULTRA契約者である。様々な時節に、キャメロン博士はアメリカ、カナダ、そして世界の精神医学会の頭取になっている。世界精神 医学会を共同設立した４人のうちの一人でもある。</p>
<p>キャメロン博士は、非倫理的、非科学的、非人間的な洗脳実験の推進を１９３０年代に開始した。<u>統合失調症患者</u>が１日８時間８ヶ月間にわたって、赤い光線の中で裸のまま横たわらされた。他の実験では、心臓肥大の患者が、電気檻の中で、体温が３９度になるまで閉じこめられた。BB 125-128 </p>
<p>１９５７年１月より１９６０年９月まで、キャメロン博士のプロジェクトは、６４２４２．４４ドルを CIA基金 から受け 取った。CIAが出資をやめると、キャメロンは５７７５０ドルをカナダ政府から受け、１９６１年から１９６４年まで研究を継続した。キャメロ ンが、様々な実験技術を試した患者の実数 は、３３２と報告されている。NB 52, 53 </p>
<p>リンダ・マクドナルドは、エヴェン・キャメロン博士の非道徳的、破壊的マインドコントロール実験を 受けた、１９６３年の被害者だ。</p>
<p>キャメロン博士は３つの洗脳技術を多用した「療法」を用いた：<u>薬物による脱抑制、睡眠の延長、長期の心理学的隔離</u>。これら は、ECT[電気痙攣法]療法と組み合わ された。リンダの脳に送り込まれた電気総量は、アメリカ精神医学会のECTガイドラインを７６．５倍も超えている。</p>
<p>キャメロン博士の<u>「脱パターニング」技 術</u>は、<u>恒久的で完全な失認証</u>をもたらした。キャメロン博士は、正しい手順の技術を身につけた医師は、実験台の記憶を消すことができると証明した。今日ま で、リンダ・マクドナルドは、生まれてから１９６３年までにあったことを何一つ思い出すことができない。</p>
<p>図表にある看護婦の記録によれば、リンダは完全に ものがわからなくなっている。彼女は、自分の名前や年齢、自分のいた場所を知らなかった。自分の子供を認識できなかった。読書や運転、料理、トイレの使用 もできなかった。自分の夫を知らないのみならず、夫とは一体何なのかもわからなかった。 BB 181-183 </p>
<p>１９８４年１月１７日、カナダの放送会社の番組The Fifth Estate（第 ５階級）でのキャメロン博士について放送が、リンダの人生を変えた。バンクーバー新聞は、キャメロンによって実験されたバンクーバーの男、ロバート・ロ ジーについて、一面の記事を掲載した。ロジーは、キャメロン博士のMKULTRA実験に関してCIAに集団訴訟した原告だ。１９８８年、７５００００ドルで和解し、８人の原告に分配された。さらに、リンダ は１０００００ドルプラスの裁判費用を、カナダ政府から受け取った。BB 187, 188</p>
<p>J.G. Watkinsは「日本兵だと触れ込むことによって、兵士に警官を襲わせた。」 他の実験では、二人の被験者が、催眠術師の命令で、(ガラス にで保護されている)硫黄酸を研究助手に投げつけさせた。MC 158G.H. エスタブルークスは、Manchurian Candidateを生成したと公に認められている唯一のマインドコントロールドクターである。</p>
<p>著書 「Spiritism」 の中に、エスタブルース博士は、多重人格を生成するために行った実験を記述している。 「Hypnotism」では、エス タブルークスは、軍事問題における作戦利用のため、スーパースパイ彼が呼ぶ、多重人格を実験生成することは、戦争における需要があるから倫理にかなうと述 べている。BB 159,162 </p>
<p>１９７１年のScience Digestの記事において、エスタブルース博士は、作戦利用 のための催眠密偵と対敵諜報員を生成したと主張している。</p>
<p>「１９２０年代までに、[診療催眠術師]が、後催眠指示の応用を習得したのみならず、ある複合し た人格を、ジキルとハイドのように、多重人格へと分離することを習得した。</p>
<p>第２次大戦中、私は、ジョーンズと呼ぶようになった、感傷的な海軍大尉に、この技術を使った。私は彼の人格をジョーンズＡとジョーンズＢに分離した。「正常な」海軍兵士だったジョーンズＡは完全に変貌した。</p>
<p>共産主義の理論を語り講釈するようになった。彼は共産主義者部屋で熱烈な歓迎を受けた。不名誉な除役を部隊から慎重に渡された彼は、共産党の幹部になった。ジョーンズＢはより深い人格で、ジョーンズＡの考えをすべて知っている。</p>
<p>忠実なアメリカ人で、意識があるときに何も言わないように「すりこみ」を受けている。私がやるべきこと は、ジョーンズ全体に催眠をかけ、忠実なアメリカンジョーンズＢと通じ合うこと。こうして私は共産主義者のアジトに直通のパイプを持った。素晴らしい成果 だった。」BB 167-169 </p>
<p>エスタブルース博士は、子供たちにたいする実験を行った。FBI長官J. Edgar Hooverと呼応し、不良少年と対話するために催眠術を使用した。</p>
<p>実験により、彼または他の研究者が、Manchurian Candidateを子供たちの中に生成する可能性がでた。そのような可能性はLSDを思いつくまではまだ遠いものだった。</p>
<p>生物実験・放射線実験が子供た ちに行われた 。 ４つのMKULTRAサブレポートは子供たちを対象にしたものだ。子供たちへ多重人格を故意に生成する計画は、予算のために提出された１９６１年５月３０ 日のMKULTRAサブレポート申請書の中に明記されている。 BB 61, 176, 177</p>
<p>LSD 試験</p>
<p>１９５０年から１９７０年代 まで、CIAは、LSDおよび他の化学物質の人体試験の遂行のため、アメリカ陸軍と緊密に協 働した。LSDを受け入れる前に志願者の「予備知識の上の同意」が一切ないまま、実行が遂行された。危険の推定につながる一切の情報を、志願者から隔絶す るため、周到な準備がされた。関連する記録の大部分が破棄された。MC 20, 21, 29, 32 </p>
<p><u>広域試験計画</u>により、LSDを<u>海外の国々</u>への使用が必要になった。</p>
<p>総軍医は「<u>広域実験計画</u>に医学的反対を出さなかった。」<u>非ボランティアの外国籍</u>が提案された広域試験の実験台となった。</p>
<p>開始から終了まで、計画は<u>防衛省の規定に明 確に違反</u>しており、化学・医学研究に定められている特別な手続きにも違反している。MC 33-36 </p>
<p>フランク・オルゼンは、生物学戦争のエキスパートで、MKULTRAの監督シドニー・ゴットリーブ博士が酒に仕込んだLSDを飲んだ後に自殺した。</p>
<p>オルゾン の家族は、オルゼンは、２２年後に公開される、ネルソン・ロックフェラーの１９７５年のCIAについてレポートを読んだ直後、LSDによる悪質な酩酊により自殺したと断定した。家族は７５万ドルの賠償金を議会から受け取った。BB 49</p>
<p>電子装置インプラント</p>
<p>ジョズ・デルガドは、遠隔刺激装置を１９５０年代に開発し、諜報機関の人間行動を操作するという究極の夢を現実に一歩近づけた。</p>
<p>遠隔刺激装置は、FMラジオによる受信発信ができる微 小な電極で、人の頭蓋骨に設置することができる。いったん設置すれば、外部オペレータは対象の反応を操作できる。</p>
<p>デルガドは、完全に成長した雄牛に電極を つなぐことによって、遠隔刺激装置の潜在能力を証明した。<u>装置を通して、デルガドは雄牛と通話するようになった。</u>牛は実験者に突進するよう命令され－彼に ぶつかる直前に急停止した。どう猛な野獣が、デルガドが手に持つ小さな箱のボタンを押すだけという、簡単な操作で静止された。 MC 147 </p>
<p>神経外科医でエール大学教授であるデルガド博士は、子供や成人に対する脳電極研究のために資金を受けた。</p>
<p>猿や猫に実験を行い、ある論文では、猫は「機械おもちゃ」だと表現している。</p>
<p>遠隔発信ボックスにあるボタンを押すことにより、動物や人体実験台の行動を操作できた。１９６６年デルガドは、実験により「動作感情行動は電気の力による命令に従い、人間はロボットのよう にボタンを押して操作されるという気味のよくない結論に至った」と主張した。 BB 88, 89, MC 147 </p>
<p>脳電極による遠隔刺激によって、１１歳の少年に同一性の部分変化 があった：「上側頭回への電気刺激により、性的アイデンティティーに混乱を起こした。これらの効果は明確で、信頼でき、統計的に重要である。例えば、<u>「少年か少女なのか考えている」</u>とか<u>「少女になりたい」</u>と患者は言った。</p>
