
ここ数週間、身体的な加害による睡眠妨害が酷くなっているので記録しておきます。
※本ブログは個人の見解に基づいた憶測や推測を含みます。不確実、または間違った内容が含まれる場合もありますが、報道機関やプロのジャーナリストではない個人のブログですから、正当な批判の限度を超えた非難や誹謗中傷、人格否定、人身攻撃等は厳に控えてください。またこのブログには所謂「トンデモ陰謀論」と唾棄され、嘲笑されるような内容も含まれます。そのような内容が馬鹿馬鹿しいと思う方は、今すぐこのブログから離脱することをお勧めします。どうかあなたの大切な時間を無駄にしないでください。
睡眠を妨害するために寝付くタイミングで仕掛けてくるサイコパス加害者

外出時のまとわり付きも然ることながら、ここ数週間の睡眠妨害も目に余るものがあります。
就寝時の身体加害(Electronic Harassment)は、今に始まったことではありませんが、最近またその加害レベルがえげつないことになっています。
奴らは、夜ごと私が寝付くタイミングで、何らかの電磁的な加害をしてきます。
それまでどこも痒くなどなかったのに、急にあちこちが痒くなったり、針で刺すようなチクチクとした痛みや、背中の裏辺りがしくしくと痛むこともあります。
そして、一番嫌なのが心臓の圧迫感と動悸。全身の細胞が微振動するようなブルブル感(これは言葉で表現するのが難しい)です。
そして、わざとらしく駐車場を出て行く車の低いエンジン音や、暴走族が走り回る爆音、高速道路パトロールカーのサイレンなど、音による睡眠妨害も常態化。
これを「寝付く時」と、「夜中にトイレに起きた後にもう一度寝付こうとするタイミング」で、ほぼ毎回仕掛けてくるのです。
まとまった睡眠を取らせないことで、日中のパフォーマンスを下げたり、PCでの作業時間を確保できないようにしたり、心身の回復をさせないなどの狙いがあることはわかっています。
こうした加害行為は妄想でも何でもなく、現に体(画像を上げられない場所)に傷ができることもあり、明らかに殺傷行為なのに、誰がどこから攻撃しているのかを特定することも証明することもできないため、この犯罪者達は何事もなかったかのように、しれっと生きているのです。
猟奇的な精神異常者は普通の顔をして生きている

心臓や腎臓、肝臓を狙ってくるということは、ターゲットの命など何とも思っていない証左であり、この加害者集団が、どこまで冷酷でサディスティックな精神異常者集団なのかを如実に物語っています。
そんな殺傷行為を日課にしている猟奇的な異常者でありながら、見た目は「普通の人間」そのもの。
そんな人物が驚くほど近くに住んでいたりします。しかも集団で・・・。

集団ストーカー被害者ではない人も、あるいは被害者だとまだ気付いていない人も、至る所にそうした異常者が“当たり前に”存在し、「善良な市民」の仮面を被り、何食わぬ顔をして生活している現実に気付いてほしいと思います。
集団ストーカーなんて言っているのは頭のおかしな連中だ
なんて言っていたら、次に標的にされて苦しむのは、そうやって被害者を笑いものにしていた張本人かも知れないのですから。
それと、ミスリードしたり自作自演する「自称集団ストーカー被害者」もいますので、そうした工作に惑わされないでください。本当に被害を受けている人は確実にいます。偏見や先入観を捨てて、本当の被害者の声に耳を傾けていただけたらと思います。
ありふれた日常や偶然を装い、ターゲットの視界や意識に強引に入り込み、絶え間なく不快にさせ、平穏な生活を奪う「闇のストーカー部隊」。
「壁のない刑務所」で密かに実行される精神的、身体的拷問によって、ターゲットが苦しめば苦しむほどサディスティックな快感を覚え、罰を与えることを楽しむ精神異常者たち。
証拠が残らないのをいいことに、地域ぐるみで寄って集って一人の人間をいたぶり死に追いやる。
そんな生き方しかできない人の道を外した加害者たちに言っておきますが、このまま何事もなかったことにして、被害者の妄想ということにして逃げ切れると思うの?
嘘は必ず暴かれる

逃げ得など絶対にさせませんからね。
おしまい!


