重要記事

(外国人)生活保護問題

「外国人生活保護問題」と「貧困ビジネス」と集団ストーキング

この国会の質疑応答で桜内議員の発言を抜粋して書き起こししました。今年7月に最高裁で重要な判決が出た。外国人は「生活保護法」の対象ではない。昭和29年の厚生省の通知によって行政措置として生活保護に準ずる支給が行われている。一番多いのが韓国、北朝鮮の国籍の方々。全体の保護世帯数は平成23年時点で28,796世帯。直近の保護率で言えば、生活保護全体で見ると人口1000人当たり17人が生活保護の対象になっている。
(外国人)生活保護問題

生活保護受給の見返りに「悪人討伐という宗教活動」に励むカルトストーカー達

本当に由々しき事態なのですが、某宗カルト教団の信者達は、「生活保護を受給する代償として集ストを実行している」という投稿が、Yahoo知恵袋にありました。知恵袋の書き込みだからと言って侮る勿れ。これは私の経験からして事実に違いないと言っても過言ではありません。というか、ズバリ「そのもの」でしょう。
セクト・カルト宗教団体

一本の線で繋がるS価と中国と集団ストーキング

集団ストーキングに巨大宗教団体が関与している事は、最早疑いの余地のない事実なのですが、それを証明する確実な証拠を掴む事ができない為、被害者は何年間にも渡って泣き寝入り状態です。
政治・社会問題

どんなに常軌を逸していても「子供の声を騒音」と感じることを許さない社会こそ病んでいる

世間を知らないというか、本当に苦しんでいる人がどういう状況に追い込まれているのかも知らないで、よくこんな事が言えたものだと思います。自分の家の前で余所の子供がどんなに騒いでも全然OKの様ですので、ご近所に住んでいる方は、ぜひこのお二人の家の前で毎日存分に騒いであげてください。
集団ストーキング(Gang Stalking)

亡くなられた六岡さんの強制入院体験記

再び六岡さんのサイトから強制入院をさせられた時のエピソードを転載させていただきます。私たち被害者にとって、非常に貴重な体験記です。「強制入院させられるパターンは被害者それぞれ多少の違いがあると思います。その一例としてご覧ください。」
人ならざる者たち

ストリートビューに映り込んでいた「山道に佇む“営業風”のバイク男」

8月に大雨が降ったばかりですが、9月5日の夜からまた激しい雨が降り、土砂災害の危険があるとの事でこの地域にも避難指示が発令されました。それにしても、いくら集中的な雨とはいえ、わずか3時間程度で土砂崩れが発生する様な状況になるのだろうか?と、未だに疑問に思っています。
特に読んで欲しい記事

「隣組」と「村八分」と「集団ストーキング」

この集団ストーキングという「邪魔者排除」の仕組みは、やはり日本に古くからある悪しき慣習である「隣組」や「村八分」に相通じるところが多く、現在ではそれらが利権化、既得権益化してしまい、防犯利権に群がる企業や各種団体(宗教団体含む)が、こぞって自警団を気取りながら「危険人物探し」に躍起になっているのが実態でしょう。
集団ストーキング(Gang Stalking)

弁護士ドットコムに寄せられた「近隣 ストーカー」の法律相談

弁護士ドットコムに「近隣住民からのストーカー被害」の相談が多数寄せられていました。「近隣 ストーカー」には、「近隣の住人のストーカーによる嫌がらせで困っています。」「あるいは、近隣住民のいやがる行為を許可無く行うのは、ストーカー行為に当たらないのでしょうか?」「知人のことですが、何もしていないのにストーカーだと疑われ、近隣で噂になってます。」
“被害者”間の確執・トラブル

2021/5/21のツイートの矛盾と論理破綻|あまりにも自己中心的な解釈で私を非難し続けるおかかさんへの反論8

2021/5/21のおかかさんのツイートに対する反論です。おかかさん自身が「批判内容がよく似ている」と言っているのに、そのおかかさんのツイートと「よく似ている」私のツイートに問題があると責め立てるのは論理矛盾しているうえ、「似ている」とおかかさんが勝手に思っただけ。しかも私は勘違いしたことを責めてなどいない。
(外国人)生活保護問題

生活保護制度を悪用して裕福な生活を送る外国人が急増

生活保護制度を悪用して裕福な生活を送る外国人が急増…年間1200億円に達し、うち6割強が朝鮮半島出身者>生活保護制度を悪用して裕福な生活を送る外国人が急増…年間1200億円に達し、うち6割強が朝鮮半島出身者
政治・社会問題

だから「盗聴・盗撮なんて当たり前にされている」とあれほど・・

盗聴盗撮団は存在すると被害者は訴えてきたのに、誰ですか?盗聴とか盗撮という言葉を口に出しただけで「盗聴がー、盗撮がーー、監視がーーーーーって言ってるきちがいがいるぞーーーーーーwwww」なんて馬鹿にしていい気になっている情報難民は。
ユダヤ問題/国際秘密力

シュタージ(東ドイツ秘密警察)の起源はロシア共産党

シュタージが作られた経緯や任務の内容について理解、把握する事は、この犯罪被害者にとって非常に重要だと思いますのでぜひご一読いただければと思います。今更ではありますが、改めてシュタージについて掘り下げていたところ、不覚にも私は非常に重要な事を見落としていた事に気が付きました。何が重要かと言えば、シュタージの起源がロシア共産党であった事。
やめてほしい事(ダメ絶対)

私が残してきたものを無断で使う勿れ

人間、いつ何が起きるかわかりませんし、私も年齢が年齢なので、あと何年生きられるんだろう・・というようなことを考える事が多くなりました。TI(Targeted Individual:組織ストーカーのターゲット)のように、常態的に身体攻撃をされている場合は尚更、自分の体がいつまで持ちこたえられるのかと気にしてしまいます。
特に読んで欲しい記事

闇の監視部隊

昨夜訪問したあるサイトの記事に、とても重要な事が書かれていました。転載はいたしませんのでリンク先をお読みいただければと思います。『赤旗』に記載されている、闇の監視部隊に関する情報は、国家権力(自衛隊や公安警察)が、市民を監視している事を示す重要な資料です。@
集団ストーキング(Gang Stalking)

監視や付きまといは、やはり防犯パトロールの悪用だったと思う理由

今朝も資源物の回収日だったのですが、ゴミを出しに出る時などに、私が共有玄関を出るタイミングや、集積所に到着したタイミングで、毎回の様に車が通過したり出現するポイントがあります。勿論、今朝もきっちりと軽トラが、見事なタイミングで現れました。その様子は記録してありますので、後ほど追加します。
“被害者”間の確執・トラブル

終わった関係に「決別」するためのツイートに送りつけられた大量のリプライからついにバトル勃発|あまりにも自己中心的な解釈で私を非難し続けるおかかさんへの反論7

前回、図解で説明したように、完全に決裂したおかかさんとの関係に終止符を打つべく、気持ちの整理と区切りをつけるために投稿した独り言ツイートに、突然おかかさんから大量のリプライが届き、それに私が反論したことで、ついにバトル勃発となった日のことを振り返ります。