<p>ある刺激を加えると、患者は突然男のインタビュー者と結婚したいという願望について語 りはじめた。他の患者への側頭葉刺激は、あからさまな解放や喜びの発現を生み、セラピストをからかったり冗談の種にした。二人の成人女性患者へのある領域 への刺激は、結婚とセラピストと結ばれたいという願望表現を起こした。BB 88, 89 </p>
<p>脳電極研究は、デルガドの共著者、ヴェノン・マーク、フランク・エルヴィン、ウィリアム・スゥィート博士らによってハーバードでも独立して行われた。マークとエルヴィンは、 ハーバード病院の大人数の患者に電極を埋め込んだと記録している。</p>
<p>女性患ジェニーは１４歳のとき脳に電極を埋め込まれた。Violence and the Brainという著書 の中には、彼女の脳の電極への発信器のどのボタンを押したかに応じて、１８歳のジュリアが、ほほえんだり怒ったり壁をたたいている写真が載せられている。 </p>
<p>マインドコントロールドクターは、患者は生物機械であり、人間の下部とみなした。そのためマインドコントロール実験で虐待することが容易だった。BB 88-91 </p>
<p>チュレーン大学における精神医学科と神経学科の学科長、ロバート・Ｇ・ヒース博士は、若い同性愛者の男性に脳電極を設置し、発信器を身につけさせた。箱のボタンは、快楽中枢に埋め込まれた電極に電気刺激を送ることができた。B-19と参照 されたこの患者は、１５００回にわたって自分自身を興奮させた。「この期間にわたり、B-19は幸福感と喜びに圧倒されていた。彼は猛反対したが、機器を取り外さなければならなかった。BB 94 </p>
<p>ジョン・リリー博士は、電極埋込技術について述 べている。「電極は脳の中に麻酔無しで埋め込むことができる。頭蓋骨の厚さとほぼ同じ短い皮下注射針チューブが、頭皮から頭蓋骨に素早く打ち込まれる。</p>
<p>望み通りの場所・深さに電極を挿入するため、ステンレスの鋼で、設置したチューブを案内する。案内通路は小さいので、頭皮は小さな穴からすばやく回復する。 案内通路は骨の中に数ヶ月から一年の間、埋め込まれたままにされる。</p>
<p>いつでも望むときに、研究者は頭皮を触診し、案内通路の場所を確認できる。通路が見つかれば、骨を通して針を挿入する。針を抜き取った後、研究者は小さく鋭い電極を、針で作った跡に設置し、電極を頭蓋骨の中に押し込み、脳内物質の中に思い 通りの深さで埋め込まれる。」NB 62</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン</p>
<p>ノン・リーサル・ウエポン（非致死兵器）は、様々なエネルギー照射装置を含む、はばひろい部門で ある。</p>
<p>人間標的を一時的に不能にしたり、行動を操作・影響したりする。</p>
<p>ノンリーサルウエポンの研究は、CIAと契約を結んでいる大学で主導された。それ は、幻覚剤と脳電極インプラントが研究された時期と重なっている。BB 103 </p>
<p>ノンリーサルウエポンの開拓者の一人ジャネット・モリスは、１９９１年何本もの論文を発表した。 一つの論文によると、アメリカ特別作戦部隊は、携帯可能なマイクロ波兵器をすでにもっている。</p>
<p>「アメリカ特別軍は内蔵を料理できる。」 音響ビームを利用した「低周音波」の概念も出した。</p>
<p>研究室は、非貫通の音響弾を発射する、高出力の低周波音響ビーム兵器を開発していた。すでにいくつかの 政府が、低周音波を大衆操作の手段として使用している。</p>
<p>超低周波（ＶＬＦ）音、またはＲＦ変調低周波は、むかつき嘔吐腹痛を引き起こす。</p>
<p>「超低周波音発生器は人間内蔵をぐちゃぐちゃにする。高出力レベルでは、石膏を粉砕する。」MC 176-179 </p>
<p>これらの実験への出資はMKULTRAに始まった。サブプロジェクト６２の文書「ある種のラジオ周波数エネルギーが、チンパンジーに神経学的な可逆変化を起こすことが見つかった。」</p>
<p>サブプロジェクト５４は、大気中に伝播する人工ブラスト （爆発）波を使って、どのように脳しんとうを遠方から起こすかというものだった。</p>
<p>脳しんとうは「<u>発生した瞬間の失認を常に伴う。</u>」さらに、「ブラストは １０分の１秒程度持続する。この長さのノイズをカムフラージュするのは 容易である。<u>洗脳セラピーの道具</u>として、上記の方法の効果を確立することは有用である。」BB 103-105</p>
<p>アメリカ陸軍は、遅くと も１９６９年から、人間にたいする低周音波システムの効果を詳述したマル秘レポートを作成している。これらの効果は、神経系の妨害から死まで及ぶ。 MC 199, 200</p>
<p>それゆえ、こういった兵器が 使われたことに論はない。イギリスにあるアメリカ基地への巡航ミサイル配置が盛んであったとき、女性平和キャンペーン者が、防御柵の外部で、一連の公開平 和反対運動を催した。</p>
<p>１９８５年末、グリーンハム・コモン平和キャンプの女性たちは、不自然な病気パターンを経験する。 激しい頭痛から、意識低下、異常な時期（更年期過ぎなどの）月経出血、一時麻痺の発作、会話の不整合。</p>
<p>Electronics Today誌は、多数 の計測を実行し、１９８５年１２月にレポートを公表した。結論には「広い範囲の信号強度メーターの値は、病気の効果を経験されたと訴える期間、ひとつの女 性キャンプの近くでの背景レベル信号の著しい増大を示した。」女性たちが騒ぎを起こしたり、フェンスの近くでの妨害活動をすると、信号は鋭く増大したことが記録されている。MC 201 </p>
<p>頭部に声を発生させる技術が確かに存在するという手持ちの証拠がある。</p>
<p>国防省はすでに、プロジェク トプログラムで意識状態を変化させるの様々な技術を手に入れている。意識を入れ替える手法やシステムを記述した特許がある。</p>
<p>それらの計画の概要によると「研究者 は、脳を刺激し特定の脳波リズムを発生させる様々なシステムを発明した。その方法は対象の人物の意識状態を変化させる。」無音サブリミナルメッセージが 「砂漠の嵐作戦（イラク）を通して使われ、高い成功をおさめた。」 MC 203, 204</p>
<p>アメリカ国家省レポートでは、遠距離からレーダーによって心臓発作を起こすことができることが示されている。MC 172</p>
<p>１９７４年までに、スタンフォード研究所が、磁気脳造影装置上の被験者の種種の脳波を相関し、特定 の命令群により、心を読み取ることができるコンピュータシステムを開発して いる。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">思考読み取りコンピュータの概念はすでに空想科学ではない。横暴な政府による使用も現実だ。</span></p>
<p>エドワード・サイ・テック社の部門長エドワード・デーム ズは、１９９５年４月ＮＢＣのThe Other Side programで、「アメリカ政府は、人々に考えを埋め込むことができる電子機器をもっている」と言った。デームズはそれ以上話そうとしなかった。MC 172 </p>
<p>最近は、<u>恐怖の生成やマイン ドコントロールの技術</u>において、あらゆる標的被害者やグループの、人間のＥＥＧ信号や脳波を複製する方法が発展している。</p>
<p>高性能のコンピュータを使い、怒 り、不安、淋しさ、おびえ、困惑、嫉妬、憤慨、恥じらい、恐怖といった感情の部分部分がEEG信号の中で分離され「感情符号群」として判別される。</p>
<p>関係する周波数と振幅が測定される。周波数／振幅の一群は、合成され、別のコンピュータに保存される。それぞれの否定的感情は別々に札付けされる。微小音波発生装置の周波数に乗せて、同じ基本的な感情を、静寂のなかで、別の人間に誘発することが可能だ。MC 205 </p>
<p>ノン・リーサル・ウエポンの概念の全貌は、文字通りパンドラの箱の知られざる結果である。MC179 </p>
<p>MKULTRA Bluebird/Artichoke機密解除された記録を請求する方法。</p>
<p>個々の文書を注文するには、www.foia.cia.gov/foia_request.aspを 見てください。 最初の１００ページは無料です。 CIAマインドコントロール文書のCDセットを注文するには、３０どるの小切手としたの下記の申込書のコピーを下記の住所に送ること： </p>
<p>Central Intelligence Agency</p>
