
以前にも記事にしているのですが、改めてこの問題というか疑惑についてまとめておきたいと思います。所得制限を超えると家賃も民間並み(以上?)になるのに、なぜそうまでしてここに住み続けるのか、本当に謎です。(まぁ察しはついているのですが・・・)
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結構シビアな所得制限と家賃算出方法

どこの団地も同じようなものだと思いますが、私の住んでいる団地のように「低所得者向けの公営団地の入居条件(所得制限)」というのはかなり厳しいため、本来であれば、所得に余裕のある人が入居してくることはまずないと思います。
その制限をオーバーすると段階的に家賃が加算される仕組みになっていて、それが結構えぐいのです。
この団地の家賃の算出方法は、このようになっています。



収入から諸々の税金などを引かれたあとの所得(給与所得控除後の金額)から、さらに各種控除を引いた残りの金額(月額)が158,000円を超えて5年間住み続けると、家賃が2倍になるという仕組みです。
これ、結構きついですよね。そこまでして高い家賃を払うくらいなら、普通は別の賃貸に移るとか、同じ賃貸でも一軒家に住むとか、どうせなら家を建てたほうがましでは?という話になると思います。普通なら。
しかも働き盛りの30代、40代のガタイのいい男が家族4人とかで住んでいたりするわけです。奥さんと子供2人養っているのに、まさか月額が16万とか17万というのは、ちょっと考えにくいんですけど。
仮に高額所得者であれば明け渡し要求を受けることになるので、長い年月ここに住んでいるのは尚更おかしいという話になります。
「低所得者」とは思えない車に乗っている住民たち
上述のように、低所得者向けの公営団地の入居には厳しいハードルがあるわけですが、それにもかかわらず、ミニバンやBMW、セルシオのような高級車に乗っているのは、どう考えても辻褄が合わないというか、なんでわざわざここに住んでいるの?と、疑わしく思ってしまうのは、私の感覚がおかしいからなのでしょうか?
不思議なことに、それらの車の持ち主は例外なく集スト特有の行動を取る人物ばかりです。


















これらの画像を見て、どう思われますか?
ライブ配信
ということで、先日YouTubeのライブ配信にて詳しくお話していますので、まだ視聴されていない方はぜひ視聴してみてください。
こうした不可解なことだらけの「魔界村団地」は、金銭や生活保護(不正受給)と引き換えに、犯罪に手を染めることすら厭わない私利私欲の塊と化した者達の巣窟となり、もはや人の住む場所ではなくなっています。

願わくば一日も早くこんな不吉な場所から脱出して、人里離れた自然の中で、先行き短い余生を送りたかった・・・。
ありふれた日常や偶然を装い、ターゲットの視界や意識に強引に入り込み、絶え間なく不快にさせ、平穏な生活を奪う「闇のストーカー部隊」。
「壁のない刑務所」で密かに実行される精神的、身体的拷問によって、ターゲットが苦しめば苦しむほどサディスティックな快感を覚え、罰を与えることを楽しむ精神異常者たち。
証拠が残らないのをいいことに、地域ぐるみで寄って集って一人の人間をいたぶり死に追いやる。
そんな生き方しかできない人の道を外した加害者たちに言っておきますが、このまま何事もなかったことにして、被害者の妄想ということにして逃げ切れると思うの?
嘘は必ず暴かれる

逃げ得など絶対にさせませんからね。
おしまい!

最後まで読んでいただきありがとうございました。




