
先週の土曜日、病院から戻ってきて車を降りる際に、確実にそこにあったものが忽然と消えてしまった不思議現象がありました。
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何者かが車内から持ち去ったのか忽然と消えてなくなった物

集スト劇団のエキストラたちにとって、外出時は絶好のまとわりつきタイムなので、団地を出る時と戻ってきた時には、ほぼ確実になにかを仕掛けてくるのですが、その日は“常連”の某介護業者の車がすでに駐車場に駐まっていました。

車内を見ると、いつもの太った男性職員が乗っていて「やっぱり出たな」と思いながら記録としてカメラで撮影しつつ、買い物の荷物などを抱えて棟に向かって歩き始めると、その職員もタイミングを合わせるかのように車から降り、同じ棟の入り口を入って行きました。
その職員はすぐに車から降りずに、私が荷物をまとめたり、あれこれしている間、ずっと車の中で待機していて、私が車から離れるのと同時に車から降り、ほぼ同時に棟に入っていくという、あからさまな行動を取ったので、むしろ絶好の「状況証拠」が保存できました。





こんなのはほんの一部です。時間がバラバラなのに毎回同じことが起きるなんておかしいですよね。それでもやっぱり「偶然の一致」とか「被害妄想」とか言ったりします?
こういうことがあるから常にカメラを持ち歩いているわけですが、今は手持ちのカメラ以外にアクションカメラも使用しています。以前、撮影していて警察を呼ばれたため、カメラを向けるのが「危険」な状況での撮影用としての“装備品”です。
そのアクションカメラは、車を運転している間はフロントガラスに取り付けた吸盤式のマウントに固定しています。

車から降りる際は、その吸盤式マウントからカメラを取り外し、自分の首から提げているストラップにマグネットで固定するのですが、取り外す際に、マウントの吸盤が外れて落ちた様子もなく(落ちたら気付くよね、普通は)、いつものように車から降りて、その男性職員の後ろを歩いて自分の部屋に戻りました。
翌日の夜、映像をPCに取り込むために部屋に持ち帰っていたドライブレコーダーを車に戻しに行ったのですが、その時に、その吸盤式マウントがなくなっていることに気がつきました。

カメラを外す際に吸盤が外れてしまったのかもしれないと、運転席や助手席の周り、足下のシートや座席下などをくまなく探したのに、どこにもないので、「やられた!」と思いました。
吸盤式なので、なんか嫌な予感はしていたのですよね。もしかしたら持って行かれてしまうのではないかと。
この者たちは車のスペアキーや部屋の合鍵をこっそり作り、ターゲットの車や家に忍び込むなどということは当たり前にやりますから。
そうした被害から身を守るためには証拠を掴むしかないのです。
その(状況)証拠保全のために欠かせないアイテムだっただけにショックは大きく、なくてはならないものだったので仕方なくamazonで代替品を注文しました。吸盤式だと、また盗まれる可能性が高いため、今度は粘着式のものを選びました。
いくら探してもなかったのに、数日後に車内からみつかる
そのことを娘に話し、会社に行く時に車の中を見てくれと頼んだものの、出てくることもないだろうと諦めて、注文したマウントが届くのを待っている状態でした。
ところが、いくら探してもみつからなかったマウントが車の運転席のシートの下に落ちていたのを、昨日、娘がみつけたのです。
私が必死になって探した日はかなり激しく雨が降っていて、それでも雨に濡れながら落ちていそうな場所は全て探したのにどこにもなかったのに、です。
以前、ドラレコのマイクロSDカードを差し替える際に、手が滑ってうっかり落としてしまい、どこかに「消えてしまった」時と違い、見落とすような大きさの物でもない上に、何度も何度も運転席の下を懐中電灯で照らして探したのに、そこには決して落ちていなかったのです。
自分の記憶違いや見落としだったのかなぁ・・とも思ったりしたのですが、そうやって自分を疑うように仕向けるのって、ガスライティングの手法そのものじゃないですか。

典型的なガスライティングを仕掛け、私が代替品を注文したあと、また車の鍵を開けて盗んだ犯人が戻したのでしょう。本当に卑劣な連中です。
こんなあからさまな工作をしてきたのは、私が訪問介護の職員の奇妙な行動を間近で撮影したことへの報復のような気がします。
「集団ストーカーマニュアル」に書かれている「所有物の破壊工作」そのもの
今回の「物が忽然と消える」現象は、故ラウニ・キルデ博士の著書「黒い影に輝く光」の第18章「コインテルプロ・グラディオ作戦における嫌がらせの方法 ――秘密裏に行う隣人工作とつきまとい――」(集団ストーカーマニュアル)に書かれていた手口そのものです。
以下、引用します。
4、所有物の破壊工作
所有物の破壊工作は、警察が事件として扱わないような低価格のものが対象ならば、 非常に効果的です。ターゲットの家に放火したり、高価なものを盗むと警察が捜査す ることになるので行いません。
(中略)
破壊工作はターゲットの家、職場、車を対象に行われます。この工作には、鍵師や警報システムエンジニアの助けが必要です。あなたの地域のコントロールセンターは彼らを手配してくれますし、もし辺鄙な地域に住んでいるのでしたら、遠くから専門家を派遣してくれます。
(中略)
窃盗は慎重に行わねばならないですし、コントロールセンターの許可を必要とします。もし、許可がないなら盗んではいけません。特に有効な窃盗は、低価格で頻繁に使用される物品をターゲットの家から盗むことです。ターゲットが代わりの物を買ったら、盗んだ品物を元の場所に戻します。こうすることで、ターゲットは自分の正気を疑うだけでなく、無駄なお金を使わざるを得なくなります。その結果、ターゲットは完全な無力感を味わうことになります。
まさにこのマニュアル通りのことをされたわけですね。私は。
ちなみにこの日は、行きも帰りもパトカーが現れました。いつものことなので、「あー、また出たか」と生温かくお見送りしました。😂


市内をパトロールしている体で、特定個人に纏わり付く警察にも呆れるばかりですが、そんなことやってる暇があるなら、さっさと迷惑暴走族を取り締まれと思うんですがね。
まぁ、そんなことを期待するだけ無意味ですよね。

失墜した信頼が回復・・・なんてするわけないだろ。
ありふれた日常や偶然を装い、ターゲットの視界や意識に強引に入り込み、絶え間なく不快にさせ、平穏な生活を奪う「闇のストーカー部隊」。
「壁のない刑務所」で密かに実行される精神的、身体的拷問によって、ターゲットが苦しめば苦しむほどサディスティックな快感を覚え、罰を与えることを楽しむ精神異常者たち。
証拠が残らないのをいいことに、地域ぐるみで寄って集って一人の人間をいたぶり死に追いやる。
そんな生き方しかできない人の道を外した加害者たちに言っておきますが、このまま何事もなかったことにして、被害者の妄想ということにして逃げ切れると思うの?
嘘は必ず暴かれる

逃げ得など絶対にさせませんからね。
おしまい!