<p>FOIA and Privacy Act Coordinator</p>
<p>Washington, DC 20505 </p>
<p>Re: Freedom of Information Act and Privacy Act Request </p>
<p>This letter constitutes my formal request for information pursuant to the provisions of the Freedom of Information and Privacy Acts, 5 USC552. I am requesting the three-volume CD set that includes the more than 18,000 pages of MKULTRA and Bluebird/Artichoke records, and a copy of the shareware viewer. Enclosed is a check for $30 made payable to the United States Treasurer.</p>
<p> Sincerely,</p>
[Name, address, telephone number, and date required] </p>
<p>注意 ：これと同一の文書に無料で無制限にアクセスできる優れたウエブサイトがあります。Black Vault Government Archive <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html" target="_blank" title="https://www.bvalphaserver.com/content-21.html">https://www.bvalphaserver.com/content-21.html</a> を訪問してください。</p>
<p>このようやくに引用された三冊の本を注文するには、私たちの<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources" target="_blank" title="Resource List">Resource List</a>のマインドコントロー ルのセクションを見てください。魅惑的な各書籍の１０ページの要約が<a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries" target="_blank" title="https://www.wanttoknow.info/resources#summaries">https://www.wanttoknow.info/resources#summaries</a>に あります。よりよい世界を築くための誘いとしてこの情報を共有します。どうか <a rel="noopener" class="sfont" href="https://www.wanttoknow.info/emailmk" target="_blank" title="spreading the word">spreading the word</a> に参加して、大勢の人々に呼びかけ、すべての地下資料を議会のコントロール下へ引き戻すことを要求しましょう。</p>
</blockquote>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831599.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>2</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>“第２次”集スト発動のトリガーはマスコミ？</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831564.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831564.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 04:16:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[メディア・マスコミ]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[メディアストーカー]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9831564.html</guid>

					<description><![CDATA[前回の記事では、この団地の経理に私が少し疑問を持ってしまった事が、私が集ストターゲットになってしまった原因ではないかという所まで書きました。その考えは今でも変わりません。ただし、確たる物的証拠がない為、これはあくまでも、今までの状況を振り返り、映像を検証した上で、私個人が主観的に導き出した結論です。
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>前回の記事では、この団地の経理に私が少し疑問を持ってしまった事が、私が集ストターゲットになってしまった原因ではないかという所まで書きました。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="dark-box f-size80">※古い記事ですので手直しが必要な箇所もありますが、全てを修正できないため、このまま公開します。またここに書いている内容は、必ずしも現在の考えと同じとは限りません。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" width="100%" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_06.png"></div>
</div>
</div>
<p>その考えは今でも変わりません。ただし、確たる物的証拠がない為、これはあくまでも、今までの状況を振り返り、映像を検証した上で、私個人が主観的に導き出した結論です。</p>
<p>で、その後から今日までの経緯を要約して綴ります。</p>
<p>一大ノイズキャンペーンは半年くらい続いていて、その後、少し収まったようではありましたが、相変わらず広場でボールを壁に蹴りつける音が夜の7時過ぎまで続いていて、本当にイライラする毎日でした。</p>
<p>その翌々年の2011年、私に役員が回って来た為、その時に当時の役員さんにも相談して、アンケートを取ったり、下の掲示板に、広場での遊び方についての注意を促す貼り紙をしたりしたのですが、ほとんど変わらない状況でした。</p>
<p>なので、私も、それ以上要請しても無理なので、諦める事にしました。私がビデオで撮影していた事が問題となっていた様で、ある母親からは<span class="c-dec11 f-em130">「みんな○○さん（私）の事を言っているよ、気を付けた方がいいよ」</span>と言われました。</p>
<p>その時は、何を“気を付けた方がいい”のかよく分からなかったのですが、もしかしたら、実はその時すでに始まっていた“制裁”の事、そして一生そこから逃れられないという事を暗に言っていたのかも知れません。</p>
<p>気を付けるにしても、既にこの様な状況になってしまった今としては、もう一生、逃れる事のできない犯罪のターゲットとして生きる道しか残されていないのです。</p>
<p><span class="extra f-em180">集団対一人</span></p>
<p>こんな残酷な仕打ちがありますか？私の言動に問題があったのなら、話し合い、それで決着がつかないのなら、最終的に裁判の場で白黒付ければいい事。それが法治国家というものではないのですか？</p>
<p>ましてや裁判で罪も刑も確定していない個人を、断罪し制裁を加える正当な権利も持たないただの住民が、まるで裁判官や死刑執行人にでもなったかの様に、私の“罪”を決定し、嫌がらせという卑怯な手段を使って刑を執行し、潰しにかかる。</p>
<p>こんな卑劣なやり方が許されるはずがありません。なので、敢えて私はその行為に対して声を上げているのです。こんなやり方は間違っている。一体どちらが犯罪者なのかと。</p>
<p>話を戻します。</p>
<p>その時は、私もあまり大事（おおごと）になっても面倒なので、ビデオを撮影してしまった子の家には、一件一件謝罪に回りました。その時、初めて言葉を交わす人が殆どでしたが、それほど嫌な印象はなく、ごく普通の住民に見えました。</p>
<p>その後、しばらくして、当時飼っていたうさぎの様子に異変が現れました。急に透明の固いゼリー状の便が出るようになったのです。この症状は、その前年に死んでしまった別のうさぎの時も同じです。私がツイッターに使っているアイコンがその子でした。</p>
<p>その頃はうさぎ特有の病気だと思っていたのですが、今にして思えば、その時、既に、何らかの電磁波なり、放射線なりを照射されていたのではないかと思っています。同じ頃、金魚もお腹を上にした状態になってしまいました。</p>
<p>前回は病院に連れて行こうかどうしようか迷っている間に死んでしまった事もあり、この子の時は早めに獣医に連れて行きました。かなり便も詰まっていた様です。</p>
<p>因みに被害者の方の多くが訴えていますが、私も以前からひどい便秘に悩まされていて、数日おきに便秘薬を服用しています。このハイテク攻撃では、便秘にさせられる人がとても多い事がわかりました。その逆に、頻繁に尿意を感じる被害も共通しています。私もそうです。とくに外出した時など、家を出る前にトイレに行ったのに、すぐにまたトイレに行きたくなる。やはりみんなそうだったのかと、改めて自分がかなり前からハイテク被害を受けていたのだろうという事を実感しています。</p>
<p>ちなみに2011年の2月に娘がインフルエンザにかかってしまい、それを私ももらってしまい、近くの病院でタミフルを処方してもらってそれを飲んだのですが、<span class="marker-under-gray">飲み初めて2日後くらいに、肝臓のあたりにチクチクとした痛みを感じました。</span>長く続く痛みではありませんでしたが、瞬間的にかなり強い、シクシクとした痛みがありました。</p>
<p>それでも痛みはその時だけだった為、そのまま忘れてしまったのですが、その後、妙に体がだるくなったり、食後に気持ちが悪くなる、という状態が続いていました。そんな中、ものすごい大雪が降ったのですが、かなり無理して雪かきをしました。その内、尿の色が濃くなったり、逆に便の色が白っぽくなったり、白目が黄色くなっている事に気付き、慌てて病院に行くと、急性肝炎と診断され、急遽入院する事になってしまったのです。</p>
<p>そして地元の日赤に入院したのですが、同室にいびきの酷い高齢の女性がいて、夜眠れなかったり、担当の医師や看護師の態度が妙に冷たかったのも、今にして思えば、なるほど、と思える事ばかりだったのです。</p>
<p>そして<span class="bold">退院した日があの東北大震災のあった3月11日</span>。奇しくも、部屋に戻ってきて、荷物を片付けていた時にあの揺れが始まり、その時の恐怖心から、また具合が悪くなってしまって、しばらくはずっと寝たままでした。</p>
<p>そして、広場組の親との対立と謝罪などを経て、その年の秋、うさぎの体調に異変が現れ、そして私自身にもまた問題が発生しました。</p>
<p>私は高校生の時に、虫歯になってしまったのと歯並びが悪かった為、前歯を３本、差し歯にしたのですが、その頃、突然、その内の２本の根元に膿が溜まってしまい、鼻の下あたりを押すと痛みを感じる様になってしまいました。</p>
<p>高校生の時から、もう何十年もトラブルなどなかったのに、急にその様な状態になってしまい、それでもしばらく我慢していたのですが、いよいよ治療しないと駄目だと判断して通院する事にしました。ただ、根管治療や土台の入れ替えともなると、それなりに難しい治療になる為、少し遠いですが、松本歯科大に通う事にしました。</p>
<p>そして、通院を初めてすぐに、<span class="c-dec6 f-em120">T字路で一時停車していた私の車の後ろに、４トントラックが激突</span>して来ました。</p>
<p>その日は、歯医者に予約してあったので、急遽、連絡をして予約を変更してもらい、車は相手の保険で修理する事になったのですが、あれも本当に単なる不注意による過失だったのでしょうか？今では少し疑問を持っています。と言うのも、集スト被害者の方の被害報告では、車に乗っていて追突されるというのはよくある事の様ですから。</p>
<p>その車はもう少し乗る予定だったのですが、翌年車検に出した時に、ブレーキパッドにひびが入ってしまっているのと、シャフトが曲がってしまっているので、これ以上乗るのは危ないと言われ、結局車を買い換える事になったのです。何だか、できすぎのストーリーの様ですね。</p>
<p>さて、歯の治療の話に戻りますが、<span class="marker-under-cyan">予約が1ヵ月に1度しか取れず、結局通院が終わるまでに1年もかかってしまいました。しかも、途中で担当医が急に変わったり、治療中に喉元に仮歯を２度も落とされて、危うく飲み込んでしまいそうになったり、色々と不審な出来事</span>はありました。</p>
<p>何よりも、なぜ急に、今まで何ともなかった歯の根元に膿が溜まって痛みが生じたのか、非常に疑問が残ります。もし、どこからか菌が入り込む余地があったのなら、もっと早い段階でこの様な症状が出いていたはずだと思うのです。</p>
<p>集スト被害とセットで語られる思考盗聴被害。この思考盗聴を行う上で、骨伝導により、電気信号である被害者の脳波（思考）や視覚情報の送受信をする為に、歯へのインプラントが悪用されているという説もあります。</p>
<p>ナノチップなりインプラントなりを歯の中に埋め込む事によって、これが送信機の役割を果たしていると考えられます。通常、非常に微弱である人間の脳波をキャッチするには、ある程度近くに受信機がないと難しいはずですが、こうして体内に送信機を仕込む事によって、かなり遠くの受信機でも受信できるのではないかと考えています。</p>
<p>そうした事から、私が歯の具合が悪くなった時期、後ろからトラックに追突されて、その日の予約を変更せざるを得なかった事、その頃、飼っていたうさぎの体調が悪化した事などを総合的に振り返ってみても、どうにも払拭しきれない重大な疑惑が残ってしまうのです。</p>
<p>やはりこの歯の治療には何らかの隠された意図と目的があったのではないかと。そして、今も私の前歯の中には、送信機が埋め込まれているのではないかと。</p>
<p>もちろんGPS機能も当然ながら付いているでしょうから、私がどこにいても居場所が特定され、考えている事、見ているものまでもがリアルタイムで送信され、それを写しだしたモニターの前に座っている人間（おそらく司令部）が、現地の工作員に指示を出しているのではないかと考えられるのです。</p>
<p>だから、<span class="c-dec6 f-em120">私の行動に合わせて、寸分違わぬタイミングで私の前に現れ、アンカリングで苛立たせ、あるいは私に意識させるという、あたかも魔術師の繰り出すマジックではないかとさえ思ってしまう様な芸当ができてしまうのではないかと思うのです。</span></p>
<p><span class="marker-under-cyan">若しくは私自身がリモコン操作で操られるロボットの様に、工作員のタイミングに合わせて、今外を見てみよう、とか、今ベランダに出てみよう、とか、そういう風に誘導されているのかも知れません。</span></p>
<p>そのトラックに追突された直後、うさぎの容態が急変し、動物病院に駆け込むも、そこで亡くなってしまいました。</p>
<p>あんな辛い思いはもうしたくありません。本当に死ぬ程、苦しい思いをやっと乗り越えて、徐々に自分の生活に戻り始めた頃、変な詐欺商法にひっかかってしまい、相当、無駄なお金を使ってしまったのです。ここを出たい一心で、冷静さを失っていたという背景もあったのですが、そういうタイミングを計算して、私がそういう広告を見る様に誘導されていたとも考えられます。</p>
<p>インチキセミナーにも出る様な、一種のマインドコントロールにかかっていた様な状態だったのです。その外人セミナー講師はかなり有名な人です。本も出していますし、テレビにも出ています。でも今にして思えば、その手法は、もろにあちら側。時々キリスト教の様なフレーズも出て来ます。洗脳手法満載でした。</p>
<p>ところが、信じ切ってしまうというのは本当に恐ろしい事です。あの人が自分を救ってくれる、あの人との出会いが自分の人生を変えるきっかけになった、そういう思いばかりで、まるで神様の様に崇拝している自分がいたのです。</p>
<p>今考えればそんな自分の愚かさに呆れてしまうのですが、信じ切っている時は回りが見えなくなっていました。洗脳というのは本当に恐ろしいものです。自分で決定した、自分で選んだという意識がなおさら、物事を見えにくく、また洗脳をより深いものにしてしまうのです。誰かに強制されたのではなく、自分が決めた事なのだから間違いない、と。</p>
<p>ただ、今ではその洗脳に気付いて、傷が浅いうちに離れる事ができたのが不幸中の幸いだったと思います。とは言っても失ったものは大きいですが･･･。</p>
<p>世の中、こういう詐欺師ばかりです。これをやれば、あなたは幸せになれるとか、今の状況から抜け出せるとか「成功」できるとか。そういう事を自信たっぷりに無責任に言う人ほど警戒が必要です。</p>
<p>なぜなら、その人は保証してくれますか？本当にその人の言う通りにやってみたけれど、うまく行かなかった、救われなかった時に、その人はどの様に責任を取ってくれるでしょうか？あるいは手を差し伸べてくれるでしょうか？いやそれはあなたの努力がたりなかったのだから、もっと努力しなさい、などと都合のいい言い訳を用意している人なら、そして実際その様に言う人なら、それは詐欺師です。</p>
<p>あの手の人間は、口八丁手八丁で人を騙して金儲けすることしか考えていないような金の亡者です。</p>
<p>これはどこかである方が言っていた事ですが、<span class="c-dec6 f-em120">○○の法則</span>などと言っては、あたかも万人に共通の結果をもたらすかの様に喧伝しては高額商品を買わせたりセミナーを受けさせたりする人がいますが、仮に<span class="c-dec6 f-em120">「法則」であるのなら、そもそも例外があるはずがない</span>のです。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">1+1は、常に2になるのが法則。努力が足りなければ1+1＝1になる場合もありますが、もっと頑張れば2になります！</span></p>
<p>そんなのが法則であるはずがないですよね。例え万に一つでも例外があれば、それは法則とは言えない。極端な話、博打です。つまりその時点で騙しているわけです。</p>
<p>努力やセンスが欠けていたから法則通りの結果が得られなかったのだ、なんて詭弁を言う人を、まるで救世主の様に賞賛する人達も含め、みんな詐欺師です。どうかお気を付け下さい。</p>
<p>さてまた話が逸れてしまいました。</p>
<p>そうしたマインドコントロール状態から抜け出したのが、ネットでたまたま見かけた陰謀の世界。最初は911が自作自演だっというYoutubeの動画でした。これもまた新たなマインドコントロールの入り口だった様な気もしますが･･･。</p>
<p>それまで完全にB層だった私は、まさか911が自作自演だなんて、俄には信じられませんでした。そして、有名な所では、アメノウズメ塾とかRKの311人工地震説などを、ネットで貪る様に見ていたのです。自分の中の価値感が音を立てて崩れて行きました。今まで信じて来た世界って、一体何だったんだろう？</p>
<p>夢？幻？</p>
<p>しばらく放心状態になってしまう程の衝撃でした。原発にしても、放射能はダダ漏れ状態。そんな中での再稼働決定。怒りはその時の政権にも、真実を伝えないマスコミにも向かっていったのです。</p>
<p>折しもその年の12月には解散総選挙があり、大飯原発再稼働を決定したN田元総理への反感から、自然と安倍さんを支持している自分がいました。そしてマスコミの偏向報道を監視しなければと思って、毎日、朝、昼のワイドショーなどをチェックしていたものです。（<strike>安倍さん賞賛の動画もネットサポーターによるものだったのに、当時、すっかりその気になってしまった単純な私ですが、今はどこの政党も、どの政治家も支持していません。</strike>）<span style="color: #0033CC;">←まるでサヨクみたいですね（笑）。この当時は私も立派な？パヨクだったので、こんな事を書いていました。2020/4/28修正。</span></p>
<p>そして、首相の写真にかぶり物をさせる様な、選挙を愚弄すような低レベルの報道内容に頭に来て、それらを批判する動画をYoutubeにもアップしたのです。</p>
<p>その後からでした。あるテレビ番組を見ている時に、なぜか私に関係するワードが出て来たり、キャスターが私のプライベートでの動きを不自然に真似する様な場面を何度か目にする様になったのは。</p>
<p>それが集ストで言うところの<span class="extra f-em180">メディアからの『仄めかし』</span>でした。</p>
<p><span class="c-dec7 f-em120">ある番組を見ていると、どう考えても私の個人情報や室内の行動を仄めかされているのです。しかも有名な司会者や芸能人、コメンテーター達が嬉しそうに、そして不自然に何度もそのワードを口にしたのを見て、ああ、芸能界とマスコミはやっているな、と確信したのです。</span></p>
<div class="information-box"><a rel="noopener" href="https://orangefruit.hatenadiary.org/entry/20151021" target="_blank">メディア被害と集団ストーカーの仕組み２</a></p>
<p><a rel="noopener" href="http://id6.fm-p.jp/144/gregory04/index.php?module=viewdr&#038;action=pdetail&#038;stid=23&#038;date=20070301&#038;pw" target="_blank">自宅生放送</a></div>
<p>そういう事が続いて、何となくテレビを見るのが嫌になり、しばらくして私は一切のテレビ番組を見なくなりました。でも、別に不自由はありませんし、現にこうしてちゃんと生きています。テレビも新聞もなくても、十分人は生きられます。</p>
<p>だから余計にNHKが公共の福祉を理由に、放送法を盾に、強制的に受信料を課すのは不当だと感じるのです。少なくとも私は、NHKがこの史上最低の、そして史上最も悪質で卑劣な犯罪を、きちんと報道しない限り、公共の福祉を口実に、受信料を徴収する権利はないと考えています。</p>
<p>高給取りのNHK職員とは雲泥の、生きるのに精一杯な国民も多いのに、そして、最低限の文化的な生活を営む権利を憲法で保証されているのに、その下位に位置する放送法でその権利を奪う様では本末転倒。善意の押し売りです。（善意にすらなっていないかも知れません）</p>
<p>この様な押し売り体質では、暴力団と何ら変わらないと思います。NHK職員の福祉の為の受信料ではないのですか？スクランブルを掛けて、見たい人だけ見える様にして課金すればいいだけの事です。契約者が減って維持できないのなら、そもそもNHK自体が国民から必要とされていないという事なので、解体すればいいのです。</p>
<p>すみません、また脱線しました。</p>
<p>こうして改めて今までの経緯を思い返す事で見えて来たのは、私の“第一次”集ストの発動のトリガーは団地の経理に私が疑問を持ってしまった事、そして一度は落ち着いたものの、私がマスコミを批判し始めた為に、“第二次”集スト発動の引き金を引いてしまったのだという事。今はほぼその様に確信しています。</p>
<p>そして、“第二次”の始まりでは、不審な人物が、時折、私の周辺に現れた為に、多分マスコミ批判に対する言論弾圧だろうと思いました。無言の圧力です。</p>
<p>更に2013年の春頃より、特定の団地住人が、不自然な程の確率と頻度で、私の前に現れる様になってようやく、これは何かおかしい、何かが起きていると疑い始め、ネットで調べて、ようやく、集団ストーカーという犯罪がある事を知ったのです。</p>
<p><span class="c-dec6 f-em120">これだ！集団ストーカーだ！</span></p>
<p>そこに書かれている事は、まさしく今自分の身に起きている事そのままでした。</p>
<p><span class="c-dec7 f-em120">ノイズキャンペーン警察が頻繁に団地内の特定の部屋に入っていく所を目撃パトカーによる尾行不特定多数によるアンカリングや仄めかし特定の人間による付き纏い・・・etc。</span></p>
<p>それまでに感じていた疑惑や違和感の原因が分かり、自分が今どういう状況に置かれているのかをその時初めて理解しました。</p>
<p>最初は（この時点ではまだ集ストと気付いていない）、被害も今ほど酷くなかった為、特定の数人が、私がベランダに出てふと下を見下ろした時などに、毎回の様に通り過ぎる事があっても、「なんだか最近あの人よく見るな・・」、程度の認識しかありませんでした。</p>
<p>でも、よくよく考えると、いつも同じ時間に見かけるならまだしも、毎日こうして私がベランダに出て下を見下ろす時間なんてバラバラなのにどうして？という疑問が沸いてきて、次第に、これは偶然にしてはあり得ない確率だと気付き、そういう風に意識して見るようになると、今度はそれが意図的であるという確信に変わって行きました。</p>
<p>それも同じ人が続く場合もあれば、交代で見かける日もある。その頻度と加担するメンバーは、それ以降、増える一方でした。</p>
<p>そして、私が気付くと今度は出現の仕方も次第にあからさまになってきました。毎朝、娘を駅まで車で送っていたのですが、ある時期、３日ほど続けて、奇跡的とも言える現象を目にしました。私が部屋を出て、階段を降り、下の共有玄関を出るまでの、時間にしたらわずか1分程度の間に、Fの車が駐車場に戻ってきて、階段や玄関先ですれ違うという現象を・・。</p>
<p>その頃はまだ記録を残していなかったのですが、今思えば、きちんと映像なり写真で残しておけば良かったと思っていますが、それはそれは見事なタイミングでした。</p>
<p>来るかな？来るかな？と思っていると、やっぱり来るのです。思わず心の中で「ほら来た」とつぶやいてしまう様な現れ方なのです。</p>
<p>しかも、私が車に乗り込む時間は、日によって数分の誤差がありますから、わずか1分でもずれていれば遭遇する事もないのに、どうしてそんなぴったりとタイミングを合わせられるのでしょうか？考えられる事は一つしかありません。私を何らかの方法で常に監視しているからです。合法、違法に関わらず、わたしの行動を24時間、365日。</p>
<p>こうして、私達親子は、<span class="c-dec7 f-em120">行く先々で、独特な雰囲気を醸し出している集団からつけ回され、時に独特なポーズを見せつけられては不快な気分にさせられる</span>為、外出すらままならなくなり、普通の生活を送る事さえ困難になってしまいました。</p>
<p>部屋にいても、タイミングを合わせて音を聞かされるのはかなりのストレスであり、寝る時さえ耳栓を外せない。そんな不自由な生活を送っていれば、いずれ精神が追い詰められ自殺してしまう人もいるでしょう。</p>
<p>これが、集ストが自殺誘導プログラム、自殺強要プログラムと呼ばれる所以です。決して精神異常者の妄想ではないのです。</p>
<p>ここまでの文章を読んで頂いて、私が頭のおかしな人間だと思われますか？もちろんネット内には工作員が多数放たれていますから、相変わらず統合失調症だと騒いでいる人間もいるでしょう。そういうのは相手にしても時間の無駄でしかありませんが・・。</p>
<p>それにしても、一般人に対するこの様な監視や尾行が、日本全国で、もっと言えば世界中で行われているのです。</p>
<p>果たして、こんな事が許されるのでしょうか？私はてろりすとですか？それとも、中○派とか、あるかいーだのメンバーなのですか？麻○常習者なのですか？</p>
<p>一体どれだけの危険人物に指定されているのか知りませんが、なぜそこまで監視されなければならないのか、理解できません。しかも女子高生の娘までもが。</p>
<p>要するに、安全保障だとか破壊活動防止だとか、カウンターインテリジェンスプログラムだとか、そんなもっともらしい理由や看板を掲げていたとしても、そんなのは単なる口実だと、少し考えれば誰でもわかりますし、これが様々な利権に繋がっているであろう事は容易に想像が付きます。</p>
<p>現にネットでは、「やりすぎ防犯パトロール」として情報も広まっていますが、マスコミなどはそういう事をまともに報道すらしません。だからテレビや新聞からしか情報を得ていない多くの人達、テレビや新聞の内容が正しいと信じ込んでいる大多数の一般人が聞いたら、被害を訴えている人達の方が精神異常者に見えてしまうのでしょうね。</p>
<div class="blogcard-type bct-reference">

<a rel="noopener" href="http://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html" title="&#12420;&#12426;&#12377;&#12366;&#38450;&#29359;..." class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/http%3A%2F%2Fwww.asyura2.com%2F09%2Fsocial7%2Fmsg%2F149.html?w=160&#038;h=113" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="113" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">&#12420;&#12426;&#12377;&#12366;&#38450;&#29359;...</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=http://www.asyura2.com/09/social7/msg/149.html" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.asyura2.com</div></div></div></div></a>
</div>
<p>そして、通報されて措置入院。製薬会社も精神科医も、みんな潤うわけです。警察も防犯ネットワークも行政も、企業も。地域に一人、超凶悪な危険人物がいるという設定にしておけば、みんなで追いかけ回して、美味しい思いができる訳です。</p>
<p>被害を訴えても、頭がおかしいと相手にされず、警察や司法、行政はグルなので、集ストの存在を揉み消した上で、入院させれば病院が儲かり、自殺させれば保険金受け取り人がニンマリ、うまくいけば戸籍もゲットできるかも知れないし、キレさせて犯罪を犯せば、テロ対策と称して様々な防犯、テロ防止予算も獲得できて、人体実験して新しい特許技術でも開発して暴利を貪る事のできる企業や製薬メーカーなんて笑いが止まらないでしょうね。</p>
<p>そして、被害者だけが泣き寝入り。人知れず自ら命を絶つ人が過去から現在までにどれだけいたでしょうか？多くの虐め事件も、本当は集ストだったのではないですか？</p>
<p>こんな事が水面下でずっと行われてきたなんて、信じられる人の方が少ないでしょうね。実際、この犯罪の過酷さは、被害者になった人間にしかわからないのです。</p>
<p class="f-size150">この苦しさ、この悔しさ、この屈辱感。一切のプライバシーを奪われ、リアルタイムで生活を覗かれ、それを中継される苦痛を想像して見て下さい。加害者を全員死刑にして欲しいと願ってしまうほどの憎しみが湧いて来ませんか？</p>
<p>私は人を憎むような心の狭い人間ではない。憎しみは憎しみを生むだけで何も解決しない。罪を憎んで人を憎まず。</p>
<p>そういうありきたりな言葉を簡単に言って俯瞰している人を、私は信用しません。本当の苦しみなど経験した事のない偽善者だと思っています。罪を憎むってどういう事？「集ストする人」が悪いのではない、「集ストという犯罪」が悪いんだ。犯罪そのものをいくら憎んでみたところで、何も解決しませんよね。集スト加害者に罪を認めさせ、報いを受けさせ、それによって新たな加害者を出さない事でしか、被害者が救済される道はないのに、何を人格者ぶっていい気になっているのかと思います。</p>
<p>「わたくしは、国民一人ひとりの為に、全力を尽くして・・・」などと、選挙の時だけ、いくらきれい事を言っても、この犯罪の被害者を見捨てる様な、あるいは知っていて利用している側の政治家は決して支持も尊敬もしない。</p>
<p>それを報道しないマスコミも信用しない。むしろ、<span class="f-size150">被害者の私生活をスタジオのモニターに映し出しては、仄めかししてゲーム感覚で楽しんでいる様な腐りきった世界には一切関わりたくないし見たくもない。</span></p>
<p>もちろん、巨大カルト宗教団体の様に、ターゲットの私生活を盗撮して、自分達の独特なネットワークを使って放送している様な行為も、場合によっては、それをされた人間が自殺しかねないのですから、加害者は一人残らず殺人行為に加担しているのであって、凶悪犯罪者集団以外の何者でもないのです。</p>
<p>信仰心があるのなら、尚更、自分達が死後、どこに行くのか明確に分かっていることでしょう。それらに加担した人間の赴く先が地獄である事は間違いないのですから。その時になって気付いても、後の祭りです。</p>
<p>という事で、最後は恨み節みたいになってしまいましたが、実際にこの被害者の気持ちはこういうものだろうと思います。被害の程度に差はありますから、一概には言えませんが・・・。</p>
<p>以上、前回から引き続き、私への集スト発動のきかっけと今に至るまでの経緯を書きました。大変長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございます。今後はまた日常の記録などを中心に更新して行く予定です。</p>
<p>尚、これらの内容には、私の主観や憶測が多分に含まれますので、この団地住人の方々が集団ストーカー加害者だと断言してはおりません。あくまで一つの可能性という事ですので、ご理解、ご了承ください。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9831564.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>7</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>海外のギャングストーキングの動画</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842151.html</link>
					<comments>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842151.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 03:38:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[MKウルトラ]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9842151.html</guid>

					<description><![CDATA[海外の集団ストーカー（ギャングストーキング）の動画にも、かなり参考になるものがあります。 ※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>海外の集団ストーカー（ギャングストーキング）の動画にも、かなり参考になるものがあります。</p>
<div class="alert-box f-size80">※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。<br />またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。</div>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<p>私は英語がわからないので、映像から判断するのですが、おおよそ日本と同じ事が行われている事がわかります。</p>
<p>この動画の最初に、自転車で横切る少年がいますが、私も日々、この様なスポーツサイクリング？をする人物とかなり頻繁に遭遇します。おそらくそれも集団ストーカーの一環だと思っています。</p>
<p>※動画削除</p>
<p>この女性が泣きながら運転している様子が伝わってきました。自分の時は絶対に泣く事はないのですが、彼女の辛い気持ちが伝わってきて、本当に、世界中に蔓延るこの卑劣なストーカー達を許せない気持ちと悔しい思いが込み上げてきました。</p>
<p>英語の分かる方はぜひ下の動画を見ていただきたいと思います。マインドコントロールの仕組みが解説されている様です。</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/SAHf8oov1bQ?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<div class="i-top">動画からのキャプチャー。</div>
<p class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol02.jpg" target="_blank"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol02.jpg" alt=""></a></p>
<figure class="p-flame"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol01.jpg"><img decoding="async"  src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ld/mindcontrol01.jpg"></a></figure>
<p>詳しい内容は分からないのですが、やっぱり衛星とコンピューター、スマホ、チップ等の連携によって、ターゲットの思考を読み取り、精神に介入し、行動をコントロールしているのは間違いないでしょう。</p>
<p>↓こういう光景、見た事ありますね（笑）。<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/b2hBDKtm-y0?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>鼻を触ったり、頭を触ったりというのは、日本と全く同じですね。どうやら、この犯罪の手口は世界共通の様です。一番最初にこの手法を考え出したのはどこの国なんでしょうか？</p>
<p>いずれにしても、全世界にいる被害者が、同じ様な被害を訴えています。中には勘違いや思い込みがあったとしても、集団ストーキングによる被害が、単なる妄想や思い込みではない事を、こうした映像の数々が物語っています。</p>
<p>最近、非公開コメントにて、これらのサインが何を意味するのかを教えて頂いたのですが、とても参考になる内容でしたので、ぜひ他の被害者さんにもお知らせしたいのですが、もし公表してもよろしければ、またコメントにてお知らせ頂けれ有り難く思います。</p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842151.html/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>1</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器</title>
		<link>https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/9842124.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ᗴᑎïⳒᗰᗩ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 06:39:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[エレクトロニック・ハラスメント]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーキング（Gang Stalking）]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロ波兵器]]></category>
		<category><![CDATA[マインドコントロール]]></category>
		<category><![CDATA[透視・盗撮・プライバシー侵害]]></category>
		<category><![CDATA[集団ストーカー・ガスライティング]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/archives/9842124.html</guid>

					<description><![CDATA[被害者の方の殆どは視聴済だと思いますが、元MI5部員のバリー・トロワー氏が動画の中で語っている電磁波兵器は、確実に集ストに悪用されています。既にご存知の方も多いと思いますが、このような犯罪に終止符を打つために、一人でも多 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>被害者の方の殆どは視聴済だと思いますが、元MI5部員のバリー・トロワー氏が動画の中で語っている電磁波兵器は、確実に集ストに悪用されています。既にご存知の方も多いと思いますが、このような犯罪に終止符を打つために、一人でも多くの方に視聴していただきたいと思います。</p>
<div class="su-animate" style="opacity:0;-webkit-animation-duration:2s;-webkit-animation-delay:0.1s;animation-duration:2s;animation-delay:0.1s;" data-animation="fadeInRight" data-duration="2" data-delay="0.1">
<div class="base"><a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/prohibitions.html" target="_blank"><img decoding="async" class="img-sdw2" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/donot.jpg" alt="本ブログを閲覧する際の注意事項及びブログ主の思考形態について" width="100%" height="100%"></a></p>
<div class="sng"><img decoding="async" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/ng_08.png" alt="" width=""></div>
</div>
</div>
<p>元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器</p>
<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>hiakri11さんの再生リストです。1～5まで連続で試聴できます。<div class="su-youtube su-u-responsive-media-yes"><iframe loading="lazy" width="" height="" src="https://www.youtube.com/embed/NRoN2Fsci3o?autohide=2&amp;autoplay=0&amp;mute=0&amp;controls=1&amp;fs=1&amp;loop=0&amp;modestbranding=0&amp;rel=1&amp;showinfo=1&amp;theme=dark&amp;wmode=&amp;playsinline=0" frameborder="0" allowfullscreen allow="autoplay; encrypted-media; picture-in-picture" title=""></iframe></div>
<p>不安を煽るつもりはありませんが、これが現実なんです。本当に恐ろしい事です。</p>
<p>この様な兵器が何も知らない、しかも無抵抗の民間人に対して、違法に、そして秘密裏に使用されています。</p>
<p>この世界は巨大な実験室のようなものだと思います。1％支配者達が、99％の被支配層に対して行っている人体実験。そして、増えすぎた“役立たずの無駄飯食い”を自分たちが管理するのに都合のいい人数にまで減らす為の人口削減。この世界の闇を突き詰めれば、NWOの実現、世界政府の樹立、世界支配に辿り着きます。</p>
<p>いかに民衆をコントロールし、支配し、自分たちに都合のいい世界を創り上げるか、そういう事しか興味のない悪魔の様な人間達がこの世界を動かしているのです。</p>
<p>彼らの狂気を止める為には、この99％の人達が気付き、目覚める他ありません。これは隠謀論でもなんでもなく、まぎれもないこの世界の姿なのですから。</p>
<p>集ストはそうした陰謀に気付いた人の口封じの一環でもあるのでしょうけれど、妨害されたからと言って、このまま引き下がるわけにはいきません。</p>
<p>従順な羊ばかりになってしまった後に訪れる世界を想像してみて下さい。自分で考え行動する事は許されず、脳とコンピュータを繋がれ、機械の様に全てを管理されコントロールされる世界。もはや人間とは呼べない、半機械人間に変えられてしまうのではないでしょうか。と言っても、自分には関係のない事だと思う人が大半でしょうけれど。</p>
<p>末端の加害者達に一言。あなた達も支配され実験されているんですよ。自分では支配している側にいるつもりでしょうけれど。どこまでも哀れで愚かな人達です。</p>
<div class="blogcard-type bct-related">

<a href="https://breakfreefrommobstalking.jp/archives/24016710.html" title="マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie..." class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><div class="blogcard-label internal-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" width="160" height="113" src="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-160x113.jpg 160w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-120x85.jpg 120w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-320x226.jpg 320w, https://breakfreefrommobstalking.jp/wp/wp-content/uploads/wp-eye1048-374x264.jpg 374w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">マイクロ波兵器による民間人への拷問・透視・マインドコントロール～元MI5部員Dr. Barrie...</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">既に被害者の間では広く知られているこの動画ですが、この様な事が実際に行われている事は、自分の体験や体感から疑いようのない事実だと分かります。法を無視した極めて悪質な殺傷行為である為、今更ではありますが、改めて取り上げさせていただきたいと思います。</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://breakfreefrommobstalking.jp" alt="" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">breakfreefrommobstalking.jp</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2020.11.02</div></div></div></div></a>
</div>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">昨日、他の被害者の方のツイートで、「灼熱感を感じた時は既に相当量の照射を受けたあと」というのを見て、この殺人者達を摘発しない、捜査もしない、見て見ぬ振りの警察や国に対して言いようのない失望感を覚えた。ウクライナ人は助けても、ターゲットになった自国民は見殺しですか？</p>
<p>&mdash; ·⋆enigma⋆· (@usausaland) <a rel="noopener" href="https://twitter.com/usausaland/status/1500976909660098560?ref_src=twsrc%5Etfw">March 7, 2022</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p><body oncontextmenu="return false;"><br />
<body oncopy="return false;"><br />
<body onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
